僕には秘密がある、それはチンポの大きさ中学の頃から小さいとは思っていたが高校になり水泳の授業の時更衣室ではず恥ずかし気もなく平気でパンツを脱ぐ奴がいてその時見たチンポ僕の何倍もある大きさに驚きやっぱり僕のはおかしんだと思うようになっていた。もちろんすぐ僕は腹が痛いと言って授業をさぼったがそれ以来水泳の授業は仮病を使い行かなかった。社会人になりパソコンを買い
エロ動画を見ながら男のチンポの大きさに憧れながらこんなチンポじゃ女も出来ないと思ったりした。しかし性欲は激しくパソコンの小さな画面では物足りなくなりとうとう映画館に行った。5人位人がいたがみんな後ろの壁に立っていて少し気にしたがどうでもよく僕は1番前の席に座り、やっぱり大画面で大きな声も聞こえて僕は興奮しズボンからチンポを出し触りながら見ていた。暫くすると
突然男が横に来て僕を煮ながら座った。そしていきなりチンポを触ったが「エッ」と言いながらチンポを見て小さな声で笑い「こんなの初めて見たよ本当にいるんだなあこんなチンポの奴」僕は恥ずかしくて逃げようとしたが男は肩を押さえチンポを摘まんだ。僕のチンポは病気かもしれない普通の時は袋の中に隠れるようにしてて勃起しても3センチくらいしかないチンポ、「珍しいどうなるんだ」と
言いながら皮を被ったままのチンポの指を動かし出した。皮の中で括れが刺激され自分以外の人に触られたことのない全く違う気持ち良さに硬くなった。「オ~勃起したのか」と言いまた勃起しても親指位しかないチンポを面白そうに扱いた。僕は恥ずかしいのに気持ち良くて勃起したことに驚いたが相手が男でも堪らなく気持ち良くてされるままになった。「脱がすぞ邪魔だ」とズボンとパンツを
足元まで下ろされ小さなチンポが顕わになると何が嬉しいのか解らないけど男は喜んでた。しかし僕はどうでもいい早く逝きたかった。そして男がチンポに舌をつけ皮を唇で締め付けられその舌が阿南をチロチロした途端僕は「アッ~出そう」そう言うと男は口を離し「行くとこ見せろどんな事するんだ」僕はもう堪らず帰アの中の括れをシゴキ皮の中からダラダラとだした。「凄いな凄いぞこれは
興奮するなあ」そう言いながら綺麗に向けたチンポから出しティシュで綺麗に向けたチンポから見える亀頭を拭いた。そして「残念だけどそのチンポじゃ女は出来ないな、今度の月曜の朝ここに来いよ俺が可愛がってやるよ」と言って帰っていった。それが僕が他人からチンポを触られ舐められ興奮したそれも男からだった。アパートに帰りながらあの男が「女は無理だな」という言葉が浮かんだ。
僕は又行ってしまった。それが僕の初体験それが気持ちのいいこと。またあの男の人と会った。
2026/10/24 16:27:25
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