ある発展場で知り合ったタチの相方と定期的に会っています。
お互い40代前半で相方はチンポのサイズも大きく玉も大きいので毎回2回は射精するのですが、その量が半端なくて、最初の頃は大量のザーメンで種付けされアナルからダラダラと溢れ出る感覚が最高に興奮しました。
ある時相方に口に出して良いかと言われ、興味もあったので了解し、口に出された時はさすがに飲む事は出来ず独特のザーメンの匂いと味が嫌だったのですが、回数を重ねるごとに慣れて来て徐々に好きになり、今では毎回飲ませてもらっています。
この前はいつものように抱かれアナルを掘られながら、相方に逝きそうと言われ飲ませてと言うと、溜まってるからたっぷり出るよと言って顔に跨り口を開けてると、逝くよと言いながら目の前で扱いてるチンポ見てると期待と興奮でゾクゾクしてしまい、口に勢いよく出された瞬間に凄い量のザーメンが顔にもかけられ、いつもより濃厚なザーメンの匂いと濃い味に思わずメスイキしてしまいました。
いつも一回目は種付けされ二回目を口に出してもらうのですが、一週間溜まったザーメンは匂いも味も濃厚で堪らなく興奮させられます。
あんなに嫌悪感のあった口内射精や飲精なのに、今では大好きになり、飲ませて欲しいと懇願するほどのザーメン好きになりました。
2026/10/20 16:06:50
(4QyaSZRH)