ある発展場で1年前に知り合った60歳のタチ親父の虜になっています。
年齢差は17歳と離れてはいますが、精力旺盛で週に2回は抜かないとおかしくなるみたいで、毎週水曜日の夜と土曜日の昼に親父さんの家にお邪魔しては淫乱な時間を過ごしています。
昨日も夜に約束していたので、帰ってすぐにアナルの準備をし8時過ぎに親父さんの家に着き玄関を開け中に入ると、いつものようにシースルーのビキニを穿き待ってたよと言ってビキニの前を膨らませてる姿に興奮しながら服を脱いでる途中で後ろから抱きつかれ、乳首をソフトに摘ままれると直ぐに淫乱スイッチが入りビキニの上からチンポを触ると硬く勃起しビキニが我慢汁で濡れてる感触に堪らなくなり、振り向きビキニを脱がせそり返ったチンポをフェラすると、チンポ好きかと言われ好きと答えると、じゃあしっかりエロくしゃぶるよう言われたので、わざと音を立ていやらしくフェラすると、女より上手いぞと言われ嬉しくなりました。
奥のベッドな部屋に連れて行かれ寝かされると、敏感な乳首とチンポを年季の入ったテクで舐められ女のように喘いでると、四つん這いにされアナルを念入りにに舐められ欲しくて堪らなくなり、チンポ挿れてと言うと、どこに挿れて欲しいと言われたのでケツマンコにと答えると、ケツマンコじゃなくマンコやろと言われ言い直すと、ローションを塗られそのままバックで一気に貫くように挿入されました。
挿れられるだけでアナルは疼き出しピストンされる度に快感が増し激しくされると我慢汁がドクドクと溢れ出てきてシーツに垂れていました。
仰向けになり足を広げられ正常位で深く挿入し腰を浮かし擦り上げるようにピストンされ何度もメスイキさせられ、気がつくとオマンコの中に出してとお願いしていました。
するとたっぷり種付けしてやるから俺の子を孕むんやぞと言ってより激しく打ち付けるようにされ動きが止まりビクンビクンとチンポの脈動を感じ種付けされると同時にメスイキしてしまいました。
親父さんは少し余韻を楽しみチンポを抜くと、綺麗にしてと言われたので、ザーメンで汚れたチンポをフェラするとあぁ気持ち良いと言いながら絞り出すようにザーメンを飲まされました。
雄の匂いは堪らなく興奮し夢中でフェラしてると、まだ物足らないみたいやなと言って少し休憩しようと腕枕され30分くらい休憩してると、手を取られチンポを握らせられるとさっき出したばかりなのに、もう硬く勃起していて好きにして良いぞと言われたのでフェラすると我慢出来なくなり、そのまま騎乗位になりチンポをアナル当てがい腰を落とすと、ズブズブとチンポを根元まで咥え込むと、乳首を舐められ下から激しく突き上げられあっという間にメスイキしながら我慢汁を垂れ流していました。
次は上の口にたっぷり出してやるから飲むんやぞと言われ頷くと、じゃあ咥えろと言われチンポを抜きフェラすると出すぞと同時に喉にドピュっと射精されたとたん口いっぱいに雄の匂いが広がり2回目なのにかなりの量のザーメンに驚きながらゴクゴクと飲むと、美味しいかと言われ美味しいと答えると、溜まるのが早いからすぐに抜きに来ないとあかんぞと言われ頷きました。
60歳なのにこんなにも元気なチンポは珍しいと思いますし、最高のパートナーです。
2026/10/15 14:08:33
(/DBwDNJP)