いつからか、AVなどを見てちんぽに目がいくようになりだんだんそっちの興味がまして行った頃。
大学3年の頃、自宅から少し離れているかもハッテン場の掲示板に名前を見かけた知っている入浴施設にそういう出来事に期待して行った。
長らく銭湯にはいってなかったが、そういう気分で来てみると色んなちんぽが見放題で焦る。
なるべく平静を装ってウロウロしつつ、観察。
そしてそういう事を見かけないかと出歯亀。
しかし見かけることなく、サウナに向かった。
先に1人、ガタイのいいおじさんが居て、会釈しておじさんの後ろに陣取った。
この人、そういう人なのかなとかドキドキしながら、リラックスした雰囲気のおじさんのちんぽを後ろ観察していると、急におじさんが振り返って「君、流石に分かるよ」と言われ、熱さだけじゃなく汗が吹き出してきたのがわかった。
しかしすぐに「大丈夫。別にどうこうはしないよ」と宥めてくれて、自分の隣に登ってきて腰掛けた。
そこから色々と話を聞かれて、頭が真っ白になっていた自分は聞かれるがままに答えていた。
最近そういう興味があること、ここがそういう人が来るのを知って来た事、しかしまだ自分の趣向も理解できていないこと、女性経験などなど…
徐々に色々と話していて思考が戻ってきたあたりで、おじさんが半分隠れるように雑に股間に置いていたタオルをどかし「見ていいよ」と言った。
結構地黒めなおじさんだったが、より黒ずんだ、年季の入ったちんぽ。半立ち?くらいで亀頭がぷっくりとして光っていたのがえろかった。
「君のも見せてごらん」とタオルで隠し、手まで載せて誤魔化していたのにか剥がされてしまった。
それからも逐一確認や指示を出してくれるのに言われるがまま。触ってみる?→はい。さわっていい?→はい。もう少し好きに触っていいよ→はい。腰上げてごらん→はい。
お互い、軽く肩や腕が触れる距離でちんぽを好き勝手触り、タオルで覆う。
おじさんは玉を解すように揉みしだいてくるのに対して、自分はぬるぬるした鬼頭を夢中で触っていました。
しばらくそうしていると、サウナに別の人が入ってきて、慌ててちんぽから手を離す。
すると、親しい間柄かのように「そろそろ出るか!」と大袈裟に背中をはたかれ、言われるがまま、心臓バクバクでサウナを出ました。
出て直ぐに、おじさんの車の車種とナンバーを教えてもらい「あとでね」と一旦解散。
しばし今起きたことに呆然としてから、慌ててサウナ後のルーティンをこなしてから、気持ちゆっくり風呂を出て車を探した。
おじさんの車は大きめのボックス車で、前座席に居なかったので、スモークかかった後部座席がわをノックすると扉が開き、先程のおじさんが後部座席を倒してネカフェのフラットシートのような感じにして、パンツ一丁で待っていた。
おいで。と呼ばれ、おずおずと入って、体を屈めて正座する。
嫌じゃなかったら服脱いで欲しいなと言われ、パンツからはみ出るおじさんの勃起ちんぽの亀頭に釘付けであっという間に全裸になった。
先程と同じ裸同士だが、銭湯内と屋外との違いで心臓バクバクまだバクバクなっていたが、その血はすべて股間に集まってギンギンになっていた。
元々、ちんぽ舐めてみたいという興味があり、舐めさせてもらう。
風呂上がりだから当然ではあるが、思ってた不快感や抵抗感は無くすんなり咥えられ、ふた周りは上のおじさんのちんぽを舐めているという状況に興奮して嬉々として舐めてしまった。
一心不乱に舐めていると、おじさんもこちらのちんぽに自然と手を伸ばし、69の形で舐めあった。
しかし、興奮高まりすぎるあまり早々に限界が来てしまったことを伝えると、そのままと促され、おじさんの、口に射精した。
優しく搾り取るように処理もされ、舐める口やても止めて快感に浸っていると、おじさんはこちらに出した精子を見せつけながらそのまま飲んでくれた。
2026/10/12 04:21:43
(AC7btER6)