昔、短〜中期で集中して働いて稼ぐみたいなのをあれこれやっていた。
その中で地方の肉体労働で2ヶ月弱住み込みで働く仕事があって、2ヶ月衣食住保証、仕事の進度次第では早く帰れる、2ヶ月拘束で80万というのがありそこで働いた時の話。
ボロいが大きめの宿舎みたいなところで住み込みで、二人一部屋で泊まる事に。
相部屋の人が40ちょっとのおじさんで、当時は知らなかったが所謂イカニモ系の、短髪に髭、そこまで背は高くないがガタイがよく筋肉質。まだ大学出てそこそこの俺にも気さくで優しく良い人だった。
始まってしばらくはかなり身体を酷使するもんで毎日仕事終わったらすぐ寝る感じだったが、1~2週間もするとだいぶ慣れてきて、暇な時間も出来るようになってきた。
そうなると困るのが下の世話で、部屋は狭いし部屋にトイレとシャワー室は付いているだけ。
宿舎にそんなことできるスペースもなく、ネットも繋がりはするが回線が弱くあまり楽しめないと困っていた。
そんな中、よく同部屋のおじさんと話すのが暇つぶしになっていたのだが、当初から心配してくれていたようで、マッサージしてやると言われ、身体が仕事でバキバキだったので有難く受けていた。
初回2回目くらいは普通にしてくれたのだが、何度目かになると、妙に触り方や場所が際どくなってきて、溜まってた自分はついつい勃起してしまった。
恥ずかしくてごにょごにょ言っていると、おじさんがニコニコ笑いながらパンツもぬがし、ギンギンのちんぽを直で触ってきた。
拒否しようとしたが、おじさんのあまりの手コキの上手さに夢中になってしまいされるがままに。
気が付けばおじさんも全裸で身体をくっつけてきながらフェラまでされて、あっさり抜かれてしまった。
男同士というのに抵抗あったのにあっさりイカされてしまった困惑と、想像以上の気持ちよさにキョドっていると、おじさんから提案を受けた。
「この仕事中は溜まるのは仕方ないし、抜く場所もないんだから仕事終わるまではしばらく2人で解消しないか」と。
少し戸惑ったが、悩んでる間にまたちんぽを触られギンギンになってしまい、優しく扱かれながら懐柔され、その申し出を受け入れてしまった。
その日は2発抜いてもらい、おじさんは俺に見られながらオナニーをし終わった。
翌日の仕事終わり、前日の話にそわそわしてると、部屋への帰り際おじさんに肩を抱かれ「今日もやろうな」と言われふたりで部屋に帰った。
その日もまた先に一発おじさんに抜いてもらい、その後俺がおじさんのを触ってる間にまた勃ってしまったので、二人で触り合うことにした。
同年代では鍛えてる方だと思っていたが、身体の厚みと鍛え方が違うおじさんの身体をくっつけられ、変な気持ちになりながらお互いのちんぽを触り合い、兜合わせなんかしたりして二人で行って終わった。
そんな感じで数日経つ頃にはおじさんにカミングアウトされた。
元々ワンチャン狙ってて、抵抗薄そうだから誘ってみたと。おじさんは元々そっちの人だったと。
数日して正直そうだろうなとは思っていたが、狙われていたというのには驚きつつも、その日は初めて自分からおじさんのちんぽをしゃぶってあげた。
働き始めて1ヶ月が経つ頃には、朝早く起きて仕事をして、おじさんと一緒に飯を食い、宿舎に帰ってきたら一緒にシャワーを浴びながらお互いのちんぽを弄り、お互いが満足するまで抜きあって寝るというルーティンが出来てしまっていた。
色々と慣れてきたその頃に、おじさんから本番の提案があった。
俺に入れるってことはしないし、無理じいもしない。良かったらおじさんに入れてくれないかと。
なんだかそこはまた別の一線がある気がして抵抗があったが、一旦考えさせてくれと保留したものの、夜にはやらせて欲しいと頼みを受け入れた。
おじさんはシャワー室で準備(ケツを洗っていたらしい)をし、仕事帰り買ってきてくれたゴムを渡され、おじさんとセックスすることになった。
いつも通り触り合いで前戯をしている間に、おじさんが自分でケツをほぐし、しばらくした頃に俺にケツを晒した。
今までの女性では見た事ないサイズのケツ、すっかり慣れてしまった黒いちんぽ、そして薄く縦に割れたケツ穴。
正直、おじさんのケツは最高だった。
入れて少し経つまでは抵抗感で気分が悪かったが、ゆっくり動かしていると、まんこより気持ちいいと錯覚するような感触に夢中で腰を振っていた。
結局、初めて男のケツに入れたというのにおじさんのケツで3回射精し、掘りながらおじさんもイかせ、キスまでしてしまった。
色々忌避感が強かったが、そこから完全に貞操感?が狂ってしまった気がする。
結局仕事が終わるまでの残り1ヶ月、毎日のようにおじさんとセックスをし、毎日おじさんと汗だくで絡み合いながらキスをしつつケツに出した。
おじさんが買ってきたゴムなんて2,3日で使い果たし、買わせるのも悪いからと毎日生でセックスしておじさんのケツに射精した。
1ヶ月足らずで100発はおじさんの中に出したと思う。
おじさんはウケらしく、俺に手を出そうとはしなかったのが幸か不幸かだったが、40代のおじさんとキスハメしながら中に出す日々をそのバイト期間中は送っていた。
その仕事が終わった後、おじさんは全然違う地方の人らしく連絡先だけ交換して終わった。
それきりで俺も男とセックスするなんて終わりだななんて名残惜しさを感じつつも大金を貰って帰った。
しかしそれから自分が仕事固めるまでの2年ほど、おじさんと連絡を取り合い、似たようなバイトを渡り歩いておじさんとヤリまくる生活は続ける事になった。
そのせいですっかりバイになってしまい、彼女を作りつつも、セフレの男は居る状態だ。
もう初めて会ってから10年くらい経つが、ムキムキのおじさんの味を忘れられないでいる。
2026/10/08 00:36:32
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