色々有り…30代半ばぐらいから目覚めたアラフォー男です。最初はヌイてもらうだけから始まり、今では精子を飲めるようにまでなった。タチ経験はあるが何故かウケに興味を持ち、開発してくれるお相手を探しているうちにアプリで6月終わりに出会ったのが登録は55歳になってた徒歩圏内に住んでいたオジサン。
初めての会った日はとりあえずヌキだけしてくれことになったが、出会いキスした時からその舌使いに俺はとろけた。そこから全身を舐められフェラをされ始めた頃には既にオジサンのテクに夢中。ゴックンしてもらいお掃除後オジサンが上に乗っかりキスをして来た時には「また会いたいです」と俺から言っていた。「次回からアナル試して行こうか」と約束とLINE交換し解散。
そこから時間を作りこまめに会い、じっくりとアナルを拡げてもらった。最初は指2本で痛みがあったが、シルバーウィークの終わりに会った時には太めのディルドを挿入できるようになり、「そろそろ本物挿れれそうだな」と話ししていた。
そしたら今週の月曜、珍しくオジサンから「りょう、いきなりだけど水曜会えない?」といきなりのお誘い。どちらでも大丈夫的な返事をすると「この前ディルド挿れれたの見たら早くりょう抱きたくて(笑)水曜は早く帰れるからどうかと思って」と言われ水曜に約束。
当日の午後は「今日初体験するかも」と思うとムラムラし、勃起を隠しながら仕事していた。そして定時と共に帰宅し、アナル洗浄しつつオジサンにLINE。「準備できたらいつでもおいで」と言われ、ある程度キレイになった所で出発し19時頃オジサン宅へ。
いつも通りチャイムを鳴らし鍵が開いてるので家へ勝手に入り居間に行くとオジサンはパンツとシャツで迎えてくれた。「りょう、いらっしゃい」と近付いてきたのでこちらも近付きお互いハグ。そしてペチャペチャと音の聞こえる程お互い舌を絡ませながら俺は脱がされお互いパンイチになった辺りで寝室へ。
ベッドに寝かされるとオジサンは俺に覆いかぶさりまるで口を犯されてるかのような激しいキス。太ももに当たるチンポもいつもより硬く感じた。そのままオジサンに全身責められつつ、アナルをほぐされた。アナルに指を挿れられると不思議といつもより気持ち良い感じがした。そこからこの前挿入されたディルドまでは難なく受け入れたらそれを挿れたままオジサンのチンポをおしゃぶり。オジサンもいつもより興奮してたようで、硬さもいつも以上。更に俺の頭を抑えながら軽くイラマっぽいこともされ、俺もえづきながらもオジサンの長さはそうでも無いが亀頭が特に太めのチンポを咥え続けた。
しばらくし俺の頭を撫でながら「りょう、そろそろ挿れるか」と俺の口からチンポを離し、枕にあったゴムを自らつけた。俺はその間にベットに寝転び股を開いて待った。ゴム装着後、指でローションを付け足し「ゆっくり挿れるからな」と言うと亀頭をアナルに当ててゆっくり体重をかけてきた。
ディルドとは違う挿入感に興奮しつつも、若干の痛みというかキツさを感じながらも時間をかけオジサンのチンポを受け入れ無事処女喪失。根元まで受け入れたら「痛くない?大丈夫?」と俺の顔を撫でながら聞くので「痛くないけど…ちょっと苦しいかも…」と言うと「抜く?」「ん…大丈夫かもちょっとこのまま…」「わかったよ」と笑うとオジサンはキスをしてきたので俺も抱きつき舌を絡めた。
少し慣れてきたので「そろそろ大丈夫かも」と伝えるとオジサンはゆっくりピストンを開始。しばらくは良く、うっすら気持ちよさもあったが段々とキツくなってきたので正直に言うとオジサンは「そっか、じゃぁ抜くか」とアナルからチンポを引き抜いた。「ごめんなさい」と謝る俺に「全然大丈夫だよ。むしろ初めてくれてありがとう」と優しくキスをしてくれた。まだオジサンのチンポご勃起してたので俺は「口でしてあげる」と口で奉仕し、オジサンの精子をゴックン。その後はオジサンにヌかれてゴックンしてもらい、少しベットでイチャイチャ後解散。
帰宅後「痛くしてごめん」とLINE来てたがむしろ初体験のお礼を伝え、これからアナルでも気持ち良くなれるようにすると約束してくれました。
そして、明日も午後からお会いすることに。予定では夕方エロエロした後、初めて2人で近所に飲みに行く約束。「切れたりしてなかったからまたアナルもしてください」と俺から伝えると「りょうが大丈夫ならヤラせてもらうけど、キツくなったらま言うんだよ」と優しいオジサン。
明日も沢山かわいがってもらいつつ、オジサンをアナルでイカせてあげたいと思いながら投稿させてもらいました。
2026/10/02 20:56:31
(OFN982Sk)