アラカン既婚バイで高身長のオッサンです。
最近受けた健康診断で血圧が引っ掛かり、体重もかなりヤバいので、ダイエットと運動を始めました。
まずは水泳で頑張ろうと夜に地元の公営プールの端のレーンでゆっくり目のクロールで泳いでました。
その日は平日で人がいなくて貸し切り状態だったのですが、ふと気がつくと反対側の端のレーンで誰か泳いでましたが、私は近視なのでどんな人かはわかりません。
1時間ほど泳いでプールを上がり、シャワー室で浴びてたら急に誰かが入ってきて驚きましたが、入ってきたのは一回り年下の熊体型のセフレ君でした。
彼は「プールに来たら偶然オヤジさんがいて、泳いでるの見たらムラムラしてきました(笑)」と耳元で囁きつつ、慣れた手つきで私の少し肥大気味の弱点乳首を指でクリクリしてきました。
私は甘くせつない快感で思わず「あんっ!」声を出してしまい、慌ててカーテンから顔を出して周りを確認しましたが、誰も居なくて安心しました。
近くに誰か来てもバレ難いようシャワーを勢い良く出しつつ、私もセフレ君の乳首に吸い付きつつ彼の海パンをなぞると、体型通りの極太極悪チンポがパンパンになっていて、たまらず脱がしてしゃぶりつき、久しぶりの太チンポを味わいました。
ゆっくりゆっくりしゃぶりながら両手で彼の乳首をクリクリ責めると彼も控え目に甘い声を出して気持ち良さそうにしてました。
誰かにバレるかもしれないスリルにドキドキしつつも興奮して、しばらくお互いにエロくイチャイチャしてると、熊セフレ君が「ここを出て隣の運動公園のトイレでヤリません?」と提案され、プール施設を出て公園の多目的トイレに向かいました。
2026/10/02 14:56:35
(8btsvRic)