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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
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削除依頼
2026/01/03 16:39:53 (LEmWIIfj)
A県のコンビニ喫煙所でナンパしてきたM男くん
後部座席にローションの小分け容器置いてきちゃったみたいでごめんね
66
2026/01/01 22:44:47 (wbbsIjiI)
以前女装が弟にバレて、その後は弟のオンナにされたマリコです。
バレたのは学生の時に部屋で下着女装でのオナニーを見られたのが始まりで、その後はそれをネタに弟の性の捌け口にされました。
弟は3歳下でしたが、体格もわたしより大きく筋肉質でいかにも体育会系のオトコそのもの、わたしはまったく逆で背も165㎝で見た目も中性的だった為、弟の言いなりでした。

やはり弱みを握られて弟に抱かれる事には抵抗があり、その都度断りましたが女装としての弱味(写真や動画)を握られていたので許されず抱かれ続けていました。
そのせいか弟にM気質を植え付けられました。

ある時夜遅くにひとりでお風呂に入っていると弟が入ってきて「マリコ俺の身体洗って」と言われました。
わたしのことを弟はもう男名前ではなくマリコと呼ぶようになっていました。
わたしは両親にバレるのが怖くて弟の逞しい身体を洗うしかありませんでした。
弟の下半身は既に大きくオトコを主張しています。
わたしは両手でボディーソープを泡立てて弟の勃起したベニスを優しく洗いました。
次の瞬間わたしの身体を軽々と抱き抱え抱っこしたまま合体してしまいました。弟のペニスは石鹸が付いていた為わたしのアナルにあたりそのまま吸い込まれました。
わたしは突然の事でイヤ〜と声を出しましたが弟は有無を言わさず上下にピストン運動してきました。
両親に気が付かれてはいけないと思いわたしはそのまま自分で口を押さえて弟が満足してくれるのをひたすら我慢し続けました。
どのくらい経ったか今度はお風呂場の壁にわたしを押し付け背後から突かれわたしの乳首を弄びながら、わたしのペニクリを刺激し始めました。
わたしは思わずメス逝きして腰が落ちそうになるのを弟は抱き抱える様に深くわたしの中に入ってきてかなりの量のザーメンをわたしのアナルに注ぎ込みました。
わたしがそのまま浴室にへたり込むと弟はわたしの顔の前にまだザーメンが先っぽから滴り落ちるペニスを差し出したのでわたしは条件反射でお掃除フェラをしてしまいました。
弟は満足したのかそのまま浴室を出ていき、振り向きざまに「部屋で待ってるから早く着替えて来いよ」と言うとバスタオルを腰に巻き出て行きました。
わたしはその晩も弟の性奴隷として朝を迎えました。
67
2026/01/01 07:39:37 (BFNY7YZb)

48歳熟女装です。長文です。
2025年姫納めの話です。
12月30日に今回で逢うのが5回目になセフレのキタさん(仮名、50歳)と濃密なセックスをしました。キタさんはいつも私の都合に合わせて私の名古屋のヤリ部屋に来てくれるし、都合悪くなってキャンセルしても優しい言葉で返してくれステキな方です。
18時に部屋に来てくれて、私は色は全て赤のシースルーのベビードールと穴あきショーツ、ストッキングでお出迎え。
部屋に入られるなり、私から抱きつきました。キタさんもそれに応えて服を脱ぎながら、乳首や小さいペニクリを愛撫、
Dキスしながら私は「逢いたかったの」って言って愛し合います。キタさんのおちんちんがビンビンになったのでいつものように仁王立ちされながら咥えます。
キタさんはいつも私のフェラは凄く気持ちいいって言ってくれるので私も嬉しくて先っぽからタマタマまで舐めて、バキュームフェラ。
その後、2人とも布団に寝て抱き合いながら、キタさんは私のローションでグチョグチョのアナマンを指で愛撫、更に感度が高い乳首を強くゆっくり強くつまんでピーンと離すので、私は「あーーん!!」って絶叫してヨガリます。
我慢できなくて、「ねえ、入れてぇ」って言っておねだりしてキタさんのおちんちんにローション塗って正常位で挿入。
もう5回目で私の感じるポイント分かってるので、私は動く度に「気持ちいい~」「キタさんステキ」って言いながら感じます。奥まで突かれるとまた、「あーーん!!」って絶叫。たぶん隣の部屋まで聞こえてます。 
少し休憩して、毛布にくるまって抱き合うとほんとの恋人同士みたいな気持ちになります。今度はピンクのシースルーのベビードールとショーツに着替えて、再度フェラして、正常位で挿入。更に感じてしまい、抱き合って「キタさん、好き!」って言った時は身も心も満足し、熟女装なのにオンナの悦びを感じました。
「もうすぐイクよ」って言われたので、また仁王立ちになってもらい、私は「顔にいっぱいザーメンかけて!」って言いながらいやらしく舌を出して待ってて、キタさんがしごきながら「イク!」って言った瞬間に顔全体に大量のザーメンが降り注いできました。私は「凄い、いっぱいのザーメン嬉しい」って言って、お掃除フェラをしました。そして、私は布団に寝て「私のイクところ見てぇ」って言って、ザーメンまみれの顔のまま自分のをシゴきました。キタさんはイッたあとなのに私の太腿を撫でてくれたので更に嬉しくなり、「イク!」って言って私も大量に出しちゃいました。
お互い手を洗った後、私はキタさんの背中に抱きついて、アフタートーク。
時計を見ると20時前で長い時間快楽を味わったのがわかりました。
私は普段は遠方に住んでるので、たまにしか会えないんですが、また会うことを約束して玄関でお見送り。お別れのキスしたかったんですが、顔が洗ってないので笑いながら断念しました笑。

続きがあるのですが、それはまたに。
68
2025/12/31 23:50:01 (ObXsg4.9)
男は今とある会社で働いている普通のサラリーマン25歳である。
彼女は人生で一度もできたことはなく人付き合いも苦手で、
側から見れば控えめな凡人である。
しかし、あえてそう見えるように振る舞っているとも言える。
およそ4年前のある出来事を、それ以来心の中に巣食うこの気持ちが、
世間には到底受け入れられないものと断言できるからである。
気がつくと、時計の針は深夜の一時を指していた。
ーもう寝るか
何かを思い出すまいと男は手際良く寝支度を済ませ、
布団を被った。


タイトル:あなたの女にしてください。
名前:未経験です プロフィール:165/61/20
初めて投稿します!
ずっと女装がしてみたくて誰かお手伝いしていただける方
いらっしゃいませんか?
お礼はできる限り頑張ります!!

掲示板に投稿を書き終えた男は、心臓が大きく脈打っていたのに気づいた。
振動が頭にまで伝ってくる。
男は、18歳の大学生であった。
高校までは、道南の小さい町で高校まで通った。
親に勧められるがまま大学を受験し、四月に札幌へと越して1人暮らしを始めた。
好きなことは小説を読むこと。高校まで陸上部であったが、
自身もその友達もいわゆる体育会系とは縁もゆかりも無かった。
大学入学直後は、新型コロナウイルス流行のため授業もパソコンで
うけることがほとんどで必要な時以外は家を出ずに、あることに没頭していた。
彼には変わった習慣があり、彼自身もそれを自覚していた。
朝起きてシャワールームに入ると、まず彼はズボンだけを脱ぐ。
そして、大きめのシャツで股間を隠すと、少しだけつま先を内に向ける。
すると鏡に映る自分の太ももから下の脚が女っぽくなる。
次に彼はしゃがんでみる。すると、腿の肉が押し出されより色っぽい。
彼は、息をゆっくりと吐き肺を萎ませると肋骨を意識的に動かし、
くびれを作った。もちろん、これは練習の成果である。
背中を反らせ、肩と顎を引く。
さらに、何を太ももの裏に隠してみる。
彼は、体勢を変えては鏡を見て悦に入り、気づけば何時間も経っていた。
そういう生活を続けながら、彼のある種の刺激への渇きは増すばかりであった。
彼が掲示板へ投稿しておよそ10分後、まだ火照った彼の耳に通知音が入った。
69
2025/12/30 16:27:34 (5MgnqoHJ)
もう、去年だね。
新宿で「立ちんぼが増えてる」って話題になってた頃、
私もちょっとだけ気になってしまって。
どうせ誰にも声なんてかからないだろうけど、
一度くらいは…って。
黒のジャケットに、レザーのショートパンツ。
黒のパンストにハイヒール。
少しだけ強気にまとめてみた。

職安通りから路地に入ったあたり。
時間は夜9時くらいだったと思う。
大久保公園を一周したりしながら、2、3時間くらい立ってたかな。

視線は感じる。
でも、みんな若い純女の子ばかり見てる。
中年の女装なんて、やっぱり相手にされないよね。
「何やってるんだろ、私」
そう思って、苦笑いしながら帰りの駅のほうへ歩き出した。

西武新宿駅の脇あたりに差し掛かったところ、
声をかけられたのはその時。
「お姉さん」
呼ばれて、少しドキッとして振り向いた。
40歳くらいの、普通の男の人。
嫌な感じはしなかった。
「俺、女装の人、好きで…」
少し迷ったけど、断る理由もなくて。
そのまま一緒にホテルへ行った。
彼の裸を見た瞬間。
「えっ、すごい...」
カリ高で太くって
気が付いたら彼の足元に膝まづいていた。
お里が知れるってこういうことだよね。
一生懸命、綺麗な恰好でまとめてみてもこういうところで本性が出ちゃう。
袋から竿へゆっくりと舐めあげていって
時折上目づかいで精いっぱいの媚を売って。
ショートケーキのいちごみたいにごほうびの亀頭は最後に残すように
「チンポ好きなの?」
「うん、大好き」
「じぁ、後ろ向いて」

ゆっくり挿入されて、
そしてバックでピストン。
恥ずかしくて、でも気持ちよくって喘ぎまくっちゃって
そして、メスイキしちゃった。
同時に彼も私の中で。

終わったあと、彼は
「気持ちよかったよ」
そう言って、ホテル代を枕元に置いて部屋から出ていった。

扉が閉まっても私はしばらく動けなかった。
身体がほてって頭がぼんやりしていて。
天井を見上げて、ただ、静かな幸福感に包まれていた。

あの夜だけは、
女装でも、若い純女の人たちと少しだけ肩を並べられた気がした。
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