随分昔ですが、まだデリヘルやら無店舗風俗が出てくる前、マンションヘルス(マンヘル)が最盛期の頃の体験です。
当時、まだネットも普及する前で、店の情報と言えば、スポーツ新聞の広告や体験記事、ヘブンとかの風俗雑誌や新聞のみ。
その中で、気になるところをピックアップしました。
昔から熟女好きなんですが、当時、人妻熟女コンセプトの風俗は割りと珍しく、地元では2店舗しかなく、その中でも40代女性(当時私は23歳社会人1年目)が多い店に決めました。
まだネットで地図を調べたりは出来ない時代だったので、電話をして受付の場所(マンション)を聞き、パネルで女性選びをして、部屋番号を書いたメモを渡され向かいます。
その後も何度か行きましたが、既に女性が居る場合もあれば、しばらくしたら来る場合もありましたが、最初の時は後者だったかと。
パネル写真より老けた感はありましたが、ちょっとふくよかで優しい雰囲気で、母親と同世代ながら、より若い感じでした。
少し話しをしてから互いにセルフ脱衣。
ワンルームマンションなので、ユニットバスでシャワーし、ベッドでサービスを受けました。
私が攻めたか覚えてませんが、女性がむっちゃチンポをシゴいて、射精したのは今も鮮明に覚えています。
初回は本番無しでしたが、2回目は割りと間隔を空けずに行き、ベッド横にあったケースにコンドームがあるのを見つけ、本番有りなの?と聞いたら、プラス0.5kだけどと言われ、セックス経験は?と聞かれて、昔付き合ってた彼女と1回だけと言ったら、まだほとんど童貞じゃんと言われ、フェラでフル勃起したら、そのまま乗ってきて生挿入し、最後は初めての中出しをしてしまい、それを言ったら、「完全に童貞卒業だね」とか言われたかと思いますが、結局それきっかけで、プラス0.5k払うこと無しで、女性が店から居なくなるまで、ずっと中出し本番させてもらいました。
そこからしばらくしたら、店自体も無くなったので、他の熟女店に行ったり、またしばらくしたらデリヘルが台頭してきて、今も遊んでいますが、やはり最初に遊んだ印象はずっと残っています。