小生も有ります。
日本橋のマニアックで
パネル見たら、江坂の大手デベの受付の女性!
向こうは、毎日何人も出入り業者来るから、記憶ないだろうが、此方は。
プチMIXコース120分
アナル生中
手枷・足枷・アナルバイブ・ローター
で目一杯アナルに二回発射しました。
其から二回アナル生で指名しました。
二回目の指名して別れ際
『江坂の○○不動産の受付してない?』
今は、辞めて、割り切り週一で遊んでます。
続きです
洗面所で私の聖液を流している間に私は偶然仕事用に持ち歩いていたICレコーダーをセット、さらにデジカメを隠してインターバルタイマーを5分感覚でセットしました。
洗面所から戻った女に
「◎め◎ ◎わさ~んご指名が入りました全裸でご登場ください。お客様がお待ちです♪」
と、わざとフルネームではしゃぐ様にいってやりました。
女は睨みながら立ち竦んでます。
私はさらに
「◎め◎ ◎わさ~ん
営業スマイルスマイル
」
とからかいながら更にフルネームを連呼し、カメラのよい位置に誘導したす。
「…して…」
女が呟きます
「何?聴こえねえよ」
「チェンジして…」
半分怒りと涙声になりながら振り絞ります
「ばか言うなよ、もう時間経ってるし無理だね」
「お金返す…」
「じゃあお前店に話してすぐ代わりの娘寄越して、チェンジ料と交通費無料、さらに時間が延長になるからホテル代そっちが払えよ!」
「…そんなに…無理…」
「じゃあ諦めて脱げよ
時間が無いだろ!」
「…」
いつまでも黙って立ち尽くす女に嫌気がさしてさらに時間が無くなってきた私はイラついてました。
続きです
「◎め◎ ◎わ!いい加減にしろ!」
私はイラつきながらどなり電話をかけました。
既に40分位経ってます。
「…はい、◎◎奥様です♪」
「あっ、すみません、今女の子を呼んだ◎◎です、もう、時間が無くなってきたのに女の子全くやる気が無くてまだ服も脱ごうとしないんですよ
困難じゃ酷すぎだからキャンセルするから金返してホテル代保証してよ!」
「…いや、あの…大変申し訳ありません。女の子に今電話しますのでお待ちください。」
その電話を横で聞いていた女ははらはらしながらまだ立ち尽くしてます。
すると直ぐに電話が入り女が出ます。
「…はい、はい、いえ、…すみません…でも…いえ、はい、……解りました…」
なんか怒鳴り声が聴こえてきますが言い訳出来ずになんか了解したみたいです(笑)
今度は私の携帯がなり
「◎◎様、大変申し訳ありませんです。女の子にはよく申し付けましたのでそのままどうぞプレイをお始めください。
いまから90分を無料にてさせて頂きます。………」
と、なり、私が電話で話を聴きながら女を促すとやっと目の前で服を脱ぎ出しました。
「いや、すいませんね♪
じゃあ改めて楽しませてもらいます!ありがとう」
と電話をきると裸であそこと無い胸を手で隠してうつむく女の後ろに私は回り込みました。
女の手を払い、後ろから無い胸を揉み、アソコを軽くまさぐりデジカメからよく見える様にしてやりました(笑)
更に続きです女の反応は今一つ下を向いたままされるがままです。しばしいじりながら微かに反応が変わってきたのを感じた私は「なんだ、◎めや ◎わ感じてきたのか(笑)」「…」まだ、だんまりの女私はお姫様抱っこをしてベッドへ女を放りました「ひゃっ!…」少し声を出した女を見下ろしながら残りを脱ぎ全裸になった私。女の足元から近づきます。少し恐々とする女の脚をつかみ引き下げデジカメに入る様にします。直ぐに女の股ぐらに顔を突っ込んだ私は得意の舌技を駆使し始めます。「いや、…」などと抵抗はするものの直ぐに女はアソコをグチョグチョに濡らし始めました。「◎めや ◎わ!なんだ、グチョグチョだぞ!お前も好きだな~」と言いながらポジションをバックに変えて顔をデジカメに向け後ろから責めます。「…うむん…うむん…」押し殺す様な声を発する女のアゴを引き顔をデジカメに向けるのは忘れません。片手で顔をいじり、片手で胸を揉みくだし、ギンギンの息子はバック素股をヘコヘコ(笑)だんだん気持ちよくなってきた私は女の腰を掴みいきなりギンギンの息子を挿入しました。「あっ!くくっ…だだだめ…」私は構わず後ろからガンガンつきまくります。「あっん!あっん!……抜いて、だめー!!」構わず私は更に加速させます「うん…うん…あっ!くくっ…」女は文句を言わなくなり代わりに歓喜の声をあげ始めました。次は女を持ち上げ、背面座位にし顔をデジカメに向けベッドのスプリングを利用して女を上下にガンガンつきまくります。「#$%&---*+!!#$#」声に成らない声をあげ女は奇声を発します。「ううっ…逝きそうだ!!」私はかなり高まりながらもガンガンつきまくります。そっ、外…外に出して………」なんとか声を発して哀願する女を無視して…と、思いましたが後でこちらが嫌な目にあいたくないから逝く前に女をおろしまたしても顔にドクドク私の聖液をかけてあげました。最後はほおけた口に突っ込み「はい、きちんとお掃除!」と、言うと女はやっとの力で顔を向けペロペロ私の息子を掃除しました。しばしソファーでくつろぎながらタバコを吸っていると女はやっと立ち上がり私を怨めしそうな顔で睨みながら聖液をタオルで拭い服を着始めました。「なんだ、もう帰るのか?」との声に一瞬びくりとした女は「…お願い…許して」と今度は半泣きです。... 省略されました。
通行人さんレスありがとうございました
私のはあなたほど良い話ではありませんから
うらやましいですね
あれから数年
私は転勤で地元を離れたためあの武器?は封印されたまま。
使う日が来るか来ないか?
(笑)
ありがとうございました
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