2021/06/02 21:49:03
(K4BhadpA)
40の行かず後家が「逝った」話し
娘に聞かれたら大変だな(笑)
ゴムを持って娘のベッドに戻った。
また並んで座った俺を潤んだ目で娘が虚ろに見てた。
照れたように髪をかきあげながら枕に顔を埋めて「ヤバい……いっちゃった」と恥ずかしそうに言った。
ゴムを枕元に置くのをぼんやり枕の中から横目で見てた娘が「くくくくっ……」と笑って「わだし、父さんに壊されそだわ」と言ったのさ。
そんな娘の肩を引いて転がすとうつ伏せにさせた。
「ケツ、あげれ」娘の腹の下に手を入れて持ち上げるようにすると四つん這いにさせた。
「かお、枕によ、……そだ、」頭を押して枕に顔を着けさせると尻を高く突き上げた格好にさせたんだわ。
後ろからマンチョを指で広げるとまた舐めてやった。
「父さん、、なあ~、……これ、はずかすって」娘が恥ずかしがって顔を枕に埋めて言うのを構わずに子猫がミルクを舐めるような音を立てて尻を撫でまわしながら丁寧に舐めてやったさ。もちろんケツの穴も許さねえさ。
あとで聞いたらケツの穴を舐められたのはい初めてだったんだと(笑)
逝ったばかりの直ぐ後にマンチョを刺激される辛さにシーツを両手で掴んで刹那がる娘をなぶりたおしてたな。
それでも直ぐにまた息を荒くし始めて俺を楽しませてくれたさ。
「父さんも逝かせてな……すぐだからよ」そう言うと微かな声で「んー」と返事をしたな。
膣に亀をあてがうとゆっくりと潜らせた。
カリが娘の中に潜ると後は一気に突きいれたさ。俺の股にたたかれてパンッと音がしてよ娘の尻の肉が震えてたわ。
「はアッ!」いきなり奥まで、体が押されるまで強く突き上げられた娘がつらそうな悲鳴をあげた。
括れた腰を両手で掴むとあとはもうメチャクチャに突きまくった。
パンパンパンパンパンパン、、娘のケツの肉がブルブルと震えてネチャネチャという怪しい音、二人の「はっ、はっ、はっ、はっ、」と言う苦しげな息づかいが部屋に充満していたな。
「おおすげえな、、お前の、、おまえのマンチョは、、おおスッゲ、、、ああいいぞっ」
娘の性器の具合を誉めちぎりながら連続で突きまくった。
「そんなだか?、、、そんだに、、わだすの、、いいっ?」枕に顔を埋めて激しく突かれながら隠った声で切れ切れに娘が答えてたわ。
「こんなの、、こんなにいいマンチョはよ、、はじめてだわっ、、おおたまんねじゃっ」出そうになって慌ててマンチョからチンポを抜くと娘が枕元に置いてあったゴムを摘まんで後ろ手に俺に手渡してくれたさ。
受けとるとゴムをスルスルと被せたあと娘の腰を押して寝転がした。仰向けになってくれた娘が「こうがいいの?」と言った。
「おめのかわいい顔みながら逝きてじゃ」俺がそう言うと嬉しそうに笑って両手を差し出し「おもいっきしだしばえじゃ」そう言って足を開いて高く上げた。
また娘の中に突っ込むと華奢な腕に背中を抱かれながら娘の体が次第に上へ上へとずれるほど激しく突いたさ。
突きながら乳を揉み、耳の穴を舐め唇を重ねて舌を絡めて、、、
「おつ、、ああダメだでるっ、、、あはっ、、はっ、、あはあいいっ、、、おおいいいぞっ、、」
娘が両足を俺の腰に回して組み付け背中に腕を回して密着するなか射精の強烈な快感を伴って痙攣を続けてたんだ。
腹で荒い息をしながら娘の前髪を撫で上げ暫く、長く抜かずにそのまま抱き締めていた。
荒い呼吸が収まらない俺に娘が囁くのさ。
「いがったの?」てな。
「いがったわ……マジでいがった」乳を撫でながら答えると
「ならいんだ……父さんにチビットだけ恩返しできたじゃ」娘がそう言ったあと「んフフフ」と鼻で笑ってたのさ。
「もチッと、こーしてていが?」俺が言うと
「いーよぉ?……わだしも父さんにまだだかれでたいわ」呟くように言って娘が目を閉じた。
これが1回目だったんだわ。
2回目はそのつぎの日、母ちゃんが旅行から帰ってくる前にリビングで一発やらしてもらったんだ。
その時に二人して互いに約束をしたんだ。
「これっきりにすんべな」って、そして「忘れんべな」ってよ。
この先もずっと三人で幸せに暮らして行くためにって、無かったことにして生きていこうって約束をしたのさ。
これはもう10年も前の事だわ。そして本当に娘とはそれっきりヤってねわ。
長くて飽きたべさ。
娘は今40になったしよ、あの可愛かった母ちゃんは今56でよ、俺なん今年62だわ。
それでもまだたまに母ちゃんを使ってたりするよ。
そんなジジイとバアサンのやるって恐ろしい話はしねえから大丈夫だ(笑)
娘は嫁に行く気は無さそうだしよ、孫も見れねえままだったな。
まあそれなりに人生楽しんだからいいけどもな。