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1
2021/05/06 09:57:58 (bt90IIqO)
農機具の納屋でさ、昔のはなしだよ。

夏の暑い日だったなあ。
いつもうちの犬と遊びに来ていた女の子がいてさ、俺もやれる女も無くて溜まってたんだよな。
目の前にしゃがんで犬とじゃれてるガキのパンツの膨らみを見てたらムラムラして、白でさ、ちゃんと拭かないのか黄色の小便のシミを見てたらもうバチバチに立ってしまってそのガキに納屋に面白いものがたくさんあるよって誘ったんだよな。実際にあるからさ。あの頃はガキのポルノグラビア雑誌なんかフツーに買えたから親父の趣味でイッパイ納屋に隠してあってさ、それを見せてエロい事をしてやろうと思ったんだな。
納屋の戸を閉めると薄暗い中でガキの黄色のスカートが浮かび上がって前にあるわけよ。使わなくなったタンスの引き出しの中に隠してある袋の中からロリ本の束を適当に取り出すと手渡した。
俺は木箱の上にTシャツを脱いで敷くとその上に座って本を見るように勧めたわけ。
ガキは素直に腰かけて尻の横の空いてるスペースにエロ本を置くと一冊の洋ジャリのセックス写真に釘付けでさ、木箱が低いので正面にいる俺にパンツを見られていることにも気づかないんだよね。足もおっぴろげてさ、ガキって感じだよね。
2冊目、3冊目になった頃側に立って話しかけたよ。
「どお?面白いか?」って
照れたように笑顔を見せて「えへへへ」ってイヤらしく笑ったガキが目を俺の股間に走らせると瞬間間的に笑顔を消したんだ。
勃起した賃歩を出してピコピコと上下させて見せてたからさ。
賃歩と俺の顔を目をイッパイに見開いて何度も見比べては固まってるガキに賃歩を触るように言ったけど動かないので、つか動けないみたいだったので腕を掴んで触らせたんだよ。
暑かったから俺の賃歩もガキの手もシットリと汗ばんでいたよな。
その時ガキがようやく粘っこい声で言ったんだ。
「もお…アツいからかえる」ってさ。
近所の子だし俺もさすがにそれ以上はヤバイと思って掴んだ腕を離したわけさ。もう既に十分にヤバイことしてるわけなんだけどさ。
納屋から逃げるように一度振り返って走っていくガキの黄色いスカートを眺めながら今やらかした事のヤバさが実感として襲ってきて不安な気持ちでイッパイになってたよ。
親父とお袋が畑から帰って来ても、翌日になっても何事も起きなくてガキがあの事を告げ口しなかったのだと分かって安心してたらその二日後にまたガキが来たんだよな。
犬と遊んでるのが窓から見えたので急いで出ていくと立ち上がってこう言った。

「またあの本、みせて」、ってさ。

その日はスカートは履いてなくて、キュロット?って言うやつ履いてたな。タオル生地のような柔らかいヤツで白かった。股のとこがV型に食い込んでいて後ろを向くとパンツの形が浮き出てまあ~そのエロいこと、上のシャツは肩紐で吊ったタンクトップの黒。
セミの鳴き声がクソ暑い日差しの中で鳴り響いていてさ。
暗い納屋の戸を閉めると見えるのはガキの白くうっすらとパンツの形の分かるキュロットの尻だけだったよ。

あれで何もしないほど俺は大人じゃなかったよな。
そのガキが今の俺の女房だよ。

オヤジはもう居ないけど親父の腐った血を俺はしっかりと濃く受け継いでしまっていてさ、ガキ相手にまた困ったことをやっちまってんだよね。


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42
2021/06/01 12:20:00    (YSaMXuxT)
歳をとると新しい話はなんもなくなって古い話ばかりだ。未来への展望も希望も夢も無くなるからな、みんな自然にそうなるもんさ。

て、なかなか書き出せないのはヤッパりさヤっちゃナンね事だったって自分でも分かってるからなんだろな。自然に何となく言い訳から入ってしまう。

娘は処女ではなかったな。まあその時もう娘も30だから当たり前だしその方が俺にとっても罪悪感が少しは少なくて済んだもんさ。
娘の誕生日の前日のことだ……

初めて奈美とやった時と同じだった。
あの日も組合のバス旅行があってな、母ちゃんも朝早くから出掛けていたのさ。娘が集合場所まで車で送って行った。
偶然じゃなくて……まあ計画的とまではいかなくてもそうなったらいいな~くらいの目論見だったな。
まず、俺は尻に腫れ物ができてて、医者にかかってたのさ。膿んだ憑き物をくりぬいて消毒していて長時間バスの椅子に座ってるのがキツいからと言って俺は不参加してた。
アテロームとかいう日本語では「粉瘤(ふんりゅう)」と言うらしい。まあ、言わばニキビのでっかいヤツだな(笑)
でももう切った傷も塞がっていてガーゼも要らない程にはなってたから行こうと思えば行ける状態になってたので申し込みだけは俺もしてたのさ。

母ちゃんに再発すると面倒だからお前だけ行ってこいよと出発の数日前に三人で晩飯を食ってる時に言うと「それがいいかね」と承諾してくれた。
その時俺の右前にいた娘が(母ちゃんの左)箸を止めて上目で俺を意味深に見つめてた。そして僅かだけど口許にうっすらと笑みを浮かべたのを俺は見てたのさ。
娘は父親の企みを見抜いてた…………

腫れ物は肛門の数センチ左側、玉袋の横にできてて切り取った傷口は家で消毒したあと塗り薬を塗ったガーゼをテープで張り付けるんだけどさ、これ自分ではどうにもこうにもならないわけさ。最初の頃は母ちゃんに毎日3回から4回取り替えてもらってたんだけどもうずいぶんと良くなってたから風呂の後に一度だけの消毒とガーゼも大きめな絆創膏だけにしてた。毛は母ちゃんにキレイに剃ってもらってたな。
話はその少し前に戻る。

夏の畑仕事は汗だくだ。夕方家に帰ると娘が風呂の支度をしてくれていたのさ。
休みだったんだろうな、そこは良く覚えてないけどさ。覚えてるのは母ちゃんが婦人会の会合(飲み会)だと言って先に家に帰ってたのでその時間にはもう出掛けてて居なかった。
飯の支度も娘が始めていて風呂から出ると和室で俺は独りで消毒を始めていた。
田舎の家によくある朴のヒゴで編んだ丸椅子に片足を上げて消毒液を染み込ませた綿棒で傷口を撫で付けていた。
「ザッ」と襖が開く音がしてよ、振り返ってみれば娘が立ってたのさ。
俺はスッポンポンだったしいくら娘でもナ、これはヤバイと思って尻を捩ってペニスだけは見せないようにした。
「言ってくれればいいのに、かして」
娘はそう言うと横から新しい綿棒に消毒液を浸すと俺の正面にしゃがんで傷口を確かめるように下から覗きあげた。
俺が玉袋とペニスを手のひらで隠すように横に押さえつけて傷を見せると
「あー、まあずいぶんとよくなってんね」と言いながら何度か綿棒を撫で付けると用意してあった絆創膏をとって裏紙を剥がしている間に…………
そらよ、いくら娘でもテンポの先30センチに若い娘が顔を近づけてよ、生暖かい鼻息がかかるわけだ、しかも若い頃の奈美に生き写しのよ、
あっという間に勃起しちまった。
一生懸命に手で横に押さえ込んだけどバレるわな。
絆創膏を支度しながら横目でチラチラと俺の勃起を娘が見るわけさ。
俺はますます興奮しちまってさ押さえきれない、隠しきれないで困ってると娘も困ったみたいでクスクス笑い出してしまってさ。
「すまねな、みっともなくてよ」と謝ると絆創膏を貼りながら「なんも、しかたないべ」と言って笑うけど顔は赤らんでたな。そして笑いながら「どれよっ!」と言うと隠してる俺の手を祓ったのさ。
奈美とやってた若い頃と違って上を向いてピコピコはしなかったけど伸びきって膨れてしまったチンポをしっかりと見られた。
「あっ」思わず息を飲んで隠そうとしたけどそれより早く娘の手に握られてしまってた。
「父さん、まだ元気だなあ」と言うと立ち上がって「ほれ、終わったよ」そう明るく言うと和室を出ていったのさ。
出ていく娘の尻を眺めながら初めて娘にムラムラとしちまってな、勃起が止まらなくなって困ったよ。
暑いからいつものいわゆる七分の「ステテコ」を履いて娘と二人で飯を食ってたんだけど目の前にいる若い頃の奈美と同じ顔をした娘を見るにつけ何度も勃起しては萎え、萎えては勃起を繰り返してたのさ。
もちろん妄想は娘とヤることばかり……
たまに娘が俺の顔を見ては何気なく気づかないフリをしてくれてたけどきっと娘に発情してるアホな父親に気づいてたんだよな。女はそういう勘が鋭いからよ。

それから数日、本当はバス旅行に申し込んでいた父親がいきなりキャンセルの話を持ち出したもんだから娘が(ははぁ~、また私にヤらせる気かな?)そう思って口許を弛めたに違いなかったのさ。
しかもその旅行は1泊だったからな。

だけど娘に入れるとまでは考えてなかったんだわ、それは本当だ。
43
2021/06/01 14:01:49    (dM9THTap)
うんうん

続き・・・・
44
2021/06/01 16:50:03    (LrjS1/m6)
チョッとだけ盛ったな。

握られはしなかったけど下から手のひらでベロっと撫で上げられたのが事実だな。
その歳になっと母ちゃんともずいぶんとご無沙汰だったから柔らかな女の手で裏側を撫でられた感触がずっと残ってしまってつらかったのさ。
その日は母ちゃんが帰ってきたのはもう10時過ぎだったかな。けっこう酒が入ってたみたいで誰かの車で送ってもらって帰って来た。
出かける前にシャワーを使ったから帰ると直ぐに寝ちまった。
今はやめたけどその頃はタバコなんか吸ってたからリビングでテレビを見ながらタバコを吹かしてるとな、娘が風呂から出てきたわけ。それがさ、バスタオル一枚巻いただけのほぼスッポンで応接テーブルを挟んだ向かい側のソファーに座るわけさ。
テレビは俺の右側、娘もテレビを見ながら頭に巻いたタオルをとって首を傾げながら髪を拭きはじめた。そして足を組むんだものこっちは目のやりばに困ってドキドキだった。
それでなくても夕方の一件があったからな、ドキドキのボッキボキだわ。
テレビを見ながら娘が組んだ上の足首を下の足の膝小僧の上に乗せたときについ目がそっちを見てしまった。
殆ど俺に向かって股を開いた格好だからしっかりと娘のマンチョが見えちまっててな、娘をみるとテレビのバカ騒ぎを見て笑ってたので横目で何度もチラチラ拝ませてもらった。
また見てると娘にいきなり声をかけられてな
心臓が止まるかと思ったさ。
「父さん、なんか飲む?」と、
目を合わせて普通に言うので気付かれなかったのかとホッとしてるとさ足を下ろして立ち上がりキッチンへ行った。
「麦茶?」冷蔵庫をあけて聞いたので「お、んー、」と答えると氷の入った麦茶のコップを持ってきて手渡すと俺の横に腰かけて自分も麦茶を飲み始めた。
洗い髪の甘い香りとボディソープかな、どうにもこうにも心拍は高いし息は苦しいしよ、つい黙っていると娘が俺の太ももの上に手を置いたんだ。そしてポンポンと軽く叩くと今度はスリスリと撫でながら、
「父さんさぁ……」声をかけてきた。
「、ん?なんだ?」絞り出すようにやっと声が出た。
「ん~ん?なんでもない」娘がそう言うと立ち上がってまたテーブルの向かい側のソファーに腰かけた。
そして今度は俺の目を見つめたまま股を開いて見せた。明らかにわざとマンチョを俺に見せたんだ。
そして直ぐに足を閉じるとこう言ったのよな、盛ってねえよ、ホントに言ったのさ。

「父さん、見てかったら見てていいからな?」そう言って微笑んだあと
「父さんならさ、ナンでもねしゃ」

娘のその言葉をきいたらよ、恥ずかしくなって押し潰されそうだったな、
(俺はなんちゅ父親だかな……)ってな。

「すまんな、ついな、」言葉にならない言い訳をすると
「だから、なんもいーって、父さんが元気で嬉しいわ」
そう言って笑ってくれたの。その言葉がありがたくてな。

その夜は酔ってイビキをかいて爆睡する母ちゃんの横で悶々として寝たわけさ。
45
2021/06/01 21:22:45    (YSaMXuxT)
うちの娘は少し変わっててな、思春期にも俺には尖ったりしなかった。普通は年頃になるにつれて父親を鬱陶しく思って自分の世界から排除するもんらしいけど娘はそんな事全然なかったのさ。
俺は娘が産まれてから一度も叱りつけた事がないの。みんな自慢する事でないって言うけどな(笑)
叱るのはいつも母ちゃんの仕事で父ちゃんは叱られた娘を慰める役だったから「わだしばっかし悪もんだあ」と母ちゃんはいつもぼやいてたもんさ。そんなだから小中高と娘はずっと俺にベッタリだったな。
学術的には「近親交配」を避けるために性的な熟成を始めたメスは本能的に近親のオスを嫌うようになってるんだとか。近親交配して産まれた子供は奇形や障害を持って生まれる確率が高くなるみたいなんだな。
ま、学問的なことはよく分からんけどさ。

そんな事があっても1つ屋根の下に母親がいるわけだから、それから何日かは普通に過ごしてたさ。
俺が1泊の旅行に行かない事になると母ちゃんが俺の治療を心配したな。すると娘が食器を片付けながら「なんも消毒塗るだけだべ?、ダメなら私が塗ってやる」と言った。
母ちゃんもまさか娘が父ちゃんのチンポば触ったりマンチョ見せたりしてるとは思わないからさ、「そだな、もう傷も塞がってっから軽くでいいしよ」普通にそう娘に言ったわ。

朝早く母ちゃんを娘が車で旅行の集合場所まで送ると帰って来た。
それから間もなく組合がチャーターした観光バスが家の前をホーンを短く鳴らして通った。外で待ってた俺と娘が手を振るとバスの窓から顔見知りがみんなで手を振って通りすぎてった。
朝食を娘と二人で食べると娘は仕事に自分の車で出掛け俺はいつも通りに畑に出たのさ。
昼には家に戻って娘が作りおいてくれてた昼飯を食ってタバコを吹かしてたらさ何だか空が暗くなってひんやりしたかと思ったらポツポツと降ってきやがってよ、慌てて外に干してある洗濯物を取り込んだ。
直ぐに土砂降りになって雷まで轟く始末でな、畑処じゃ無くなった。仕方ないから洗濯物を畳んでいるとさ、娘のパンツがな……どうにも気になって仕方ないのさ。裏返したり股の白い当て布の臭いを嗅いだり
もちろん柔軟剤の臭いしかしなかったけど興奮しちまってさ年甲斐もなくまた勃起をしてたな。
雨も上がって畑に出たけど何も手につかなくてな、そのあと結局家に帰ってしまった。
リビングでぼんやりとタバコを吹かしながら先日の消毒の時に触られた娘の手の感触やら見せてくれたマンチョやらを思い出してたらもうどうにもこうにも興奮してしまってよ畳んだ娘の洗濯物を持って2階の娘の部屋に入ってそれをベッドの上に置くとタンスのあちこちの引き出しを開けて物色したんだ。
だけどタンスの中には下着がなくてな、(はて?)フと見るとベッドの下にも引き出しがあるのさ。開けてみるとビンゴ!カラフルなパンツが小さく畳んで有るわあるわ、中には紐パンやTバックも何枚もあったな。
罪悪感いっぱいになりながらも捲って物色してると引き出しの奥の方に……
「あ?」思わず声が出たな。
バイブがあったのさ。持ち手が白とピンクで振動する丸い頭がグレーで……
ベッドのベッドにあるコンセントに差し込んでスイッチを入れてみると「ブーン」と唸って持ってる手に振動が来てな、「強」「弱」の切り替えがついてたな。
娘がそれを何に使うかは考えなくても分かるけどどうやって手に入れたものやら。
見てはいけないものを見てしまって引き出しの奥にそれを戻すと引き出しを閉めた。
それからは年甲斐もなく興奮して悶々と時間は流れて、そして娘の車が帰ってきた。
46
2021/06/01 23:39:56    (dM9THTap)
たまらん・・・・
47
2021/06/02 08:49:11    (K4BhadpA)
夕飯を仕度する間風呂に入れと娘が言う。
風呂から出てみると帰る途中で買ってきた天婦羅と素麺が食卓にあり二人で食べた。
何となく気まずい空気の中で口数も少なく夕食が終わると娘が片付けながら言ったな。
「私もお風呂、出たら消毒すてやっから」と、
「お、おぅ、……頼むわ」不覚にも途中で唾を飲み込みながら俺が答えるとリビングを出るときチラッと一度俺を振り返ってから2階の自分の部屋へと娘が消えたのさ。

しばらくしてトントントンと軽やかな足音で下りてくると俺に言った。
「父さん、洗濯物ありがとな」と。
「ん、雨が降ってよ」そんなあまり意味もない返事をすると笑顔で俺を一度見たあと風呂に娘が入った。
消毒液と綿棒と絆創膏の入った袋を仕度するとステテコの前は恥ずかしいほどテントを張っていてよ、独り言を言ったさ。
「こんなに…久しぶりだ」しばらくこんなにチンポが膨らんだ事がなかったからな、それだけ興奮してたんだわな。

娘が風呂から出る音がしてドライヤーで髪を乾かす音が暫くしてた。ものすごく長く感じたドライヤーの音が止むと風呂の引き戸を開ける音、そしてまたバスタオル一枚の娘が和室に入ってきた。
朴のヒゴで編んだ椅子の上に置いてあった薬の袋をとると中身を取り出しながら
「ほれ、脱いで横になれ」背中向きでそう言うと仏壇の前から分厚い座布団を引っ張って枕にしてくれたのさ。
仰向けになってステテコとパンツを脱いだけどやっぱり勃起してるチンポを娘に見せるのが恥ずかしいもんでなステテコを被せて待ってたのさ。

無表情の娘が俺の腰の横に正座をすると俺の顔を見ながら
「……とうさん?」と、
「、ん?」ビクッとして答えた。
「もしかして、ちがってたらゴメン」娘が小声で囁くように言った。
「ん……」ようやく俺も返事をすっとよ
「私とエッチやりたいって思ってネぇ?」そう言ったのさ。
答えられずに俺が黙ってると俺の股からステテコを掴んでどけてしまった。
もう観念して隠すこともしなかったな、いや、その先を期待して勃起した物に力を入れてピコンと弾ませてしまっていた。
「だってさ、……ほら」娘はそう言うと細くしなやかな若い指でそんな俺の物を摘まんだのさ。
「してあげっか?」と言った。
その声はまるで水の中で聞こえるように鈍く隠って聞こえていたもんだ。
答えの代わりに目を閉じると娘の手が軽く握り根本から上へとスルッと扱き上げた。
「うっ、、、はぁ~」背中を仰け反らせて悶える俺をみて一言、
「わかった」と口許に笑みを浮かべてそう言った。
そのあと前屈みになって俺の勃起した物をさ………………

娘のサラサラとした髪が絆創膏を貼るために母ちゃんが剃ってくれてる股をくすぐるのさ。
髪で隠れて顔が見えないので娘の髪をかきあげて娘が舐めてくれてるフェラを眺めた。
チラッと横目でそんな俺を見るとステテコを取って俺の顔に押し付けたさ。
「恥ずかしべや、…見んでねよ」そう言ったあと娘の暖かな口の粘膜に包まれるのを感じた。
竿の中程まで飲み込むと亀の先まで抜き、また深く飲み込む……何度もなんども、指リングで竿を扱きあげながら繰り返すのさ。その馴れた様は俺が驚くほどだったな。

あっという間に始まる前兆を感じてしまい娘のバスタオルから見えてる尻を撫でると「ううっ!」呻いていた。
娘が口から抜いて(!?)そんな顔をしたと同時に先走りが先っぽから飛ばしてしまってた。
慌てて娘がパクっと咥えてブルブルと高速で竿を扱きながらギュウギュウと強く吸い上げたな。そらたまったもんでなくてよ。
「おおっ、、おおいいっ、、、おおいいっ、」断続的に繰り返し襲ってくる射精の快楽に合わせて娘の顔を弾き上げてた。

射精の痙攣が収まると娘が口をすぼめてチンポから抜くと空になってる消毒セットの入ってたビニール袋を手に取って口に当てると口の中にたまった俺の精液を「ペッ、、ペッ、」と吐き出した。
そしてまた仕上げとばかりにまだ余韻に立ったままのチンポさ咥えると根元から上へと手で絞り上げながら竿の中から残りを吸出してくれたのさ。
そんな娘の頭を撫でながらその気持ちよさにうっとりしてると娘がまた袋に何度か吐き出したあと袋のジッパーを閉じて言ったもんだった。
「ごめんね、タイミング外したな」笑顔でそう言うと私の消毒を直ぐに始めようとしたんだわ。娘も照れてたんだろうな。
でも俺の股が汗ばんでるのを知ると立ち上がってタオルを取りに行ってしまった。
萎えてだらしなくなった物を自分で扱いてると娘がもとってきてそんな俺をみ笑ったな。
そして俺の汗で濡れた傷口を拭いてくれながら柔らかく萎んでしまったチンポを握ってな、
「元気になったらさ、またあとでやるべし」と……
48
2021/06/02 12:56:33    (K4BhadpA)
奈美とヤり始めの頃はさ、一日に最高で5回もやって奈美に呆れられたもんだけどこの歳になるとさすがに連続は立たなくてな。
次にようやく娘の努力で何とかヤれたのはもう日付も変わろうかって頃だったな。
その時初めて娘に入れたんだけどさヤッパリ「娘」って言葉の響きのせいか入れたときの喜びと興奮って半端なくてさその気持ちよかったこと……
そのときはゴムも準備してたから最後はゴムを被せて娘のマンチョの中で出させてもらった。ゴム越しにもな、あんなにいかったのは初めてでなかったかな、それくらい気持ちよかったんだよなぁ。
今さらとばかりに恥も外聞もなく娘のマンチョの善さを誉めちぎりながら出した。
フェラで抜いてもらってたから長時間娘の体を可愛がれたしな、ピストンもあんなに長く猛烈に続けたのは初めてじゃなかったかな。
「父さんホントに50過ぎてっか?」
二人して汗だくで終わったあと娘が呆れたようにそう言ったもんだ(笑)
「おめのマンチョが善すぎてよ、とまんねわ」娘の汗を拭いてやりながら答えたさ。
「たまには母さんとやってんの?」そう言うと娘がタオルを俺の手から取って俺の体を拭きはじめた。
ベッドにあぐらをかいてる俺の背中を拭いてくれながらそんな事を聞くので「んー、近ごろはヤってねな」と答えると「あー~あ」と言って笑ってた。

いったん消毒が終わったたのに娘が真面目な顔で聞いたんだ。
「また生えてきてて絆創膏がはがれね?」と、
何日か母ちゃんが横着して股の毛を剃ってくれてなくてザラザラと生えてるのは知ってたけどさ絆創膏が剥がれるって言うのさ。
「剃ってあげるよ」娘がそう言うと直ぐに立ち上がって風呂に行ってしまったのさ。
風呂から呼ばれて仕方なく行ってみるとバスタオルも外してスッポンポンの娘が洗面器にお湯を張ってまってた。
母ちゃんが失くしてしまった若い裸体に見とれてると「そんだに見られたらはずかしーべさ」娘が笑って母ちゃんが毛を剃る時の格好になれと促されたのでいつものように風呂の縁に片足を乗せた格好になった。
一応チンポは手で隠したけど石鹸を泡立てて手で俺の股を撫でながら「ほれー、てえどけて、切るよ」と言うので仕方なくどけると下から覗き混み傷口を確かめながら剃りはじめたんだけどやっぱりぶら下がってるチンポと玉袋が邪魔とみえて娘が手で横に押さえつけながら剃ってくれたんだ。
石鹸でヌメるその手の感触がなんともはあ…………
出した直後でなかったらその場で娘を押し倒して犯してたかもしんねな(笑)

剃り終わると正面に立ってシャワーで泡を流してくれながら娘が言った。愕然とした。
「父さん?、私のベッドの下、あけたべさ」と、
俺、言葉がでなくてよ黙ってると
「最後に入れたパンツが変わってたからさ」と、そして「詰めがあまいな父さんは」そう言って笑ってくれた。しっかりとバレてたんだわ、あれには参った。
風呂から出るとまた2度目の消毒をしてもらい絆創膏も貼ってもらった。
母ちゃんにヤってもらう時と同じにしろと言うので仰向けになって膝を抱えて赤ん坊のオムツを取り替える時のような格好になってヤってもらった。
「でっケー赤んぼだな」そう言って娘が笑うのさ。でも確かにこの方が早くてやりやすいと言ってたな。

娘もパジャマに着替えてテレビを見ながらリビングでくつろいでいたけど俺は気も漫ろで落ち着かなくてよ。
「またあとでやるべし」という娘のあの
言葉が頭から離れなかったのさ。
「あとで」とはいつのことだ?、今夜か?あしたか?娘の横顔を見ながら今度こそ娘に入れる事ばかりを考えてた……けど、困ったことになかなか立たねえ(笑)
年はとりたくねえもんだなとマジで思ったよな。

さて、そろそろ寝るかと娘が言うので娘の後をついて2階への階段を昇ると突き当たりのドアが娘の部屋さ、廊下の左が夫婦の部屋で左に俺が行こうとすると娘が言ったな。
「そっちでするの?」ってな。
そして「そっちだとさ、なんか母さんに悪いからこっちでやるべし」と自分の部屋でセックスをしょうと言うのさ。
「あ、ああ、そっか」俺はたしか口ごもったような返事をしたな。

ベッドの縁に腰かけた娘が足下の引きだしを少し開けてな、「ほれ、黒いやつが下になってるべ?これ上にしといたのに何でだべかなあ~」と言ってニヤニヤすんのさ。
「すまん、いや、洗濯物を入れようと思ったらよ……」口ごもると俺の脇腹を指先でつつき「だからさ、なんもいーってば」笑ってくれたさ。でもそのあと真顔になると
「だど、奥にあるのは見なかった事にしてな」と釘を打たれた。バイブを俺が見たこともバレてるらしかった。
「ん、わかった……すまん」素直に謝って約束をしたさな。

「じゃ、脱ぐかパパ」とおどけながら娘がパジャマ代わりのTシャツの裾を交差して掴み脱ごうとして手を止めた。
そのまま俺を横目で見ると
「ぬがしてえ?」と言った。
無言で頷くとニヤっと笑って「いーよ?」と言う。
腰かけた娘の前に立つとシャツの裾を掴んで上に上げた。
あまり大きくはないが30の娘の若い乳が現れた。
万歳をして脱がす手伝いをしてくれると一応両腕を抱えるようにして乳を隠しながらベッドの上に寝転がったのさ。
俺もベッドににじり上がると
娘のパジャマのグレーのスエットの腰ゴムに両手をかけた。
娘を見ると目を閉じて胸を大きく上下させてたな。アレも興奮してたんだな。
ゆっくりとパンツと一緒に下げるとケツを少し浮かせて脱がすのを手伝ってくれたな。
膝まで下げるとその美しさに少しの間みとれてた。
すると娘がヘソをひくひくさせて笑いながら手で毛を隠しながら
「だっからさ、恥ずかしべさあ」と顔を片腕でかくした。
(今度こそは娘を逝かせてやる)
そう心に誓いながらスエットを足から外すとゆっくりと膝を押し広げていった。
そしたらもう娘は笑わなくなってたな。
49
2021/06/02 13:56:03    (aWwc9z0R)
良い・・・

 
50
2021/06/02 15:52:57    (K4BhadpA)
どんなに興奮していてもやはり実の子供のマンチョを舐めるってのは……まあ子供ってもその時もう30まで秒読みの娘だけどな、それでもその罪悪感は半端ないものだったな。
ここでよく母と息子とか父娘の行為を目にするけど、俺には興奮と同時に猛烈な罪悪感に圧し潰れそうな思いがしたもんだった。
(娘だろうが他人だろうが同じマンチョ)そう言い聞かせて舐めようとしたときに、娘が自分から広げられた足を上に上げたのさ。
すると娘の肛門が目に入ってしまい、そのすぐ上の割れ目から流れ落ちる透明な滑りがそれを濡らしているのさな。見た瞬間おれは躊躇したんだ。
そしてここまできてバカな事を娘に聞いた。
「父さん、、おめのここ、なめっけど、、いか?」てな。バカだよな。
すっと娘がか細く裏返った声で答えたのさ。
「いーよ?……すぎなだけなめていーよ…」て。
濃くはない、むしろ薄いくらいの毛の中に皮を被ったクリがあって、皮を親指で剥き上げると白っぽい豆粒があってな、その可愛らしさったらねえのさ。
それに唇で吸い付いて舌先で転がした瞬間に娘が背中を浮かして裏声で呻いたんだ。
「ふうう~んんっっ」てよ。
あとはもう狂ったようにピらピらや膣の孔のまわりから肛門までベロベロと、ピチャベチャと音をたてて犬のように舐め回してたんだ。娘の絞り出す汁もまるで俺の精液みたいにいつしか白く泡立ってオクラのように白い糸を曳くくらいにヌルヌルとネバっこくなっててよ、いつでも俺のチンポを受け入れる準備が整っていたのさ。
勃起ももう十分だったしな、娘の間に割って入ると赤黒く膨れた亀をその白いヌラヌラに擦り付けて滑りをよくすると腰を突き出したのさ。
何の抵抗もなくヌルっと入ってしまってな、上げた膝小僧を両手で鷲掴みにしなが娘の股に俺の股を打ち付けるようにパンッと差し込んだ。
「あッはあっ!」娘が声を裏返して悲鳴を上げた。

その時になって初めて思い出したのさ、

「あっ、いかん、ゴムを忘れたっ!」ってさ。
51
2021/06/02 16:57:19    (/RiAbvKl)
細切れですまん、まとめて書きたいのはやまやまなれど俺も色々とあってさ。

ゴムの用意が無いことを思い出したけどまた俺の方に射精まで十分余裕があったことと娘の具合があまりにもよくって中断したくなかったのとでな、いよいよならギリで外に出せばいいかと諦めることにして続けたわけさ。
張りのある娘の乳を両手で揉みながら一心に突き上げてた。そらよ色んなテクニックはあるのかも知んねえけどその時はただ娘の膣が具合善くって仕方なかったんだわ。
膝の皮が擦りむけるかと思うほど延々と抜き差しを犬のように腰を振り続けてたのさ。
娘も次第に呼吸を荒くして俺の背中に腕をまわすと短い悲鳴を上げはじめてた。
突き始めてから休まずに腰を振り続けて10分近くたった頃かな、とうとう娘が快楽と言うより苦悶に顔を歪めてアゴを上げたな。
自分の体が浮くほど強い力で俺の背中に腕をまわすと悲鳴も出なくなり、ただ「あは、、あはっ、、あはっ、、」と息とも声ともつかない声を上げはじめたのさ。
「どだ?、、いぐのか?、、いぐのか?、、どだ、、、いいか?、、、ほれ、いげや、、ほれ、、ほれ、、いげっ」
俺の囁きにたまらずとうとう娘が大きく開けた口から奥歯を見せながら長い悲鳴をあげてのけぞった………

ぐったりと横たわってオーガズムの余韻に浸る娘の唇を吸った。
娘とするディープキスがあんなに幸せな事だとはそれまで思わなかった。
ずっと愛して育ててきた。一度も叱ることなくただ可愛がってきたけど、30年も愛してきたその娘への愛が、この一度の性行為とキッスの幸せにに比べれば色あせるかと思うほど素晴らしいものだったな。

でもまだ俺は終わってなかったのさ、
まだぐったりしてる娘の体を置き去りにすると夫婦の部屋にいきベッドの引き出しから紙の小箱をとりゴムの入ったビニールの小袋をとり娘のベッドに戻ったのさ。
俺だってもうすぐ終わり近くまでいってたから勃起は続いていたのさ。
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