2021/06/04 18:51:58
(XLia9r0v)
まさか「おまんこする相手はいるのか」と娘に聞くわけにもいかず(笑)考えてみたところでどうしょうもないんだけどさ、
しかし今は昔と違ってさ、色んなタイプのオモチャがあるもんだわ、感心するな。
さて、話を戻すかな。
夏がけを被って息苦しかろうと思ってな、娘に
「おめのかわい顔が見てえからよ、ごめんよな……」
娘の股のあいだから顔を上げてそう言うと手を伸ばして夏がけを剥ぎとった。
「あ、……あ、イヤ」
演技だとわかってても女が恥ずかしがる姿を見るのはいいもんだわ。
片腕を上げて顔を隠すとマンチョをもう片方の手で隠そうとするので手首を掴んで押さえてなその指を豆に押し付けたのさ。
俺はケツの穴から上へと白く泡立ったミルキーな汁を絞りだしてる割れ目を舐め続けたさ。ビラビラを唇で吸い付き引っ張ってはプルッと離してな、ただもうビチャビチャといつまでも舐めてた。
その俺のすぐ目の前で娘の細く白い指がプルプルピチャピチャ、ぐるぐると自分で豆の袋を押し潰しながら肉豆を捏ねくりまわすのさ。そらもうたまんねえでばさ。
切れ切れの短い裏声で悲鳴を上げ続ける娘が股を閉じ会わせようと俺の顔を挟むのさ。
いったんスイッチを切ってそばに置いてあったバイブを思い出したように手に掴むとスイッチを入れた。
またその独特な低い振動音を聞くと顔を隠してた腕を下ろして頭を上げて娘が見つめる。
「強くな、いが?」俺がそう言うとバイブの振動するバイブの坊主頭と俺の顔を眉間にシワを寄せた娘が交互に睨み付けるのさ。
最初は軽くクリの皮に触れてビビらせた。
すっと突然だ!
「あはぁうーーッ!」
持ち上げていた頭を枕に叩きつけるように娘がのけ反ったの。俺はたまげてしまってさ、思わずバイブを引いたさ。
「あっは、、あはあイイっ……」娘のその声を聞いてようやく娘が気持ちヨガってる事に気づいてな、またさっきと同じ様に豆袋にグレーの震える坊主頭を押し付けた。
「ヒやああーーっ、、ダメだでえーっ、ダメッ、ダメッ、、あ、あ、ああっ、イイっ」
散々に舐められてほとんど逝く寸前の娘はバイブのヴィンヴィンという痺れをマンチョに食らって悶え狂ったのさ。
その姿はよ、もう快感とか気持ちいいとかを越えててよ、ほとんど拷問の苦痛に喘いでいる獣のメスのようだったな。
大きな裏声で上げてた悲鳴がただの激しく長い息づかいに変わってよ、俺のバイブを持ってる手を必死に押さえて股を閉じ会わせようとするのさ。体を伏せて逃れようとする体を抑え込んでバイブを掴もうとする手を払いのけて閉じ会わせた股の間にヌルヌルと振動坊主を突っ込んだ。
俺のその腕に爪をたてながら掴んだ娘がな……
「とうさんっッ!、、とうさんたスけてやっッ!、、もーゆるすてっ……、、もっ、、もっ……」
あまりの苦しげな娘の訴えにバイブを抜くとスイッチを切った。
背中を丸めて膝をちぢこめて震える娘の尻に手を触れるとビクッと全身を痙攣させてよ、
女の快楽ってどれ程のもんなんだかなぁ……
そんな事を考えながら時折ピクン、、ピクンと痙攣する娘のクーラーで冷たくなった体に夏がけをかけてやった。
暫くすると娘の方から抱きついてきたのでまた幸せイッパイのベロチューをしたさ。
口を離してやると俺の首に頭を押し付けてよ
「むすめぇこんだなぬイズメデたのすがったべな、こんオヤジ」そう娘がなじったさ。
「バイブってすげんだな」俺が呟くと俺の胸に熱い息を吐きかけて「くふふふっ」と笑い
「たのしめだか?」と聞いたので
「いやいや、……おめ、最高だったじゃ、オレこうふんスたわ」そう答えると俺の胸をグーで叩いてな、
「もうヤらせねがらな?……これっきりナ?」
そう言う娘に
「わがってる、…………な、も一回だけキスしてもいいが?」そう頼むと頷いて
「いーよ?」そう言って顔を上げて濡れた唇を俺に向けてくれたのさ。
母ちゃんがもうすぐ帰ると娘の電話を鳴らすまで俺たちは抱き合って、キスをして……クスクスと笑ってはまたキスをして……そしてキスをただいつまでも恋人同士のように繰り返してたのさ。
あんな幸せだったことはなかったな。