娘の仕事は旅行関係でよ、このコロ助騒ぎで全く暇みたいだな。
昨日は娘の帰りが遅くてよ、つか朝帰りだわ。
無断ではなく奈美にはラインで知らせて来てて俺も奈美から聞いてたので心配はしなかったけどもよ朝からいくらも寝ねえで出掛けたからよそれが心配だったんだ。
だから「大丈夫なのか?」って聞いてみたさ。そしたらよ会社の先にあるネットカフェに一晩中いたんだと。シャワーもあるんだとよ、女性専用の部屋もあるらしくて適当に寝たから大丈夫だって言うの。
俺的には何でそんな所にって納得がいかなくてそれが顔に出たんだな。
仕事に出掛けに娘が言うの。
「そんなこともなければ不自然だべ」ってよ。そして下っ腹をポンポンと叩いて見せたのさ。初めは何だか分からなくてよ、ポカンとしてたら娘が笑ってな、
「できたかもよ」そう言って下っ腹を擦って見せたのよ。
「あっ?」俺は思わず声が出てしまってよ、
つまりよ、一晩帰らねえで男とやってたという言い訳を娘は朝帰りで作ったんだわ。
その一回で孕んだって事にするんだろ。
娘が乗り込んだ車の脇に雑な思いで立ってる俺にな、窓をあけて真面目な顔を向けてよ
「母さんには私から言うから、父さんは知らね話にな」そう言うと車で出ていったの。
まあ、そらあんだけ中に出してればできるわな。
娘が妊娠したって聞いて奈美はなんて言うかよ。
俺には棺桶に入って焼かれるまで、いやその先も絶対に誰にも知られてなんねえ秘密が出来てしまったんだわ。
娘の腹の中で細胞分裂を繰り返してる卵が息子か娘かはわかんねけど、それはたぶん間違いなく俺が実の娘にやっちまったって証なのさ。鑑定すれば父親の精子で妊娠させれたなんて直ぐにわかっちまう。
生まれてくる子のためにもそれだけは絶対に知られてはなんねのよな。
ああだけどもよ、この歳になって自分の赤ん坊をダッコできるなんてよ、考えただけで嬉しくてよ、娘の車が見えなくなるまで立ち竦んでいたさな。
俺よりも・・・・年配の方
よその赤ちゃんのよちよち歩きを見て
可愛いと思うっと。そんなことを思う時
もうひと踏ん張りとか考えるけど、
連れ合いもお婆じゃあな~育てられないし
子が20才になったとき俺は何歳だと思うとね
と話す。
親父さんいいね~
40歳の娘さんのおめこは大陰唇もふっくらとしており
気持ち良さはなんとも言えないんだろうな~と思います。
それと言うのは、数人の40歳の女性と交わりおめこを
見てしまうが、大陰唇は平坦な平野の様で
ふっくらは消えて無くなってます。
娘さんはひとりの男性以来、貴方親父さんだけ。
妊娠とかは親父さんが初めてと思ってます
下ろしたりの経験無い膣は親父さんの大きさにピッたんこ!
わたくしが踏み込んではいけないことですが
娘さんは初めての方と何故結婚まで・・・と思ってしまいます。
ピッタンコいいな~
「なかなかできねえな、何とかすっからまっててな」この言葉の
次に交わることが・・・・
こんばんは
お節介と言うか・・・
マジに娘さん妊娠してたら、後は生での中だし
しても妊娠は心配ないということですね!?
ああああ~
その投稿も・・・・
一般的な父親と娘の関係ってすれば理解ができないかもなと思う。
本当に俺はよ娘が生まれてこのかた一度も娘を叱ったことがないのさ。それはよ、奈美が苦しみながら娘を産んだときな、ダッコさせてもらったときによ、あのクシャクシャなおサルさんみてえな赤ん坊を抱いてよ、ちっちゃな手に触ると俺のその指を握るのさ。
その時な、俺は声に出して言って聞かせたもの。
「父ちゃんはな、一生おめの事を叱ったりしねからな、安心してそだてよ」ってよ。
そしてその誓いを俺はいまだに守ってんだわ。だから思春期の反抗期でも俺には一度も毒づいたことはねえの。ずっと仲良しでやってきたのさ。
どうやら娘が俺との子を妊娠したのは本当みてだわ。
でもな奈美がいる家でよ、なかなかヤるってチャンスは無いもんだな。
俺もだいぶ溜まっただろうし、そろそろなあ……ヤりてえわ。
昨夜な2階に上がった時ちょうど部屋がら出てくる娘とスレ違ったから「体は大丈夫か?」って聞いてみたさ。すっと「まあだナンでもね」って笑うのさ。
走って転げたりしねえようになと言ったら頷いてよ、両手を後ろ手に組んで背伸びして俺の耳にささやくの。
「な、父さんは男と女、どっちが欲しいの?」てよ。
「どっちでもいいけど……ヤッパ」まで言うと
「女の子?」小首を傾げて言うの。40でもそんな仕草は可愛いもんだわ。でものあと
「その娘にも手を出すたりスてな?」そう言ってクスクス笑いながら俺の股を探ってズボンの上からチンポを掴むのさ。
俺はもう堪んなくなってよ娘の体を抱き寄せてキスをしたよ。
娘は小柄だから上を向かせねえとできねんだ。
前にも書いたかな、自分の娘の舌と絡めるってのはよアレ本当にマンチョ触るのと同じくらい幸せで興奮するな。
やっちゃナンね事を「踏み越えた」感が半端ないわ。(俺だけかな)
「まった、こんなにかたくしてぇ」口を離すと握った手にギュッと力を入れるのさ。そしてニヤっとしてよ
「ちかぢかヤらせてやっから」そう囁くとポンと俺の尻を叩いて階段を下りて風呂に行ったんだ。
そのあと直ぐに俺も下りてよリビングに戻ると奈美が「あれ、寝たんでねがったの」と不思議そうに言うのさ。
「んー、やっぱり何か飲むかと思ってよ」そう誤魔化したけど本音は風呂上がりの娘を眺めようと思ってたのさ。
あのパジャマ代わりの短パンからいっつもわざと俺に覗かせてくれるパンツをよ、
奈美に気付かれねえように娘がチラチラ横目で確認しながら俺に目を合わせてよ組んだ足を広げて見せつけるのさ。
(ほれほれ、父さん見えだか?)とでも言いたげな目をしてよ……。
なしてアレはあんなにスケベになったんだべかよ。
ゆんべのパンツは藤色だったな。
色々でよ、まずは夕べの話からと、明日の話をするわ。
夕べな?、娘が珍しく晩飯前に風呂に入ってしまってよ奈美が風呂に入ったのは8時過ぎだったのよな。
二人して洗い物を済ませると娘は二階の部屋に行ったんだけど俺の携帯に娘がラインをくれてよ開けてみると……
「母さん風呂にはいったらくれば」
もうドキドキでよ奈美との会話も上の空だったわ(笑)
奈美が風呂に入ると言った瞬間から期待でチンポの頭はムクムクだったわ。
風呂の戸が閉まるのと同時に階段を上ると娘の部屋をノックしたのさ。
「いいよ」娘の返事でドアを開けてみるといつものパジャマ代わりのキュロットを履き替えててよ、黄色のプリーツって言うのかな、ヒダつきのスカートを履いてたんだ。ミニとまではいかなくても膝上のやつでよ可愛いのよな。
「おっ、」思わず見とれて声を出した俺にな
「なにこんな年増の娘に見とれてんのさ」そう言って娘が笑うのさ。そしてな
「父さん、したくはでぎでんの?」そう言つと俺のチンポをズボンの上から触って確かめてよ「おお~」と言って笑うと「時間ねから、な?」そう言うと俺にケツを向けると黄色のスカートをパッと捲りあげたらよ生のケツだわ、パンツ履いてねえのさ。
「気持ちはわがっけどよ、時間ねがらっ」
ながめたまま固まってる俺を急かす娘の尻を押さえるとベッドに肘をついてケツを高く上げてくれたんだ。
手でチンポを持ち上げてよ娘の穴に狙いをつけてあてがうとヌルヌルっ
いつものすごい感触に思わずため俺が息混じりに唸ると娘が顔を横に向けてよ「いいの?」と聞いたわ。
「おぉ~お、、たまんねじゃあ~……、おおいいわっ」
俺の答えに「そっか、……そんなにか」と言うと「だど、時間ねがら、トっととな」そう言ってケツを前後に揺するの。
娘のケツを両手でリズムよく引きながら犬みてえにクイックイ突いてよ、年甲斐もなく娘のマンチョの具合よさにあっという間よ。
娘がケツ押されて前にのめくるほど深く突き入れて呻いてたわ。
「おっ、、おおでるっ!、、、あーいいっ!、、」てよ。
しばらくぶりだもんで中々に出てよ、娘が自分のマンチョをティッシュで押さえながら俺のチンポを舐め吸ってくれてな、
「ほれ、スッキリだべ?早く下さぁ行がねばよ」と促すのさ。
ドアを開ける前に振り向いて娘に
「ありがとな、父さんホントにいがったわ」礼を言うとまだ股を覗きこんで俺の精子を拭き取ってる娘が顔を上げてニコニコわらってよ、「こんなに出してればよ、わがるがら早く行けって」
ふらつく足取りで階段を下りたのさ。奈美はまだ風呂から出てなかったわ。
今日の娘はまた一段とご機嫌でよいつもの「クワイ川マーチ」を鼻唄で歌ってたわ。
奈美も同じ事を思ってたみてでな「あれよ、たまにやだらにご機嫌なときがあんのな」そう言ってたわ。
ヤッパ短時間でもセックスするってのはいいもんなんだろなと思うわ。
クワイ川マーチか……日本では「戦場にかける橋」ってタイトルの映画だったな、たしかまだモノクロ映画?、いや、違ったかな。
取りあえず娘の世代の映画じゃないわ。
つか、今夜も約束してんだよ。
今朝な朝飯のあと娘が茶碗を洗っててよ、奈美が外に出てったから然り気無く娘の横に立って腰に腕を回して抱いたらよ娘が
「あれ、最近父さんずいぶんと積極的になったんでね?」洗い物の手を止めずにそう言って笑うの。
「ゆんべはありがどな、いんやあイがったものハァ」俺がそう言うと腰を横に振ってぶつけてよ「久々だっだかんな、…ずんぶイがったみてだな」クスクス笑うのよ。
「おめはつまんねがっだべにな」そう言うと
「なんもさ、父さんが喜べば私はイんだ」そう言うの。
「それでよ、頼みがあんだ」尻を撫でながら切り出すと俺も見ずに「んー?、…なによ」と、
「今夜もよ、……やらせてくれねか?」と言うと洗い物の手を止めてようやく俺の顔を見てよ
「そんだにイがったの?」と呆れた顔をしてよ、また手を動かき始めるとよ「だども、父さんたづの」横目でチラッと見る目で笑うのさ。
「いや、おめのマンチョの味わすれでしまったがらよ」尻の割れ目に手を突っ込みながら「今日は俺がなめてやる」そう言うとクスクスと笑いながら「ッたぐもお~、スキだよなあ父さんもよぉ」
その時玄関のドアが開く音がして奈美が戻ってきたのさ。
慌てて娘の体から離れッと冷蔵庫から適当に飲み物を取り出して誤魔化したわ。
奈美が風呂場の窓を開けに行って居なくなるとリビングに戻る俺の後ろから娘が声をかけたのさ。
「さっぎのな……いーよ?…楽スみにスでるわ」ってよ、嬉しい返事をくれたんだわ。
明日は奈美が夕暮れ辺りの時間からお出かけよ。
これも娘が俺とのためにお膳立てしてくれだのさ。
奈美が風呂から出るまでの短い時間、それでも奈美の風呂は長い方だからよ、40分ぐらいだな。
奈美が風呂に消えてから直ぐに娘の部屋に行ったわ。
「父さんならノックはいらねがら」そう言われたのでいきなり娘の部屋のドアをあけると娘はベッドに寝ててよ、マッパで股にバスタオルを一枚乗せただけでまっててな、
お互いに目を合わせただけで一言も話さなかったわ。
俺も黙って近づいて娘の股に掛かってるタオルを捲ると娘が自分から両足ば抱えて開くの。ケツの穴から全部が丸見えでな、そら興奮したわ。
俺だけじゃねがったみてえでよ、娘も待ち焦がれてたんだな、ケツの穴まで汁でテカらしててな……
俺がヌメヌメと濡れた割れ目に顔を近づけるとプンとマンチョの臭いがしてよ、何度も鼻をならして先ずはそれを楽しんださ。
「ごめんね、くさいべさ……ごめんね」娘が風呂にまだ入ってない事を謝るのさ。
「なんも……なんもよ……いい匂いだわ……いいわ……」
濡れたケツ穴からクリ袋までゆっくりとヌラヌラの汁を掬いとるみてえにベロで舐めあげてやったらよ俺の頭を捕まえて娘が呻き声を上げて仰け反ったさ。
「んぐうう~~ん」てよ、声を裏返してな可愛らしく鳴くのよな。
手を伸ばして乳を掴んで揉みながら舐めた舐めた、娘のマンチョ舐めて舐めてよ、クリを吸って引っ張り、ピらピらも吸っては引っ張り、その度にプチュッ、、ピチュッと音を立てながら無心に舐めたわ。
指を2本、3本と膣に入れてグチョグチョ捏ねながら乳を吸って、シコらせた乳首に噛みついて転がして、それから唇を合わせてよ舌を吸いだして……
「あははっ、、父さんっ、、、あははあいいっ!、、、イグよ、、イグイグうっ、イグうう~ッ!、、、」
剥いだバスタオルで拭いてやってたらよ、娘がベッドの時計をのけ反って見てよ
「母さん出てくっから、もういいって!」そう言って俺の手からタオルを取り上げたのさ。
「ん、だな」そう言って俺がベッドから降りるとよ
「父さん?……」と声をかけるので振り返るとな
「ありがと……わだし、いがったよ」そう言ってくれたの。
「そが?……」俺が答えるとよ
「明日、ちゃんとヤるべな」と、
「ん、」
危ながったわぁ、下に降りると同時によ風呂の戸のむこうでユニットバスの折戸が開く音が聞こえてよ、ギリギリよ。
明日は娘と存分に楽しむつもりだわ。
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【プロフ動画】30代後半〜70代の子の紹介です。
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