奈美がドックから帰ってくる水曜は二人とも朝から真っ裸のままでイチャイチャしててよ、色んな話をしてたな。
あんまりたくさんあって何を書いていいか迷うくらいよ。
その話してる間もずっと娘の手が俺のチンポをいっつも握っててな、可愛がってくれるのさ、もう可愛くって仕方なかったわ。
例えばよ、こんなことも言ってたな。
「あの頃父さんにここばイジられるの嫌でなかったの?」娘のヌメヌメと濡らしたマンチョを弄りながら俺が聞くとな閉じてた目をあけて俺を見てニッコリ笑って言ったの。
「全然イヤじゃねがったよ?、だって父さん私のこと可愛くって仕方ねからやってるんだって知ってたがらさ」と、
「そっか……ありがとな」そんな娘に礼を言ったあと
「指、入れてみてもいいか?」そう聞くとな
「いいよ?……チンポでもいいよ」そう言って笑ったんだわ。
そうありがたい事を言われてもな、その時にはまだ立ってなくてよ。
「だどもな……」俺の玉袋を握ったりしながら娘が言うのよな。
「だども?……なによ」柔らかな娘の穴に中指をゆっくりと抜き差ししながら聞くとな、
「私のマンチョいじったあとな?」
「ん」
「父さん、いっつもその手の臭い嗅ぐのが私、恥ずかしがったんだぁ」とな。
確かに言われた通りでな、やっぱりちっさい頃はよあまりマンチョの中まで洗わねえからよ割れ目の中までいじると結構いい臭いがしたのよな(笑)娘のその臭いが堪んなくてよ、弄ったあとは指の臭いを嗅いでたな。
「そっか、恥ずかしがったの、悪がったなあ」そう言って指を穴から抜くと娘の見てる前でよその濡れた指の臭いを嗅いでみせてよペロペロ舐めてやったのさ。
「もおっ!」そう言って俺の手を掴んで引っ張ると「舐めんならちょくせつマンチョ舐めればいいべ」と、
そしてな「あれ?……なんだかできそうでねコレ」
娘との会話で興奮してよ俺のチンポがムクムクしたのを感じた娘がすぐに俺の上に跨がってよ
「父さん、入れてもいいべ」と聞くのよ。そんなのよ、いいも何もねえさな。
「おお、たのむわ」下から両手で娘の二つの乳を掴んで揉みながらお願いしたさ。
まだ完全に固くはなってなかったけども入ったんだわ。
股と股とがくっつくと娘がマンチョを擦り付けるようにネチョネチョと前後に動かすの。そらもうチンポが娘の穴の中で捏ねられてたまらず気持ちよくてよ娘の振る腰のくびれを掴まえてリズムを会わせて動かしてたわ。
すっとよ、娘が上から俺を見下ろしながら言うのよ。
「ああ……きもちいいわ……ああ、、おおきもちいい、、」と、もうそのリップサービスでもう完全にオッたってしまったわ。
「父さんの、、ホントりっぱだな、、、奥にあたってるわ」娘が股をぐるぐると回転させて言うのさ。たぶんコレもサービスだどもな、男は嬉しいもんさ。
でもよ、あんなによかったのにヤッパ歳よな、途中で中折れしてしまってよな避けねえやら恥ずかしいやらな。
抜いて舐めてくれる娘の頭を撫でながら
「悪かったな」謝る俺に抱きついてきてよ「あははっ、何を謝るのさ、じゅうぶん気持ちいがったわ……このスケベチンポ」そう笑ってチンポをニギニギしてくれたのさ。
あの2日間の楽しみは書ききれないほどあるんだけどもよ、今朝のナマな話を書くわ。
奈美が町会の婦人会の会合があってよ朝から出かけたのよ。
娘が車で奈美を送って行ってよ会合が終わったら集会場から誰かの車で町に下がってランチなんだと。
娘が家に帰ってきてよ俺のケツを叩いて言うのさ、
「やるか?」ってよ。
今日は朝から肌寒かったので黒のプリントシャツに薄いニットを羽織ってスカートはベージュの膝下のフレアースカートにナマ足でよ黒のシャツを脱ごうとすっから背中を抱き寄せてぎゅっと抱いてな
「まず、チューさせろや」と言うと微笑んで頷いてよ目を閉じるのさ。
水曜以来の娘のクチの中の味を存分に楽しんだわ。
娘が玄関にカギをかけるように言うので掛けて戻ると2階の娘の部屋に行こうと誘うのさ。
部屋に入るとまた娘を抱きしめて仕切り直しよ。
いやいや、もう俺はすっかり勃起しててよ娘が手をおろしてそれを作業ズボンの上から揉むのよ。
「お~お、父さんどおスッかコレよ」娘が俺の口を離すと笑って言うの。
娘が床に膝をついて俺のズボンのベルトを外してくれてよズボンとパンツを引き下げられると水平にはならないまでもすっかり伸びて膨れた俺のチンポを指で根本を摘まんで持ち上げたの。
「でるときは言ってな」小声でそう言うとチンポの裏側をベロで持ち上げるみてえに先っぽまでベロー~って一気に舐めあげられてよ、またその気持ちいいことよ。
「おほ、、おおー」たまらずに呻いたわ。
もう身の置き場をどうしていいか分からなくなってよ腰を突きだしながら腹から上だけ前屈みになって娘の頭の後ろを抱えてたわ。
2、3度その裏舐めをしてくれたあと俺の気持ちよさげな様子に満足したのか俺を上目で見て微笑んでな「父さん、きもちいいねえ~♪」まるで子供をあやすみてえに言うのさ。
「おお、たまんねわぁ、、俺はいい娘をもったわ」と言う俺を睨み付けながらチンポの頭をすっぽりと咥えてくれてよ俺の押さえてる頭を前後に振るのさ。頭の振りを止めるとクチの中で舌をグニュグニュと動かしてな、そしてキュウッ、キュウッと亀を痺れるほどに吸うのさ。
もうたまらずに娘の脇の下に手を入れると娘を立ち上がらせてよ後ろを向かせたわ。
ベージュのフレアースカートを背中まで捲り上げると俺の気持ちを察してくれた娘が自分でショーツを尻から下げてくれてよ両肘をベッドに着けて前屈みになってくれたのさ。
娘のマンチョを覗き込みながらチンポば掴んで娘の穴に合わせると一気にパンっよ!
俺の股と娘のケツの柔らかい肉が当たってよ、プルんとケツの肉が震えたの。
その瞬間「はっッ!」娘がたまんねえ詰まった吐息を聞かすのよ。
あとはもうメチャクチャにただただパンパンと音がしててよ股を娘の尻に叩きつけながら突きまくったのさ。
娘の両手首を掴むと後ろに引っぱりながらよ。
「お、お、お、おす、ごい、、父さん、、おお、、おおすごいわっ、、、いいっ、、いいっ、、」
そんな娘の声を聞いてよ、それから間もなくだったわ。
「あっあっ、、ああダメだっ!」
俺が断末魔の呻き声をあげると娘が避けんだの、
「抜いちゃダメっ!、中に、、中でよっ!」
「そんなことっ!、、おっ、、おおでるっ!、、でるっ!」
娘の腰を掴んで引き寄せながら尻に股を押し付けて呻いてたわ。
娘は何としても俺の子を孕むつもりなんだわ。このまま何度も中で出してたら間違いなくできてしまうべよな。
俺なんかよ、奈美が帰って来て話しかけられっとバレねえかとドキドキしてしまってるのによ娘はズ太くてな、全く普段通りなのさ。女ってやつはホントに凄いもんだわ。
膣の中に俺の精子を受けとったあとも俺をベッドに仰向けに寝かせてよ娘が啜ってあと始末をしてくれるのさ。
それが終わると俺の腹の上に重なってよ、「いがったか?」って笑顔で聞くのさ。
とうとう服を脱がさずにヤってしまったわ。
「もお~いがったわぁ~……おめとヤるたんびに父さん若返るみてだわ」重なった娘の体を下から抱きしめてそう答えるとな
「んだば今は55ぐれえがもな?」そう言って娘が笑うのさ。そして
「十代になるまで頑張れ父ちゃん」そう言って可笑しそうに娘が笑ったわ。
考えてみればよ、あの重篤なロリコンの親父が目の前にいる可愛い孫娘に何もしねでいられるわけがなかったのさ。
娘がまだ学校さも上がらね時だったわ。
あるひ奈美がな母親でなければ絶対に気づかね事に気づいたの。それで娘に問い詰めたら娘が吐いたのさな。それは簡単な事だったんだわ。
その日は畑に俺たちと一緒に娘が付いていっててな、家まで我慢できねって娘が畑でションベンしたのさ。その時に奈美が世話を焼いたんだけどよもう夕暮れも近かったから俺に娘を家に帰してこいと言うのさ。
俺が軽トラに娘を乗せて家に帰ってからよ娘を下ろすとまた畑に戻ったのよな。
たしか膝が痛いとかで家には親父が一人で居たのさ。
畑に残って一仕事してたらよいきなりの豪雨よ。畑どころでなくてな奈美と二人でずぶ濡れでよ軽トラで家に帰ったの。
不思議と家の辺りは濡れてなくてよ、局地的な雷雨だったみてえでよ……
奈美がじっと娘を眺めでらったさ。そしていきなりだわ、娘の黄色い短パンをバッと引き下ろしたのさ。俺が驚いて「なしたのよ」と聞くと奈美はそれには答えず娘の頬を両手でそっと包んで娘に聞いたんだわ。
「ジジによ、なんかされたの?」と、
娘はうつ向いてから顔を上げてな俺に助けを求めるように俺を悲しい目をして見るのさ。
奈美は今度は強く聞いたさ。
「なあ、ここっ、ジジにここナンかされたんだべ?、いいなっ!」娘の股をパンツの上から叩いて凄んだのよな。すると娘が泣き出してな「ジジ、ここ、、ペロペロ、した」しゃくり上げながらそう言ったのさ。
もう大騒ぎだったわ。親父が奈美に土下座して謝ってよ、もう2度としねえって何度も約束してよ、しばらくはギクシャクしてエライ大変だったのさ。
後で何で気づいたのって奈美に聞いたらよ
「変だったのよ、あの子のシャツが後ろだけ短パンから出てたの」と言うのさ。
そして娘の黄色い短パンを下げてみたらシャツの前がパンツの中に入ってたんだと、
畑でションベンをさせた時には奈美がちゃんと身支度させたのによ、「変だべよ」らしかった。
俺たちは雷雨で帰ってきたけど家の辺りは降らなかったんだな。親父は孫のマンチョさイタズラ(なめてた)してたらよ、いきなり俺たちが帰ってきて慌ててパンツと短パンを引き上げたんだわ。
畑で娘が用を足した後だったこと、身なりが不自然だったこと、娘の目付きが何だか気になったこと、おらたちと入れ違いに慌てた様子で納屋に行ってしまったこと……
「前がらなんとなく気にはなっでだんだわ」奈美はずいぶんと前から親父の事を怪しんでたようだったんだな。
夜な娘に「検査したの」って聞いてみたさ。
「なんの?」ってとぼけるからよ奈美が聞いてねえ事を見回してからよ「妊娠だよ」小声で言うとケロッとよ
「んだに早くわかんねわ」そう言ったあとよ「しなぐたってそのうち分がるわ」って言うの。
もっとも娘は俺の子を妊娠するのを待ってるわけで慌てて検査なんかする意味がねえのさな。
昨日も娘の中に出したあとな「おめ、器量よしなんだがらいくらでもタネ付けでくれる男がいるべに、何で俺よ」と聞いてみたんだ。したらよ、
「父さん…私だって誰でもいいわけじゃねえの、父さんがいいの」って言うのよ。そしてな……
「私はさ、男は父さんだげでいいの……だがらもう他の男の事は言わねでけろ」って抱きつくのさ。ならばもう仕方ねえよな。
「わがった……いいよ、わがっだがら」そう言って娘の背中を撫でていたわ。
「父さん、イヤか?」俺の胸に顔を埋めて娘が言うのさ。
「なによ、嬉しくで涙がでるわ」そう答えると「ならイんだ、…」そう囁いてよ、顔を上げると微笑んで見せてな
「もっともっと父さんを若返らせてやっからよ……好きなだけ私にやってもいいがらな」
おらのだらしなく寝てるチンポを握って扱きながら唇を会わせてきたのさ。
さて、娘が俺のタネで孕んだらどう奈美を騙すかが問題だ。
娘は妊娠したら自分で母さんに言うから俺は黙ってろって言うのよな。
俺の孫としてただ可愛がってほしいって言うのよ。
さてさて…………
奈美がな娘が仕事に出掛けたあと言うのよ。
「アレ最近やだらに機嫌がいいな」ってよ。
「そうかぁ?」娘が出掛けに淹れてくれたコーヒーを飲みながら言うと
「したってよ、コーヒーだって朝からアレが淹れたごとなかったべな」と言うのさ。
言われてみれば確かにそうなのよな。前よりよく笑うし母ちゃんとも買い物に出掛けたりな、今までも仲は悪くながったけどもよ最近は目立って仲良くしてる気がするんだわ。
コーヒーを飲みながらよ、(十年もチンポ無しでオモチャで欲望を紛らしてたんだもの…そらご機嫌にもなるわな)そう考えてたわ。
そんな事を考えてたら娘とやってる時を思いだして恥ずかしいことにチョットだけチンポが固くなってしまってよ……
アレの言うとおりマジで若返ってんのかななんて思ってよ朝からニヤニヤしてしまったわ(笑)
「箍が外れる」って言葉があるな。
それは俺よりも娘の方が激しくてよ、長いことため込んでたんだべ、可哀想にな。
でも、俺はずいぶんと前だけど、娘が男より女が好きだって思ってた事があるのさ。
奈美も実はレズの経験があってよ、まあそのお相手は姉だったんだけどな。
その姉はな年上の兄とやっちまって孕んでよ堕ろしたりしててよ、それ以来親の監視が厳しくて兄どころか男と遊ぶこともできなくなってたんだな。けども一旦体が覚えちまった快感はどうにもならなかったんだべよ。
隣の布団で寝てる奈美とよヤりはじめてしまったのよな。
それは姉が高校に行って男ができるまで続いたみてえだわ。
そんな話を聞いてたから娘が女同士で絡まっててもそんなに驚きはしなかったさ。
相手の女はよく昔は家に来てたんだわ。なかなか可愛くてよ、レズでいうところの「ねこ」か?、つまり女役だな。見たところ娘は男役みてえだったわ。
奈美も自分に経験があるだけに俺より先に気づいてたみてえな。だけど俺たちはそのうち男ができたら収まるだろって放っておいたのさ。だってな本当に仲がよくて幸せそうなんだものよ、引き離すのが可哀想に思えてよ。
そのネコと別れた後だと思う。俺と初めてやったのはな。だからネコと別れたのも今から10年前だな、娘が30の時だわ。
楽しむ相手がいなくなって娘は体の欲が溜まってたのかも知れねえのさ。
田舎ってよ、何だかのんびり長閑なイメージを都会もんは持ってるだろうけどよ、裏の性的な事に関しては中々のドロドロなもんだわ。何せ男も女も性に目覚める頃に相手が居ねえもんだからついな、年の離れたもん同士で始めてしまったりよ……
おらもその一人で、奈美はその犠牲者だわ。
今朝も娘が奈美の姿がねえ時に俺の頬にキスするとな
「なかなかできねえな、何とかすっからまっててな」って言うのよ。
俺がそんな娘のスーツのズボンの上から股を手でグリグリまさぐるとよ
「父さんっ、ダメだって!」慌てて俺の手を祓うのさ。可愛いのさ、たまらねわ。
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