意地汚くいつまでも娘の体を撫でまわしてはマンチョの味を楽しんでたな。
娘が呆れて笑うくらい娘のベロを吸ってよ
「よぐアキねな」娘に笑われてな(笑)
「あぎねわ、……次おめといつやれるかと思ったらよ、まだ足んじゃ」俺の答えに嬉しそうに微笑んでよ
「いづでも……父さん、やりて時に言え」
そう言うとな今度は娘の方から唇を吸ってきてよ、俺の手を掴んで自分のマンチョを触らせて言うのさ。
「ここはよ、……もうここは父さんのだがら」
それから二人で互いの物をずっといじって過ごしたのさ。
さすがに疲れてたんだな、少し眠ってしまってよ目が覚めると娘は風呂から出てきた所さ。
ベットに入ってきた娘を取りあえず抱いてな、それからまた長く昔話をしたわ。
「自分の親父とヤるって、おめはイヤでないの?」俺がそう聞くとな
「なんもさ、大好ぎな父さんがな私に出す時の喜ぶ顔、たまんなぐ嬉しいわ」
そう言ってくれたの。
あとな、お腹の子供の名前を俺につけてくれって言うのよ。
「俺がつけてもいいの?」聴いたらよ体を起こしてな俺のほほを撫でてよ
「アンダの子だも、パパだべや」(なにいってんの)て顔をして言われたわ。
「そっか、ンだな」俺の答えによ「ったぐ、困ったパパだわ」娘が笑って俺にまた俺に抱きついてよ俺の首にキスをするのさ。
娘の柔なケツの肉を揉んで撫でながら
「自分の娘がよ、自分の子を産んでくれるっでよ、なんかくすぐってえな」そう言ったらな
「可愛がっでくれる?」娘がそう言うのよ。
「なによ、おめより百倍も可愛がっで育てるわ」俺がそう答えると「うん……」頷いたのさ。
「あー、だけんどもよ、ヤバいわ」顔を起こしてマジな顔で俺を見るの。
「何がよ」俺が聞くとよ
「もし女の子だったらまた父さんにヤられるわ」そう言って笑うのよ。
「バッカこぐな、その頃に俺はもういぐつよ」そう答えるとよ、俺のチンポを握って捻りながら「とうだかよ……こンのヘンタイチンポはよぉ……あやスいもんだわ」
二人で笑って抱き合うとまた長いながいキスを楽しんだのよ。
キチガイ親父とその娘?
キチガイでもいいわ……しつってよ、俺は幸せだものよ。
最近は娘が最後に風呂に入るの。
俺は飯前に入る習慣でよ、飯のあとにいつもは娘が入って最後に奈美が入ってたのさ。
順序が変わった理由はひとつ、奈美が風呂に入ってる間に俺とヤる時間を娘が作ってくれてるの。奈美はだいたい早くても40分の長風呂だから一発ヤるには十分なのさ。
もうひとつの理由はよ、俺は風呂に入ってない娘とヤるのが好きだって娘が知ってるからだ(笑)。娘の濃い臭いと味がたまんねっていっつも俺が言うもんでよ。
クンニだけで時間になった時なんかよ
「今日はマンチョ洗わなくていいわ」娘があんまし隅々まで俺が丁寧に舐めるもんでよ笑って言うのさ。
娘の洗ってねぇマンチョのあの臭いと味はよ俺を本当に奮い立たせるのよな、心臓が痛むほど興奮するんだわ。
でも夕べは娘のフェラの順番でよクンニと日替わりで交互にやってんの、フェラで俺が元気になったら娘の中に入れるって寸法よ。
俺が遅くて時間がなくなったらそのまま娘が飲んでくれるのよ。
まあ一日おきには俺はもうほとんど出ないけどな(笑)。
それでもな、快感の痙攣だけはあるし終わってダレたチンポを娘が搾り出すと先っぽから薄く白いのが小さじ一杯位は出てよ娘がそれを口をすぼめて「チュッ」と吸ったあと全体を綺麗に舐めてくれるの。
夕べもそんな量しか出なくてよ娘が顔を上げて言うの。
「今度少しためでから出す?、イッパイでたほが気持ちいんだべ?」笑って言うのさ。
「でなくでも気持ちいいけどな」と俺が言うと目を見開いてよ「へっ!、そうなの?男って不思議だなやあ」て感心するのよ(笑)
まあ確かに出した方が気持ちはいいと言うことでよ暫く溜まるまで出さない事にしたんだ。
「そんな何度も寸止めでぎっかな」と俺がズボンを上げながら言うとな
「まがせなって」娘が口をウエットティシュです拭いながら言うの。
「出そになっだら父さんのタマおもいっきし叩いてやっがら」そう言って笑うのさ。
二人で階段を下りてる時に奈美に出くわすと疑われるから下に降りるときはいつも別々でよ、夕べはまだ奈美が風呂から出る気配がなかったからリビングで娘を抱き締めて舌を吸ったわ。
娘が唇をを離すとよ、ニヤリとして「ジジとおんなじ舐めかたすんだなぁ」って言ったの。
学校さ上がったばっかしの俺の娘にこんなベロチュいつもしてたんかってよ、……まったぐ、あの親父はよ。呆れたわ。
待ってるって言われたら書かねばな(笑)
でもさ、なんも代わり映えないのさ。
娘とは2日おきくらいには遊んでっけど、わかっと思うけどそんなにそんなに男と女のやることに変わりはないのさ。
なんて言うか、娘も俺も普通にやれるって思ったら前みたいに気負うこともなくなって、本当に「ふつう」にやってるんだわ。
ただ不思議なほど俺の精液の生産性は上がってきててさ娘もよ
「最近はずんぶ出るな」って言うの。やっぱり使えば回復するもんかな。
意外かも知れねえけどさ、そら娘のまんちょでやるセックスも格別だけど今は抱き締めてキスをするのがすごく楽しいのさ。
もう40にもなる娘が可愛くてかわいくてよ、奈美とあの社の裏で立ちバックでやってできた娘が可愛くて仕方ないのさ。しかもその娘の腹に俺の子がいるのさな。でさ、娘が俺に抱き締められながらさ、
「そろそろ母さんに子供がでぎたこど言わねばな」て、
「だど、……」俺が口ごもると娘が笑ってよ
「父さんはナンもいわねでいいから」と、そして唇に軽くキスすると「かえって話がこじれっからよ」そう言ってクスクスと笑うのさ。
「父さんはどっちが欲しい?」て言うからよ
「お前と赤ん坊が無事ならどっちでもいいわ、体さ大事にして元気な子供を産んでけろや」そう答えるとただ微笑んでなまた俺に目を閉じて顔を上げたのさ。
娘の背中をしっかり抱き締めて長い長いベロチューをしたさ。
つまんなかったべ、
なかなかしっかり時間をかけてちゃんと娘とやることができねもんでよ、こんな話で茶を濁してすまなんだな。
2日おきくらいには遊んでっけど
良いですね。触れることができるだけでも。
その2日おきに此処にも言えない事があるように感じられて。
がんばって女の子を作っておけば良かった
としきりです
お前と赤ん坊が無事ならどっちでもいいわ
これ男は生まれる瞬間は
五体満足に生まれるだけで良い
と願いますよね
娘に聞いたら笑われたわ、
娘も初めての事だからアレコレ調べてるみたいな。
「父さん慌てねのさ(笑)」ってよ。名前でもじっくり考えてろって言われたわ。
それから変な気をまわしてよ
「腹がおっきくてもヤれるってから心配すんな」だと。
予定は来年の4月だ。
奈美にはもう娘から妊娠したこと、そして産むって話してある。
奈美がな、「怒らないでやってな」と前置きをしてから俺に娘が妊娠してること、一人で育てることやら話してくれてよ……
すこし心が痛んだな。
腹が大きくならないと何だか実感はわかねもんだな。
奈美がどれくらいでおっきくなったか忘れてしまったわ。
近親の間にできた子は障害を持って産まれる確率が高いんだと。ただただ健康で産まれてきてほしいと願うばかりだ。
生涯知られてはなんね重い秘密を抱えて生きて行くんだな。
俺の子が、俺の子を産んでくれる……不思議で複雑な想いだわ……