まだ気付いてないの?
ユウキにイタズラされたらヒカルちゃんが可哀想だから別室にしたの?ホントに?そんなことで?
ユウキのイタズラをヒカルが求めだしたから、このままだと兄妹でオマンコしかねないから二人を引き離し、代わりに自分のオマンコ差し出したんじゃない?ママさん
で、パパがヒカルの話題を避けてたのバレバレよー
ホントにユウキがイケメンなら、妹も可愛いよね
生パンしょっちゅう晒されてパパも限界なんでしょ?実はヒカルに
まあ、ね。
可愛いんですよ、
無意識だとは思うんだけど、とにかく足を不用心に開く子なんですよね。
だからママさんも少し気をつけてあげればいいのにと思うほどパンモロ連発なんです。
姫はごまかせませんか……やっぱりね。
はい、勃起させてます。
太いわけではないけど優美のような細身でもなく、お尻のカーブが素敵な天使型ボディの子です。
勇輝が羨ましいとさえ思います。
そうなのか……
てことはさ、ひかるが早退してママが迎えに行ったのは勇輝とひかるを二人っきりにしたくないから?
えー、まてよ、パパがやたらとママにひかるが気を遣ってるように見えたのはママに疑われないように気を逸らすため?
いや、どうだろうか。
てことはひかるの部屋のドアに着けたというチェーンロックはママがひかるにいつも掛けておくように指示してのことなのか?
てことはいつもタイミングよく勇輝とひかるが入れ替わるのも実は母親の指示だったの?
つかさ、自分は息子とよろしくやっときながら兄妹でするのはダメって、勇輝だってもう色んな事が分かる年だからね、それは納得いかないんじゃないかな。
やば、
もしもそんなことが本当で千佐子がそれを知ったらソッコーでひかるを千佐子は喰うよね。
ひかるを体の喜びで縛ったら瑠奈と同じ様に勇輝とひかるを目の前でやらせたりしかねないよね。
これは……伏せておく方がいい気がする。
パパはひかるの尿染みパンツを間近で眺めているだけで十分に楽しいので、
やりたくなったら優美の体を借りますから。
や、マジでひかるには手を出さないですよ。
千佐子も今は勇輝しか見えてないようなのでひかるの話はしないようにしときます。
ヤバいって、
姫にはできれば隠しておきたかったので……
でも、もうバレてるみたいで仕方ないので書きますね。
昼頃にはまだそうでもないんだけどね、白っぽいパンツの時、夕方になるとひかるのには割れ目に沿うように薄く黄色の尿シミがついてるんです。
気づかれないように気をつけながらさりげなく近づいては眺めて楽しんでいます。
(あーあの、染み…………ああ~どんな臭いがするのかなぁ、ひかるのは……)
もうドキドキなんです。バキバキに勃起してます。
千佐子にはバレていていつだったか、そんな日の夜に
「そのうちひかるの汚いパンツ、手にいれてあげるね?」クスクスと笑いながら言われたことがあって
「ばか、やめろよ、そんなんじゃねえから」否定したけど全く信じてない風で
「でも、あの子は瑠奈ほどじゃないよね~、残念ねじゅんくん」と、
「そーでもねえよ、けっこう黄色いぞ」とつい本音が……
ゲラゲラ笑われてしまいました。
「わかったよ、そのうちね?、楽しみにしてて」ひとしきり笑うとまだ言います。
「だから、要らねえから」否定しても聞く耳を持たずに
「優美のパンツはそんな気にならないの?」いたずらっぽく上目使いで聞きます。
「ばか、優美は俺の娘だ」少しイラッとして言うと
「そうね、もっとナマのいー臭い嗅いでるもんねぇ~」
懸命に声を殺して腹を抱えて笑われました。
やっぱバケモンだなこの女……さう思いながらも抱き寄せてしまうパパです。
でも、どうやって手に入れるつもりなんだろ。
ちょっとだけ期待したりして……
この前勇輝を連れていったパスタの店が美味しかったと勇輝がママに言ったらしく何度か家族で行ってるそうです。
千佐子に奥様から駐車場や子供たちの世話のお礼方々二家族で行きたいと話があったそうです。
特に断る理由もないので受けたとの事でした。
今度の土曜の夜です。
こないだのコロナ自粛の時は待ち時間はなかったけどそれでもほぼ満席だった店なので予約を入れたいようです。
相変わらずお隣の旦那は不在らしいけど、本当に仕事なのかな、
ま、それはどうでもいいけどね。
ひかると勇輝、一緒の時にはどんな感じなのか探るにはいいチャンスです。
それとママさんもね。
まあ奥様は大人だからなかなかシッポは掴ませないだろうけど、こちらは勇輝がゲロってるのでなかなかいい見ものです。
シレっとどの面下げてお食事を勇輝とするのかな。
そこの店は大人数になると座敷タイプの大テーブルになるので場合によってはまたひかるの生パンチラを楽しめるかも知れません。
夕食時間だからけっこう汚れてるだろうしね。
そこが満席だと普通の四人テーブル2つに別れててしまう可能性もあるげどどうなることか、
そうなるときっと勇輝とママ、和樹と千佐子が1つのテーブルでもう1つはパパと優美、ひかるになるかな?
取りあえずひかると勇輝が一緒のテーブルにはならないと思います。
ママがそうは絶対にしないだろうし。
ママは千佐子と話をしたいとなるとそんな組み合わせになるのかな。
まあ、ある意味楽しみではありますね。
そんなどうでもいいような情報でした。
ひまり姫物語
懐かしい・・・
あの通りやれば、ヒカルの大汚れパンツなんて簡単に(笑)
あの年頃の子は、お泊まりワクワクよ!
お隣なのにお泊まり、それが嬉しいのよ、子供はね
約束さえ取り付ければあとは簡単
暑いからねー今は
朝からばんまでユウミとヒカルを外に連れ出し、汗だくで遊ばせ、大量に水分をとらせ、何度もおトイレに
さて、お泊まりですから、お風呂ですね
クッソ汚いヒカルのパンツは戴けるわ、脱衣所で盗撮すれば、オマンコは難しくても、ヒカルの綺麗なピンクの乳首はバッチリお宝ゲットでは?
【注意)※これは、妄想のスレッドです】
優美、ごめんなさい。パパはお前を愛しています。
千佐子の挑発に屈してフォールダウンしてしまいました。
優美のお風呂が終わり千佐子に渡すとどうしても我慢できずに優美のパンツを洗濯かごから手に取っていました。
木綿の柔らかな白いパンツを裏返すと優美の可愛らしい割れ目に沿って細長くクロッチについた黄色の尿染みに鼻を押し付けてめまいがするほど何度もなんどもその臭いを嗅いでしまいました。
猛烈な罪悪感と同じ強さで脳幹が痺れるような興奮が意識の全てを支配するようでした。
微かな塩味の甘いような香りが鼻腔から脳へとつきぬけます。
1人ユニットバスに戻って6歳の娘のパンツの股の臭いを嗅ぎ、舐めながら自慰をしました。
狂おしく切ない快感に呻きながら射精を果たしたあと、耐えられないほどの罪悪感と嫌悪感に苛まされながら鏡と床に飛び散った精液をシワーで流しお風呂を出るとパパの唾液で濡れた優美のパンツを洗濯かごに戻しました。
パパは病気なんです。
優美には本当にすまないと思っています。
これがパパの病気なんです。本当にごめんなさい。
どんな事でも経験はというのは大事なものですね。
昨夜は優美のパンツで抜いてしまったので優美を楽しませるだけでやめようと思っていました。
ベッドにダッコして座らせるといつもは直ぐに横になってパジャマのズボンを下げるのに昨日は座ったまま照れ笑いをしながら
「パパ?」見上げます。
「ん?、なあに?」と聞くと
「あのね、ふふっ、、パパのおちんちんみたい」と言うんです。
「どうしたの?、毎日見てるでしょ」と言うと
「いーからぁ、みせて?」と繰り返すのでズボンを脱いでペニスを出して優美の顔の前にぶら下げました。
「くふふふっ?」笑いながらパパの顔と勃起していないだらしなく垂れ下がったそれを交互に見ます。
優美の細く小さな爪の指が包茎の皮を被ったままの亀頭を摘まみます。
とたんにムクムクと伸びながら頭を持ち上げるペニスを見つめながらクスクスと笑いました。
「パパのおちんちん、ゆーみのおマンコにはいりたいっていってる」と笑うんです。
「そうだね、……でもその前にね入りたいところがあるんだって」
優美の頭を撫でて後頭部を軽く引き寄せます。
「おちんちんさん、どこにはいりたいの?いってくれないとわからないでしょ?」摘まんで持ち上げました。
「優美ちゃんのかわいいオクチ」ベニスの代わりに答えました。
「ゆーみのおくちね?わかったわ」
優美が顔を近づけ、パパが腰を突きだします。
慣れた手つきで皮を押し剥き肉を露出させてくれると口に頬張ります。
温かく濡れてうごめく舌と上顎の感触、そして軽く当たる奥歯に興奮し勃起はピークに……
「ゆうみっ、……あ、、ゆうみっ、」
優美の目がパパを見上げます。
「あははぁ、、おお気持ちいいよ……パパ、……ああきもち……いい」
すると優美が顔を前後させて刺激を始めました。
亀頭の部分が隠れたり抜けそうになったりする程度の含みだけどもうそれで十分なんです。
千佐子のように喉の奥に当たるまで深くなくても優美の唾液で濡れた亀頭が柔らかな唇から出はいり繰り返す感触とそれを眺めるのは無上の喜びです。
その時以前とは違う感覚に驚きました。
優美が口の中で感じているだろうパパのペニスの感触をパパも感じることができたんです。
(あれ?……これは……)
何故かすぐにわかりました。
勇輝です。
初めてペニスを舐めて咥えたあの勇輝の硬くヒクヒクと脈打って口の中で暴れる感触が甦って優美の顔とシンクロしてるんです。
優美がペニスを含んでどんな風に感じてるのかが閃きのようにパパに伝わってきました。
(どんな事でも[経験]というのは…………)
そう感じていました。
結局は射精までは行けずに優美を誉めてお礼を言いながら優美の体を横にしていつものようにクンニで逝かせる寸前にきつく狭い膣の感触を楽しんで終わりました。
勇輝のペニスを含んだ経験は優美とのセックスにもまた喜びの幅を広げてくれたんです。
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
貴女は千佐子よりも悪魔かも
それは、いやあマジかあ~~
ひかるのを嗅げる?
絶対に無理だと思ってたから、そんなことを言うと優美、泣くかも知れないけどひかるの代わりに優美のパンツを借りた、みたいな感じだったので、
早速千佐子に内容は伏せて送ってみました。
『ひかる、うちにお泊まりの誘いをしてくれよ、優美と一晩一緒に寝てあげてくれないかって、優美のさも喜ぶだろうし』と、
返信あり、
『なるほどね、よく考えたものね、必死だねじゅんくんも(笑)』
完全にバレてるようです。
更に追伸
『わかった、早い方がいいよね、土曜のお食事が終わったらでいい?』
にわかに光が降りてきたようです。
何たって彼女の名前は[輝(ひかる)]ですから♪
姫は神だ!
いま、また少しだけ訂正を送りました。
姫のをもう一度、いや三回読んで追加してます。
『今日、スイカを買って冷やしておこうよ、あとひかるの好きな飲み物とか、アイスとか』
返信
『もう、じゅんくん興奮し過ぎ!はいはい、買いに行きましょうね、明日ひかるにあげたいのね、はいはい』
完全にバカにされました。
でも、いいんです。
ひかるのクッサイパンツを手に入れるためなら何を言われようが!
ああもう、早く明日にならねえかっ、
遠足前のガキ状態のパパですよ。
もー、姫はマジで神だあっ!
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