どんな事でも経験はというのは大事なものですね。
昨夜は優美のパンツで抜いてしまったので優美を楽しませるだけでやめようと思っていました。
ベッドにダッコして座らせるといつもは直ぐに横になってパジャマのズボンを下げるのに昨日は座ったまま照れ笑いをしながら
「パパ?」見上げます。
「ん?、なあに?」と聞くと
「あのね、ふふっ、、パパのおちんちんみたい」と言うんです。
「どうしたの?、毎日見てるでしょ」と言うと
「いーからぁ、みせて?」と繰り返すのでズボンを脱いでペニスを出して優美の顔の前にぶら下げました。
「くふふふっ?」笑いながらパパの顔と勃起していないだらしなく垂れ下がったそれを交互に見ます。
優美の細く小さな爪の指が包茎の皮を被ったままの亀頭を摘まみます。
とたんにムクムクと伸びながら頭を持ち上げるペニスを見つめながらクスクスと笑いました。
「パパのおちんちん、ゆーみのおマンコにはいりたいっていってる」と笑うんです。
「そうだね、……でもその前にね入りたいところがあるんだって」
優美の頭を撫でて後頭部を軽く引き寄せます。
「おちんちんさん、どこにはいりたいの?いってくれないとわからないでしょ?」摘まんで持ち上げました。
「優美ちゃんのかわいいオクチ」ベニスの代わりに答えました。
「ゆーみのおくちね?わかったわ」
優美が顔を近づけ、パパが腰を突きだします。
慣れた手つきで皮を押し剥き肉を露出させてくれると口に頬張ります。
温かく濡れてうごめく舌と上顎の感触、そして軽く当たる奥歯に興奮し勃起はピークに……
「ゆうみっ、……あ、、ゆうみっ、」
優美の目がパパを見上げます。
「あははぁ、、おお気持ちいいよ……パパ、……ああきもち……いい」
すると優美が顔を前後させて刺激を始めました。
亀頭の部分が隠れたり抜けそうになったりする程度の含みだけどもうそれで十分なんです。
千佐子のように喉の奥に当たるまで深くなくても優美の唾液で濡れた亀頭が柔らかな唇から出はいり繰り返す感触とそれを眺めるのは無上の喜びです。
その時以前とは違う感覚に驚きました。
優美が口の中で感じているだろうパパのペニスの感触をパパも感じることができたんです。
(あれ?……これは……)
何故かすぐにわかりました。
勇輝です。
初めてペニスを舐めて咥えたあの勇輝の硬くヒクヒクと脈打って口の中で暴れる感触が甦って優美の顔とシンクロしてるんです。
優美がペニスを含んでどんな風に感じてるのかが閃きのようにパパに伝わってきました。
(どんな事でも[経験]というのは…………)
そう感じていました。
結局は射精までは行けずに優美を誉めてお礼を言いながら優美の体を横にしていつものようにクンニで逝かせる寸前にきつく狭い膣の感触を楽しんで終わりました。
勇輝のペニスを含んだ経験は優美とのセックスにもまた喜びの幅を広げてくれたんです。
※元投稿はこちら >>