優美、ごめんなさい。パパはお前を愛しています。
千佐子の挑発に屈してフォールダウンしてしまいました。
優美のお風呂が終わり千佐子に渡すとどうしても我慢できずに優美のパンツを洗濯かごから手に取っていました。
木綿の柔らかな白いパンツを裏返すと優美の可愛らしい割れ目に沿って細長くクロッチについた黄色の尿染みに鼻を押し付けてめまいがするほど何度もなんどもその臭いを嗅いでしまいました。
猛烈な罪悪感と同じ強さで脳幹が痺れるような興奮が意識の全てを支配するようでした。
微かな塩味の甘いような香りが鼻腔から脳へとつきぬけます。
1人ユニットバスに戻って6歳の娘のパンツの股の臭いを嗅ぎ、舐めながら自慰をしました。
狂おしく切ない快感に呻きながら射精を果たしたあと、耐えられないほどの罪悪感と嫌悪感に苛まされながら鏡と床に飛び散った精液をシワーで流しお風呂を出るとパパの唾液で濡れた優美のパンツを洗濯かごに戻しました。
パパは病気なんです。
優美には本当にすまないと思っています。
これがパパの病気なんです。本当にごめんなさい。
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