パートのIさんは40代半ばくらいだろうか。
旦那さんは、単身赴任しているらしい。
お茶とケーキを食べながら、俺は世間話をしていた。
息子さんの名前は、人気のタレントの名前から引用したらしい。
俺は、紅茶をこぼしてしまった。少し、ズボンが濡れた。
すぐに、Iさんがタオルで拭いてくれた。
その刹那に、俺の股間が大きくなった。
「あ」
俺は恥ずかしくなり、赤面した。
「いいのよ。気にしないで」
「若いから、元気合って羨ましいわ。私の主人なんか、
もう、元気がないのよね。」
「ドライヤーで乾かすから、ちょっと、ズボンを脱いで」
俺のパンツはテントを張ったように、もろに、金玉の形というか、
勃起しているのが明らかだった。
「下着は濡れていないわね」
Iさんは冷静に振舞っていた。
「なんか、私もアレが欲しくなったみたい。ふふふ」
「サービスしてもいいかしら。いつも、勉強ばかりじゃ、あれでしょ。ストレスもたまるでしょう」
もう俺は、成り行きに任せて、
「お願いします」と自分でも意味不明な言葉を発していた。
そうして、Iさんが、やさしく、俺のパンツを下ろしフェラチオしてくれた。
Iさんは竿から袋まで丁寧に舐めてくれた。
俺の金玉は、上を向いていた。
立ったままでは、チンポをくわえにくそうだったので、
Iさんは俺をソファーに横になるように指示した。
俺は、仰向けになり、天井の模様を見ていた。
Iさんは金玉を美味しそうにしゃぶってくれた。
俺は、不覚にも、喘ぎ声を出し、口内射精してしまった。
上を向く金玉とは 珍しい
普通はチンポが上を向くんだが ??
金玉(睾丸)
寒さと恐怖で縮み 射精直前には上に上がり
体内に隠れるようになる
まだ射精したくない時には後ろに手をまわし
玉を引き下ろすと長持ちする
フェラの後は、俺は、慌てるように、帰宅した。
それから、数日後。
俺は、後悔しないためにも、
素直な自分の気持ちをIさんに言おうと決心した。
俺の拙い文を見てお分かりの通り、
俺はFラン以下の学力、文章力だ。
土曜日の昼下がり。
先日と同様に、
俺とIさんが二人きりになった。
「実は、Iさんが好きになったんです。また、エッチな事をしたいと思っています」
「こんなおばさんじゃ、楽しくないでしょ。交際している女性はいないの?」
「Iさんは、30歳くらいに見えます。お若いですし、とても、きれいです」
俺の熱意が伝わったかは分からないが、
Iさんは、部屋のカーテンを閉めた。
そうして、
「ちょっと、準備してくるわね」と言い残し、化粧を落とし、髪の毛を結んで、再び現れた。
まず、服を脱ぎ、ベッドの上で、抱き合い、キスをした。
「じゃあ、本番にする?。好きにしていいわよ。おばさんの裸だけどね」
俺は、無我夢中で、愛撫やクンニをした。
「きれいなお万個ですね」
「おっぱいも可愛いです」
「あはーん。綺麗だなんて、嬉しいわ」
指万でじらす。
「とても上手ね。」
「アナルに指を入れてもいいですか」
「ええ、大丈夫よ」
どこのサイトでも
よく 尻の穴と簡単に言うが
実際やるとしたら難しいだろう?はじめてとか・・?
俺は経験ないけど、想像はつく。うんちきったなwww
こんなチャンスは二度とあるまい。
こんな気持ちで俺は、
クンニをしていた。
わざと、音を立てて、愛液をすすった。
女性の羞恥心を掻き立てるためだ。
しかし、いきなり、目隠しプレイは駄目だろうと思った。
俺は、顔面騎乗をリクエストした。
部屋の壁が鏡張り?になっていて、
俺は、Iさんを持ち上げた。
子供をおしっこさせるポーズで、
鏡の前に立ちはだかった。
Iさんの局部が鏡に映っていた。
また、ペペというローションも使った。
四つん這いのIさんの股間を撫でた。
アナルに指も挿入し、俺は、無意識に、
その肛門に突っ込んだ指を嗅いだ。
憶測だが、Iさんが嬉しそうな顔だったので、
俺は満足だった。
その日のHは、コンドームを装着し、
正常位で射精してしまい、
その後、フェラをして、もらい、
2発抜いて、終了した。
Iさんが股間をティッシュで拭いていると、
Amazonが来た。
インターホンで、玄関に荷物を置いてくださいと、
Iさんが伝えた。
俺もチンポや指を拭いて、服を着た。
俺は、人妻フェチになってしまったのかもしれない。
俺には、同級生の彼女が2人いた。
二股交際と人妻との不倫まで俺はしていたことになる。
俺はK、Iさんが好きになり、
そして、人妻のエロ動画しか見なくなっていた。
俺は、次回のHでやりたい事をリストアップしていた。
例えば、パンティをもらう。
パンシミを見る。万筋を楽しむ。
69を長くする。目隠しプレイ。空気浣腸。
俺は、地元の短大で、
親元からも通えるが、
大学の近くにアパートを借りていた。
アパートの近くのスーパーでバイト。
週末は、実家で両親らと過ごした。
家庭教師の話は、家族にしていたが、
不倫や肉体関係の事はもちろん秘密にしていた。
いつもと違うそぶりを見せると、親にバレそうだから、
俺は平常心を保っていたつもりではある。
第3回目のH。
Iさんは、スレンダーなズボンを身に着けていた。
いつもの鏡のある寝室の部屋だった。
Iさんが前屈になると、鏡にIさんの後ろ姿が
映った。
下着のラインが浮き出ていた。
その日は、俺は、白い下着や盛マンに興奮した。
また、ナチュラルヘアーは剃毛されていた。
「アンダーヘアーは剃ったんですね」
「ええ。ムダ毛は邪魔かと思ってね。」
肛門は丸見えで、色も形も綺麗だった。
俺は、中指をアナルに突っ込み、まるで、
ボーリングの玉を扱うように、
手の平を、Iさんのお尻にフィットさせていた。
そして、中指を軽くピストン運動させた。
その時に、まさに、俺の興奮度はマックスに達していた。
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