アナルを刺激してたら、
Iさんは便意を催し他らしい。
ダメもとで、
排泄視姦をお願いしたら、OKだった。
ビニール袋を床に敷いて、
仰向けで、M字開脚で排便してもらった。
にょろにょろと、蛇玉の花火のように、
便が2本ほど、出てきた。
尿は洗面器にあらかじめしていた。
俺が、危ない人間のように興奮し、
Iさんの股間の尿をティッシュで拭き上げていた。
汚物は、その後、洗面器に入れた。
ウンチをした後、
トイレへ移動。
ティッシュは便器に流せないからと言い、
2人でトイレに移動。
便座に足を乗せ、Iさんはケツ穴を拭いた。
俺は、ぱっくり開いた割れ目を見て、興奮していた。
Iさんはうんちの付着したトイレットペーパーをトイレに流した。
俺は意想外な展開をラッキーに思った。
「年上熟女」
なんと、びっくり。短大の女性教授と
俺は付き合うことになる。
絶対フィクションだろ!
20の学生が熟女を好きになるはずがない。
ということで、
俺は25歳の高校の体育教師という設定だ。
むろん、JKなどには、興味は全くない。
俺は、ある日、バーの隣の席で、短大の教授と席が隣になる。
教授は俺のことは覚えていない感じだ。
俺は酒の力を借りて、他愛無い話などをした。
酔った勢いで、ナンパした。
それから、なんと、同棲的な交際が始まった。
|
|
【プロフ動画】愛知県のラブホにて ID:masaki3285
|