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やっぱね、パパ
チーちゃんの10歳のリアルオジサンおまんこ、パパ興奮するんだねー、ほら、やっぱりー、それってパパがひたすら否定してた寝取られの延長線上だよー
はい、指令!
今夜、新感覚いこー!
あの先生は、チーちゃんキツいから、パパはいつもの知らないオジサンね!
チーちゃんはいつもの10歳のチーちゃん。
そこまではいっしょ。
ただ、今日は、チーちゃん気持ちよさから完全に抜けられない段階で、純くんに登場してもらおっかー、フフ
パパが二役しなくていいから。
オジサンのナビよ!
オジサン あらら、お嬢ちゃん、誰かとおもったらお嬢ちゃんの大切な純くん入ってきたよー、お嬢ちゃん、純くん今目の前にいるけど、まさかオジサンのオチンチンなんかでイクわけないよなぁー??お嬢ちゃんは本当に嫌がってるんだよねー?純くん見てるからオジサン、オチンチン抜いたほうがいいんだよねー?まさかオジサンのオチンチンで興奮するような淫乱小娘なはずないもんなー、な?止めような?抜くだろオチンチンのキモいチンポ?あー?!聞こえねーだろ!なにー?続けるー?!!まさか純くんの前でオジサンチンポでイキたいのか??なら、純くんに謝りながらイケ、エロガキぃ!大きな声でハッキリ「オジサンチンポでチーちゃんイク!純、ごめんなさい!ごめんなさい、ごめんなさいチ○コ、オジサンチンポでイクー!」って言え!ほーら、オジサンに抜いてほしくなかったら「純ごめんなさい、チ○コ、オジサンのオチンチンでイクー!は??!」
新感覚だよー、フフ
嫌ならやんなくていいよ
でも、チーちゃんが「純、ごめんなさい、オジサンのオチンチン気持ちいいの、ごめんなさい、オジサンチンポでイクーーーー!」ってなったら、パパ興奮するから
絶対、新感覚
興奮したら、寝取られ願望、認めてよね、フフ
じゃ
大好きなパパへ
ひまり
んー、、
プレイだからやってみるかなあ、
もう興奮してしまってるし。
LINEでね?
「黒のワンピースで裾に白いレース柄のラインの入ったやつにプリントパンツ、花の髪止め、おじさん今夜は10歳のちーちゃんにイタズラしたい」
「ブルマはいいの?」(妻)
「大丈夫、プリントがいいよ」
「わかった 思いっきりイタズラしてね」(妻)
って、ヤバい、パパ、興奮してる。
おはよう姫。
あれからピロンと妻からLINE。
「じゅん 今夜は下でしてほしい」(妻)と、
「どうしたの?」
「美優に見られるのがこわくて」(妻)
「刺激的でいいだろ?」
「やだ だめなら今日はやらない」(妻)
「わかった、今から行くね」
リビングのドアを開けるとソファーに10歳の少女が座っていました。
私をチラッと見ると両腕を胸で組んで前屈みになって恥じらいます。
少女の横に体を寄せて座ると髪を撫でながら耳に小声で囁きました。
「だいぶ伸びたね、早くツインテが見たいな」
「やぁ……、もう、ロリコンっ純!」
「やなの? こんな格好で待ってたくせに?」
指定通りのスカートの中に手を入れて細い太ももの内側をさすりました。
「だって、、じゅんが喜ぶから」
パンツの上から割れ目を擦ると
「うわぁ、何これ、」
「えっ?、なにって?」
「パンツから染みだしてる」
「ウソだぁ~、やああっもう、」
「さあ、どんな可愛いパンツをベトベトにしてるのかな? おじさんに見せてごらん?」
カメラのディスプレイを見ながら妻の顔を舐めるように撮ります。
「顔は、、顔を取ったら萎えない?」
「全然なえない、可愛いもん」
「もー、ばかっ……」
座る妻の前に膝を着いて演技の指導です。
「ちーちゃん、10歳ね? 純は知らないおじさんね? 言葉巧みに家に連れ込まれてしまったカワイソウナ女の子です。 これから何されるかドキドキなのね? いいかな?」
「うん、…… わかった、……おじさん」
「いい子だ、」
「おじさん? なんでそんなとこに座ってるの?」
プレイに入り込みました。
「お嬢ちゃんを前からよっく見たいからだよ」
「んー? なんでカメラで撮してんの?」
「だってさ、可愛いから残して置きたいじゃん?あとで何度でも観れるし」
「んー、でも、なんかさあ、さっきからここばかり撮してなぁい?」
足を開くとスカートの真ん中を押さえパンツを隠しました。
「どんな可愛いパンツをはいてるのかなって、男はみんな気になるんだよ」
「おじさんも見たいの?、、私、まだ子供なのに?」
「見たいねえ、可愛いの履いてるんだろ?」
「ちょっとね、今日は子供っぽいのだから恥ずかしいの」
「どんな?おじさんに見せてよ」
「えー? だって、ホントに小さい子用のだよ?」
「見ないとわからないよ、ほらぁ、足を上げて見せてごらん」
たまらず膝を押し上げて股を開かせました。
お尻にキャラクターのプリントされた子供パンツのクロッチには既にパンツに似つかわしくないほどの濡れ染みがあります。
「なんで、ここぬれてるのかな?、、オシッコをお漏らししたの?」
「してないもん、何でかなんてわかんないよ」
「わかんないのかぁ、… そうだ、おじさんが調べてあげるよ」
「え?いーよ、わかんなくていいよ」
「ダメだよ?ちゃんと調べないと、変な病気かもしれないだろ?」
「びょーきなんかじゃないもん」
クロッチをずらそうとする私の指を押さえて中を見られまいと抵抗します。
「チョッとだけ見るだけ、直ぐにやめてあげるから、ね?」
「チョッとだけ? ホントにぃ?」
「うん、いい子だから、ね? おじさんに見せてよ」
「…うん……」
手を離しました。
クロッチをずらすと白く泡立った粘液が糸を引いて匂い立ちました。「すっげえなぁ、こんなに興奮してたんだ」
カメラをもつ手で内腿を押し開きディスプレイを見ながら位置を合わせました。
そのままで撮しながらベロりと流れ出す愛液を舐めとります。
「なにっ?なになに?やだっそんなとこ舐めちゃやだよおじさんっ!」
私の頭を押し退けようともがきます。
本気で力を入れてくれるので、レイプ感半端なく……
プレイは深まるのでした。
純の登場はまだです。
まさか・・・
大好きな純くんの目の前で
おじさん、イク! でるの?
純、ごめんなさい、私オジサンのオチンチンでイッちゃう、ごめんなさい でるの?
まさか イクわけないよね
チーちゃん、おじさん嫌がってたんだから
あ、おは
大好きなパパへ
ひまり
それが…………
まあ、まあ、プレイですから。
パパ的にはやや切ないプレイとなりましたけど、かなりちーちゃんも楽しんだみたいだし……
「こんなにして、今時だからもう、彼氏とかいるんだろ?」
「……」
「ヤッパリいるか、もう、おまんこしてるのか?」
「……してる…」
「だろーなあ、でなきゃこんなにドロドロにマンコ汁流したりしねえもんなぁ」
「いやぁ、、やめて」
「彼氏は?年上だろろ?」
「うん」
「何年生だ?」
「あ、、だめ、、やだ、」
「おーっ、生意気に、ガキのクセにいい声で鳴くじゃねえか、…………、、ん?……」
「あ、はあっ、っ、、」
「答えろよ、彼氏はよ」
「ろく、、年生」
「はあ?6年と4年でおまんこパコパコしてやがんのっ! すげえなあ今時のガキはよおっ」
(6年生は創作だと言ってます。先生は避けたいと思ったのかも)
「あああっあ、、、はあっ、、いいっ」
「うわ、たまんねえなあおまえ、彼はなんて名だ?」
「、あ、あ、、じゅん、て、」
「純っていうのか、 そいつが好きなのか?」
「うん、、、すきっ、」
「優しいのか?」
「あーっ、、いや、、だめ、おじさんっダメっ、、」
「こうして舐めてもらってるのか?」
「……うん、……なめて、くれる、よ?、」
「おまえも純のチンポなめるんだな?」
「たまに、、します」
「口に出されるんだろ、クッサイの、ドロドロッてよ、この小さな口によ」
「いやぁ、、やめて、、」
「飲むのか?」
「のまないっ、、あーっ!、、あーーっ気持ちいいよ、おじさんっ、、やああっ」
「じゃあ、今日はあとで初体験させてやるよ、」
パンツを脱がし、ソファーまで流している粘液をお尻の割れ目からクリ袋までパンツで拭き取ると少女の目の前で濡れた部分を舐めて見せました。
「おお、イー匂いだなぁ、お嬢ちゃんのマンコ汁はぁ」
「やあだあっ、舐めないでよぉ、恥ずかしいよおっ」
「さあて、純とおじさんのを比べてみっか?ん、」
「あ、…… いや、いれるのはやだっ」
「じっとしろよっ、入れないと比べられねえだろがよ」
「純、じゅん、、あーっやあっだぁ助けてじゅんっ!たすけてぇっっ……」
「おっー、あはっ、、ああいいっっ、、なんて狭いおまんこだよ、おまえ……なんだよこれっ」
「い、、やっだ、、動かさないでよ、おじさんっ、、やだっ」
「これが、、10歳のマンコか、、、たまんねえっ」
片足をソファーの背もたれに上げさせて妻の小さな体を揺さぶるように突き上げました。
カメラをテーブルの上に置くとディスプレイを見ながら位置あわせをしました。
(もう1台買うかなぁ……三脚と、ライトも……)
両手が使えるようになると差し込んだまま腰を抱えてもちあげます。
立ち上がると上下に少女の体をユッサユッサと振り上げました。
基本的にちーちゃんの体は全ての作りが小さいみたいで、少ない経験とそんなに大きくも太くもないパパの物でもじゅうぶんなキツさなんです。10歳から一年もの間(毎日ではないにしろ)先生にされていた割には…… って、よく分からないんだけど、入れた回数が膣の広さに影響するのかなあ……わからない。とにかく気持ちいいんですよね。これからは、書くのが少しだけ躊躇われたんですけど…… 本当に玉袋までちーちゃんのが流れて来ていました。ビチャネチャネチャとイヤらしい音と二人の荒い息がリビングに響いていました。少女の両足を掬うように持ち上げると更に激しく揺すります。昨夜も美優にお口で抜いてもらったあとに妻にも出していたので持続力には自信がありました。少女の口からはもうほとんど言葉が出なくなり喘ぎ声ばかりでした。「はっ、はっ、あっ、あ、、いいっ、、いいっっ、あはっ、、いいっ、」「ああいいぞ、、おじさんもいいぞ、、お嬢ちゃんのおまんこは、、なんていいんだ、、」「あっ、、やあだ、、やらしいこと、、じゅんぅっ、、じゅうんっ、、たすけて、、う、ああいいよおっ」二人で再生して見ているとき妻が毛布を被って恥ずかしがったシーンです。残念ながら少し画面はズレてしまいましたが、お宝としては十分です。でも、妻が(わたしも)凍りつくシーンがこの数分後にありました。妻が涙目になって消して、削除してほしいと哀願するシーンが……ソファーに横になった私の上に跨がり「杭打ち」の開始です。この頃になると少女の目も焦点の合わない虚ろな目になって逝くまでにそう時間がかかりそうもありませんでした。打ち付ける少女のおまんこは白い愛液にまみれて私の恥毛にトロトロと溜まっては透明な粘液に変わり玉袋を伝って流れ落ちます。「逝きそうか? どうだ?純のチンポとどっちがいい?」「いっ、、やあっ、、そんなの、やあっ、、」「言えないの?」「やだ、、よお、、そんなの、、あっ、はっ、、はっ、」少女の濃紺のスカートの腰を持ち上げて強引に抜いてしまいました。妻が悲鳴に近い甘えた声でせつながります。「いやああん、ぬいちゃ、入れさせてよおっ、やあだああっ!」「じゃあ、言えよっ、純とどっちがきもちいいんだ? 言ってみろ、どすけべガキがよっ」「いうっ!いうから、お願いっ!」妻の腰を下ろすと開き切った膣には何の抵抗もなくスルッと入ってしまいました。さっきよりも更に激しく打ち付けて来ます。少女のスカートを捲り上げてカメラで顔とその部分を交互に撮りました。少女が突然動きを止めると膝を閉じて歯をくいしばって天井を見ました。「いくのか?」「い、、く、、」小刻みに体を痙攣させ始めました。カメラを置くと妻のお尻の下から両手で強引に上下に揺すって抜き差しさせると悲鳴が混じります。「どうだっ?どっちがいいか言えっ!ドスケベおんなっ!」「せ、、んせいが、、いーっ」ぐったりと私の胸に倒れこむと震える体を複雑な思いで抱き締めました。本人はこの時「先生がいい」って言ったことに気がついて無かったみたいですね。再生画面で手を口に当ててカメラを止めようと慌ててましたから。「じゅんっ!ごめんっ、ちがうのっ、ちがうからね? 純としてたんだから、じゅんがいいって意味だからねっ? これ、違うから 」最後は涙目でした。抱き締めて言い訳を続けようとする唇を唇を重ねて塞ぐと長いキスをしました。まるで罪滅ぼしのように懸命に舌を絡めて来ます。「大丈夫だよ、かわいかったなあ、最高に可愛かったよ」「ごめんね?」「もういいって、可愛いからゆるすって」「うん……」その目から涙がこぼれました。改めて10歳のドスケベ少女の体を抱き締めると「それよりさ、純はいつ逝かせてくれるの?」私の言葉にハッとして口に手を当てました。「ごめん、わすれてた」「ひでえな、忘れてんのかよ」「どうすれば、どんなのがいい?、何でも言って?」「お風呂でどう?」「これから?」... 省略されました。
ナイス
ひまりも、純は好きな男の子の設定がいい!って思ってた!
さすが、パパ!ナイス
切ない展開・・・??
つまらん展開になったん?
チーちゃんが頑なに「おじさんのチンポでチ○コ、イク!」って言わなかったか(T-T)
残念
じゃ
なんだ、そっか
チーちゃん、きっかけは「カッターナイフで脅され・・・」も、ひまり、信じてなかったの
チーちゃんが泣いたのは、あの時パパに初めて愛を感じたから、同じシチュの過去を悔いての涙だよー
先生とのオマンコに夢中なエッチで悪いチーちゃんだけど、過去は変えられない
認めて、許し、本当のことを優しく聞いたら、チーちゃん話すよ、でパパは、萌え死にするかもね
10歳のチーちゃんの正体よ
なんか質問あったらどーぞ(^-^)
チーちゃん、先生に杭打ちする子悪魔だった、そう最初から予言してたひまりだよ
ごめんね
10歳の時に、先生に本当にカッターナイフで脅されて仕方なくされてたら、あの涙の告白のあと100%10歳ロリ&おじさんプレイはできないから
「おじさんと純、どっちがいいんだー?」
無意識に『先生がいい』
あらら、チーちゃん
キツイ……
先生に杭打ちかませて散々にヨガってたってコトか、10歳で?
じゃあ、俺が狭いって喜んでた穴は、意図的に絞めてたってこと?
もう、何だか信じられない。何かも。
じゃあさ、こないだの女との関係だって、もしかしたら俺の居ないときにさ、今も
俺より先生とのセックスが忘れられないってことか……
キツイなあ、
オシッコなんか見せてもらって喜んでる場合じゃねえってか、
ひまり、パパを傷つけたかもしれないねー
ごめんねー
ロリータ女目線ならたいがいのことは見抜く自信はあったけど、ひまりも外すこともあるから
あんま、気にしないで
ごめんなさい
じゃーね、パパ