クリトリスの奥へ指を進めると割れ目が濡れてヌルヌルになっていた 。 パンティの生地もぐっしょり濡れて、 中指で入り口の辺りを弄るととクチュ・・・クチュ・・・と音がした。 「お母さんのここ・・・見たい」と聞くと、 「それだけは・・・ダメ。触るだけなら・・・」と母が大きく股を拡げた。 僕は割れ目の奥に指を入れると、ヌメヌメとした柔らかくて熱い粘膜に包まれた。 母は僕の肩を掴んで、大きく口を開けると 「はぁ・・・あ・・・あ・・・」と喉から絞り出すように喘いだ。 母の柔らかい膣に指を1本、2本と滑りこませて出し入れを繰り返すと、僕の肩に爪を食い込ませて、眉間にシワを寄せた。 時々、親指でクリトリスをこねると、のけぞって「あっ!・・・」と大きな声を出した。 僕は濡れて股間に張り付いたパンティを足首まで下げた。 母は無抵抗で顔を腕で覆っていた。 それからチンポを社会の窓から飛び出させ、母と足を絡めて抱きあうと、母の割れ目の近くに先から出てる汁をこすりつけ、何度もキスをした。 「親子なのよ・・・これ以上は・・・わかるよね?」 「わかってるけど・・・誰にも言わないから」 「そんなんじゃないの、こんなことしてたらダメになる」 次第に母の抵抗が弱くなり、覆いかぶさるように母に重なると、母の足の間に股間を入れた。 「良、お母さんとなんて・・・後悔しない?」 母が自分から脚を大きく拡げると、割れ目に少し入り込んだような感触があった。 僕は絶対に後悔しないと告げると、 「そう・・・お母さんも、良とセックスするの大事な思い出にする。いいよ、来て」 母の膣口を探っていたチンポがズルっと深く滑りこむ感じがした。 一番深いところまでチンポを埋め込むと、母に身体を預けた。 セックスというより、ただ繋がってるだけだった。 それでも時折、母の腰がわずかに動き、僕もそれに合わせて小さく出し入れした。 居間には父が晩酌しながらテレビを観ている。 僕らは布団の中で息を殺して、ベッドも軋ませないように小さく小さく身体を動かしてセックスしていた。 時々を口を話すと大きく深呼吸して、目を合わせた。 あ・・・あ・・・・母は小さく声も漏らしていた。 母は僕の髪を撫ぜるように、顔に手を触れると嬉しそうに笑った。 「お母さんの中、どう?気持ちいい?」 僕はうなづいて、すぐに出そうだと言うととても満足そうな顔をした。 コンドームも付けずにセックスしているのに、母は避妊について何も言わなかった。 「いいのよ、そのまま来て」 セックスの経験の浅い僕は抑制が効かず、母の言葉どおり膣の中に射精してしまった。 母は僕を抱きしめて、ずっと繋がったままにした。 そして、母の膣の中でチンポが復活すると、そのままドロドロのオマンコをかき回してセックスを続けた。 母の中で二度の射精をしたあと、抱き合っていると階段が軋む音がした。 すぐに母は僕から離れると、パジャマの前を閉じて床に起きたズボンを履くと、パンティを置いたまま部屋から出ていった。 ベッドには母が汚したパンティと親子セックスの跡で湿っているシーツが残された。 母がどうなったか気になったが、外の気配を探っているうちに、睡魔に襲われてそのまま眠ってしまった。 翌朝、まだ誰も起きていないうちに母は僕の部屋にきて、シーツを取り替えていった。 僕は叩き起こされて、眠気まなこだったが、母が朝立ちを手でしごくと、そのまま騎乗位で膣内に入れてしまった。 母は自分でスカートをめくって繋がっているところを僕に見せた。 母の割れ目が押し広げられて、大きなクリトリスが鞘から顔を出していた。 そして、ビラビラがまとわりつくように僕のチンポが出入りしていた。 そして母の傷口のところに花のタトゥと、何か落書きのような文字が書かれているのが見えた。 「絶対に秘密だから・・・」 母は父以外の男と不倫していることを認めた。 ショックだったのは秀兄以外にも男がいることだった。(母はふたりと言ったので、もしかしたら、それは僕かもしれないが) しかし、母はもう不倫しないと約束した。 早朝から2回も母の中で射精して、母がティッシュを股間に挟んでいた。 僕は避妊は大丈夫なのか?と聞くと、ちゃんとピルを飲んでいると言った。 「他の男に中で出させたの?」と聞くと、 「一丁前にヤキモチ焼いて・・・生意気ね」 と鼻をつままれた。 パイパンが元に戻った今も月に何度も母とセックスしている。 しかし、僕は母が最高だとは思いつつも、日野さんと定期的にセックスしてたし、秀兄と他のおばさんたちがセックスしているのに参加することにすごく興奮を覚えていた。 気が向いたら、また秀兄との危ない遊びを書きます。