たいしたエピソードもありませんが。
高校生だったので、普段外泊することもなく、
夜の10時に他人の家にいるだけでも、大人に
なったような気がする、そんな時期でした。
お休みの日。
その日も、ずぅーと婆さんの家にいました。
何回もオナニーをしたと思います。夜7時を
過ぎ、婆さんはスーパーで買ってきた惣菜を
広げ、晩飯を始めます。もちろん、横にいる
僕など無視です。その後、シャワーを浴びに
風呂場に向かいます。ここぞと僕も連れて入り、
婆さんの裸を見ながら、体を洗う。
8時半になると、婆さんは万年床に向かい、
眠りにつく。結局、玄関のカギは常に
空きっぱなし。窓のカギも掛けないのだろう。
電気は消すようだ。遅くまでいたから、わかった
婆さんの習性だった。
居間にポツンと残された僕は、婆さんの眠る
万年床に向かった。部屋に入って、すぐに全裸に
なる。何もしていないのに、もう勃起している。
婆さんの横に滑り込む。枕を浮かせて、腕枕を
する。婆さんを軽く抱き締める。段々と力が
入って、体が密着していく。
思春期の頃です。こんなしわクチャな婆さん
だろうが、抱き締めているといとおしくなる。
しわクチャな顔や口に、いくらでもキスをして
しまう。
少し距離を取り、婆さんの寝巻きを脱がせていく。
特に夜のマジ寝した婆さんは、ちょっとやそっと
では起きなかった。気がつけば、婆さんを全裸に
してしまっていた。
明かりをつけ、婆さんの横に転がり込む。
自分で腕枕をしながら、全裸の寝ている婆さんを
拝むのは格別だった。もう、やりたい放題。
完全にダッチワイフですわぁ。
婆さんにチンポを握らせ、しごく。婆さんの口に
チンポを持っていき、擦りつける。一番気持ち
よかったは、やはり裸で抱き合うことかなぁ。
とにかく、むやみにチンポを擦りつけてしまう。
挿入も試みたのだが、もうマンコそのものが
崩れてしまっていて、無理だった。
そうそう。婆さんのトイレを覗いた時。
カギなど掛けない婆さん。扉を開けると
もよおしてる真っ最中。とっさに婆さんは
着物で股間を隠すが、僕は腰を下ろして
その着物を捲る。マンコから、黄色い液体が
チョロチョロと出ていた。婆さんの腰に手を
回し、僕の顔とマンコ距離は約15㎝になり
凝視していた。一回出た小便は、止められない
のか、止める気がないのか、ひたすらチョロ
チョロと流れ続けた。見られて、恥ずかしく
ないのだろうか?よく、出るものだと思う。
小便の勢いがなくなり、最後に数回ピュピュと
出て終わった。婆さんは、トイレットペーパー
を取り、汚れたマンコに手を伸ばした。
興奮した僕は、下げられた婆パンを足で踏む。
パンツの履けない婆さんは、何か言っている。
緩んだ着物を脱がすのは簡単だった。帯びを
ほどく必要もなく、両肩に手を掛けて、真下に
ずらすだけで、婆さんの胸は全開。パンツも
履かせないので、もう全裸だ。
僕はズボンを下ろし、チンポに手を掛けて
このままオナニーを開始する。婆さんは、たまに
立ち上がろうとするが、肩に手を掛けて何回も
便器に座らせる。最後は、婆さんも諦めて、
後ろの窓を見たり、僕の行動を見たり、
何をしたらいいのだろうって顔をしていた。
フィニッシュが近づき、一旦手を止めた。
婆さんの着物が汚れると、後々面倒になる。
婆さんの着物を一気に取り、後ろに捨てた。
もう終わったと思った婆さんは、再び立ち
上がろうとした。ここも押さえつけ座らせる。
僕が正面に立っているので、トイレから出られ
ない婆さん。再び、手持ちぶさたの時間が過ぎる。
一回フィニッシュの近づいたチンポ。擦ると
すぐに発射をした。全裸の婆さんの体に遠慮なく
ぶっかけた。体にかかるのは気にしない婆さん。
しかし、顔にかかったのには、リアクションが
あった。何か奇声を上げ、汚ない物が着いて
嫌なようだった。何回も手で擦り落としてました。
もう、かなり昔の話なので思い出しながら、
空白は埋めながら書いてみたいと思います。
婆さんといて、とにかくよくやったのが、
膝枕。婆さんを座らせ、(婆さんは座ると必ず
正座になる。)婆さんの膝に頭を置いて、
膝枕を楽しむ。あまり体重はかけられない。
婆さんは、わかっているのかわかってないのか、
とにかくテレビをよく見ていた。
膝枕で婆さんを下から見上げながら、左手は
婆さんの胸へ、右手は自分の股間へ、チンポを
ずっと触り続けていたなぁ。
婆さんの垂れた胸を引っ張り出し、ほとんど
なくなった小さな乳首を口に入れて、しゃぶる
のが好きだった。
後、子どもだったから、バカなこともしました。
服を脱がせて全裸にし、小さな椅子に婆さんを
座らせる。裸を見ながらのオナニーが始まる。
フィニッシュが近づくと、脱がした婆パンを手に
取り、マンコの部分にひたすらぶっかける。
その後、そのパンツを広げてやると、婆さんは
当たり前のように履こうとしてくる。着物を
着せてやって、一見元通りにしてやる。
再び、婆さんのマンコに手を伸ばして、精液で
ドロドロ逃げようとなったパンツを、マンコに
擦りつけてやる。こんなこともしました。
面白くないと思うけど、こんなこともしました。
説明しずらいのですが、婆さんのマンコって
思っているような形ではありません。
崩れてしまって、挿入うんぬんの話じゃないん
です。とにかく、パーツが全部小さい。クリも、
これがそうなんだろうって感じです。臭いし。
僕は、よく舐めませんでした。
で、手でして上げたことがあるのですが、
全くの無反応。クリらしきものも、何回も
擦ってあげましたが無反応。穴は小さいので
入らないし。結局のところ、使い物にならない
のが実情。さすがに尻の穴は無理無理w
後は、今考えると恥ずかしいんだけど、
僕も婆さんも全裸になって、手を繋いで
家の中を歩いたなぁwデートのつもりか何か
わからないけど。若かったなぁ。
足腰の弱った婆さん。家は2階建てだが、2階に
上がる姿は見たことがない。風呂は、いつも
シャワー。湯槽も跨ぐのが困難なんだろうか?
ある日、婆さんを連れて風呂に入ろうと湯を
張ることにした。しばらく使ってないのか、
かなり汚れていたがタワシで擦り、なんとか
入れるくらいになった。狭い湯槽だ。僕が先に
入り、その後婆さんを持ち上げて湯槽に入れる。
婆さんの腰を抱えて、一気に座り込む。狭い
湯槽だ、お湯など一気に溢れ出た。
婆さんはすぐに立ち上がろうとするが、僕が
後ろから手を回しているので、立ち上がること
など出来ない。
僕の股間に座った婆さん、バランスを取るために
湯槽に手を掛けていた。左腕で婆さんを抱え込み
、右手は婆さんの首筋から、垂れた胸、しわだらけ
のお腹にまわる。婆さんの長い白髪をどかして、
後ろからうなじを舐めまわす。もちろん、何の
反応もない。反応があるのは、僕のチンポだけ。
婆さんの肩から背中をペロペロ舐めてやる。
背中は、シワも少ないので舐めごたえがあった。
湯槽から出られず、されるがままの婆さん。
気がつけば、右手は婆さんの股間を触っていた。
もう、婆さんのお尻の下でフル勃起になっている
僕のチンポ。婆さんのお尻に擦り付け始めて
いた。気持ちよくなり、さらに気持ちのいい
場所を探し始める。
婆さんとの間に少し隙間を作った。勃起した
チンポは、婆さんのお尻の下から出て来て、
婆さんの腰の辺りに張りついた。婆さんの
腰に擦りつける。発射出来ると確信した。
両手が婆さんを抱え込み、婆さんの体ごと上下
させる。腰にあたったチンポも、それに合わせて
擦りつける。婆さんは、奇声を上げ、少し暴れ
出すが、もう離しはしない。いくらでも擦り
つけてやった。
頭の中は、セックスしてる気分だったと思う。
気がつけば、湯槽の中で発射していた。それが
わかると、ますます擦り付けて出しきった。
婆さんも疲れたようで、少し息が荒かったなぁ。
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