昨日、書き込みした続きです。
今日、彼女のあ○みと会いました。結論から言うと、本日晴れて僕も男の仲間入りをさせて頂きました!!マジ、セックス最高でした!
昼過ぎにあ○みの家に行き、部屋で二人になると先週の事をあ○みから切り出してきました。
「ヒ○キ君、この前観てたんでしょ?おじさんと私がやってるとこ…」
「……。」
「なんか趣味悪くない?確かにあ○みも悪いけど、彼氏なら怒って入ってくればよかったのに~。しかも一週間連絡ないし~マジムカつくよ」
何故僕が責められるのか納得いきませんでしたがここは穏便に…。
「…ごめん」
「で、ヒ○キ君はどーしたいの?」
「…俺もあ○みとHしたい…。」
とお願いしたら、あ○みは一瞬、間をおいてから
「じゃあ、しよ!」
と言いました。
そこからはあっという間で、二人して裸になると彼女の指示に従うままの展開…。仰向けに寝かされると、既にびんびんになった僕のチ○コをいきなり口に含みフェラ開始。この一週間、オナネタにしていたあ○みのフェラチオのあまりの気持ち良さに僕は速攻で発射してしまいました。しかも、あ○みは全部飲み込むとキレイにお掃除フェラまでしてくれました。これがまた超気持ちよかったです…。
その後もあ○みのペースで事は進み、あ○みに言われるがにあ○みのマ○コを舐めたりしました。正直、あまり好きな味ではなかったけど(笑)、初めて味わうアソコに超興奮しました。そして夢にまで見たあ○みの巨乳を揉んだり、乳首に吸い付いたりして、本当に至福の時でした!
そしていよいよ挿入の時になると、あ○みは鞄からコンドームを取り出し、慣れた手つきで僕のチ○コに装着しました。僕は少し納得いかず
「あれ…付けるんだ…。うちの親父とは生だったよね…」と言うと
「この前は安全日だったから。今日はダメなの!」
と半ギレされたので、内心は腑に落ちませんでしたが仕方ありませんでした…。それでもあ○みに挿入した時の気持ち良さは、今まで味わったことのないものでした!オナニーなんて比べモノになりませんでした。腰を振るとさすがにあ○みも感じてくれて
「あっあっあっ、ヒ○キ君!気持ちいいー」 と喘ぎ始めました。けど初めての僕はものの2、3分で逝ってしまいました。あまりの気持ち良さに僕は暫く動けずいると、彼女が僕の頭を撫でながら
「気持ち良かった…?直ぐに逝っちゃったね(笑)まぁ、初めてだから仕方ないよね…」と言ってきました。
僕は半分馬鹿にされた気分でしたが、一言「ごめん」と言いました。
あ○みは僕のチ○コからコンドームを上手に外すと結んでティッシュに包みました。
それからベッドで二人横になりました。暫くの沈黙の後、僕はあ○みに意を決して父親との事を尋ねました。あ○みは少し考えてから全部話してくれました。
あ○みと父親が初めて関係を持ったのが二ヶ月前くらい。父は僕と付き合ってからわが家に出入りするようになったあ○みを初めて見た時から狙っていたらしく、父親の悪知恵で、妹のり○に嵌められたそうです。既に一年前くらいから父親と関係を持っていた妹は父親の命令であ○みを買い物に連れ出し、その後、父親と合流し三人で食事をしたそうです。真っ昼間からビールを飲まされ、酒に弱いあ○みは直ぐに酔わされしまい、気付いたらラブホテルのベッドで裸にされていたとのこと。
寝ていたあ○みの隣で喘ぐ妹の声で目が覚めたようで、妹は父の上に跨がり騎乗位で腰を激しく振っているところだったそうです。びっくりして、その状況が理解出来ないでいた彼女に
「あっ、パパ、あ○みさん、やっと起きたみたい」
「そうか、じゃあ、り○、交替だ!」と言って妹を上からどかせると
「あん、り○、まだ逝ってないのに~。パパ、ひど~い」
「だってあ○みちゃんだけ待たせたら悪いだろ!もうアソコも準備出来てるんだから」
と言ったそうです。
そこで、初めて自分のアソコが既に濡れ潤っていることに気付いたらしく、寝てる間に父と妹に愛撫されていたのが判ったようです。
父はあ○みの腕を引っ張り仰向けに寝かせると両足を広げて覆いかぶさってきて
「あ○みちゃん、おじさんのチ○コはヒ○キのよりデカイから最初は痛いかもしれないけど我慢してな。直ぐに良くなるから」
と言って一気にあ○みのアソコに入れてきたようです。
まだ酔いが覚め切っていない彼女は事態をまだ理解しないうちに大した抵抗も出来ず父のチ○コを受け入れてしまいました。彼女はその時が初めてでした。
初めての挿入。しかも、あの父親のデカチンを入れられたので、死ぬかと思ったらしいです。あまりの激痛に耐えられず父親を必死に押し退けようとしたようですが、小柄な彼女の身体では到底力及ばず、為されるがまま、じっと耐えるしかなかったようです。
「痛いっ痛いよ!止めてよー」と泣きじゃくりながら抵抗する彼女を見て父も彼女が初めてだと判ったようで
「ハァハァ、あ○みちゃん、まさか処女なの?」 「うっうっ、いっっ、そうだよ!あ○み、初めてだよ…」
「そうか!どーりでキツキツだと思った(笑)。じゃ、悪いことしたな~。でもあ○みちゃんの処女を貰っちゃて、おじさん嬉しいよ。じゃ、頑張って逝かせてあげるからね!」と更に激しく突いてきたそうです。
最初の10分くらいはただただ苦痛で早く終わって欲しいと思ったらしいのですが…、次第に奥の方が変な感じになり、いつしか
「あっああ…、これ、気持ちいいかも…」と感じてきて、父のチンコに突かれる度についつい
「あっ、あっ、あっ、あっん」
と声を出してしまったそうです。それからはもう完全に父の思うがままにされたみたいで、上にされておっぱいをめちゃくちゃに揉まれたり吸われたり…。頭がおかしくなりそうで、逃げようとしたけど腰を両手で固定されてしまい必死に耐えたそうです。上半身が立っていられず前に倒れ込んでも父は腰を激しく突き上げて、彼女の口に舌を入れると激しく絡めてきて
「あ○みちゃん、最高だよ!マ○コ、ぐちょぐちょのキツキツで堪んないよ」
と言ってはまた体位を様々変えては彼女を犯し続けたそうです。
最初の行為は多分30分以上は続いたようで、正直、最後の方には彼女も
「おじさん、気持ちいいっ!」
って言ってたそうです。
「あ○みちゃん、ごめんよ!おじさんもう我慢出来ないから先に逝くからね!」
と言って父は彼女のお腹の上にたっぷり精液を出したそうです。
大きさを取り戻した父と69をして、父にアソコを責められて頭が変になりそうなくらいに気持ちが良かったそうです。四つん這いにされてバックから入れられたそうですが、正面にあった鏡に映った父に犯されている自分の姿にすごく興奮したらしく、めちゃくちゃ大きな声で喘いでしまったみたいです。そこからまた色んな体位で父に突かれ、最後の正常位の時に初めて「逝かされ」たそうです。
その日は結局3、4回逝かされ、父もあ○みで3回、妹で2回逝って終わって、ホテルを出たのは23時を回っていたそうです。
翌日の日曜日、早速父から誘いのメールが来たようで、僕に悪い気持ちはあったようですが、前の日の事が忘れられず、父と二人で待ち合わせ、車で郊外のラブホテルへ。朝10時から夕方6時まで父とやりまくったそうです。
その日を境に、父との関係は始まり、毎週土曜日は決まってラブホテルへ行き、すっかり父親好みに調教されてしまったようです。
父のエロ友達との乱交はこの前が二回目で、あの後は結局翌日の昼過ぎまで五人でやってたそうです。
あ○みから一通りの話を聞きだした僕は嫉妬心やらなんやらでもやもやしましたが、おかげでチ○コはびんびんになっていたので、あ○みにまたフェラチオをしてもらい、人生二回目のセックスで逝かせてもらいました。マジ気持ちよかった~。これで、あ○みとは結ばれましたが、今度は妹にお願いしてみるつもりです。あの巨乳が今でも脳裏から離れないので…。出来たらまた報告します。
2011/06/27 03:14:02
(pKFeK5PA)