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人妻との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/11/13 05:08:14 (1EwETSIV)
近所の顔見知りの熟と今楽しんでます。
旦那(婿養子)とは離婚し、息子は消防士…、夜勤の日が二人のお楽しみの日です。
ちなみにその熟との関係の始まりは、地域の集まりの会合の日。
酔った熟を送り、お茶を頂いてるとき、部屋に黒のショーツ、ブラが干して有り、自分がその下着を見ていると、
「あらこんなオバサンの下着みても嬉しくないでしょ?」
「いいえ!そんな事無いですよ!」
そう言いながらスマホを弄ったりしてごまかしいると、
熟はスマホの番号を聞いてきたんで、教えてしまいました。
後日、熟からショートメールが来て、別れた旦那や消防士の息子の事、「また近くに着たら寄って下さい」「休日は暇で困っています」等書いてきました。
適当に返事を書いてやると、2〜3日おきに熟からメールが来るようになり、ちょっとエッチな事も書いてくるんで、初訪問時の部屋に干していたショーツの事を「普段あんなショーツを履いてるんですか?」「実はちょっとドキドキしちゃって」なんて返信すると熟が「あの下着付けてるとこ見たい?」と書いてきました。
その後数回メールのやりとりが有り、熟が「何かほしい物買ってあげるからエッチしよう!」と書いてきたので、次の日の夜 熟の家に行ってしまいました。
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2018/11/12 08:04:19 (FaESEFRu)
2時間後に変態人妻と会ってきます
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削除依頼
2018/11/11 04:20:30 (wmS4UFIi)
当時自分は古い公営の五階建て団地に住んでいた
一棟に階段が十戸が利用する三つあって三十戸の建物が二十棟くらいあった
自分が生まれる前に建てられた団地は大半が老人世帯で自分と同じ世代の住民を見る事は殆どなかった
もっとも朝出勤して夜遅く帰り休日はパチンコばかりしていたので住民との接点などある訳がなかった
二年ほど同棲していた事もあったが相方が二股相手を自宅に連れ込んで抱きあっていたのを目撃して叩き出してから独り身であった

夏の暑い盛りの金曜に職場の仲間と暑気払いしてから梯子をし夜半過ぎに最終電車で帰宅した
自分の部屋は団地内道路から一番奥の階段の一階だった
最初に通過する階段を何気なく見ながら歩いて居ると人が倒れていた
厄介な事に巻き込まれたくなかったのでスルーし二つ目の階段脇を通過したが気になってしまい引き返してしまった
近付くと倒れていたのは白いブラウスに紺のスカートをはいた髪の長いOL風の女性だった
声を掛けても反応がなく しゃがんで肩に手を掛け揺すっても反応がなかったが物凄い酒の臭いがした
自分も相当飲んで来たのに相当な臭いだった
団地住民なのか違うのかも知らない全く面識のない女性は思わず唾を飲み込む程の美人だった

一旦自分の部屋へ戻り荷物を置き女性の元へ戻った
女性のバッグを肩にかけ女性を起こして引き摺る様に自宅へ連れ帰った
酔って爆睡している女性は戻した痕跡もなかった
畳の上で寝ている女性を尻目にシャワーの準備をし部屋着に着替えた
能々見ると寝込んだ際に擦りむいたのか膝から血を流していたのでパンストを脱がし絆創膏を張ったが白い大きなショーツに理性が吹き飛んだ

息を荒げて女性をブラウス・スカートと本当に地味な下着を脱がし裸にするとスレンダーな身体から想像できなかった大きな胸が現れた
明らかに自分より年上に見えた女性の肌は白く大きめの乳輪・小振りの乳首は綺麗な色をしていた
元カノ用に買い込んでいたスキンを付け濡れていないマンコに突き刺した
爆睡中で締め付けがないマンコは意外にきつく溜まっていたのもあって呆気なく果ててしまった

三回目を始めて間もなくだった
徐々に反応が現れ彼女の息が荒くなり細やかに喘ぎを漏らしだし遂に目を覚ました
事態を飲み込めずパニックになりながらも呂律の回らない口調で拒み始めた
どんなに拒まれても腰を止められない自分
拒みながらも愛液の分泌が激しくなる彼女
心とは裏腹なのだろうが彼女は何度もイく
腰を動かす度に揺れる乳房
既に乳首はコリコリ
程なく自分も果てた

「ここはどこ?」
に始まり一気に問い詰められた
説明しても酔いとパニックで理解できずにいた彼女
聞けば倒れていた階段の三階の住民だった
帰ると言い張り自分も面倒なのが嫌なので服を着せて部屋の前まで送った

自分もその後爆睡してしまった
チャイムが連打される音に目覚めたのは昼過ぎだった
覗き穴から外を見ると昨夜の彼女だった
紺野ポロシャツにベージュのスカート素足にサンダル履き
ほぼスッピンでも美人だったが何となく地味な印象だった
改めて昨晩の流れの説明を求められた
昨夜の今なのに招き入れると部屋に着いてきた
警戒心が皆無なのか求めて来たのかは知らないが怒りのオーラは感じられなかったので後者のタイプと理解した
彼女はリカと名乗った
既婚子ナシの共稼ぎ主婦だった
旦那は結構大手のサラリーマンで長期出張が多い人だった
昨晩は自分と同じ様な流れで酔い潰れての帰宅だったらしい
お互い酔いも冷めていたので自分の偽りのない説明に納得してくれた様子だった
一通りの会話の後リカの様子が妙だった
直ぐに帰るものだと思っていたがそんな素振がない
逆に食事の誘いを受け戸惑いながらもリカの部屋へ付いて行った
旦那は出張中で留守
同じ間取りのダイニングでご馳走になったが料理は凄く上手で美味しかった
お礼を言って玄関まで行くとリカが腕に抱き付いてきた
切ない表情をしていた
思わずリカを抱きしめキスをしポロシャツの上から胸を揉むとリカは抱き付いてきた

旦那の頻繁な長期出張でセックスレスの様だし淡白な旦那は一方的な時間の短いセックスらしい
処女で嫁いだリカはセックスってそんなものと思っていたらしいが昨夜の一件で自分とのセックスが違いすぎ欲求不満に耐えられない状況になっていた
リカ自身も淡白で喘ぐ事さえもはしたないと思い込んでいた
正常位やバックは経験していた様だがそれ以外の体位は全て初めての経験だった

以来旦那がいない休日にリカが来るのが普通になった
お互いの会社が結構近い事から夕食で落ち合いホテルに行く事も増えた
自分の要望を素直に聞き入れてくれるリカは会う事にスケベな女へと変わっていった
最初は嫌がっていたが大人のオモチャのショップで買った道具を使うと激しく乱れ軽いSMも受け入れる様になりショップへの入店も拒まない上欲しいオモチャの購入も積極的になった
無地の白い下着しか持っていなかったのに紐パンやTバックを着用できる様にもなってくれた

現在一回り年上のリカは39歳
女盛りになってスケベな事に目覚めてしまった
今後が楽しみな反面自分の将来に不安を感じる
リカが離婚をしたいと言い出し自分と一緒になりたいと口にし始めたが自分はリカと結婚したいとは思っていない
人妻だからこそ楽しめていると思っていた
逆にリカに拘束される時間が多くなった
将来結婚したいと思う彼女を作る時間のない自分が悲しくなってきた
8
2018/11/10 17:07:56 (iEW/lx7o)
先週末、居酒屋で意気投合した40前くらいの人妻さん。エロ話してる時から、体はくっつけてくるわ、オレの太ももを何かとなで回してくる。
そんな中、途中でトイレ前で遭遇。なんか、それっぽい雰囲気になり、2人で個室へ。
オレがズボンのチャックに手をかけるより早く、自分からしゃがみ込んでオレのものを引っ張り出すと、パクリ!
それはそれは丁寧に、エロい上目遣いにずいぶん長い間しゃぶってくれた。
お返しにと、立たせてスカートの中に手を入れると、びっくりするくらいパーティ濡らしてた。パーティの上からでもオレの手がぬるぬるになるくらいの濡れよう。
女って、フェラしてるだけでこんなになるものかね?

9
2018/11/10 00:31:08 (7zTYAvFM)
友人夫婦と飲んだ後、カラオケ嫌いな友人は先に帰り いつものように友人宅近くのカラオケBOXに奥さん(48)と寄りました

点数を賭け カラオケ野球拳、下手のカラオケ好きな奥さん 点数を歌操作 お互いパンツ1枚に、先に奥さんを丸裸に 続けて奥さんの負けで乳首舐め!
次 俺が負けてやって 2人とも素っ裸。
その夜は奥さん 相当酔ってて
「勝った〜(笑)ど〜ょ!(笑)」
「今度は もう片方の乳首舐めを賭けて もう1回だ」
俺 ちょっとマジ歌いし 勝ちました。

もう片乳首なんて言いながら 両乳房モミモミ 両乳首レロレロ!
奥さん 友人と結婚した頃は ヒョローっとして 全く色気が無かったのに 子供を2人産んで 急にブクブク太りだし 四十過ぎた頃には 俺好みなエロい豊満な体に成ってて、いつかわ嵌め込んでやると思ってました。
乳首から腹 股をグイッと開くと 馨しい薫りを放ち 何年も思い描いてたマンコが汁を滴らせてるじゃ有りませんか!
ベロベロ舐め回すと
「そんな事 するって 言って無かったじゃない‥」
「あっ ああ‥」
もう チンポはゴリゴリに勃起してて
「ゴメン ゴメン‥」
ソファーにチンポが着くよいに乗り 一気にズブズブ〜と挿入!
「そんな事 するって 言って無いじゃない‥」
「入ってしまったんだから 良いじゃないか 俺 前から幸チャンと 遣りたいと思ってたし、ほらほら 良いだろ〜」
「アッ アッ イィ〜 久しぶりなのよね‥」
「勇と 遣って無いのか?」
「元気なくて‥暫く‥」
「俺のは元気だろ〜 ほらほら」
「凄い 元気ね〜 その代わり 中に出しちゃ ダメよ‥」
バックからの眺めも最高でした。
「マッチャン イクイク〜」
「幸チャン 最高だ‥俺も逝きそうだ‥」
結局 抜かずにマンコの中に射精!
「なによ‥中はダメって言ったじゃない‥」
「本能‥本能だよ! 好きな女に 本能的に自分の子を産ませたいって オスの本能‥」
「好きな女って 私の事?‥嘘ばっかし‥誰でも良かったんじゃない‥」
「幸チャンが 良かったんだよ!」
「もう時間じゃない? マッチャン 明日休みよね‥続きは明日しない?‥ウチの人 8時には仕事に出るから 電話ちょうだいよ‥」
「判った‥」
抜くと ソファーにドロドロ垂れ
「凄いわね〜 ウチの人の3回分は出たんじゃない‥」
「幸チャンだからだよ(笑)」

翌日 朝からラブホで頑張りました。

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