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人妻との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/09/21 13:15:21 (UeWo9SQL)
不動産店に勤める人妻・明美と不倫中。

彼女とたまにやるのは、私が客のふりして店に訪問し、更に何軒か物件回るふりして、明美が大丈夫という物件でエッチしている。

大体2〜3か月ごとくらいのペースだが、変装したり、ここで募集した寝とり・3P要員の男性と訪問したり、レズ相手となる女性と同行するので、明美の上司や同僚にもバレていない。

先日も、久しぶりにレズしたいというので、レズ募集でアポが取れた人妻と合流後に、明美の言った偽名を使って予約訪問し、すぐに店の車で移動。
途中で運転を代わり、後部座席で女同士で早速キスして、服の上から触り合ってた。

目的の物件に着き、合鍵で部屋に。
防音の良いワンルームマンションで、早速、明美が服を脱ぐと、相手女性も服を脱ぎ、お互いに愛撫しあって、私が預かっていた双頭バイブを渡すと、お互いのあそこに挿入し、同時に逝ったよう。

私はそれを見ながらシコってたが、二人は寄ってきて私のぺニスを舐め、人妻は私の顔の上に跨がり、明美は挿入。
最後は明美の中に出すと、人妻は、

「すごーい…イヤらしい…」

と言いながら、明美の中から出てくる精液を吸い取ると、明美にも口移ししていた。

あまり長居は出来ないので、服を整え、物件を後にして、店まで送ってもらったが、人妻は物足りないらしく、帰りの時間まで、途中のラブホに寄り、更に2発。
危険日で中出しは出来なかったが、顔と口に出し、最後に浴室では、

「オシッコ掛けてー!」

と言う始末で、洗い場に寝そべる人妻に、私は頭から掛けると、

「ああー、いいー…」

と、口を開け飲み、オナニーしながら、自らも逝きながら放尿していた。

今度は、2人同時に露出調教してやるからなと言うと、

「はい、また宜しくお願いいたします。」

と約束して、お別れした。
6
2018/09/20 23:58:06 (kKSz.wvf)
地域サークルで知り合った人妻さんとの事です。
地域のサークルに応募しはじめての集まりの日だったので集まりの後お茶会になった。
14人程の男女が参加してにぎやかになっていた。
一通りの挨拶などが有ってごく自然の感じで年もそれほど上もいないし下もいなかったので世間話やサークルの事などで話がはずんでいた。

その参加者の中にいたのが俺好みの女性で目を付けた奥さんだった。
その時は少し話していたので次の時顔を会わせるとすんなりと話せる事が出来た。
話してみると割とかわいいし身体のラインもよさそう。
世間話などして聞いた所、名前ははるみ、年は33で子供なし旦那38は現在単身赴任中だという。
サークルは月1 回で終わった後でお茶会になっていた。

その内皆の気心も知れてきて今度皆で飲みに行こうと言う話が出るようになった。
その奥さんを何とか飲みに誘ってその機会をつくる事にした。
その機会はすぐに出来てその日もお茶会後に有志10人程での飲み会になった。
飲みながら、なんだかんだ、アルコールも回ってきて下ネタも少し出始めるようになって来た。
話の流れでその奥さんがそれとなく、旦那さんが単身赴任してると話していた。

誰かが
「旦那さん単身赴任じゃあ奥さん淋しいでしょ」と突っ込みを入れていた。
その後話しを他の奥さんに向けたのでその話はそのままになった。
やがてお開きになって散会。
帰る方向が同じだったので何となくと言う感じで一緒に帰る事になった。

帰り道でほどよく酔っていたので「旦那さん単身赴任じゃあ奥さん淋しいでしょ」と聞くと
「そんな・・ないわよ」
「無いってじゃあ淋しいよね」
「まっ、・・」
「淋しいでしょ」

「・・・・」
こうしてほろ酔い気分の奥さんに誘いのアタックしてみた。
今回はこの位にして引かれないようにとめた。
その後また飲み会が有り奥さんが参加しないのではと気にして居たが参加して来た。
あまりしつこくなら無いような話をして飲んで散会になった。

その帰り道、また酔った振りして
「旦那さん単身赴任なので奥さん淋しいでしょ」と聞く。
「そんなことないわ」
「無いって、でも淋しいんじゃない」
「・・・」そしてポロリと「・・ええ・・」

「そう、淋しいですよね、そう思いますよ」
「・・・」
「どうですか」
「まあ〜・・・」下を向いて歩いていた。
いい感じになってきたので、そっと手を握ると

ハッ、イケマセンワ、と手を引っ込めたがまた握ると今度はそのままにしていた。
柔らかく温かい手をしていた。
「今日は飲みましたね、また今度ご一緒に食事でもしましょうよ」
「・・ええ」と言う返事を聞いてその手を強く握って、じゃあと別れた。
脈はある、ラブホヘ誘って慰める事ができそうだ。

しばらくして時間が空いた昼間に、良かったらちょっと食事でもしませんか、と誘ってみた。
誘って食事に、旦那さんの事、仕事の事、など聞いたり聞かれたり、話していた。
この街へ越してきてすぐに旦那さんが仕事の関係で単身赴任になってしまい、周りに知り合いも無く淋しい思いでいたと言う事だった。
それでこのサークルに参加して来たのだと言う事だった。

サークルは楽しいので、気が紛れてイイみたいだと言う。
「ダブルでの淋しさですね」
「エエ、あらいやだ、ウフフフ」
「じゃあまた今度も」とまた次に会う事を確認しあった。
そして「昼ちょっと会って食事でも」と誘い隣町へ足を伸ばして食事。

また食事に誘い、食事後のお茶、そしてそのまま目当てのラブホヘ直行。
奥さんとの初めてのラブホ。
黙って抱き寄せると「いけないわこんな事」と胸に手を合わせ拒むようなしぐさに「ここまできてイヤは無いでしょ」とキスして強く抱く。
「アッ、ダメ」かすれたような小さな声、だがキスを拒まなかった。

あわせた手をどけて「そんなに緊張しないで楽にしたらいいんですよ」
硬い身体を抱いてゆっくりと撫でたり摩ったりして緊張をほぐす。
ほんのりと顔が赤らんできて息が荒くなって来た、いい感じに効いて来ている様だ。
さあとベッドに寝かせて盛り上がった乳房を揉む様に撫でた。
「アァダメダメ」とは言うが感じて息を荒げている。

ブラウスの前を開いてブラをずらし乳房を引き出して乳首をさすり、尖った先端を摘まむとウッアッと声がでる、しばらく揉んでいたらいいかんじになって来た。
ブラウスを脱がせてブラを取って乳房を揉んで口に含んで舌で舐めまわす。
そうしながらスカートを脱がせる。
白のビキニショーツが陰部を隠している。

その上から指で割れ目をなぞっていると濡れて愛液が染みだして濡れて来た。
指をヘリから滑り込ませ濡れた個所をさぐって濡れた膣口へ差し込んだ。
「アッイヤダメ・・」俺の手を押さえるような仕草だがそれで手がそこから離せなくなってしまいジュクジュクの穴の中をかき回して感じるスポットを探っていると股が開いて膨れた恥丘から縦筋、マンコの周りまで生えている多めの陰毛が現れる。

陰部を隠している邪魔な白のビキニショーツを脱がせた。
筋をなぞりクリを刺激するとすぐに、アァハァ声が出ていた。
しばらく摩ってグジュグジュに濡れたところで抱えて最初の挿入に持っていく。
「ダメョ、アァダメ」股を閉じている。
ここへきて拒むようなしぐさにここまでしていやはないでしょ、「アァアァダメヨ」と言っていたが腰を抱

えグイグイと決めの一突きで俺のチンコはニュルニュルジュブズボッと奥さんの奥深くまで突きささっていた。
アアッダメッと言う声を無視、もう一度しっかり抱きかかえると再度グイッと奥深くまでしっかりと突き入れる。
まずは一発しっかりと決めて抑え込んだまま腰を振り続けると「アァダメ〜・・」

「奥さんいいでしょ、きもちいいよ」
ハアハア、アッアッハアハア、感じて声が漏れだして来たらもうダメは無かった。
充分になじんで来たので座位にかえてさらに腰を振る。
アンウッアンウッアッアッ腰の動きに声が漏れ奥さんの腰も動いている。
その動きでチンコが奥さんの中で捏ねられている。

結合部に指を入れ探るとクリに触り撫で摩るとヒクヒクチンコが締まる。
尖った乳首を吸い、咥え乳房に吸いつく。
口の中に乳房があふれそうなくらいになり、また乳首を吸う。
正常位になり腰を早く遅くと動かす。
アッアッアァウッウッウッハアハア、奥さんの喘ぐ声は大きくなって来た。

それに合わせさらに振り続けていると、アアアアアアァアァアァモウ〜〜ウ〜〜
チンコの擦れはかなりいい感じになっている。
かなりいい頃合いになったが奥さんとの初めてのフィニッシュは、俺はどっちにしても生だしにすると決めていたが一応どっちにするか聞くだけ聞いておこうと思い、「抜こうか」
ハアハア喘ぎながら顔を振って「イヤ抜かないで、もっとよ」

しばらくぶりの生の感触の気持ちよさに我慢できないようだった。
「ダメッイイ〜、このままでいいの」と言うと腰の動きがはげしくなってイヤアァ〜奥さんが手足を絡めてきて離れられなくなりすぐアッアッイック〜と言う声とさらにはげしい腰振りでチンコがギュンギュンと締め付け動くと擦られる快感が限界を超える。
イイと言うので、もちろんそのまま奥さんのマンコの奥深くへ勢いよく、ビュビュビュビュっと生だしになった。

ハア〜〜〜大きく息を吐きア〜イイ〜ワ〜〜〜。
おいしいマンコだ、奥さんのマンコ。
一発だけで辞めるのはもったいないと思い、再度抱いてさらに純生2発を美味しく決めた。
ベッドの上で開いた股間からダラダラ流れ出てシーツにベットリ染みをつくっていた。
しばらくぶりのセックスを堪能した奥さんは満足したようで微笑んでいた。

「奥さん美味しかったよ」
「ええ凄く良かったわ、凄くいい気持ちよ、こんな気持ち良くなったの久し振りだったわ」
「そうか、じゃあこれからも良いんだね」
ベットリ汚れた股を開いたり閉じたりしながら「もう、悪い方ね、こんなにされちゃったわ、ウフフフ」
こうして効き目バッチリおいしい奥さんの身体を頂く事が出来た。


7
2018/09/20 22:48:27 (ry8a39oO)
前からHしようと口説いている33歳の人妻がいる。
都内でデートすることになり、店で服を買ってやった。ルックスは店員よりはるかに奇麗。
その後、人妻の様子を見るために
バッグ売り場に連れて行った。物色して気に入ったのが
30万のバッグ。20万位は覚悟していたが、試しに
これを買ってあげればホテルに行くか聞いてみた。返答はNO。
バッグを買ってあげてもやれない、人妻はH無しでバッグを手に入れるつもりだった。
いつも人妻は体目当てだと私を非難する。身体と心が欲しいから、金を筆頭に持てるだけの資源を
投入するのに、その見返りは身体目当てという非難と帰りは能面みたいな無表情の怒り、バッグと身体を天秤にかけたのにもご立腹で、
その日のうちに、お決まりのお別れとなった。
総額で400万位使ったが、ハードルの高いものは授業料も高くついた。

8
2018/09/20 13:41:05 (yaTpE9/x)
久々昨日募集にて。
まぁあまり最近期待も薄いメールでの募集。
付録に出逢えたら、アクションを起こしてくれと
必ず入れている(笑)
昨日はたまたま目的地の駅に着き、改札抜け西に向け歩みを進めた時。ちょうどコンビニ過ぎた所で追い抜かされた時に鞄で私の右手をさっと擦られた。
確かに募集には入れてたが、いきなり??うん?彼女を見ると40歳は過ぎている位だけど、上品にブラウスにキャメルのカーデガンを羽織りフレアと云えるかな?ネイビーなスカートの方がごめんなさいとは云わないが何やら微笑みに似た感じで振り向かれた。
「もしや?まぁ、ダメ元で合図してみるか!」頭のがフル回転で、鶏肉の店側に首を二度と頷く様にうながした。。
すると、理解した様で同じ方向に距離をとり進んできた。
私の後ろに数歩離れていたので、鞄で次は牛のレストラン側に信号を渡る様に振っていた(わかってくれてる?)そんな思いで信号を渡りながら振り向いた。
ゆっくり歩いてきている。。。
すぐ右にチェーンラーメン店があり、その辺りで歩みを止めて彼女が近づいて来て少し距離をとりながら話かかけ始めた。
ごめんなさい、駅近くで話しかけると最近男がストーカーの如く沸いてるので(笑)あなたに迷惑かかるので。。。
こんな方法しかないんです。
何も話さず軽く笑いながら頷いてくれた。
何も聞かず、古めのマンションの一階駐車場があったので、そのまま手を取り入っていった。。。
中は暗く車もあまり出入りしてない様で、埃だらけの車ばかりであった。奥に連れていき車と塀の狭間にて軽く抱き匂いを嗅いだ、甘い柔軟剤?と軽い香水が絡んだ艶かしい感覚に酔いながら優しく胸を揉み始めた。
右手でブラウスの中のキャミソールと下着の摩れる(化繊?ナイロン?)サラサラとして、揉みがいのある胸に気持ちが高く鼓動を打ちながらスカートに手を伸ばした。
ウエストがゴム性の物と、小声で恥ずかしそうに話してくれたので、そのままウエストから左手を入れた。
ストッキングの滑らかな肌触りと、下着のピッタリした感覚に更に興奮した私は、そのまま秘部を前から後ろへ往復させていた。程よくストッキングまで湿り気を感じ、下着の上に移りクリの形を確かめながら回す様に触り始めた。
陰部が分かる程下着が濡れているので、直接触り始めて陰部入口を彼女(奥さん)に聞くように何度もなぞる。。。
右手はウエストから潜り込みキャミソールの中からブラに手を掛け右乳首を布から解放した、右触りすぎかな?そんな思いから左乳首に移り、親指と中指で左右乳首の先を一緒にまわした。彼女から「はぁあぁあぁ」力の入る感じで、スッと抜けていく感じ?の声が小さく漏れた。。。
イッテしまった様だ。だが、どちらの手も緩める事無く後ろから抱き抱える様な形で続けた。
彼女からは何度かおなじ吐息とも感じている声とも取れる息づかいを聞きながら、膝がガクガクと崩れ落ちそうになる体勢になった。「もうげんかいかな?これ以上は気持ち良くないだろう」そんな感触に、右手で腰を抱え左手をハンカチを鞄から探りだし、横着に拭いた。
深く呼吸を繰り返し、息が整ってきてので腰を離し、身支度を則した。衣服を整えながら「下着がびちゃびちゃで、ちょっと気持ち悪い」そう云いながら微笑み、久しぶりにこんなに感じちゃいました♪
そんな会話をしながら、彼女から「入れなくていいんですか?」「はい!」そう答えながら、マンションの駐車場からサッと抜け出した。
表通りに出る前に、また募集した時に会えたらと伝え別々の道に別れる。
彼女がタイプじゃない訳では無いしエッチもする時もあります。ただ、女性が感じているのを肌で感じるのが好きな、変わった趣味もあるんです。
私はこれで満足です。
追伸:そう言えば、彼女はまったく私に触る(下半身)事無く終わった(笑)
9
削除依頼
2018/09/18 04:06:19 (ExanEKjq)
自治会の運動会の慰労会の後、潰れた顔見知り奥さんをタクシーで送ってった。
ガキの頃から知っていて、下心はあったかな…笑。
まぁ、旦那にさっさと引き渡して退散の予定だったんだが、いざピンポン鳴らしても反応がない。
ふらふらで寝かけてる奥さんに聞いてみると、どうやら明後日まで出張行ってるらしい。
消防士の息子は夜勤。
(えー、どーすんだよおい)と一瞬思った後、ふと冷静になって心の中で全力ガッツポーズ。
こんなチャンス、またとない。
とりあえず、玄関に座らせて靴を脱がせてやる。
この時点でスカートの中は丸見え。脱がせながらじっくり観察。
普段からスカートを履く奥さんなので、実は過去に何回かパンチラ見た事あった。
それに、パンツもわりとエロくて、何枚かはオカズに拝借してた。
今日のはスケスケですげーエロいパンツ!!
膝下で長めのスカートだから、警戒薄だったのかな。
もう完全にフルボッキ。しかも食い込んでて、アソコのすぐ横あたりの、黒ずんでるとこまで見えてる。
メッシュみたいな素材というんだろーか。
肝心なとこ、アソコまで丸見え。
ソファに運んでやったはいいが、ここからどうするかが問題。
下はスカートめくれ上がってパンツ丸出し、上は胸元開き目のカットソーでブラがチラチラ。
一応、顔見知りだし、ヘタすると後々すごくめんどくさい。
でも、完全にいびきまでかいて寝てるし、ほっぺた軽く叩いても全く反応がないので、多少の事は大丈夫そうかと思って、ちょっとずついたずら決行。
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