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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/02/08 11:51:41 (6UTaa.rF)
よく近所の居酒屋に行きます。
そこの女将さんは、もう還暦だけども凄くセックスするのが大好きです。
初めて酔いつぶれて、2階の自宅に泊めてもらった。
僕は、かなり酔いつぶれてわからなかった。
朝方に、下着姿の女将さんが、僕に抱きつていました。
起きると、「昨日は、久しぶりに男の子に抱かれたの、凄く嬉しいから、もう一度抱いてよ。」って
僕のオチンチンを、舐め始めた。
直ぐ勃起しました。
驚いていると、「大丈夫よ。
私に任せてよ。」って、馬乗りされた。
直ぐオチンチンを、導きまんこにくわえ込んだ。
激しく腰をふりあえぐ女将に、「ゴム着けていないから、危ないよ。
既に少しずつ精子が、出ているよ。」って焦った。
「私の年齢を知らない?
もうとっくに、生理終わったから、大丈夫よ。
好きなだけ、たっぷりとあなたの精子を出してね。
若い男の子のエキスが、欲しいのお願いです。」っておねだりされた。
女将を下から突き上げながら、垂れてはいるが、大きなおっぱいをもみながら、起き上がった。
抱きしめて、おっぱいに吸い付いた。
「ああーん、久しぶりに男に吸われるおっぱいよ。
私の身体を任せるから、好きにして良いよ。」って言われた。
そのまま後ろに倒し、正常位に変えて、右や左って、挿入したちんこで、まんこをかき回しました。
腰が、浮くと腰を掴み突き上げた。
少し上に動いて、ゆっくりと体重を任せて金たまが当たる迄の奥深い場所迄ちんこを納めた。
さすが熟女のまんこは、スムーズに行く。
金たまが、「パン、パン」って、激しく当たる。
「ああーん、凄い太くて、この長いちんこは、たまらないから、放さないよ。」って、締め付けを、始めた。
「ウッ、オオーゥ、これはぁ。」って、僕が、あえぐ。
若い時には、私のまんこの抜群の締め付けには、耐えた男は、少ないよ。
ほらぁ、どうよ。」って、締め付けられた。
「ああーぅ、ダメ〜、出ちゃう。」って、熟女のまんこに、放出してしまった。

続く。
26
2019/02/07 21:43:28 (Eme2xv31)
新婚旅行でイタリアのシチリアに嫁と二人で旅行した時に、立ち寄ったワイン屋のハゲデブ親父に嫁を頂かれちゃいました。

寝取られ願望があった俺は大興奮の大満足でした。

当時、私は30歳、嫁は28歳でした。

お土産のワインを買おうって事で、シチリアのトラパニでは有名なワイン屋に行ったんです。

昼過ぎだったので他に客はいなく、ハゲデブだけど愛嬌のある60歳位の店の親父がいました。

俺と嫁を快く接客してくれ、ワインの試飲をさせてくれました。

イタリア語はわからないのですが、嫁が英語を喋れるので、親父とは何とかコミュニケーションが取れました。


次から次とワインを試飲させてくれ、俺も嫁も大分酔って気分が良くなってきました。

そのうち親父は嫁の腰に手をかけ、自分の膝の上に乗せ、何やら英語混じりで嫁の耳元で囁きました。

嫁は俺に

「オジサンがね。君は可愛いからキスしたいって言ってる」

と教えてくれました。

俺も大分酔っていたので

「これだけご馳走になったから、キスくらいいいんじゃない」

と言いました。

嫁がそれを親父に伝えると、親父は嫁を自分の膝の上で対面に座らせキスをしました。

軽いキスかと思ったらディープでした。

嫁も驚いて一瞬離れようとしましたが、腰をしっかり抱えられていたので離れられませんでした。

諦めた嫁は

「ゴメンね…」

と言いたげな目で俺を見ました。

俺は苦笑した表情を嫁に返しましたが、実はかなり興奮してました。

30秒くらいディープキスをされて、やっと親父が唇を離してくれました。

嫁は軽く英語で抗議しましたが、親父はゲラゲラ笑いながら

「君が魅力的だったから調子に乗っちゃったよ」

と言ったそうです。

その後もワインを進められ、嫁は完全に酔ってしまいました。

一緒に飲んでいる間も親父は嫁を隣に引き寄せ、時折オシリを触ったり太ももを撫でたりしましたが、酔っている嫁はなすがままになってました。

すると嫁が「少し気分が悪い」と言いました。

普段からあまり酒は強くなく、何処でも横になってしまう癖があります。

俺は嫁に

「ホテルに胃腸薬を取って来るよ」

と伝え、親父にまたもや片言英語で

「薬を取って来ます。30分くらいかかるかも」

と伝えました。

嫁と親父を二人っきりにするつもりでした。

親父はニヤリと笑い「OK、OK!」と答えました。

店内の奧にあるソファーに嫁を座らせ店を出ました。

店から少し離れたところで店内を見たら、親父がソファーにもたれている嫁にキスをして、服の上から胸を揉んでいるのが見えました。

そして親父は窓のブラインドをすべて下ろしたので、店内の様子が見えなくなりました。

俺は興奮して頭がクラクラしました。

薬をホテルに取りに帰り店に戻りました。

20分くらいだったと思います。

窓のブラインドはまだ下がっており、ドアの鍵も掛かっていて中に入れませんでした。

ブラインドの隙間から少しだけ中が覗けましたが、嫁と親父が居るソファーまでは見えませんでした。

何とか中の様子を伺おうと窓に耳を近付けると、「アッ…アッ…」とか「ンッ…」とか嫁の喘いでいる声が微かに聞こえました。

ずっと聞いていたかったですが、俺は近くのカフェで事が済むのを待つことにしました。

カフェにいる間もたまらなく興奮していました。

1時間後、店に戻ると上半身裸の親父がブラインドを開けていました。

親父は俺に気付くと、ニコッと笑いウインクしました。

店に入り、嫁のもとに行くと、嫁は恥ずかしそうに俯きました。

嫁の服は乱れ、スカートは捲れていてストッキングも脱がされていました。

嫁に「大丈夫?」と聞くと「うん」と答えました。

胃腸薬を飲ませ店を後にしようとすると親父が満面の笑みで、買ったワインとは別に三本サービスしてくれました。

俺はホテルに戻ったら、親父にどんなことをされたか嫁に聞こうと決めました。

その日の夜、お互い大分酔いも醒めたので、

「どんなことされたの?」

と嫁に聞きました。

嫁は恥ずかしそうにポどんなツリポツリと話しはじめました。

酔っているところにいきなりディープキスをされ、実は嫁も感じてしまったそうです。

酔ってきて体が敏感になっているところでの親父の執拗なボディタッチと、夫の前で悪戯をされている罪悪感で理性が薄れてきてしまったそうです。

俺が店を出た瞬間に親父にキスをされ、胸を荒々しく揉まれたそうです。

嫁が

「他のお客さんが来ちゃいますよ」

と言うと・・・親父は

「じゃあ、少しだけ店じまいだ」

と鍵とブラインドを閉めました。

そして親父は嫁のスカートを捲くり上げストッキングを剥ぎ取り、足の指から太ももを撫で回して、舐め回しました。

パンツも下ろされそうになったそうですが、嫁が

「今日は生理だからやめて下さい」

と英語で言うと、何とか通じたようで、今度はブラウスとブラジャーを脱がされ、親父も全裸になったそうです。

親父は自分のギンギンになったモノを嫁の顔の前に突き出し、

「舐めてくれるかい?」

と言ってきたので、嫁はフェラをしてあげたそうです。

その間、親父は気持ちよさそうな表情で嫁の頭を撫でていました。

しばらくして親父は嫁の口の中でイってしまいました。

嫁はこれで解放されると思ったそうですが、今度は嫁のDカップの胸を直に愛撫してきたそうです。

何十分も親父に胸を揉みしだかれ、乳首を舐められているうちに、嫁は本当に感じてしまい声が出てしまったそうです。

最後は親父の唾液でヌルヌルになった胸に親父のモノを挟まれパイズリをさせられて、今度は胸に精液を出されたそうです。

満足した親父はお湯で濡らしたタオルで嫁の体の隅々まで拭いてくれ、グッタリしている嫁に服まで着せてくれたそうです。

それからすぐに俺が店に戻ってきたということでした。

話を聞いていて、俺はムチャクチャ興奮してました。

長々と駄文の垂れ流し、失礼しました。

以上です。

多分、生理じゃなければヤラれてたと思います。

困った嫁です。
27

風邪薬

投稿者:とん太 ◆WzpMn05TJA
削除依頼
2019/02/07 20:23:44 (Rjo22t31)
取引先の会社の現場責任者である宏子、50後半の俺より10歳は若いと思う。30人の従業員さんを束ねるバリバリの管理職で、年上の俺も時々ビビらされることもある。背も高く、顔も体つきもまあまあで気になる存在だった。去年の忘年会で隣になり、結構な勢いで飲んでいた宏子だが、途中から体調を崩したらしくつらそうな顔つきで心配になったので「どうしたの、飲み過ぎた?」と聞くと「風邪気味で飲んだから、頭が痛くなって」「中座して帰らないと、タクシー呼ぼうか?」「部下の前で恥をかくようなこと出来ないし我慢します。」「じゃあこれ以上飲まないことだね、酒注がれたらここに捨てればいいよ」と大きな鉢をテーブルから下ろして膝元に置くと「ありがとうございます。内緒でお願いします」とここまでは普通のやり取りだったが、しばらくして宏子がトイレに行き戻って来ると顔が青ざめていたので、さすがに放っておけなくなり「大分辛そうだね、お冷やでももらおうか?」「はい」お冷やを飲んでも変わらず、どうしたものかと思っていると、不意に俺の方へ倒れてきた。周りを見渡しても全員ベロベロ、ヘベレケなヤツばかり。これはタクシーに乗せても文句はないと思い、玄関先まで担いで連れていく。
意識はあるのかないのかわからないが、とにかく重い。靴を履かせるため「靴はどれ?」と頬を触ると目を開けて指差す。どうにか靴を履かせようと宏子を座らせ前に回って片足ずつ履かせた。その時、膝上のスカートの隙間から下着が見えた。気持ちは一気に紳士からエロじじぃに切り替わってしまった。
鞄の中に市販の風邪薬を入れているので、店員を呼びお冷やをもらって四錠飲ませた。表に連れていきタクシーを拾おうとするがなかなかつかまらない。店の駐車場には俺の車があったのでとりあえず助手席に押し込みエンジンをかけて暖房をいれ、シートを倒して寝かせた。
宏子は運転席側に身体を向けて辛そうにしている。寝てはいなかった。「飲んでないから家まで送ろうか?」と声をかけるが反応がない。肩を揺らしてもう一度聞くと「すみません、お願いします」「自宅はどのあたり?」「此花町な入口です。」
とりあえず宏子の言うとおり車を走らせ、チラチラ様子を伺うとすやすやと寝ている。コンビニに入り冷たいお茶を買ってきて頬に当ててみるが、起きる気配がない。俺は車を人気のない公園の駐車場にとめた。
大きく空いたセーターの胸元から大きくはないがいい感じの谷間が見えた。ブラの中に手を入れてみたが寝ている。調子に乗って乳首を刺激してみた。「う〜ん」と言うだけで意識はなさそうだった。
意識が戻ったら騒ぐだろうが、悪戯するなら今しかないと手の動きに変化をつけて触りつづけた。柔らかく酒でほてった身体は熱いくらい。宏子は変わらず寝ているので、俺もシートを倒して下半身に手を伸ばした。パンストの上からクロッチ部分をなぞると湿っているようだった。寝てても身体は反応してる。軽くキスをすると受け入れてきた。恐々だったが下着の中に手を入れて直接触ると完全に濡れている。
クリを指で弾くと「あ〜ん、暑い、はあはあ」と息づかいが変わってきた。セーターをたくしあげてブラを押し上げて胸を揉むと「ああ〜、気持ちいい」
一旦身体を離して服を戻し「宏子ちゃん、起きなよ道が分からないんだ」と声をかけると「○○さん、寝ててる間に悪戯するから帰りたくなくなったわ、して」一瞬驚いたが「酩酊するからこんなことになっちゃったよ、頭痛は大丈夫かい?」「大丈夫、溜まってるの、したい、こっち来て」「そこにラブホあるから入るよ」「うん」
部屋に入るとすぐさま宏子が頼りない足取りのまま抱きついてきた。俺は服を脱がしてベッドに宏子を寝かせ、自分もパンいちになり抱きついた。薄明かりの中で宏子の身体を見ると、肉付きも全体のバランスも俺好み。シャワーも浴びずにいきなり股間にしゃぶりつく。宏子が乱れ出すと凄い音量の声で「ああああっもっともっともっと、クリトリス吸ってぇ」言われるまま吸ったり甘噛みしたり、両手で乳首をつねったり。
「ちょうだい!入れてぇ」「どこに?」「マ○コ、あたしのマ○コにち○ボ入れてぇ」ストレートな言い方に興奮しながら入れた。子供が3人もいるのに、狭くて奥行きも浅めで凄く気持ちいい。搾り取るような締め付けに快感が襲ってくる。でも、すぐに逝きたくなかったので、一度抜くと「ダメダメぇ、入れてぇまだ逝けないの、もっとして」指を入れてかき回してみたら「逝くっ逝く逝く逝く〜っ!」と潮吹きした。
息がおさまると「身体が重いの、動けない、シャワーに連れてって」シャワールームに抱き抱えて連れていくと「立てないの洗って」スケベ椅子に座らせて背中からシャワーを当てながら洗っていく。
一通り洗い終わると「ねえ、○○さんあたしどうしたのかな?」「風邪引きが飲むからこうなるんだろ、まあ、俺は前から宏子ちゃんのこと狙ってたけどね、うれしいよ」「何だかまたしたくなっちゃった、してぇ」スケベ椅子から立たせて入れ替わり、俺の上に宏子を乗せると、おれが動かなくても宏子が勝手に腰を振って感じている。締め付けがきついので、逝かないように気をそらしながら宏子が逝くのを待つ。胸を揉みキスをしながら尻を掴んでフィニッシュ体勢に入ろうとすると、急に「ベッド行こう」頭は元に戻ってきたようだが、身体は飲ませた風邪薬の影響で動かない。
ベッドへ抱えて行き寝かせると「○○さんのチ○ポ欲しい、入れてぇ」「宏子ちゃんエッチ好きなんだね」「○○さんだからよ、旦那とは10年以上してないよ」「他人とは何回もするんだ?」「10年以上してないよ、○○さんだけ、今日久しぶりなの。最近仕事仕事で女を忘れてたの。火をつけたんだから責任取ってね」「こういう責任の取り方ならウェルカムだよ」

その夜は、二回戦して自宅へ送って別れた。

翌週仕事で宏子の会社へ行くと偶然出て来た宏子と人気のない廊下でばったり再会した「お世話様です」と挨拶すると「お疲れ様です。ちょっとこの前のこと誰にも言わないでね」「大人だからははは、またいいかな?」「今晩空いてるの?」いきなりの誘いに「いいよ、何時がいいの?」「7時に中央通りの蕎麦屋で待ってて」「じゃあ仕事さっさと終わらせないといけないな」
蕎麦屋の玄関に同時到着、中には入らずそのままラブホへ直行して一汗かいたあと「普段の宏子ちゃん見てると、この前のことで訴えられるんじゃないかと思ってたよ」「今までのあたしなら多分そうかもしれない、でも○○さんとセックスして気付いたの、あたしまだ女なんだって。旦那は単身赴任でいないし、子供達もお金のかかることしか用事はないみたいだし、寂しいから仕事に打ち込んでたのよ」「それって、俺でなくてもいいんだよね?」「相性ってあるでしょ、○○さんのチ○ポ凄く気持ちいいの、それに大人だし、変に若い男と付き合うより安心だもん」「そう言うことなら大人の付き合い継続だな」「もちろんよ」

年明け仕事初めや新年の挨拶周りが一息つくと、我慢出来なくなったのか宏子からさそいの連絡をもらい、週に二回ペースで楽しんでいる。風邪薬飲ませたことは気付いてないし、言わない。犯罪だよな。


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2019/02/07 01:37:57 (pRxhRk3i)
バイト先の人妻と関係を持っています。その人妻の名前は美紀。二人の子供がいて、旦那とはセックスレス!で、最近、美紀とヤりまくってます。人妻ってテクが凄いですよね!僕が今まで付き合った彼女よりも遥かにテクがあります。男の感じるツボを知ってるというか。フェラなんて極上ですね。
そして、生挿入、中出しOKなんです。「もし出来たら旦那の子にするから気にしないで思いっきり出していいよ!」と言ってくれます。もちろん遠慮なく出してます。旦那より若い僕の精子を受け止めるのが彼女も興奮するようです。そんな感じで、旦那が居ない隙を狙ってヤりまくってます。
そんな日々を過ごしてたら美紀のお腹に赤ちゃんが出来ました!旦那は喜んでいたそうです。心当たりでも?(笑)と思ってしまいましたが。美紀のお腹の赤ちゃんは僕の子です。でも、稼げる旦那様が育ててくれるようです。自分の子だと思っているようです(笑)セックスレスなのに〜。
僕は引き続き美紀と快楽を味わい続けます。旦那さんは頑張って働いて頂きます!他人妻に種付けする優越感、支配感って興奮しますよね〜。
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町内の人妻

投稿者:昭和 ◆WzpMn05TJA
削除依頼
2019/02/06 21:02:02 (HW1kuT0j)
去年の夏、猛暑から逃れるために家内と出かけたショッピングモール。何を買うでもなくぶらついて、ちょっと疲れたのでフードコートでドリンクを飲みながら一休みしていると、二つ隣のテーブルに同じ町内の高橋さんの奥さんがいることに気付いた。家内も気付いて挨拶しようとしたが、知らない男と一緒で顔を近付けて話に夢中の様子だった。
家内が食料を買って来るからここで休んでてと席を空け、することもないので高橋さん達の様子をボーッと眺めていると、男と手を繋いで楽し気に去っていった。親子かと思うほどの若い男だなぁくらいでその時は気にもとめていなかった。
しばらくして家内が戻ったので家に帰るつもりで駐車場へ向かう途中の階段の踊り場で、高橋さんと若い男が抱擁しているところに出くわした。見ないふりをして足早に車に乗り込み、エアコンをつけて家内と、顔を見合せ
「見たか?」
「うん、浮気してるんだ高橋さん」
「黙っててあげた方がいいよな」
「当たり前でしょ、旦那さん福岡に単身赴任してるそうよ」
「ふ〜ん、興味ないよ、それより久しぶりにこのままラブホ行こうよ」
「そうね、あなたご無沙汰してるでしょ、あたしのことほったらかしといて、今日は満足させてよ!」
「ああ、思いっきり逝かせてあげるよ」
ということで通りかかったお高めのラブホに入り三戦交えて、日も暮れて来たので帰宅しようと駐車場を出ようとすると、青いスポーツカーがこちらの車の後方から勢い良く出て来た。ラブホの敷地から通りに出る際に一旦停止すると、何をしてたのか追突してしまった。
私は車を停めて降りていき、運転手の方に向かっていくとフロントガラス越しに見えたのはさっきの若い男、当然助手席には高橋さんの奥さん。窓を開けさせ
「どうしたの、わき見でもしてたのか?」
「すみません、ちょっと・・・」
ハンドルを握る手の下は、ファスナーが空いてあそこがいきり立った状態で、助手席の高橋さんは顔を手で覆って隠していた。
「お兄さん、そういうのは言い訳できないでしょ。連絡先教えて。うちは新車なんできっちり修理してもらわないとな」
「はい、当然です。本当にすみません」
ダッシュボードから紙を取り出し連絡先を書いて渡してきた。あとで聞いたら、高橋さんの奥さんとは出会い系サイトで知り合い、初めて会ったとのこと。その日は修理費をはらうことを約束させてわかれた。

家内は相手が高橋さん達とは知らない。顔を見られたくないので、助手席で顔を伏せていた。

一旦帰宅してディーラーに修理依頼と代車の手配を済ませて、相手は大学生で保険で対応することや、保険で不足する場合は自腹で払うことをメモに書かせてあることなどを伝えて、その後は何事も無かったような日々が1週間くらい過ぎた。
家内は仕事、私が休みの日、たまたま近所のコンビニで高橋さんの奥さんとばったり会った。
「こんにちは、暑いですね」
おどおどしながら
「この前はすみませんでした、何かお詫びさせて下さい」
「わかってたんだね、私は大人だからご主人には秘密でいいでしょ」
「えっ、そんな、奥さん怒ってるでしょ」
「家内は気付いてないですよ、控え目で清楚な感じの奥さんがあんなことしてるなんて、ちょっと驚きましたよ」
顔を赤らめて
「お時間あるようなら、せめて今からうちに来てもらえませんか?あの子では支払いできないでしょ、少し私が負担させてもらえればありがたいのて」
「そう言うことなら、玄関先までね」
先に高橋さんを帰して、少し間を開けてからチャイムを鳴らすと、コンビニに着てきた服とは違い、NPNBタンクトップにショートパンツ姿で出て来た。
「ごめんなさい、暑いからこんな格好で。上がって下さい、冷たいものを出しますから」
「そんな、ここでいいですよ」
「お願いですから上がって下さい」
仕方なく案内せれるままリビングに入り、ソファーに腰掛ける。
お子さん達は、皆遠方で一人暮らしらしく、普段から高橋さん、美樹は寂しい日々を過ごしてるとのこと。
ご主人は、月に一回帰って来てとんぼ返りだとか。
家内とは二つ違いのアラフィフ50前。肉付きの良いグラマータイプで、顔は三原じゅん子似の美人で町内では有名だ。
「さあどうぞ」
炭酸飲料を出しで来たので、ありがたくいただき飲み干した。
「ああ旨い!ありがとう」
「あの、この前のことですが、本当に誰にも話してないんですか?」
「心配しなくていいですよ、私だけです。出会い系なんて使わなくても、私を誘ってくれれば即OKなのに!て冗談ですよ。奥さん綺麗だし、タイプなんでからかってみただけですよ」
とここまでは嘘八百、本当はものにしたい下心でいっぱいだった。
「冷やかさないで下さい、私みたいなおばさんは誰も相手してくれないですよ」
「いやいや、ご謙遜!本当に綺麗だし、ほらこんなになってるでしょ」
と股間を指差した。
顔を赤らめているが、その目は私の股間に釘付けだった。
すかさず「奥さんのその格好見て興奮しない男はいないでしょ、誘ってますよね。恥ずかしがらずにこっちに来たら?」
躊躇いながらも腰を上げて横に座った。
「答えだよね」
無言のまま肩に寄りかかってきたので、そのまま抱き寄せ服を脱がして胸を揉み、下に手を這わせると既に大洪水だった。
一戦交えて
「内緒事ができましたね、今度からわたしをご指名でね」
これからしばらく女に困らないと思う。



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