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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/16 23:30:46 (5i.q2NJc)
俺31独身アパート暮らし、近所の奥さんと関係を持った。
奥さんは29、旦那さんと二人で少し離れたアパートに住んでいる。
何度か顔を会わせたことも有ったので知らない人と言う事も無かった。
ある夜会社からの帰りにその奥さんと帰りが一緒になった事から始まった。

改札を出る時たまたま前にいたので途中で声をかけた。
「野田さんの奥さん今お帰りですか」
「あら北さん」俺の名前を知っていた。
「御一緒しませんか」
「ええ」
世間話をしながら歩いていた。
「そう言えば旦那さんこの頃お見かけしませんね」
「ええ、ちょっと」
「お仕事で何処かへ行かれているのですか」
「ええ」
その後にも何度か出会う事が有った。

そしてある週末、飲んで帰宅時間が遅くなって電車に乗ろうと思った時また奥さんと一緒になった。
奥さんの顔がほんのり染まっていたので、周りの人を気にしながら
「オヤ、今日は遅いんですね、飲んでこられたんですか」
「ええちょっと、主人がいないので気晴らしにお友達と」と言う。

やはりと思い
「旦那さん単身赴任ですか」
「ええ、三月程前から」
「じゃあ淋しいですね」「ウフ・・・」
「良かったら、ちょっと、良かったらでイイですけど飲んで行きませんか」
「ちょっとですか?・・・」
「そう、すこしだけ」
「そうね」
「じゃあ」と途中下車して行き付けの飲み屋へ誘った。

飲みながらの話で、旦那さん三か月前から2年の予定で単身赴任だと言う事、
一緒に行くのは自分も務めているので難しく単身赴任になったと言う事などを話していた。
「じゃあご無沙汰なんだね」などと水を向けると
「エエ、そうなの、ウフフ、アラヤダワ」
飲むうちに奥さん、酔いが回って来た様でそろそろ切り上げる事にして腰をあげた。

歩きながら「淋しくないですか」と聞くと、
「一人ってなんか淋しいわね、お家に帰ってもだれもいないし」
「いまは二人だから淋しくないでしょ」
「そうね、ウフフ」
話しながら目の先の看板の明かりを確認して、
「帰る前にちょっと休んでいきましょう、淋しさまぎらわせられるとおもいますよ」と誘うと黙ってついてきた。

入るとしばらく抱き合ってディープキス、飲んでいるのですぐに緊張がほぐれる。
奥さんの息が荒くなって興奮している。
バストはBカップ?ウエストのくびれもいい感じの身体つき。
服を脱がせ下着だけにして俺も脱いで抱き合ってベッドに倒れ込んだ。
ブラをずらしてふくよかな乳房をゆっくりと揉みながら先を摘まんで揉む。
アッウッと呻くような声が漏れる。
さらに続けると乳首が尖ってきて声も出る。

しっかり揉んでからブラを取って乳房を口に含んで吸い乳首を舌で舐めて咥えてを繰り返して刺激した。
アン、ウン、ハン、ヒクヒク、声と身体が反応している。
乳房から腰へ手を這わせ摩りながらパンティーの中を探りさらに下へ、ジットリした感触を指に感じ探る先がプニュッとふくれたクリトリスにたどり着いた。
クリクリクリっと撫でていると、アッウッウッウッダメッアウッハアァ充分に感じているようだ。

パンティーを脱がせるとゴワッとした陰毛が膨れた恥丘をデルタ状に黒い茂みが覆っている。
足を開かせると濡れて開いたピンク色のマンコがみえる。
奥さん、ここ淋しかったんでしょと穴へ指を入れてこね回すとグチュグチュグチュグチュ、充分に潤っている。
それに合わせるようにアンウンと喘ぐような声も漏れて腰が動いている。
ほらこんなに良くなって、グショグショになっちゃっているよとさらにこねまわしていた。
息が荒くなりアハンウフンの声も悩ましく悶えるように腰も振られている。

「奥さんつけましょうか」
「いいのだいじょうぶよ」
「着けなくていいのかい」
「いいのいいのよ」
3月ぶりにマンコを捏ねまわされ感じてしまった奥さんはもう興奮しまくりである。
俺のチンポもギンギンにいきり立ってこの時を待っていたのでもう大丈夫だろうと、奥さんの股を広げ身体を合わせるように「じゃあ楽しくしてあげるからね、いくよ」と生チンポをマンコへ入れる。
ハッウッと呻き声、グニュグニュグニュっと突き入れる。

生チンポをマンコの肉の穴へしごかれるように押し込んでいく感触が何とも言えない気持ちよさを感じた。
入れては出し、入れては出しを何度も繰り返し、マンコの中でこすられる感触を楽しみながら奥まで押し込む。
しっかりと腰を抱えてゆっくりと腰を振りだしたら奥さんも抱きついて一緒に動き出した。
アッアッウッウッ、ヌチャヌチャグチュグチュ、ハッハッンンンン、ビタビタグチョグチョ、喘ぎと呻き腰の動きで出る性交の音が続いていた。

奥さん、3か月ぶりの生チンポの感触に目を閉じて性行為に酔っているようだ。
上気し満足そうな顔や感じてゆがむような顔が可愛くみえる。
ゆっくり体位を変えて座位になり動くと抱きついて身を任せていた。
しばらく揺すり、騎乗位にして下から突き上げるとヒ〜と大きくのけ反ってはハ〜と前かがみ、ヒ〜ヒ〜ハ〜ハ〜を繰り返してゆれていたが、ウウ〜モ〜ダメ〜と重なって来た。
身体を入れ替えしっかりと腰を抱えて腰を振る。
奥さんの手がしきりに俺の身体をなでまわしたりシーツをつかんだりして、頭がふられてア〜モ〜アア〜としきりによがり声をあげていた。
チンポの締め付けがだいぶきつくなって来たので、腰の動きピストンも早くしていた。
そろそろ一度目のフィニッシュか。
奥さんの抱きつきがきつくなってチンポの締りもきつくなる。
しっかり抱えて腰を振るとズビュズビュズビュッ奥さんの穴の奥深くへ勢いよく生発射の快感がチンポに伝わる。

しばらくするとゆっくり抱きついた締め付けがゆるんできた。
息をついて「ウーン」目を開けて微笑む上気した顔は「良かったわ」と言っているようだ。
そっとキスすると舌をからめてきてディープキス。
「ア〜いいわ〜よかったわ〜」とウットリ顔でまたキスしてきた。
しかしチンポはまだ奥さんの中にしっかりと納まったまま。
「ああ北さん、もっとして、お願い」と足を絡めて抱き付いてきた。
これは望むところだ、じゃあとそのまま腰を振りだした。

グジュグジュグジョグジョ、グチョグチョグチュグチュ、と腰が動くたびに出る音に奥さんの興奮は増していきすぐに悩ましい声が出始める。
腰の動きを激しくしたり緩やかにしたり、時間をかけ突いては休み、休んでは突いてをくりかえした。
徐々に快感がチンポに、締め付けられて奥さんのヨガリ声も大きくなってやがてウ〜〜という声が漏れ
チンポに締り、絡んだ手足が締まるのを感じて二度目、奥さんの穴の奥深くへ気持ちよく生発射した。

ゆっくりとほどけて来た締め付け、よかったわとほほえむ奥さんの顔がある。
すこし休みましょうかと離れる奥さんのマンコからダラダラと生発射したものが流れ出して来た。
「まあこんなに〜すごいわ〜」ティッシュで押さえていたがバスルームへ行く。

俺のチンポにもベッタリと付いていたので後からいくとそこを洗っていた。
行くとシャワーをかけて扱くように洗ってくれた。
その為チンポはしっかりと硬直、ビンビンになってしまう。

「まあ北さんのまだすごく元気なのね」
「奥さんに扱かれたからね」
「ウフフこんなになっちゃってまだできるわね」

奥さんの性欲が花開いたようだ。
「まだ出来るよ」と奥さんをバックで抱えて、ズンズンと腰を入れる。
「アンヤダ〜、アッアッモォ〜ァ〜〜」腰が揺れ出している。
しばらく腰を使い奥さんのアア〜〜という声で気持ちよい締りが来て生発射した。
抜くとダラダラ内股を伝って流れおちてくるのを洗う。

ベッドに戻ると少し休みましょうと横になる。
「奥さん、淋しさもちょっとはまぎれたでしょ」
「ウフそうね、すごく楽しかったわ、淋しくないし気持ちよかったし」
奥さんの手が俺のチンポに触っている。
「ほんと、うれしいいわフフフ、また硬くなっているわ」
「まだしますか」
「まだ出来るの」
「もう一二回位ならだいじょうぶかな」「あらやだわ、又したくなっちゃったわ〜」
と俺の直立したチンポの上に腰を落としてマンコへと誘い込んでいた。
そしてしばらく腰を振り一人でよがっていたがアア〜モウ良くなっちゃったわと抱き付いてきた。
正常位にして腰を振る。

「ああイイワイイワアアもうダメ〜」とチンポに締りが来て四度目の生発射になった。
奥さんの興奮がおさまるのを待つ。
「久しぶりのセックスは如何だった」「ヤダワ、もう恥ずかしいわ」
「奥さんよかったですよ、ほんとうに、私も充分楽しかったですよ」
「きょうは本当に楽しかったわ、また今度もいいかしら」
「奥さんが声かけてくれればいつでも淋しさ忘れさせてあげますよ」

「もっとやるかい」
「ウーンでもお楽しみは又にしましょうね、あんまりしちゃうと楽しみ、減っちゃうもの」
じゃあそろそろ帰りましょうか。
と言う事で奥さんとの初回の楽しみを終わりにして出る。
こうして奥さんとの関係が続いている。
1
2017/01/16 15:07:48 (32hq3o3T)
つい最近、年末年始の連休を利用して宮崎に来られたカップルに催眠導入しましたのでそのご報告を。

私のLINEに、見知らぬ方からのメッセージが来ました。

その内容は、
「年末年始の連休に、キャンピングカーで九州をノープランで回ります。
宮崎にも行きますので、その時に、妻に催眠を掛けてほしい。」
とのこと。

しかし、催眠の内容については一切の話がありませんでした。
私もあえてどういった催眠が希望なのか聞きませんでしたので、ひとまずお目に掛かることを第一に、日にちの約束だけをしました。

その日(2017年1月3日)、多くのクルマでごった返すイオン宮崎の駐車場で、そのカップルとお会いすることが出来ました。

私より少し上の世代の方、二人とも営業職でそれなりのポスト(本人談)だそうです。
でないと、こんな立派な(マイクロバス改造)キャンピングカーは所有出来ませんよね(^^;

事前の連絡を取っていたのは男性(愛称:いーさん)ですが、女性(愛称:さーさん)には殆ど何も聞かされていなかったようで、催眠をしてくれる人がいるから・・くらいの説明だったようです。


全く打ち合わせナシでお会いしていますので、まずは催眠とはなんぞや、という話から始めます。
バスに乗り込んですぐ目の前は、小さなリビングになっています。
ここで、催眠の理論や仕組みをご説明しました。

続いて、被暗示性(催眠の掛かりやすさ)テスト。
このテストで反応がイマイチの人は、催眠の掛かりもイマイチです。
しかし、さーさん、初対面にも関わらず、素晴らしい反応を見せてくれました。
ですので、一気に催眠導入に移ります。

お会いしておおよそ15分後、私の腕の中で眠るさーさんがいました。
催眠にどんどん興味を示すさーさん、「もっと深く入ってみたいですか?」との私の問いかけに、「お願いします」との返事でしたので、最後尾のベッドルームに移動です。

ベッドではゆったりと仰向けに寝られますので、更に深く催眠導入出来ます。
私の背中側で、いーさんが興味深くその様子を見ています。

じっくりと深く催眠に入っていったさーさん、深く入っていくと同時に、全身の感度も上がっていきます。
私が指先で、首筋を、つぅーっと撫でるだけで、艶っぽい吐息が出てしまいます。
私「いつも、そんなに敏感なんですか?」
さーさん「いえ・・そうでもありま、あぁぁ・・・」
答えている途中の奥様の首筋を意地悪く撫でてみました。

もう、意地悪!といった目で、さーさんは私を見つめます。



その挑発的な目に、私のS性が高まりました。
催眠で両手両足を大の字にし、動けない状態をキープ、そのまま愛撫を続けます。

愛撫は激しいものではなく、服を着た上から全身を撫でる程度のものなのですが、全身が敏感になっていますので、何度も首を左右に振り快感に耐えています。
暫くその状態を楽しんでいましたが、蚊の鳴く様な声で「もう・・やめて・・」と懇願してきました。
初対面ですので加減が分かりませんから、私はすぐに了承し、動けなかった手足を自由にしました。

直後、辛かったですか?と訪ねると、なんとその言葉はさーさんの口癖だったようです。
そして、あぁ、もう終わっちゃうんだ・・と思ったそうです。
それを聞いた私、では、と、再度さーさんを仰向けにし、また大の字に縛って先ほどの続きを始めました。
更に感じるよう、さーさんに新たな暗示を入れます。

私の投稿ではお馴染みの、「口とマンコ、舌先とクリトリスを繋げてしまう」というもの。

動けないさーさんの顔をこちらに向け、優しく舌を絡めます。
「あぁぁ・・はぁ・・」
さーさんは、艶のある声を出しながら感じています。
「気持ちいい。 あぁ・・。」
唇が離れると、蚊の鳴く様な声で快感を口にします。

大の字に縛られたままの優しい愛撫に、どんどん溶けていくさーさん。
次第に声も大きくなって、「あ〜、あぁぁ〜!!」と感じています。

その様子を後ろで見つめるいーさん、「この状態でエッチは出来るんですか?」と質問。
「ええ、どうぞ。 さーさんはいっぱい感じてくれると思いますよ。」
私の言葉にベッドに上がったいーさん、さーさんの下半身だけを脱がせ始めました。
催眠で操られるさーさんに大興奮のいーさん、そのままお二人のSEXがスタートです。

カップルに催眠を掛ける時、この展開はたまにありますので、気にしません。
正常位のまま腰を振るいーさん、暫くしてうめき声と共にさーさんの中に果てました。

いーさんがベッドから降りて、再び一人になったさーさん、荒い息をしながら、天を見つめています。
私は、奥様に尋ねます。
「さて、○○さん、これからどうしてほしいですか?」
さーさんは再び蚊の鳴く様な声で、「入れて・・」とささやきました。
今、ご主人のチンチンが入っていたのに、スイッチの入ったさーさんは、更に上の快感を欲しているようです。
「分かりました。 では、次は私の指で感じて下さいね。」
私は、右腕をまくり、両足をおもむろに広げて、さーさんのマンコを見つめます。
愛液と精液でドロドロのマンコは、新たな快感を待ちながらヒクヒクしています。

「眠って!」
私は、さーさんのおでこにチョンと指を当てて、深く眠らせます。
「次に目が覚めると、今までの快感の3倍の快感が襲ってくる。あまりの激しい快感に、限界を超えた瞬間失神してしまう。」
という暗示を入れます。

私は、ゆっくりと指をクリトリスに当て、ソフトな愛撫から始めました。
「あぁぁぁ・・。 あぅ・・。」
愛撫に比例しない反応が返ってきます。
当然です、快感が3倍にもなっているのですから。
初めて襲う快感が、さーさんをどんどん壊していきます。

暫く愛撫をしていると、さーさんは急に動かなくなりました。
そう、失神してしまったのです。

目を覚まさせて、再び愛撫を始めると、その内、また失神してしまいます。
この寝て覚めてを繰り返して、更に催眠深度は深まっていきます。

愛撫をしながら、私はさーさんに訪ねました「アナルの経験はありますか?」。
さーさんは、あると答え、「でも、とても痛かった。」と言いました。
「そうなんですね。 今から未体験の快感がさーさんを襲います。 アナルを苛めますが、すごく感じてしまいますよ。 私で良かったですね。」
私はさーさんを再度眠らせ、アナルは痛くないこと、マンコとは比較にならない程の快感であること、お尻の穴だけでイッてしまうこと、を暗示で伝えます。

用意していたローションを塗り、再び目を覚ましたさーさんのアナルへ私の薬指をゆっくりと差し込みます。
私「ほら・・全然痛くないでしょう? どんな感じですか?」
さーさん「痛くないです。 あぁ・・、変な感じ。。」
私「今から、ゆっくり動かしますよ。」
私は、皮一枚隔てたGスポットをおもむろに動かします。
さーさん「あ!あぁぁぁ!!あ〜っ!」
知らない快感がさーさんを襲っています。
私「ほら、たまらないでしょう。 どうですか? 痛くないですか?」
さーさん「痛くないです。 あぁぁん。。」

外で煙草を吸っていたいーさんが車内に戻ってきました。
私は、いーさんの前で人さし指と中指をマンコに入れ込みます。
「はぁ・・。 あぁぁぁ。。」
両足を更に開いて、三本の指が飲み込まれているところをいーさんにお見せします。
さほど驚きもせず「うん、うん。」とだけ答えたいーさんですが、内心は興奮してくれていると思います。

三本指での快感波状攻撃に、さーさんは大声で感じながらイキ続け、そして失神してしまいます。
起きては感じ、感じては失神、そしてまた起こされて感じさせられて・・の繰り返しです。

「髪の毛を鷲づかみにされるのは好きですか?」
私は、さーさんに尋ねました。
「はい・・好きです。」
その答えに、更に暗示を重ねていきます。
「痛いという感覚は完全に無くなって、それは、鋭い激しい快感に変わってしまいます。」

さーさんの右に座り、後頭部に手を回すと、ガッ!と髪の毛を鷲づかみにして濃厚キスをします。
「あぁっ! あぅぅ。。 うぐぅ・・。」
ポニーテールの様に鷲づかみにされ、あごが上がった状態で舌を絡め、さーさんは快感の中にいます。

私のS性は更にエスカレートし、とうとうマンコの毛を引き抜くところまで来ました。
実は、同様のものをFC2の動画サイトにアップしているのですが、いーさんの話では、その動画を見て私に連絡をしてきたそうです。

いーさんの目の前で、私からマンコの毛を引抜かれ絶頂し失神するさーさん。
そもそも綺麗に整えられていたマンコの毛ですが、私から乱暴に引き抜かれ、まだら模様になりました。

さーさんは、もう、正気なのか失神しているのか、朦朧とした状態で両足を広げたままされるがままです。
「はい、ありがとうございました。」
私の背中でいーさんが口を開き、そこで快感地獄はおしまいです。
そのまま続けていたら、さーさんは、パイパンになっていたことでしょう。

「ここで催眠を解きますか? それとも、このままのフワフワとした状態のままにしておきますか? 明日になれば催眠は解けていますので、それでも構いませんよ。」
私はさーさんに二択を提案し、さーさんは後者を選択しました。

ベッドサイドには引き抜かれたマンコの毛が散乱しています。
私はティッシュペーパーにそれを集めました。
「ほら、これだけ抜かれちゃいましたよ。」
少し意識が戻ってきたさーさんに、大量のマン毛を見せます。
さーさん「え?これ?私の?」
私「はい、そうですよ。」
さーさん「途中覚えてなくて・・。」
私「はい、何度も失神していましたものね。」
恥ずかしそうにさーさんは、マンコに手を当てました。

とても素敵なカップルに巡り会えた、新年早々の出来事でした。
2
2017/01/15 16:28:03 (wYH6Mg5/)
去年の夏、兎我野町で飲んだ帰り、ちょっとムラムラ
するから風俗に行こうと思ってビルの中でスマホ検索。
おかんと一緒位の歳の熟女好きの俺は、隣の奥さんって
デリバリ見つけたからそこに電話したけど待ち時間が
1時間とか言われ諦め。うろうろすることにした。
そしたら3回位同じ路地あるいてたけど、ずっと
しゃがみ込んでる女を発見。ってか、最初から居るの
分かってたけど通り過ぎてた。
どこも見せが空いてないから、この女にポイント絞って
声かけ実行。
かなり酔ってるみたいで、返事はするけど動かず。
肩を担いで立たせてみると、乳はでかいわいい感じの
50過ぎの熟女。
腰にまわしてた手を乳に廻して少し揉むといい感じ。
お持ち帰りさせてもらうことにした。
こんな持ち帰り始めてやからちょっと緊張しながら
ホテルに入ってまずはベッドに座らせて服を脱がす。
目が覚めたみたいだから、気分悪そうやね、水飲む
ってきいたらうなずくから水を入れてやる。
水飲んでから、少し正気に戻ったんか、
あんたアカンで、何を服脱がしてんの
私54やで、あんたのお母さんやでとか言いよったけど
無視して裸にしていく。
アカンとか言いながら酔ってるのかあまり強く抵抗
せえへんから簡単に裸にして
俺も自分の服を慌てて脱いで裸になった。
もうすでに チンポはビンビン。
先から我慢汁出てる状態。
それを見つめてたおばさんが黙ったので、
ベッドに押し倒して豊満な乳を吸ったりして
オメコ触るとビチョビチョ。
シャワーも浴びてなかったけど、我慢できずに
クンニして舐めまくった。
最初は、汗としょん便とか混じった臭い臭いが
したけど、スケベ心が勝って舐め続けたら
スゲーことに、潮吹き位濡れてきた。
生でチンポ当てても嫌がらへんし、そのまま挿入。
アンアン喜びだしたから、ガンガン突いてやって
30分もピストンしてたら疲れてきたので
おばさんに中に出していいか聞いて、そのまま
中出し。
おばさんも本当はしたかったみたいで
朝まで10回位求められて、5発も射精。

今はアドレス交換からLineしてて、たまに会っては
昼間からホテルでやりまくりですわ。
いい拾い物でした。
3
削除依頼
2017/01/15 08:03:39 (Rfs/Zb72)
30になる頃、運動不足解消の為に近所のスポーツクラブへ入会。
ほぼ毎日通っていたので、昼と夜に数名の顔見知りが出来た。

その中の一人、涼子とのお話。

彼女は、年齢30歳で既婚者。子供は居ないとの事。

「お疲れ様〜これから?」
背後から声を掛ける涼子。
「おう!今来たとこ」
同い年と云う事もあり、友達のノリ。

二人でストレッチをしていた時
「あのさ、そのウェア…」
「そう!この間買っちゃった(笑)どお?」
何故か立ち上りポーズをとる。

身長170cm体重45kg(本人談)のモデル体型。
そんな彼女が俺の目の前でポーズをとっている。
体のラインが強調されたウェア。
それを見せられたら、嫌でもエロスイッチが入る。

「そんな事より、背中押してよ」
「はいよ〜」
軽いノリで背中を押す。これはいつもの事だけど、いつもと違うのは体を預けて押している点だ。
「ありがと。今度は俺が」
そう言って彼女を俺の前に、壁を背にする様に座らせた。
体の柔らかい涼子の、脚を開脚させて手を引く様に前屈させた。
180°に開き、前に倒れて来ると眼前に俺の股間が。
床に豊満な胸が届き、いやらしく潰される。
それを楽しみながら話をしていたが、涼子は急に黙り込み俺から手を離す。
そしてあろう事か、その手はそのまま俺のイキリ勃ったチンポを掴んだ。
4
2017/01/15 07:02:26 (3gmvH.UT)
小学生から同級生の飲み友達(和男)が居て、2人とも 36を過ぎても独身でした。
和男は 至って真面目な奴です。
俺は 女にダラシ無いと言われてますが ただ女(マンコ)が好きで自分に正直なだけです。
十代の蕾のようなマンコも良いし 八十代の熟し過ぎて誰も見向きもし無いマンコだって 生きてる内に使って上げなきゃ勿体無いと、マンコなら何でも挿す派です。

そんな真面目な和男と 何故か連んで飲むように成ってます。
そんな和男が突然 「俺 結婚する事になったから」
と 結婚宣言!
むしろ遅いくらいだと思いました。
紹介するからと 和男家に酒を手土産に行くと 台所で何か作ってる女の後ろ姿が有り、
茶の間で台所に背を向けて座り
「おい あれ婚約者か?」
「泰子って言うんだ!(笑)」
知人の紹介で知り合ったと言ってました。

「取り合えず これ食べてて(笑)」
「すいませんね(笑)‥」
婚約者の顔を見てビックリ!
婚約者の泰子も 俺の顔を見て一瞬ビックリしてました。

泰子は7〜8年前、2年ほど付き合って妊娠 中絶 別れた女でした。

初対面のフリで何食わぬ顔し、和男のノロケ話しを聞きながら飲んで、いつものように泊めて貰いました。
浮かれて飲む和男は 初めてフラフラに酔っ払い 泰子と2人 和男を抱えて寝かせました。

夜中 2時くらいに 体を揺すられて目が覚めると 和男の部屋で寝てるはずの泰子が居ました?
泰子は何も言わず裸に!
小さな電球の灯りに 昔のちょいポチャに拍車がかかり豊満に成ってました。
キスして来た泰子を抱くとムッチリした感触で 泰子の手がパンツの中に入ってチンポを掴み扱かれ 直ぐに勃起!
体を入れ替えるように 泰子を仰向けにして マンコに触るとベトッと濡れて泰子の感じる所を体が忘れてませんでした。
悶え喘ぐ泰子に、隣部屋に和男が寝てる事も忘れ突き入れ 四つん這いしては パンパンパンパン打ちつけてました。
泰子を上に 下から突き上げててると 射精感が込み上げ、
アッアッアッ!
泰子は降りてシャブり 頭を押さえ泰子の口に射精しました。
それでも高ぶった欲望は治まらず 尻を向けさせ舐め合い突き合い 射精感が込み上げて来ると 泰子の脚が絡みつき 泰子のの中へ射精しました。
静寂の中 隣部屋から和男のイビキがしてました。
体を離すと 俺の欲望が泰子のマンコから流れ出て、下着を拾い泰子は部屋を出て行きました。

5
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