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2017/07/26 19:14:54 (Yde8THK2)
総務課のアイドルだった佳奈のウェディング姿・・・隣で嬉しそうに微笑む新郎は幸せを独り占めしている気分だろう。

佳奈は短大時代に人事課長の愛人をしていた女で、俺が課長と佳奈のセックスを撮影していたし、俺も参加して3Pしていたくらいだ。
この会社に入社させたのも人事課長の差し金で、俺は課長と一緒に度々佳奈を犯していた。
佳奈はマンコとアナルの二穴挿入もこなすドスケベ女で、その愛くるしい顔はセーラー服コスプレが良く似合った。
ウェディングドレスの下の胸の膨らみは、俺と課長が鷲掴みにしたCカップだ。
ウェディングドレスの奥のマンコは、俺と課長のチンポを深々と咥え込んで淫汁を垂れ流した淫らな穴だ。
二本の生チンポに掻き回されて、狂ったようにのけぞった佳奈のセーラー服姿の画像は今もフラッシュメモリに保存してある。
四つん這いで尻を突き出しマンコとアナルにチンポをハメられて、アナルに中出しされたザーメンがマンコの上を垂れていくのもセーラー服姿だった。

俺と課長が二つの穴を使い込んだ新婦と知らず結婚する新郎を見ながら飲む酒は、かなり美味だ。
課長と酒を酌み交わしながら、ニヤニヤしながら酒を酌み交わした。
安全日には俺と課長の精液がマンコに中で混ざり合ってたなんて、新郎は知らないだろう。
安全日じゃないときはアナルに中出し、若しくはザーメン飲ませたのも知らないだろう。
新郎との結婚が決まった時は、縛り上げて凌辱しまくり白目を剥いて気絶したことなんて、絶対知らないだろう。
更に前日の午後、俺と課長が新婦とホテルで最後のセックスをして、新婦が全身ザーメンまみれになっていたことも知らないだろう。

おめでとう、佳奈・・・新郎に不満があれば、いつでも呼んでくれ・・・
若いカラダを散々弄んで悪かったな。
幸せになってくれや・・・
1

お隣のおくさんと

投稿者:むらた ◆4k7yiSNXvQ
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2017/07/26 06:08:22 (MjsoSdeK)
お隣の奥さんとしちゃいました。
この奥さんは良くオナニーしてるんです、寝室やリビングでしてるんです。初めて気付いたのは、学校を休んでベランダでタバコを吸ってるとお隣から声が聞こえてくるので聞いてると、おまんこやちんぽとかエッチなない様にだったので携帯に自撮り棒をつけてお隣を動画で撮影してみました。
画像は撮れて無かったですが、音声でお隣の奥さんがオナニーしてるんのがわかりました。奥さんの名前がケイコというのも初めてしりました。
その日からお隣を調べた結果、奥さんがオナニーするのは月曜の午前中に寝室、旦那さんとエッチした後にリビングの2パターンがあるのがわかりました。
ベランダの間仕切の、下側のボードを簡単に外せる様に改造もしました。月曜に奥さんがオナニーを始めたらボードを外しお隣のベランダに移動して奥さんのオナニーを見ながらオナニーするのが日課になりました。
見ていると奥さんのオナニーの仕方が変わってきました。僕に見せつけてる感じになってるし、若いちんぽに犯されたいとか前は言って無かった事も言うのです。
僕は試しに奥さんの下着にイタズラする事にしました。干してあるブラのカップやショーツの内側に精子を出したり塗りつけて見ました。
すると月曜のオナニーの時はなぜかイタズラした下着を身につける様になったので、奥さんは僕が覗いてる事もイタズラしてるのもわかってると確信しました。

月曜の午前中に奥さんがオナニーしてる中にベランダから突入して、「ケイコの欲しがってた若いちんぽだ!」ケイコのおまんこのバイブを抜き、ちんぽをぶち込みました。
奥さんは、僕の首に手を回してきて「待ってたの、待ってたの、欲しかったの、欲しかったの」とあえいでました。
2
2017/07/26 04:44:58 (MWqtanv6)
タイトル通り夏休みは嫌い・・・
だって子持ち人妻とは遊ぶ(Hの回数)時間が減るから・・・
子供が学校行ってる時は朝から夕方まで楽しめるのに
夏休みになっちゃうと午前中だけとかになっちゃう。
ただ一人だけ夏休みでも1日中楽しめる人妻がいる。
チーちゃん。
チーちゃんは浮気が趣味でチ○ポは十人十色で1人1人違う味でたくさんの男と寝ていろんなプレイを楽しみたいと言ってる淫乱。
チーちゃんは小学校4年生の娘、小学校2年生の息子がいる30歳の巨乳奥さん。
夏休みは早期予約が出来れば子供達を児童館に預けて会いに来てくれる。
もちろん夕方までたっぷりと楽しみます。
私子供達とも顔見知りなのでプレイ終了後一緒に迎えに行ってその後ご飯おごったりしてます。
ご飯食べた後子供達がボーリング行きたいと言ったので近所の過疎ったボーリング場に行きました。
その日は営みで私頑張ってチーちゃんを3回位イカせたんです。
そんなのもあったのかチーちゃんが子供の前なのに甘えてくる。
手を握って見つめてきたり、体をスリスリしてきたり・・・
たまらず子供達にはボーリング続ける様に伝え併設されたゲーセンへ
チーちゃんもこれからすることを予想しているようで
大人しく付いてくる。
端っこの方のプリクラに目を付け中へ入る。
入るなり思いっきり抱き合い唇を重ねる。
「フゥ〜ン・・・今日スッゴい良かったよぉ〜。
 もっとしたかったぁ〜、来週もしよっ!」
ベチョベチョキスをしてると突き放すように私を押しのける。終わり?って思っているとおもむろに上着を脱ぎおっぱいを出す。
「昼間いっぱい吸ったけどまだ吸いたいでしょ?
 来てっ!」
たまらずチーちゃんのおっぱいにむしゃぶりつく。
喘ぎ声を漏らさないように歯を食いしばって私の攻めに耐えるチーちゃん。
乳首を抓ったり噛んだりして声を出させようとするが
必死で耐える。
その瞬間!
「ねぇ!お母さん!ボーリング終わっちゃったよ!」
息子の声。
いつの間にか息子が私達の居る場所を探し当て入って来ていた。
チーちゃん全然動じることなく、
「もう1回やってなよ!お母さん達もう少ししたら行
 くから!お母さん達の分もやってていいよ!」
言い終わると同時に抱きつき唇を重ねてくる。
「はぁ〜い!」
と息子は母親の異様な光景を気にせず走り去る。
大丈夫なの?との私の問いに
「大丈夫!見慣れてるから!ただ後で2人に何か買っ
 てあげて!それで黙らせるから!それより・・・
 ねぇ・・・」
後ろを向き、スカートをまくり、パンツを脱ぐ。
「激しく突かれると声でちゃうからゆっくりね!」
「ふかぁ〜く、ゆっくりねっ!」
チ○ポを押し付けゆっくりとチーちゃんの膣へ・・・
昼間とは違う絡み付く様な蜜の感触にたまらず4〜5回位突いただけで果ててしまった・・・
奥まで突き入れビクビクしてる私に
「えっ!もぉ出ちゃったの?昼間と全然違うじゃん」
「来週どぉしようかな・・・違う人にしようかな?」
なんて激おこ・・・
必死で来週頑張るから!と謝りとりあえず事無きを得る。
2人とも何食わぬ顔で戻り子供達とボーリングを再開したっぷり楽しみ帰宅。
帰路では来週のことを再確認し、予約。
子供達には欲しい物を確認。
2人とも3DSのソフト。
来週の営みを楽しみを糧に仕事に勤しんでいると
チーちゃんからのメール。内容は
「今回は野暮用でキャンセルです!埋め合わせは追っ
 て連絡します!」
慌てて他の男?とメールを返信
「違います!本当に用事があります!私は約束はちゃ
 んと守る女です。安心して下さい!」
この返信から待てど暮らせどメールは来ない。
イカせられなかったから切られたか・・・て思っていると翌朝目覚めると1通のメールが・・・
チーちゃんから!
「旦那と子供達は実家に帰省しました。私は仕事と言
 うことにして帰りません。今夜仕事終わってから
 迎えに来て!」
今日は休みと返信。
「じゃあ10時に家に!」
たまらず着替えてチーちゃん宅に出発。
20分位で到着。すかさずTELL!
「早いよ!まだ用意出来てない!待ってて!」
しばらく待つ。
するとピチピチTシャツにミニスカートのチーちゃん登場。
車に乗り込み開口一番
「エロいだろ?頑張ってみた!どぉ?無理かな?」
見つめて「イイ・・・」とだけ・・・
「真面目な顔で言うなっ!照れるだろっ!でも良かっ
 た!」
では出発。
真っ直ぐラブホテルへ向かおうとすると
「今日は朝までOKだよ!家に誰も居ないから!こな
 いだのう・め・あ・わ・せ!だからがっつくな!」
と言うことでとりあえずプールへ行くことになった。
プール入り口で2500円づつ払い中でチーちゃんに
水着と浮き輪をプレゼント。
水着は買って貰うからと言うことで私が選ぶことになりシンプルイズベストで黒のビキニ。
ビキニは独身の時以来と言うことでしたが言ってしまった手前しぶしぶ了承。
着替えて入り口で待ち合わせ。
「ヤバイよっ!これ!走ったりしたら乳出ちゃうよ!
それが狙いです!
中学生や高校生位の男の子達とすれ違うと振り返りザワザワ・・・
スッゲぇ〜なんてお声も聞こえて来て最初恥ずかしそうにしていたのもどこ吹く風堂々と胸を張り、揺らし歩くチーちゃん。
流れるプール、波のプールにて回りの目を盗んではおっぱい、お股へ手を入れ愛撫。
私の頭の中はオ○ンコすることのみ!
しばらくするとチーちゃんも観念したのか愛撫に負け
たのか
「そろそろ行こっか?」
とお誘いのお言葉。
プールから上がり着替えてプールから退散。
車内ではこの先のことを考えていたのか
「今日は長期戦になるから食料をたっぷり買って行こ
 う!ラブホのご飯は不味いから!」
「カズも栄養ドリンク買って飲んだら?今日は満足さ
 せてもらうよ!こないだの分まで!」
楽しくトークをし、コンビニで食料、アルコールを買い込みラブホテルへ!
着いてから一緒にシャワーを浴び、バスローブを羽織りベッドの中へ。
私はチーちゃんの肩を抱き、チーちゃんは私の胸に顔を埋め
「あぁ〜、浮気でお泊まりなんて久しぶり!今日は
 燃えるよ!頑張ってねっ!頑張ってくれたら大っき
 い声出すから!」
おもむろに起き上がりバスローブを脱ぎ・・・
「来て・・・抱いて・・・」
仰向けになり手を広げる。
キスをして、おっぱい、オ○ンコを攻める。
久しぶりのチーちゃんの体!
我慢出来ず股を開かせ、挿入しようとすると・・・
「ちょっと待った!まだフェラしてない!物には順番
 があるでしょ!がっつくな!」
と言いアァ〜ンと口を開ける。
ここにチ○ポを入れろとばかりに・・・
チーちゃんのお口にチ○ポをねじ込みフェラをさせる
グボッ!グボッ!ジュルッ、ジュルッ!と音を立てしゃぶるチーちゃん。
私のチ○ポが更に硬くなるのを確かめると吐き出し、
「良いよ!挿入てっ!」
ゴムを付け、チーちゃんの膣へ・・・
思いっきり覆い被さりガッチリとチーちゃんを抱きしめゆっくりと深くチーちゃんを突く!
「ウゥ〜、深い・・・当たるぅ〜、」
「アゥ!アゥ!気持ちイィ〜〜」
「もっと奥ゥ〜」
デカイ声を張り上げ乱れるチーちゃん。
ゆっくりとゆっくりと突き入れる。
「ねぇ!気持ちイイ!ゴム外して!ナマがイイ!ナマ
 でして!」
一旦チーちゃんの膣から引き抜きゴムを外しチーちゃんにゴムを渡す。
受け取ったゴムを丸め部屋の隅へ投げ捨てる。
「来てぇ〜」
今度は一気に奥まで突き入れる。
「オォ〜ウゥ、来たぁ〜、ナマぁ〜、ナマチ○ポォ〜
抱きしめ唇、舌を吸い込み激しく突く。
チーちゃんも私にしがみつき舌を絡め大きい声を張り上げる!
「イイ〜!やっぱりカズのイィ〜、旦那のよりイィ〜
 もっとォ〜もっとォ〜、奥ゥ〜、」
私のピストンに合わせて下から自分の1番気持ちいい所に当たるように自ら腰を振る。
余りの気持ち良さに堪らず1回合体解除の為チ○ポを引き抜く。
すると・・・
「イ〜ヤァ〜!イックゥ〜!アァ〜」
と叫びブシャア〜と潮吹き。
下半身を痙攣させながら・・・
「イャ〜・・・抜いちゃイヤァ〜!」
「出しちゃっていいから抜かないで・・・」
「早くもう一回・・・」
こりゃしめた物!
じゃあ出すとき言うから大っきい声で中に出してぇ〜
孕ませてぇ〜って言える?と言うと・・・
「うん!言うから!何でも言うから!早く、早く」
両手を広げてしがみつこうとするチーちゃん。
押し倒し一気に奥まで貫く!
「来たぁ〜、チ○ポ来たぁ〜!」
ここぞとばかりに言葉責め。
旦那のとどっちがいい?浮気相手の中で俺は何番目だっ?浮気相手に孕まされていいのか?などなど・・・
「カズのが1番!1番いいのっ!赤ちゃん欲しい!カズ
 の赤ちゃん産みます!お願いします!中に出して!
 出して下さい!お願い!お願い!イクゥ〜〜」
チーちゃんの最奥に濃いのをたっぷり放出。
しばらく繋がったまま休憩。
チーちゃんから引き抜き横へ寝転がり深く深呼吸。
最高・・・チーちゃんの体は最高だ・・・
寝転がり満足している私の胸にまた顔埋め甘えてくる
チーちゃん。
「アァ〜、気持ち良かったぁ〜、やっぱりカズの最高
 カズも満足出来た?気持ち良かったでしょ?いっぱ
 い私にイヤらしいこと言わせられたから!」
「残念ながら赤ちゃんは出来ないからね!」
マジで・・・ちょっとヘコむ私。
「ちょっとぉ〜、ヘコまないでよ!人妻に中出しした
 んだからそれで満足しなさい!浮気相手で中出しさ
 せたの初めてだから誇りなさい!」
「よしっ!ちょっと休んだらもう一回ねっ!今度は私
 が上ねっ!」
「今日は全部中に出しちゃっていいからねっ!」
ルンルンで一休みするチーちゃん。
淫乱人妻恐るべし・・・
3回位ヤって疲れてお互い夢の中・・・
朝起きて2発ヤってシャワーを浴び退室。
ちょっとご褒美をチーちゃんに買ってあげて帰宅しました。
今年も楽しめるといいなぁ〜・・・



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10年かけて

投稿者:ひとし ◆8OYxff1zD2
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2017/07/25 22:23:52 (vKlB.ucz)
10年位前にエキサイトのフレンズで仲良くなりメールや電話で話してた人妻を、やっと抱きました。
大阪と和歌山と微妙な距離で会おうと思えば会えたのですが、お子様が小学生で家を空けられないとの事で会ってませんでした。
メールや電話はほぼ毎日していたのですが、どうせ会う気がないならと思い、「下着が見たいメールで送って」とメールしてみたら、何時もはすぐに返信があるのに一晩過ぎても返信が無く終わったと思ってたら、次の日の昼にメールが来ました。
恥ずかしいけど、1番お気に入りの下着です。と下着姿の写メが添付されてました。それ以来、どんどんエスカレートしていきました。
今年の春に息子さんが高校を卒業して大阪の工場に就職したので、1人暮しの息子の部屋の掃除に来るって口実で大阪に来れないか?とお願いしたら大丈夫との事でしたので、ミナミで待ち合わせをしました。
来る事が決まったから当日まで、ドキドキで妻には内緒で有休をとり、何時もの時間に家を出て、待ち合わせの時間までに日本橋のアダルトショップでおもちゃとエッチな下着を買いました。

会ってすぐに時間がもったいなかったので、直ぐにラブホに行きました。エレベーターの扉が閉まると抱きしめてキス、部屋に入ると私の足元にしゃがみ込みズボンとパンツを脱がさせフェラして来ました。
会った時に、こうして欲しいとメールでお願いしてた事を実際にしてくれたのです。初めて会う旦那以外の男なのに。

彼女とは6時間弱の時間でしたが、10年の時間を埋める濃い時間を過ごしました。


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五十路不倫

投稿者:佐崎 ◆1lu1g4yvfI
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2017/07/25 19:19:45 (WptWaM.f)
54歳になったばかりの会社員です。
昭和38年生まれの私には、2年前から妻の他にも性行為をする相手がいます。
彼女は、同じ会社の同期あるだけでなく、高校の同級生でもある美由紀という女性で、可愛い系の妻とはタイプが違って、とても妖艶な美熟女です。
5歳年下の妻は丸顔で童顔、49歳の今でもとっても可愛いですが女の色気に欠けますし、まだ生理がありますので基本的に膣外射精です。
一方美由紀は閉経しているので、妖艶な女体を楽しみつつ毎回中出しを楽しんでいます。

私と美由紀は、高校1年で同じクラスで隣の席になって知り合いました。
当時、まだ子供っぽかった私に比べて美由紀は大人びた美少女、いや、セーラー服を着ていたから美少女なのであって、私服になれば美人女子大生に見えました。
不思議なもので、私にとって美由紀はあまりにも美しすぎて、女の色気がムンムンしすぎて恋心さえ芽生えませんでした。
本当に仲のいい女友達で、2年の時も同じクラスで仲良しでした。
3年になると、私は理系クラス、美由紀は文系クラスに分かれ、次第に疎遠になってしまい、その後、私は首都圏の工学部へ進学、美由紀は地元の短大へ進学して完全に関係が切れました。
再会したのは就職先、既に2年前に短大を卒業して就職していた美由紀は、新人紹介の社内広報
で私を見つけ、旧交を温めました。
高校時代の何倍もの色気を放つ美人OLになっていた美由紀は、その時既に彼氏持ちで、私とは完全に異性の親友みたいな仲でした。
やがて美由紀は25歳で31歳の銀行員と結婚、私は28歳で23歳の妻と結婚して、社内で仲のいい親友同士で過ごしたきました。

私と美由紀が初めて一線を越えたのは2年半前、管理職外部研修に二人で参加した時でした。
様々な企業から集まった研修なので、やっぱり私と美由紀はつるんで行動していました。
特に研修所ではないので夜は各参加者がそれぞれのホテルで過ごすので、私と美由紀は居酒屋で飲んだ後ホテルに戻りました。
風呂から上がって、缶ビールでも買ってこようとしたら美由紀から電話があり、私の部屋で二次会をしていました。
3泊4日間の研修期間、私の部屋で飲んでいましたが、最終日、美由紀が、
「佐崎君、あのね、私ね、高校の時佐崎君のこと好きだったんだよ・・・」
「美由紀、お前飲み過ぎだぞ。」
「そんなに飲んでないわよ。だって、本当のことだし・・・」
「高校時代は俺だって、いや、クラスの大半の男子は美由紀のファンだったと思うぞ・・・」
「私は佐崎君のファンじゃなくて、好きだったのよ。男として・・・」
俯いた美由紀の胸元から、妻よりも小ぶりなノーブラの胸が丸見えになりました。
「美由紀、見えてるぞ・・・」
「佐崎君、見せてるのよ・・・」
もう、限界でした。

今夜だけ、一回だけの約束で交わりました。
美由紀のスレンダーな肢体から溢れる濃厚な女の匂いにクラクラしながら、乳首を吸い、股に割って入りました。
美熟女OLの陰裂はドドメ色の陰唇がはみ出し、拡げるとポッカリと膣口が開き、皮からツンと頭を出した陰核がおしゃぶりを待っているようでした。
少し水気味にして陰核の皮を剥くように舌先でマッサージしてやると、とめどなく愛液が溢れ出し、
「あああんっ・・・あ、あああ・・・」
あっと言う間に大洪水になり、私はシーツが濡れることを危惧してバスタオルを美由紀の腰下へ敷いて対応した。
「ああ・・・久しぶり・・・旦那は6歳年上だから、ここのところは年に数回しかないのよ・・・佐崎君の、硬い・・・」
美由紀のフェラは極上で、ジュルジュルと唾をまぶしてバキュームされると、ゾワゾワするほどの快感が全身を包みました。
「佐崎君・・・このまま、生のまま入れて・・・」
私は、美由紀の膣にゆっくりと陰茎を沈めていきました。
「んああ・・・」
いきなりガンガン突くほど若くない私は、ゆっくりと美由紀の膣壁を舐めまわすように腰を動かしました。
「美由紀・・・相変わらず綺麗だな・・・」
「あああっ、あんっ、好きよ・・・本当に好きだったのよ・・・あああ〜〜・・・」
「旦那さんじゃ満足できないのか?」
「あーーーっ、もうダメなの・・・たまにしか硬くならなくて・・・ああっ!コ、コレがいいのぉーーーー」
「もしかして、美由紀は、俺に犯されたかったのか?」
「あーん・・・そう、そうなの・・・あうーーっ!うっ、犯してほしかったのぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜あああ〜〜あ〜〜〜・・・」
「そんなに俺に犯されたかったのか?」
「再会した時・・・子宮が疼いたの・・・旦那と付き合ってたけど・・・ああんっ・・・本当は犯して奪ってほしかった・・・おねがい、今日は思い切り犯してぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜」
私は、大きく腰をグラインドさせて、遠き日の美しいクラスメイトに思いの丈をぶつけました。
「そろそろ出そうだ・・・美由紀・・・安全日かい?」
「あああーーーーっ、構わないっ!佐崎君の遺伝子中に出してぇぇぇ・・・ああああーーーっ」
「本当にいいのか?この年で不貞妊娠なんて、知らねえぞ・・・」
「いいのぉぉぉぉ・・・ああああ〜〜お願いっ!中に、中にお願い、好きだから中に出してぇぇぇぇぇ〜〜〜」
「イクぞ美由紀・・・イクぞっ!」
ドックンドクドクドクピュピュピュピュ〜〜〜〜
「イクーーーーーッ、ひくぅぅぅぅぅぅぅ、ああああああぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・」
美しき美熟女の壮絶な痴態でした。

一回限りの約束が、その3か月後、再び求め合ってしまいました。
「あのね、実は、私もう生理はないのよ・・・だから、ね・・・」
美由紀の誘惑に溺れてしまいました。
その2か月後、そして1か月後とインターバルが短くなっていきました。
そして今、妻とは週に1〜2回の営み、美由紀とは月に2回の逢瀬という生活が続いています。
可愛い妻のムッチリした柔らかいもち肌を抱く幸せと、普段会社では淑やかな美熟女の色気を独り占めしながら性欲に任せて犯しまくり中出しする快感の二つを味わう私は、髪が薄くなってきた54歳の冴えないオヤジなのであります。
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