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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/05/23 19:52:45 (XY2bpypT)
この前、知り合ったマサっていう19才の男の子をホテルに連れていきました。

電話では強気だったのに、会ってみると緊張しまくり。

そこがまた可愛いくって抱き締めてキスしてやったの。

目を閉じて舌を絡め合って、そのまま両手で頭を掴んで耳も鼻の穴も舐めまくって、顔中私の唾液でベトベトにしちゃった。

それから上半身を裸にして、ベットに両手を縛りつけてやったの。

「あらあら乳首が勃っちゃってるじゃない」って指先で摘んだりして、いたぶってやったの。

そしたら喘ぎ始めちゃって、いやらしく乳首を舐めたり歯を立てたりしてやると、興奮しちゃってるの。

マサ君ったら「あっ!あんっ!チ○ポもしゃぶってください〜!」とか言い出すから、ズボンを脱がせてやったの。

トランクスを下ろしてやると、中からプルンッて勃起したちょっと小さ目の包茎チ○ポが出てきたの。

私は立ち上がって意地悪く「お前はまだチ○ポの皮も剥けてないのに、しゃぶって欲しいなんて十年早いのよ!」ってチ○ポを踏みにじってやったの。

網タイツ越しに先走り汁がニュルニュル出てきちゃったから爪先で袋や内腿に塗り着けて

「ほら何スケベ汁垂らして感じてるのっ!」って叱りつけてやると
「だって…さきお姉様のパンティの食い込みが…」なんて言い出すから
「何覗き込んでるの!そんないやらしい奴はこうするよ!」って足の親指と人指し指でチ○ポを剥いてやったの。

そしたらまだピンク色の亀頭がニュルって出ちゃったから「あらあら可愛いチ○ポね」って手で撫でてやったの。

「可愛いチ○ポには刺激が強過ぎるかしら?」って言いながらパクッてくわえてやったの。

そして皮を手で下ろしながら、激しくフェラしてやったの。

そしたら狂ったように「痛いっ!」とか「気持ちいい!」とか叫び出しちゃって

「あらあら、情けないわね、もうイッちゃうの?」って言うと、息を乱しながら「まだ頑張ります」って言うの。

「じゃあこれに耐えられるかしら?」ってチ○ポにローションを垂らしてやったの。

そして69の態勢になって「この食い込みが好きなんでしょう?」って鼻先でいやらしく腰を振ってやりながらローションでベトベトになったケツの穴と袋を揉みまくりながらフェラしてやったの。

そしたら情けない声で「あ〜っ!すっ…凄い!最高です〜!」とか言いだしちゃって

「じゃあこんなのはどう?」ってほぐれたケツの穴に指を突っ込んで前立腺をコリコリしながら激しくフェラしてやると、あっけなくイッちゃった。

しばらくケツの穴の中をゆっくりと掻き混ぜながら苦くて臭いザーメンを味わってから解放してやったの。

「ほら、頑張ったご褒美だから残さず飲み干すのよ」ってゼブラ柄のTバック越しに股間をマサ君の顔に擦り着けて、放尿してやったの。

マサ君はガバガバと喉を鳴らしながら私のオシッコを飲み込んでたの。

オシッコを出し終わって「どうだった?」って聞くと「美味しかったです」ってさわやかな顔で可愛いく笑ってるの。

だからペニスバンドをつけて、チ○ポしごいてやりながらケツの穴を犯しまくって、悶え苦しむ姿も楽しんじゃった。

ペニスを深く突き刺して、腰を「の」の字でグリグリしてやると「あっ!出ちゃう!出ちゃう!」なんて叫ぶから笑っちゃった。

そして、そのままチ○ポしごいて射精させちゃった。

私の体験談を読んでチ○ポしごいちゃってる男の子がいると思うと興奮しちゃうな。

もちろん全部本当の体験だよ!信じてない子は実際に調教受けてみる?ここにいるから探して人妻ボスマグロ。
1
2017/05/23 12:42:43 (aYarFk.w)
こんにちは。
以前書かせて頂いた者です。
野獣と書きましたがノリのいいただのスケベな女と言った方がいいかもしれない。
旦那とは冷めきってるからしょっちゅう仕事終わりに自宅近くにて会ってる(呼び出されるんで)
だいたいメールで呼び出されるんだけど
「旦那とまた喧嘩した!ムカついたから家飛び出てやった!車の中に居るから来なさい!」
ってメールが来た。
彼女の車の傍まで行くと降りて来た。
「お疲れ様ぁ〜、ゴメンねぇ〜、いきなり呼び出して
 わざと喧嘩したんだよ!会いたくて・・・
 あたしの車狭いからそっち乗る!」
「まぁ〜た飲んでんの?いいよ!乗りなよ!」
車に乗り込んでくる。
「当たり前でしょ!ベロベロだよ!あぁ〜○○汗臭い!
 でも好きだよ!男の匂い・・・」
俺の首筋にベロォ〜と舌をはわせる・・・
「うわっ!しょっぱ!舐めなきゃ良かった・・・」
「なんだよ!風呂入ってねぇもん!当たり前だろ!
 つぅ〜か、ヤリたくて呼んだの?」
「会いたいから呼んだの!まぁ〜ヤリたいけど・・・
 家近くじゃ無理!来週の休みにヤル!」
「ホテル行くべよ!風呂入りたいし!」
「無理、無理!2時間3時間も家空けてらんないよ!」
「今日はお互い我慢しよ!来週、来週!」
俺は彼女の太股触ってたんですがその手をパンツの中に移動。
「こんなに濡れてて我慢出来んの?」
いきなり穴の中に二本指突っ込む。
「ヒィィ〜、」
いつもはしない激しい手マン。(通常は舐めてる)
俺にしがみつき
「ハウゥ〜、ハウゥ〜、パンツ脱ぐ!パンツグチャグチャになっちゃう!」
パンツ脱いで手マンを続けて貰おうと思っていたみたいだが俺が強制終了。
ズボンを下ろして彼女にギンギンになったチンポを見せつける。
「・・・・・・」
チンポから目を離せなくなった彼女。
自分からパンツを脱ぎ俺に馬乗りしチンポをあてがい
腰を下ろす。
「フゥ〜ウ、フゥ〜ウ、アフゥ〜、アフゥ〜」
ゆっくりと腰を振る彼女
「やっぱり○○の気持ちイイ〜、アァ〜、声出したい!
 大っきい声出したいよぉ〜」
「出しちゃえよ!我慢しないで出しちゃえ!」
「うん!ハンっ!ハンっ!オフゥ〜、アァ〜ヤバイ、
ヤバイ!人歩いてるぅ〜、イグゥ〜、イグゥ〜」
「ヤバイ!ヤバイ!俺も出る!アッ!」
俺の射精のタイミングで自分の最奥まで差し込まれる様に腰を押し付ける彼女。
射精が終わったのを見計らいチンポを抜く彼女。
助手席に移り
「ハァ〜気持ち良かったぁ〜、なぁ〜んか○○にはいつも上手くヤラレちゃうよなぁ〜」
「あたしの攻略方ってゆうかスイッチ知ってる・・・
まぁいっか!」
「あっ!」
「何っ?」
「○○のおっぱい出してヤルの忘れた・・・」
「そうだよ!あたし、今日おっぱい出してない!
 おっぱい出さないでSEXするなんてあり得ないん
 だからなっ!まぁ今日は気持ち良かったから許して
 あげよう!」
「そろそろヤバいから帰るねっ!」
「お風呂入ってアソコ洗わないと・・・家事やってる
 時垂れてきちゃったらヤバいから・・・」
「まさか、旦那も、嫁が種貰って帰ってくるとは思っ
 てないだろうなぁ・・・でも全てあいつが悪い!
 浮気してんだよ!あいつも!しかも部下!」
「離婚届書いたのに出さないし!○○は浮気しないでね
 ・・・じゃあ帰るね・・・」
振り返りながら寂しそうに時折立ち止まり手を振り帰っていく彼女。
俺もちょっと寂しくなったが帰宅。
帰宅道中メールで
「帰ってからまた離婚の話した。今週中に出すって
 もう少しだよ・・・待ち遠しい・・・」
そうもう少し・・・
 
2
2017/05/23 09:10:35 (ywTZwTR4)
大学入学を機に一人暮らしを始めた。
不便な田舎町だったけど、新築のアパートでも家賃の安さが魅力的で、在学中はずっとそこで暮らした…

それにもうひとついいことが…

田舎なのでマイナーなコンビニが一軒しかない。しかも、11時で閉店…
私はそこで丸4年近くバイトしました。
主に夜勤務です。
コンドミニアムの一階に店舗がはいっていた。
オーナーはかなり離れた所に住む大地主。
夜の戸締まりや精算など、責任ある仕事も任され、それなりに信用は得ていたと思います。

それをいいことにといいますか、夜、シャッターを下ろしてからは店内をけっこう好き放題に使わせてもらいました。
商品に手をつけるとか、そうした事はしません。
が!…バイトの同僚の主婦や高校生の少女をずいぶんいただきました…

付き合うとかではなく、セックスです。
単純に逢瀬を楽しむ場所でした。
それだけであれば、夫や彼氏がいる女はわりと抱けたりしました。
互いに都合がいい相手とでもいうんでしょうか。

シャッターを閉め、店内で閉店業務を済ませひと息入れていると、近所に住む高校生がパジャマにカーディガン姿などで来たりする。親が寝たあと抜け出して来るんです…
主婦の場合だと、もう少し遅くなってからですか。
皆が寝静まってからジャージなどでやってくる。
基本田舎なので夜は早い…
ワルガキがたむろする場所もないような場所なんで…

(もちろんかぶらない用に約束しますが、最初の頃はけっこう行きあたりばったりでした。防犯カメラは夜中回していなかったし、セキュリティーなどもまだ甘い時代でした…その相手のセフレ達に聞くと、昼間は鍵すら掛けないとか。)

いちおうはバックヤードでします。いざという時、外に出られる非常口があったんで…
そこにきれいな段ボールを何枚か敷いて、簡易ベッドみたいにしてました。なにしろ普段は皆がここで働いている訳ですから、やっぱり興奮はしましたね。
場所の効果は大きい!
自分の男性的魅力より、そっちの方が大きかったから、ほとんどが一回では終わらなかったし、自分の部屋に連れ込む事もあまりなかった。
男が少なく、女の方が流動的なのもこちらとしては最高についていた…
結局、二桁は軽く越えました。特別もてるわけでもない自分でも…

暑い夏にジュースの冷蔵庫の中でするのがまた気持ちいいんです!すぐに寒くなってしまうんですけど…

エプロン勤務だったので、ヤンママっぽい若めの主婦に裸エプロンしてもらってレジの前で立ちバックもはまりましたねぇ…
それを勤務中に接客しながら思い出すと、フルボッキは確実!
当たり前のようにしてたけど、今振り返ると凄いなあ…とか、感心します。

今の時代、カメラカメラで怖くてできないですね。

3
2017/05/22 01:58:02 (N4n0AqZz)
8年間付き合う(遊んでる)人妻がいます。
数年前に新幹線が通り人気の街です。
今は月一で出張ですが4年前まで単身赴任していました。
単身赴任の楽しみは酒と肴です。ある和風の飲食店に通い始め常連となりそこの奥さんとメール(今はライン)
をするようになり口説き落としました。
ところがこの奥さんは変態だったのです。1年半ほど普通のHでしたが
いろいろしてみたいことがあると言い出したのです。

店でしてみたいと最初言われたときは驚きました。
旦那さんがゴルフでいない平日の昼に店で遊ぶのです。
出入だけを気を付ければ安心です。
奥さんが全裸でビールを入れてくれます。笑うほど興奮します。
そしてカウンター手をつかせてバックから挿入で中だしです。趣味ではないですが排泄も披露します。
そんなに日の夜に店に行き旦那と話すと興奮しますね。
でもなんだか旦那には悪い気持ちになりますが・・・。
この街に来られてそのお店に行ったら目の前に変態奥さんがいるかもしれませんよ。


4
2017/05/21 22:08:59 (GiqlWtRI)
こんばんはm(_ _)m
ガソリンスタンドに勤めている人妻キラーです。
自分で言うのも何ですが40代の人妻とヤンキーにはメッチャモテます!
夜ご飯のお誘いを凄くされるのですが絶対に行きません。
だってお客様に手を出すのはいけないことだから!
でも1人だけ我慢出来ずに・・・
食べちゃった・・・
知り合ったのはバッテリー上がりの救援したことから
なんだかんだで気に入られて俺がおすすめする物何でも買ってくれた。
タイヤ、車検いろいろ。
いいお客様だったがいきなりバイトとして入社してきた。
なんか店の雰囲気が良くて働いてみたくなったとかで
俺的にはいいお客様がいきなり同僚となり売り上げ面で不安だった。
が・・・
そんなのど〜でも良くなる様な美味しい思いをすることになるなんて・・・
偶然お昼休みが一緒になった時のこと。
「あぁ〜、やっと○○さんと一緒にお昼入れた。
 いつも店長とだから嫌だったんだよ!」
「あいつ、いつも胸見てくるから嫌!飲み誘ってくるしさぁ〜」
「しゃあないっすよ!○○さん店長のお気にだから! 
 結構酒好きなんすか?」
「あんなのに気に入られてもね・・・酒大好き!
 家帰ったらすぐ飲むよ!飲みながら家事やってる!
 アル中かな?○○さんは酒飲むの?」
「いや・・・アルコールアレルギーだから飲めない
 っす・・・」
「ふぅ〜ん、飲めないんだ・・・残念・・・でもさ
 っ! ご飯付き合うことは出来るでしょ?今度
 夜行かない?子供等にご飯食べさせたら自由だから
 ねっ!行こうよ!」
「ん〜、店長にバレたら嫌がらせされそうな気が
 するんすけど・・・」
「大丈夫だよ!言わなきゃバレないって!別にバレた
 っていいじゃん!よしっ!決まり!いつにしようか
 金曜日だったら旦那早く帰ってくるから金曜日がい
 いね!次の金曜日にしよう!ちょうど○○さん休みだ
 し!旦那帰って来たら電話するよ!OK?」
「了解っす・・・」
何故かとんとん拍子で話が決まってしまった。
そして金曜日。
「ヤッホー!お疲れ様!旦那帰って来たからOK!
 30分後位にイオンの前で!」
「・・・」
「なぁに?もしかして忘れてた?今日ダメ?」
「忘れてました・・・でも近くにいるんで大丈夫っす
「忘れてた・・・ショック・・・でも大丈夫なら良か
 った・・・何処にいるの?」
「イオンの近くのセブンっす!」
「セブン?今から行くから待ってて!15分位で着く
 から!」
返事を待たずに切れた・・・
15分後
「お疲れ様ぁ〜、お待たせしました!行きましょう!
スッゴいハイテンション・・・
「もしかして酔ってます?」
「もちろん!もっと飲みますよ!早く連れてって!」
「調べたらねぇ〜、暖○(今は名前変わった)ってとこ
 美味しいらしいよ!個室あるし!」
「個室?」
「うん!個室!ゆっくりしたいでしょ?」
最初は個室にこだわる意味が分からなかったが後で理由が分かることになる・・・
お店に着き食事会開始。
趣味やらいろいろな話をし盛り上がる。
しかし私の目はついつい彼女の胸に目がいってしまう
「んっ?○○さんちょこちょこおっぱい見てるよね?
 気になる?」
「そりゃあ・・・そんだけ見せつけられりゃあ・・・
「んふ!H!」
「すんません・・・」
すると・・・隣に座って来て・・・
「触っていいよ!」
服の上から揉み揉み。
「直接触りなよ!」
「じゃあ遠慮なく・・・」
「デカイッすね!」
「うん!Fカップ!でも張りなくてタレ乳だよ」
「いや・・・凄く柔らかい・・・」
「えっ?あたしのおっぱい気に入った?見たい?」
「はいっ!」
「ここじゃ、不味いからそろそろ出よっか?」
会計を済まし移動。
「どっか近くに公園とか駐車場ない?」
「ラブホのがいいんじゃ・・・」
「ダメェ〜!まだ全部は許しません!今日はおっぱい
 まで!」
「今日はおっぱいまで?いずれいいんすか?」
「そりゃあOKだよ!○○さん目的でバイト入ったんだ
 から!だから今日はおっぱいで我慢ねっ!」
「・・・絶対に今日食ってやる・・・(心の声)」
公園に到着するなり後ろ座席へ。
上着を脱ぎ、ブラ姿。
「ホック外して・・・」
後ろから巨乳を鷲暖みし揉みまくると・・・
「上手だね・・・もぉおしまいにしよ・・・
 したくなっちゃうよ・・・」
「じゃあしちゃおうよ!」
「ダメだよ・・・最後までは・・・ゴムないし・・・
 持ってないでしょ?でも持ってても今日はダメ・・
押し倒し上に乗り、乳首を責めながらゆっくりと下を脱がす・・・
無抵抗・・・
優しくクリを刺激し具合を確認。
これでもかって位にグチョ濡れ。
スカートも脱がし彼女を全裸に・・・
「○○さんも脱いで・・・あたしだけ裸は恥ずかしいよ
俺も全裸になり彼女の上に覆いかぶさる
「凄い・・・固くなってる・・・」
彼女のオ○ンコにあてがいゆっくりと彼女の中へ侵入
「○○さんの膣内暖かくて気持ちいいよ!」
「嘘・・・2人子供産んでるからガバガバだよ・・・
「そんなことないよ・・・気持ちいいよ・・・」
「ホントっ?良かった・・・」
ゆっくりと彼女を突く。
時々
「アッ!アッ!」
と喘ぎ声をもらす・・・
俺は余りの興奮からものの数分で発射。
彼女からチンポを引き抜き彼女のおっぱいに射精。
彼女の上に乗り必死でチンポをしごいている俺が面白かったのか
「アハハッ!ウォっ!出たっ!凄い!男の人の射精間近で見たの初めて!」
笑いながら自分のおっぱいにぶっかかった精子をネチョネチョと遊ぶ彼女。
「スッゴいね!おっぱいドロドロ!いっぱい出してスッキリした?」
「アァ〜、悔しい!ヤラれちゃったよ・・・」
「今日のところはもぉ帰ろっか!」
お互い服を着て帰宅へ・・・
帰りの車内では
「ねぇ・・・最後までしちゃったけどあたし本当は軽くないからねっ!」
「○○さんのこと好きだから体許したんだから!1回だけとかじゃないから・・・出来れば付き合って欲しい
・・・言ってないけど旦那とは冷めきってるから離婚する予定・・・話はもぉしてるんだ・・・」
なんだかんだで付き合うことに!
離婚の話は進んではいるみたいだがまだ離婚していないです。
まだまだ彼女との楽しいことの話はあるのでまた後日



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