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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/03/01 09:01:53 (Ychi4bLE)
初投稿です。職場に爆乳で巨尻のみかという女が配属されてきた。みかは自分が爆乳だとの意識があるようでその爆乳をうまく隠すような服を毎回着てきていた。みかはまだ、部署に来たばかりで仕事になれていないようだった。そんなある日、みかが課長仕事を教えて下さいと頼みこんできた。
俺はラッキーと思いしかし冷静にわかった。と答えた。みかはどちらかと言うと仕事がなかなか出来ない女だった。みかの仕事を手伝っていたら職場には俺とみかだけしかいなくなっていた。みかは課長、すいません、遅くまで付き合ってもらってとぺこぺこしていた。俺は大丈夫!と返答しながらもみかの爆乳と巨尻に釘付けになっていた。みかが不意に床に落ちたものを取ろうとした時、みかの巨尻があろうことか俺のビンビンになっている息子に押し付けられる格好になってしまった。俺はまずいと思いすぐに離れた。みかには確実に俺のちんちんが勃起している事がばれてしまっていると思った。しかしみかは平静を装って何事もなかったように仕事にむかっている。俺は理性と戦っていた。しかし俺はみかのおっぱいが何カップあるかわからないが触りたく、みかのおまんこに顔を埋めたいとみかに仕事を教えながら考えていた。
要約、何とかみかの仕事が終わりを向かえた。みかは課長ありがとうございました。おかげで仕事が終わりましたとお礼を言っていた。俺は、あ〜この女を押し倒して犯したいと心で思っていた。
みかは突然課長〜この部屋暑くないですか?と言ってきた。俺はそうかな〜と答えたがみかはいや、暑いですよ〜といいながら爆乳を隠していた上のカーディガンを突如脱ぎ始めた。下はブラウスだけだったがブラの大きさに目を奪われた。Iカップ以上ありそうだった。みかは身長は155ぐらいと小柄だったので余計にその爆乳が際立った。みかに見られないようにチラ見をして楽しんでいた。みかは課長〜本当に暑くないですか?と執拗に言ってきた。あまりに執拗だったので上のスーツを脱ぎ始めた時、なんとみかの手が俺のちんちんをさすっていた。みかはいやらしい目付きに変わり、課長〜私のおっぱいとお尻ずっと見てたでしょ?と言われた。図星だった。俺は、いやそんな事ないと必死で言ったがみかは俺のズボンを下ろしちんちんを外に出した。案の定むちゃくちゃ勃起している。自慢ではないが、俺のちんちんは一般に比べると太さも長さも馬並みだ。みかは課長〜おちんちん大きいですねと言いながらフェラを始めた。俺の理性はそこで途絶えた。みかの爆乳を揉みながらみかちゃん何カップあるの?と聞いてみた。みかは今はJカップありますと。みかのブラウスを脱がし早くJカップを拝みたかったのでブラも外した。すごいぞJカップ!俺はこの女を性の奴隷にしたくなった。みかは俺の勃起したちんちんをフェラしながら課長〜おちんちん大きいすぎてくわえられないです。なんて言っていた。俺はみかのスカートに手を入れた。なんと、みかはおまんこの部分が開いているいやらしい下着わつけていた。みかのおまんこはもうぐちょぐちょでいつでも俺のちんちんを受け入れられる体制だ。しかし俺は、みかの足を広げ指でおまんこを掻き回した。みかはあんあん、すごい課長〜私イキそう。みかは課長〜出そういいですか?それでも俺は掻き回した続けた。みかはあん〜イク〜といいながら身体をびくんびくんとさせながら潮を吹いた。
おまんこはひくひくしていた。みかはすごくいやらしい女だった。ちなみにみかは既婚である。旦那とは2年前に結婚したらしい。子供はまだいない。
みかは早く課長のおちんちん私のおまんこにくわえさせてと懇願している。しかしここは会社、コンドームも持っていない。しかも既婚。しかし理性が途切れた俺は野獣とかし、みかのおまんこに俺の大きく太いおちんちんを入れてやった。やはり生は気持ちがいい。
立ちバッグで激しく突いてやるとそのJカップの爆乳を震わせながら喘いでいる。みかは旦那のおちんちんの何倍あるの〜?いいわ〜いい〜と言って喘いでいる。
俺はみかに旦那の血液型を立ちバッグしながら聞いた。俺と同じ血液型だった。旦那のちんちんは小さくすぐ逝ってしまうらしい。俺はみかを孕ませてやろうと思った。だからみかに立ちバッグしながら命令した。旦那とも中だしSexするように!みかはおまんこでちんこをくわえながら旦那とも?課長〜だめですよ!中だしは〜課長の子供できちゃう〜俺はお構い無しに激しく突いてやった。みかは中だしはお願いやめて〜言葉とは裏腹にみかのおまんこはなかでひくひくしている。みかが何度か逝った後さすがに俺もイキそうだ。さらに激しく突いてやった。そしてみか〜イクよあ〜だめ〜だめ〜あ〜私もイク〜俺はみかの中で濃い精子をたくさんだしてやった。ちんこを抜くとみかはこちらを見て課長〜中だししたんですか?と聞いてかた。俺はもちろん!これからはお前は俺の物だ。
みかはあ〜ん課長のおちんちんすごい〜あ〜んと様子がおかしい。次の瞬間おまんこから大量の潮を吹いた。みかは会社で上司と中だしSexした事に興奮したらしい。みかは私課長にあんなSexされたらもう離れられないと言ってきた。今では会社はもちろんラブホテルに呼び出し楽しむ毎日である。ちなみにみかは現在妊娠7ヶ月間違いなく俺の子供だ。みかの旦那は子供が好きらしいのでどんどん中だししてやろうと思っている。みかはJカップが妊娠してKカップになった。
最高のセフレが出来た

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2017/02/28 17:40:10 (bzHMWdxT)
突然の転勤命令で勤務先が遠くなったのを転機に引っ越しをした

新しい職場は以前よりも社員数も多くパート社員まで雇用する程多忙を極める部所だった
パート社員にポッチャリ系で明るく人見知りのしない社員からは愛ちゃんと呼ばれる女性と真っ先に仲良くなった
×一で独り者の自分は引越しの手伝いを愛ちゃんにお願いをしたが彼氏とデートがあると言ってアッサリ断られた

独り者の引っ越しとは言え永年一人暮らしが続くとそれなりに荷物も多く引っ越し業者も部屋に荷物を運び入れるとさっさとかえっていった
あさイチで荷物を運んでもらって気が付くと空にはきれいな夕焼けが広がっていた
朝から何も口にしていない事に気付き途端に空腹に襲われた
近所に見つけていたファミレスへ行こうとした時携帯の着信音が聞こえた
愛ちゃんからだった
デートが終わったから手伝ってくれると言ってきた
何度も断ったけど「行く」の一点張りで最寄り駅で待ち合わせしファミレスで食事をした

愛ちゃんを部屋に通した時には日常必要な物の片付けは殆ど終えていて残りは趣味のコレクションの整理だけとなっていた
2人は途中コンビニで買ったビールで質素な引っ越し祝いをした
意外な程に愛ちゃんは酒に弱く僅かなビールでハイテンションになったと思ったらいつの間にか座っていたソファーに倒れ込んで寝てしまっていた
まさかの展開に少しドキドキしてしまったが前妻と離婚してから10年女性の肌に接していなかった禁欲もあり美味しく愛ちゃんをいただいた
愛ちゃんは親元が近いのに一人で生活をしていたのでお泊りへの障害はなかった

ブラのタグにはEカップと表記されていたがそれでも締め付け感満載で肩紐をずらしただけではち切れんばかりの乳房が顔を出した
とても白い肌をしていたせいか乳首概要に黒ずんで見えた
同様に黒ずんだマンコに躊躇しつつもナマ挿入を決行した
寝ているせいか濡れてくると緩々でお世辞にも素マンとしか言い様がなかった
当たり前だが愛ちゃんは途中で目を覚ました
途端に抵抗されたが両腕を掴み強烈に腰を振り強引にベロチューをしたらアッサリ無抵抗になった
それからの愛ちゃんはどんな体位も受け入れてくれた
同時にイッた

それ以来平日のみの半同棲が始まった
一回り以上年下の愛ちゃんは緩マンだけど自分の周囲に居たどの女性と比べても可愛らしくて甲斐々々しい娘だった
週末は彼氏との時間を優先し自室に帰ってはいたが月曜の仕事が終わると当たり前の顔をして普通に一緒に過ごしていた
ひと月過ぎからは面倒なので合鍵も持たせた
会社で人目のない場所に行くと必ずイチャイチャしてきたが人前ではキチンと弁える事のできる娘だった

ある時自分は仕事中に腹痛を訴え病院へ運ばれた
診断は十二指腸潰瘍
毎晩愛ちゃんは病室に来てくれた

入院して最初の日曜日流石に前日は彼氏優先で来てもらえなかったがその日は昼過ぎに来てくれた
愛ちゃんのお母さんの豊子さんも一緒だった
「初めまして」と言おうとしたが見覚えのある顔だった
驚いた事に豊子さんは高校3年の時のクラス担任だった
結婚され苗字が変わっていたので気付かなかったが日頃から愛ちゃんから自分の話を聞かされて自分の名前と年齢からかつての教え子と確信しての見舞いだった
携帯の番号もその時に交換した

退院し再び元の生活に戻り愛ちゃんと楽しく過ごしていたが週末になると反動で寂しさが増幅した

とある土曜日お見舞いのお礼方々豊子さんを誘って飲みに行った
豊子さんは豊子さんで大変な人生を過ごされていた
ご主人は愛ちゃんが中学1年生の時に亡くされ女手一つで愛ちゃんとその弟を育て上げていたらしい
娘の上司筋に当たる元教え子相手の飲みで豊子さんも警戒していなかったのだろう薦めるがままに飲みアッサリと潰れてしまった

タクシーを拾い自宅に連れ込むとそのままベッドに寝かせた
ジャケットとスカートを脱がしハンガーに掛けブラウスとパンストを脱がし肌着だけの寝姿を眺めた
やはり親子である白く抜けた肌がきれいだった
加齢のせいかかつてはスレンダーだった豊子さんも全身の肉付きは見事だった
ブラを外すと愛ちゃん同様に否それ以上に乳首は真っ黒だった
ショーツを脱がすと手入れをしていないヘアがモジャモジャと現れた
脚を広げると乳首同様に真っ黒なマンコがヘアの中から顔を見せた
マンコを広げると何故か既に濡れていた
自分も裸になり半勃ちのチンポをマンコに摩りながら乳首を嘗め回した
初めて愛ちゃんとした時と同じで無意識でも乳首は口の中で大きくなった
暫くチンポを摩っているとギンギンになった
大きな尻を抱えてマンコに突き刺した
ユックリ腰を動かしているうちに豊子さんは目を覚ました
最初は自身のシチュエーションを理解できずにパニック状態ではあったが快感からかそのまま身を任せてくれた
ご主人を失くして以来のセックスだったらしい豊子さんの喘ぎ方は尋常ではなかった
まだ閉経はしておらず中出しは拒まれたので口の中で果てた
豊子さんは苦しそうに全てを飲み干すと甲斐々々しく綺麗に舐めつくしてくれた
あまりに上手な舌技に再びチンポはそそり立っていた
改めて唇を重ね舌を絡めたままマンコに突き刺した
とても経産婦とは思えない締め付けだった
娘より締まりが良いとは驚きだった
正常位でクリトリスが擦れる体位以外喜ばない愛ちゃんとは違い豊子さんはどんな体位でも従順でした
とりわけ騎乗位で突き上げられると簡単に何回もイッた

それ以来火・木曜は張りのある肌の愛ちゃんと土曜は締りの良い豊子さんと同じベッドで求めあう生活となった
どちらかと言えば土曜の夜が待ち遠しい自分になっていた

ある土曜の深夜豊子さんと何度も交わっている最中に突然愛ちゃんが帰ってきた
豊子さんと交わっている姿に驚く愛ちゃんと合鍵を使って入って普通に帰宅の挨拶をした愛ちゃんに驚く豊子さん
絶対に修羅場になると予感した

豊子さんは病院で再会する前に愛ちゃんから聞かされた自分に対する話題から豊子さんは2人の関係を薄々悟っていたらしい
愛ちゃんは自身が別の彼氏との二股だった手前焼餅を焼いたが寛大だった
愛ちゃんは事もあろうか急ぐ様に着ている物を全て脱ぎ捨て豊子さんと繋がったままの自分に抱き着いてきた
豊子さんは愛ちゃんの手前喘げなくなったが愛ちゃんの乱入を拒む素振もなく身を任せたままだった
愛ちゃんは照れながらも手マンで喘ぎだした
徹夜で母娘を交互に抱いた
抱きながらも手マンも続けた
自分も限界があるので休憩中は母娘でレズって貰ったが逆に興奮しシックスナインでクンニし合っている顔の前で交互に挿入を間近に見せつけた

あの愛ちゃんが乱入して来た日愛ちゃんは彼氏とケンカ別れをしてきていた
豊子さんは今でも教壇に立っていたので金曜の夜は決まって3Pとなった
2
2017/02/25 05:44:17 (73ytFO9p)
今42歳で、離婚してからすでに7年が過ぎているとのこと。
幼稚園の先生で、子供好きな気さくなおばさん。顔見知りってこともあって、自治会の役員を一緒にするようになってから、色々話をするようになった。
1m60cm少しあると思う。
いつもジーンズだがローライズのジーンズで、しゃがんだり腰を曲げるとエッチなショーツと大きな丸いお尻の割れ目が丸見え。昔は小さかったのに、胸もデカイ。
自治会のあとの飲み会…、スキ二ーっていうのか細身のピチピチ。おまけに股上の短いものを穿いて、上はお腹の生肌が見えそうなTシャツで姿だった。


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削除依頼
2017/02/24 21:43:50 (ElpqB.0k)
自治会の役員になり自治会活動で仲良くなった智美。何度か食事やお酒を飲みに行ったりしていた。
お酒の後、「次行きましょう」と誘うと「ハイ」と二つ返事でついてきた。ラブホテルに入ろうとすると一瞬嫌がるそぶりをみせたが…キスして服を脱がすとなかなかのナイスボディだ。「イヤ…見ないで、恥ずかしい」とバスルームへ逃げて行った。俺は素早く全裸になると智美を追いかけバスルームへ…バスルームの中では「見ないで…恥ずかしい…」を連発しながら俺の体を洗ってくれた。俺も智美で体を洗った。バスルームから出るとベッドへ…智美の体中にキス…智美は喘ぎ声を出し続けマンコはジュクジュクに濡れていた。俺は智美の中に入れようとすると「それだけはダメなのに…」口では拒否しているが体は…
挿入すると喘ぎ声は一段と大きくなり俺の動きに合わせて腰を振ってきた。つながったまま智美の体を起こし対面座位の形にすると智美は自ら大きく腰を動かしてきた。「イク…イグゥ…」智美の喘ぎ声がうるさいのでキスして声を封じ下から腰を突き上げると体をガクガク震わせた。俺も限界を超えて逝ってしまった。
智美は息を切らしながら潤んだ目で「2回も逝っちゃった…」

「2回逝って満足したの?」って聞くと「ウン」て嬉しそうな顔をした。「俺は満足してないよ」「ええ〜そんな…」智美は驚いて表情をみせた。俺は智美を責めた。智美は白目をむき「アグゥアバァ…」獣のような喘ぎ声を出し続けた。おそらく意識は飛んでしまっているのだろう。やがて喘ぎ声は止まり「ハァハァ」と荒い呼吸をするようになり体はピクピクと痙攣し始めた。俺は智美の中に逝くと大満足して智美から離れた。それでも智美に白目をむき荒い呼吸をし体をピクピクと痙攣していた。

どれくらい時間がたったのだろう?少しづつ智美。体は普通に戻ってきて智美が気がついた。「ここは…?私、生きてる?…死んだかと思った…私、どうなったの…?」智美は俺とホテルへ入ったのは覚えているが、その後の事は覚えていないらしい。智美がどうなったのか説明した。「奥さん、大変ね…私には無理…」
嫁は逝くことはあってもこんな事にはならない。嫁だけじゃなく、こんな事になったのは智美が初めてだ。

その後、智美をホテルに誘った時、「この前の時みたいな事しないでね?約束して…私まだ死にたくないから」って恐怖に満ちた顔で言われた。
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2017/02/24 20:32:43 (HPhXyJ7S)
取引先の新年会に出席した。80名程で貸切温泉宿で一泊。二次会のラウンジで隣に座った40歳ぐらいの明るくよく笑い若い社員の母親的な存在みたいなUさんだった。AさんてK君のお父さんですよねといきなり息子の名前が出てきてびっくりなんと息子の元カノの母親らしく家にも何度も伺ってたらしく笑いながら話していた。
社員さんの若さに圧倒され疲れ温泉に入って湯上り照明の落ちたロビーでゆっくりしているとガラスの反射でU子さんが若い男性職員から浴衣を脱がされ立ちバックで填められてれいる姿が映し出されていた。男性は宴会へ戻っていき、U子さんはロビーの自販機でジュースを買い振り向いて私の存在に気づいた。かなり慌てた様子で、Aさんずっといらしたんですか?と聞かれみなさん若くて元気がいいですねと答えた。Uさんは横に気づいてましたか?と言われたのでガラスに映ってきれいなものを拝見できたと伝えた。付き合い出して半年だそうで忘年会にはいつも参加してなかったが彼から誘われ参加したそうです。眠いながらUさんの身の上話を聞いていたが長くくどく面倒くさくなり抱き寄せキスをしたらあっけなくキスして舌を受けれなんと手が股間をまさぐり後でお部屋に行きますからと言って立ち去って行った。温泉に入り部屋に戻り酔いもあり寝ていた。
朝風呂に入って部屋に戻るとUさんが部屋にいた。私も寝てしまってと笑って膝まづき昨晩来れなかったからとフェラをはじめイオラマのように激しくするとむせこんだが舐めつづけ口の中に放出するとしっかり飲みこんだ。
髪を直しお風呂に行って来るねと部屋を出て行った。朝食を終えチェックアウトの際に、同じ方向の方を乗せて帰ってもらえるかと頼まれ乗ってきた中にUさんも居た。それぞれ自宅近くまで送り1番最後にUさんが残り送って行った。ちょっとやすんで行きますか?と誘うとお任せしますと言われラブホにクルマを入れた。拒否されることなく手を繋いで部屋に入るなり濃厚なキスを交わし互いに服を脱ぎベットへクンニしながら指を挿入していると身体が震えやめてと懇願されたが続けているとダメダメイヤと何度も叫び潮を吹き出した。はじめてなのと恥じらいをみせ裸体を輝かせのぼりつめていかれ再度潮を吹き出しお腹に射精した。Uさんから親子でエッチして不思議と以前息子と娘さんのエッチを聞いていた事があったそうでした
その後Uさんは若い彼にはSになり私の前ではMになり身体を満たしているようです
息子と娘さんはセフレ的に会っているようで親子でセフレとなっている
手放したくはないがめんどくさくなっている
今年の新年会は部下に行かせました
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