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子供だけど

投稿者:幼い子供 ◆wVoxvyek5Q
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2017/03/29 11:53:21 (cAIa2mou)
僕の家の近くにはコンビニがあってそこには若い女の店員がいます。その人と僕は仲が良くてたまに遊んだりしてます。結構長い話になると思います。どうか最後までお付き合いください。まず、その女の人には夫がいます。僕が女の人と遊んでると、女の人が「おっぱい触った事ある?って聞いてきました。僕は無いって答えた。女の人(これからお姉さんと呼ぶ。)は触りたい?って聞いてきた。僕はうんって答えた。お姉さんはいいよって言ったけど僕は大丈夫なの?と聞いた。お姉さんはバレないから大丈夫。と答えた。僕はおっぱいを揉んだ。乳首もつまんだ。そうするとお姉さんは感じていた。そしてお姉さんは我慢できなくなったのかセックスしたい?って聞いてきた。僕はいいけど本当に大丈夫なの?と聞いた。お姉さんはわからないけど早くやろと言ってきた。お姉さんはスカートを脱いだ。水色の僕の好きな水玉のパンツだった。僕は下半身裸になった。お姉さんもパンツを脱いで全裸になった。僕はおっぱいを揉んだり、陰毛が全く無い(大人なのに)まんこに手をいれてクリトリスを触って気持ち良くしてあげたり、そしておちんちんをまんこに入れました。そしてセックスしました。何回も何回も射精してお姉さんは苦しそうでしたがもっと、もっと!と喘ぎながら言っていました。しかし夫が帰ってきたのです。お姉さんは僕にクローゼットに隠れてと言いました。僕はクローゼットの中から裸のお姉さんと夫が話すのを見ていました。話は全く聞こえませんでしたがそれ以来夫がお姉さんの家に入ってくる事はありませんでした。僕は学校の帰りにコンビニで一回、家で一回、お風呂で一回、寝る前に一回、お姉さんのまんこに射精しました。僕はあれ以来、お姉さんの家で暮らし、休みの日はずっと合体しながら生活しています。いつ射精してもいいように。今も合体しながら書いています。
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2017/03/29 09:22:12 (SDVi3Imo)
俺はある会社の課長をしている。
部下が何人かいるが、その部下の一人の奥さんが俺の好みで巨乳
ぜひ、俺の女にしてしまいたい。
俺は計画した。後輩にいい酒があるからお前の家で飲もうと持ちかけた。
後輩はいいですよ。といい了解を得た

ついにその日が訪れた。
後輩の家に行くと後輩と奥さんが出てきた。
奥さんはセーターにショートパンツ姿だった。
さっそく酒を飲みながら談笑していた。
どんどん後輩に飲ませ泥酔させる事に成功。

奥さんの酒にひやくを入れる事にも成功。
奥さんが後輩をつれて寝室に行った。

戻ってくると俺のの身体はピンク色になっていた。
少し呼吸も荒かった。
俺は行けると思い、「奥さん、胸大きいですね」と軽くジャブ。奥さん「そんな事ないですよ」と返す。
その瞬間すでに奥さんの巨乳を触っていた。
奥さんはダメですよと手を払い除けた。
我慢できず俺は奥さんを押し倒しセーターを捲し上げ生乳をむさぼった。奥さんの身体は正直で乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴いた。
ひやくも、効いてきていい感じになった。
奥さんのショートパンツを下げパンティに手を入れるとすでに洪水。
奥さんはダメですよといいながらも身体は反応していた。
俺はたまらず奥さんの、顔の前に巨大チンコをつき出した。奥さんは「すごい大きい。太い。旦那の何倍あるのか」と言っていた。
俺は奥さんに口でしてもらい、十分堪能させてもらい
まんこに入れようとした。奥さんは抵抗したが感じ過ぎて力が入らない。
すぐにまんこに巨大チンコを入れた。締まりが良くいいまんこだった。奥さんはあえぎ声を出しながら感じていた。しばらくすると奥さんはいってしまったみたいで力なくその場に倒れこんだ。俺はこの女も妊娠させたかったのでピストン運動を早めながら子宮口付近までチンコをもって行った。奥さんはこんなSexははじめてだったらしくすごい声を上げていた。
俺も出したくなり奥さん出しますよと言うと奥さんは外に出してと言うので無視してピストン運動を早め子宮口を広げ一番奥に精子を注ぎ込んでやった。奥さんは「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう。今日危険日なんです。」と言ったのでそれに興奮し、2、3回その後も精子を注ぎ込んでやった。
最後に俺の女になれと言ったら奥さんは巨大チンコを忘れられないし後戻り出来ないと言っていた。
連絡先を交換し暇さえあれば中だしをしていた。
しばらくしたある日メールで妊娠しました。旦那は喜んでいますがあなたの子供ですと来た。後輩は子供が二人欲しいのでこの女ともしばらく中だしが出来る
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2017/03/29 08:58:39 (SDVi3Imo)
俺はある会社の課長を任せられている。会社は忙しく人手不足。
上にお願いし人員補充をしてもらう事にした。
そんな中入社して来たのが静香だった。
小柄で可愛らしい感じの女だった。静香は結婚していて28歳と言う事だった。
入社当日はじめて静香を見た。静香は清楚な服装で来たのが隠しても隠しきれないほどの爆乳だった。
俺は静香を欲しくなった。
静香の教育担当に自ら名乗りを上げた。
静香は「課長宜しくお願いします。」と頭を下げた。
俺は気づかれないように静香の爆乳に目を向けた。
その日から静香の教育担当として毎日接する事になった。静香はどちらかと言うとどんくさいタイプでなかなか仕事が進まなかったが「大丈夫!フォローしますよ」と俺は静香の仕事も手伝う毎日だった。そんな中でも静香の爆乳は毎日拝ませてもらっていた。なんとか静香を落とせないか?仕事をしながらも考えていた。1ヶ月がたとうとしたある日静香がある仕事を任せられていたが案の定スピードはどんくさい感じで定時では終わらなそうだった。俺は「大丈夫?もう定時だけど帰らなくて」と話をしてみた。静香は「大丈夫です。まだ子供もいないし、旦那は今日は会社に泊まりですから」との事。俺は「今日しかない。」と思った。静香に「俺は君の教育担当だから最後まで付き合うよ」と自然に答えた。静香ははじめは大丈夫です。と言っていたが、俺はそれを遮り付き合うよと。静香も最後はありがとうございます。という事で仕事を手伝う事になった。まわりの職員は全員帰り二人きりになった。こんなチャンスはなかなかないので思う存分静香の爆乳を拝ませてもらった。俺は静香は子供もいないとの事だったので種付けもしたくなった。
静香に少し休もうといい、coffeeを入れに行った。この日の為にひやくも用意しておいたので静香のcoffeeに注ぎ込んだ。静香に旦那さんはどんな仕事をしているの?とか静香に血液型を聞きついでに旦那の血液型も聞きだした。幸い俺と同じ血液型だったので種付けもいけるそう思った。静香はひやく入りのcoffeeを美味しそうに飲んでいた。coffeeも飲み終わり仕事を再開してすぐに静香の様子がおかしくなって来たのがわかった。静香は身体をもじもじさせながら仕事をしていた。静香は課長すいませんトイレに行ってきますといい立ち上がった。明らかに顔を赤らめて静香が興奮しているのがわかった。俺はいいよ。行ってきなといい静香をトイレに行かせた。俺は気づかれないように後をつけた。静香はトイレに入りすぐにあえぎ声を上げながら明らかにオナニーをしているのがわかった。くちゃくちゃまんこを言わせながらオナニーをしていた。しばらくすると「あ〜イク〜」といいながらすごい水の音がした。恐らく潮を吹いたのだろうと思った。トイレットペーパーの音が聞こえ飛び散った潮を拭き取り静香がトイレから出てきた。静香は俺を見ると顔を赤らめた。俺は静香にどうした?大丈夫?ととぼけてみた。静香は下を向いたまま、ただ身体はまだ感じでいる模様。俺は静香を乱暴に抱き締めた。静香は嫌がる素振りを見せなかった。静香は「課長、ずっと私の胸見てましたよね?」バレていた。俺は開き直り、お前のその爆乳がいけないんだよといいお前の爆乳どれくらいあるのか聞いてみた。なんとHカップ!聞いた瞬間我慢できず静香の服を脱がしてみた。目の前にそのHカップが出てきた。そのHカップにすぐにむしゃぶりついた。その時理性などなかったと思う。静香は身体を震わせ感じでいた。その中で静香が「課長、coffeeの中に何かいれましたか?」と聞いてきた。俺はどうして?と聞くとあえぎながらcoffeeを飲んでから身体が熱くなり全身が性感たいになったみたいだと言った。十分Hカップを堪能させてもらいパンティに指を這わせてみたらすでに洪水。パンティを脱がせまんこを激しく掻き回してやったらまだ大量の潮を吹いた。静香に旦那とはHしないのか?と聞くと旦那は忙しく相手にしてくれないと。だから
子供も出来ないと言っていた。静香のエロスイッチが入り俺の息子に手を伸ばして来た。すでにギンギンのチンコを出した瞬間、静香は「すっごい大きくて太い」と漏らした。旦那の3倍はあると言っていた。自慢ではないが俺のチンコを見た女は必ずその大きさに驚くのである。静香は小さいお口で俺の巨大チンコをくわえこんだ。静香はすごく苦しそうだったがまんこを触ると相変わらずの大洪水。すでに受け入れ体制は準備万端。静香に「下のお口にも入れていいか?」と聞いてみた。静香は「課長、ゴムないですね」と言っていたがお構い無しに静香の下のお口に俺の巨大チンコをゆっくりバックから挿入した。静香は悲鳴のようなあえぎ声を上げた。静香のまんこはとてもきつかったが大洪水なのでピストンはスムーズに行えた。静香は「課長、すごい大きいです。太いです。」俺につかれながらそう言っていた。しばらくすると静香が「課長、イキそうです。いってもいいですか?」と言うので好きなだけいっていいよと言うと静香は身体をくねらせいってしまった。女が本気でイクときは俺の考えだと排卵もしてるような気がする。静香は爆乳を揺らし何回もいっていた。俺も静香も汗だくで俺もそろそろイキたくなった。静香に俺もそろそろイキそうだと伝えると「課長、外に出して下さい。赤ちゃん出来ちゃう」と言って来た。俺はわかった。といいピストン運動を続けた。次、静香がイク時に合わせて中で精子をぶちまけてやろうと思った。静香が「課長、またイキそうです。いってもいいですか?」と聞くのでいいよ。といいこちらもそれに合わせて激しくピストン運動を続けた。静香が「課長〜イク〜」と言った瞬間俺もまんこの一番奥までチンコをもっていき子宮口を押し広げありったけの精子を注ぎ込んでやった。久々に気持ち良かった。俺が精子を注ぎ込んでると同時に静香が身体を仰け反らせてビクンビクンとしていた。たぶん排卵したのではと思う。チンコを抜いても俺の精子は出て来なかった。静香は「課長〜中だししたんですか?」と言うのでお前のまんこが締め付けるから思わず出ちゃったよと言うと静香は「どうしよう、赤ちゃん出来ちゃったら」と言っていた。俺は旦那とも月一中だしSexするように話をした。静香は課長の巨大チンコを入れられたからまんこがまだ閉まりませんなんて言っている。俺はそれに興奮し、また静香のまんこに俺のチンコを突き立てた。静香はまんこから卑猥な音を出し愛液を垂らしながら俺のチンコを受け入れていた。静香が何回かいった後俺も逝きたくなりまた子宮口までチンコをもっていきたっぶり注ぎ込んでやった。静香は身体をピクつかせていた。静香に俺の女になるようにいったら静香は「課長の巨大チンコをくわえたらもうなるしかありません。」「私旦那の小さいチンコではもう満足できません」と言って承諾した。静香の旦那が会社に泊まりの時は必ず静香と中だしSexをするようになった。そんな関係を続けて3ヶ月が過ぎたころ、静香から「赤ちゃん出来ました」と報告を受けた。旦那とも中だしSexはしていたがSexの数が違うので俺の子供に間違いないが旦那は子供が出来て喜んでいるようだし、旦那は子供は3人欲しいと言っているらしいので、思う存分中だしが出来る。
静香は現在安定期に入り妊娠7ヶ月だが胸は妊娠のせいもあるのかJカップまで大きくなった。俺は妊娠しても中だしSexを続けている。旦那は妊娠がわかってからはSexをしてこないとの事。静香は俺の二番目の妻と言っても過言ではない。ちなみに俺は妻子持ちだ。
爆乳で小柄で可愛らしい女が手に入り毎日が充実している。静香はもう俺の巨大チンコなしでは生きていけないらしい。もう何人かこういう女を作りたいと考えている。また最近人妻で爆乳の女が会社に入って来たので教育担当に自ら名乗りを上げるつもりだ。
後、会社の後輩の奥さんをこの間みたがこれまた巨乳の奥さんだった。後輩は酒が弱いので自宅に遊びに行き強い酒を飲ませて泥酔させ、奥さんの酒にはひやくを入れ俺の女にしてしまいたい。
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2017/03/29 01:51:12 (.DO0u8dt)
2月5日に喫茶店で、 今後の身の振り方の相談をして、 新しい人生の出発を祝ってレストランで乾杯・食事をして帰ろうとると、 お願い、今夜は独りにしないで」レストランを出て 少し歩いてラブホテルへ 部屋に入りバスに湯を入れながら、 裸に為りキス舌を絡ませて、 少し垂れてる乳房を揉み乳首を舌で転がし甘噛み すると、 早くも 「 あ…あ…」と声が漏れ ワレメをなぞるともうグッショリと濡れてて「もうベトベトだょ」と囁くと、 「だってぇ、久し振りだもの〜」勃起したチンボを 自分で宛がってクリを撫でてます。 バスに移って身体を流し合って、 湯船で対面座位で嵌めると前後に腰を遣って「イクッイクッ〜」と勝手に昇りつめて、 「あー気持ち良かったー(^o^;)」 ベッドで69でクンニとフェラをアナルを舐めながら指でGスポットを刺激すると「ア〜イイッイイッ… ねえもう入れて、チンボ入れて早よぅオメコしてぇ 」 とせがむ。 正常位で嵌めてユックリ々と腰を遣って、耳を舌で 舐め「気持ちエエやろ?どうや」と言うたら、 「うんァ気持ちエエチンポが奥に当たって堪らへん もう逝きそう」 「ゴム着けよか?」 「此のままで中に出して」 「じゃあ、行くよ」と 腰を大きく遣って暫くすると「ア〜イイ、俊さんの 俊さんのチンポがチンポがイイッイイッアッアッキテッキテッ俊さん俊さんキテッキテッイク〜イク〜イク〜ッ」「ワシもイクイクイク〜」 2人同時に果てました。 そしてバスルームで後始末をしてる時に「俊さん、 此れからも抱いてな? 」「あぁエエよ!抱くだけなら何時でもーゥ」 「もぅ、解ってるくせにオメコをして欲しいのよ」 「判ってるよ、その代わりにオメコの毛を剃ってパイパンにするよ?」 「オメコをして呉れるのなら、パイパンにして」 カミソリで剃ってると、淫汁がオメコから垂れて来て「オッ、オメコから淫汁が垂れてるよ、又オメコして欲しいの?」 「うん、オメコがしたい俊さんお願いオメコしてぇ」 そして2回戦に突入し 正常位でオメコに勃起したチンボを挿入して只ひたすらに腰を遣って30分位 責めると「イク〜ッイク〜ッ」と何回も逝って、最後には「もぅ…もぅ…… 赦して赦してなぁなぁ俊さんもうもう勘弁して勘弁してアッアッキテッキテ〜イク〜ッイク〜ッイク〜イクイク〜」 併せて「イクイク〜」ドクッドクッドクッと射精するとオメコがキュッキュッと締まって絞ります。 後始末をして抱き合って眠り起き抜けに又セックス して帰りに次回の約束をしました。
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2017/03/28 22:55:59 (KozoCwk.)
5年前のまだ性経験のない、初心だったころの一夜です。
その当時から寝取りものが好きだった私は、こちらのサイトに
ID登録して、ちょうどいい話はないかなーと夢見ていました。

そんな暖かくなり始めたちょうど今頃の季節、
一通の自分のパートナーと性行為してほしいというメール。
何をしてほしいのかという質問に答え。
Fカップの巨乳というワードに股間を隆起させながら

急遽泊まっているホテルまで向かいました。
実際に部屋まで行き。怖い人だったらどうしようかと
不安と期待を胸に部屋にはいると、
すこしふくよかなかわいい感じの女性と
やさしい感じの細身の男性がいました。

緊張しているのを察してくれ、お酒を飲みながら会話を
しながらだんだんと受けとけていくと、大きいでしょ
好きに触って良いんだよと、私の手を導いてくれました。
初めて触った女性の身体は柔らかく、あたたかく緊張から興奮へと
変化していきました。

勃起したものを奥さんがズボンの隙間から手で大きいと
いじり始めてからベッドに移動するのに時間はいりませんでした。
大きくやわらかい胸をもみながら、唇をかさねて舌を絡ませ
むさぼりつづけました。
旦那さんはその間自分のナニを勃起させながら、
カメラを片手に自分の妻の体をむさぼられてる
二人の姿を記録にとりつづけていました。

私は初めてだったのでゴムを奥さんにつけてもらい、
はじめての挿入に心を躍らせておりました。
入れたとたん、自分と奥さんとの境界がなくなり溶け合ったような
充足感に満たされました。
 
溶け合った姿を旦那さんに見せ付けるように大きなお尻にパンパンと打ち付けます。


両腕で抱きしめ子宮に亀頭をこすりつけるように動かし
あまりの気持ちよさに、なかに自分の欲望を吐き出してしまいました。

ゴムにたまった精子を口に含みにっこりと笑うと飲みこんでいく姿に
また勃起してしまい。お掃除フェラをしてもらいました。
その間我慢できなくなった旦那さんはバックから奥さんを
犯して最高の3p経験もできました。


帰り道に思い出しながら公園のトイレで抜けたような
そんな最高のエロ夫婦との一夜でした。
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