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人妻との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/09/19 12:35:08 (3BpF3TwA)
PCが調子悪くて失礼しました 続きます

マキは呑み屋の奥の部屋でタバコ吸うし、男にはキスするし
そんな一面を隠すようにカットサロンの息子さんと婚約
俺はメモを無視していたが、マキの方から電話がきた
「話をしたい」と…

居酒屋の個室で俺の知りえた情報はトップシークレットにして欲しいと言う
「マキちゃんが本当に彼と結婚し、更生するなら」という条件でOKした
それ以来、マキは一生懸命働いていたし、それでも隠れては俺にキスしてきた
息子さんはマキにベタ惚れだし、俺が黙ってりゃ問題ないのかもしれない
彼とマキとの間に未だ子どもはいない
息子さんが10以上年上なので仕方ないのかもしれない
マキも今は30代半ば、俺も40になっている
先月も「誠さんってホントに若いですよね〜」なんて言ってたが

先日、マキを見かけた
土曜日の22時、見知らぬ男と腕を組んで歩いていた
俺はさすがに少し旦那が可哀想になり、マキに電話した
「どうしたんですか?」
「今、マキちゃんを見かけたよ…その男って誰?」
慌てて腕組みをやめて後ろを振り向くマキ
その視線の先には俺がいた
「今、かけなおします」そういうのが精一杯だった

すぐにマキから電話がきた
「お話できますか?」
また、例の居酒屋だった

今はマキは俺に弱みを握られ
これからマキは俺の奴隷となっていくのか?
旦那に本当のことを話すのか模索中だ
1
2017/09/19 07:55:56 (dwAbW4Yo)
橋の流出と土砂崩れで孤立してます。
消防に助けを求めると 営林署の山小屋に避難するように言われ、来た道を戻り山小屋に向かう途中 1台の車が道路脇に落ちそうに成って 中にオバサンが乗ってました。
雨と風の中 オバサンを車に乗せて山小屋に向かいましたが途中 倒木で車は通れず 使えそうな物を持ち オバサンと歩いて山小屋に来ました。
電気は停電してますが LPガスと手漕ぎポンプの井戸は使え ガスと水は確保できました。
一通り調べた後山小屋に辿りついた事を消防に電話を入れると 通って来た集落も孤立してると言われ 土砂崩れの復旧まで 何日かかるか見通せないから 山小屋に避難してるように言われました。

俺もオバサンも全身びしょ濡れでしたが オバサンは着替えを持ってません!
濡れた物が乾くまでと、俺のTシャツを貸して遣りました!
オバサンはTシャツ1枚 俺はパンツ1枚。
暗くなって来てたので 小屋の中を探すと ポリタンクに灯油が少し残ってました!
皿に灯油を取り糸を縒り ロウソク代わりにしました。
食料はオバサンが買った物 節約すれば一週間は大丈夫と思いました。
ただ 毛布1枚しか無く、見ず知らずのオバサンと 抱き合うように毛布にくるまりました。
安否の連絡もしたし不安も薄らぎ、1枚の毛布に豊満なオバサンと俺、
「もっと寄って‥」
「すいません‥」
眠る所が 男が起き出して来ました。
「アッ‥」
「すいません‥」
すいませんと言って収まる事は無く ついにはフル勃起して オバサンの下腹に当たってました。
オバサンの手がパンツの上から勃起男を掴み
「あの いいですよ‥眠れないでしょ‥ 私も 気になって 眠れないし‥」
「良いんですか?‥」
パンツを脱ぎ捨て Tシャツを脱がせ 豊満なオバサンの巨乳に吸い付きました。
小屋の回りの木々は雨と強風でザワめく中 小屋の中は オバサンの喘ぎ声が響いてました。
翌日 目を覚ますと台風は過ぎ 太陽まで出て暑いくらいでした。
外は 強風に折れた木々の枝が散乱してました。
裸のままオバサンと外に出てロープを張り 濡れた物を干し、井戸で体を洗ってると 山菜のミズが生えてるのが見えました。
もう三日 孤立したままで、した事は 落ちかけてたオバサンの車を引き上げ 山菜取りして、オバサンとSEXしてます。
消防や家族 会社から電話が来て バッテリーが残り少なくなり 必要な時にと電源を切ってます。
2
2017/09/19 07:22:33 (3BpF3TwA)
社会人になった時、会社に近い喫茶店で昼飯を食べていた
その喫茶店は、オーナーと彼女とで切り盛りしていた
昼食時は喫茶店、夜はオーナーの姉がバーをしていた
喫茶店は割りと繁盛していた
ボリュームも良かったし、食前か食後に飲物をサービスしていた

その年の夏、茶髪の高校生がバイトにきていたのがマキ
知り合いの自衛隊から「娘をバイトに使って」と頼まれたらしい
オーナーの話では「あの子、中絶経験があるんだって」
「セックスしたいって言ったら、付き合ってくれるならいい」って言うんだぜ
冬休みにもバイトに来ていたし、その頃には懐っこく会話もしていた
就職も地元の不動産関係の会社に内定したと嬉しそうに言っていた
その会社もゴルフ場開発に力を注いだのだが、本社の経営難と交渉が難航して白紙になった
数年後に地元の支店を閉めることになった


俺が社会人になってから近くの美容室で髪の毛をカットしていた
おばさん一人で経営する店だったが、都会で修行していた息子が継ぐことになり
おばさんが俺の髪の毛を説明するように息子に引き継いでいた
息子さんのカットは超一流だった…俺は未だに通っている

ある日、いつものように店に予約の電話をすると若い女性が電話に出た
名前を告げて予約をし、週末に店に行った
「いらっしゃいませ」そう言って迎えてくれたのはマキだった
「こんにちは〜今度、こちらでお世話になることになりました」
息子さんと髪の毛カットしながら会話した
「マキちゃんと付き合ってるの?」
「うん、結婚できればいいと思ってるんだよね〜」

マキが不動産会社で働いていた時に一緒に呑んだことがある
彼女も酒が呑める年になったし、タバコも吸っていた
俺は彼女に「最近手相にハマってるんだよね」と
彼女の手を取り、覗き始めた
「内臓が弱いでしょ?」←だいたいの人は弱い
「う〜ん、凄い経験あったね?」←顔が引きつる
※2人っきりになった時に「中絶してるでしょ?」←無言…

美容室でマキはシャンプーを担当してくれた
息子さんとの結婚話が進むうちに俺に口止めさせたかったのだろう
オーナーが奥に引っ込んで、陰になって見えないシャンプー台で
「あの、秘密にしてもらえませんか?」
そう言って、顔にあてたタオルをそっと剥ぎ取り
マキは俺にキスしながら「お店終わったらね…」と携帯番号をメモした紙を渡してきた
3
2017/09/18 16:10:46 (wksnZeos)
交通事故で入院した時にお世話になった看護師に、10年ぶりに再会して中出しさせて貰いました。
先週、遅い夏休暇で梅田に買物に出かけたら、たまたま入院した時に担当してくれた看護師の景子と会いました。お昼前だったので、ランチを食べながら近況を聞いたら、小学2年生の子供が居て専業主婦をしてるとの事でした。子供が幼稚園の頃から仕事に復帰したいと言ったけど旦那さんの反対されて以来、夫婦仲も良くないと愚痴を聞かされました。食事も終わっても、「もう少し話を聞いて欲しい」と言われたので、「カラオケか何処かの個室に行こう」と言うと「うん」と返事があったので新御堂筋を渡って兎我野町のホテルに連れ込みました。

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2017/09/18 13:58:24 (xJQambtX)
「雅紀君・・・でしょ?○○中だった・・・私、睦美です。旧姓△△睦美です。」
「睦美?○○中3年5組の睦美か!」
中学卒業以来、38年ぶりの再会だった。
俺は全く気付かなかったが、研修参加者名簿を見た睦美が気付いたのだった。
「雅紀君はどうしてこの街にいるの?」
「単身赴任中なんだ。家族は地元にいるよ。」
「そうなんだ。じゃあ、色々と不自由してるでしょ?」
「まあ、この年だから、それほどでもないさ。」
「そうなの?、私でよければ・・・なんてね。もう、私も女を卒業しちゃったから冗談にもならないけど・・・」
「睦美がヤラせてくれるなら、嬉しいなあ。俺、睦美のことは小学生頃から好きだったんだぜ。とはいえ睦美も旦那がいるだろうけど・・・」
「私も雅紀君のッ子とは気になっていたんだよ。早く言ってくれてれば・・・あと、主人とはもうとっくにレスよ・・・」
中学時代からグラマラス美少女だった睦美は、顔も似ていたし名前の読みも同じだったことから、○○中の柏原芳恵と言われていた。
それが、53歳になってもなかなかの可愛さを保っていた。
黙って見つめ合った俺達は、抗えない思いのまま二人街へ出て、ごく自然にラブホの門をくぐった。

先にシャワーを使った睦美は、バスタオルに身を包んでベッドで待っていた。
俺は単身赴任して4年目、女房を抱くのは帰省する月に2回だけで、それ以外は飲み屋の56歳のママか、時々38歳のチーママにやらせてもらっていた。
しかし今日は、小学生の頃から初恋の相手だった睦美を抱けるのだ。
舌を絡めあう濃厚なキスをして、バスタオルを剥ぎ取り、Eカップはありそうな乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がした。
「ハアハア・・・ハァン・・・」
睦美のグラマラスなボディの感触を味わいながら、少しずつ下半身へ移動し、股間を割った。
そこには、40年以上前に憧れたマン筋がクパァと割れていた。
49歳の女房のマンコは黒ずんだビラビラがはみ出ているが、53歳の睦美のマンコは、まだビラビラは赤紫で、はみ出しも少なかった。
「睦美・・・お前のオマンコ、綺麗だな・・・」
そう言いながらクリを中心にクンニした。
「ンアッ・・・ここ10年、年に2,3回しか抱いてくれないわ・・・主人・・・もう還暦だし・・・ンアアッ・・・主人も・・・その前の日とも淡泊だった・・・」
「睦美は、男を2人しか知らないのか?」
「主人は3人目・・・ンアァアッ・・・」
睦美は愛液を溢れさせながら言った。

暫くクンニをしていると、
「ねえ、そろそろ・・・」
挿入を促すような口ぶりにクンニを止めると、
「雅紀君のチンチン、黒くて硬いね・・・主人のはやっと入るくらいしか硬くならないし、色もこんなに黒くないもの・・・奥さんとは、まだまだラブラブみたいね・・・」
そう言うと、パクッとチンポを咥えました。
ギンギンに勃起したチンポを潤んだ瞳で眺めながら、
「雅紀君・・・私、正樹君が小学生のころから好きでいてくれたって知ってたら・・・」
「知ってたら?」
「私・・・中3の5月に、先生と初体験したんだ・・・」
「エッ!先生って、あの担任と?」
「うん・・・先生35歳で単身赴任だったの。それで、お前の身体はもうすっかり大人だって言われて・・・」
「マジか・・・高校受験勉強してた頃、清純な美少女に憧れてたのに、既に男の味を知ってたのか・・・」
「雅紀君が先に告白してくれてたら・・・アアッ・・・ア、アアァン・・・」
思い切り睦美のマンコにブチ込んだ。
キツかった。
経験が浅い少女のように、あまり使い込んでないマンコのような感じがした。喘ぎ声を漏らす佳恵・・・ゆっくりとピストンしながら少しずつ振幅を大きくして、睦美の一番奥に触れた。
ピストン運動を繰り返すと、睦美は俺に抱き付き、耳元で、
「私、気持ちいい?」
と尋ねてくるのが愛しかった。
「睦美のオマンコ、気持ちいいよ・・・」
「アァ、アァ、アァァァアァアァァアァァァアァアァァ〜〜〜」
睦美の乳房がユッサユッサと揺れた。
「睦美・・・出そうだ・・・」
「雅紀君・・・中に・・・大丈夫だから中に・・・アアアアァーーーーッ」
ドックン!ドクン!ドクンドクンドクンドクン・・・・・
初恋の睦美に、○○中の柏原芳恵のマンコの中に精液を解き放つ感動に浸っていた。

それから毎週1〜2回のペースで俺と睦美はホテルで逢引し、濃厚なキスを交わし、中出し情交に耽っていた。
何度か目の情交で、睦美は仰け反りながらガクガクッと痙攣して、
「アァァァァァ!なになにっ!なんか変っ!アウゥゥ・・・」
マンコの奥がせり上がってきたように亀頭を包み、今までにない強烈な締め付けが始まり、一気に搾り取られてしまった。
「睦美・・・ごめん漏れちゃった。睦美も凄い反応だったな。もう少しで睦美もイケたのに、悪かったな・・・」
「イクって・・・その、イクって私どういうことか知らないんだ・・・」
「マジかよ・・・」
「私ね・・・初体験が中3で、私が高1の終わりに先生が転勤してサヨナラするまでのお付き合いだったんだけど、その後は、10代でもう男を知っていることがバレるの嫌で、短大出るまで誰とも付き合わなかったんだ。就職して2人目の人と付き合ったとき、短大で初体験したって嘘言ったの。最初の先生は資金者だったから、私に性の快感を教えてはくれたけど、イクまでは・・・2人目は自分だけ満足するタイプで、その後付き合った夫は淡泊だったけど、私が25歳の時に夫が転勤することになって、それで、ついてきてほしいって言われて結婚したの。」
睦美は行くことさえ知らず閉経してしまったのだった。
夫やその前の元彼は、グラマラスな睦美の身体を使ってオナニーしていたようなものだったのだろう。
自分の快感だけでセックスしていては、睦美はイクことはできなかっただろう。
睦美を愛し、可愛い睦美が淫らな姿をさらすことに喜びを感じなければ、睦美もイケない。
女房がイケるのは、俺が女房を心底愛して、普段淑やかな女房を喘がせたくて抱くからだろう。
それがわかったら燃えてきた。
初恋の美少女睦美に、俺が女のヨロコビを教えてやろうと思った。
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