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2017/11/21 22:47:09 (vSjx3Af6)
寝取られ・貸し出しのサークル
単独の男女を募集します

寝取られの興奮…
寝取りの快感…
どSな女王様から寝取られM女まで…
また、ご夫婦・カップルさんが単独さんを探しています。

寝取り、寝取られの秘密のサークルです。

いろんなプレイをお楽しみ下さい。
単独の男女、カップルさんご夫婦も歓迎します。

地域はほぼ全国大丈夫です。ご相談ください。
メールいただけば説明文を送信します。

1
2017/11/21 14:52:12 (MY9Md4KV)
もう15年以上前の話になります。

伝言サイトにメッセージを残してから数日後、『渋くて素敵な声ですね』と同じ市内に住む、歳上で人妻のみくから連絡があった。
連絡先を交換して半年ほどメールや電話のやり取りをした。
お互い顔は分からないものの淫靡で情熱的な言葉のやり取りは、文字のセックスをしているかのように激しく官能的だった。

はやく会いたい。我慢できないとの言葉だけではもう抑える事が出来ず、深夜待ち合わせて彼女の元へと走った。
季節は冬になり、雪がちらつく夜で彼女の家から少し離れた場所で落ち合った。
人影がない深夜ということもあり、言葉を交わす前に彼女を強く抱き寄せて唇を重ねるとみくの暖かい舌が僕を迎え入れてくれた。

そのまま駐車場へと向かい、激しい息遣いと舌が絡み合う音を響かせながら、背中に回した手をうなじ、首筋、脇と滑らせてから、みくのジーンズのチャックを下ろした。
同時にみくも僕のチャックを下ろし既にヌルヌルになった僕の頭を指の腹でこねくり回す。

堪らず声を漏らした僕に悪戯っぽく微笑んだみくは、僕のズボンを膝まで下ろし根元まで飲み込んでくれた。
深夜の駐車場で顔も知らなかった人妻と貪りあっている背徳感とねぶられている刺激とに堪らない快感を覚えた。
果てそうになるのを堪え、みくの頭を両手で剥がして今度はみくを同じ状態にしようとすると彼女は恥ずかしそうに『生理だから…』と拒もうとした。
僕は、みくの唇を吸ってから、ありのままのみくを感じたいと半ば強引に顔を埋めた。
みくのあそこは、濡れやすく、溢れ出る愛液に少し鉄の味がしたが貪るようにしゃぶると僕の頭をグイグイと股間に押し付け艶のある声が場内に響く。

どれくらいの時間が経ったのか、息を弾ませ、トロけるように見つめあいどちらともなくうなづきあうとそれが合図となり、立ったままの姿勢で前からそしてゆっくりと彼女の中へと押し入った。
みくの中は、この上なく暖かく、そしていやらしく、心地よかった。
普段の駐車場では聞かないであろう、肌がぶつかる音と水っぽい肉をこねくり回すような音が響く中、限界を迎えた。
みくにもそれが伝わったのか『中に出して』と震えながら耳元で囁く声に、沈ませる腰に力が入る。

果てる寸前に更にぐうと深く突き刺すとみくの子宮が収縮しているのが伝わってくる。
と同時にみくの中へ僕の精液がどくんと注がれたのが分かったのか僕を強く愛おしそうに抱き締めた。

結合したまま時折ぐんと力を入れると、みくもきゅうと締め付けてくる。
『いっちゃったね』と悪びれもなく微笑むみくを見つめながら、急速に背徳感に襲われながらも快楽に身を委ねるように唇を重ね蓋をした。


とまあ小説みたいになっちゃいましたけど、これがはじめての人妻との経験でした。続くのかな…?

2
2017/11/21 09:01:16 (IJyTfmjc)
知り合いの人妻の自宅にてハメてきます。
年齢は34だけど、童顔で25歳くらいに見える感じのロリ体型で子供二人産んでるのにアソコの締まり具合は処女並み!

3

喫茶店の人妻さん

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2017/11/20 21:47:04 (amKANxo5)
ナンパのところに投稿した「10ヶ月、週に10分」詳細(?)です。

軽食も出来る古くて小さな喫茶店。副業の関係で週に二回ほどランチするようになって10ヶ月くらい。

周囲には食事出来る場所は他にも沢山あるし、他と比べると少しばかりお高めにつくせいか、あまり混まないのが助かるし、コーヒーも一杯ずつドリップしてくれる。古い皮張りのソファーが案外居心地いいし、食後にゆっくり一本は吸いたい私には非常に居心地がいいお店です。
コンセントもWi-Fiも無いのも気に入ってるかも?(笑)

このお店に行くもう一つの楽しみが、アルバイトのゆう子さん。ふわふわの長い髪、タレ目気味のやさしい表情、柔らかそうな大きめの胸。おっとりした感じの話し方をしますが、仕事は手際よく忙しい感じを見せない彼女に良く似合います。

はじめの2週でこちらの顔を見覚えて、こちらから声をかけなくてもいつもの席に灰皿を用意して、選ばせて貰えるコーヒーのカップも気に入ったものをローテーションして出してくれる様になりました。一月過ぎた頃には、お喋りもする様になり、名前や年齢、結婚していることなんかもきき・・・4ヶ月目位に名刺なんかも渡してみたのですが、その時は華麗にスルー( ̄▽ ̄;)特に深追いもせずにいたところ、かなり経って今度はあちらから「もう一度お名刺いただけますか?」と声をかけられてメールのやり取りをするようになりました。

メールのやりとりから、お店の外でお茶するまで10日位。さらに10日位でお酒も一緒して、お互いのことを沢山話しました。

旦那さんの稼ぎが良く、特に外で働く必要もないが、子供もまだですることがないし、結婚後こちらに来たので、仲の良い友人もいないからアルバイトしていること。大きな不満は無いが、朝出掛けて、飲んで夜遅く帰る旦那さん以外に顔を付き合わせてお喋りをする相手がいないのが辛かったので、お喋りに誘って貰えたことは嬉しかったとニコニコ話します。

内容は愚痴ですが、ニコニコしながらですので、こちらも不快さを感じたり疲れたりすることも無く、お喋りと言うよりは、とにかく相手の話に相づちを打つだけで3、4時間はすぐでした。

一緒に飲んで3回目、ようやくちょっと色っぽい話に(笑)話したいことを出しきれるまではちゃんと聞いてあげようと思ってはいましたが、これ以上「お友だち」していると、本当にただのお友だちになっちゃいますし、比較的ギリギリなタイミングかもしれません( ̄▽ ̄;)

「セックスですか?好きですよ。肌がふれあうだけでも幸せじゃないですか。」と、どうやらコミュニケーション重視型。手をとって「ちょっとだけ幸せになる?(笑)」と寄せてみても、その瞬間ピクッとしただけで「そうですね。そうかも。」と手を引く様子も無し。

「ひろさんは彼女さんとかいないんですか?」と意識してかせずか不明の探りがあり「何人かいますよ。」と答えると「それは友達と言うよりもっと深い意味の?」と聞き返され「その通りですね。」と正直にお返し。しばらくは「えー!すごい!」などと盛り上がっていたのですが、30分も過ぎると急速に尻すぼみになり、その日解散以降連絡が途絶えてしまいました。

進展があったのはそれから2週間後。彼女からLINEが入りました。
その間も変わりなくお店には顔を出していたので、久しぶりと言うほどの印象でも無かったのですが、お店の居心地が少し悪くなったのは事実。そのタイミングで連絡を貰わなかったら、お店にも行かなくなっていたかもしれません。

「しばらく連絡しなくてすみません。まだ仲良くしてもらうことって出来ますか?」との内容でしたので「もちろんです。ちょっと下心ありですが。」とお返事。そこには特に突っ込みも無かったので、上手く誘えば構わないと判断。やり取りを再開して以降は、露骨になりすぎない範囲のエロ20パーセント増しで対応です(笑)

基本我慢できる寂しがり、髪を撫でられたり、ほっぺやおでこにキスして貰うのが好きな甘えんぼ系なことがはっきりしてくると・・・やっぱり寝てみたい。「二人きりになっていっぱいなでなでしてあげたい。」と誘うと「それ以上なんにもしませんか?」とお返事。もちろんしちゃいますけど「キス位はしちゃうかも?」と返すと「楽しみにしています。」と、日程の調整に入れました。

基本同意は取れているものの、露骨ではなく、自然な感じにと思えば、やはりドライブが順当です。ドライブに食事で三時間とったとして・・・やっぱり一日必要ですし、なかなかタイミングが(´Д`)

当日は9時の合流でお喋りをしながらドライブ。乗り込んでくる時「えーっと、今日はよろしくお願いします。」とちょっとはにかんだように頭を下げたのが、とても好印象でした。

渋滞気味の所では、少し手を繋いでみたり、ポットのコーヒーを注いで貰ったりと親密な空気。お店の予約がとれたのが、少し早めの時間帯でしたので、海辺の公園で散歩したり、お茶とお菓子でピクニックごっこをしたり・・・車で走って「いい?」とだけ声をかけてのホテルインはスムースでした。

部屋に入る時はかなり硬くなっていたので、手を繋いで少し引くようにして。
「えーっと、よろしくお願いします。」と朝と同じ様にペコリと頭を下げたのがとても印象的でした。

部屋には小さなテラスがついていたのですが「見られちゃうし」と出てきませんし、お茶もしてきたばかり・・・ちょっと気まずい空気になりそうでしたので「ここ、座って」とベッドに腰かけさせて、手のひらマッサージ、肩もみ。リラックスしてきた所でハグして、頭なでなで。そのままベッドに横になって抱き合いなからおしゃべり。始めの一時間はそれだけで過ぎてしまいました。
4
2017/11/20 19:43:43 (OcKRFZxX)
37歳で寝取られた元妻と離婚してシングルファーザーとなった俺は、まるで何かに復讐するように不倫三昧に走った。
手始めに50歳の上司の女課長、同期のOL、そしてパート人妻と次々と手を出し、日替わりで楽しんでいた。
当時小学生だった子供は実家に預けて、土日以外はほとんど不倫に時間を割いていた。
不倫用に小さなアパートを借りて、部屋の3か所にカメラを仕込んで人妻との不倫を動画撮影で隠し撮りしていた。
拘束椅子やディルド、バイブ、ローター、クリキャップなど淫らな道具も数々そろえて、普通の主婦では経験できない超快楽にのた打ち回る様子を隠し撮りした。

貞淑そうな人妻も一皮剥けば、亭主に不満だらけの飢えたメスだった。
亭主が大切にしてきた女体を一度でもお披露目してしまえば、亭主が愛用した肉穴は緩み、不貞肉棒を迎え入れてヨダレを流した。
どんなにお淑やかな美人妻であっても、長年亭主の肉棒で突かれ続けた肉穴を縁取るビラ肉は爛れて変色し、クリ肉は肥大して、もはや生殖器官ではなく快楽を貪るための道具と化していた。
元妻も、こうやって寝取られたのだと思うと悔しかったが、十数人の人妻を食い漁っているうちに、他の男が大事にしている肉穴を盗む快感の方が勝って元妻のことなど忘れていた。

44歳の時、子供が高校生になった。
その時でも3人の人妻と不倫中だったが、子供の担任の先生が俺のハートを射抜いた。
その先生は当時38歳、木村多江に似た癒し系の美人だった。
お近づきになるためにPTAの役員を買って出た。
PTAの役員は8割方母親でハーレム状態に感じたが、先生の美しさは際立った。
何度か会合の後飲み会があり、子供の相談を引き合いにして近づいて、いつしか先生の懐に入り込む話に発展させて親密になっていった。
1年間の役員を終えた慰労会の後、先生を口説いた。
1年間ロックオンして徐々に親密になってきたので、先生が亭主と別居していることや亭主に愛人がいる事なども飲みの席で聞き出していたから、簡単に落ちた。
ホテルに連れ込んで晒した裸は、華奢だと思っていたが筋肉質の引き締まった身体で、子供がいないから妊娠線もなく、まるで運動部の女子高生のようだった。
身体は若々しかったが、肉穴は熟して食べ頃だった。
夫婦生活は破たんして久しいのだろう、ビラ肉はほとんど爛れていなかった。
キツめの肉穴は浅く、亀頭が奥まで達して、先生は清純そうな癒し顔を歪ませて喘いだ。
「別居して以来・・・3年ぶりのセックスだった・・・やっぱり男性に抱かれるっていいですね・・・」
頬を染めながら先生ははにかみながら淫臭にまみれた股間を拭っていた。

先生の離婚が成立したことを受けて、先生以外の不倫セフレとは一人ひとり関係を清算して、セフレを先生だけにした。
先生をヤリ部屋のアパートに連れ込み、拘束椅子にM字開脚で固定して、クリキャップでクリ肉を吸い上げ、肥大クリ肉をローターで責め抜いて悶絶させれば、淑やかな高校教師は潮噴きで応えて気絶した。
「清楚な先生のこんな姿を教え子が見たら、みんなチンポを扱くだろうね。」
そう言いながら堂々と撮影すると、
「ああ・・・私・・・淫らすぎて教師失格・・・」
と言いながらしとどに濡らした。

子供が高校を卒業して東京に大学へ進学したのを機に、俺46歳、先生40歳で再婚した。
徹底的に吸い上げて肥大しきったクリ肉には、性奴隷妻の証のクリピアスを通した。
いい年をして毎日励んだ結果、年の割に爛れていなかったビラ肉はドドメ色にめくれた。
「折角の温泉地だったけど、修学旅行では大浴場に行けなかったわ・・・アソコのピアス、見せられないもの・・・」

俺達も再婚して10年になる。
再婚して幸せなはずの俺には、ちょうど1年前に関係を清算したセフレがいた。
綺麗な先生と再婚しても、浮気の虫が治らず、再婚5年に不倫が再発し、4年間セフレ関係にあった女がいた。
それは、3歳年下の元妻だった。
俺51歳、元妻48歳で再会し、懐かしくてつい手を出した。
男好きのする色気を振りまく相変わらずのエロさで俺の肉棒を咥えた。
「ああ・・・懐かしいチンチン・・・そうそう・・・ここの当たり方が好きだったっけ・・ああん!」
月に1回、元妻とハメ合った。
元妻と再会して3年、閉経した元妻の肉穴にタップリと精液を注いだ。
元夫婦不倫は、既にお互い他の伴侶と再婚した同士で不倫だったが、元夫婦の相性は失われていなかったから息の合ったセックスを楽しめた。

1年前、子供が結婚した。
「そう・・・あの子も結婚して一人前になったのね・・・」
元妻は感慨深げに言った。
「それなら、もう、こんな関係は終わりにしないと・・・あの子にしめしがつかないわね・・・もう、私たちは赤の他人なんだものね・・・」
最後の精液を元妻の肉穴に注いで、元夫婦不倫を清算した。
「もし、また再会してもその時はお互い知らん顔しようや・・・」
「たぶん・・・もう会わないと思う・・・」
「いや、わからないぞ・・・」
「だって、私、ここに住んでないんだもの・・・」
「え?・・・」
元妻は、自分の実家の墓じまいに舞い戻って俺と再会したのだった。
元妻は、ここから150km先に住んでいて、俺に会うために毎月1回、新幹線に乗ってやってきていたのだった。
「そうだったのか・・・」
「だって・・・あなたに抱かれたら・・・やっぱり、元は夫婦だったし愛情が残ってて、いろんなことを忘れられて、ひと時、昔に戻れたから・・・でも、もう、夢はおしまい。じゃあね、元気でね・・・」
「ああ・・・お前も元気でな・・・」
アッサリとした別れだった。
去りゆく元妻の後ろ姿は、どこか寂しそうに見えた。
改札をくぐった元妻は一度振り向き、軽く手を振った。
俺も手を振り返したが、その時、少し涙ぐんでいた。
愛する妻がいながら、俺好みのマゾ妻に仕上げた被虐の天使がいながら、俺は、昔別れた元妻に恋していた。
もう、再び会うことはないと思っていた元妻との二度目の別れは、憎しみが無い分、離婚する時よりも切なかった。

あれから1年過ぎて、またこの季節を迎えたら、元妻が恋しくなってきた。
そして、元妻との出会いと別れ、その後の俺の暮らしと再び出会えた元妻との思い出が、頭の中をグルグルと巡って感傷的になってくるのだ。
50歳を迎えた妻を抱きながら、その淑やかな美形に隠されたマゾの本性を剥きだす快感に酔いながら、元妻の暮らしを気にする俺なのだった。
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