ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

人妻との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 ... 200
2018/09/21 19:17:20 (bDKiujRL)
よく行くDVD試写室に先日抜きに行った時通路に漏れている声がきになった部屋があった。
その声は何か生々しい声で同じ地方の喋り方。
僕はトイレ、飲み物を買いにと一度にはしないでその部屋がある通路を通ってた。
そして飲み物を買いに行く時にドアがちゃんと閉まってなかった。
飲み物を買って帰る時は行きより隙間が開いていた。
僕はゆっくり歩いて部屋の中を伺うとテレビの画面が少し見えた。
僕は立ち止まらずに自分の部屋に飲み物を置いてまたその部屋の通路をわざと足音を立てて歩いてみた。
一度通り過ぎてまた、足音を立ててゆっくり戻るとドアがまた少し開いた。
僕は部屋の前で止まってみるとドアがもう少し大きく開いた。
画面に映っていた映像は左下に日付けと時間がある。
モザイクも無いフェラ中の映像だった。
僕は思わず。「エロ!」って声を出してみたら中から男の声がして「妻です。相手も他人棒です。」
僕がガン見してると「中で見ますか?」
僕はその部屋に入っていきました。
画面に映ってる奥さんであろう女性は美味しいそうにチンポをカメラ目線で舐めていました。僕はソファの後ろに立ったままでズボンの上から勃起してるチンポを触っていると「見ながら抜いてもいいですよ?何もしないから。僕は妻で他人が興奮してくれてるのに興奮するだけやから。」
僕は「確かに興奮するしシコりたいけどそれは…」
すると「妻で興奮してくれてるのがわかったら次回は妻とはどうです?」マジか?と思った。
でも確か奥さんはスタイルも良く顔も好み。店のAVよりリアルでオカズにはもってこい。
僕はファスナーを開け、チンポを出してシゴきました。
旦那さんは「妻で興奮してくれてるな?」僕はかまわず奥さんが男の上にまたがりチンポをオメコに入れていくシーンをガン見しながらシゴくスピードをはやめました。
1
2018/09/21 17:06:23 (B.pCVISw)
それは本当に偶然の発見だった。
仕事のため車で移動中の私は次の予定までに時間があったので、某市にある埋立地で車を停めて休憩しようとしていました。
日暮れ近い時刻ということもあり、車で営業している人たちや大型トラック達が道路沿いにずらっと車を停めて、運転席を倒して休憩していました。
私は車の列の中で空いている場所を探して車を停めました。
私の車の前には白のプリウスが停まっています。
しばらくはシートを半分倒して休憩していたのですが、ふと前のプリウスを見るとどうやら人が乗っていない様子でした。
こんな埋立地に路駐のまま放置することも無いだろうに、何故だろう?と思いながらも、さほど気に留めずにいました。

そして時間が来たので私はその場を出発しました。続く

2
削除依頼
2018/09/21 15:14:31 (V5QWZKnk)
少し、長い話で、かなり前話です。

若い頃に、数年勤めてた、会社の事務員さん。
とりあえず、Sさんとしましょう。
少し、色気を感じる先輩でした。
髪は長く、後ろで纏めてました。
僕が二十歳過ぎで彼女はおよそ10歳以上でした。
僕は意識してました。
僕はおよそ、5年で取引先に、見込まれて移籍したのですが、頑張りましたよ。9時前に帰宅は無いです。
ほぼ徹夜が週1なんてザラでした。
中途採用ですからね。
僕にも子供が出来てましたからね。
やがて、上司からも認められ、30手前で昇進。
上司からも、男が30になれば、もてるとは言われてましたが、良くモテました。
部下だった人、接待で使うクラブの人等。
疲れていても、そっちは別でした。
話がそれました。
すみません。

ある日に、上司の代行で取引先の竣工式に参加しました。
そこで妙な再会?
Sの同僚でした。
信さん、お久しぶりですね。
噂は聞いてましたよ。
ずいぶんのご活躍だと。

まあ、睡眠を減らしたけどね。
貴女も仕事?変えたの?

信さん、辞めてから、バラバラになってね。
私も辞めて、応募したら採用されたの。
ところで、Sさんの旦那さん、亡くなったのは、聞いて無いよね。

えっ、いつの話?

えー、半年位まえかな。
そう言えば、久しぶりに、あの時に、あべちゃん、たかちゃん、加藤さんに会ったの。

そっかー、僕も会いたかったなー。

信さんは、Sさんにでしょう。

なんで?

気ついてたよ。
女の感。
あんなに、べたべたしてたら、みんな気がつくわ。
慰安旅行の時とか、送別会?
送別会の時は、キスしてたでしょう。

そっか、知られたのか。
僕の送別会の時に、彼女とキスしました。
軽く唇を会わせたら、彼女の舌が入って来ました。
少し、驚いたのを、思い出しました。

Sさんの連絡先、聞いていいかな?

信さん、会いたいの?

旦那さんにも、お世話になったし、線香をあげたいからね。

1111103よ。

ありがとう。
暇みて、連絡してみます。
その日は、お酒も入ってたので、直帰しました。

数日後に、電話しました。予想に反して、男がでました。
もしもし、Sさんは、ご在宅ですか?

母ですか?少々お待ちください。

もしもし?
彼女の声。

ご無沙汰してます。信です。

えっ、信ちゃん、お久しぶりですね。
元気なの?

はい、遠距離通勤してますよ。

15か6年になるわね。

この度は、御愁傷様でした。
なんで?

・・・・・

旦那さんに線香と思ってましたが?

・・・線香?
ありがとうございます。

沈黙の後に、

来週の土曜日?大丈夫?

はい、大丈夫です。

午後の3時頃は?大丈夫。
あっ、はい大丈夫です。

たまには、お酒でも飲みたいから、タクシーで来て?家、知らないでしょ。

だいたいは?

じゃ、○○公園前で降りて、少し登り坂の右側、外壁が白いのが我が家。
白いのは、少ないから間違えるのは、無いわ。

ありがとうございます。

翌週の土曜日に、スーツを着て、手土産を持って、タクシーで。
家は、見つかりました。
チャイムを鳴らすと、和服の喪服のSさんが出迎えてくれました。

ご無沙汰でした。

さっ上がってください。

仏壇に線香の後、どうして?

言いにくいけど、○○なんです・・・・・
と、話をしてたら、飲めるんでしょ。
と、言ったら、台所に。

仏壇の前のテーブルに、ご馳走を並べて、熱燗数本。
信さんも、すっかり中年になっちゃいましたね。
私は婆さんだけどね、笑う。

話は菊子から、聞いてるわ。
猛烈社員は、古いわ。
家庭、奥さんを大事しなきゃ。

はい、そうですね。S先輩。

先輩かぁ、確かにね。

さっ飲んで、今日は私も飲みたいの。

小一時間位飲んでたら、向かいに座った彼女が隣に。日本酒は酔いますね。

ずいぶんと、悪戯されたわね、信ちゃんには?
慰安旅行の時は、ブラジャーのホック。
通勤のバイクの燃料コック?

はい、すみませんでした、先輩に対して。

さっ、まだ、大丈夫だよね。
また、台所で燗を着けてます。

もう、2時間以上を日本酒ばかりです。
互いに、酔ってました。
Sさんもね。

先輩、なんで送別会の時にキス?

なんで、今更?
好きだったからよ。

へー、知らなかったなぁ。
てか?悪戯されてたから、意識してたのかもね。

でもね。
舌まででしたよね。

なんだか、送別会。
もう、会えないと思ったからね。
ごめん、不快だったかな?
そんな事有りませんよ。
なんで喪服?

なんとなく、未亡人を演出かな?

続き試してみる?

良いわよ。

キスしました。
彼女の方から、舌を絡ませてきました。

仏壇の前での濃厚なキス。
大丈夫よ、息子は夜までは帰ってこないから。

そっか、これ以上って事を。
襟から、乳房を揉むと、あああぁ。

脱いでいい?

立ち上がると、着物を脱ぎ初めてました。
帯を解き、襦袢?すごい紐の数。
面倒なんだね。
和服って。
脱ぎ終えると。

おばちゃんでしょ。
ごめんなさい。

確かに、日頃にお世話になってる人からしたら、体型は崩れてました。
でも、それなりに、色気は有りました。

彼女の手を引いて、乳房を愛撫すると、あああぁ。
下腹部は、湿ってました。愛撫すると、いいいぃ。
秘部に指を入れると、うぅん、うぅん。

えっ、触るだけ?
不満気に彼女が言います。
そんな事無いけど。

いつまでも、服着てるから。
婆さんだけ、裸は恥ずかしいでしょ。

僕も脱ぎました。

わっ、信さんの大きいね。私ね。
旦那のしか、知らないから。

そうなの?

はい、適齢期に、旦那と見合いして結婚したからね。旦那のしか、見たことも無いし、触った事も無いのよ。
と、言うと、僕のを握ってます。

Sさん、嬉しそうに、舐めてます。

こんな婆さんで良ければ、気がすむまで楽しんで良いのよ。

仏壇の前での男女の交わり。
挿入したら、彼女が歓喜の声。
うっあっああクーッ。

来そう。
久しぶりだからね。

僕、どうしたら?

何?

射精?

中駄目よ。
閉経してないし、未亡人が妊娠は駄目よ。
ちょい休憩。

全裸で奥の部屋に。
持って来たのは、コンドーム?
旦那との営みの時の使い残し?でしょうね。
旦那とは、週に2か3だったらしい。
裸の彼女が、装着して再開です。
射精後は、しばらく抱きあってした。

ねぇ、またいつか会える?
いいですよ。

ありがとう、嬉しい。
私、前から、信さんに、いじめられたかったの。

へー、そうなの。

で、この日は2回して帰りました。

続きは、要望が有れば。
駄文乱文失礼しました。
3
2018/09/21 13:15:21 (UeWo9SQL)
不動産店に勤める人妻・明美と不倫中。

彼女とたまにやるのは、私が客のふりして店に訪問し、更に何軒か物件回るふりして、明美が大丈夫という物件でエッチしている。

大体2〜3か月ごとくらいのペースだが、変装したり、ここで募集した寝とり・3P要員の男性と訪問したり、レズ相手となる女性と同行するので、明美の上司や同僚にもバレていない。

先日も、久しぶりにレズしたいというので、レズ募集でアポが取れた人妻と合流後に、明美の言った偽名を使って予約訪問し、すぐに店の車で移動。
途中で運転を代わり、後部座席で女同士で早速キスして、服の上から触り合ってた。

目的の物件に着き、合鍵で部屋に。
防音の良いワンルームマンションで、早速、明美が服を脱ぐと、相手女性も服を脱ぎ、お互いに愛撫しあって、私が預かっていた双頭バイブを渡すと、お互いのあそこに挿入し、同時に逝ったよう。

私はそれを見ながらシコってたが、二人は寄ってきて私のぺニスを舐め、人妻は私の顔の上に跨がり、明美は挿入。
最後は明美の中に出すと、人妻は、

「すごーい…イヤらしい…」

と言いながら、明美の中から出てくる精液を吸い取ると、明美にも口移ししていた。

あまり長居は出来ないので、服を整え、物件を後にして、店まで送ってもらったが、人妻は物足りないらしく、帰りの時間まで、途中のラブホに寄り、更に2発。
危険日で中出しは出来なかったが、顔と口に出し、最後に浴室では、

「オシッコ掛けてー!」

と言う始末で、洗い場に寝そべる人妻に、私は頭から掛けると、

「ああー、いいー…」

と、口を開け飲み、オナニーしながら、自らも逝きながら放尿していた。

今度は、2人同時に露出調教してやるからなと言うと、

「はい、また宜しくお願いいたします。」

と約束して、お別れした。

4
2018/09/20 23:58:06 (kKSz.wvf)
地域サークルで知り合った人妻さんとの事です。
地域のサークルに応募しはじめての集まりの日だったので集まりの後お茶会になった。
14人程の男女が参加してにぎやかになっていた。
一通りの挨拶などが有ってごく自然の感じで年もそれほど上もいないし下もいなかったので世間話やサークルの事などで話がはずんでいた。

その参加者の中にいたのが俺好みの女性で目を付けた奥さんだった。
その時は少し話していたので次の時顔を会わせるとすんなりと話せる事が出来た。
話してみると割とかわいいし身体のラインもよさそう。
世間話などして聞いた所、名前ははるみ、年は33で子供なし旦那38は現在単身赴任中だという。
サークルは月1 回で終わった後でお茶会になっていた。

その内皆の気心も知れてきて今度皆で飲みに行こうと言う話が出るようになった。
その奥さんを何とか飲みに誘ってその機会をつくる事にした。
その機会はすぐに出来てその日もお茶会後に有志10人程での飲み会になった。
飲みながら、なんだかんだ、アルコールも回ってきて下ネタも少し出始めるようになって来た。
話の流れでその奥さんがそれとなく、旦那さんが単身赴任してると話していた。

誰かが
「旦那さん単身赴任じゃあ奥さん淋しいでしょ」と突っ込みを入れていた。
その後話しを他の奥さんに向けたのでその話はそのままになった。
やがてお開きになって散会。
帰る方向が同じだったので何となくと言う感じで一緒に帰る事になった。

帰り道でほどよく酔っていたので「旦那さん単身赴任じゃあ奥さん淋しいでしょ」と聞くと
「そんな・・ないわよ」
「無いってじゃあ淋しいよね」
「まっ、・・」
「淋しいでしょ」

「・・・・」
こうしてほろ酔い気分の奥さんに誘いのアタックしてみた。
今回はこの位にして引かれないようにとめた。
その後また飲み会が有り奥さんが参加しないのではと気にして居たが参加して来た。
あまりしつこくなら無いような話をして飲んで散会になった。

その帰り道、また酔った振りして
「旦那さん単身赴任なので奥さん淋しいでしょ」と聞く。
「そんなことないわ」
「無いって、でも淋しいんじゃない」
「・・・」そしてポロリと「・・ええ・・」

「そう、淋しいですよね、そう思いますよ」
「・・・」
「どうですか」
「まあ〜・・・」下を向いて歩いていた。
いい感じになってきたので、そっと手を握ると

ハッ、イケマセンワ、と手を引っ込めたがまた握ると今度はそのままにしていた。
柔らかく温かい手をしていた。
「今日は飲みましたね、また今度ご一緒に食事でもしましょうよ」
「・・ええ」と言う返事を聞いてその手を強く握って、じゃあと別れた。
脈はある、ラブホヘ誘って慰める事ができそうだ。

しばらくして時間が空いた昼間に、良かったらちょっと食事でもしませんか、と誘ってみた。
誘って食事に、旦那さんの事、仕事の事、など聞いたり聞かれたり、話していた。
この街へ越してきてすぐに旦那さんが仕事の関係で単身赴任になってしまい、周りに知り合いも無く淋しい思いでいたと言う事だった。
それでこのサークルに参加して来たのだと言う事だった。

サークルは楽しいので、気が紛れてイイみたいだと言う。
「ダブルでの淋しさですね」
「エエ、あらいやだ、ウフフフ」
「じゃあまた今度も」とまた次に会う事を確認しあった。
そして「昼ちょっと会って食事でも」と誘い隣町へ足を伸ばして食事。

また食事に誘い、食事後のお茶、そしてそのまま目当てのラブホヘ直行。
奥さんとの初めてのラブホ。
黙って抱き寄せると「いけないわこんな事」と胸に手を合わせ拒むようなしぐさに「ここまできてイヤは無いでしょ」とキスして強く抱く。
「アッ、ダメ」かすれたような小さな声、だがキスを拒まなかった。

あわせた手をどけて「そんなに緊張しないで楽にしたらいいんですよ」
硬い身体を抱いてゆっくりと撫でたり摩ったりして緊張をほぐす。
ほんのりと顔が赤らんできて息が荒くなって来た、いい感じに効いて来ている様だ。
さあとベッドに寝かせて盛り上がった乳房を揉む様に撫でた。
「アァダメダメ」とは言うが感じて息を荒げている。

ブラウスの前を開いてブラをずらし乳房を引き出して乳首をさすり、尖った先端を摘まむとウッアッと声がでる、しばらく揉んでいたらいいかんじになって来た。
ブラウスを脱がせてブラを取って乳房を揉んで口に含んで舌で舐めまわす。
そうしながらスカートを脱がせる。
白のビキニショーツが陰部を隠している。

その上から指で割れ目をなぞっていると濡れて愛液が染みだして濡れて来た。
指をヘリから滑り込ませ濡れた個所をさぐって濡れた膣口へ差し込んだ。
「アッイヤダメ・・」俺の手を押さえるような仕草だがそれで手がそこから離せなくなってしまいジュクジュクの穴の中をかき回して感じるスポットを探っていると股が開いて膨れた恥丘から縦筋、マンコの周りまで生えている多めの陰毛が現れる。

陰部を隠している邪魔な白のビキニショーツを脱がせた。
筋をなぞりクリを刺激するとすぐに、アァハァ声が出ていた。
しばらく摩ってグジュグジュに濡れたところで抱えて最初の挿入に持っていく。
「ダメョ、アァダメ」股を閉じている。
ここへきて拒むようなしぐさにここまでしていやはないでしょ、「アァアァダメヨ」と言っていたが腰を抱

えグイグイと決めの一突きで俺のチンコはニュルニュルジュブズボッと奥さんの奥深くまで突きささっていた。
アアッダメッと言う声を無視、もう一度しっかり抱きかかえると再度グイッと奥深くまでしっかりと突き入れる。
まずは一発しっかりと決めて抑え込んだまま腰を振り続けると「アァダメ〜・・」

「奥さんいいでしょ、きもちいいよ」
ハアハア、アッアッハアハア、感じて声が漏れだして来たらもうダメは無かった。
充分になじんで来たので座位にかえてさらに腰を振る。
アンウッアンウッアッアッ腰の動きに声が漏れ奥さんの腰も動いている。
その動きでチンコが奥さんの中で捏ねられている。

結合部に指を入れ探るとクリに触り撫で摩るとヒクヒクチンコが締まる。
尖った乳首を吸い、咥え乳房に吸いつく。
口の中に乳房があふれそうなくらいになり、また乳首を吸う。
正常位になり腰を早く遅くと動かす。
アッアッアァウッウッウッハアハア、奥さんの喘ぐ声は大きくなって来た。

それに合わせさらに振り続けていると、アアアアアアァアァアァモウ〜〜ウ〜〜
チンコの擦れはかなりいい感じになっている。
かなりいい頃合いになったが奥さんとの初めてのフィニッシュは、俺はどっちにしても生だしにすると決めていたが一応どっちにするか聞くだけ聞いておこうと思い、「抜こうか」
ハアハア喘ぎながら顔を振って「イヤ抜かないで、もっとよ」

しばらくぶりの生の感触の気持ちよさに我慢できないようだった。
「ダメッイイ〜、このままでいいの」と言うと腰の動きがはげしくなってイヤアァ〜奥さんが手足を絡めてきて離れられなくなりすぐアッアッイック〜と言う声とさらにはげしい腰振りでチンコがギュンギュンと締め付け動くと擦られる快感が限界を超える。
イイと言うので、もちろんそのまま奥さんのマンコの奥深くへ勢いよく、ビュビュビュビュっと生だしになった。

ハア〜〜〜大きく息を吐きア〜イイ〜ワ〜〜〜。
おいしいマンコだ、奥さんのマンコ。
一発だけで辞めるのはもったいないと思い、再度抱いてさらに純生2発を美味しく決めた。
ベッドの上で開いた股間からダラダラ流れ出てシーツにベットリ染みをつくっていた。
しばらくぶりのセックスを堪能した奥さんは満足したようで微笑んでいた。

「奥さん美味しかったよ」
「ええ凄く良かったわ、凄くいい気持ちよ、こんな気持ち良くなったの久し振りだったわ」
「そうか、じゃあこれからも良いんだね」
ベットリ汚れた股を開いたり閉じたりしながら「もう、悪い方ね、こんなにされちゃったわ、ウフフフ」
こうして効き目バッチリおいしい奥さんの身体を頂く事が出来た。



5
1 2 3 4 5 6 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
ナンネットをより快適に!PREMIUMサービスの詳細はこちら