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人妻との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/11/16 11:19:00 (70nysSA.)
もう何年もセックスしてる人妻。
人妻ゆえに時間が無く、めったにホテルには行けない。
カーセックスすることが多い。ショッピングモールの立体駐車場で。

全身愛撫してやり、クリを舐めながらアソコに指を入れてやると絶叫する女。
1回イかせた後、フェラさせる。タマからアナルまで舐めさせ、
興奮してきたところ咥えさせる。頭を掴んで激しく喉奥を突いたら準備完了。

座位で密着してセックス。俺の上で激しく動く女。
そしてギシギシ動く車(笑)どう見ても不審車両www
女をイかせた後、最後は正常位でお腹に大量発射。
マン汁と精液で汚れたモノを口でキレイにしてもらう。
996
2016/11/15 23:43:44 (bSjD1brn)
大変ご無沙汰致しておりました。以前、「始めはマッサージから…」で
投稿した「ゆう」と申します。皆さん憶えていらっしゃいますでしょうか?

トリップが変わっていますが、本人です。

登場人物は、私と「N」。

Nにマッサージをしてあげてから、Nは「一線を越えた」みたいで、
ホテルに誘ったらすんなりと付いて来ましたw

エッチの程度としては「普通の熟女」のエッチでしたが、
このN、フェラが巧い!w
何故こんなに上手なのかと言うと、旦那はNの膣内ではイカないそうで、
フィニッシュは何時もNのフェラでしか逝かなかったそうです。

Nは、見た目は全く普通の街で見かける「オバちゃん」です。
エッチも「普通のエッチ(どんなエッチだよw)」しかした事がない、
至って普通の「お母さん」です。
が、私と出会ってから、色々なセックスを覚え、今では相当な「エッチの手垂れ」と
変わってしまいました。

…前置きが長くなってしまいましたね。
次回は、私が単身赴任していたところへ遊びに来たNの状況をご報告したいとおもいます。
997
2016/11/15 14:07:30 (Euh1YEt3)
自分は都内から1時間程離れたS県郊外の3LDK分譲マンションに住む38バツイチだ。
決まった仕事は特にしていないが、都内に分譲マンション2戸とS県内に賃貸マンション2棟を所有しているのでそれらの家賃収入で暮らしている。また、趣味と実益を兼ねてある業界の受付け、送迎、撮影の手伝いをしている。

女には困らない。趣味と実益を兼ねた分の副収入のみで囲えるからだ。場合によっちゃーセフレにもできる。
しかしながら、自分の趣向は清楚で不倫しそうにない人妻を淫乱なセックス漬け女に堕とすこと、変態奴隷に仕立てあげることだ。

今住んでいるマンションは、S県のとある駅から徒歩30秒の新築マンションである。実は、隣に住む若い夫婦の奥さんをそのように調教中だ。

送迎に行かにゃーならない、続きはまた。


998

ゆみさん

投稿者:大学生 ◆2.s5Wx3HOM
削除依頼
2016/11/15 05:29:05 (RgFhrtqa)
町内会の集まりがあり、その後は集会所で懇親会が行なわれました。
私は一番端に座ると、隣には友達の母ちゃん、ゆみさんが座りました。
終了後は、ゆみさんと同じ方向なので一緒に歩いて帰る事になり、雑談しながら歩いていると
「あなた飲み足りないでしょう?」と聞かれ「ご馳走するから!」と俺を家に誘ってくれたんです。
飲み進んでいくと、ゆみさんが少し酔っているなと感じ始めた頃から、驚きの発言がありました。
「あなた私のパンツに盗んだことあるよね?」と言われたのです。
予期せぬ言葉に驚きましたが、本当の事なので「古い話だけど知っていたの?」と聞くと、「知ってたよ。」というのです。
それは事実で、当時はゆみさんの息子・孝とよく遊んでました。
そんなとき、居間に無造作に脱ぎ捨ててあったパンティを見つけ、大胆にも家に持ち帰ったんです。
ベージュ色のパンティ。
クロッチ部分を見るとマン筋がくっきりあり、ネバネバした液もついてました。ココにゆみさんのワレメが触れてるんだと思うと、チンコが勃起し匂いを嗅ぎながら、チンコを擦ってると腰あたりがゾクゾクしてチンコから粘ついた体液が出たんです。
あとから射精したってことはわかったけど....。
ゆみさん、俺のかあちゃに下着泥棒したことを言おうか悩んでいたらしいです。
干してるパンツが盗まれたり、クローゼットからお気にのが無くなったりしたので、「私のパンツでオナニーしてるんだ!」と思うと、その瞬間『カワイイ』と思いい、母にチクるのをやめたそうです。
ゆみさんはそれを言うと「あの頃から私あなたのことが好きだっつたんだ!」と言うのです。
俺は「おばちゃん、酔っていませんか?」と聞くと、「大丈夫!大丈夫!と言い、私の耳元で「黙っているから、一度抱いて」と言うのです。
この歳になってパンツ泥棒の噂は立てられたくないので....。
おばちゃん、シャワーを浴びに行き、戻ると私にもシャワーを浴びて来て....。
俺がシャワーから戻ると、
「何度か私のパンティーでオナニーしてたよね?私が好きだったの?」と聞くので「ハイ!好きでした。オナニーのおかずにしてました。」と言うと、「うれしい」と言い、キスしてきました。
「こんなおばさんになったけど、私も一度抱いてね」と言い、舌を入れてきてディープキスをもとめてきました。
拒絶する必要もないので...キスをしながら垂れたオッパイを揉むと「町内会のエロじじい達に触られそうになった事は何度もあるけど、10数年触られてなかったんだよ」と言い、「気持ちいい!」と言ってくれました。
ソファに横にしてキスをしながら紺色のパンティーの上から、マン筋をなぞるとそこはもう濡れているのが分かるくらいでした。
俺が耳元で「オマンコ濡れているよ!」と言うと「恥ずかしい!」と言い、顔を両手で覆う。
ゆっくりとパンティを脱がせ、脚を開かせM字開脚にした。
もうドキドキだった。
見たかったゆみさんのマンコ。
ヒダが合わさってる....、両手で左右に開くと、糸を引きながらヒダが開く。
愛液でヌルヌル状態。無色透明の液で少し塩分を感じました。
俺は、クリの包皮を押し下げるようにめくり、顔を見せたクリを舌先で舐めてあげると、ゆみさんは「感じる!感じる!」と呻く。
マンコを舌と指で弄ると何度も膝をガクガクさせる。
我慢しきれなくなりゆみさんは「欲しいの!」と言い、何をと聞くと「あれ」と言うので、きちんと言わないとあげないよ!と言うと、「意地悪しないで入れてちょうだい、おねがい!」と言う。
ゆっくりチンコを膣穴に挿入してあげると「おぉ!オマンコが拡がる」と叫ぶ。
ゆみさんは「旦那がまだ元気な頃にして以来だから何年ぶりかな?」と言い、「あなたで二人目の男」だと言う。
私はゆっくりと腰をグラインドさせながら、出し入れを楽しんだ。
「何か変?変になりそう!」と呻く。
挿入を止めると「止めないで」と言い、腰を下から打ち付けて来たので、私も気持ちが良くなりピストンを激しくすると、「あ!あ!あ〜〜〜」叫び、漏らし逝くんだよ。
私もその生暖かさを感じながらさらに奥へ....、「オマンコが壊れる!」と叫び、払いのけようとしましたが、がっちり肩を押さえて腰を突き上げる。亀頭がコツコツとぶつかる。愛液が泡立ち白濁してる。
もう限界だ。奥へ...体重をかけ、ゆみさんを抱きしめる。
ゆみさんのマンコに大量の精液を射精した。
射精と同時にまた逝ったゆみさん完全に気を失い失神してしまいました。
しばらく結合したしたまま抱いていると、チンコは小さくなり、マンコからチンコが抜ける。
その瞬間離れてゆみさんの膣穴を見ると、だらしなく拡がった膣口から大量の精液が流れ出ていた。

しばらくして、ゆみさんは目を覚まして「気持ちよかったわ!マンコが壊れるかと思ったわ!」と言いながら、ティッシュで後始末をする。
自分の膣穴から流れ出た大量の精液と尿道から予期せず溢れ出た聖水がバスタオルがグッショリなっている事を知り、驚いてた。
すぐに風呂場に行きシャワーを浴びるのでした。私もその後にシャワーを浴びた。

パジャマに着替えて、お茶を淹れてくれ俺に「ありがとう」と言ってくれました。
そして下向きながら、「恥ずかしいけどお願いするからまた抱いて欲しい」と言うのです。
私は秘密を守る事を条件に承諾した。
するとズボンのチャックを上げて、チンコを引き出して咥えて大きくしフェラを始めた。
俺はまた気持ち良くなり今度はゆみさん口の中に射精しちゃいました。
ゆみさんはゴクリと飲み干し、「美味しかった!」と笑ってました。

ゆみさん、43歳ですからね!楽しみです。
見た目は普通のおばちゃん。雰囲気は大久保佳代子のような感じです。
あれから下着がオシャレになっています。やはり女なんですね!
毎日ラインでやりとりしてます。
999
2016/11/14 19:56:41 (S3QmGEi/)
私は25歳の普通のサラリーマンで彼女もいない。そんな私の休日の過ごし方は、人妻の出会い系です。

その日も人妻出会い系を物色。そして見つけたのが人妻ボインシュート。完全にふざけてます。まぁとりあえず適当に人妻にアタック。すると数時間で返信が。

その後もやり取りをするようになり、距離は近くはなかったんですが会うことに。

会ってみるとやり取りのときに見せてもらった写メより可愛い、スタイルはスレンダー、そしておっぱいはスレンダーらしからぬ大きさ。35歳の人妻には全然見えませんでした。

まずは食事に行き、お酒が入ると人妻は基本旦那の愚痴ばかりで、たまに夜の営みの回数が減っただの、旦那が早漏で満足できないと下ネタを話してきました。

そして人妻はいきなり私の手を握り「ホテルに行きたい」と言ってきました。

またとないチャンスに食い気味に「はいっ」と首を縦に振りました。そうなると私のエロも開放されます。人妻ボインシュートに感謝しつつも急ぎ足でホテルへ。

興奮をなんとか抑えながらホテルに到着。「まずはシャワーでも」と、風呂場に向かおうとする私にいきなりキスをせがんで来ました。

濃厚なキスの最中にも、下半身込みでお触りされまくりで、キスのあとには、人妻が自分でおっぱいを差し出してきて「触って・・・」と。

乳首が感じるらしく、ちょっと弄っただけですごい喘ぎ声でした。もちろん下も大洪水。エロい赤のパンティが濡れて透けていました。

抑えきれず前戯もそこそこに挿入。人妻なのに締まりも感度もよくてすぐにイきそうに、すると人妻が「まだダメ」と馬乗りに。

騎乗位で揺れまくるおっぱいを堪能しながら、たっぷり焦らされました。

で、結局、先にイっちゃってぐったりした人妻。そのあとは静止されても構わず、バックでガン突きしました。

結局、2回戦と人妻のオナニーまで楽しんで、朝までコースでした。

お互いに気も体も合ったので、また会うことを約束しお別れをしました。そんな人妻の後ろ姿を見ながら人妻ボインシュートありがとうと心の中でつぶやいていました。
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