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2017/02/21 00:39:55 (cJjhWTo4)


僕(24)は、誤解を恐れずにいうと、40代の女性なんて、今までただのババアくらいにしか思ってませんでした。どれだけ頑張っても、僕のストライクゾーンは上は29までであり、30っていうラインに入った瞬間から、もう別の次元の生き物って思ってました。

しかし、その考えを破壊する転機が訪れたのです。

それは、僕が働いている無機質な鉄工所での話になるのですが、そこの事務員さんに「多村さん(40)」っていう女性従業員がいます。もちろん、結婚もしており、10才の娘がいるそうです。

ただ、この多村さんは僕は正直、本人から年齢を聞くまで、てっきり33才、いってて36才くらいだと踏んでいたのですが、40というのはかなり意外でした。

というのも、この多村さんの顔は、すごい素朴な感じのキレイ系(少女らしさを残す美人っていう顔立ち)で、スタイルも小柄で可愛らしく、ただアゴが若干、しゃくれ気味なのか玉に傷っていうだけで、性格も明るいし、僕は以前から、年齢は別として、それなりに好意(けして恋愛感情ではありません)を持っている人だったのです。

つまり何が言いたいかというと、顔や細くて小柄な、多村さんだからこそ、仮に36才(実際には40)だったとしても、ストライクゾーンになってた。ということです。

僕はそんな多村さんと、不倫関係になった事があります。

それは、去年の忘年会の時の話ですが、その帰りに僕と多村さんは、同じ方角の家なのですが、終電が僕たちの家がある数個手前の主要駅で止まってしまったのは最後に、その後はタクシーで帰らなければならない。っていう状況に陥った事があるんです。

最初はタクシー拾って帰ろうみたいな感じで話していたのですが、いざ駅に降りてみると、主要駅のタクシー乗り場っていうこともあって、しかも年末の忘年会シーズンであり、なおかつ金曜日というのもあって、タクシー待ちだけで、30分以上はかかるような感じだったのです。

僕たちは、「せめて隣の駅くらいまで歩きますか? そうしたらタクシー拾いやすいかも」っていうことでふたりで歩いて行ったんです。

そして歩いている時から、僕たちにはもう、なにか変な雰囲気は流れており、多村さんは、酔っ払ったような感じで、僕の右腕にしっかり掴んできて、「腕かして♪ まっすぐ歩けない♪」なんて甘えてきたりするんです。

僕も忘年会という年に1回のことですし、無礼講というのもあって、別に僕の腕をつかんでくる多村さんに嫌な思いをする事もなく、「だいじょうぶっすかw まっすぐあるきましょうよ〜ww」って、 僕もフラフラしながら、というはふたり仲良く、まるで年の差カップルみたいな感じで歩いて行ったのです。

そんな帰り道に、「多村さんは何歳なんでしたっけ?w」と、失礼承知で聞いてみたりしたら、「今年40なったばかりw」とか言われて、(まじ?40?www)とか、自分と異次元の年齢差に愕然としつつ、、(酔っ払ってる多村さん、可愛いなぁww)なんて思ってる自分もいました。

僕たちはそんな感じで、多村さんは腕を掴んだあと、僕の腰に手を回しながら、僕はそんな多村さんを介抱するような感じで、僕も多村さんの腰に手を回しながら、歩いて行ったのです。

そうすると僕のほうに異変が起きてきて、40才とはいっても、こんな可愛らしい子美人の多村さんの腰に手を回し、胸とかが僕にあたってきてた事もあて、歩きながら勃起してきたんですねww

それが多村さんにバレてしまって、「なんか、大きくなってない?♪」なんて言われたのです。(たしかに、スーツのズボンからは、若干、、というか普通にテントはってました)

僕は「なってませんよ〜www」なんていいながら、すぐ手で押さえて隠したのですが、多村さんは、かなり酔ってイケイケになっているらしく、「あ、すごーいw」とか言いながら、ズボンの上から僕の勃起したチンチ○を掴んできたのですw

「ちょwww」と、体をよじらせて離そうとする僕ですが、多村さんは、「フェラしてあげよっか♪」とか言ってきたのです。

僕は、「え?いいんすか?w」というと、「絶対ナイショだよ♪」なんて言ってくるのです。僕は「はいw ナイショですねw」と、なんだか超ラッキーな展開にw

というのも、僕の会社では9割以上が男で、それ以外が多村さんを含め、50代のオバチャンとかになってくるので、いくら40代とはいえ、こんな可愛らしい多村さんに、数ある従業員の中から、僕だけ特別にフェラしてもらえるとか、なんの役得か。っていう感じがあったのです。

それから僕たちは、高級マンションに併設している立体駐車場の中に入っていき、適当に大きめの車の影に隠れ、コンクリートブロックに背をもたれさせながら座ったのでした。

この多村さん、酔ったらかなりHな人で、「10才以上も離れた年下にフェラするとか、始めてなんですけどw」とか言っているのです。僕は思いもよらない展開に、これといって話題を提供する事もできず、「そうなんですかw」くらいしか返答してませんでした。

そうしている間にも多村さんは、「ヨイショっと」とか言いながら、僕のズボンのチャックをおろし、「じゃ、いくねw」とか言うやいなや、むぐっ♪ って口にくわえてくれたのです。

僕は冒頭でも書きましたが、40代っていうのは「オバサン」っていう先入観がありました。今まで想像をしたこともありませんでしたが、もし仮に40代にフェラされたとしても、これくらいの年代では、若い頃にエネルギー使いすぎて義務的なフェラしか出来ない。くらいにしか思えなかったと思います。

しかし、この多村さんは、僕が当時付き合ってた彼女よりも、またその前の彼女よりも、全然、若若しく、濃厚で、活発で、なにより楽しそうにフェラをしてくれるのです(むしろ、彼女とかのほうが義務的って感じでした)

多村さんは、「はあ・・・・すごい 大きい お口全部入らないかも・・はああ・・・」とか、自分で自分に感じてしまっているような感じで、これもすっごいHだな・・・って思いました。

僕はじーっと多村さんの小さい口、そしてすこししゃくれたアゴの中に入っていく、自分のチンチ○を見ていました。

しかし、場所があまりよくなかった事もあり、けっこうな頻度で立体駐車場の中に車が入ってくるのです。なんだかせっかくいい事してるのに落ち着かなくなって、「場所かえません?」と、結局、多村さんのオートロックマンションの階段に移動したんです。

そして多村さんの家が最上階の5階なので、その5階から屋上へと繋がる誰も通らない階段の踊り場で、僕たちはフェラの第二弾をスタートしました。

多村さんは、「ほんの数メートル向こうでダンナとか娘寝てるのにw お母チャン悪いことしてるぞ♪」なんて、独り言を言ってました。

僕が階段の4段目位に座り、その前に多村さんがしゃがんでフェラっていう感じでした。多村さんは仕事の時のままの服装(さすがに社名がはいったジャンパー等は着てませんが)の紺のジーンズ生地のタイトスカートで、ヤンキー座りみたいな感じでヒザを左右に広げた状態でしゃがんだまま、上半身を乗り出し僕のチンチ○に食らいついていました。

僕にとっては、視界でもなにか、40代のギャップを感じてしまい、というのも僕の中での40代の人のパンツなんていうのは、おばさんくさい、ベージュとかでレースがはいったような感じっていう先入観だったのですが、多村さんは、白にピンクの花柄がついた若々しいパンツを着用しており、そのギャップにも興奮しました。ほんと、スカートの中は、大学生とか、高校生といってもいいくらい、華奢で可愛らしい感じがしました。

そしてそんなしゃべりながら多村さんはフェラに本気になり、マジで僕をイカせる勢いで舐めてきたのです。また同時に、片手で僕のチンチ○を支えながら、もう片手で自分のスカートの中に手をいれ、パンツの上からクリをさすって自分でも気持ちよくなろうとしてました。

(これが。。熟女のパワー・・・?)って驚愕しました。

僕はそんな激しい多村さんのテクニックに負けてしまい、多村さんの口の中に精子を出してしましました。多村さんは、何も言わず、ゴクゴクと飲み込んでくれたのです。

口を離した多村さんは、「濃いいねwww」と一言。僕は、「はいwww」とさっきから、多村さんの普段、紺の地味な作業着きて、事務作業しているイメージしかなかったので、そのあまりにHな振る舞いのギャップに驚きを隠せない有様。

そしてさっきから僕は、「うんw」 「はいw」 「そうですねw」 というような、受身の返事しかしてなかったので、ここくらいは。と思い、「入れましょうか?」と積極的に聞いたのです。

多村さんは、「体勢的にどういれる?w」と、もう入れる気満々で、結局、多村さんが立ったまま、階段の数段目に片足をかけて広げた状態で、僕も立った状態でそのまま多村さんに差し込む。っていう感じになりました。

ただ、あくまでここはマンション共用部なので、いつ誰が来るかもしれない。という可能性がある以上、服とか脱げないので、僕はズボンからチンチ○を出したまま、多村さんはパンツをはいたたまま無理やり入れるっていう感じでした。余談ですが、この段階になって始めて多村さんがTバックを履いている事に気がつきました。

多村さんが、「どう?入る?」と、丁寧にリードしてくれて、僕も、「ここっすか?」と、自分のチンチ○の先を、多村さんのパンツの横からねじ込んで、入口あたりにあてがいながら聞いていました。

すると、すぐに入口は見つかり、「入ってきました?」と僕が聞いたら、「うん、入ってきる♪ おおきい・・www 声でちゃいそうw」という感じで、僕にとっては、こんな会話をしながら野外Hするのも始めてだったので、すごい興奮しました。

マンションの階段に足をかけて、片足を開いた状態で受身になる多村さんに、僕がチンチ○だけを突き出して入れて、腰を振るような感じになりました。

多村さんはヌレヌレなんて言葉で終わらせたら勿体無いくらい、濡れに濡れており、スムーズにピストン運動ができました。

しつこいようですが、40代なんてやり尽くしていてガバガバみたいな印象あったのですが、多村さんはかなりシマリがよくて、まるで意思をもった下の口にくわえこまれているような、そんな感触があったのです。

そして3、4分、そのままあえぎ声を我慢する多村さんに入れ続けていると、多村さんが、「イクときいってね。お口ですくってあげるから」と言いだしたのです。僕はこんなサービス受けて超ラッキーだなw なんて内心喜びつつ、「はいw」と答えました。

そして「はっはっはっはっ・・・」と声を殺したように喘ぐ多村さんに、「そろそろ、、出そうです・・・」というと、「わかった」と言ってくれて、多村さんは、すぐさま、自分の愛液まみれの僕のチンチ○をくわえこんでくれて、数回口でフェラした後、そのまま口をあーん。って舌を出したま、シャコシャコシャコって手際よく手コキしてくれて、僕は多村さんの舌や口の中に、精子が飛んでいくのを目にしました。

僕は不思議と、ここまでサービスしてくれる多村さんに、なにかやってあげなければ。っていう気持ちになってきて、酔った口とはいえ、思わぬセリフが出てきたのでした。それは、「じゃ、多村さんも僕がキレイにしてあげますw」 でしたwww

多村さんは「え、どういうこと?え・え・え? なに?w」って言ってますが、僕は階段に多村さんを両手をつかせ、そのままスカートの中からTバックをヒザくらいまで下ろし、後ろからクンニしてあげたんです。

多村さんは、「やだん♪w 恥ずかしいwww」 と、この僕からのサービスはかなり喜んでくれました。 

そして、こうしている間、ずっとダンナさんから着信があったので、僕たちはそのまま、「そろそろ帰らないと、さすがにやばいww」という事になって、お別れする事になりました。

ただしかし、多村さんとは連絡先を交換し、「また、どこかで飲み行きましょうw」なんて、日本人が得意な帰り際の挨拶をしその日は別れました。

それから帰り際、メールがなったので見てみると、「今日はおつかれさんw 場所が場所だけにあまり満足してもらえなかったかもしれないけど、また今度、ゆっくり時間あるとき会いましょうかw おやすみ」 なんてメールが入っていたのです。

この話はまた需要あれば次回かければいいとおもいます。
996
2017/02/20 20:51:23 (dXSj67At)
ブラジャーをもぞもぞしている俺に晶さんが『胸が小さくてごめんね』と、悲しそうにいいました。

『大丈夫ですよ。小さいのがすきです』と俺。

『ほんと?』と晶さん

シミズとオバシャツとブラジャーをまとめて脱がし、晶さんのおっぱいをみました。ふくらみはほとんど無く小さい乳首があるだけの胸でした。

乳首を軽くつまむと晶さんが少しのけぞりました。

『乳首かんじるんですか?』と聞くと『うん、気持ちいい』と言いながら早くも喘ぎ声をあげていました。

乳首をつまみながらまた晶さんの口の中にベロをつっこみ晶さんのベロに吸い付きました。

『んんんっ』と晶さん。

乳首から手を離して、ねたまんま晶さんをばんざいの体制にし腕を押さえつけてきれいにつるつるの脇の下をなめると、半分絶叫のような声をあげ感じていました。

脇の下を舐めながら、パンストの上からおまんこを触るともうパンストの上まで濡れるほど晶さんの愛液がでてました。

体を起こしパンストとパンツに手をかけてぬがそうとすると

『いやっ、だめだめだめ』と晶さんが抵抗しました。

『シャワーしてからねっ、おねがい』

『俺もシャワーしてないから大丈夫ですよ。』といい、膝までパンストとパンツをさげました

足を閉じようとする晶さんの足を抱えて全部脱がせました。

晶さんの膝の間に体を入れ足を広げて晶さんの福まんを拝見しました。

晶さんのおまんこは胸とは反対でぷっくりと盛り上がりほんとにあわびそのもので、59才のおばちゃんのものとは思えないほどきれいでした。

『やっぱり晶さん福まんですね』と言うと、『電気を消して、真っ暗ね中で抱いて』と声にならない声で懇願されました。

997
2017/02/20 19:22:46 (.s77QxB6)
俺はある会社の課長をしている。毎日代り映えのない日々を過ごしていた。
そんなある日静香が入社した。肉付きの良い巨乳妻で俺好みの女だった。
俺はすぐに静香を欲しくなった。静香はタイトな服が多くちょっとしたしぐさでおいしそうな
ケツが目に入る。静香は巨乳を隠すように服を着ている。
毎日静香のケツと隠れている胸を気づかれないように眺めている毎日を過ごしていた。
そんなある日たまたま静香と二人っきりになる時間があった。会話もなく時間が過ぎていたが
静香が突然、課長・・・毎日私のおしりと胸を見ていますよね?と突然言われた・・
あまりのことに絶句していたら・・静香が肉付きの良いケツを俺の股間にこすりつけてきた・・
無論俺の息子は即座に反応してしまった・・見透かされたように静香が・・課長の・・もうこんなになってる!
それでも静香はこすりつけるのをやめなかった・・俺の理性が飛びそうになった時、静香が俺のズボンを下ろしだした
下着を下ろし、息子をまじまじと見ていた・・静香は・・課長のおちんちん私の旦那よりも長く、硬く、太くて大きいなんて言い出した。
言ったかと思うと静香は俺の息子をしゃぶりだした・・課長のおちんちん大きすぎてお口に入らない・・・それを聞いて俺はもう我慢が出来なかった。
静香を抱き寄せ、服を脱がした・・思った通り以上の巨乳だった。静香に聞いたらIカップだと言っていた。静香の爆乳をもみ仕出し、タイトなスカートを下ろした
スカートの下はなんといやらしいTバックだった。Tをずらしまんこを激しく書き出した。静香は・・いい〜私イキそう・・課長のおちんちんを下のお口で加えたい
無論コンドームなどあるわけもなく生のままいきり立った俺の息子を挿入した・・静香は挿入しただけでビクンビクンと逝ってしまった。
それでも俺はピストンを続けた。静香は課長・・潮吹きそう!!
俺は息子を一度抜きまんこをかき乱した。しばらくすると静香は潮を激しく吹いた
静香はぐったりしていたが・・構わず挿入しピストンを続けた。静香は・・課長・・中はやめてください・外にお願いします。
私妊娠しちゃう・・こんな具合のいいまんこ中だししかないだろ・・妊娠させてやろう。俺の悪がささやいた
静香が逝く時に合わせてたっぷり中だししてやろうと思った。なぜなら女が逝く時は卵子が放出する可能性が高いからだ
そして静香が・・課長また私逝きそう・・その言葉を聞きピストン運動を加速させた。静香は課長外で・・言った瞬間静香が逝った・・俺も静香の中で精子をたくさん注ぎ込んだ
静香は少しして俺が中だしをしたことを悟ったらしく・課長・・中で出したんですか?
あ〜ん・あは〜んなんで出したんですか??静香がすごく感じながら俺に言った。静香は俺を見ながら・・中だし〜あ〜んあ〜んしばらくすると静香が体を震わせ思いっきり潮を吹いた
中だしされたことに興奮したらしい・・課長の精子〜あ〜んあは〜ん
課長のおちんちんすごく大きくてかたくて太い・・私・・もう課長の性処理になりたい
馬鹿な女だ・・それから俺の性処理女になっている。毎回Iカップの爆乳をもみながら中だしを
している。関係をもって3か月静香から・・私妊娠しました・・私課長の子供を産みたい・・俺と中だしを始めてから旦那とも中だしを機械的にしてるらしい
静香のおなかの子供が旦那の子供か俺の子供かわからない・・たぶん俺に子供だ!
今は静香は妊娠7か月だ・・Iカップの爆乳が今ではKカップになっている。
妊娠した今も俺は静香を性処理女にしている。



998
2017/02/19 01:32:17 (pXizaV4g)
当方は40代前半の、どこにでもいる、ごく普通のサラリーマンである。


趣味の運動を継続的にしていたので、脂肪も少なく体型は整っている方だと思う。


若くして離婚をしたが、現在は再婚し家庭円満で何不自由なく暮らせている。


夫婦生活も至って円満である。無論、夜の営みも定期的に、ではあるが当方は満足していないのが現実か。


人妻のA子は50代前半、仕事絡みで知り合い、交際も4年目である。


A子とはごく普通の不倫で始まったが、今では会う時のホテル代は全額負担し、何でも言う事を聞く便女と化している。


咥えろと言えばどこでも咥え許しが出るまで続け、どこでも股を開き中田氏させる。


体型も痩せ形で微乳だが感度もいいし狭い穴も具合がいい。


これで歳が若ければ言う事はないのだがな。


人妻のB子は30代半ば、サイトで知り合う。


М女という事で会い始めたのだが、今では万年発情した雌豚に成り下がっている。


人妻達の中では一番の咥え上手な便女で、さすがに毎回中田氏とはいかぬため、口に出すのがお決まりとなり、丁寧に口で掃除をさせるまで教育は行き届いた。


ただ会う時には金がかかるのがたまに傷ではあるが気分転換にはちょうどいい。


色白で太目ではあるが、心地よく囀り、パイパンでどこでも咥えたがる雌豚だ。


人妻のC子は40代半ばの便女である。


良く行くスポーツクラブで知り合い、とにかく好き者である。


細身で背が高く、清楚で品があり、表向きとのギャップがいい。


上に乗りたがり、意のままに腰を振り続ける。部屋に入るなり即尺して来たと思えば、自ら挿入し腰を振る。


勿論、毎回中田氏、咥えるには咥えたがるが、まだまだ教育の必要あり。


金払いもいいが、なかなか会えないのが残念な点である。


人妻のD子は40代半ば、行きつけのコンビニの店員で、ランチタイムに遭遇し一緒に食事をしたことがきっかけとなる。


典型的な暇を持て余している人妻が時間つぶしのアルバイトをしてたとの事だった。


呼べばどんな状況でも会いに来て、どんな要求にも応える。


中肉中背、見た目も並、服のセンスも普通、中田氏は勿論のこと抱き心地が良いこと以外に良いことは、どんな要求にも応えられるということ。


それに加えて金払いもいい。ただ上手さは無い。抱くだけなら良い便女ではあるが、当方を楽しませる技量が乏しいのが残念である。


未亡人のE子、サイトで知り合うが若干のメンヘラ便女である。


小柄で色白でユルマン、微乳、どちらかというと不細工な残念な便女


しかし咥え上手で、どんな状況でも3分以内に抜く技量には、いつも驚かされる。


気が向いた時にE子の家に行き、先に咥えて抜いてもらい、気が済むまで腰を振ってやって咥えて抜いてもらうのが常である。


当方の家内も含め、3日〜4日に一度の割合で抱いては吐き出す生活を、もう6年になるのだ。


当方はどうやら逝かせ上手らしく、便女達は当方のリピーターとなっているらしい。


一度味をしめた便女達は、絶頂を味わう毎に、次に会えるようにと何でも言うことを聞くようになる。


当方の年齢的にも、この辺が体力の限界と感じているため、これ以上の便女は増やせない。


しかしながら、後々に苦労をすると分かっていても、目の前にチャンスが転がって来ると、葛藤と戦わねばならぬ状況が辛いのだ。


近い内に便女の優先順位をつけ整理をし、新規便女を飼うこともしたいと画策中である。


興味のある方はコメントを、詳しいエピソードや描写を伝えることくらいならできる。


しかし手ほどきはできない。企業秘密でもあるわけで(笑)
999
2017/02/18 20:13:32 (29Mst.1p)
俺は建築職人しています。51才です。

前置きが長くなりますが

仕事が空いたときはパチンコしています。いつもやられますが3回奇蹟がおこりました。

というのも、台移動はしない方なので、同じ台にはまりつづけているときに、

全然美人でもなく、でもなんかいい匂いのする熟女晶(あきらさんと読むらしいです)が隣にすわると急にでだします。

最初はなんも考えず、2回目はまたですか(^O^)と心でつぶやき3回目は晶さんにいつもありがとうございますとご挨拶をし

コーヒーのみますか?とお礼しさしあげました。

晶さんも最初はびっくりしていました。

換金して車に向かうと晶さんがタクシーを待っているようでしたので、実はと3回の奇蹟を話すと、だんなさんは商売で儲け、不倫相手だった元彼は会社のシンガポール支店長になったとのこと。

今から時間あるならいろいろお話聞かせてくださいとお願いしたところ

ビールでものみにいきましょうとのお誘い。パチンコ屋からすぐの居酒屋へ入りました。

ビールから焼酎へと酒がすすみ自然と少しエロ話に変わってきました。晶さんがセフレとも別れ最近は自分で触っているといいだしました。

晶さんの年を聞くといくつに見える?と言われ社交辞令で俺とおんなしくらいですか?と言うと

59才で来年は還暦よ。と少し恥ずかしそうに答えてくれました。

だんなさんとはセックスしないのか聞くと5年以上はしてないとのことでした。

俺が晶さんはふくまんなのにだんなさんもったいないですね。

と言うと、『えっ?ふくまん?』と、晶さんが聞いてきました。

『そうですよ晶さんはふくまんです』。と、断言(*^o^*)

しばらく沈黙し、焼酎をごくっ。と晶さん。


晶さんのふくまんがみたいです。と俺

しばらく沈黙....

もう時間は10時をすぎていました。

晶さん時間大丈夫ですか?と聞くと家に電話してくると言い席を立つ晶さん。

ひとりになり酔った頭で、冷静に考えると59才のおまんこは濡れるのか?乳首は黒いのか?でかい梅干しみたいか?どんなパンツはいてるのか?マナーとしてホテルについたら即ディープキス、即クンニするのが礼儀なのか?あとあとめんどうな事にならないか?などなどもんもんとしながら晶さんを待ちました。

晶さんがにこにこして戻り朝暗い内に家に帰ればいいとのこと。

それじやでましょうか?と俺

つづく
1000
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