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2017/04/26 10:51:33 (mlYOjOcx)

急に仕事が手すきになり会社からうるさく言われているので有給を取ることにした。

といっても何もすることはない。

出会い系の書き込みみてもなんかこうグッとくる書き込みもないので、自分でお茶のみ募集することにした。
文才無いし、今日の今日だしまあメールなんて来ないと思っていたら募集してわずか30分で2通のメールが来た。
1通は「LINEのIDを交換しましょ」的なID回収業者だった
もう一通は、A市に住んでいる48歳のおばちゃんですが大丈夫ですか?
というメールA市は俺の住むAB市の隣、またとないチャンスに即返事
何通かメールのやり取りをして待ち合わせ場所を決めたのがAM11時ぐらい
待ち合わせは13時にA市役所前のA公園の裏手
13時少し前に到着して到着メールを入れると公園からそれらしき人が出てきた。
車の横に来て会釈をされたので窓を開けて「輝美さんですか?」というと「はい」と車内に誘導し車を発進させた。
輝美さんは、身長が155cmぐらいで体重は50s台前半な感じ
学生時代からテニスをしていて今でも週2回している専業主婦
チャーミングでかわいい感じ2人の子供がいるようには全く見えない

「どこか行きたいところありますか?」の問いに「19時までに帰れればどこでもいいですよ」の返事になにも告げずラブホに向かった。
たわいもない世間話する事数分
インター近くのCというラブホの駐車場に車を入れると「え〜っ、マジ?」と「はい、本当に」といって車を降りたら素直についてきた。

部屋を適当に選び部屋に入りソファーに腰を下ろす。
すぐに覆いかぶさりキスをしたが抵抗はなし、むしろ向こうから舌を絡めてくる
スカートの中に手を忍ばせタイツの上から人妻のアソコを刺激
キスをしながらだんだん鼻息が荒くなり、タイツの上からでも湿っているのがはっきりわかるぐらいだ

お姫様抱っこでベッドへ運び、タイツとパンツを脱がそうとすると「ダメ」と制止された
とりあえずまたキス、キスしながらパンツの中に手を入れ直に触るもすでに大洪水状態
少しずつ下ろしていき途中から一気にタイツとパンツを下ろし、すかさず股間に顔を埋める「だめ〜いやだ〜シャワーも浴びてないのに」を連呼するがさほど抵抗もなく
少しアンモニア臭がするてるこのあそこを舐めまわす、特にクリ吸いがお気に入りのようで喘ぎ声も一層大きくラブホだけど廊下に聞こえてるんじゃない?って思うぐらい。

その間にこちらも準備を進めズボンを脱ぎ棄てる
クンニで昇天したてるこに一気にマウントポジションを取り愛液たっぷりついた唇でキス、そしてそのまま挿入「ばか〜ゴムぐらいつけてよ」と言われるもそのまま
過呼吸?というぐらいの激しい息遣いでてるこは連続昇天
「俺もいきそう」というと「おなかにだして」と言われたので素直になかだしした(笑)

横に寝そべると輝美がくっついてきたのでキス
俺は下半身のみ、向こうに至ってはまだ黒のスプリングコートすら脱いでいないような状態
そこで輝美は気が付いた「え、もしかして中に出した?」「なかにだして」って言ったじゃん「いってないよ、おなかにだして って言ったじゃん!」と
「え〜っ、そうなの?ごめんなさい」とわざとらしく誤ってお風呂に

お湯をためながらシャワーで体を隅々まで洗ってあげ、お湯が溜まったお風呂に二人でつかりながらキス
俺も大概キスが好きだが彼女も好きなようだ、そのまま浴槽の中でフェラしてもらったり合体したり

ベッドに戻るとすぐにフェラ、フェラされながらの乳首攻め30分以上続き気持ちよくいきそうになったので輝美を横にさせ生挿入
たぶん、向こうはいってないけどおれだけw
今度はお腹に外だし、顔にまたがり射精後のペニスをお掃除フェラさせた。

お腹の精子をてっしゅでふき取ってあげてて腕枕で休憩
本当か嘘かはわからないけど、今回で浮気は二度目
キスぐらいまでは浮気のほかに3人ぐらいはいたらしいけれど、体の関係までの浮気は2人目
1人はもう2年以上の関係だそうだが、家が遠いので月に会っても2回ぐらいだそうで、今年に入ってからあんまり会えていないそうで、その彼はとってももてる人らしくお隣のAB市にも彼女がいてたぶん地元にも彼女がいるらしいと輝美は推測している
今回知り合った出会い系で今の彼と知り合って、彼女の希望で連絡手段としてお互いにまだそこにいるけど〜
なんとなくそういった事情は見え隠れするようだ。
ちなみに彼とはメアドも電話番号も交換しているが会うとき以外のメールはサイトのメールのみ(彼女の希望)でしてるということで、僕にメアドは教えてくれなかったです。

初々しい感じもあるのですが、日々動画サイト(ここも見てるらしい)を見て勉強しても彼には恥ずかしくってなかなか試せないみたいで、してみたいことはたくさんあるようです。
旦那とも今でも月に2,3回はあるようですが、喘ぎ声が大きいのでそれを押し殺すので逆にストレスたまるみたい。

結局、輝美とは計5発抜かれて待ち合わせ場所に送ってさよならをした。

で、今日メールを「また会いましょう」ってメールを送ったら「ごめんなさい、やっぱり彼が一番いいのでもう会えません」と返事
すぐにメールを送ったが拒否されていました。

ただマンでなかなかの上玉だったのでかなり残念です。
996
削除依頼
2017/04/25 20:21:23 (djgBKXhm)
出会い系サイトで知り合った人妻。
朝からのデートも、いつの間にか日が暮れた。

「新しいラブホテルができたみたい。
 何もしないからホテルに入ろう。」

ホテルに入って、暫くはおしゃべり。
お風呂も別々に入って、ベットに横たわる。

たまらず口火を切る。
「何もしないといったじゃない。」
「忘れた。」

彼女の腰の辺りを愛撫するだけで、
彼女の背中が海老反りになりピクピクと痙攣。

すごい。
こんなに感じる女性っているのか。

彼女は挿入の前に、何度も、何度も逝った。
これは自分のテクニックじゃない。
彼女はそれほど感じやすい体質。
997
2017/04/25 15:10:47 (5oTud3lu)
平日昼間に一円パチンコに行った。
ゲーセンに近い感覚だし適当な感じで。普通にパチンコしててもつまらないので、一番綺麗な女の人の隣の台に座った。
しばらく打って、出ないですねなどと話しかけてみた。うん、全然回らないよね、と彼女も答えてくれる。
これはいけそうだと思い、矢継ぎ早に話しかける。
彼女は人妻、子供は学校に行っている、今日はパートが休み、たまにこの店に来る、今日は一人で来ている、今日は結構負けている、ここまで話す事ができた。
これ以上打っても出そうもないから、出て他のとこ行かない?ド直球に近い誘いに彼女は、大きな瞳でこちらを見ながら他ってどこに行くの?とたずねてきた。
ホテルとか?こちらがそう答えるとマジ暖と彼女。
ヤバいかなと思ったが彼女の目元は笑っている。
持ち玉が無くなった時、彼女は本当に行くの?と言いながら二人で席を立った。
車に乗り込み、彼女の気が変わらないうちに車を走らせる。彼女の手を握ってみたが彼女はニコニコしたままだ。調子に乗って彼女の太ももをさすり、スカートを少しずつたくし上げてみる。さすがに怒られるかなと思ったら、彼女はも〜、ちょっと〜とか言いながらもされるがままだ。
ますます調子に乗って丸見えのパンティの上から彼女の股間を刺激する。今度は彼女は窓の外を見つめたままで、俺の手の動きに身を任せている。パンティの脇から指先を滑り込ませる。
なるほど。俺は納得した。彼女のアソコは既にビショビショになっていた。左手は彼女のワレメを上下に刺激しながら、彼女の右手をつかんで俺の股間に持ってくる。何も言わなくても彼女はチャックを下ろしチンポを取り出してしごき始めた。舐めてよと言うと巧みな舌遣いで舌を這わせる。彼女が激しく上下に頭を動かしジュボジュボと、俺の左手は彼女のアソコをグチョグチョと、車内にイヤらしい音が響いた。車に乗ってからここまでわずか10分。
ホテルまで我慢しきれなくなり、近くのショッピングセンターのひと気の少ない駐車場に車を入れ、彼女のリクライニングを倒してパンパンに勃起したチンポを乱暴に彼女のアソコに突き立てた。

998
2017/04/24 05:00:44 (Ixj/e8w4)
親父が病により入院した時でした。
親父が入院し、翌週末くらいに、向かいのベッドにまた新しい患者さんが入院してきました。
高校生の男の子で、母親付き添いでした。
親父の見舞いに行けば必ず男の子の母親もいるわけで、自然と話をするようになりました。
母親の名前は奈美、年の頃は40前後、ぽっちゃりした胸のデカさがやたら目立つ奥様でした。
病院内って結構温かいせいか、奈美さんはいつも薄着、時々胸の谷間をチラつかせてたりしました。
最初は病院内の家族控え室みたいなとこに寝泊まりしてた奈美さん、長引く息子さんの入院生活に合わせ、病院から近い下宿とでも言うのか、簡易宿泊施設とでも言うのか、そうゆうとこで寝泊まりするようになったと話されました。
家にご主人と娘さんを残しての生活の奈美さんでした。
俺が親父を見舞い、帰ろうとしたとき、奈美さんも息子さんにお母さんも帰るねとなり、一緒に病院を出ました。
慣れない土地、食事はいつもコンビニ弁当みたいな物ばかり、緊急のとき病院に駆けつけれるように、仮住まいから離れることも出来ないと奈美さん。
俺は、奈美さんを病院から近い、地元では有名なラーメン店に連れて行きました。
久しぶりに美味しい食事した〜と喜んだ奈美さん、そこから俺と奈美さんの距離が縮まりました。
メールを直接やりとりするようになり、時々一緒に食事したり。
あれは親父の退院が決まる、少し前でした。
奈美さんから仕事中、ポツッと一本のメールが来ました。
寂しいとか疲れたみたいな内容で、息子さんに何かあったのかと思いました。
直接電話してみると、いつも明るく前向きな奈美さんではなく、本当に疲れているような、弱々しい声でした。
ならば食事に誘ってあげよう、俺は仕事終了後に奈美さんの仮住まいに迎えに行きました。
食事に出る予定なのに、奈美さんは住まいに入ってと言いました。
え?なんで?と思いながらも俺は言われた通りに入りました。
八畳ほどの部屋にちょっと煮炊きするだけの台所とテレビ、簡易シャワーと洗面所、ホテルのシングルルームみたいなとこでした。
『元気ないですね?どうかしました?』
奈美さんはベッドに腰掛け、動こうとしません。
『とりあえず飯に行きましょう』
黙ったまま、やはり動きません。
困ったな〜と思っていたとこに、奈美さんがやっと口を開きました。
『抱いてほしいんです』
耳を疑いました。
999
2017/04/23 22:47:48 (xvxaYOnf)
まだ若い時であつたか人妻がこんなに勃起したものを求めてることは知らなかった。町内会で子供を連れてキャンプに行ったことかわある。

当然子供が寝静まった後に親達の酒盛りが始まる。
かなり皆酔い潰れているのでまだまだどいう人が部谷に運び混んでそらからドンチャン騒ぎが始まる。

 男たちは女のマンな
1000
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