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2019/02/07 01:37:57 (pRxhRk3i)
バイト先の人妻と関係を持っています。その人妻の名前は美紀。二人の子供がいて、旦那とはセックスレス!で、最近、美紀とヤりまくってます。人妻ってテクが凄いですよね!僕が今まで付き合った彼女よりも遥かにテクがあります。男の感じるツボを知ってるというか。フェラなんて極上ですね。
そして、生挿入、中出しOKなんです。「もし出来たら旦那の子にするから気にしないで思いっきり出していいよ!」と言ってくれます。もちろん遠慮なく出してます。旦那より若い僕の精子を受け止めるのが彼女も興奮するようです。そんな感じで、旦那が居ない隙を狙ってヤりまくってます。
そんな日々を過ごしてたら美紀のお腹に赤ちゃんが出来ました!旦那は喜んでいたそうです。心当たりでも?(笑)と思ってしまいましたが。美紀のお腹の赤ちゃんは僕の子です。でも、稼げる旦那様が育ててくれるようです。自分の子だと思っているようです(笑)セックスレスなのに〜。
僕は引き続き美紀と快楽を味わい続けます。旦那さんは頑張って働いて頂きます!他人妻に種付けする優越感、支配感って興奮しますよね〜。
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町内の人妻

投稿者:昭和 ◆WzpMn05TJA
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2019/02/06 21:02:02 (HW1kuT0j)
去年の夏、猛暑から逃れるために家内と出かけたショッピングモール。何を買うでもなくぶらついて、ちょっと疲れたのでフードコートでドリンクを飲みながら一休みしていると、二つ隣のテーブルに同じ町内の高橋さんの奥さんがいることに気付いた。家内も気付いて挨拶しようとしたが、知らない男と一緒で顔を近付けて話に夢中の様子だった。
家内が食料を買って来るからここで休んでてと席を空け、することもないので高橋さん達の様子をボーッと眺めていると、男と手を繋いで楽し気に去っていった。親子かと思うほどの若い男だなぁくらいでその時は気にもとめていなかった。
しばらくして家内が戻ったので家に帰るつもりで駐車場へ向かう途中の階段の踊り場で、高橋さんと若い男が抱擁しているところに出くわした。見ないふりをして足早に車に乗り込み、エアコンをつけて家内と、顔を見合せ
「見たか?」
「うん、浮気してるんだ高橋さん」
「黙っててあげた方がいいよな」
「当たり前でしょ、旦那さん福岡に単身赴任してるそうよ」
「ふ〜ん、興味ないよ、それより久しぶりにこのままラブホ行こうよ」
「そうね、あなたご無沙汰してるでしょ、あたしのことほったらかしといて、今日は満足させてよ!」
「ああ、思いっきり逝かせてあげるよ」
ということで通りかかったお高めのラブホに入り三戦交えて、日も暮れて来たので帰宅しようと駐車場を出ようとすると、青いスポーツカーがこちらの車の後方から勢い良く出て来た。ラブホの敷地から通りに出る際に一旦停止すると、何をしてたのか追突してしまった。
私は車を停めて降りていき、運転手の方に向かっていくとフロントガラス越しに見えたのはさっきの若い男、当然助手席には高橋さんの奥さん。窓を開けさせ
「どうしたの、わき見でもしてたのか?」
「すみません、ちょっと・・・」
ハンドルを握る手の下は、ファスナーが空いてあそこがいきり立った状態で、助手席の高橋さんは顔を手で覆って隠していた。
「お兄さん、そういうのは言い訳できないでしょ。連絡先教えて。うちは新車なんできっちり修理してもらわないとな」
「はい、当然です。本当にすみません」
ダッシュボードから紙を取り出し連絡先を書いて渡してきた。あとで聞いたら、高橋さんの奥さんとは出会い系サイトで知り合い、初めて会ったとのこと。その日は修理費をはらうことを約束させてわかれた。

家内は相手が高橋さん達とは知らない。顔を見られたくないので、助手席で顔を伏せていた。

一旦帰宅してディーラーに修理依頼と代車の手配を済ませて、相手は大学生で保険で対応することや、保険で不足する場合は自腹で払うことをメモに書かせてあることなどを伝えて、その後は何事も無かったような日々が1週間くらい過ぎた。
家内は仕事、私が休みの日、たまたま近所のコンビニで高橋さんの奥さんとばったり会った。
「こんにちは、暑いですね」
おどおどしながら
「この前はすみませんでした、何かお詫びさせて下さい」
「わかってたんだね、私は大人だからご主人には秘密でいいでしょ」
「えっ、そんな、奥さん怒ってるでしょ」
「家内は気付いてないですよ、控え目で清楚な感じの奥さんがあんなことしてるなんて、ちょっと驚きましたよ」
顔を赤らめて
「お時間あるようなら、せめて今からうちに来てもらえませんか?あの子では支払いできないでしょ、少し私が負担させてもらえればありがたいのて」
「そう言うことなら、玄関先までね」
先に高橋さんを帰して、少し間を開けてからチャイムを鳴らすと、コンビニに着てきた服とは違い、NPNBタンクトップにショートパンツ姿で出て来た。
「ごめんなさい、暑いからこんな格好で。上がって下さい、冷たいものを出しますから」
「そんな、ここでいいですよ」
「お願いですから上がって下さい」
仕方なく案内せれるままリビングに入り、ソファーに腰掛ける。
お子さん達は、皆遠方で一人暮らしらしく、普段から高橋さん、美樹は寂しい日々を過ごしてるとのこと。
ご主人は、月に一回帰って来てとんぼ返りだとか。
家内とは二つ違いのアラフィフ50前。肉付きの良いグラマータイプで、顔は三原じゅん子似の美人で町内では有名だ。
「さあどうぞ」
炭酸飲料を出しで来たので、ありがたくいただき飲み干した。
「ああ旨い!ありがとう」
「あの、この前のことですが、本当に誰にも話してないんですか?」
「心配しなくていいですよ、私だけです。出会い系なんて使わなくても、私を誘ってくれれば即OKなのに!て冗談ですよ。奥さん綺麗だし、タイプなんでからかってみただけですよ」
とここまでは嘘八百、本当はものにしたい下心でいっぱいだった。
「冷やかさないで下さい、私みたいなおばさんは誰も相手してくれないですよ」
「いやいや、ご謙遜!本当に綺麗だし、ほらこんなになってるでしょ」
と股間を指差した。
顔を赤らめているが、その目は私の股間に釘付けだった。
すかさず「奥さんのその格好見て興奮しない男はいないでしょ、誘ってますよね。恥ずかしがらずにこっちに来たら?」
躊躇いながらも腰を上げて横に座った。
「答えだよね」
無言のまま肩に寄りかかってきたので、そのまま抱き寄せ服を脱がして胸を揉み、下に手を這わせると既に大洪水だった。
一戦交えて
「内緒事ができましたね、今度からわたしをご指名でね」
これからしばらく女に困らないと思う。


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2019/02/05 22:15:17 (nld4pglB)
彼女は30代前半、子供のいない主婦で、旦那は日曜休みのため、いつも土曜に待ち合わせをしてました。
最初のきっかけは思い出せませんが、普通に食事だった気がします。
途中から焼肉ランチに行くようになりましたが、どうせならと叙々苑に行きました。
ランチと言えどさすがは叙々苑、金額もそこそこですし味は文句なし。
彼女は叙々苑をとても喜んでくれ、お礼に口でしてくれるようになりました。
ただ、彼女は脱ぎませんし触らせてもくれません。
こちらが一人で裸になり一人でシャワーを浴び、一方的にしゃぶってもらいます。
叙々苑ランチは一人4000〜5000円。
ピンサロよりいいのか悪いのか。
自分も焼肉を楽しめるのでいいのかも。
なんて思いながら待ち合わせしてました。
彼女はどんなつもりで待ち合わせをしてるんでしょうかね。
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二度目のナンパ

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2019/02/05 06:35:25 (rAz7QvL.)
インフルエンザで出勤停止、すぐに病院対応した為か回復は早く、その分大変退屈な数日を過ごしました。

やっと仕事に復帰して上機嫌なまま、勢いで飲飲み屋にナンパに出ました。

無駄にコミュ力発揮して、お店のお母さんとも仲良くなりつつさっくりナンパ・・・思えばこの時点でなにか違和感あったんだよなぁ(^_^;)

ナンパした女性は多分40代後半、肩まで位の髪を茶色にして緩めのパーマをあててました。細面な割に身体はちょっと太めな感じもしましたが、おっぱいも大きい感じですし、年齢考えればこんなもん?緑系のダッフルコートにニットキャップ。ジーンズにカッターシャツ、セーターと地味な格好ながら趣味は悪くない。

話し始めからなんとなく意味ありげな笑いを堪えている感じはしていたのですが、勧めたお酒は飲んでくれるし、お店から連れ出す言い訳にラーメン食いに行こうと誘ってみるとあっさりついてきてくれて、お店を出るとすぐに腕も組んできてくれました。

こんなにサクサク行く?なんか俺、大切な運とか使っちゃってない?とか思いつつ自宅での飲み直しに誘うとそれもあっさりオーケー。

部屋でビール飲みながらイチャイチャし始め、軽く胸を触っていて突然気が付きました。この人前にナンパしたことある(^_^;)
たしか一昨年の夏くらい、髪型が全然違うので気が付きませんでした。おっぱい触って思い出すわたしってどーよ?(^_^;)

「あーTちゃんさ、ホントの名前違ったよね?俺、前にもナンパしたことあったでしょ?」と振ってみると「あはは(笑)やっと思い出してくれたー(笑)」と笑い、改めてホントの名前名乗ってくれました。そーそーFちゃんだった(^_^;)

「私はすぐわかったよー?いつ気が付いてくれるかと思ってました(笑)」とのこと。「もー!始めから言ってよねー髪型全然違うし分かんなかったよー」と笑い話になったのですが、ホントにヤバイタイミングでした。
ブラ取った後に気が付いてたらアウトでした。

たしかこのサイトのどっかに書いたはずなのですが、このFさんはっきりした身体的な特徴がありまして・・・とにかく乳首が長い。7、8センチはあるんじゃないでしょうか。忘れようとして忘れられる様な乳首じゃ有りません。たしかお子さんが3人いて、3人ともおっぱいだけで育てたとか聞いたはず。
出産前までは普通の乳首だったとのことでしたが、子供に吸われて伸びちゃうにしてもスゴイ長さ。人体の不思議。

まぁ誰でも自分の身体に不満の一つや2つ有るでしょうし、こちらが気にした風さえ見せなければそれほど問題無いかと思うのですが(笑)

まぁその時のことを思い出し、あまり見られたく無いだろうとブラを外す前に部屋を暗くしようとしたのですが「あ、消すのちょっと待って」と言われて手を止めると自分でブラを外して「どうですか?」と乳首見せてくれました。あ、形成外科行ったんだ?「え?なに?手術とかしたの?」と訊いてみると両方で30万円近くかかったとのこと。保険適用だったので負担は5万円くらいとか・・・意外とお安いのね。
前の時は「やっぱり変でしょ?」と自信なさげでしたし、5万円位で(文字通り)胸が張れるならホントに安いもんだ。形成外科さん、偉い!

「スーパー銭湯とか温泉とかで恥ずかしいから思い切った」とのことでしたが、正解正解。「ちょっと見てもいい?」と声を掛けてしっかり見せて貰いしたが、手術したとかまずわからない。手術スゴいな。俺も皮カムリ治そうかしらん(笑)

おっぱいをしげしげとみて、そのままおっぱいの愛撫。「え、もう?」と声は上がりましたが、ソファーから横抱きにしてベッドに連れて行くと抵抗は無く、普通に穏やかなセックスができました。

脚を高めに持ち上げるとお腹の肉がたぷっと余る感じはありましたが、特に身体を隠す様子も無くしつこくクンニ。「もう入れて」とおねだりされて挿入。正直前のこと過ぎて前回がどんな風だったかは思い出せませんが、セックスすることに対して自然体になったんではないかなー?手術は去年の夏前にしたそうですが、セックスは旦那さんと一回したのみ。乳首を治したことで誰かとしてみたかったそうで「やっぱりセックスって気持ちいいですね」との感想をいただきました(笑)

正直前のときは長い乳首に対して、ほんの少し生理的な嫌悪感みたいなものも感じていた様に思いますが、五万円くらいで変わってしまうようなことにこだわったのが馬鹿みたいだと今は思えます。変えられることに変に固執するとかアホでした。反省。

昨日はお家に連れ込んだのが22時30分。解散は午前3時頃でした。
一応名刺は渡しましたが「またお店でお会いできるといいですね」とあっさりかわされましたです。「えー?俺じゃだめ?」と訊いてみたのですが「○○さん、絶対遊び人だもん(笑)偶然会うくらいでちょうどいいよ」と笑ってタクシーに乗り込まれておりました。

んー身体も中身と取り立ててというタイプでもありませんでしたが、もう2、3回は会えるといいなー
たまには昨日の飲み屋行ってみよ(笑)

さすがにに寝不足・・・今日はキツイなぁ(^_^;)
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嫁の幼馴染み

投稿者:権平 ◆WzpMn05TJA
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2019/02/03 19:27:18 (G6GJgpLJ)
嫁の幼馴染み万里、はじめて会ったのは20年以上前で新築祝いで万里の家を訪れた時に一度きり。
去年になって万里から嫁に離婚したとの連絡があり、嫁から別れたことだけ聞かされていた。うちも万里のところも子供もたちが巣立ち、うちは夫婦だけ、万里は財産分与で家をもらい、一人暮らししているようだった。
ある日嫁から頼まれ、仕事終わりにスーパーで買い物するため出先から程近いとあるスーパーに立ち寄りレジに並んでいると、うっすら見覚えのある小綺麗なおばさんがレジ打ちしていた。誰だったかなぁと思い出しながら順に進んでいくと「あれ、○○さんですよね」とむこうから聞いてきた「えっと、万里さんですよね」何とか思い出して尋ねると「はい、覚えてくれてましたか、嬉しい槌」「聞いてますよね、私のこと。」「ええ、何があったのかわかりませんが、うちのや俺で力になれることがあれば遠慮なく言ってくださいね」「ありがとうございます。じゃあ早速ですけど、そこのサービスカウンターのところで5分ほと待っててもらえますか?私あがりなんで」いわれるまま待っていると、普段着に着替えた万里がやって来て「すみません、厚かましくてごめんなさい」「で、何かありましたか?」と尋ねると「ご主人にちょっと手伝って欲しいことがあるんです。女の私では何ともできなくて、自宅の部屋の天井で手が届かないところの金具を外してもらいたいんです。△△ちゃん(嫁の名前)には私から電話しますから」「そんなの電話しなくてもいいですよ、どうせうちのヤツの方が遅いから」ということで万里のうちに行くことに。
万里のうちに着くと「お茶いれますね」「いやいや、用事を先に片付けませんか?」「そうですか、じゃあこちらの方なんですけど」と案内されたのは、新築祝いのときに家の中に鍵付きの部屋なんて何だろうと思ったドアの部屋だった。確かご主人の趣味部屋とか言ってたなと思い出しながらドアの向こうへ行こうとすると「気をつけて下さい。階段がありますから」と言われゆっくり進むとなんと地下室の入り口だった。降りて電気をつけてビックリ。「△△ちゃんにはこの部屋のこと言わないでくださいね、恥ずかしいから」なんとSM部屋だった。天井や壁には縄を通す頑丈なリングフックや鎖、拘束具、その他ありとあらゆるSMグッズがあった。「前の主人の趣味、もうお分かりでしょ、離婚理由はこれなんです。私が拒否するようになったら、外で女を作って自分から出てったんです」「でもなんで俺に教えたの?」「うちに来てくれた時に優しそうな方だなぁって勝手に思っちゃったんです。それに私のタイプだし」と顔を赤らめてみせた。
「この部屋をどうしたいの?」ど尋ねると「最近要らないものをこの部屋にしまおうと思って、久しぶりに降りた時に何だかおかしな感覚に・・・」はは〜んMの習性がよみがえったかとピンときた「嫌なことを思い出したんですか?」「・・・」「身体が疼いた?」「えっ」一瞬ハッとした表情になったのを見逃さなかった。俺は元々Sで嫁もドMに仕込んであることは内緒にしたまま「普通の地下室にすればいいのかな?」と聞いてみた。「・・・、どうすればいいのか分からないんです」と。50を過ぎてる割には体型は崩れるどころか若々しいまま、顔立ちは小じわが少しあるくらいで俺好みの目鼻立ち、何より張りのある胸はうちのより随分大きくてヒップも垂れてない。「万里ちゃん、ちょっとこっちに来てくれる?」近くの壁にかけてある麻縄を手に取りさっと万里の両手を縛り「こうしてほしかった?」返事を聞かずに縄の先を壁のリングに通して固定、万里の自由を奪ってみた。案の定、目がトロンとしているようだった。そのままプレイに入る。今度は両足首を縄で縛り足を開かせて固定し、完全に動けないようにした。「さあ、少し楽しもうか」服の上からやさしく身体を撫で、耳に息を吹き掛け焦らしながら後ろに回って尻を撫で回すと「はぁ〜ん」と甘い声を出す。さらに胸や首筋、脇腹となで回すと身体をよじり出す万里「しばらくぶりだろ、淫乱な奥さんだ」昂っている万里の服をさっと目繰り上げてブラをめくり大きくて張りのある乳房をむき出しにする。乳首は既に立っており、指で弾くと「あっあっ」感じている。スカートと下着を一気に下げ下半身をむき出しにする。デルタゾーンは毛がない「どうして無いの?毎日処理してるのか?」「永久脱毛させられたの」「大きなクリだね、良く弄られたのか黒いね、そそるよ」
部屋を見回すと隅の棚に古い電マを見つけた。万里のクリに電マを当てると「うっうっ〜っ!」歯を食い縛り感じている万里。あっという間に登り詰めそうな表示を見て寸止めを繰り返して煽って見ると、涙目で「逝かせて、イヤイヤ」と懇願するような目付き。電マを別の縄で股間にくくりつけ、もう一度部屋を見回し他の道具がないか探すと大きなディルドゥと双頭バイブを見つけた。真理は身体をガクガク震わせ逝きっぱなしになっている。目の前に両方見せて「どっちが欲しい」と聞くと「おチンポ下さい、おもちゃはイヤ」わずか30分ほどの間にこんな展開が起こるなんて誰が想像できることか。さすがに嫁も帰宅する時間になる頃だったので「俺のチンポが欲しいの?」コクんと頷く万里に「スキンなしでいいのかな?そのまま出すからな」先走り汁が異様なくらい染みでた息子を差し込み「好きなように腰を使いなさい」と言うと嫁より緩めだが浅い膣に入ったものを前後左右に腰を使ってすいとるように動く万里。後ろからの体位を前に変え、俺の方から腰を使い一気に攻めあげると「あっいい〜っ!逝くっ逝くっ逝くっ」と登り詰めた。俺はまだ出そうに無いので、もう一度後ろに回って入れ直し、前から電マを当てながら突き上げる。「きぃ〜っ!ひゃっ!ぐぅ〜っ!」槌を奪おうと顔を掴んで覗き込むとすでに白目を向いて果てていた。仕方なく腰を振り中出して終了。
「また欲しくなるだろ」「ええ、お願いしていい?」「うちのにバレたら不味いだろ、どうする?」「上手くやるわ」
その日はそのまま縄を解き、自分の身支度だけして帰宅した。
嫁に内緒どころか、こともあろうか全てを教え、万里を二人の奴隷にするために一芝居打たせることまで企て、翌日には仕事帰りの万里を自宅の前で待ち伏せさせ、無理やりレズビアンプレイさせたり、嫁と二人調教したり、思う存分楽しんでいる。
万里は、満更嫌がることもなく嫁からの連絡に応じている。
嘘のような本当の話、年齢を重ねてようやく巡ってきたラッキーを大事にしたい。
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