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人妻との体験 RSS icon

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2018/07/08 09:16:01 (.zUF1K54)
僕、オムツにオシッコお漏らししちゃいました。
誰か、優しいお姉さんで、オムツ交換してくれる人、居ないかな〜?オムツ交換中でオシッコで汚れちゃったチンチンも綺麗にナメナメしてくれる人が良いです。ミルクはそのままお姉さんのお口の中で出したいです。新しいオムツになったら、膝枕してもらって、お姉さんのおっぱいをチューチューしたいなぁ。お姉さんにナデナデしてもらいたいです。う〜オムツグチョグチョで気持ち悪いよぉ
21
2018/07/07 14:37:59 (q1c8b1af)
すて猫を拾い上げてしまうことがありませんか?
いったん抱いてしまうと情が移ります。

でも、結局そこに置いていくことしかできない…

ああ、見なければよかった。あとでそう思ってしまう。

でも、来週にはたぶん忘れてる。
気になっても忘れるんです。

僕はそういう冷たい人なのです。
22
2018/07/05 22:02:30 (oMHs28J3)
昨日、久しぶりにママ友との逢瀬でした。

仲の良いママ友は何人か居ますが、特に、瞳さんは、子供がまだ幼稚園からの10年来の知り合いで、特に仲良くなったのは某子供のテーマパークに私と瞳さんが引率していってからでした。
今、私は40代半ばですが、瞳さん夫婦は晩婚・高齢出産でしたので、もう50は超えています。

瞳さんとの肉体関係のきっかけは、小5の臨海学校でのお送りの際に、瞳さんとこも一緒に乗せていって、見送った後に、そのまま強引にラブホに連れて行ってからでした。
ダメ元でしたが、瞳さんから「絶対秘密だからね!!」と言われ、部屋に入ると、むしろ瞳さんのほうが積極的でした。
その時、既に旦那とはレスだったそうで、かなり貪欲に求められました。

それからは、授業参観とか機会を見ては、行事終わりに、そのままホテルに行ってました。
ただ昨年は受験とかもあり、都合が合わなくて会ってなかったので、メールはしていたものの、SEXは1年以上ご無沙汰でした。

子供が高校生となり、昨日は期末テスト最終日で、昼過ぎから保護者会があったのですが、妻がシフトの都合で仕事が休めないので、私が行くことになり、久しぶりに瞳さんを誘って行くことにしました。
こちらは、ランチ〜学校のつもりでしたけど、瞳さんからの返信は、

『ねぇ・・・ランチだけじゃなく、したいんでしょ?早く出て先にホテル行きましょうよ。』

ルームサービスもあるしねってことで、ホテルで済ませてから学校に行くことになりました。
妻が仕事に出てすぐに私も家を出て、瞳さんを迎えに行って、そのままホテルに直行。

フロントで部屋を選び、ルームキーを受け取ってエレベーターに乗ると、瞳さんはワンピの裾を上げて、

「ねぇ・・・触って・・・」

というと、ノーパンで、しかもパイパンにしていました。

「今日会えるっていうから、剃ってきちゃった。」

と言いながら、あそこは既にヌルヌルでした。
部屋に入るやいなや、瞳さんはワンピースを全て脱ぎ、私をベッドに押し倒してペニスを出して咥え込んできました。

「おいしぃ〜・・・ずっと欲しかったのぉ」

と、ジュルジュル音を立てながら、飢えたようにしゃぶっていました。
私も、徐々に服を脱ぎ、今度は私が瞳さんのアソコを責め、一回潮吹きさせながら逝かせた後に挿入。
生理も上がっているので生中出し。

しばらくマッタリした後、お昼前に、ルームサービスをオーダー。
瞳さんに全裸のまま受け取りに行かせます。
男性店員で、

「しっかり見られちゃった。」

と恥ずかしがるどころか、喜んでいました。
食事も終わり、一旦お風呂に入って、ホテルを出て学校に。

近くのコインパーキングに車を停め、別々で学校に。
保護者会が終わって、先に私が車で待って、瞳さんを乗せますが、買い物して行きたいというので、途中のショッピングセンターに寄りました。
立体駐車場のほうが割と空いていて、端の方に停めて、店内に入る前に周りを伺いながら、車の後ろで立ちバックでハメて、2発目も中に注入してきました。

夜、瞳さんからメールが着て、

『まだ、いっぱい出てくるからオナニーしちゃった。またしましょうね。』

ですと。
益々貪欲になって、こちらの精力がついていきそうにないので、これからは単独男性でも呼ぼうかと。
23
2018/07/05 19:32:28 (zRNJ64bL)
自分が24歳とときに会社の事務員さんとの体験談です。

当時私が勤務していた会社の事務員さんでものすごくエロい体の
女性Oさんがいまして、
私は密かにそのいやらしい身体を想像して一人でオナニーにふける日々でした。

Oさんは歳は当時42歳、既婚者
見た目、体型は theおばさん(ケツが大きくともかく胸が大きくてぽっちゃり体型のメガネをかけたどこにでもいる感じ)
しかし話し方、振る舞いが妙に色っぽく気のせいかもしれませんが、
やたら胸を強調してくる方でした。

同じ職場、毎日顔を合わせるということもありアピールもできずに
いましたが、会社の忘年会のときにチャンスが巡ってきました。

その当時Oさんは忘年会幹事ということでお酒を飲まずにいました。
私は他の社員とそのOさんの車にのせてもらい2次会のカラオケにいきました。

たまたまカラオケの席がOさんのとなりになり歌も歌わずにずっとOさんの愚痴やプライベートのことを聞いてました。
その甲斐もあってか、Oさんと仲良くなりライン交換をして楽しく飲ませてもらい、
2次会終了、普段ならそのまま3次会へいくのですがそのときは
Oさんが「帰るな家まで送っていくよ」といってもらい帰る社員に紛れ私も
車に乗りました、帰る方向がOさんと同じだったこともあり他の社員を送迎したあと車内で二人きりになりました。

途中送迎のお礼の意味も込めコンビニでお茶とお菓子をおごりました。
Oさんは「こんなおばさんにありがとう」とすごく喜び、
私は酔っ払ったフリをしてまだ帰りたくないと駄々をコネ、
コンビニの駐車場で少し話すことになりました。

話は徐々に下ネタや、いつキスしたか?、旦那がかまってくれない等の話でした。

私は思い切って「ぼくはOさん素敵だし全然ありです」的なことを
Oさんに伝えました。
最初は信じてもらえなかったのですが、
徐々にOさんも「そんなこと言われたのひさしぶりだから嬉しい」と
いい雰囲気になっていきお互いの手を触り合ったりし、なんとかキスすることに成功しましたが、

人が見ているかもだからとそのまま私のアパートまで直行、、、
帰り際にキスと服の上から胸を触りその日はバイバイ、、、

後日、夜中私のアパートにきました(旦那には買い忘れがある 本屋に用事があるとか理由をつけて)

そこではじめて我慢せずにOさんの巨大なお尻を揉みながらキスをしました。
Oさんのお尻は歳のわりにすごくはりがありすごく興奮しました。

次に上着を脱がし念願の胸へ、、、
下着はこれまた歳のわりに派手で、地味目なOさんがめちゃくちゃエロく感じました。

胸のサイズはFカップで乳首は黒く熟女好きな私はさらに興奮し
夢中で胸を舐め、触りました。
そのまま私は勃起した自分のチンコをだしOさんは私の息子を咥えました。

ジュポジュポといやらしい音をたて私を上目でみつめてきました。
そのときの決して綺麗ではないけど色っぽいOさんの顔は今でも忘れられません、、、

その後、私はOさんに大きなお尻で顔に乗ってもらう様に頼み69の体制へ
Oさんは腰を前後に動かし僕の顔の上で大きなお尻を揺らしながらまたジュポジュポとチンコを咥え始め私はすぐに、
Oさんの口の中で逝ってしまいました。

それからOさんと僕はお互い裸になり、Oさんに手マン、
Oさんは「いく、いく」とすぐに潮をふきました。
私はそのままお風呂場へ連れて行き再度手マン

Oさんは喘ぎながら潮をまたふきました。
私の手をつたいOさんの愛液がおもらしした様につたってきました。

その後ベットへいき一通りイチャイチャして挿入、、、

Oさんは騎乗位で狂ったように腰を動かし終わったころには私の腹部は
またOさんがおもらししたかのようにビショビショでした。

最後はバックでOさんのお尻に射精してフィニッシュしました。
それからは定期的に会ってエッチしたり、休日出勤した際に会社の給湯室で立ちバックや

パンツをはいたままおもらししてもらったり(私がお願いして、、、)

うんちしているところも見せてもらいました。(スカトロはNGなのですが、すごく恥じらいながら
オナラをしながら太い一本糞をしてるOさんにめちゃくちゃ興奮しました。)

いままで私がしたことない変態経験もいっぱい経験をさせてもらいました。

今ではその関係もなくなってしまったのですが、、、
機会があればまたOさんと濃厚なエッチをたのしみたいです。





24
2018/07/04 15:07:15 (yzUnwz0C)
妻の亡父の百箇日法要も終え相続手続き(遺産相続放棄)のために妻は週末単身で帰省
自分は久々の単独外食のためにハンドルを握った
10数年ぶりの行動だったため今時の外食店舗がイマイチ判断できず結局は郊外にある全国チェーンの牛丼店へ

駐車場から出ると中央分離帯で直ぐに自宅方面へ進めなかったためにだらだらと走り続けた
気付くと結婚直前まで住んでいたマンション付近に
マンション駐車場で入り口付近にクルマを止め暗がりの中シゲシゲと眺め暫し懐かしんでいた
バブル期に一攫千金で得た金でキャッシュ買いした代物
安い中古物件だったが初めて『一国一城の主』となった城だった
自分の住んでいた部屋の窓から薄明かりが漏れていた
結婚を機にそれまで同棲していた敦子に譲渡していた
敦子ともそれ切り会ってもいなかった

敦子自身も転居していたかもしれないし結婚して幸せな家庭を築いていたかもしれないが削除せずに残していた敦子の携帯番号に凸電
呼び出し音を聞きながら中学生の様なドキドキを感じた
程なく懐かしい敦子の声が聞こえた
戸惑った様なぎこちない会話で外に出るよう促すと敦子は数分後姿を見せた
残酷な『時の流れ』に老けてしまったかと思えば40歳を越えた筈なのに若々しさを保っていた
窓を開け「乗りなよ」と誘うと素直に助手席に座った敦子
気が変わらないうちにと思いすぐに出発した
「結婚したんだよ」
走り出してすぐに切り出された
「旦那は?」
「私の3歳上で長距離トラックしてるの夕方に出発したから今日は帰ってこないよ」
「子供は?」
横に首を振った
「何処に行くの?」
何も考えていなかったので
「ホテル!」と咄嗟に嘯いた
敦子は無言になり自分も緊張が走った

昔敦子と数回入ったラブホが潰れずに残っていた
敦子の喘ぎ声がうるさくて近隣からクレームがあり止むを得ず利用していたラブホだった
昔は満車がざらだった駐車場も半分以上開いていた
一番多く利用していた部屋が空室だったので迷わず選択した

敦子は部屋着のままだった
Tシャツにショートパンツ
入室して直ぐにベッド脇に立った敦子のショーツ毎ショートパンツを下した
パイパンにしていた股間は茂みになっていた
敦子を座らせ様としたら勢いでマン繰り返しになり黒ずんだ襞がパックリ開きピンクのオマンコがグチョグチョに濡れていた
そのまま両脚を抱えて敦子の好きだったクリ舐めを始めた
何となく小便臭さが漂ったオマンコだったが掻き消す様に愛液の臭いが勝り出した
相変わらず敦子の喘ぎ声は賑やかだった
手マンを始めたら呆気なくイッた敦子だった

一旦離れ自分も裸になった
敦子の淡いベージュのショーツを拾って広げるとクロッチがベトベトに汚れていた

再び近付きTシャツを脱がしブラを外した
見事な『クビレ』だったウエストに多少肉が付き重量感のある巨乳は重力に逆らえなくなっていた
黒ずんで大きな乳輪と小振りな乳首は昔のままだった
ペニスの裏筋でクリを摩りながら乳首を責められるのが好きだった敦子は昔の様に身体をくねらせ豪快に喘いだ
敦子が大きく腰を動かした弾みでオマンコに根元まで入ってしまった
同棲中は絶対にナマ挿入を許さなかった敦子であったが「入った」と言って抱き着き両脚を腰に巻き付けてきた
相変わらず緩いオマンコだった

キュートな顔立ちで素直な性格・キレイ好き・スタイルも良く働き者の敦子は過去に付き合った女性の中で最もレベルの高い女だった
唯一の欠点が『ゆるマン』であった
一回の挿入で1時間以上はピストンが可能な程のレベルで自分がイク前に疲れて寝てしまった事も何度かあった
今の妻を選んだのもイケないセックスに疲れたからだった

「アァ〜ン奥まで届く〜槌こんなの久し振り〜槌」
能天気な事を言いながら喘いでいる
クリが擦れないので敦子が好きではないバックに体位を変えた
背後から両手を掴み抜き差しすると乳房が大きく揺れ時折パンパンと音がした
乳房の揺れと同じサイクルで愛液まみれのアナルの皺もヒクヒクしていた
敦子の手を離し部屋備え付けのローターとスキンを取りローターをスキンに入れてアナル挿入した
敦子の『ゆるマン』対策として昔アナル調教をしていたのだった
肉壁越しにローターの振動が伝わる
ヤバイ!
最近数ヶ月ご無沙汰だったので刺激が強すぎた
ペニスを抜き敦子を起こして開いた口に突っ込んで放出した
「間に合った」が実感で危なく中出ししそうだった
敦子にナマ挿入した事がなかったので初めての口内射精になった
敦子は嬉しそうに大量放出した精子を一気に飲み込んだ
「キスして槌」
そう言えば誘い出してからキスをしていなかった
唇を重ねると敦子の舌が入って来た
精子の生臭い舌だった
最初は自分の精子臭で気味が悪かったが敦子の舌技は健在で萎えかけのペニスも反応をした
敦子は喘ぎながらも唇を離さなかったがアナルに入れっ放しだったローターで絶頂を迎え離れた

愛液まみれで先端に精子が残るペニスを咥えさせて硬さを取り戻した
ローターを抜き生でアナルに挿入させた
備え付けスキンは1つしかなくローターで使っていたので初めてのアナル生挿入となった
膣よりクリ派の敦子だったがアナルもお気に入りと見え狂った様に喘ぎ続けていた
一見清楚な敦子がこんなに変態だとはだれも予想が付かないと思う
昔アナルでヨガリ狂った痴態を始めて見た時は自分も目を疑った程だ

アナル中出しを終えてシャワーを浴びた

敦子は「帰りたくない」と駄々を捏ねたが自分も年を重ね体力の限界だった
旦那とのセックスは淡白で月に数える程度らしい
マンションまで送ると焼け木杭に火が付いた敦子はキスを求め唇を離さなかった
『いつ』とは確約をせずに再会する事だけを約束して敦子を降ろした

あれから3年
自分から連絡をしないが敦子からもない
元気でいるのだろうか?
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