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※あなたに与えられた職権を利用したエッチな体験談です

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/04/20 10:56:45 (38UC2ZHg)
文章能力が全く無く読みづらいかもしれませんが。読んでもらえたら光栄です。



俺は26歳でホテルの清掃スタッフをしています。

50〜60歳の女性10人と60歳のおじさん2人と26歳の俺1人で働いてます。
俺は若いだけあって会社からも期待され責任者が休みの日は俺が責任者の代わりをしている。責任者代行ってやつ。
その責任者をしているのが53歳でSっけプンプン美魔女のAだ。
俺がこの仕事を始めたのは5年前でちょうど同じ時期にそのAも入ってきたから約5年間の顔見知りである。変な関係は一度もなくAは下ネタを嫌うタイプだ。

俺が代行を始めてからある日気付いたのだが、いつもみんなが荷物置きにしている棚の角にAのカバンが置いてある。俺は気になったので覗いてみるといつもAが仕事で履いてるズボンが入ってあった。。。俺はそれを見た瞬間ムラムラしだして勃起が収まらなかった。
とりあえず一旦落ち着きみんなが帰ってからじっくり楽しもうと考えた。
仕事中はずっとガマン汁が出ていて仕方がなかったが堪えて堪えて終わりの時間まで待った。

そして、、、

仕事が終わりみんなが帰った。


俺は恐る恐るカバンからAのズボンを取り出しトイレに駆け込んだ!
そして鍵を閉め、ズボンを裏返しにしてAのおマンコがあたる股間部分を顔に押し付け臭いを探った。。すると一部分だけオシッコの臭いがした。もう俺は我慢できず一気にチンコを出しオシッコのする部分にチンコを擦りつけチンコをシゴイた。
ガマン汁がAのオシッコ臭いとこに糸を引いて染み込んでいった。それを見て一気興奮がMAXになり射精した。。。

そして最後にもう一度臭いを嗅いでAのカバンにズボンを戻した。

翌日
仕事に行くとAは俺のガマン汁がついたズボンを履きいつもの笑顔でおはよう!と言ってきました。

最高でした。

1
2017/04/01 10:43:24 (D/I7SnoL)
昭和50年代前半、親元を離れて東京で大学生活を送る私は、父方の大叔父が経営する銭湯でアルバイトをしていた。
仕事内容は日曜・祝日のボイラー業務。
工業高校在学中にボイラー技師の資格を取得していたので結構いい給料が貰え、毎日の風呂代も浮くため、生活は割りと豊かだった。
その頃、都内のアパートに風呂の設備は完備しておらず、利用客は非常に多くて、銭湯経営は儲かる仕事のひとつだった。
儲かる上に番台に座れば素人女の裸を見放題なので、銭湯経営(=番台に座ること)はプロ野球の監督やオーケストラの指揮者と並んで、「男の憧れの職業」にも数えられていた。
番台業務や脱衣場の掃除、洗い場の湯加減調整という一番オイシイ仕事は、大叔父とその息子(父の従兄弟)で独占しているため出番はなかったが、洗い場の奥にあるボイラー室には外から自由に出入りできたので、扉の小窓から女湯の洗い場を好きなだけ覗けた。
お陰で、私と同年代の女子学生や少し年上のOL、出勤前に利用するホステス、子ども連れの若い母親や色っぽい年増の主婦など様々な女性の裸を目のあたりにできた。
ボイラー室は暗いので相手に感づかれることがないのに対し、室内灯に照らされた洗い場は明るく、女性客のヘア、乳房、尻がよく見えた。
当時、ヘアヌードはまだ解禁されていなかったので、童貞の私が女性のヘアを目にしたのはそのときが初めてだった。
目を付けた何名かの利用客をたまに外で見かけると、「服を着てても、オレはアンタの全裸の姿をよく見知ってるんだよ」と思っては、勃起したものだ。
初めはアパートに帰るまでガマンして、帰宅後に思い出しオナニーしていたが、やがて覗きながらその場で生オナニーするようになった。
人生で一番セックスしたい20歳前後の年齢で童貞だったことに加え、女性の生々しいヘアや乳房や尻が目の前にあって異常に興奮するため、放出する精液の量も半端じゃなかった。
それでも、ボイラー室に射精するような真似をしたことはない。
生オナニーを始めた頃はパンツの中にそのまま出していたが、パンツばかりかズボンまで汚れてしまうので、ズボンのチャックを開けてチンポを取り出し、準備してきたチリ紙(当時はティッシュという言葉がまだ一般的ではなかった)の中にするようになった。
大叔父も父の従兄弟も、私がボイラー室の小窓から女湯の洗い場を覗いていることは知っていたはずだが、何も言われなかった。
大らかな人たち、大らかな時代だったと思う。

2
2017/03/26 11:41:42 (i44KEptm)
毎年の事ながら、この時期は仕事が忙しくなり、うちの事務員さんも例にもれず、忙しい日々を送っている。
しかしながら関係は、頻度こそ下がってきてはいるが、忙しい合間を縫っては重ねている。

関係が始まってからもう少しで3ヶ月
最近の彼女は、昼間の会社にいる時間帯でも、若干M気質が見え隠れするようになり、朝や帰りの挨拶は
今迄は歩きながら横向きで会釈をする程度であったのが、俺だけにはきちんと立ち止まってこちらを向き、
丁寧に挨拶するようになってきた。
忙しく仕事をしている最中に、用事を頼んでも、以前は「自分でお願いします」と、そっけない返事が返って
きていたのが、最近は、「・・ごめんなさい・・後で・・」と言う感じに、あきらかに俺にだけ態度が違ってきており
他の社員に変に思われないかヒヤヒヤする場面も多々増えてきた。


最近、面白い物を持参するようになってきた。

3月7日だったか8日だったか、初めてその面白い物を持ってきた日・・・
いつものように公園の駐車場に彼女を呼び出した。

いつもならすぐに自分の車を降り、こちらに乗り込んでくる彼女が、その日はなかなか自分の車から出てこない。
少しの間があり、後部座席に乗り込んで来た彼女は、何やら紙袋を握っていた。
「何?その袋」と問いかけても、何も言わない彼女から、少し強引に紙袋を取り上げた。
中身を確認すると、あきらかにアダルトグッズ・・ 皮製の手枷や首輪、リードに、ローター、バイブ・・・ パッと見では
全てを把握できないほどのグッズが袋の中に入っていた。
振り返り彼女に確認すると、下を向いたまま恥ずかしそうに喋りはじめる。
「以前お話しした・・・玩具です。 あの時、持って来いって言われましたので・・・」
以前、彼女の上に乗り、スローな挿入を続けながら彼女に旦那とのセックスの話をさせた事がある。 息も絶え絶え
ながら、かなりコアな話まで赤裸々に告白していた中に、このアダルトグッズの話も確かにあった。
その時に俺は、持って来い・・とも言った。  でも、勢いで言っただけで、本当に持ってこさせる気はあまり無かった。
彼女は、このアダルトグッズを持ち出すために、会社の休みをとり、家の奥底に隠し保管していた玩具を引っ張り出し、
綺麗に洗い、使える状態にして持ってきたのだと話した。

俺は彼女にしゃぶらせながら、袋の中から順番にグッズを一つ一つ確認してみた。
手枷や足枷、首輪は革製品で、俺が今まで見たこともないほど本格的な物  バイブやローターは俺も使った事は
あるが、それが安物であったと知るほど高級感のある物であった。
一つ一つ彼女の目の前に持っていき、どうやって使うのか説明させると、徐々に興奮していくのが分かるほど、フェラの
具合が良くなっていく。 玩具の電源を入れ、乾いた機械音を出し震える玩具を顔や首元に当てると、その感触を
思い出すのであろう、フェラに勢いがまし、ジュプッジュプッ・・・っと音を立てしゃぶり始める。

彼女の首に首輪を巻こうとした時、彼女の方から、
「・・それを付けちゃうと服・・・脱ぎづらくなるので・・・」と言い、言われてもいないのに、その日は自分から洋服を
脱ぎ始めた。それでも、恥ずかしそうに洋服や下着を脱ぎ、いつものキャミ1枚の姿になると、これも何も言われずに、
自分から首輪と手枷足枷を付け始める。  
手枷足枷や首輪には共に、短めのチェーンとフックが付いており、フック同士を固定すれば手と手や足と手など
固定する事ができる物で、固定しなければ、普通にファッションで付けている人もいそうなほど、本格的な物であった。

試しに手首と手首、足首と足首の枷を固定し、後部座席に放置し、いつものホテルへと向かった。

ホテルの駐車場に車を停め、その恰好のまま降りるように伝えると、当たり前ではあるが、首を大きく横にふる。
少しの間、挙動不審な小動物的な彼女をカラかって遊んだあと、枷のフックを外し、俺のジャケットを着て出るように
伝えた。  最近は、よく俺のジャンパータイプのジャケットを着たまま歩かせる。 っと言うか、ほぼ車内で
全裸に近い姿にさせるため、ホテル駐車場は俺のジャケットが丁度いい。   身長150センチほどの彼女が着ると、
太もも下ほどまでスッポリ収まるため、下に何も身に着けていなくても、 ・・・違和感はあるが、違和感・・だけである。

最近の彼女は、ホテルに入ると、こちらから何も言わずとも、自らソファーに座る俺の前に膝間付き、無言で俺のを
ズボンから取り出し、黙々とおしゃぶりに没頭する。
その日も同じように、俺の前に膝間付く彼女を止めキャミソールを脱がすと、後ろ手で両手首を拘束し首輪にリードを
付けると、ソファーの前に置いてある小さめのテーブルに腹這いで寝かせた。戸惑う彼女を尻目に淡々と恥ずかしい
姿に変えていくと、リードを付ける辺りから、目は虚ろで大人しくなり、冷たいテーブルに上半身が触れた瞬間は、
「ん・・はぁぁ・・ぁ」・・と、うっとりとした表情で、小さく声を上げた。

両手を後ろで拘束され尻をソファーに座る俺に向けた状態でテーブルに寝かせた彼女に、ローターを当てる。
激しく振動するローターを、クリトリス中心に当てがうと、初めは気持ち悪いのか、小さく、またゆっくりと尻を振っていた
彼女だが、瞬く間にそのローターを掴む指が滑るほど濡れ始め、呼吸も荒くなる。
俺のモノ以上に立派な造形物であるバイブに持ち替え、とりあえず一気に突っ込んでみると、頭を持ち上げ顎を上げ、
「ヒッ・・ぁぁぁ・・」と悲鳴に似た声を上げたが、ゆっくりと出し入れを始めると、持ち上げた頭をテーブルに戻し、荒い呼吸に
戻り、声を上げずに耐えているようであった。
後ろから散々持参した玩具を試しながら、感想を聞くと、初めのうちは「・・はい」や「・・・いいえ」しか言えなかった彼女だが
時間が経つにつれ、「・・・もっと・・お願いします」と言えるようになり、最後には俺の問いかけに一切応じなくなり、
ただ感じて声すら出せない状態になっていた。

リードを強引に引き、頭を起すと、テーブルの上に大量の唾液を垂らし、それが糸を引いていた。
さらにリードを力を込め引き、強引に上半身を起こすと、放心状態であった彼女がリードを引かれた事により首を吊られた
状態になったため、苦しく眉間にシワを寄せた表情となり、さらに苛めたい衝動に火が付いた。

一度手枷を外し、今度は前で拘束   壁にコート類を掛けるフックがあり、そのフックに両手首を掛け、両足首も拘束した。
「じゃ、俺、風呂入ってくるから」 そう言い残し風呂に入った。
その頃は、風呂に入り、備え付けのローションで奉仕をさせるのが当たり前になっていたが、その日は彼女を残し1人で
入った。
さすがに1人で長風呂って気分でもなく、また、残した彼女がどうなっているのか楽しみでもあったため、早めに風呂から
上がると、吊るされたような感じになった彼女が、放心状態から醒め半泣きの状態でこちらを見ていた。

「・・・一人にして・・ひどい・・」 今にも泣きだすんじゃないかと思える震えた声で、訴えてきたため、「じゃ、俺帰るは」と
付き離すと、今度は全力で「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝ってきた。
「大丈夫、チェックアウトしたら直ぐに掃除の人、入ってくるから、助けてくれるよ」と冷たく言い放つと、今度は目を真っ赤にし
涙を流しながら、こちらを真っ直ぐにみて、
「何でもします・・○○さんの好きな様に扱って下さい・・だから・・置いて行くのだけは・・ゆるして・・」
的な事を必死に訴えてきた。

その日は散々苛めた。
言葉や態度で罵り、泣いている彼女を後ろから犯した。 首輪や手枷足枷は、男の支配欲に火を着ける。女を女と見ず、
本当にただの性欲をぶちまける道具と見てしまう。 足で踏み、平手で叩き罵倒する・・・泣いているその「物」に性欲を
ぶちまけ、征服感、支配欲を満たした日であった。
駐車場まで送り、車から降りる寸前まで、彼女は一言も口を利かなかった。俺もただ俯き何も言わない彼女を放っておいた。
車から降りる瞬間、一度だけキスを求められた。軽い感じのキスであった。
その時、次回は一度、本気で優しいエッチをして上げようと思った。 なぜだか、彼女と愛し合うエッチがしてみたいと本気で
思った。
その話は、また近いうちに纏めるとして・・・

今も順調に、誰にも怪しまれる事無く、関係を続けている。
関係が始まってすぐの頃は、少しでも誰かに怪しまれたら、即、関係を断とうと思っていた。 会社内という身近な場所での
事なので、面倒くさいのは勘弁してほしいと・・
今でも基本的な考え方は変わっていないのだが、少し違うのは、関係を断つタイミングを見るのではなく、関係を続ける
ために、どうしたらいいかと、考えるようになってきている事
彼女は、どちらかと言うと美人でもなければ可愛いという部類でもない。 身体的にも、ヨダレが出るほどいい女ってわけでも
なく、目立ってセックスアピールがあるわけではない。 しいて言えば、昔、クラスに2〜3人は居た、告白されたら嬉しいけど、
付き合うかどうかは迷う・・・的な女性ではある。
それなのに、今は少しでも長く関係を続けていく事を考えている。  まだ、短い期間ではあるが、すでに数えきれないほど
関係を持っている。 なのに、飽きる事がなく、興味も日々増している。
今迄、何人もの女と関係を持ってきた。 その中には、10人いれば10人が美人と答えるであろう女や、そんな美貌を持ち、
その上、ヨダレが出るほどいい身体をした女とも、関係を持ってきた。  たぶん、今でも、連絡をすれば抱かせてくれる、
うちの事務員より若くて綺麗でいい身体の女もいる事は居るのだが、全く連絡を取る気がしない。
それほど、事務員の彼女で満たされていると、実感し始めている。

なにせ、身近すぎるため、いつかは終了しなくてはいけないのだが、可能な範囲で少しでも長く続けて行こうと考えている。
3
2017/03/15 18:44:38 (cRclPnkF)
還暦過ぎた熟女ばかりを獲物にしています。
最近、高齢者で旦那に先立たれて生活に困る高齢女性が多く、うちの
事務所にも生活保護の申し立てがひっきりなしに舞い込んでいます。
豊かな国日本の貧困を象徴する現象ですが、本当に困り果てて
保護を申請する人は確実にいます。
そんな人の審査を甘くしたり、所有財産を見逃してあげたりして
便宜を図ってあげています。
その見返りというわけではないですけど、お礼として自分のからだを
ささげる女性もいます。
僕も誰でもいいというわけではないので、選別はしています。
まず、デブ、ブスは除外します。あと、口臭と体臭のきついのもNG
自分好みのスリム体型、デカ尻、垂れ乳を条件に選別して、気に入った女性
には向こうからからだを提供することを申し出ない場合でも、こちらから
お誘いします。「あと少しで保護決定できそうなんですけどね、○○さんのお気持ち
次第ですよ」などと囁きかけて、胸を優しく撫でてあげると意味を理解して自分から
からだを開く人もいれば、拒否反応をする人もいます。どちらかというと
拒否する女を追い込んで言うことを聞かせるのが楽しみです。
先日も一人、申請に来た人で節操がかたく、清楚な還暦女をおとしました。
彼女を追い込んだ決め手は、別れた亭主が残した交通事故の損害賠償金の支払いでした。
別れた亭主の支払い義務が女房にあるなんてありえないのですが、僕は奥さんだったときの
事故だから支払い義務があり、逃れるためには生活保護を受給するしかないと思い込ませました。
彼女はまんまと信じ込んで、僕の罠に落ちました。
こんな風にして、常時5人程度の還暦女を自分の性欲処理に使っています。

4
2017/03/15 12:31:36 (3pC436QQ)
中小企業で役員をしています。
去年の4月に採用した新入社員のNが
入社してすぐにメンタルを病んで
休み始めました。職場不適応でした。
5月になっても出社してこないので
解雇する事になりました。

人事部から解雇通告させましたが、
Nの母親がどうしても会社に残して欲しいと、私を訪ねてきました。
社員の親御さんなので無下にはできないと
思い、会社で会うことにしました。

応接室に入ると、ソファーには
Nのお母さんが。
目を疑いました。飛びっきりの美人で、
スカートからスラッと伸びた長い足が
すごくセクシーで一目見て気に入りました
タイプでした。年の頃は40代後半と
いったところで、ドストライクでした。

目の前にいるお母さんにムラムラと
欲情しました。何とか会社に残れる
ようにしましょうと、言うと、ほっと
した表情に変わりました。
すかさず、お母さんの隣に擦りよって
ところで、相談なんですがと
切り出しました。すると、お母さんは覚悟
していたみたいで、何も言わずに頷きました

そのままホテルに直行したのは
言うまでもありません。
部屋に入ると、お母さんをベッドに
押し倒し、服を全部脱がして全裸に
ひん剥いて、いきなりマンコに
武者ぶりつきました。
甘酸っぱい、淫靡な香りをさんざん
堪能してから、ぎんぎんにいきり立った
ものを一気にぶちこみました。
荒腰で責め立てると、ひぃひぃよがり
声を上げました。何回も逝って、最後
はよだれを垂れ流しました。そんな熟
しきった年増女のなかに、大量の白濁
した樹液を注ぎ込みました。

この日から、Nの母親を性欲処理に
使っています。Nは相変わらず休んで
いますが、また、たいした給料ても
ないから、母親のからだと引き換えに
しています。
今度母親を会社に清掃員として入社
させます。朝からフェラ抜きして
もらう積もりです。
召す。
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