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※あなたに与えられた職権を利用したエッチな体験談です

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2018/04/19 21:08:55 (R7I.4OUc)
スーパーの警備員をしていた。
万引きをつかまえて警察に引き渡したりしていた。
あるとき、社会的地位のある人の奥さんらしい人で警察だけは
勘弁して下さいと涙を流さんばかりに必死に頼む女がいた。
40代後半か50才くらいだが美人でいい体をしていた。
警察に引き渡さない代わりに、と、持ちかけると青くなったが
結局承諾した。
ラブホテルでその奥さんを頂いたが素晴らしかった。
覚悟を決めていたとはいっても、中年の警備員に犯されることは
屈辱だったと思う。
全裸にして乳首を吸いあそこに指を入れたりして楽しんだ。
クリトリスを舐めて吸うとのけぞった。
勃起したものを口の中に入れてフェラチオをさせた。
フェラチオをさせながら、あそこに指を入れて動かしているうちに
そこがどんどん濡れて来た。
「奥さん、濡れて来たね。気持ちいいんだね」
女は苦痛にゆがんだ顔をしていた。
「よーし、チンポを入れるよ」
ぐいっと挿入したら呻き声を上げてのけぞった。
腰を使っていると女が喘いできた。
「奥さん、気持ちが良くなったんだね」
どすどすと烈しく腰を打ち付けるととうとう声を上げた。
こちらも我慢できなくなってどくどくと射精した。
女はがくがくと腰を痙攣させて、その後死んだようになった。





















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2018/04/16 06:50:58 (N.4v0J./)
幼なじみが風俗店のオーナーをやってる。

4店舗経営してて、俺はそこのモニターやらせてもらってる。

モニターってか、抜き打ちみたいなもんだけど。


時々、客のフリして新人からベテランまで相手して、幼なじみに報告する。
同じようなモニターが5,6人いてるみたいで、それぞれの報告をもとに指導に力をいれてるらしい。


まぁこっちとしてはただで風俗でプレイ出来てラッキーくらいな感覚。
女の子はこっちから指名出来ないけど、満足してる。
2
2018/03/18 11:55:46 (MZDvIvFS)
数年前だけど、大学生時代に合格した女子高生らの胴上げを何回かしたことある。


どさくさに紛れて女子高生の体触れるし、2人ほどスカートの中に手を入れて生パン触ったこともある。ほんの一瞬だけど。


いい思い出です。
3
2018/03/14 00:08:15 (5bxgx3Jn)
四十半ばで訳あって叔父の経営していた町工場の社長に就任しました。

三十人にも満たない会社ですが楽しみが一つあって・・・

二十歳そこそこの事務員と一線超えし、ホテルや旅先でエッチしています。

地元ではなかなか大胆な事もできず旅先でカーセックスや青姦などしていました。

最近は、刺激が欲しくなって誰もいなくなった会社でセックスしてみたところ

なんとも言えないスリルみたいな物がありめちゃめちゃ興奮しました。

4
2018/02/13 22:48:45 (FYmma4Da)
地元のコミセンでスポーツクラブがあり、学生時代のクラブ活動での経験を活かし、ボランティアで指導に行っています。
私はバレーボール担当で、対象は小学生〜大人ですが、大体は小学生か大人で、大人のほうも子供の付き添いがてらやっている感じです。
ただ、中にはダイエットなど運動目的で来る人も居て、その中で、今付き合ってるのが、人妻の舞さん。
今と昔の柳原可奈子の中間、ややぽちゃくらいな感じの40代です。

レッスンが終わって、他は親子で一緒に帰っていくのですが、舞さんだけ残ってて、

舞「先生、今日、もうちょっと練習させてもらっていいかしら?」

と言うので、体育館を締めるまで時間がありますので、お付き合いすることに。
彼女は特にレシーブが上手くないので、腰の落とし方とか腕の構え方とかじっくり教えることに。
前から後ろから、彼女の身体を触りながら、どうしたらいいか指導していましたが、ここでちょっと悪戯心が出てきて、後ろから抱き着く感じで、密着した状態で形を教えるフリをしていました。

彼女も、ちょっと困惑した感じをしていましたが、まだ口調はきちんとした指導でしたので、言われた通りにしていました。
そこで、私は彼女に、

私「あ・・・こんな密着したら嫌ですよね。」

と聞くと、

舞「い・・・いえ・・・大丈夫・・・です。」

と詰まりながらも拒否はしていない感じでしたので、更に胸の方にも手を回し、あること無い事言いながら、指導のふりして触っていました。
流石に、これ以上体育館内で、こういうことをしてて他に見つかるとマズいので、

私「ちょっと時間的に、ここは消さないといけないので、裏に行きましょうか。」

と言って、フロアの照明は落として、舞台袖のほうに移動。ここだとほぼ外から見えないので、大声さえ出さなければ大丈夫なのは、確認済み。
そのまま指導のふりでもしようかと思いましたが、舞さんを見ると目が虚ろになっており、このまま行っちゃってもいいかなと思い、彼女を抱き寄せて、

私「じゃ、特別レッスンでもしましょうか。」

と言って、キスすると、最初はビックリした顔をしていましたが、

舞「もう・・・こんなことするために、こっちに来たんだ・・・」

と、すぐに目的に気づかれてしまいました。
でも、舞さんも、こうなるのを期待していたようで、私を抱き寄せてキス。
そして、いったん離れ、

舞「特別レッスン、お願いしますね。」

と言って、私に背を向け、壁に手を突いて立ってましたので、私は後ろから抱き締め、ゆっくりオッパイを触り、そしてTシャツを捲り上げて、ブラも上げると、乳首を指先で転がしたり、軽く摘まんだりしていると、

舞「あっあっ・・・先生、上手・・・気持ちいい・・・」

と、とても感じている様子。
片手をショートパンツの中に入れ、割れ目を目指します。
舞さんも触りやすいように足を拡げてくれ、割れ目に到達。
既にグチョグチョなのが分かりました。
クリの辺りを触っていると、

舞「あぁぁぁ〜・・・いいのぉ・・・いぃ・・・そこぉ〜・・・」

しばらくすると、身体が硬直してきて、

舞「あーーーいくぅーーー・・・」

と言って、逝ってしまいました。
時間的に、これ以上は厳しかったので、私へ気持ち良くしてもらうのは、また後日ということで、戸締りして帰りました。
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