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※あなたに与えられた職権を利用したエッチな体験談です

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職場の上司との関係

投稿者:杏里 ◆jxw3mWTYSo
削除依頼
2017/11/23 20:40:37 (GEmA8LBl)
入社して直ぐの会社の飲み会、上司の命令だから2件目、3軒目とハシゴしてホテルに誘われました。折角入社した有名企業だけど私はとうとうキレてしまいました。上司は会社の中でも抜けていて、将来約束された様な男です。社内でプレイボーイだと噂されていました。そんな男が入社間もない私に関係を迫ってきました。我慢の限界でした。昼間は仕事がバリバリ出来るのにベッドでは中坊クラス、何がプレイボーイ?下手くそ!と怒鳴り付け、私は洗っていない私の足を顔に近付け「お前はこの指舐めてりゃ良いんだよ!」と言ってしまいました。そいつはハイと返事しながら私の足を舐め回しました。

あれから、10年近く経ち、そいつは部長に昇進、結婚もして子供も2人います。時々ホテルに行って私のストレス解消にイジメて上げてます。何十回も会ってるけど私に触れたのは最初の時だけ。
昨日も私のオシッコを飲みながら自分の手でして出してましたよ(笑)
1
2017/11/05 04:27:56 (ki4fsjSX)
みなさん初めまして。私はとある場所で自動車教習所の指導員をやっています。現在、年齢は42歳で指導員歴は12年となります。

私が勤める自動車教習所は、やや都会から外れた場所にあり、料金も格安で、職員も少数でやっている、どちらかといえば「合宿免許」が主体となるスタイルの教習所となっております。

こんな田舎にある小さな自動車教習所で、今更かもしれませんが、5年前にある不祥事が起こり、自動車教習所内での最終科目の「卒業検定」の方法に変更が入ったのでした。

といいますのも、5年前までは自動車教習所の卒業検定は、生徒が1名、指導員も1名のマンツーマンで行っておりました。マンツーマンでやっている意味は人件費の削減からです。それ以外の強い理由はありません。

ですが、このマンツーマンでの、自動車教習所で中の最も重要な、「卒業検定」の時に、どこでそんな発想を覚えたのか、それとも昭和のアダルトビデオでも見たのか、当校において、「マクラ検定」なるものが行われていた。という不祥事があったのです。

マクラ検定を説明しますと、成績が悪く、どうしても再試験しなければならない運転技量の女子生徒が、検定時に教習車に同乗し、成績の判定をする指導員に対し、「合格させてくんない?ちょっとサービスしちゃうからさ♪」等という口説き文句で、こともあろうに試験中に車内で淫行を行い、そして指導員が合格印を押すという、昭和時代を彷彿させる(バブル期とかはよくあったみたいです)不正の事を意味します。

特に私の教習所においては、合宿免許が主体となっておりますので、決められた期日の中で卒業検定をクリアしないと、一人だけ余分に料金を払って再検定を受けないといけないという状況になります。また、@卒業検定の時に、指導員1名と生徒1名のマンツーマンであること、Aそもそも合宿免許でくる生徒は、時間に追われていること、B合宿で来る子はお金に余裕がない、C遠方から来ているので変な解放感があるのか?、D生徒自体、18歳〜という精神的にも幼い考え方の者が多い、E運転免許は、大学生から風俗嬢まで、その他あらゆる階層、あらゆる考え方の若者が取得しにくる資格である、F卒業検定は1回こっきり。合格してしまえばもう、その時点で教習所とはおさらばできる。・・・等

ともかく様々な背景要員が重なって、「マクラ検定」を誘ってくる生徒が多いのです。

私も、そんな不埒な風習を残した自動車教習所で勤めておりましたし、常に生徒が卒業しては入学しを繰り返す環境です。

私でさえも30歳の時に指導員となり、それからマクラ検定が発覚までの7年間で、私個人だけでもおよそ800人〜千人くらいは卒業検定に立ち会った事があると思います。

また、私自身、こうして文章を書いてみますと、なにか堅物の男が書いているような印象を与える文面ですが、実際のところ、指導員は50歳前後の者が多いのに対し、私は30代という事もあり、(教習所においては若手の方)また、私個人は現場では気さくな話しやすいニイチャンという設定で仕事をしております。

そんな私の持つ個性も相重なってか、実を申しますと、私もかなりのマクラ検定をしてきた張本人でもあるのです(笑)

ここでは懺悔の意味も込めて、実際に「マクラ検定とは何なのか」という部分にスポットを当てて、これからの記事を書いていくつもりです。

とりあえずはあいさつがてら投稿いたします。

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削除依頼
2017/10/28 17:59:50 (APNiGkBS)
昔は、お尻も触れた オッパイも後ろから揉めた
キャッキャッ言ってた
今は最低だな セクハラ?ふざけるな
3
2017/10/13 21:47:05 (gzF.9Auh)
立場を利用した体験談。

出会い系サイトには金に困ってるバツ母は結構居て、瞳もそんなバツ母だった。

最初は援助で抱いていたが遺産が舞い込み、瞳にメールをしていた。

その時までは人妻を名乗っていたがバツ母で借金があるのが判明した。

俺は助ける代わりに性奴隷にならないかと誘ってみた。

若い頃の妄想だ。

借金に困ってる女性に無利子で金を貸す代わりに性奴隷契約を結ぶ。

若い頃の妄想をぶつけてみた。

結果は俺はラブホで携帯を構えて、目の前には全裸で足をM字に開き、指を添えてマンコを開き撮影されるバツ母瞳が居た。

昔の画像は今はないが。

俺は裸にしたバツ母瞳に赤い首輪を嵌めて、黒い縄で乳房の上下に縄を回してから、頭の後ろで瞳の手を縛り上げて、肘掛付きの椅子に座らせて、肘掛に足を乗せて股を開いたバツ母瞳の太ももを閉じれないように縛り上げて、股を開いて手足を縛られて椅子に拘束されたバツ母瞳にキスをして舌を捻じ込んで絡ませて、縛られた乳房を舐め回して乳首を舐め回し、顔を下げて、性奴隷で性奴隷姿のバツ母瞳の股間に顔を埋めてマンコを舐め回し、クリトリスを舐め回して逝かせて、バイブを突っ込んで逝かせて遊んでいた。

丁度中学生の息子や娘たちが学校にいる時間に、母親の瞳の女体を堪能していた。

自ら差し出された女体は抵抗する事はなかった。

散々に逝かせてから椅子から解放して、全裸に赤い首輪、乳房の上下に縄を回し、手首を頭の後ろで縛られたままのバツ母瞳は、俺の前に跪き、チンポにしゃぶりついていた。

世間体のあるバツ母瞳は性奴隷として、なすがままだった。

性奴隷の瞳にしゃぶらせてチンポが勃起した俺は手の縛りを解放して縄を時、ベッドに横たわり全裸に赤い首輪を嵌めたバツ母瞳を呼び寄せた。

バツ母瞳は開いた両足の間に寝転ぶと、俺のチンポをしゃぶりだした。

俺が玉を舐めて、竿を舐めてと言われれば舌を出して舐め回していた。

俺はゴムを渡して付けさせてから寝たまま嵌めるように言った。

バツ母瞳は俺に跨ると腰を落として膣にチンポを合わせると腰を落としてチンポを沈めていった。

チンポが嵌ると腰を振るように言うと、世間体のあるバツ母瞳は全裸に赤い首輪を嵌めて腰を振り喘ぎ出した。

数度逝かせた後に嵌めたまま正常位になり、激しく腰を振ると、全裸に赤い首輪を嵌めたバツ母瞳は、シーツを掴みながら、あ〜あ〜、逝く逝くを繰り返しながら喘いでいた。

俺が逝くまで性奴隷のバツ母瞳は抱かれて逝きながら喘いでいた。


4
2017/09/15 20:55:01 (.dO4uysl)
ーまえがきー
  最初は、このサイトに投稿しようかどうか迷った。投稿するなら、もっとタイトルに沿ったサイトに投稿するべきかとも思った。しかし、実際のところはこの俺の体験談の半分は、「性がらみ」であるので、やっぱりこのサイトに投稿する事にした。この話は俺が小さな新興宗教団体の末端会員としてから、幹部になり、脱会するまでの7年間で体験した、とある宗教団体の、「表沙汰にならない程度ではあるが、確実に異常な実態」の記録である。

  俺が23歳の時、かなり精神的に参っていた時があった。大学を卒業して1年間はブラブラし、やっと就職の決まった会社が、いわゆるブラック企業。給料は支払われるからよかったものの、パワハラというものに特化した会社だった。

  ある日、俺はその会社にいつも通りに通勤しようとバス停に立っていた時、バス停の囲いである古びれたフェンスに、ハガキ大くらいの大きさの小冊子が、雨対策かビニール袋に入れられてかかっていた。

  俺は暇つぶしに、その小冊子「やすらぎのみち」(仮称)を手に取り、バスの中で読んでみた。(なんだ、やはり宗教冊子か)と思いながらページをペラペラめくっていると、内容はキリスト教と仏教を融合したような教義が書かれており、最後のページに「あなたの現実は必ず変わります。一度、会館にお越しください」みたいな言葉が書いていた。

  バス停を降りたら捨てようと、持っていたビジネスバッグの中にそれを収納し、その日も上司からパワハラされるなか、なんとか仕事をこなして家路についた。そしてふと・・・(あなたの現実は必ず変わります)といった、あの小冊子の言葉が頭の中をよぎった。

  そして俺は、小冊子をもう一度見てみると、「やすらぎ会館」なるものの住所と電話番号が裏表紙に張り付けていた。精神的に参っていた俺は、日曜日の休日、そのやすらぎ会館とやらに足を運んでいたのだった。(俺の人生を帰れるような、そんなヒントがあるのかもしれない)と、藁にもすがる思いで。

 
  会館は小さな雑居ビルの中にあった。もともと兵庫県の〇〇市という、決して都会とは言えない地域ではあったので、はっきりといえば(怪しいな・・・)が第一印象だった。小冊子には、毎週日曜の11:00〜2時間、なにか説法(ミサ)のようなものがあるとの事だった。精神的に追い詰められていた俺は、その怪しい会合に救いを求めて参加をしようとしていた。

  その雑居ビルのドアを開けると、中は広々としていた。壁側の妙な祭壇の前には、神父か牧師か、(特定されないよう、役職はボヤカしております)黒に金の細工が施された司祭服のようなものを着た男が何か話しており、この男の目はぐりぐりと異常に大きく、異質なまでにギラギラ輝いていた。

  代表者は新参者の俺を見つけると、わざわざ説教壇から降りてきて、末端の席に腰かけた俺に対し、「ようこそ。」とだけいって握手をし、代表者はまた説教壇に帰って説法を続けていた。

  話自体は聖書の話とか、原始仏教ではそれに対してなにを言ってるか。等の、よく聞いてて分からない事ばかりだった。参加者は35名くらいで、その内5名が老人。そのほか20人が主婦(20代後半から30代くらい)か、そしてその主婦の子なのか、3歳〜5歳前後の子供の5人。残りの5人が主婦連中の旦那か、独身かは知らないが30代〜40代くらいの男がいた。

  最初の前半部が終わり、10分の休憩が入ると、その場にいた会員は全員、老人以外は席を立って、「ようこそ」 「ようこそ!」と男から握手を求められ、主婦連中からは「よくお越しになりました」と、街中では見かけないような、(宗教がもたらす力というのか)朗らかさ、清楚さというのか、そんなイメージを全面的に醸し出した主婦連中に歓迎の言葉をいただいた。また、説教をしていた代表者も壇上から降りてきて、改めての挨拶をされた。

  俺はその日、残りの1時間の説法を聞いて、中の数名と連絡先を交換してからその日は家に帰った。するとメールで「今日はお疲れ様でした。どうだった?」等と、主婦からのメールが入り、平日はまた別の主婦から「今週もこれますか?」等の誘いのメールも入っていた。

  俺はそれらのメールを無視していた。(やっぱ宗教宗教していたなww 想像どおりだったわ・・。というか、何で俺、あんなとこ行ったんだろ)くらいに思ってた。

  そして俺は翌日、何事もなく仕事に行くつもりだったが、なぜかその時は、どうしても会社に行きたくなくて、結果、無断欠勤してしまった。無断欠勤した事ある人ならわかると思うが、9:05分くらいに、会社に来てない。ということでかかってくる携帯へのあのイヤな電話。そして、携帯を無視していたら、今度は家の電話が鳴って(ドキ!!!!!)とするあの最悪な心境。結果、一緒に暮らしている母親が出て、あっけなく俺の無断欠勤は親の知るところとなり、その日はその日で風邪をひいて寝込んでいた。等とウソをついた。

  翌日、一回の無断欠勤してしまったことによって、火曜日の行きずらかった。どうせ会社にいってもパワハラ部長からどやしまくられるのは目に見えている。結果、、、火曜日も行くこともなかった。

  水曜も行かなかった。結果、解雇となった。

  なんだか、一瞬だった。今まではパワハラに耐えながらも、なんとか仕事だけは行っていたので一定のリズムで生活できていたが、いきなりこの数日で仕事を簡単に失ってしまい、と同時に鬱状態になった。

  (また日曜、あそこ行って話くらい聞いてもらうか)なんて気になっていた。そして俺は、メールが来ていた主婦連中に、「また今週も行かせてもらいます」等と返事をした。すると「待ってますね。わぁ〜嬉しい(喜び顔)みたいな返事が来ていた。

  それから俺はそのやすらぎ会館に毎週、日曜になれば足早に通うことになり、キリスト教と仏教と、その代表者の個人的な我見を付け加えた胡散臭い信仰教義を学んでいくことになる。しかし当時の俺は、周囲のあの親切さ、朗らかさに心を動かされてしまっていて、(こんな場所に俺の居場所があっただなんて・・)と洗脳が完了しかけていた。

  そして、その宗教団体の「やすらぎの家」(仮称)信仰教義の中にある、この1項目が、これから話していく性体験の根幹となる部分なのだが、「人間をダメにするのは、長期にわたって蝕む悪魔の誘惑と、果たすことの出来ない己の欲望である」というのがある。

  しかし、宗教を信じようと、信じまいと、悪魔の誘惑や、欲望っていうのは誰もがいいものでは無いのはわかっている。変なのはこの部分ではない。

  変なのは、この「悪魔の誘惑」と「己の欲望」との向き合い方なのだが、このやすらぎの家では、「人間は一生涯、この誘惑と欲望を克服する事はできない。だからこそ、誘惑が長引かないように、また、欲求が蓄積され、判断が鈍らないうちに、これらをさっさと解消してしまうべきだ」という教義があるのだった。

  さらに、「これら悪の所業や、己の欲望は一人で戦う事が難しい時もある。その時は、同志に打ち明けなさい。そして打ち明けられた同志は、それを手伝ってあげなさい」というものがあったのだ。

  つまり言い換えれば、極端な例だけど(これは例ではなく実際に起こった事だけど)俺が「最近、女性の事ばかり考えて・・・ちゃんと信仰の事を学んでいこうっていう意思を阻害されるのです」と主婦に打ち明けたとする。するとその主婦は「それははやく解消しなければいけないわ。。。私にできる事あるかしら?」となる。俺が「でも、そんなこと頼めません!!><」とでもいえば、その主婦は「私にできる事は限られているけど、、努力する。いつ会おうか・・?」となる。そしてあった時に何をしているのか。っていえば、フェラチオ。という構図。

  前置きが長くなったが、この構図で俺は、7年間の中で異常な人生経験をする事になった。これはその経験の中の記録、特に性がらみの体験を抜粋したものです。たぶん、この先も長くなります。興味関心のある方だけ読んでください。そしてここまで読んだが、どうしてもつまらなかった。という方は、つたない文章、ここまで読んでいただいてありがとうございました。

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