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※あなたに与えられた職権を利用したエッチな体験談です

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/06/10 22:37:15 (JyjiegHw)
今に思うと悪い事って反省しています!
平日の昼間に●●●ホーテのアダルトコーナーで、周り。伺いながらバイブを選ぶ熟女がいました!
僕はスーツに着替えて営業マンになりました!
熟女の後ろに近づきました!
「うちの商品に興味がありますか?」
熟女は、ハッって逃げる素振りをしました!
「わたくしは、拾った名刺をチラって見せて言いました!」
こちらの商品の製造会社の営業しています!
熟女は名刺を手に取ると質問してきました!
「初めての買い物なんですけれども、迷っています!一番人気ってどれかしら?」
僕は頷きました!
「これを見てください!」
僕は営業ケースに、並べたバイブを見せました!
熟女は覗き込みました!
「あっ(^_^;)他のお客様が入ってきました!」
パターンとバックを閉めて言いました!
「あなたの一番の興味を優先して選んでください!
例えばカリの大きいとか、長い物で奥を刺激されたいのか、割れ目をグリグリされたいのかってね?
人によりけりですよ!」それだけを言い残して立ち去ります!
店を出て熟女が出てくるのを待ちました!
僕の後を直ぐに追いかけている事は、確認出来ています!
「あのぅ?もう少し詳しく教えてくださいませんか?
「うーん?しかし試すには?人がいる場所はまた邪魔されますよ?」」
熟女は僕の腕を掴みます!
「ホテルで試すならば良いでしょう?」
熟女にわざと引き連れられてホテル街に行くんです!部屋に入ってきました!
「さぁ奥さん服を脱いでくださいね!」
熟女は少しずつ落ち着きを取り戻して、動揺しています!
僕は優しく抱き寄せます!
優しくキスをしながら、服を脱がしにかかります!
「大丈夫ですか?下着姿迄にしましょう!」
僕はテーブルにバイブを並べて見せます!
「さぁ?どれを試しますか?」
選んだ数本のバイブを消毒液をふりかけて、スキンをセットして渡します!
「僕は、換気扇のところでタバコを吸ってきます!
ご自身で試して選んでくださいね!」
熟女の前から去ります!
冷蔵庫からコーラを出してタバコを吸って、熟女のオナニーをしばらく隠れて覗きます!
「ああ〜?これは良いわぁー?」
「この長さは当たるわぁー?」
熟女は次々にバイブを試しています!
すでに全裸であえぎ捲っています!
そろそろかなぁ?
僕も下着姿で熟女の前に近づきます!
かなり興奮した大胆が熟女は言いました!
「ねぇ?あなたのチンコも試したいんですけども、良いかしら?」
パンツを脱いでチンコを熟女の顔の前に見せびらかしました!
「うわぁー?この鬼頭の大きい?長さもどのバイブより全然長いんだ?こんなチンコは初めてですよ!これを試してみたいわぁー?」
ならばって消毒液をふりかけて、スキンを出しました!
「あっ(^_^;)これはそのままで試したいんです!」
「えっ!私は構いませんけれども、奥さんは大丈夫ですか?」
言い終わらず前にチンコをパクってくわえられたんです(^o^;)
「うーん口に入りきらない?」
散々バイブで刺激して熟女の性欲は止まらない。
僕は熟女を抱き上げてベッドに運びました!
「ああ〜?お姫様抱っこされたのは、初めてだわぁ?」
熟女は感激していました?
「このバイブを選んでいただきありがとうございます!
性能を堪能してくださいね!」
僕は熟女の全身を愛撫しましたv(´▽`*)
マンコからは、大量の汁が溢れていました!
上に股がり口でチンコを舐めさせました!
「このバイブが、マンコに挿入されますよ!」
見せつけながら、マンコを指先でコネくりまわしました!
ベトベトです!僕はマンコにチンコをあてました!
入り口の汁をチンコで濡らして、ゆっくりとマンコに挿入していきます!
「ああ〜?広がる?」いろいろなあえぎ声を楽しみながら奥深く迄チンコを挿入します!
たっぷりと汁まみれのチンコの突き上げられて身体を震えている奥さんを楽しみました!
そろそろかなぁ?
奥さん危ないから、外に出しますよ!
「駄目〜?暖かいのを頂戴!」
ならばってさらに奥深く挿入して、金たまが当たる迄に押し込みました!
「ああ〜?壁が押されています?」
うーん!暖ドクンドクンって射精しました!暖
それあわせて女の腰が浮きます!
たっぷりと射精すると、ぎゅうぎゅうって締め付けられてしまったんです(>ω<。)
さすがに僕もたまらない。
「うーん?凄い?」
全て絞り取られました!
横になりました!
奥さんは僕に抱きつきました!
「このバイブを買います!良いでしょう?」
うるうるした目で、見つめるんです!
しばらくは月1で僕のチンコをお買い上げされています!
最近は週1迄になりました!
しかも自宅に招かれています!
週末には泊まりもあります!
ちなみに拾った名刺は、渡しませんので他人には被害はないけども、悪用した事実はあります!
多分奥さんは、覚えていないと思いますよ?
悪い営業しましたごめんなさい!
21

(無題)

投稿者:tako
削除依頼
2017/06/10 21:45:30 (y/mDrLoY)
元警察官です。職業柄スーパーなどで万引きをする女はすぐ分かる。
このあいだも万引きした中年の上品な奥さんを見つけた。
彼女がそのまま外に出て行ったので、後をつけて駐車場で声をかけた。
「奥さん、レジを通さない品物を持ってますね」
彼女は顔色を変えて震えた。
「私は警備員ではないですよ。私の車の中でちょっと話ましょうか」
女は私の車の助手席に乗った。
「どうか、お願いします。見逃して下さい。」
「そこまで分かっていらっしゃるんでしたらちょっとつきあって貰いましょうか」
そのまま車を走らせて、とあるラブホテルに入った。
覚悟していた奥さんは黙って着物を脱いだ。
50才くらいだったがとてもいい体をしていた。
時間をかけて責めていたらだんだん感じてきた。
中に出さないでと言うので最後は口に入れて出した。






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2017/06/09 17:20:10 (4N6wxrCW)
昔ながらの銭湯を好む私は、小さな会社を経営していた一昨年の初夏にも出張先で地元の銭湯を訪ねてみました。
どこでも銭湯を利用できるよう、旅行鞄の中には携帯用の洗顔と乳液、ボディーソープ、リンス・イン・シャンプー、ハンドタオル、バスタオルを入れてあります。
目指す銭湯は、商店街から住宅街に入った一角にありました。

入り口の扉を開けると、番台の女の人が愛想良く迎えてくれました。
銭湯なのに、乾式と湿式の2種類のサウナが完備しています。
お湯はぬるめで、熱めの好きな私にはモノ足りませんでしたが、水風呂は冷たくて気持ちが良く、サウナとの間を往復しながら結構長湯してしまいました。

入浴を終えて洗い場から出ると、「あらやだ、いつの間にか番台が男の人に交代してる!」ではありませんか。
脱衣場に目隠しや大きな衝立はありません。
女にとってはこの辺りが、スーパー銭湯では味わえない、ちょっとしたスリルですよね。
でも、番台の男の人は女湯の方を見ないようにしてくれていました。
覚悟はしていても、女性客に対する礼儀正しさと細やかな配慮は嬉しかったですね。

というのも、初めて利用する銭湯では洗い場から出たときに、向かいの番台に座っている男の人と目が合って、前も隠していない裸をジロッと見られることが多いからです…
毎日のように番台から女の裸を見ていても、「初物」だと食指が動くというわけではないようです。
だって、行きつけの二軒の銭湯でも、番台のお爺さんはよく私の方をジッと見ていますから…

たとえ番台に男の人が座っていても、私はタオルで前を隠したりはしません。
女も銭湯では素っ裸が当たり前で、前を隠すような真似は相手を異性として意識しているみたいでイヤなんです。
そもそも銭湯経営者が、番台から女性客のあられもない姿に露骨な視線を送るなんて、職業倫理の欠如した職権濫用行為ではないでしょうか?
23
2017/06/04 01:39:46 (RYlnpkrN)
就活と株主総会の準備で、人事異動が激しい5月終わりと今月6月。私はネット通販の会社で働いている。 先々月に部署に面倒くさそうな(笑)4月初めに中途採用の若い子が入ってきた。本当に最近の話。多分、20半ばの学校出て1、2社目配属の訳ありな子なんだろう。と思っていたら、仕事のミスは多いし、最後に毒舌という救えない子。名前は仮名のサキ。
忙しい部署なので構わずに私も放任主義で良いや良いやで、誤魔化して使ってきたが入って3週間目で、倉庫作業に手を出してきた。4年目で初昇進した自分の部署なのでそこだけは、こちらもゆずれなかった。 サキはパソコンや理論は得意だけど、成果に出せない。しかし、口出ししたいという構ってちゃんでした。
4月も終わり、その日もGWの前倒しで倉庫作業してました。アルバイト君も帰り、人の使い方で揉めてました。サキ「s(私)は優しすぎるからナメられるんですよ」「別に学生のケンカじゃないから。」「私に迷惑掛かるのは止めて下さいよ」「あのなぁ、、なんで異動したか分かってるの?」「私が機転が効くからですけど?」 なんでドヤ顔。自分の事が分かってないのはサキだよ。と心の中で思ってました。 前もケンカというか小競り合いがあったけどもう大きいのは2回目くらいになってた。救いなのは人が居ないので、目撃者が居ない事でしょうか。それだけ人が少ないって事ですけどね。 
今の会社は給料も悪いし、残業80時間に達する事もあるので(世間はブラック企業を排除してるのに逆行している。)いつでも辞めたいって思ってたんでつい、彼女の近くに壁ドンを(笑)してしまいました。部下も使えない奴をよこして、上司は別塔で事務仕事。ストレスも日々溜まります。サキは叫びそうに声を上げたので手で慌てて抑えました。 そして、一回恐怖政治にするしかない。と、スイッチが入ってしまいました。私も人間なので、無理なものは無理です。 サキは止めて欲しいのに倉庫でタイトスカートでやってきます。 手で抑えながら、サキのスカートに手を入れます。このお荷物にクビになる前にお仕置きしてから、辞めてやろうかと。やけ気味に。キャーキャー言うのでビンタ一発。びっくりしたまま停止。そのままサキに「俺はスカートが気になるって言っただろ?こういう事だよ。」とパンツの上からなぞり、倉庫のカメラの無い証明が暗い奥に移動させます。実際は作業の時服が汚れるからという理由はもう、どうでも良くなってました。作業員やアルバイトスタッフが居ない夜10時過ぎの倉庫です。 泣いてましたが無視をしながら、撫でると下着が濡れています。上から刺激してあげると身体は硬いままでしたが。そして体育座りで座らせると、ベソをかいた女が目の前に居てさらにそれを見て欲情をしてしまいました。こんなに別の面(可愛い)があるなんて。 今度は優しくなって「サキ、怒って悪かった。」 と言った次の瞬間、彼女のクンニ。風俗も5年も行ってなかったから、テクニックやら欲望があったのか徹底的にやりました。 彼女、珍しく無味無臭に近くて感動。 クンニから顔を出して「腰を卑猥に振れ」「動画に撮っているからな」と脅します。動画に撮っていて、酷い目に合うのは私の方ですが 小娘にはそこまで冷静に分析してはいられないでしょう。 
結局仕事もあるので1時間くらい堪能して写メを撮って帰りました。鍵締めは、私の担当なので片づけも問題無し。そんな事をしたから、まぁクビか捕まるか。その日は寝れずにパソコンやら証拠をサーバーに暗号化して、残して捕まるのに備えました。そしてそのまま会社に翌日出勤。サキはその日体調不良で休みとの事。会社に聞くと、風邪を引いたとの情報。なんだそういう機転は効くのかと思いました。伊達に、自称やり手ですからね。 その日は社長か上司が乗り込んで来るんだろう!と思ってましたが結局来ませんでした。そして、次の日。 彼女は来ました。 ヨソヨソしくなり、何も言ってこなくなりました。こういう時は、同僚や一緒に働く女の感が優れているので、逆にいつも通り接しておりました。 2日か3日立った頃、サキの事以外は仕事場は正常な状態でした。GWも終わり、少しだけ遅れた休みに入れた分 こちらも気持ちも楽になりました。
そうして、また鍵当番に近付いたある日 早い時間に倉庫を閉められる日が来ました。事件から1週間くらいでした。 サキには「締めなので、残って下さい」と伝えて他のスタッフには帰らせました。 彼女はソワソワして、今にも泣き出そうでした。部署に飛ばされて来て、彼女に、問題があっても私の仕返しを喰らい。ここになってようやく、ちょっと可哀想におもえてきました。
 倉庫内の小さい事務所に移動させ、彼女と初対面。ここで優しくしたら逆襲くらいしてくるかもしれないので、慎重にいきます。 
「サキ、この間は悪かった。いつも通りにはなってくれないか?」と言うと サキは「いつも通りですけど?」と怒りを滲ませるように顔つきと不安を織り交ぜた表情で静かに言い返して来ました。 乱暴な言葉使いも無いし、スカート履かなくなったし充分いつも通りじゃないだろと心の中で思ってました。
正直、サキに関しては前回の件で吹っ切れたのと女の部分が見えてしまったので彼女を性的に好きになってました。 サキは言葉はキツいのに見た目は、少しふっくらしていて肌も白い。 ギャップ萌えかな。
 席を近付けて急接近。逃げようとしても手でサッと掴み「サキ、あんなことしておいて悪かった。サキの、能力の高さとサキのパンツ前に見ちゃってそれで、あーなった。」と言いました。能力の話は嘘、パンツは本当です(笑) そして、そのまま手マンへ。明らかに嫌がってましたが更衣室に連れて行き、クンニをします。 私のアソコも握らせて、お互いに手で対応。 そして、その日はそこで終了しました。
もう、惰性で出勤しいつ崩壊してもおかしくない翌日、サキがスカートで現場に現れました。
24
2017/05/31 03:11:07 (gJKeH5sG)
10年ほど前に関東の有名な風俗街でデリヘルの店長をしていた時です。
人妻店18歳から60過ぎの女性を雇っていました。

そのお店には珍しく一軒家の寮がありました。
二階建てで3LDK、そのうちの一部屋を僕が、隣の部屋には当時24歳の子持ちでホスト狂いの子。
二階の一部屋には当時19歳でNGがほとんどなく人気の子が住んでいました。

当時僕は21歳でドライバーも兼ねていました。
朝5時に疲れて寮に戻り目を閉じて浅い眠りについた時部屋に誰かが入ってきました。
布団の中に入ってきたのはわかったのですが疲れからか目を開けるのもだるく寝ようとしていました。

すると下着で寝ていた自分のパンツの中に手が入ってきてしごき始めました。
そこで初めて目を開けてみると、隣の部屋の24歳の子でした。

彼女に社長に怒られるからやめて欲しいと言ったのですが黙ってればいいじゃんと止めようとはしませんでした。
そしてフェラをし始め、僕は諦めて彼女のする事を受け入れてしまいました。
フェラだけで終わるのかと思ったら彼女もパンティーを脱ぎ僕にまたがって生で挿入しました。

そして少しピストンして僕の耳元で店長と付き合いたいと言いました。
僕はデブなのでそんな事言われる事がありえないとビックリしました。

心の中ではどうせ店長だから仕事を増やして欲しいのだろうと思い、すぐに返事はせず保留にしておきました。

そしてそのまま騎乗位のまま激しく腰を振られ中に出してしまいました。

その日から色々と嬉しいような面倒なような日々が始まりました。

ちなみにそのお店はもう無くなってしまいました。
生本ありのお店でした。
文章にするのが下手で申し訳ありません。
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