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職権乱用体験告白 RSS icon
※あなたに与えられた職権を利用したエッチな体験談です

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/08/03 10:07:11 (6r6M76ou)
以前『人妻との体験』で『部下のお局』として投稿した者です

お局との終業後の性生活もマンネリを感じ始めたある日お局の旦那が大病を患い手術をする事になり3日間休む事に
代わりに他の支店で勤務している非常勤社員の愛が派遣されてきた
30代未婚の愛はあどけない表情で八重歯が可愛い愛想の良い女性だった

勤務初日はも無事に終わり休憩室に着替えに行かせた
久々に隠しカメラを活用した
スカートを脱ぐと生足にハイソックスが膝上まで見えた
ブラウスのボタンを1つ1つ外しチラチラと白いブラが見え出した
ボタンを外し終えるとブラと揃いのショーツが丸見え
その頃自分は休憩室のドアの前で待機を終えていた
ブラウスを脱ぎハンガーに掛けロッカーに吊るしたタイミングで休憩室に乱入した

愛は当然驚き両腕で胸を隠し背中を向けた
「何をしてるんですか?出て行って下さい!」
脅えた様に当然の事を言った
すかさず背後に近付き肩に手をかけると愛はその場にしゃがみ込み更に膝を畳に着け丸くなって身構えた
色白でムッチリした体系の愛は全身でむき身の茹で卵の様になった
限りなくTバックに近いフリルが大きいショーツから大きな尻が飛び出していた
自分もしゃがみ込んでショーツのクロッチを摘むと横にずらした
茶褐色の割れ目からア○ルが丸見えになった
「やめて下さい」と連呼されたが構わずオ○○コに手をかけた
濡れていないオ○○コに中指をゆっくり挿入すると
「イヤ!やめて〜!やめて下さい〜!」と叫んだ
言われてやめられる筈がなく中指で中を掻き回すと瞬く間に愛液で一杯になり同時に抵抗する発言がなくなった

一旦指を抜きブラのフックを外すとタグには『カップ:G』と記載されていた改めてオマ○コに人差し指を加えた二本差しして掻き回すと指の動きに合わせて大きな尻が蠢く様に上下左右に動き出し程なくしてエビ反りになりグッタリと畳に伏した
愛を転がし仰向けすると大きな白い乳房と大きな茶褐色の乳輪その先には乳輪と同色の乳首が露わになった既にブラは右肘に引っ掛かっているだけだった
愛の上に重なり左の乳房を吸いながら左の乳房を揉み上げると乳首がみるみる固くなった
乳房を交互に吸いながら同時にショーツを下げるのは容易だった
剥き出しになったオ○○コに顔を移動した
ヘアは薄く茶褐色のオ○○コの小さな襞は黒ずみ経産婦の様だった
ク○ト○スを攻められると弱いのか喘ぎながら上体を仰け反らせた

自分も裸になり愛を起こして口元に半起ちのチ○ポを近付けると大きさに愛は驚きを隠さなかった
レイプされた立場なのに楽しそうにバズーカを咥えた
フ○ラはお世辞にも下手糞だった
ギンギンとまではいかないが挿入できそうなのでバズーカの先端をオ○○コに密着させた
愛液が溢れたオ○○コはスルリと受け入れた

事を終えて食事を済ませてから自宅へ送った
親元離れてアパートに一人住まいだった
部屋はきれいに整頓されていた
8年ぶりのセ○〇スだったらしい
久々の歓びにバズーカを強請られた
「絶対にダメ!」と言われたが完全に安全日だと知り素知らぬ顔で中出しを敢行した
愛にとっては初めての中出し体験だった
外出し直後のチ○ポを入れられて少しだけ精子を受け入れた事はあるらしいが精子の勢いを感じたのは初めてと言っていた
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削除依頼
2017/07/14 06:03:06 (730yi0fI)
私は以前、業務用食材卸会社の配送スタッフとして働いてました。
配送先の中に、入院設備もかなり大きい病院がありました。
そこの栄養士さん、50代のデブったおばさん、久仁子から誘惑されました。
当時私は24才、自分の母親と同年代など相手にしてられるかと、その誘惑をソフトに断っていました。
ある日、その病院の担当営業マンでもある課長さんから、呼び出しを受けました。
久仁子からお前の配送に行ったときの態度が悪い、そうクレームが来たと怒られました。
大きい病院で売上もかなりある、会社としても、お得意様上位に入ることから、かなり強く怒られました。
配送に行ったとき、久仁子から言われました。
「仕入れ仕切るのは私!これは院長も事務長も口出し出来ないのよ?業者はあなたのとこだけじゃないの!わかるでしょ?」
このクソ婆!
そう思いましたが、ならばやってやるよ、そう開き直りました。
休み、誘いに乗りホテルに行きました。
垂れ下がったデブパイと、使い込まれたユルマン相手に四発も抜き倒されました。
久仁子とそうゆう関係になり、二ヶ月ほどたったある日、また病院の担当営業マン課長さんから呼び出し、態度が良くなったとお褒めの言葉と、その病院から上がる売上が、二割ほど上がったと言われました。
そりゃ良かったね?
私はデブ婆相手に悪戦苦闘してるのさと、冷ややかでした。
ただ言いなりになっていたのでは面白くない、そう思った私は、当時出始めたカメラ付き携帯に機種変、ベッドでは私に従順になっていた久仁子を、うまく言いくるめて、久仁子の裸のみならず、モロマンやフェラ、ハメ撮りなどをバシャバシャ撮り始めました。
当時、モロOKの海外サーバーのサイトに、それを載せました。
私の要求を断ることを忘れたような久仁子、そのサイトでリクエストされたことを久仁子に要求し、それを載せまくりました。
開脚オマンコ、口に出された精子をあ〜ん、顔射や中出しモロマンやら、やるたびに撮り、載せてました。
お前の痴態が知らないとこで見られてるんだ、ざま〜みろ。
勿論、顔なんか隠させません。
一年ほど続けました。
でも私、飽きてしまい、ちょうど良く別な会社から誘われて転職、久仁子と縁を切りました。
在庫放出しきったとこで、そのサイトも閉鎖、あの数々の画像はどうなったかは知りません。
職権乱用、それに対する仕返し付きでした。
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保険の人と

投稿者:けんた ◆XHXO.9HUBw
削除依頼
2017/07/10 18:05:16 (y3oVV1Ib)
保険の営業の方との体験談です
もともと生命保険を、その人にお任せしていて
今度は、個人年金の勧誘にきました。
勧誘された時は
「どうしようかな」と言いましたが
知らない仲でも無いので向こうも
(絶対にけんた君にとっても良いと思うよ)と言われて
さすがに生命保険と違い60まで生きないともらえないお金なので迷いました
すると、普段は絶対にそんなことしてこないのですが
俺の肩や腕を触ってきて
俺もドキッとなってしまい
少しドキドキしてしまいました。
勧誘の牧原さん(仮名)に、感づかれたのか
また明日同じくらいの時間に来るから
考えといてよと言われて
その場は帰っていきました。

翌日の同じくらいの時間に牧原さんが来ました。

しかし、あきらかに状況がおかしい
普段は、ビシッとしたスーツにパンツルックなのに
その日だけは、胸元の開いたブラウス
かなり短いスカート
実は帰ったあとに個人年金について調べていて
牧原さんに電話で翌日加入する旨を伝えていたのですが
その時に
(ありがと!何かお礼するね)と言われて
いつもの菓子降りかなと思っていたのですが
まさかのセクシー衣装!

今にもブラとパンツが見えそうな服装で
俺も顔が熱くなってしまいました。

すると牧原さんが
(けんたくん、顔赤いよ、どうしたの?)と
意地悪く聞いてきて
まさか「牧原さんがセクシーだから」なんて言えずに
マゴマゴしていたら
扉を閉めてきて
さらにブラウスのボタンを外してきました
そこで
(前からけんたくんを可愛いと思っていた)などと告白されて
自分も年上の牧原さんに憧れていて
正直、そういった妄想もしたことありました。

まず、契約をすませたら
勇気を出して
「奥でお茶でも飲みませんか?」と誘い
部屋にいきました。
すると牧原さんに押し倒されて
まずビンビンになったあれを出されて
ベルトを外されて脱がされ
上を脱がされ全裸にされて
牧原さんも脱ぎ出して
お互いに全裸

牧原さんが持参していたゴムをつけてもらい
初体験
(牧原さんが初めての人)

初めての感触で、かなり喘いでしまい
完全に牧原さんリードの状態で
果てました。

今でも時々牧原さんが家にきますが
あれ以来そこまでの体験は無く
あきらめかけていましたが

こないだ来たときに
またお願いしてみたら
すんなりOKが出ました

今度の日曜が楽しみです。
18
2017/07/09 15:03:39 (j9M2ZINz)
《あらすじと自己紹介

昔っから勉強嫌いの俺は、中学の時は不良グループと付き合い、高校は地域の中の偏差値が最も低い、〇〇工業というとこに進学し、高卒したら何をするのか。という目標もないまま、高校の卒業を迎えた。(進学できる大学もなかったし、そもそも高校こそ補習を受けてギリギリ卒業できたくらい)

それから俺は1年近く、中学の同級生と遊び、いわゆるプータロー。今でいうニートか。相変わらず悪さばっかりしていた。

しかし、そんな俺にも将来的を考えている事もあり、親から「ったく!そんな事で将来どうするつもりだ!!!」と小言を言われていたが、俺は心に中では「俺は介護の世界に行くんだ」と決めていた。

といっても、社会問題としての高齢化の事や、お年寄りに親切にしたい。等という健全な動機ではなく、実際のところは、介護業界っていえばどこも人手不足。俺のような輩でも応募したら採用してくれるだろう。と、俺は介護業界の事を甘く見ていたのがホントのところ。

俺は将来の保険ではないが、介護業界へ行くと考えていたこともあり、(あと少しは遊べるだろう)と20歳くらいまでは親の金でツレと飲みにいったり、車やバイクで走りやの真似事みたいな事ばかりしていた。

そんな20歳の俺にも転機が訪れて、成人式の時。その時に出席していた同級生が(不良グループ除く)、大学なり就職をしていて、正直、かなり何にもやってなかった俺は、その時になって初めて恥というものを覚えた。

あれだけ中学の時にバカにしていた真面目を絵にかいたようなヤツが、今では〇〇になってる。〇〇をしている。等と、カッコヨク女子に名刺を渡している姿を見て、無職プータローでニートの俺は、「〇〇は何やってるの?」と聞かれるのが怖かったのだ。

そして自分の足元を見てみると、いつも週末になっては親に金をせびり、仕事もせず昼まで寝て、ツレと遊ばない時は家でゲーム。そんな事ばかりしている事に危機感を覚えた。

俺はその時に、「マジ介護に応募してみるか」と思った。

俺はその時に自分が、当時の資格「ホームヘルパー2級」(現在では名称は変わってます)を取得する少ない金さえ持ってないことに気が付いた。親に言えば出してくれるだろうなんて考えていたが、いつも理由をつけて金をせびる俺はまったく信用なし。「またそんな事いって金せびろうとしてるだろ。前もそういって金持って行ったな」と言われる始末。

俺は(親から金を借りるのは無理だ)とあきらめ、なら、資格の要らない介護ってないのか。って考えたとき、あったのは「特別養護老人ホーム」だった。

通称、特養というのだが、この特養はハードな利用者さんが多い。そしていつも慢性的に人手不足。つまり、資格もってたり経験のある介護士やヘルパーは、どうせ似たような給料しかもらえないなら、楽に稼げる普通の介護施設のほうがいい。ということで、そもそも特養には来ない。また特養に来たヤツはすぐに仕事のハードさに負けてやめていく。それだから、人手不足。そして「資格不要」なのだった。

当時の俺は、仕事ができるならなんでもいい。という事で、家から自転車で15分くらいで到着する、隣町の「特別養護老人ホーム けやき」(仮称)というところへ応募した。

面接の日取りも早かった。そして、採用も早かった。何曜日に面接したか忘れたが、初出勤は来週月曜から。という事だった。

俺は人生で初めて、「採用」や「合格」という言葉をもらい、、あれほど嬉しくて自転車をこいで帰ったことはほかにはあまりない事だと思う。

介護業界の中でも下っ端の底辺であるにも関わらず、俺は「今日から介護士なんだ!」と自信とやる気に満ち溢れていた。そして初出勤の日を待ったのである。

(さて。このまま進んでいったら、エロ要素なしの、ただの俺の介護業界デビュー話になってしまうので、背景はこれくらいにして、そろそろ本題入っていきます)

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2017/06/17 14:48:14 (RY.iZWIt)

こんにちは。

タイトル通りの仕事をしている35歳のサラリーマンです。


スーパーなどで見かける試食販売の仕事をしているかたがたを『マネキンさん』と呼ぶのですが、私の仕事はそのマネキンさんを育成教育をしてスーパーに送り込む仕事をしています。

約8割はもうベテランのオバちゃん(ババア〕ではあるのですが、数少なく【まだヤレる!】的な主婦も居るんです。

今回はその中の一人【知美さん】のお話しです。

知美さんは43歳の女性。

独身で、実家暮らしの人でした。

背が高くスラっとしたそこそこの美人な人です。


けど少し社会経験が乏しいらしく、お店からクレームが来ることも暫し見受けられました。


まぁ店からのクレームは他のマネキンさんもよくあることなので、特にお咎めもなく注意程度で終わらせていました。



そんなある日、知美さんを派遣していたスーパーの店長さんからお電話。

店長曰く、マネキン業務の後の片付け方が雑だったとの事。

何度も言うが、こんなクレームは日常茶飯事。

どんなベテランババアでもこんなクレームはよく入る。




ちょうどその日は知美さんが研修資料を受け取りに事務所に立ち寄る日だった。


そしてその日は更に日曜日。

私以外出社しておらず、社会は私一人だけ




そして知美さんが暗い事務所のドアをノックする。


笑顔のキレイな女性


そして本来は派遣社員面接をする為の個室に知美さんを通した。



少し異常な雰囲気に戸惑う知美さん



私はおもむろに話を始めた



私「今日行ってもらったスーパーで店の商品が倉庫からなくなったって事件が起こったらしいんだ」




むろん嘘である




知美さん「えっ、、、?」


私「知美さん何か関わってるなんて事ないよね?」


知美さん「当たり前です!!」





全くのデタラメをでっち上げて、少しエロい事をするのが目的ではだった

仕事で疲れてたのと、ムラムラしてたのと、この人なら後で問題にもならないだろう的な考えで





まずはカバンの中身を調べたり、コートのポケットの中身を出させたりと、演出をバンバン打ち込んでやった



むろん何か出るはずもない


だって嘘だもん



そして私のメインはここからだった

心臓がバクバクしてたのを覚えている



私「最後まで知美さんを信じたいし、お店に潔白だを証明したいからさ」


私「全裸になって」






知美「えっっっ、、、、、、?!!!!」


そりゃ戸惑うだろう

しかし俯いて数秒後


知美「はい」




私「?!!」




知美さんは躊躇なく白シャツの前ボタンを外し始めた




そして下に履いていた黒の綿パンも脱いだ




キャミソールと下は黒いショーツ姿





私「全裸ですよ」


最悪な追い討ちをかける




知美「はい」




キャミソールも脱ぎ、下着も全て脱ぎ去った知美さん



顔を赤らめながら胸と股間を手で隠していた





私は暫く見とれてしまっていた


普段ジムに通っていると聞いていたが、かなりの筋肉質

40台には思えないキレイな肉体だった


ただ胸はほとんどなく、大きい乳首がビンビンに勃っているのが見てわかった。



そしてボディーチェックと称し、彼女の肉体を玩具にした




デスクに座らせ、執拗に性器を指で弄んだ

嫌がらない彼女の反応で確信


やってもいいな…と



充分に潤った彼女の性器に一気に挿入した時





知美『いっっっっ!!!!いっ、、痛ぁーーーーいぃっ!!!」



彼女を座らせていたデスクには血が滴っていた



そう


彼女は40代にして処女だった






いまは私の奴隷と化し、テンガくらいの役にはたっている

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