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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/07/14 03:13:14
今でこそもう整理はつきましたけど、私は
小学4年生の時に犯され?ました
?がついてるのは、実際に犯されたかどうかまで覚えてないからです

小学4年生の時に地元のキャンプへ行ったときです。
寝てたら誰かに体を触られる感じがして目を覚ましました。
一緒のバンガローに大人の人がいたのですが(たぶん誰かのお父さん)、
その人が
「ごめんね、パジャマがずれてたから直してあげてた」
と言われたと思います。その時は何も無かったけど、トイレ行って戻ってきたら
「お酒飲んでみる?」
と言われてちょっと興味があったので甘かったので缶のカクテルだと思いますが飲みました
それで、そのあと全然記憶が無いです。
翌朝起きたら、股のところがすごく痛くて、パンツの中も変な感じがしたので見たら
何枚もティッシュが当てられてました。
「お酒飲んでおしっこ漏らしちゃうといけないからティッシュ入れておいたんだよ」
みたいなことを言われて、パンツ下げられてティッシュ
片付けてくれました。
「お酒飲んだことバレちゃうとすごく怒られちゃうから内緒にしとこうね」
と言われたので、怒られるのが怖くてずっと誰にも言わずに我慢してましたが
2〜3日股のところがずっと痛くて変な違和感もあったので多分犯されたのかなと思います


1
2019/07/08 01:11:27
この時期になると思い出しますが、小学校1年生のことでした
当時、6月頃から下校途中に何回かイタズラされてて体を見られたり、パンツの中をいじられたりしていました
セックスっぽいことをされたのは夏休み前くらいの頃でした。
パンツ脱いで体を見せたらおちんちんを押し当てられました。
しばらくぐにぐにしてて、いきなり股の間が広がる感じでした。でも、その時は痛くは無くて変な感じだったので
何か挟まるような感じでした
ただつながってただけだったと思いますが、少ししたら下腹部と入り口の方がチクチク痛くなってきて
『痛い』と私が言ったら、おちんちんを抜いてもらえました。
ただ入れられたときより、抜くときの方がすごく痛くて泣いてしまっていたと思います
そのセックス?が終わったあとに「体が大人になったんだよ」と言われて、目の前で射精を見せられました
相手の人はおじさんだったけど、10回くらいは同じことされてました

2
2019/06/28 22:53:16
カテ違いだったらごめんなさいm(__)m
私は母子家庭で育ちました。
小3位までは母と一緒にお風呂に入り、全身母が洗ってくれていました。
特におまたを「ここは汚れが溜まりやすいからね」と泡で洗われていました。
その時にクリを指で摘まんでクニクニと揉んだり、指で挟んで洗ったりされていました。
毎回、おまたを洗われているとお腹が熱くなる感じがしていましたが、イク事はなかったです。
その後一人で入る様になってから、なんとなくおまたを触りたくなくて避けて洗っていました。
一人で入り始めて一週間位で「そういえばあかね、ちゃんとおまた洗ってるの?」と聞いてきました。
つい黙ってしまうと「パンツ脱いでここに座りなさい」とソファの上に座らされ、足を開かされました。
そして私のおまたを見て「ほら、全然洗えていないじゃないの!ちょっと待ってなさい」と言って離れていきました。
戻ってきた母の手には、綿棒と、多分ローションがありました。
「今からおまたの掃除をするから、あかねは自分でここを持っておまたを開いてなさい」と言われました。
ローションを付けた綿棒がクリに触れた途端、体がびくんと跳ねて足を閉じてしまいました。
「それじゃあ掃除出来ないじゃないの」と言われ、何やら拘束具?で足を縛られてしまいました。(M字開脚)
当時は気づきませんでしたが、拘束具まで用意していたなんて下心ありますよね…。
また自分でおまたを開く様に言われ、綿棒で擦られて足を閉じたくても出来ず、手を離してしまえば軽く手を叩かれました。
だんだんおまたがじんじんしてきて、何かがこみ上げて位感じがしたと同時に「ふぁ!」と自分でも驚く様な声が出ました。
その後暫く腰がガクガクしていました。
その間に母はさっさと片付けてしまい「これからお風呂あがりに毎日やるからね」と言いました。
それから本当に毎日、掃除と言っては綿棒でクリを擦られていました。(前回足を閉じたからと拘束具を付けられ、そして毎回イっていました。)
それから1ヶ月位して、いつもの様に綿棒で擦られ、イったのですが、その後も擦られ続けました。
2.3回目はすぐにイッたのですが、4回目がなかなかイケず、ずっと腰がガクガクしていました…。
心臓がばくばくしてなんだか苦しくて「もうムリ」と母に訴えた瞬間、急にクリをぎゅっと摘まみました。
その瞬間にイキ、そのままクニクニと揉まれてはもう一度イキました。
その日を境に、掃除されるのが嫌になった私は、お風呂で自分で念入りに洗う様にしました。(自分で洗う時は感じない)
それでも毎回「まだ汚れが残ってる」と言われては掃除されていました。
掃除は中3まで続きました。
高校は寮付きの所に入り、その後一人暮らしをしているので、今母がどうしているかは分かりません。
当時は自分がちゃんと洗えてないんだ…と思っていましたが、今思えばおかしな話しじやないかと思い、投稿しました。
3
2019/06/28 06:36:42
もう40年前です。
小五の時から中学を卒業するまで、兄と兄の仲間から性的な虐待を受けていました。
ただ私自身も変態的な性癖があったのでしょう、肉体的にきついと感じても、精神的には好奇心と兄達から誉められるのが嬉しくて受け入れていました。
友達と違う体にされていると言う認識はあったけど、むしろ友達より早く大人になっているんだとそれほど悩みもしませんでした。
されていた事は今思えばハードSMになるかもしれません。
セックスもされていましたが、色々な道具を挿入されたり、アクロバットのような姿勢で縛られたり、野外で逆さに吊られたりしたこともあります。
ただ、兄が私が怪我や病気、妊娠などしないように気を付けてくれていたので、その点は安心していました。
兄の友達にビデオ編集や写真の焼き付けをする人がいて、私のいやらしい姿を記録されたものが、裏のルートで売られていたようです。
私自身、その写真やビデオを見せられましたが、巧妙に顔はアングルや髪の毛や猿ぐつわ等で隠されているけど、性器やアナルは全くの剥き出しモザイクなしで写されていました。
当時は男の子との交際などより兄達から性的なことをされる方が刺激が強くて興味があったのですが、高校に入ってから自分が普通の恋愛をする資格がないとではと悩みました。
幸い二十歳を過ぎて普通の恋愛をして結婚できましたが、今でも夢で思い出したりします。
4
削除依頼
2019/06/22 08:44:22
小学四年生の頃から母親の彼氏に悪戯されていましたが、私はその行為を拒まないでいました。

初めて母親の彼氏に会ったのは三年生の時で、イケメンの優しそうな人で好印象でした。

話しやすいし、面白い話しも沢山してくれてすぐに私はその人になつきました。

夜とかに家に遊びに来て、晩御飯を一緒に食べて、たまにお風呂も一緒に入ったりもしていました。
三年生の終わりごろに、私は疲れていつもより早く寝てしまいました。

夜中にトイレに行くと隣の母親の部屋から聞いたことのない声が聞こえてきてて、パチンパチン、と音もしていました。

何かな?と思いながらも私はトイレに行き用を済ませて部屋に戻りました。

布団に入っても声と音が聞こえて気になり眠れませんでした。

部屋はふすまで、その前にタンスを置いて仕切られてて母親の部屋の中を見ることは出来ませんでした。

私は部屋を出て母親の部屋のふすまを少しだけ開いて中を覗いたら、母親の上に重なる様にあき君(母親の彼氏)の姿が見えました。

よく見ると、母親の脚は開かれててその間にあき君の身体が入っているのが見えました。

あき君が動くたびにパチンパチンと音がして、この音が聞こえてたんだと分かりましたが、その時には二人は何をしているのかは分かりませんでした。

あき君が母親から離れると、母親の脚の間に顔を近付けてあき君が股を舐めている様に見えました。

その時にあき君の股の間には見た事もない様な変な形になっているオチンコも見えてました。

母親は「あんっ」とか言いながら息を荒くしていました。

薄明かりに目も慣れると二人とも真っ裸なのが見えましたがすぐにまたあき君が母親の脚を広げるとあき君は母親に重なっていくと「あっ、あっ」と母親の声が聞こえるとあき君のお尻が上下に動くたびに、母親もあき君も息を荒くしていました。

どれ位の時間覗いて居たかは忘れましたが、あき君のお尻の動きが止まると私は眠気が襲って来たので、静かにふすまを閉めて自分の部屋に戻りました。

眠気があったのに布団に入ってもすぐには眠れなくて、なぜだかパジャマの上からアソコを撫でたりしていました。

眠気の中にフワフワした気持ちが溢れてきて気持ちよかった。


その後も、あの時の二人の行為を思い出して自分で触りフワフワした気持ちを感じていました。


そして私が四年生の時には、あき君は週の半分くらいは私の家に来ていました。

母親や何かの用事でその日には帰れない、と言う時でした。

母親が作って置いたおかずを温めて晩御飯を済ませた頃にあき君が家にきました。

「あき君、ご飯は食べたの?」のと聞くと「軽く食べてきた、風呂だけ入らせて」と会話したと思います。

「渚、久しぶりに一緒に入るか?」と聞かれました。
いつからかは忘れましたが、母親に「そろそろ渚も一人でお風呂に入りなさい」みたいな事を言われてから一人で入っていました。

母親が居ないから私も拒む理由も無かったから一緒に入りました。

お風呂に入りながら学校の話しや友達の話をしていたと思います。

そんな中で、私はあき君のオチンコをチラチラ見ても、あの日のオチンコの形ではありませんでした。

普通に髪や身体を洗ってもらいお風呂を上がり、二人でテレビを見てから私は自分の部屋で眠りに付きました。

でも、ウトウトとしてたけど眠りには付けずに自然に自分の股間を触っていました。

触りながら徐々に眠りに落ちていきました。

眠りから覚めて自分の身体に違和感が増してきて意識がハッキリすると私の股間を撫でる手を感じて、それはあき君だとすぐに分かり、素肌を撫でているのも感じて、声を出せずに居ると脚を広げると薄明かりの中で頭が股間に近付くのが見えた次の瞬間にはアソコをヌルヌルてした感触の物がアソコの割れ目で動いているのが分かりました。

フワフワした感じが私の身体の中で膨れていくのを感じで、自分で触っている時より気持ちよくて我慢していました。

母親もあき君にされて同じ様に感じていたのかと思いました。

アソコの割れ目を開いたりするのも感じたし、中に指が入ってきたのも分かりました。

どれくらい弄られていたか分かりませんでしたが、あき君は私のパンツとパジャマのズボンを穿かせて布団を掛けてから部屋を出ていきました。
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