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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2020/01/11 11:43:41
小学5年生の時、よく近所の
本屋兼レンタルビデオ屋へ
ひとりで行っていました。
昭和の頃でマンションの1階フロアに
はいっていた個人経営の店舗でした。
その日もいつもと同じように
ひとりでビデオを選んでいたら
男の人がわたしの近くにしゃがんで
下の方の棚を見はじめました。


子供だったので何も思わず
自分の借りたいビデオを探して
集中して棚をみていたら。
しゃがんだままの男の人が
いきなり足をさわってきました。
よく分からないなりにさわり方が
ちょっと変なのはわかったので
痴漢だとは思いましたが。
子供に知らない大人が本当に
そういう事するんだって驚いたし。
怖くて恥ずかしくて
とっさに声とかだせなかったし
逃げることもできずにかたまって
しまいました。



その時、膝くらいまでの
スカートをはいていて。
下からふとももの方へと
足をさわりながら男の人が
立ち上がってきました。
今思うと、すぐに走って逃げれば
よかったんだろうけど頭が真っ白で
じっと立つ事しかできませんでした。


立ちあがった男の人は
私の後ろに立ってまわりを
気にするような感じで気にしながら
乱暴にスカートをめくってくると
パンツの上からあそこを
さわりはじめました。


この時、私は家でお父さんの
隠していたエロ本を探して見てたし。
無駄に読書家で図書館にある本で
ぬれ場的なものもすでに読んでいて。
家で隠れて くりだけですが
さわっておなにーもしていました。


怖くて感じるとかなかったけど
さわられてるうちにパンツが
ぬれてきたのは分かりました。
男の人にもぬれたのが分かったみたいで
息があらくなるとパンツの中に
手がいれられて直接さわられました。
いつもくりでおなにーはしていたので
怖いのにさわられるとたくさんぬれて
少しだけ変な気持ちにもなりました。


棚の向こうで別のお客さんが
移動するのが見えたとき
さっとその男の人は手を離して
どこかへ慌てて行ってしまいました。
ほっとしたけど。心臓がきゅーと
なって恥ずかしくてまわりが見れなくて
下を向いて何も借りずにお店をでました。


外に出て駐輪場に自転車を
とりにいきました。道路に面した
1階店舗の奥に駐車場と駐輪場が
ありました。急いで自転車に
乗ろうとすると車の陰から
さっきの男の人がでてきて
今度は叫びそうになったけど
口を押さえられて車の後側。壁との
すきまに引きずられました。


店舗裏の駐車場は
半地下みたいになっていて
いつも暗くて人がいません。
そこの車の後側の死角に
男の人の膝に座りこむような姿勢で
抱えこまれてしまいました。


男の人はまたスカートをめくって
今度は最初からパンツに手を入れて
さわってきました。耳元で荒い息で
「ぬれてるよね。きもちいいの?」
と言われました。怖くてなにも
返事はできませんでした。
「こわくないよ。きもちよくしてあげるね」
と言われ、音がするくらいぬれるまで
くりが刺激されつづけました。
「これいけそうだね。」と言われたあと
いつもさわらない膣になにかが少しぬるんと
はいった感じがありました。痛くはなくて
冷たくてびくっとしてしまいました。
今思うと男の人の指だったんだと思います。
冷たかっただけですが
「エロいね。感じちゃったんだ」
と男の人は興奮した様子でした。
膣の冷たいものが浅い位置でゆっくり
動くと気持ち悪いような変な気持ちに
なりました。
「はじめてのきもちいいのしようね」
はいっていたものが抜かれて男の人が
上着のポケットに手を入れると
ちいさなひものついた機械がでてきました。
今度はそれが膣にいれられました。
なかになにかをいれたり、さわるのは
自分ではしていなかったので怖かったです。


それが入ると男の人は
服の中に片手を入れて胸も
さわってきました。
「きもちいいからね」と
言われると膣にはいっている機械が
音をたてて動きはじめました。
ぶるぶるして変な感じがしました。
男の人にまたくりもさわられると
今度はおなにーで気持ちよくなる感じに
なってきました。でも自分でするのより
違う感じでもっと気持ちいい感じでした。


怖いけど気持ちいい気もして
口を開けてぽかんとしてたと
思います。男の人が今度は自分で
自分のおまたをさわりはじめました。
エロ本で男の人がどうするかの
知識はあったので性的な事を
しているのはわかりました。
「いいよ。やばい。こうふんする」
男の人は自分をさわりながら
私のからだもさわってきます。
膣の機械がもっとぶるぶる動いて
時々くりをさわられると
変な気持ちになって足が動きます。
「だめだ。でる」
男の人の腰がびくびくすると
さわっていたとこから液体がでて
私のスカートにも汚れがつきました。
「よかったよ。ありがとね。」
汚れをティッシュでふきとって
そう言われました。私もおなにーで
いく前みたいになってて足がごそごそ
していました。
「かわいいね。いきそう?いっちゃう?」
と聞かれて 正直にうなづきました。
「きもちよくしてあげるね」


機械のぶるぶるがもっと強くなって
男の人の指でくりがいじられると
自分でするのとは全然違うすごく
気持ちいい感じがぞわぞわってして
動かさなくても足がかくかくして
膣もひくひくしてしまいました。
たぶん、はじめて本当にいったんだと
思います。脱力してると
いつの間にか男の人はいなくて。
服を整えて家に帰りました。
怖かったし恥ずかしかったです。


家に帰って親には
言えませんでした。
1
2020/01/10 08:39:03
近所に小3の時から性的ないたずらをしてた女の子がいた。
仮名で智子と呼ぶが、あまり頭の良い方ではないが、私には素直に従う子だった。
私も思春期後期から青年期に入り、単に女性の性器に興味があると言う段階から、アブノーマルの世界にまで興味が広がった。
当時のSM雑誌を手に入れ、縛られた女性の怯えたり羞恥の顔に興奮した。
特に引かれたのがパンティに食い込む縦縄と白い肌についた鞭の跡だった。
当時智子は小6で痩せて細かった身体に少しづつ女の子らしい丸みが着いてきたころだった。
他の家族がいない智子の家で、久しぶりに智子を裸にした。
前の年に裸にした時に比べて羞恥心が強くなったようだったが、強引に脱がして手を後ろに縛り、さらに乳首を中心に膨らみかけた胸にも縄を掛けた。
パンティと言うより子供用のズロースだったが、縦縄をするためにわざと脱がさずにおいたら、情けを掛けてもらったのと勘違いしたのか、ありがとう、言った。
いよいよ縦縄を掛けたらやはり痛いのか顔をしかめたが私が、痛いのか?止めようか?と言うと、健気に、ううん、まだ大丈夫、と答えてくれた。
その日は縦縄を食い込まされて羞恥で目を硬く閉じている智子の顔を見ながら自慰をして射精した。
それから1ヶ月も経たないうちに、今度は智子を山の中に連れていき、野外で全裸にした。
両手を万歳するような格好で木の枝に縛り、今から尻を鞭打ちすると宣告した。
鞭と言っても太さ二センチ程度の竹の棒だ。
智子の尻はまだ女の子らしくは完全にはなってなく、こりこりしたような引き締まりと尻エクボが印象的だった。
初めは手加減して叩き始め智子には何度も、大丈夫か?と聞いたが智子は、痛いけどまだ大丈夫、と答えてくれた。
顔はしかめるが泣きはしなかった。
その時は私も性器を出して智子の尻に擦り付けて射精した。
それから何度か智子の尻を叩いた。
季節も秋から冬になっていたが、やはり野外で全裸で縛って行った。
何度目かに智子が、声出していい?と聞いてきた。
それまで強く叩かれてもじっと我慢して耐えてるだけだったから、鞭打ちされる時の智子の声を聞いたことがなかった。
私が、我慢できなかったら声を出して良いぞ、と言うと恥ずかし気に、うん、出来るだけ我慢する、と答えた。
その日の鞭打ちで智子はそれまでになく身をくねらせた。
叩かれたら小さく、あっ、と言う声を出し、その声がとても私を興奮させた。
智子の尻を叩く力がつい強くなり、智子の尻がパンと鳴ると智子の声も、ああっ、とか、はあっ、とか大きくなってきた。
その日は智子の足も広げて縛っていたが、太股を捻ったりして広げられた足をなんとか閉じようとするような動きを盛んにするようになった。
叩くのを止めて、どうしたのか?と聞くと、はあはあ荒い息をしながら、あそこ触って、胸も吸ったりして、と言った。
私はSM本で女が興奮すると濡れることは知っていたが、智子はまだ子供だからそんなことは無いだろうと思い込んでいた。
私から尻を叩かれて性的に興奮してくれた智子が急にいとおしくなった。
縛ったまま智子の口にキスし、同時に胸や尻、まだ生えてない割れ目を弄りまわし、自分の硬くなったのをズボンから取り出して智子の割れ目に押し付けた。
幸い智子の中に挿入する前に射精した。
射精の後に落ち着いてきて、初めて自分が智子にとても可哀想なことをしたのか気がついた。
縄をほどき智子に謝ったが智子は、ううん、いいよ、とだけ言った。
それからも智子に性的な虐待をしたが、すればするほど智子が可愛くてならなくなった。
今から30年以上前のことだか、これを書いていてあの時のことを鮮明に思いだし興奮している。
エロ小説のようになってしまって申し訳ない。
2
2020/01/09 09:46:09

昭和59年に兵庫の田舎に産まれた一人っ子の私


物心が付いた時から母親と2人暮らしで
なぜ私にだけ父親が居ないのか不思議だったけど…
子供ながらに怖くて母親には聞けなかった

私が2、年生の時に
母親が知らない人を連れてきて
私に、新しい父親になる人だからとドラマみたいに告げられる

私は混乱していたけど
初めは優しかった義父に少しずつなついて行ってた…

しかし笑顔の生活は1年も経たずに変わってくる

私が3、年生になると
お酒を飲むと豹変する義父は
母親に暴力をふるいだす

それが毎晩になり
夜になると義父の怒号と母親の泣き声が聞こえてきていた

しかしそれは…子供だから泣き声だと思っていたけど
おそらく母親の喘ぎ声だったと
数年後に気付きだす

そのたびに私は恐怖で布団に潜って耳を押さえていた

なぜ母親はこの時に義父と離婚してくれなかったのか…
今でも歯がゆいです!

朝起きて母親に会う恐怖…
母親は大好きだけど毎日顔や体中にアザが増えて行ってたから(泣)子供ながらに母親の姿を見るのが怖くて、可哀想だった

その義父の暴力が私に剥けられる事も多くなり…
私を助けようと母親が私に覆い被さり、また母親が殴る蹴るされる最悪のサイクルに…

状況が変わったのは
それから半年後…

寝てる時に違和感を感じて起きると、パジャマとパンツを脱がされて両脚を開けられて
義父にオマンコを舐められていた…

まだ昔の時代…
しかも3、年生の私はもちろん知識なんて全く無くて
なぜオマンコを舐められているかも分からずパニックになり
恐怖で寝た振りをしていた

しかし物事はエスカレートしていくもので…
義父は毎日私が寝てからクンニしてくるようになる

起きたら何をされるか分からない恐怖でずっと寝たふりをして我慢していた

もちろん普通のクンニだけでなく
まだ幼かったクリトリスやアナルにも…ジュルルルージュルルルーと
舌で吸い取られたり
激しく触られたり…アナルや膣にも指が入って来るようになり
私は…痛みと恐怖で声を出してしまった!

私が目覚めていることを分かっていたように
私の口を手で覆いながらクンニや手マンを続けられた…

義父もズボンからチンポを出して自分でシコシコしながらクンニしていたが私にはそれが何なのか理解出来なかった!

もちろんオマンコやアナルを舐めれる事も…なんでそんな汚い所を舐めるのって

しかしその行為はすぐにエスカレートしてしまい
初めは母親が寝てから夜中に私の部屋に来ていたのに

一緒にお風呂に入っている時や
母親が下で料理を作ってる時にも2階の部屋に呼ばれて
パンツを脱がされてクンニをされだした…

暴力の恐怖心から
母親にも誰にも助けを求める事が出来なくて
本能的にオマンコを舐められる事はイケない事だと分かって来ていたが…
私さえ我慢すれば…って思うようになって来てました

大人しく従う私が気に入ったのか義父の行為は…まだ3、年生の私にフェラチオの要求までしてきた…

頭では拒否してたけど
断ると母親や私が殴られる恐怖心に勝てなくて嫌々フェラチオもするように…

9、才の口に大人のチンポは大きすぎて、スゴく苦しくて…塩っぱくて…精子は苦くて…本当に苦痛な毎日でした

本当に毎日…
多い時は夕方学校から帰ってきてからすぐにパンツを脱がされてオマンコを舐められて…

夜のお風呂の時にもオマンコやアナルを舐められてフェラチオも……

母親が寝た夜中も
クンニやフェラチオを要求されていました…

その頃からシックスナインの態勢での舐め合いを要求されて
まだ4、年生の小柄な私と身長差がありましたが…シックスナインをやらされてました

苦しくて…苦くて
嫌で我慢してましたが
毎日やってると幼いオマンコも気持ち良く感じるようになり
嫌な気持ちも無くなりました

母親の居ない時に…

母親が居ても2階やお風呂
日曜日にはドライブや買い物の時に車や山で
自分でクリトリスを触って
オナニーもやらされてオナニーも覚えました

クンニは気持ち良く感じて居たけど…指挿入も痛みは無くなってて…

フェラチオだけは苦しくて
苦くて嫌いでした(泣)

今でも覚えてる…処女を失った日!

4、年生のお正月に
母親だけが実家に帰った

あの時になぜ私も連れて行ってくれなかったのか…今でも分からない…義父と話が出来ていたのか…今はこの世に居ない2人には聞く事も出来ない!


4、年生の1月2日
なぜか母親は私と義父をおいて
北海道に帰った

次の日には帰って来たけど…
その1日で私は10、才で処女を義父で失ってしまった

母親が今日帰って来ない事を良いことに
いつもは絶対にしないリビングで私の服を脱がし出す

それを当たり前のように受け入れた私もおかしいけど…
その時の義父との関係では断る事は出来なかった!

初めてリビングでのプレイ

いつもと違う義父の興奮に私も緊張したけど…
クンニの快感を味わいたい私も実際に居ました

普段は絶対にしないリビングで全裸にされて
まだ膨らみの無い乳首を舐められて…義父も全裸になりソファーに座り私がフェラチオ…

しかしすぐにクンニ好きの義父は私を四つん這いにして
普段より長く、1時間くらい
オマンコとアナルを舐められました

私も母親が帰って来ない安心感と…クンニの快感で義父にオマンコとアナルを委ねてました

この時には4、年生ながらに指を入れられてたので処女膜も無かったのかもです

いきなりのお腹の圧迫感!

私の初めてはオマンコではなくてアナルに挿入されました

いきなりの事で戸惑いましたが
いつかは…って思ってたけど
お尻の穴に来るとは4、年生の私には想像外で焦りましたね

アナルは痛みは無かったですが
圧迫感で苦しかったです
もちろん快感も無かったです

しばらくアナル挿入されてから
オマンコをクンニされて挿入されました!

少しだけ出血しましたが
痛みは無かったです!

気持ち良くは無かったですが
嫌でも無かったですね〜

3
2020/01/06 04:27:44
中学生のときに同級生からイジメにあってました。
2年になってから同じクラスの子に無視されてたんですが、徐々に性的なイジメに変わりました。
最初は男子の前でスカートめくりされたりしてたんですが、ひどくなると体を押さえられて下着を脱がされて、その下着を男子に渡したりされました。
気持ち悪い男子はパンツのにおい嗅いだりして汚れてるのを舐めたのを履かされたりしました。
放課後は男子トイレの個室でおしっこしてるの男子に覗かせたり、教室であそこ見せられたりも。
3年になると女子よりも男子のイジメがひどくなって、身体さわったりしてきてリーダーの男子に口でするように言われたりしました。
口に出したのを女子が飲めって言ってくるのが辛かったです。
卒業するまで続いてましたが、遠くの高校にしたのでイジメはありません。
今も地元には帰れないです。
4

(無題)

投稿者:サラ
削除依頼
2019/12/25 14:05:01
小さい頃によくお隣のサトシのお爺ちゃんに悪戯されていました。

その頃は、嫌がりもせずにお爺ちゃんにされるがままでした。

どんな悪戯からかと言うと、サトシと遊んでいる私を呼んで身体を触ったり、胡座の上に座らされて、近くにサトシが居ても私のパンツの中に手を忍ばしてワレメを触ってきました。

お爺ちゃんとサトシともたまに一緒にお風呂に入っていた頃でしたから、恥ずかしくは無かったのです。

私には祖父も祖母も居なかったから、サトシのお爺ちゃんになついて居たのかも知れません。

でも、あえてその行為をお爺ちゃんはサトシに見せたり、サトシ本人も何をされているのかを私に聞いてくる事はありませんでした。


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