2026/04/01 08:36:35
(81exRCHA)
ミカ「アンッ♪ クリに硬いの当たって気持ちいい、、アンッ、、!アッ、、」
俺「エッチな腰振りしてますね」
ミカ「スマタも割と気持ちやろ?」
俺「スマタって言われないとまるで入れてるみたいですわ」
ミカ「うん、、、(トゥルン♪) アッ!!すごいっ!!!アンッ!♪」
俺「ちょ、、!いまどさくさに紛れて入れたでしょ!笑 大丈夫なんすか?」
ミカ「我慢できへんかったんやもん、、アッ!奥まできてる、、アッ!アッ!!」
俺「先端に若干、精子ついてるかもしれませんよ笑」
ミカ「大丈夫、、、アン!アッ、!アン!!、、、、あかん笑 これ以上やってたら中出しさせるまで腰を振ってしまうわ、ちょっと落ち着こか笑」
俺「そうしましょ。ザーメン匂が漂いすぎてwww」
それからミカはザーメン入りパンティを脱ぎ、俺たちは予め準備していた濡れタオルでティンコ周辺や万個を拭いて行った。
ミカは代えのTバックを着用し、スラックスを履き直すと「このあたり水道ないん?」というので俺とミカはザーメンまみれのオレンジTバックと体をふいたタオルをもって水道に洗いに行った。
スマタしてて我慢できなくなり俺からの無許可挿入をしてくるとこもワイルドだけど、入れてて一番気持ちいとこで「落ち着こか」と中断できるとこは流石だなと思った。よほど慣れないとなかなか出来ない事なんじゃないか?と思う。
ミカ「セックスの相性も悪くなさそうね』
俺「そうっすね。まったく非のつけどころがないくらい魅力的な方だと思いますよ」
ミカ「でもまだ緊張してるやろ?敬語やもんw ドSっぷりを早く見てみたい」
俺「それはいずれ見せてあげますよ」
ミカ「じゃ今日は初顔合わせということで試乗させてもらったけどお互い合格ということで。次はどんなプレイする?」
俺「ミカさんのやりたい事でいいっすよ」
ミカ「レディーファーストいうやつか笑 そやなぁ、、マジでドSぶりに興味あるから、次はあたし受け側でいくわ。今日は攻めた感じやもんね」
俺「そうっすね」
ミカ「じゃパンティはオシッコで汚しとくね笑」
俺「え?!」
ミカ「あゆみからきいたし笑 かなり女の子にとって辛いことさせてるやん。ワロタわ笑」
俺「それは任せますwwww」
こんな感じでミカとの初デートは終わっていった。
次回、俺がこんな勝気なミカをボロクソ言う編。おたのしみに。