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宗教勧誘の人妻

投稿者:金剛 ◆BAxuHwZyEg
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2026/03/15 17:12:48 (ewEogmsx)


当時、俺は暇をしていた。暇をしていたからこそ、社会勉強でマッチングアプリの課金をしてみようとなんて思ったのだ。

マッチングアプリには勧誘業社が蔓延っているというが、そんな業者に対し、「投資に興味があるふり」として接近し、ウダウダとやりとりを進めて、最後に、「最初っからわかってましたよーん♪」なんて言ってやる・・・という暇つぶじを思いついたんだ。まこと悪趣味といえよう。(少しはワンチャンあるかも・・という期待もあった)

37の俺が選んだマッチングアプリは中高年系のアプリであった。40が見えてる男が、20代の若者向けアプリを使うより、若くて30代〜40代メイン=50、60の方が俺に向いてるんじゃないかと思ったからである。

確か利用料は月1万円〜はしたとおもう。決して安い課金ではないが、未知なる体験、新しい遊びと考えたら妥当な金額とも言えなくもない。俺は早速、めぼしい中高年マッチングアプリをダウンロード、インストールし、アカウントを作成、そして課金をした。

顔写真はとりあえず一番まともであろう仕事中のスーツを着た写真(ぼやかし機能がついてる)年収は実際は500万程度だが、所詮は遊びでやってるので650万くらいに水増し。
仕事も中堅社員ではあるが管理職へとグレードアップ。そのほか、さまざまなステータスを実際より少し上乗せして作ったと思う。

そしてプロフィール欄に、「毎日、仕事と家の往復で同じことの繰り返し、人生このままでいいのかな、なんて思いマッチングアプリを始めました。いい出会いがあればと思ってます」と言った具合に、、、現状は平和である。だが退屈でもある。年齢による先も見えてきている、将来を変えようとしているが、今のところ何も見当たらない、人との出会いで新しい発見や刺激がることを願っている、、、という、王道であると同時に自然な個性を作り上げていった。

そもそも、中高年向けのマッチングアプリに、若者向けアプリのような「ちゃんとした出会い」はほとんどないと思ってる。基本的には性欲を持て余し、刺激に飢えたオッサンとオバはん予備軍、そして業者が蔓延ってるだけである。どれだけプロフィールに美辞麗句を並べようとも、いい年した連中が、本音では配偶者以外とヤリたい(オッサン)、欲求不満を解消したい(おばさん予備軍)バカな男を騙して儲けたい(業者)で集まってるだけだと俺は断言する。

それからマッチングアプリに新規登録すると、最初の2週間は検索上位に自分のプロフィールが載るらしい。案の定とも言えるし、予想外とも言えるのだが、雨霰のように様々な美女から「イイね」が送られ、そして俺が「イイね」を返すとマッチングが成立。そしてプライベートチャットへと移行していった。

そんな感じで5〜6名の業者を相手をして、俺は(王道パターンだな笑)なんて思いながらも、当初の目的通り、かなりの暇つぶしができた。マッチング成功したら、いきなりラインに誘導してくる、顔写真見たらモデル級の美女、そして・・・「兄がニューヨークのウォール街で働いてて投資の情報を教えてくれる」なんていうヤツもいた笑

こいつらの王道パターンで面白いのは、会う約束までしてくるところだと思った。具体的に、何月何日の何時に、何駅の北口で待ち合わせし、それからどこそこを散策しよう、なんていう詳細なデートプランまで出してくるのである。

が、面白いのがこのデートの約束の日時が、3週間後とか1ヶ月後なのである笑 要するうに、デートの約束をして相手を舞い上がらせて、その間に「投資勧誘」を成功させようという腹なのだろう。そのために、あえて長期の時間を確保しいるのだと思う。(本当に会いたいなら3日後でもイイはずだ)

俺はそんな相手とギリギリのギリギリまで引っ張って、最後の最後で「そんな儲け話あるんだったら、家族親族に勧めたらどうなんすか?なんで知り合ったばかりの俺に美味しい話を振ろうと思ったんです?」みたいに返答し、あるものはブチギレて罵声を浴びせてきたり、あるものは音信不通になったりとしていった。

が・・・・。

その中に特殊なタイプの女がいた。

プロフィールの顔写真が75点くらいの普通の女なのである。(他の業者は95点〜120点の画像を使っていた)
また、いつになっても投資系、勧誘の話をしてくることがなかった。
身の上の話を聞いても、夫婦仲は普通。子供がいるから平日は忙しい、土日なら時間が作れる、マッチングアプリを始めたきっかけは、まさに俺と同じように「人生に退屈してるっていうか・・」という感じの子だったのだ。

俺は、(もしかしてこの子は真面目に出会い求めてる子なんか?)と一瞬は思った。そして、マッチングアプリを始めて、唯一、実際に会うことに成功したのが、その相手、「あゆみ 34歳」であった。

俺は疑いの心1割、信用する気持ち9割で相手との初デートに及んだわけだが、相手は本当にちゃんとプロフィール画像通りの75点の女が現れたのである(スタイルは85点) また服装も清楚な感じで変わった部分などもなく、むしろ育ちのいいちゃんとした子という印象すら受けたのであった。

それから1回目、初デート(カフェでおしゃべり)2回目のデート(繁華街を散策)3回目のデート(車で地方のスポットまでドライブ)を重ね、俺の疑いの心は99%完全に消えようとしていた時のことである。

なんと、このあゆみは、投資系勧誘業社ではなく、宗教勧誘の女だったのであった笑

宗教勧誘であることが発覚した瞬間というのが、地方のデートスポットへの帰り、「少し寄って欲しいところがあるけどいい・・?友達が近くにいるから少しだけ話があるって・・」とあゆみが言い出したのだ。そして言われた場所に行くと、あゆみが所属する新興宗教の会館の前であり、そこには信者三名のオバはん信者が待機しており、俺は「へー〇〇まで行ってたの?運転疲れたでしょう?お茶して行けば」と俺は快感の中に連れて行かれたのであった。

快感の中は清潔感があり、そして仏間のようなところに座らされると、本当にお茶がでてきて、最初の30分〜60分は「あゆみちゃんの友達」である、俺の身の上話などを聞いてきて、全員が全員、変にギラギラを輝かせた目で「うんうん!そういうことあるよねぇ〜」「人生ってこれだからうまく行かないって言われるんだよねぇ」と、頼んでもない人生カウンセリングのような展開になっていった。

そして、その中の一番、立場が上であろうオバはんが「幸せになるためにはね、方法は一つしかないの」とかほざき出し、その仏間にあった本像を指差しながら、「このご本尊様にはね、とても強い力があって」と解説をし始めたのであった。(特定の宗教名、教義についての詳細は避けておく)

それから俺は勧誘モードに晒され、(宗教だったかwwwwこれは想定外ww)と、とりあえず「そういう生き方もあるのですね。大事なことなのでしっかり考えます」と、絶対に入会することはしなかったが、かといって「罠だったのかよ!」みたいな態度をとることもやめた。

一旦ここで区切る。

次回、あゆみ、車内で肉棒により調教される。お楽しみに。
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投稿者:金剛
2026/04/01 08:36:35    (81exRCHA)
ミカ「アンッ♪ クリに硬いの当たって気持ちいい、、アンッ、、!アッ、、」
俺「エッチな腰振りしてますね」
ミカ「スマタも割と気持ちやろ?」
俺「スマタって言われないとまるで入れてるみたいですわ」
ミカ「うん、、、(トゥルン♪) アッ!!すごいっ!!!アンッ!♪」
俺「ちょ、、!いまどさくさに紛れて入れたでしょ!笑 大丈夫なんすか?」
ミカ「我慢できへんかったんやもん、、アッ!奥まできてる、、アッ!アッ!!」
俺「先端に若干、精子ついてるかもしれませんよ笑」
ミカ「大丈夫、、、アン!アッ、!アン!!、、、、あかん笑 これ以上やってたら中出しさせるまで腰を振ってしまうわ、ちょっと落ち着こか笑」
俺「そうしましょ。ザーメン匂が漂いすぎてwww」

それからミカはザーメン入りパンティを脱ぎ、俺たちは予め準備していた濡れタオルでティンコ周辺や万個を拭いて行った。
ミカは代えのTバックを着用し、スラックスを履き直すと「このあたり水道ないん?」というので俺とミカはザーメンまみれのオレンジTバックと体をふいたタオルをもって水道に洗いに行った。
スマタしてて我慢できなくなり俺からの無許可挿入をしてくるとこもワイルドだけど、入れてて一番気持ちいとこで「落ち着こか」と中断できるとこは流石だなと思った。よほど慣れないとなかなか出来ない事なんじゃないか?と思う。

ミカ「セックスの相性も悪くなさそうね』
俺「そうっすね。まったく非のつけどころがないくらい魅力的な方だと思いますよ」
ミカ「でもまだ緊張してるやろ?敬語やもんw ドSっぷりを早く見てみたい」
俺「それはいずれ見せてあげますよ」
ミカ「じゃ今日は初顔合わせということで試乗させてもらったけどお互い合格ということで。次はどんなプレイする?」
俺「ミカさんのやりたい事でいいっすよ」
ミカ「レディーファーストいうやつか笑 そやなぁ、、マジでドSぶりに興味あるから、次はあたし受け側でいくわ。今日は攻めた感じやもんね」
俺「そうっすね」
ミカ「じゃパンティはオシッコで汚しとくね笑」
俺「え?!」
ミカ「あゆみからきいたし笑 かなり女の子にとって辛いことさせてるやん。ワロタわ笑」
俺「それは任せますwwww」

こんな感じでミカとの初デートは終わっていった。

次回、俺がこんな勝気なミカをボロクソ言う編。おたのしみに。
43
投稿者:金剛
2026/04/01 11:20:29    (qeEnFpbN)
ミカという女

ミカの生まれは関西地方。そして中学進学のタイミングでコッチに引っ越しをしてきたらしい。そこて苗字が寺本ミカと寺岡あゆみは出席番号の問題で共に行動する事が多く、そして親友へとなっていった。
そのままミカは高校卒業後、すぐに就職。だが19才の時にデキ結し、今は中学生の娘がいるらしい。そして夫の都合で関西へとまた転居する。だが夫との以前からの価値観の違いで一年前に離婚。ミカは娘を連れて実家のあるコッチへ舞い戻るのであった。
そこであゆみとまた連絡をとるようになり、2026年に入りしばらくすると、いきなりの妊娠したとのカミングアウト。同時にマッチングアプリをやって金剛という存在と婚外関係でもあることを打ち明けられる。
するとセックスフレンドが欲しくてマッチングアプリをやろうとしていたミカは、そんな身元の知れたティンコがあるなら私に貸せw 妊娠したからもう必要ないんだろ?wどミカに詰め寄る。そして今のような展開になっている。

そんなミカは現在、化粧品コーナーでの美容部員をやっているとの事だった。土日祝は基本的には仕事、だから土日になると子供は祖父母の家にいってるそうだ。ただケータイは持ち歩ける職場なので連絡はいつでも自由。そんな感じであった。
またエロ方面では、本人曰く「私はメンヘラビッチなどではない。そりゃあゆみなんかと比べると経験多い方だけど、だからといって不特定多数と関係を持つような事はなかった」と言っていた。
だが、23の時にどうしてもまとまった金が必要で半年間ではあるが旦那に内緒でヌキ専門の風俗でバイトをしてきた経験はあり、「それなりに咥えてはきた笑」とは言っている。

以上のことから、(なるほど。だから平日オッケーで土日がNGなんだな。メイクが上手いのはプロだったか。いきなりパンツスーツ姿なのは仕事の影響だな。フェラが上手いのは経験者であったか。人生いろいろ経験してきた感があるのは若年出産している事もあるのかもしれないな、、)などと全ての合点がいったような気がした。そしておれは、、(かなり上玉じゃんw)と喜んだ。

数日後、今度は俺が攻め側に回る日がやってきた。その日はドイツ料理を食べた後、ロープウェーにのって山頂まで行き、少し散策(エロ)したあとまたロープウェーに乗って帰ると言うプランであった。
登場したミカは「こういう服しかもってない」ということでスカートではあるが男が大好き紺色のマキシワンピ。登場時はサンダル姿であったが山にいくのでスニーカー持参しており、デート慣れしている姿がうかがえた。
ドイツ料理屋で大きなフランクフルトを食べながらビールを飲み、「こんなサイズを入れたら気持ちいいやろね笑」などと下品な話題に事欠かないミカであるが、なんせ容姿が端麗すぎる。その下品さもある意味ギャップとして彼女の魅力の一つでもある。
料理屋を後にした俺たちはロープウェー乗り場へと歩いていくがマキシワンピでのお約束のパンティラインは皆無であった。さすが美容部員のプロの着こなしというか、後で脱がしたところケツ部分はもはや紐みたいなTバックであったのが印象に残っている。
山頂につき、人々のいる散策スポットから外れ林道へと入っていく俺たち。「あまり遠くに行って遭難してもな笑」ということでちょうどベンチ代わりになる巨石がある秘境ゾーンで腰を下ろした。

ミカ「こんな場所きて、、どうやって攻めてくるん?」
俺「そうだな、、あゆみにもやらせたんだけど、、ミカ(初めて呼び捨て)お前、さっき店で俺の奢りだからとガブガブとビール注文しやがって。あれだけ飲んだらションベン行きたいんだろ?俺の目の前でやれよ」
ミカ「ほー笑 そうきたか。オシッコ?ええよ?飲ませたろか?それともお漏らし?」
俺「そんなもん飲んだらまた酔っ払うだろうがwお漏らししろ」
ミカ「じゃしたるわ。みとけよw」

ふるとミカはマキシワンピの裾をくるくるとめくりあげて腹の位置で固定すると、巨石の上で足を開脚させた和式すわりとなり、ブルーの細いくてエッジが閘門側に食い込んでいるTバックを見せてきた。あまりに生地が細くフロントのマン肉にも食い込んでいるのがエロかった。
ミカ「あ、、はん!、出るぅ、、」

じゅわ、、、じゅわ、、、と二度ほど生地が大きく湿り、、あとはジュワァァォァォァ、、、、とパンティ生地では吸いきれなくなった水分が生地を浸透し、ポタポタと表から流れ出ていた。
ミカ「やったよ?やったんだから舐めてキレイにしろよ笑」
俺「しかたねぇなあ」

そして俺は巨石の前にしゃがみ、カポッとミカの股間をパンティごと口に嵌め込んでいく。そしてチューーと吸い取ると、パンティ生地に含まれた水分が吸引され俺の口に少し入ってきた。

俺「そのまま巨石から降りて咥えろ。顔射するから」
ミカ「顔射ぁ?メイク崩れるやん」
俺「いやか?」
ミカ「いや笑 そのかわり、、パンティ手コキしてあげるわ」
俺「なんだそれ?」
ミカ「まぁみてなさいって」

するとミカは俺のティンコを出すと軽く咥えて立たせると、履いてたTバックを脱ぎ、それを俺のティンに巻きつけてきたんだ。そしてそのまま手コキをはじめると湿った布生地が一枚噛んでるだけでソフトな感覚となり、、、「ほら、出せ!イケよ!!」と後半はハードに擦られた。勢いよく山林にむけて飛び出す白い精液。「めっちゃ飛んでるやんww」と絞り出したあと、ミカは指先や俺の先端についた精液の残骸をパンティで拭き取り、、そのパンティですら「自然にかえれぇ!」とポイ!!と投げ捨てたのだ。

俺「自然破壊だろw」
ミカ「コットンだし土にかえるよ笑」
俺「パンティ手コキなんてどこで覚えたんだよ?」
ミカ「店のオプションの一つww」
俺「あーそこで覚えたのね」
ミカ「ここ電波届く?あ、届くみたいやな」
俺「どーすんだ?」
ミカ「ちんちん入れながらあゆみに電話しようよ。おもろくない?」
俺「あゆみが発情するだろうが笑 妊婦の体に負担かけるなw」
ミカ「ええやんええやん」

そして俺は巨石のミカのションベンで汚れてない部分にティンコだけ出して座ると、その上をマキシワンピをこしまでまくったミカが座ってきた。座りバックという形である。
この時のミカはなんの躊躇もなく万個に入れてきて「あん、、入った♪」と喜んでいた。そして本当にあゆみにビデオ通話を始めるのである。

あゆみ「はいはい。どーしたの?」
ミカ「あゆみぃ、いまこんちゃんとデートしてんねん」
あゆみ「え!そうなの?」
ミカ「しかも今、ちんちん入れてる途中w」
あゆみ「ちょっとまってよぉ!どんなタイミングで連絡してくるのよ!」
ミカ「なにしてたん?」
あゆみ「家事してるぅー」
ミカ「こんちゃんにかわろか?」
あゆみ「お楽しみ中でしょ、、別にかわらなくていいよぉ」
ミカ「みて、ほら。入ってるやろ?」(カメラを結合部に向ける)
あゆみ「もー!そんなのみせないでよぉ!」(スピーカーなので聞こえる)
ミカ「さっきオシッコさせられてん。普通にやったったわ笑」
あゆみ「もー、昼間からなにしてんのよぉ、、」
ミカ「こんちゃんも何か話たりーや」
俺「あゆみー元気かー?」
あゆみ「うん、元気だよー」
俺「体調は?」
あゆみ「うん。順調。この後も検査いくんだ」
俺「無理するなよー」
ミカ「おもんなww なにその社交辞令みたいな会話w」
あゆみ「もぅきるよぉ!2人で楽しんで!」
ミカ「あゆみのフェラよりあたしのフェラの方が気持ちいって笑」
俺「そんなのいってねーよ!w」
あゆみ「はいはい、忙しいから切るよ!またね!もぅーー」

ツーツーツーツー

ミカ「あゆみ発情させる作戦成功やな」
俺「妊婦に酷なことするな笑」
ミカ「こうして大自然の中の青空の中でちんちん入れられるのって最高やわぁ、、あたしも赤ちゃんほしいなぁ、、中で出してくれへん?産むから」
俺「アホなこというなw」
ミカ「あぁん、、めちゃ気持ちぃわ、、あゆみが言ってたけどカリがエグイって、、ホンマやな、、」
俺「まぁミカのガバガバ万個でも気持ちいいということは俺のカリがデカいのかもしれんな」
ミカ「そこまでガバガバちゃうで?人数かて10人いるかいないか程度やし。50人とか100人とかヤッてると思った?」
俺「そんなの思ってねーよ。言葉でいじめてるだけだよ」
ミカ「でもあゆみには言葉攻め通じたかもしれんけどあたしには通じへんねw」
俺「そうだな。どれどけ言っても暖簾に腕押しというか、手応えないわ、、」
ミカ「クレーム対応は慣れてるからね」
俺「じゃミカは何されたら喜ぶんだ?エスだから攻めさせて俺がエムなればいいのか?」
ミカ「何されたら喜ぶかー。そやなぁ、、泣くまでボロボロ言われるか、それか素直にエムなってみる?」
俺「とりあえず、、泣くまで罵倒しよか?」
ミカ「やってみて、泣かせてよ笑」
俺「よっしゃ。じゃ、まず、、お前なあ、パイパンするのだったらケツのほうまでちゃんと剃れよ?若干小さいのがケツ側に残ってんぞ?見苦しいわ」
ミカ「あかんwそれは酷すぎるwそんなん言われたら泣くww はい、次回ちゃんと手入れしときます、、」
俺「後お前、お漏らしさせるまえからパンティビチョビチョだっただろ?色変わってたぞ?どのタイミングから濡れてんだよ。まさかドイツ料理食べてた時からエロいこと考えてたんじゃねーだろうな?」
ミカ「昨夜からすでに考えてた、、」
俺「あと今も小刻みにケツ振ってるよな?激しくズボズボと入れて欲しいんだろ?欲しいなら欲しいって言えよ」
ミカ「え?バレてた?w 、、欲しい、、
突いてくれる?」
俺「うーん、、なんかあゆみの時とは違うなぁ、、あゆみはマジで泣くからなぁ、、」
ミカ「磁石も同じ極どうしやと反発するもんね」
俺「そうだなぉ、、とりあえず口汚い男女ってことでいいんじゃない?編にドS意識しなくても自然体で。あ、でもミカはドS意識しよな。俺、ドS女初めてだから」
ミカ「わかった。あたしはドSでいくわ。じゃ、、入れたんやったらちゃんと腰振れや!男やろうが、なにボケーっと座っとんねん。動かせよ!」
俺「そこまでいうなら動かしたるわ。その代わり強気にでた以上、可愛い声で喘ぐなよ?ほらぉ!パン!!パン!!パン!!奥まで刺さっただろ!どうなんだよ!!」
ミカ「こんなん、、大したことない、、!アッ、、平気やもん!気持ちよくないし!!!アッ、、」
俺「声で始めんぞ!?」
ミカ「出てねーよ!」

タンタンタンタンタンタンタンタン♪

ミカ「くぅ、、んん、、くっ、、、アッ、、」
俺「感じてんじゃねーか」
ミカ「感じてるねーよ!」

タンタンタンタンタンタンタン!!!

ミカ「くぅ、、!アッ!アァ、、!い、い、、、」
俺「まさかイクとから言うんじゃねーだろうな?」
ミカ「、、アァッ!!イクッ、、イクゥ!!!」

がくん!!  がくん!!  がくん!!!
(すぐ我に帰るミカ)
ミカ「!こんちゃんお口に出して!」
(即座に体勢をかえてフェラしてくる)

ジュルジュルジュルジュル!!!!

俺「あぁ、、出る!!!」
ジュルジュルジュルジュル!!!!





ごっくん♪

ミカ「ゴムつけてたら中で出せたのにな笑 私だけイッてこんちゃん放置するのかわいそうやから最後はやってあげた」
俺「気がきくなぁ、、」
ミカ「やっぱ野外はやりにくいわー。しかも野外って見られながらするから燃えるんやん?こんな秘境まできたらただ不便なだけよ、今度はホテルにせぇへん?」
俺「あぁ。ホテルでいいよ」
ミカ「あとウチでもええよ?普通にママの友達っていう設定でウチくる?友達いうてもセフレやけど笑」
俺「迷惑でないならそれでもいいけど?」

という具合で、次はミカの自宅で会う事となった。そして俺はその日、初めてミカの娘を見るのだが、、さすがこの母にしてこの娘あり。超弩級の美少女だったのである。

つづく
44
投稿者:(無名)
2026/04/01 12:19:41    (QA7S56Em)
オモロ!
自分も口汚い女との罵り合いSEX好きですが、他にも存在したのは初めて聞いたので新鮮!
45
投稿者:(無名)
2026/04/02 07:11:10    (fdlPefub)
ミカ宅編
お待ちしてます!
46
投稿者:金剛
2026/04/02 08:19:39    (h8UFNYHV)
出会って間もないセフレが自宅まで招待される。これは完全に予想していなかった。

これも後からミカから聞いた事ではあるが、あゆみと俺との1年の付き合いの話をミカは聞き、少なくとも俺は口は悪いがマッチングアプリ特有の下心を持ったリスクのある人間ではないとの認識持っていたと言っていた。

その日、俺はミカから受け取った住所をもとにカーナビ設定をし、片道50分かけてミカのマンションへと向かった。マンションに到着してから車はコインパーキングに止めてオートロックマンションのチャイムを鳴らすと「今あけるねー」とウィーンカシャとドアか解錠されていく。そのままエレベーターにのり「TERAMOTO」と書かれている表札の前でまたインターフォンをならすと美脚自慢なのか、それとも宅内での格好なのか、露出の高いミニワンピースで現れたのはミカであった。

俺「どうも」
と中に入る俺。するとリビングにはミカの娘が座っており、、(おぉ、かなり可愛い子だな、、)と思った。母親であるミカをそのまんま若返らせたかのようの女の子であった。だが年齢の割には美容部員である母親の影響か、おませチャンでメイクはバッチリ。服装も黒のタイトなミニスカ、つまりダーク系というか、サンリオキャラのクロミ、もしくは女子プロレスラーのカミタニサヤを連想させる女の子であった。

ミカ「この方が前に話したセフレのこんちゃん。優しそうやろ?」
葉音「ぺこり」
俺「え?セフレてwwどういうこと??笑」
ミカ「うちはもう隠し事なしの親子やねん」
俺「え??ww 全く状況が掴めんww」
ミカ「説明するわ」

聞くところによると、ミカは全夫との離婚と別居の際、葉音とこんな会話をしたらしい。

ミカ「ママはもう再婚しない。でもまだ若いから恋愛もしたいし彼氏もほしい」
葉音「結婚しない彼氏って結局それセフレじゃん?」
ミカ「確かにそうかもしれない、でもママは二度と男の人とお付き合いもしてはいけないの?」
葉音「ちゃんとした人と付き合うならいいよ?」
ミカ「じゃハオにちゃんと紹介できる人としか付き合わないから、その時はちゃんと連れてくるから」

、、、などといった、、おそらくこんな会話風の取り決めがあったらしい。

さらにミカは葉音の目の前でこう俺に言ってきた。

ミカ「早い段階で初体験して19で妊娠してる私から、葉音にだけ慎ましく生きろ!結婚するまでエッチするな!なんて押し付けるのは無理やん?おそかれはやかれ葉音だってオトコを知る年頃なんだから、変に隠れてコソコソされるより、堂々と「彼氏です!」って男の子紹介してくれる方がいいと思わない?」
俺「まぁ気持ちはわかる」
ミカ「だから葉音にも彼氏できたらちゃんと紹介してもらうし、私だって彼氏、、、まぁ葉音にいわせたら結婚しないならセフレなんだけど、、セフレでもちゃんと紹介するって約束しててん」
俺「なるほどなー。確かに親の一方的な価値観を押し付けるより、いっそのこと価値観を共有したほうがいいって事だよな。わかる気するなぁ。コソコソするより堂々と、、か」(あゆみの時にもこんな話あったな)
ミカ「あと、セフレでもちゃんと紹介するってことは、結婚は前提としてないけど真面目に交際してるっていうアピールでもあるんやんか?不特定多数と関係もつなら紹介なんてできひんやろ?」
俺「たしかに」
ミカ「だからウチでは隠し事なしやねん笑 こんちゃんとはもうエッチしたって葉音にも報告したし。それで今日来てもらってるわけw」
俺「おいおいw 俺が葉音ちゃんに気まずいよwww」
ミカ「隠し事もしないから性の話もオープンにやっていこうっていう母娘やねんで?珍しくない?」
俺「母子家庭ならでは、ってとこなんじゃないかな?父親いたらそうにはならなかったんじゃ?」
ミカ「それはあるな。もう親子というより友達みたいな何でも話せる感覚で生活していこうなー、ってなってるし」
俺「いろんな形があるからな。いくら公序良俗っていってもそれは外の社会のことであって家庭内のことは家庭のやり方が優先されるからな。2人で納得しあってるならそれに勝るものはないよ」
ミカ「だからあたし、葉音にコンドームもたせてんねん」
俺「ほう?それはなぜ?」
ミカ「葉音にも話してんけど、あたしの初体験って半分レイプみたいな感じやってさ。先輩に連れ込まれてヤラれたというか」
俺「それは辛い過去だな」
ミカ「その時、避妊しなくてさ、初めてやったから生きた心地しなくて、、。相手自体は好きな人やってんで?もしゴムさえあればそれがきっかけで付き合ってたかもしれんし、私も受け入れれたと思う。でもいきなり生でヤラれた事で一生の苦い思い出になったわ。だからゴム一枚あるかないかで運命変わるんやから、腐るものじゃないし、かさばるものでもないから持ってなさいよって」
葉音「でも、その人と付き合ってたら私、生まれてなかったよねw」
ミカ「まぁそう言うことにはなんねんけどw」
俺「でも合理的だな。女だからゴム持つのが恥ずかしい、で結局、トラブルで最悪な思いをするのが女であるなら、最初から持ってたほうがいいわ」
ミカ「やろ?  葉音はいつ使うん?w」
葉音「まだ使えへんわ!w」
俺「はははw」

とまぁ、こんな感じでそれぞれの家庭の考え方などに触れさせてもらってた訳ではあるが、この時のシュチュエーションとしては、床に簡単な低い四角いテーブル(折りたたみ式の4角の足をガシャン!と出す簡易的なやつ)を使って飲食してたのだが、足をくずした正座というのか、まずミカがブルーのパンチラしているんですわ。
で、これは家の中での自然なスタイルなんだろうと思うんだけど、葉音も座って仕舞えば隠しようがないミニスカなので、これも同時にパンチラしてるんだよな。しかもメイクはガッツリしてるのに、パンツだけ白黒の水玉の綿パンという可愛らしさw
特に俺はロリコン趣味とかはないんだけど、やっぱ母と娘のWパンチらを見れるのは貴重といえば貴重。しばらくはそれらを楽しみながら飲食そして酒を飲んでいた。

基本的には俺は酒もほとんど飲まないしタバコも吸わないから、俺の話に酒は登場しないんだけど、この日の話は酒に関する影響が大きいと思う。そもそも集合したのが18時くらいで、そこから飲食し始めたので、21時くらいにはミカは出来上がっていた。俺が「そろそろおいとまするわ」と言うと、酔っ払ったミカは「泊まっていけよぉ」としつこいのである。結局、車乗ってきてる身分で酒飲んでるし、翌日にまた電車で車を取りに来る事を考えれば、「わかったよ。今日だけだよ?」と俺は宿泊することとなっていった。

それからも宴会は続く。23時くらいまで3人で話し込み、後半は葉音も俺に少し慣れてくれて色々話してくれるようになったが、先に葉音がそのままリビングでクッションを抱えて寝始める。それから俺とミカの2人になったが、俺がトイレに立った数分の空白が開いただけで戻るとミカもリビングで寝始めたのだ。
気を利かせて照明のリモコンで「電球モード」にし、薄暗くする俺。(この隙に帰ろうかな)と思ったが、翌日の電車で車を取りに来ることを考えるとやっぱりダルい。それよりも・・・・

無造作に寝息を立てて寝ている、母娘のWパンチらに俺はドキッとしてしまった。
嫌な思考が俺の脳裏を駆け抜けていく。これも普段飲まない酒のせいだろか。俺は何をしたのかと言うと・・・・ガン見であった。しかも対象はミカではなく、葉音。

相手はミカの娘。だからこそ、「大人として(男として)絶対に超えてはいけない聖域」それは弁えていた。相手が寝ているからと言って悪戯をしてやろう、そんな気はなかった。もし、そんな事をしてバレた場合、ここまでの俺の「セフレではあるが道理をわきまえた大人」としての会話はなんだったのか、ここで一線を超えて仕舞えば、ここまで散々、会話の中で批判してきた「マッチングアプリ特有の下心を持った危険人物」ではないか。だから手をだすつもりはなかった。だが、「見るのは自由だろ」とも思った。

そこで俺は、「肌には触れない。見るのは自由」というルールを自分の中で取り決め、、無造作な体勢で寝ている葉音の足元に接近し、約20cmの距離で葉音のパンティを眺めていた。パンティ表面の繊維、糸の縫い目、そしてうっすらと性器の形状にそって縦に食い込んでいる恥丘の膨らみを眺めていた。葉音だけでなくミカにもいつ目を覚まされるかわからない。こんな至近距離でガン見してたら変態そのものであろう。それが逆にスリルを増幅させていた。

すると!!! 寝ぼけていた葉音はいきなり動き出すと、手をパンティゴムの中に入れ始め、(腹からではなく、股間から)ポリポリと万華部分を掻き始めたのだwwww 

(うわ!!!見えた!!!見えたwwwwww) ドキドキ!! ドキドキ!! 一瞬の出来事ではあったが・・。

(ダメだ・・これ以上見てたら一線超えてしまうww もう見ないようにしようww)そう思って、俺は葉音から距離を置き、ミカの隣で俺も横になる。(こいつは触ってもいいんだよなw)と、俺はミカの股間に手を伸ばし、中指を立ててミカの割れ目をパンティの上からなぞっていく。するとミカも途中で目が覚めたが、、娘が近くにいるからなのか、寝ているフリをし始めた。

明らかに起きてるのはまるわかりなのに、、あの大胆で気の強いミカですら寝たふりをしている。きっとコイツも娘がいるのに・・・・って言うスリルを楽しんでいるのだろう。顔は寝ているのに足はちゃっかり開脚させてじんわりとパンティを湿らせていくミカ。

電球モードの静かなリビング。鳴り響くのは時計のカチカチと言う針の音のみ。隣で寝ている葉音。この静寂な空間でパンティ指マンをされている母親。今までのカーセックスや半野外プレイといった状況とはまた違う、、、極めて濃度の濃い興奮した雰囲気に包まれる状況がこの後も続いていく

続く
47
投稿者:金剛
2026/04/02 10:48:09    (FzeAN6fR)
カチカチカチカチカチ(秒針)

ミカ「ン・・・、ン・・・、、ハぁっ・・・ン・・・」

葉音同様、大きなクッションを抱きしめながら、足だけ大開脚しているミカ。今までTバックしか見た事がなかたが、普通のフルバックショーツの股間は電球モードでもしっかりとわかるくらい湿り初めていた。

ミカ「はぁ・・・、、あ、、、っつ!!(ぴくん!)あ、、、」

普段はあれだけ口の悪いドS女が、娘が近くにいると言うだけで、まるでMな娘のようになっていた。そして興奮しているのだろう。手を伸ばして俺の股間を掴んでくると、強引にズボンの上から前後に擦り(早く入れて・・!欲しい・・!!)と言わんばかりの手つきであった。
だが俺もドSである。その懇願するようなミカの手を払いのけ(ズボンの中なんかでイカされたら困るw)さらに、足を開脚させ、娘の隣での大胆な痴態を晒させていく。
すると、そこは大胆なミカである。娘がいようとなんだろうと、自身の興奮要素の方が強いのだろう。もう興奮して開き直り、堂々と足を大開脚させていくのである。(俺が注意していないと足首が葉音に触れそうな勢いであった)

元々アスリート系の体格、そして美容部員というだけあって、伸びる両脚はまこと見事なものであった。また1年間、セックスを休めていたカラダは非常に敏感の極みであり、ジュクジュクとパンティを濡らしていく。
俺はそんなミカから、左足のみパンティを脱がし、右足の膝くらいに引っ掛けた状態で、今度は中に指を入れていった。
クッチュ♪ クチュ♪ヌチュッ♪とミカの吐息より、はるかにデシベルの高い音が部屋の中を鳴り響いていく。

この時、ミカはすでにスリルと興奮でヤケクソ状態になっていたのかもしれない。そのミカのヤケクソ精神は俺にまで伝染してきたんだ。正直、年端もいかぬ娘の前で大人の振る舞いとしては人間失格レベルの無態ぶりであろうとは思う。でも理性ではそうわかっていてもあまりに強い興奮要素が理性を超えていくのである。俺はふと思った。(多分、後先考えず痴漢してしまう男の心理って、こんな制御できない強烈な興奮状態でやってしまうんだろうな)と思った。

もうバレてもいい。これが俺とミカが共有した異常思考だったと思う。俺は開脚するミカの股間を舌で舐めずり回し、ミカもクッションで顔を押さえてはいるが、「アンッ!アン!!」という声が聞こえていた。
そして一通りなめずり終わると今度は俺がリラックスして体を委ねた。ミカは「ンン!ンンン!!」と言いながらティンコを口に入れ、もう作法や流儀なんてあったものじゃない。ただティンコに飢えたメス豚のようにしゃぶり倒してきたんだ。

そしてリラックスをして周囲を観察する余裕が出た俺が見たものは、、。
葉音は起きている。であった。
ついさっきまでは寝息を立てて無造作に足を投げ出して寝ていた葉音が、今は俺たち側に背中を向けて丸まりながら硬直しているのである。寝息も立ててない、むしろ体に不自然な力みすら入っており、少なくとも寝ている人間の姿ではなかった。
(バレてるな、、、でも後で怒られるのはミカだし、、、)と俺は気にせずミカの濃厚なフェラを楽しんでいく。
すると、、本作シリーズの中で過去最高に衝撃的な描写が展開されていく。

それは何気ない少しの動作であるのだが、、葉音は背中を丸め、、そして。指を股間に回していたのだ。
俺からは位置的に背中を丸める葉音のパンティが見える角度であった。むろんフェラ中も眺めていた。
すると細長い指の先端で、、、パンティの一部の箇所を擦っていたのである。
常識で考えれば親の性行為中の姿なんて想像するだけて吐き気がするだろう、だが片親だからか?俺が他人だからか?それともミカと葉音は本当に友達感覚なのか?それとも年頃特有の感受性の高さからなのか??
理由はわからない。だが葉音も興奮してたのである。

するとミカも不自然な構図に気がついたのだろう。俺の視線から察知したのかもしれない。2人で葉音の股間を見るとコシコシとパンティを激しく擦る指先をみてミカはニコッと俺に苦笑いを送ってきた。俺は心の中で、、(年頃だからw)とテレパシーを送った。
それでさらにミカは吹っ切れたのか、「ハオちゃんオナニーするんやったら自分の部屋でし」というと、、ここは流石に大人の反応ではなかった。動かす指をとめ、また寝たふりを始めたのである。(きっとここで目を覚ましたり言うことに従ったら、自分が興奮してオナニーしていたことを認める形になるのが恥ずかしかったのだろう。意地でも寝たふりを続ける葉音であった)

むろん、あとで「何が自分の部屋でオナニーしろだよ笑 ヤルんだったらお前たちが部屋いけって葉音は思ってるぞwww」と突っ込んでおいた笑

話を戻そう。

するとミカは小声ではあるがこう言ってきた「ゴムつけて。いれちゃお」俺は「え?」となる。するとミカは「ハオは自分でこの場に残るって判断したんやから。別にうちらが遠慮する必要なんてないやん。もう何でも自分で考えて出来る子なんやから」「そ、そうか、、?」
俺はミカの性へのスパルタな教育方針にたじろいた。(ま、親がそう言うなら、、)と俺はゴムを装着しグチョ濡れのミカの万個にズブリと挿入したのである。
そのまま葉音が丸まって硬直をする真横で、ミカは多少は遠慮もあるのだろう。普段のような悪口もなく、比較的おとなしめに「はぁ、、んん!」とどちらかというと堪え気味の声をあげていった。
また俺も遠慮して様々な体位を試すこともなく始めから終わりまで終始、正常位を貫いていった。
そしてこの時こそが、俺が初めて床の上でのミカとの交わりとなった訳だが、、ミカの引き締まった体躯ならではの筋肉レベルに引き締まった万個を体験させてくれるのである。
まるで人工的にサイズ調整したオナホールのように、根本から先端まで力強く締め付けられ、特に左右の壁が当たっている!という感じをモロに覚えた。むろんそんな状態なものですぐに出してしまった。
だが早々と抜いてしまうとミカもものたりないだろう。射精だまりを作ったコンドームのまま、まだしばらく突いてやるとミカも「んっ、、くぅ、、!」と果てた様子をみて、、そして初めて俺はミカから抜け出していった。

その日、客人である俺は別室にあるミカの部屋で1人で寝る事になった。飲みすぎたせいで目覚めは9時過ぎとなっており、俺は昨日のこともあってなかなかリビングに顔を出しづらかったが、LINEに「ハオと買い物いってくる。もし帰るなら開けたまま帰ってもええよぉ。遠くまで行ってないからー」とメッセージが入っていた。

とにかくションベンがしたい。部屋から出てトイレをかり、洗面台で手を濡らして寝癖をとかしていく。そして目に入った洗濯カゴにはこれから洗濯される予定のミカと葉音の衣類が詰まっており、カゴの上の方にはミカの昨夜の青パンティ、水玉のハオパンティが乗せられていた。俺はおもわず、、その2枚のパンティを交互に使用し、、、さらに葉音のパンティをティンコに巻きつけてオナニーをしてしまった。ミカのパンティは香水のようなフルーティーな香りが混じったものであったが、、葉音のパンティは純度100パーセントのオシッコ臭であった。
そして出たものは葉音のパンティのクロッチ部へ擦り付けていき、、、何事もなかったようにそっと元に戻していく。

(ま、、すぐ洗濯機にいれるだろうしバレないだろ、、、。しかし二日酔いでガチ変態なってるわ、、、)と自身への嫌悪感を持ちながら、、颯爽と去っていくのであった。

つづく
48
投稿者:テツ ◆tQar3mtsYE   michikusa001
2026/04/03 00:40:15    (wpe5xxRw)
めちゃくちゃ興味深い内容と
文面も魅力的だ
次回期待大!!
49
投稿者: TN
2026/04/03 06:01:31    (fwmicuyS)
興味深いお話し
続き、よろしくお願いします。
50
投稿者:金剛
2026/04/03 09:44:59    (06dhQ4tD)
後日。

俺「あの後どうだった??」
ミカ「ん?別になんともないよ?」
俺「いや、後で怒られたんじゃないかなって」
ミカ「そんなん怒ってくるわけないやんw だって、あのこ「寝てた」んだし笑」
俺「そ、、そういう解釈かww」
ミカ「今日はどこいく?」
俺「そうだなー。夫婦やカップルなら、記念ごとやイベントで行動するんだろうけど、俺たちはセックスが目的だからなぁ」
ミカ「そうやって割り切れてるのめっちゃ楽やんなw」
俺「さて、どーすっかな」
ミカ「それにしてもさー、この前、葉音が横にいてめっちゃ興奮せぇへんかった?」
俺「したな・・・・w」
ミカ「で、思ったんやけど・・あゆみ誘わへん?」
俺「は?今から?」
ミカ「うん。あゆみ誘ってさ、Hしてる姿見てもらおうよw 多分興奮すると思う〜〜」
俺「いや、それは興奮する・・・だろうけど、あゆみが嫌がるだろ?」
ミカ「そんなん、あゆみかて他人がセックスしてる姿なんて普段見れないんだから喜んで見てくるって」
俺「どうやって誘うんよ?w」
ミカ「普通に今デート中、あゆみの家の近くおる。一緒にどっかいけへん?ついでにHしてるとこ見てよ。でええんちゃうん?」
俺「もう、俺はわからんwww 任せるわ。ミカとあゆみの関係だしww」
ミカ「ちょっと待ってな。連絡とってみるわ」

・・・・
・・・・
・・・・

ミカ「wwww あゆみくるってw」
俺「ヤルとこ見ろって言ったの?」
ミカ「それは言ってないけど」
俺「後でどうなっても知らんぞww」

そして俺とミカは車を走らせ、あゆみの地元へと向かっていった。そしてあゆみの住まいの近くで待っていると、ワンピース姿のあゆみが現れたのである。
一見すると普通の婦人。だが妊娠を知っている俺たちにとっては、少し下腹部が膨らんでいる???ように錯覚した。

俺「久しぶりー」
あゆみ「うん。お久しぶりー。で、どうなの?二人はうまくいってるの?」
ミカ「めちゃラブラブやでぇ〜」
あゆみ「ラブラブなったらダメな関係でしょー?」
俺「それはわかってるってw」
ミカ「あゆみの方はどうなん?」

と女同士の真面目な世間話が始まるがここはカット

ミカ「じゃ、今んとこはなんの問題もなしってとこなんやな」
あゆみ「うん」
ミカ「先生はエッチのことはなんて言うてるん?」
あゆみ「今のとこは普通にしても大丈夫だって。もっとお腹が大きくなってきたらその時はその時でまた指導するって」
ミカ「旦那も遠慮してるんちゃうん?気ぃ付けや?妊娠中って男が浮気するもっとも高い時期やからな」
あゆみ「それはわかってるー」
ミカ「わかってるーって言うけど、してるん?」
あゆみ「うん・・してる・・・」
ミカ「いつしたん?」
あゆみ「ちょっとおぉ、なんのインタビューなのよぉ?ww」
ミカ「いつしたか教えろ。吐け」
あゆみ「昨日、、した・・・w」
ミカ「当然、中出し?」
あゆみ「うん・・中出し・・w」
ミカ「妊娠中でええことあるとすれば、中出しできることくらいやな笑」
あゆみ「別にそれだけじゃないと思うけど・・・w」
ミカ「じゃ、どうなん?今はもう旦那一筋って感じ?」
あゆみ「えー、、、、」(多分俺がいるから戸惑ってる。旦那一筋と言っていいのかどうか)
ミカ「えーってことは、まだ色々やりたそうやなw」
あゆみ「もう変な質問ばかり聞いてくるしー、なんのために呼んだのー?」

ミカ「そうそう。本題を言うとな、こんちゃんと話してて、あゆみが色々なフェラできるって言うから、ちょっとやってもらおうかと思って。なんか私より上手いみたいやんけ」
あゆみ「フェ、フェラぁ??」
ミカ「うん。昨日も旦那にしたことや」
あゆみ「なんでそう言うことなるんよぉ・・w」
ミカ「別に、、こんちゃんとは別れた、というかそもそも付き合ってないけど、関係を二度と持たへんって言ってるわけちゃうやんな?」
あゆみ「う、、うん。とりあえずは・・」
俺「いやいやミカww それは強引すぎるやろw あゆみだって妊娠途中で気も変わるし、子供産まれたらなおさら母親としての自覚も高まるんだから。何も俺の存在を断ち切れない足枷のように言うなってw 一応、綺麗な形で離れてるんだから」
ミカ「うるさいw ちんこは黙っとけw」
俺「俺は人権のないただのディルドかいwww」
ミカ「というわけで、今日はあゆみにフェラのやり方教えてもらおうと思ってんねん。素材はここにあるから」
俺「素材www」
ミカ「・・・あゆみ、パンツ見せろ」
あゆみ「え?ww」
ミカ「見せろってwww」
俺「後部座席で妊婦相手に格闘すなwwww」
ミカ「ほらほらほらほら!!!エロい話なってるからちょっと濡れてるやんwww それともこんちゃん居るって聞いた段階で濡れてきてたんちゃうんかあ?w」
あゆみ「濡れてないよぉ、、、、!!」
ミカ「はい決定ー。あゆみは今日、フェラのレクチャーするまで返しませんー」
あゆみ「まじでしないといけないの?」
ミカ「うん」
あゆみ「、、、もぅ、、ほんとにフェラだけだよ?終わったらすぐ帰してねー用事あるんだからぁ」

いつしか例の展望台駐車場は巷の評判のカーセックスポイントどおり、俺たちも淫行目的で利用していた。だが今回は妊婦のあゆみがいるので覗かれ防止のために山肌を向いて停車させ、そして3人とも広い後ろへと移動した。
ヴォクシーの三列シートの一番後ろの三列目。もっともフラットなところだ。そして二列目シートと三列目シートを限界まで引き離し、真ん中が俺。右にミカ、左にあゆみという、まさに両手に花といった状態であった。
マッチングアプリで知り合った人物は正体は男が女かもわからない勧誘業者ばかりであったが、その中の1人からここまで進展するとは世の中不思議なものである。
そして、書きながら思ったのだが、こうしてあゆみとの出会いからここまで、エロイベントが立て続けに展開していくが、そこは意図的に「これはエロいであろう」と思ったイベントのみを時系列で書いている。もちろんあゆみもミカも普通にヤッて終わった日もあるし、そもそも話だけでヤラずに終わった日の方がはるかに多い。(カフェだけなど)あくまでイレギュラー展開のみを抜粋してまとめている。

というわけで、前回の葉音の初登場もそうではあるが、今回のあゆみの再登場の日も想像を絶するエロい展開へとなっていった。
両手に花状態の俺。この中で最も発言権の強いミカは、あゆみにフェラチオ実演を要求した。あゆみは「もぉ、、」言いながらスタンバイオッケー。するとミカが俺のズボンをおろし、まだ力の入ってない素材が露わになった。
だが俺もプロではない。正直、2人のオンナに挟まれて性器をまじまじと見られるのは恥ずかしかった。
するとあゆみはパクん!と咥えこんでくると、まだ力の入ってない俺の素材はあゆみの小さな口にすっぽりと包まれ、そしてみるみるうちに硬くなった。

あゆみ「あはっ、、大きい!」
ミカ「なにが「あは!大きい!」やねん。ぶりっ子すんなや。スクリューだかトルネードだかしらんけど色々出来るんだろ?」
あゆみ「なんか変じゃない?ミカにこんちゃん乗り移ってこんちゃんが紳士になってる笑」
俺「かもしれんな。互いがエスだと半目しあうから、俺が引いてるわw エス役はミカに譲った」
あゆみ「2人でボロクソ言われたらお前泣くやろ?笑」
あゆみ「たぶん泣く。んぐっ。チュルチュル、、」
ミカ「もー、なんなん?オナホールにディルド入れるの見てるみたいやわ!2人とも真面目にやれ!」
俺「AV監督かよ、、、汗」
ミカ「わかった。あゆみ?お前、あたしも見てるし緊張してそこまで興奮してないんやろ?」
あゆみ「え?」
ミカ「私が攻めたるわ。こんちゃん、あゆみを膝乗せてむりやり足ひろげて」
俺「え?」

こうしてあゆみは「い、イヤァ、、!」と言いながら俺の膝の上に乗せられ、そして俺の腕で背後から開脚されていった。
すると接近してきたミカは青に銀のラメが入った長い爪の中指をあゆみのクリ位置に指をセットし、そのまま手全体を左右に振って行ったんだ。直接クリに触れる中指はそうでもなかったが、それ以外の指、いや爪が残像を作りながら左右に振れて一見、扇のようになったのは綺麗であった。

ミカ「女の体は女が一番知ってるからな。イカしたんねん」
あゆみ「ミカちゃん、、やめてぇ!女の子にいかされたくなぃぃ!!」
俺(すげー!レズシーンみたいだ!!)
あゆみ「やん!やぁぁ!いやん!!」
ミカ「ほらほらぉ!!濡れてきてんぞぉ!!」
俺「まるで俺みたいだ!!笑」

ここで俺は勉強になった。オンナという生き物は相手が誰とか関係ないのかもしれない。イケメンだろうがブサメンだろうが同性だろうが機械であろうと。(痴漢でもレイプでも)敏感な箇所をいじられたら感じる。これがオンナなのかもしれない、、と思った。俺たち男も、「だれであれ、何であれ」足の裏をコチョコチョされたらくすぐったいのと同じ原理。だが男は男にティンコしごかれて興奮するだろうか?それはないと思うw(みなさんはどう?笑)そこが、男とオンナの違いなのかな、、なんて思った。
51
投稿者:金剛
2026/04/03 12:50:37    (/9Ojnt7J)
お腹周りのゴムにわりと太めのレースがかかったベージュのパンティ。妊娠中のあゆみが着用するからこそ、マタニティウェアのように見えた(もしかしたらマタニティウェアなのかもしれないが)

蒼い爪をしたあゆみの細長い華奢な中指は、そんなあゆみのベージュのパンティの裏にある敏感な箇所に触れて指に残像を作りながら左右に振って刺激をしていった。
あゆみ「やん!やぁぁぁん!!」と防戦一方であゆみの攻めを耐え抜くあゆみであるが、肌に優しいコットン生地のベージュのパンティの小さな楕円が一気に大きな楕円へと変化した(ピュッ、、!とかるく尿漏れしたみたいに)

ミカ「ほらほら!!潮まで吹き出したでぇー!ほらほらぁ!!」
あゆみ「あぁん!!それ以上されたらイッチャウぅぅ!!」
ミカ「(ストップ)だれがイカせるかボケ。イカしてほしいならちゃんとフェラせんかい」
俺「うわぁ、、やってる事俺と同じだ、、。俺ってこんな酷いことしてたのかよ、、、」
あゆみ「そ、そうだよぉ、、!」
ミカ「じゃちゃんとするんやな?」
あゆみ「する!するから許してぇ、、」
ミカ「じゃトルネード実演しろ」
あゆみ「スクリューだよぉ、、」
ミカ「どっちでもええわ!」
あゆみ「もぅ、、妊娠中はもう呼ばれてもこないから、、ぐすん」

そしてリスタートとなった。構図はやり始めと同じ。またあゆみがパクッ!と一気に喉まで届く深いフェラで包み込んでくると、そこからはまさにスクリュー。ングっ!ング!!ングっ!!と一心不乱に頭を「♾️」無限マーク」(文字化けするかもしれん)のようなイメージで捻りながら上下に振ってきた。

あゆみの本気フェラが始まりここまでのおちゃらけムードはへ一変。「あたしにも貸せぇ、。!」とマジ興奮し始めたミカが乱入し、そこから夢のダブルフェラが始まった。
この時は俺もあまりに現実離れした展開に呆気にとられていた。ただ2人のオンナが俺のティンコを半分ずつ、また交代で口に含み、そしておのおの得意なやりやすい個性で一本の棒を奪い合っていた。
特にあゆみの「後すこしてこんちゃんイクからぁ、、邪魔しないでっ」と乱入するミカを払い除けると、ミカは「こいつー」と言い始め、ミカのパンティを脱がしていこうとしたんだ。

状況からみて、あゆみは単に早く終わらして早く帰りたかっただけだと思う。だからミカに邪魔すんなと言っただけで悪意はない。だが妨害されたと感じた本気モードのミカは究極のドSぶりを発揮してきたんだ。

ミカ「脱がしてやるよ!」
あゆみ「ちょっとぉ、、なんなのよぉ!」
っと、あゆみは俺のティンコを握りながら、ミカの行動に???となっていった。
あゆみ「最後までしないよぉ?入れないよ!」
ミカ「!!!!脱げ!!!」
そしてあゆみは訳もわからずミカの手によりパンティを脱がされ、、。

ヤダァ!!!!

あゆみ「やん!!ミカちゃん!やめてぇ!なんで舐めるのぉ!!!」
俺「お、おい!!」
ミカ「じゃる!!じゅる!!!じゅる!!!」
俺「マジかよ!!」
あゆみ「ヤダぁん!舐めないで!」

足をギュッと挟んでミカの顔面を圧迫するが、そんな左右から挟んだところで舌が止まる訳がない。

ミカ「ぷはー。うめぇ。昨日旦那とやって中出しさせたんだよな?ってことは間接的にあゆみの胎内に残留する旦那の体液をあたしが吸ってる事になるんだよ?」
あゆみ「変にリアルな表現つかわないでよぉ、、!」
ミカ「ジュル!!ジュル!!」
あゆみ「あぁん!いやん!!ミカちゃ、、アァン!!!」
ミカ「なにが「みかちゃあああん!」だよ。お前のキモい喘ぎ声と私の名前混ぜるな」
俺「おいおい、、2人ってこんな関係だったのか??」
ミカ「昔ね。少しだけ」
あゆみ「誤解しないでぇ、、!」
(過去に冗談の範囲で、、、そういうこともあったらしい。あくまで冗談の範囲で、、、汗)

あゆみ「はぁん!アン!アン!!」
俺「、、、、、汗」
ミカ「ほら、感じ始めてっぞー。自分から足ひらいてやがる。ジュルルル!!」
あゆみ「あん!あん!!あぁ、、、アン!ひゃっ、、そこダメ、、いっ、、舐められたらイッチャウ!」
ミカ「こんちゃん一番端っこきて(左側窓際)あゆみは向こう行け(右側窓際)
俺&あゆみ「え?」

ここから鬼だった。鬼としかいいようがない。妊婦にすることじゃない。笑と汗

するとミカはスシャ!(右足!)スシャ!!(左足!)とかなり早い動きで自らパンティを脱ぎ捨て、、そのままパンティをあゆみの口に突っ込み、、「うんんんん!!!」ってあゆみがなってる間に、自分は(座りバック)ズブっ!!と俺のティンコを中に入れ、、そして引き続きあゆみの万個を舐め続けたんだ。一瞬の出来事だった。

車の中の平面図
窓[俺→ミカ→あゆみ]窓

流れ的にはきっと、あゆみも突っ込まれたパンティを吐き出すのは簡単だったと思う。だけどそうしなかったのは、吐き出してもどうせまた突っ込まれる。それをわかっていたからではないか?と、俺はそう思う。

ミカ「こんちゃん、、突いて!!」
俺「あ、あぁ、、!」

たんたんたんたんたん!!!

ミカ「アン!スゴイ!!気持ちいいっ!!もっと!激しくついて!!ジュル!!ジュル!!!! 
あゆみ「うぅー!!う!ぅぁん!ーー!ンン!!」

たんたんたんたんたんたん!!!!

ミカ「きもちぃ、、!アァ!!!きもちぃぁ!!はぁっ!はぁっ!!突いて!突いて!!」

たんたんたんたんたんたんたんたん!!!

もはや感じ狂い始めたミカを俺は腰を振りながら、そしてあゆみはパンティを咥えたまま足を開き呆然とみていた。
ミカは快感のあまり、あゆみの万個を舐めることが出来ず、、ただただ「アン!突いて!突いて!!」を連呼していた。

俺はそのまま「出るぞ!!」といい、ミカから危機一髪のとこで脱出すると、、ものすごい勢いでミカのケツにべったりと大量の精液をかけていく。

つづく。
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