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宗教勧誘の人妻

投稿者:金剛 ◆BAxuHwZyEg
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2026/03/15 17:12:48 (ewEogmsx)


当時、俺は暇をしていた。暇をしていたからこそ、社会勉強でマッチングアプリの課金をしてみようとなんて思ったのだ。

マッチングアプリには勧誘業社が蔓延っているというが、そんな業者に対し、「投資に興味があるふり」として接近し、ウダウダとやりとりを進めて、最後に、「最初っからわかってましたよーん♪」なんて言ってやる・・・という暇つぶじを思いついたんだ。まこと悪趣味といえよう。(少しはワンチャンあるかも・・という期待もあった)

37の俺が選んだマッチングアプリは中高年系のアプリであった。40が見えてる男が、20代の若者向けアプリを使うより、若くて30代〜40代メイン=50、60の方が俺に向いてるんじゃないかと思ったからである。

確か利用料は月1万円〜はしたとおもう。決して安い課金ではないが、未知なる体験、新しい遊びと考えたら妥当な金額とも言えなくもない。俺は早速、めぼしい中高年マッチングアプリをダウンロード、インストールし、アカウントを作成、そして課金をした。

顔写真はとりあえず一番まともであろう仕事中のスーツを着た写真(ぼやかし機能がついてる)年収は実際は500万程度だが、所詮は遊びでやってるので650万くらいに水増し。
仕事も中堅社員ではあるが管理職へとグレードアップ。そのほか、さまざまなステータスを実際より少し上乗せして作ったと思う。

そしてプロフィール欄に、「毎日、仕事と家の往復で同じことの繰り返し、人生このままでいいのかな、なんて思いマッチングアプリを始めました。いい出会いがあればと思ってます」と言った具合に、、、現状は平和である。だが退屈でもある。年齢による先も見えてきている、将来を変えようとしているが、今のところ何も見当たらない、人との出会いで新しい発見や刺激がることを願っている、、、という、王道であると同時に自然な個性を作り上げていった。

そもそも、中高年向けのマッチングアプリに、若者向けアプリのような「ちゃんとした出会い」はほとんどないと思ってる。基本的には性欲を持て余し、刺激に飢えたオッサンとオバはん予備軍、そして業者が蔓延ってるだけである。どれだけプロフィールに美辞麗句を並べようとも、いい年した連中が、本音では配偶者以外とヤリたい(オッサン)、欲求不満を解消したい(おばさん予備軍)バカな男を騙して儲けたい(業者)で集まってるだけだと俺は断言する。

それからマッチングアプリに新規登録すると、最初の2週間は検索上位に自分のプロフィールが載るらしい。案の定とも言えるし、予想外とも言えるのだが、雨霰のように様々な美女から「イイね」が送られ、そして俺が「イイね」を返すとマッチングが成立。そしてプライベートチャットへと移行していった。

そんな感じで5〜6名の業者を相手をして、俺は(王道パターンだな笑)なんて思いながらも、当初の目的通り、かなりの暇つぶしができた。マッチング成功したら、いきなりラインに誘導してくる、顔写真見たらモデル級の美女、そして・・・「兄がニューヨークのウォール街で働いてて投資の情報を教えてくれる」なんていうヤツもいた笑

こいつらの王道パターンで面白いのは、会う約束までしてくるところだと思った。具体的に、何月何日の何時に、何駅の北口で待ち合わせし、それからどこそこを散策しよう、なんていう詳細なデートプランまで出してくるのである。

が、面白いのがこのデートの約束の日時が、3週間後とか1ヶ月後なのである笑 要するうに、デートの約束をして相手を舞い上がらせて、その間に「投資勧誘」を成功させようという腹なのだろう。そのために、あえて長期の時間を確保しいるのだと思う。(本当に会いたいなら3日後でもイイはずだ)

俺はそんな相手とギリギリのギリギリまで引っ張って、最後の最後で「そんな儲け話あるんだったら、家族親族に勧めたらどうなんすか?なんで知り合ったばかりの俺に美味しい話を振ろうと思ったんです?」みたいに返答し、あるものはブチギレて罵声を浴びせてきたり、あるものは音信不通になったりとしていった。

が・・・・。

その中に特殊なタイプの女がいた。

プロフィールの顔写真が75点くらいの普通の女なのである。(他の業者は95点〜120点の画像を使っていた)
また、いつになっても投資系、勧誘の話をしてくることがなかった。
身の上の話を聞いても、夫婦仲は普通。子供がいるから平日は忙しい、土日なら時間が作れる、マッチングアプリを始めたきっかけは、まさに俺と同じように「人生に退屈してるっていうか・・」という感じの子だったのだ。

俺は、(もしかしてこの子は真面目に出会い求めてる子なんか?)と一瞬は思った。そして、マッチングアプリを始めて、唯一、実際に会うことに成功したのが、その相手、「あゆみ 34歳」であった。

俺は疑いの心1割、信用する気持ち9割で相手との初デートに及んだわけだが、相手は本当にちゃんとプロフィール画像通りの75点の女が現れたのである(スタイルは85点) また服装も清楚な感じで変わった部分などもなく、むしろ育ちのいいちゃんとした子という印象すら受けたのであった。

それから1回目、初デート(カフェでおしゃべり)2回目のデート(繁華街を散策)3回目のデート(車で地方のスポットまでドライブ)を重ね、俺の疑いの心は99%完全に消えようとしていた時のことである。

なんと、このあゆみは、投資系勧誘業社ではなく、宗教勧誘の女だったのであった笑

宗教勧誘であることが発覚した瞬間というのが、地方のデートスポットへの帰り、「少し寄って欲しいところがあるけどいい・・?友達が近くにいるから少しだけ話があるって・・」とあゆみが言い出したのだ。そして言われた場所に行くと、あゆみが所属する新興宗教の会館の前であり、そこには信者三名のオバはん信者が待機しており、俺は「へー〇〇まで行ってたの?運転疲れたでしょう?お茶して行けば」と俺は快感の中に連れて行かれたのであった。

快感の中は清潔感があり、そして仏間のようなところに座らされると、本当にお茶がでてきて、最初の30分〜60分は「あゆみちゃんの友達」である、俺の身の上話などを聞いてきて、全員が全員、変にギラギラを輝かせた目で「うんうん!そういうことあるよねぇ〜」「人生ってこれだからうまく行かないって言われるんだよねぇ」と、頼んでもない人生カウンセリングのような展開になっていった。

そして、その中の一番、立場が上であろうオバはんが「幸せになるためにはね、方法は一つしかないの」とかほざき出し、その仏間にあった本像を指差しながら、「このご本尊様にはね、とても強い力があって」と解説をし始めたのであった。(特定の宗教名、教義についての詳細は避けておく)

それから俺は勧誘モードに晒され、(宗教だったかwwwwこれは想定外ww)と、とりあえず「そういう生き方もあるのですね。大事なことなのでしっかり考えます」と、絶対に入会することはしなかったが、かといって「罠だったのかよ!」みたいな態度をとることもやめた。

一旦ここで区切る。

次回、あゆみ、車内で肉棒により調教される。お楽しみに。
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12
投稿者:金剛
2026/03/25 10:04:17    (PWIyVOu9)
ほんと悪趣味でタチの悪い男ではあるが、この時は楽しくてゾクゾクした。
とくにあゆみは宗教者特有の清楚で温厚なイメージがある女なのだが、そんな女に「パンティ脱げよ!」なんて詰め寄った俺も今思えばよくやったなぁ、、って思う。

助手席にて足首まであるロングスカートの中に手を入れゴソゴソと動くあゆみ。
俺はあゆみに逃げ出されないようドアをロックこそはしてないが(監禁の意図はない)駅もバス停もない山林へと車を走らせていた。

あゆみ「脱いだわよ!」
俺「貸せよ」
あゆみ「変態!!」(しぶしぶ差し出す)
俺「俺は仏様に誓っていうけど、嘘つけない人間なので?俺はヤリ目的で来てるから本来やろうとしてた事をやるだけだよ」

そして俺は運転しながらあゆみから手渡されたパンティを左手でくるくると操作し、万個が当たっていた面を面に向けた。
俺「かーー。めちゃションベンついてるじゃん。トイレ行った後ちゃんとふいてんの?万個の当たるとこ真っ黄色なってるよ?」
あゆみ「セリフがいちいちキモい」
俺「うわっ!くさっ!酸っぱ!毎日こんな臭いパンティはいて南無◯◯◯◯経とか連呼してんの?ギャップがすごいわぁー」

あゆみ「ほら、、ほら!もし私がヤリ目的できてるならマシな下着を選んでるよ!だからヤリ目的じゃないってわかるでしょ?こんなの不同意だよ!」
俺「じゃ宗教勧誘目的ってことを認めるんだな。じゃ旦那さんのとこいきますか!このままパンティ嗅ぎながら旦那さんと握手するわ笑」
あゆみ「なんでこうなるのよ!」
俺「宗教勧誘目的であることを認めるか?ヤリ目的でしたと認めるか?どっちかだって。だから言ってるじゃん。宗教勧誘じゃないならパンティ脱げって。行動で示せって。それで君はパンティ脱いだよね?だから今から俺と君はエッチなことするの」
あゆみ「しないよ!」
俺「じゃ宗教勧誘目的ということにチェンジして、、さっきの話にこころ打たれた俺が施設、または実家にいってパンティ手に持ったままありのままを報告するだけ。何度も言わせんなよ」
あゆみ「くっ、、、!」
俺「さて、車も通らないとこまできたし、適当なとこ止めてフェラチオしてもらおうかな」
あゆみ「あんたのほうが後悔するよ?女を山林まで連れ回して逃げれないようにして性的な行為を要求してるよね?」
俺「何いってんの?いやなら降りてもいいんですぜ?ドアにロックしてるわけでもないし、いつでもどうぞ?降りれば?なんなら送っていこうか?施設か実家に?どうする?やめとく?笑」

車を停車

俺「さて、マッチングアプリで知り合った既婚者同士。旦那には内緒で密会している俺はたち。ここでセックスしようか?笑」
あゆみ「南無◯◯◯◯経!!南無◯◯◯◯経!!(以下連続)

追い詰められての神頼みなのか?俺に対する防御手段なのか?それともカルト的にキモい女と思わせて俺のヤル気を削ごうと思ったのか?いきなりあゆみは合掌しながら題目を連呼しはじめたのだ笑

俺「はいはい。そうやって頑張って題目あげてて。その方がよけい燃えるわw ユキちゃんだっけ?娘さんの名前。ユキちゃんが出てきた秘密の場所をみせてもらうかなw」
あゆみ「南無◯◯◯◯経!!!南無、、、、、!!!(さらにテンション高くして連呼)」

俺「よいしょっと!」

俺はあゆみの膝を抱えてエム字開脚してやった。モフってとした陰毛とキレイなワレメが見えるとさらにあゆみは題目のトーンをヒートアップ。
俺「はいはい。奇跡おこして。いやー、キレイな万個してるな。さっきパンティにあれだけションベンついてたから舐めたらさぞかし美味いんだろうなぁ、、」

ジュル!!

あゆみ「南無、、ンッ!!南無◯◯◯、、ンンッ!!南無、、アッ!!南無◯◯◯、、ハァン!!」




ちと仕事で外回り行ってくる。その間に誰かからコメントくれてたら嬉しいな♪
13
投稿者:たま
2026/03/25 14:58:43    (tnr1F9Wx)
盛り上がってきましたね‥読んでるだけでマンコ舐めたくなりますね!
続き待ってます!
14
投稿者:金剛
2026/03/25 16:41:49    (Nexw7Xv0)
前回までのおさらい

あゆみの言い訳。

所属する団体は人を罠に嵌めての集団勧誘などする姑息な団体ではない。ただあれは一部の強信者がつい勢いで仏法解説をしただけ。
それを俺が勝手に勧誘行為されたと誤解をしている。
私はただいろんな人とお話ししたり知らない場所に行ったりして視野を広めたりしたかっだけ。

これがあゆみの立場であった。

俺の狙いはこうである。

勧誘行為を認めさせ、騙して勧誘をする卑劣な組織であったと認めさせる事。
あるいは100歩譲って勧誘行為ではいなら通常、既婚者男女の密会は婚外セックス目的以外ありえないんだから、「パンティを脱いで今回のデートが勧誘ではなかった事を行動で証明しろ!」という理論。

突然、あゆみは勧誘行為ではなかったことの証明として何故性行為に発展するのか?極端ではないか?との姿勢を返してきた。だかこそ俺は、勧誘でもない、性行為でもない、つまり正統な行為なら「堂々と出来るはず!」だったら堂々と宗教の話をしに行きましょうよ!?こっちはいつでもオッケーですよ!?と主張した。

結局、あゆみは俺が会館に行って「宗教の話聞かせてくださーい」なんて乗り込んだら当然、あゆみとの関係を聞かれるのは間違いない。そこでマッチングアプリで知り合いました。何度かデートもしています。なんて言われると困るのである。(旦那一族も信者であるがゆえに)
そして俺の理論に負けて「勧誘でないならパンティ差し出せ。そうすれば信用してやる」との挑発に乗りあゆみはパンティ差し出して万個を舐められるという顛末となったのだ。

話を戻そう。

俺「ジュル!ぷはぁ!うめぇ!ションベンの味がする!ジュル!」
あゆみ「ほんと最悪、、こんなことになるなんて、、、」
俺「勧誘なんかするからじゃないか?勧誘さえしなければ普通にまたお食事でもしましょうねーで終わってたと思うぞ?ジュル!」
あゆみ「だから勧誘じゃないって!!」
俺「じゃなんだ?あの強引なオバハンが暴走したってのか?」
あゆみ「だから最初からそうだって言ってるじゃん」
俺「じゃ、あゆみが今、万個舐められてるのもあのオバハン信者のせいなんだな?ジュル!」
あゆみ「誰かのせいっていうか、、あ、アンッ!舌なんかいれないでよぉ!」
俺「普通クンニつったら入れるだろ。されたことないのか?あるんだろ?ほんと嘘で塗り固められた教団と信者だよな」
あゆみ「嘘なんかついてない!」
俺「じゃあるのかよ!?舌入れられたこと!!」
あゆみ「少しはある」
俺「気持ちよかったのか?」
あゆみ「好きな人だったらね。今は気持ちよくなんてないけど」
俺「じゃなおさらいいじゃないか。気持ちよくなるほうが逆に苦痛なんだろ?」
あゆみ「器用な舌ね。さっきからベラベラしゃべりながら」
俺「ベラベラじゃねーよ。ベロベロとしてるんだよ!こんなふうに!ジュル!チュパッ!!ジュルル!!!」
あゆみ「あぁん!ひやっ!(嫌)あ、あん!!南無、な、アァん!」

俺「舐めすぎて味もしなくなってきたな。そろそろティンコ咥えてくれよ」
あゆみ「なんでそんなことしないといけないの?それって強制なんじゃない?」
俺「強制?わかった。じゃおわろう。さて、会館いくか。そういやさっきオバハンいつでも連絡下さいって名刺渡してきたよな。連絡しよっと」(マジで電話かける)
あゆみ「わかったからぁ!!やめてぇ!」(携帯を奪ってきて通話切るボタンを押す)
俺「俺はちゃんと言ってるよな?信心の話の続きを聞きたいって?なんで阻止するの?信者なんだろ?喜ばしいことなんじゃないのか?」
あゆみ「そういって全部バラすんでしょ?」
俺「バラすとは?」
あゆみ「マッチングアプリで知り合ったとか」
俺「バラすってwwそれが事実じゃねーか。え、なに?俺に嘘つけって?そういう団体の教えなの?」
あゆみ「だから会館にもいかなくていいし宗教の話なんかしなくていい!」
俺「うん。だから本来の目的を思い出して、、、あゆみちゃんは俺とセックスするためにこの場に現れて、、パンティ脱いで、、こうして万個舐めさせてるんだろ?」
あゆみ「もう勝手にそう解釈しときなさいよ!」
俺「だから最初からそう解釈してるって笑 だからティンコ咥えろ笑」
あゆみ「わかったよ!やればいいんでしょ!やれば!」
15
投稿者:たま
2026/03/26 02:31:35    (I9YpQT8b)
いやいや読みやすくて続きが気になる!
楽しみに待ってます。
16
投稿者:**** 2026/03/26 02:56:12(****)
投稿削除済み
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投稿者:金剛
2026/03/26 03:48:09    (o/ZznM.M)
健気な人妻であった。どうしても宗教組織にマッチングアプリを使って出会いを求めてた事を知られたくないのだろう。知られれば自ずと同じ信者である旦那や家族にもバレるのは必然である。

俺「ちゃんと口でイカしてザーメン飲み込まないと、やる気なし!と中断するから、その後は会館で宗教の話をしにいこうな笑」
あゆみ「するから静かにしてよ!」

こして俺は助手席側にティンコを出した下半身を投げ出していった。(車内の雰囲気はトヨタヴォクシー)
するとあゆみはジロッと俺を一瞬睨んだ後、ストレートヘアを耳にクイッと指でかけ、(お、、美人じゃん♪)と清楚な人妻の意外な怒り顔と仕草にドキっとした。
覚悟を決めたあゆみはティンコを掴み軽く3.4回手で上下にしごく助走をした後、パクッと咥えてきた。
(こんなつもりじゃなかったんだろうな笑今頃、会館で入信おめでとう!とか言って盛り上がってる予定だったんだろうな笑)と俺はわらけてきた。
それからやる気のないあゆみのフェラはある意味、最高によかった。俺に快感なんて与えたくない、かといって咥えた以上、動かざるはえない、そんな葛藤の中にいるのがありありと伝わってきた。

そして前屈みになったあゆみの清楚な白いブラウスからは美乳の谷間が見えており、俺は腕を伸ばしそのまま片方の胸を掴んで行った。あゆみは(やめろよ)みたいな顔をしたが諦めもあるのだろう。胸は普通に揉ませてくれた。
俺「そんな中途半端にするなら一時間たっても二時間たってもおわらねぇぞ?それとも会館いくか?」というとあゆみはやっと諦めたのか、平均的なリズムで頭を振ってきた。
すると根っこは真面目な子なんだろうな。なんだかんだ言ってもやるとなれば意外とちゃんとやってくれて、、正直かなり気持ちいいほうのフェラだったと思う。
一見するイメージではお嬢様育ちの清楚な奥様、そんな雰囲気なのだが咥えさせてみるとちゃんと仕込まれてるのか、舌の使い方、歯の使い方、緩急の付け方は派手さのない丁寧な作法であり、下手な風俗よりよっぽとよかった。
俺が「出そうだわ、、」というと、すぐに切り替えて、手コキ多め口は飛び出す精液を受け止めるために咥えたまま一時停止をしてきたんだ。
そして射精の第1波がくると(!?)とあゆみは気がついていきなり、ブワァァォァァ!!!!!と超高速で手コキされて俺はあまりの気持ちよさに腰がガクガクと震えたよ。
あと俺の精液量も相当あったんじゃないか笑
勢いよくしごき出したはいいものの「んっ!んんっ!ん〜!!」と言いながら大量のザーメンに驚き、ゴブっとか言わせながらも必死にくらいついてくる姿はまこと健気だった。
最後までなんとか受け止め俺のティンコが振動しなくなると口に咥えたものをゆっくりと離してきて、、(ちょっとまって、、)みたいに手を広げてストップみたいな意思表示をしてきた。その間にゴクゴクと喉を波うたせ飲み込んでくれたのだと思う。
全て飲み込んだ後、「はぁー、、」と安堵の息を漏らし胸を軽くトントンと叩いた後、カバンからポケットテッシュをとりだし口元を軽く拭いてテッシュのクズを丁寧にカバンの中になおしたんだ。

俺「やればできんじゃん。めっちゃ気持ちよかったよ」
あゆみ「別に何も特別なことしてないよ」
俺「ザーメンで始めたからのマッハ手コキは旦那に仕込まれたの?」
あゆみ「べつに」
俺「俺にも得意技あるよ?」
あゆみ「何よ」
俺「マッハ指マンしてあげるわ」
あゆみ「そんなのしなくていいって。普通にできないの?いつもそうして女のカラダを弄んでるの?」
俺「いいから、とりあえずパンティはけよ」
あゆみ「?」
俺「マッハ指マンされた子は必ず潮吹くから。車内が汚れる」
あゆみ「やめてよ!そんなこと!!」
俺「え?潮吹いた事ないの?」
あゆみ「ないわよ!」
俺「気持ちいぞーwますます吹かせてみたくなった。とりあえずパンティ履けって前狭いから後ろ移動するぞ」 

こうして俺はあゆみを広い空間へと連れていった。そしてまずは最初はゆっくり優しく撫でるようにパンティの上を撫でていき、、あゆみが(?何がマッハなのよ)くらいに思うまでじらしたあと、、、一気にゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!!!!!!!とクリトリス豆と尿道口を激しく刺激し、さらに手の腹でグイ!グイ!!と恥丘を何度か圧迫し、またクリトリスと尿道口への刺激を交互に繰り返していった。
まだ優しく撫でてるうちは中途半端に足を広げて窓の外を見ている余裕があったみたいだがマッハ指マンが始まってからは「ヤダァ!!あ、いゃん!!アアア!!!!」と悲鳴に近い声をあげ、そして足をギュッと閉じてきた。
俺「足閉じたらできねーだろ!」とあゆみの片足を俺の足で挟んで腕で強制開脚し、さらにマッハ指マンを与えていった。「いやぁ!イヤダ!イヤダ!こんなのイヤァ!!!」
暴れ回ってクリトリスを触れさすまいと腰を前後左右にこねくりまわすあゆみ。
俺「気持ちいんだろ!少しづつ漏らしてきてるじゃねぇか!」
「イヤダイヤダイヤダ!!アアアアアッ!!!!く、くうううんんん!!!そこ、そこ(恥丘)押さないデェ!!!!」(後半もはや悲鳴)

すると恥丘を押すリズムに合わせてパンティがジャワ!ジュワ!ジュワ!!と数回に分けて湿り始めビニールのレザーシートがに軽く水溜りが出来るまで潮を漏らしていった。
俺「ほら!潮ふいてんぞ!!見ろ!」
あゆみ「イヤァ!イヤァ!!押さないで、イヤァ!!」
下腹部をおすとポンプからでた水のようにモワッ!モワッ!とパンティを膨らませていった。
あゆみ「こんなの、、こんなの、、ぅう、、うぅ、、うぁぁ、、グス、、えーん、、」
俺「泣いたところで終わると思ってんの?」
あゆみ「泣いてないよ!」
俺「さて。ティンコ入れるか」
あゆみ「入れるんだったら避妊してよね!ゴムないなら入れさせないから!」
俺「あん?俺はやるつもりでココきてんだぜ?持ってきてるに決まってるだろうが」
あゆみ「グスッ、、グスッ、、、」
俺「じゃ足広げろよ?入れていいんだろ?またさっきの入れるならゴムつけろは嘘か?ちゃんとゴムつけたぞ?」
あゆみ「ぐすん、、」
俺「自分でパンティ脱いで足広げろ!!」

つづく
18
投稿者:たま
2026/03/28 05:10:30    (TUkVtm/H)
続き待ってます。
19
投稿者:金剛
2026/03/28 09:55:55    (krOaXHnD)
お。誰も読んでないと思ったけど、たまさんからコメント来てるな。さて書こう。


このまでいうとあゆみは泣きべそをかきながら横を向き、自らパンティを脱ぎエム字開脚をしていった。だが両手でしっかりと万個の上に重ねてフタをしていたんだ。
俺「なに?その手?入れれないんだけど?」
あゆみ「入れさせたくないのわかるでしょ?」
俺「そうやってあくまで拒否する姿勢を貫いて後々不利な状況作ろうとしてんだろ?笑」
あゆみ「そうよ!私の手をどけて無理矢理入れたら不同意性行為だからね」
俺「え?まじ?ほんとそれでいいの?大丈夫か?」
あゆみ「え?」
俺「不同意性交って、これ俺も法律には詳しくないけど、刑法上の罪名だよな?ってことは被害届だすって事でいいんだな?」
あゆみ「そ、そうよ」
俺「そのかわり、、全部明るみになるぞ?いいの?俺はいいけど」
あゆみ「全部?」
あゆみ「ああ。マッチングアプリの会話データ、初回、2回目のデートの時の会話、今回の車の中でのフェラチオから潮吹き、全部だぞ?ドラレコに残ってるからな。この今の会話も」
あゆみ「、、、」
俺「聞くけど、マジで自分は正しい、俺が間違ってると思ってる?今日だけの勧誘行為の前にお前さ、人生が退屈だとか新しい刺激がほしいとか散々抜かしてよな?だからマッチングアプリ始めたとか言ってたよな?それで宗教勧誘失敗したとたん、オバハン信者が暴走したとか言い始めて、お前、、亭主、家族、仲間の信者、・・最後に俺。ありとあらゆる全方面を裏切ってるってことわかんないの?そこまでカルトに汚染されてんのか?」
あゆみ「、、、」
俺「俺もヤカラじゃねーからよ?別にアプリでのデータとかドラレコの画像を持ってるからってキミを
の事をこのネタでゆすったりはしないよ?俺にも家族がいる。キミにも家族がいる。互いに社会的な立場もある。そこはフェアだよな?だけど、、本当に俺はキミと真面目な社交しようと思って下心なく接してきたぜ?信用してたよ俺は?それを、、、わけわからんカルト施設つれてって宗教勧誘してきたのお前だろ?お前が招いた結果なんだろ?どうなんだよ!黙ってねーで答えろよ!」




数秒後、、、




あゆみ「、、、、ご、ごめんなさい」

俺「今度は謝るのか?謝ったら許されると思ってんのか?」
あゆみ「あなたの言ってる事、、確かにスジは通ってる、、だから・・・謝ってる、、」
俺「俺は何も謝罪なんてききたくないよ、ただ謝る気があるから、、その手。自分で広げろよ?こういう刺激もとめてたんだろ?宗教勧誘じゃなくて?どうなんだよ!人生に退屈して刺激求めてたんだろうが!?」

するとあゆみはおそるおそる塞いでいた両手を動かしていった。

俺「自分の指で広げろ。中見せろよ」
あゆみ「恥ずかしい、、」
俺「恥ずかしいと興奮してるは同じ意味だよな?広げろよ」
ゆっくりと広げていくあゆみ。◇の形にパックリと割れてピンク色の艶のあるマン肉をみせてきたのだ。
俺「入れてくださいは?」
あゆみ「なんで、、!そんなこと、、」
俺「また嘘つくんだな?あれだけ指マンされて潮吹かされた女が欲しくない訳ないだろ?また嘘か?さっきの謝罪も嘘か?」
(本当にあゆみには「嘘」というキーワードがかなり有効だった)
あゆみ「入れて下さい、、、」
俺「入れてやるよ。だけど熱弁してる間に萎えてしまったよ。また咥えて立たせろ、いや69するか。もういざこざは終わらせて楽しもうぜ。それで終わり。会いたくないなら二度と会わなければいいじゃん」
あゆみ「わ、、わかった、、」

次回、信心深い清楚な人妻の見せる意外な淫らなセックス。旦那に仕込まれたのか、それとも「少しでも男性に良くしてあげたい」という彼女の素直で真面目な本来の性格からくるものなのか、、覚悟を決めたあゆみは意外な一面を見せるのであった。

お楽しみに。
20
2026/03/28 11:01:53    (.h3KKeNG)
非常に読みやすい!
読んでて興奮します♪
21
投稿者:金剛
2026/03/28 13:04:40    (JtNd5eDV)
俺「場所変えるか。なんかしらけちまったよ」
あゆみ「・・・・」

ぶーーーーーん それから俺は車を走らせた。見渡しのいい山麓にあるデートスポットにでも行こうかと思ったのだ。

車内
俺「あゆみちゃん、咥えて」
あゆみ「え、運転中に!?」
俺「うん。何か問題でもあるのか?」
あゆみ「普通に危なくない・・?」
俺「何?危険運転させるくらいあゆみのフェラはやばいってか?」
あゆみ「そ、、そういうわけじゃないけど、、」
俺「わかったらやってくれよ」
あゆみ「はい・・」

ぶーーーーーん

ング・・ング・・ング・・・

あゆみ「みられてない・・?」
俺「さぁw みられてるかもしれないけど、あゆみは後頭部しか見えないよな?俺は俺でティンコみられる訳じゃないし・・・。(赤信号)おっと!ここで口を外したら、隣に停まってるトラックのおっさんからモロに顔見られるぞwそのまま!」
あゆみ「もう、、!!ングッ!ング!」
俺「助手席に座ってる作業着のおっさん驚いて運転席のやつに何か言ってるわwwww おもろwwww ・・・・(ブーーン。また走り出す)だがこうして、普段しない事するとストレス解放なるだろ。いつもは宗教で篤信者の仮面かぶって、家では良妻賢母の鎖でがんじがらめなんだろ?」
あゆみ「うん・・・」
俺「そんなあゆみが、、今、公道のど真ん中で男のティンコ咥えてるるわけだ。これこそ、あゆみが求めていた普段にはない刺激だよな」
あゆみ「ここまでハードなのは求めてない・・w」
俺「さっきのマッハ指マン気持ちよかっただろ?どうなんだよ?」
あゆみ「う、、、うん・・・」
俺「旦那はそういうことしてくれないのか?」
あゆみ「旦那に限らず、そんなことしたことないもん」
俺「後でケツにも指入れてやるよ。クリと同時に攻められたらイキまくるぞ」
あゆみ「いやだよそんなのの!!」
俺「それを決めるのは俺だ」
あゆみ「なんでそんな・・・」
俺「会館・・・・w」
あゆみ「わかったよ!もう同じことばかり言わないで」

俺「さて到着。と言っても展望台までは歩かないといけないから、この駐車場でするか。ここの展望台はカップルのデートスポットなのは知ってるだろ?であると同時にこの駐車場はカーセックススポットでもあるんだよな」
あゆみ「そうなの?」
俺「すでに怪しい車が何台か、、アレとかアレとか多分、ヤってると思うぞw」
あゆみ「なんでそんなことわかるの?」
俺「端っこで、かつ山肌に向けて前に向けて止めてるだろ?普通、あんな風に止めたら出る時出にくいはずなんだよ。なぜ、あの向きで車止めるのか?それは前だと人に見られるからじゃん」
あゆみ「なるほど」
俺「だが、俺はあえてそこは正面を向いて止めるつもりだ」
あゆみ「え!そんなことしたら展望台に行く人から丸見えなんじゃ・・・」
俺「丸見え、、っていうか。まぁ何してるかくらいわわかるわな。よほど近くにくるなら丸見えだろうけどw」
あゆみ「そんなのいやだよ」
俺「何も裸にするって言ってるわけじゃないよ。そもそも俺は着衣プレイの方が好きだからよ。その点は安心しろ」
あゆみ「誰も来ませんように・・・」
俺「さて・・・本来なら場所のこと考えて後部シートいくが今回はあえて前だ。あゆみ、助手席のシート限界まで後ろに下げてくれ。俺がそっち行って舐めてあげるわ。運転席はハンドルが邪魔だからな」
あゆみ「助手席で足広げてたら、今、何かされてるって展望台の階段に上がる人から丸見えじゃん・・!!」
俺「だから、全裸じゃないし服着てるし、遠くから見てる人も、あ、多分彼氏にスカートの中で万個舐められてるんだ。くらいにしか見えねーよw」
あゆみ「それすらいやなんだって」
俺「だったらバイザーおろしとけ。多少は顔は見られなくて済むw あ、野球帽だったらあるぞ。これ深く被っとけw」

そして俺の「初めに」という演説が始まった。

俺「じゃ、今から始めさせてもらうけど、まず初めに言っておくことがある。(?)
今回、俺たちは数奇な縁でカラダの関係を交える事になるんだけど、俺はなにもヤカラじゃない。安心してほしいのは今回が最初で最後のあゆみとのセックスになるし、全て終われば俺のケータイの中の今までのやりとりの履歴、連絡先、そしてドラレコリセットも全てするつもりだ。そのほうがいいだろ?(うん)そして二度と合わない。(うん)ただし、条件がある。(え?)あゆみには良妻賢母の顔、篤信者としての鎖は全部断ち切ってもらう(どういうこと?)何のために来てるのか?それは日常では体験出来ない刺激を求めているんだろ?その非日常を体験できる唯一のチャンスなのに、普段の顔はいるか?いらないだろ?(う、うん、、)だから、、今までの人生でもこれからの人生でも、絶対に体験出来ないような、あゆみの奥底にある極めて淫らな姿を見せてもらうつもりだ。(、、、)つまり、夢なんだよ?今見ているものは。夢の中だと何しても自由だろ?(夢か、、、。何をしても自由、、)あぁ。だからあゆみも遠慮せず、、溜め込んできた願望とか求めてた刺激を、俺なんかが相手でよければ思う存分、発散したらいいよ。夢だから。終われば全て消えるから」
あゆみ「わ、わかった、、」
俺「じゃ言ってみろ。あゆみのお万個舐めてください。舐めてあゆみをイカせてくださいって」
あゆみ「あ、あゆみのお万個舐めて、、いっぱい舐めてイカせて、、!」
俺「よし、じゃ舐めやすいように自分で広げろ」
あゆみ「くぅっ、、!」(恥ずかしいそうに赤面して◇に広げていく」 

ジュル!!

あゆみ「あっあっん!!!きもちいっ!!!」

カルト宗教以上の洗脳工作により淫らに崩れていくあゆみであった。
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