2026/03/31 10:15:51
(BZkEnpOj)
あゆみ「アップロードしたって、、パスキー教えてくれたからこれでダウンロードできる、、」
俺「スマホかせwそのデータ俺にも見せろwww」
あゆみ「イヤぁ!!それだけはやめてぇ、、!笑」
俺「大切な証拠だろうが!俺が見なくてどうすんだよ!!!」
あゆみ「恥ずかしい!!いやぁんん(赤面)
俺「動画よりもっと恥ずかしことさせてやるよ!」
再生
するとハメ撮りデータはあらかじめ、同意のもと示し合わせて撮影したものではないのだろう。いきなり、、69での万個ドアップから始まった。
俺「これ、盗撮だな。いいじゃん。かなり有利だよ」
するとオッさんの顔が映り込み、アホな顔してベロベロとあゆみの万個を舐めてるツラがうつり、すぐに「え!もしかして撮ってる??やめてよぉ!」のあゆみの声。(この時の実際のあゆみは助手席の上で体育座りをし顔を伏せていた)
俺「よし。これで無許可撮影が立証されたな。しかもやめてってちゃんと言ってる」
そして69が終わるとフェラ単体のシーンとなり、フェラしながら「とらないでぇ」といってレンズに手を当てて阻止するあゆみに「いいじゃん。あゆみちゃんかわいいよ、、」としつこくフェラ顔を撮影するオッさんであった。
そして正常位になり結合部のドアップ。オッさんのティンコがあゆみの万個にズボズボと入り、、美乳を前後にブワンブワンと揺らしてアンアンと喘ぐあゆみ。するとオッさんは動画映えでも狙ったのか最後は顔射しようとガタガタとレンズが揺れてあゆみの顔に接近、しかしあゆみが顔射拒否したため耳や首に精液をかけていた。
俺「お前、生でやったのか?」
あゆみ「うん、ぜったい外で出すからって言われたから、、」
俺「外で出しても妊娠するときはするだろ。まったくお前を助けてやる義理もないのがわかってきたわ」
あゆみ「ごめん、、」
俺「少なくとも今は旦那を除いて俺専用の万個なんだからよ?俺の許可なく生でヤラせるな。ただでさえ汚い万個なんだから余計に汚くなるだろうが。生は俺だけの特権なんだよ。わかったか?」
あゆみ「はい、、」
俺「とりあえず証拠はそろったな。あとは、、こう言え「動画を送ってくれてありがとう。いい思い出なりました。ですが以前のお話ししていた紹介の話は必要ありません。思い出は思い出として記憶の奥底にいれてしっかりカギをして互いにこれからも別々の道を歩んでいきましょう。ではさようなら」
これででいい。余程のバカじゃないかぎり、なんで動画遅らせたのか、なぜいきなり別れのメッセージなのかわかるよ」
そして、そのまま送付することあゆみ。するとすぐに既読がついた。
しばらく「どんな返事くるのかな?」とあゆみはドキドキ、俺はワクワクしながら待っていると、、、。
オッさん「前も言ったけど、それは自分勝手すぎない?しかも話し合って決めるのじゃなくて一方的にメッセージだけ?」
あゆみ(というか俺)「一方的なのはわかってます。ですが一方的以外に方法はないですよね?話し合いって、、それってまた最後に関係をって言われるのかと思って」
オッサン「いやいや、俺は俺でさ、ちゃんと紹介する相手にも連絡とって段取りつけてたんだぜ?それ今更反故にするの?」
あゆみ俺「入信するしないは本人の意思ですよね?私の存在が信心に関係あるのですか?入信を本当に考えてるのならこんな取引ではなく、普通のやり方で◯◯(オッサン)さんが入信手続きしてあげたらいいと思います」
オッさん「いやだから、それはできたんだって!あゆみが幹部昇進試験があるっていうから、手柄を譲ろうとして入信タイミングずらしてたの?わかる?」
あゆみ俺「それはそれ。私のカラダと何の関係が?◯◯さんは私の存在を使って自分だけいい思いしようと思ってませんか?」
オッさん「これでもし入信チャンスのがして、やっぱりやめときます。ってなったらどうするんだよ!あゆみのせいで本来入信する人が入信できなかったということなるよ?!」
あゆみ俺「それは結局は入信する気がなかったということです。本当に入信したいのなら一日でも早く入信してたはず。その人の入信と私の幹部候補試験のタイミングを狙っていい思いしようとしたのは◯◯さんなのでは?だから入信できるものもできなくなったのでは?責任転嫁もいい加減にしてください」
オッさん「あのなぁ、、不義理にもほどがあるぞ?」
あゆみ俺「でしたら私がその入信希望の方に直接、話をしてしっかり入信するかしないか決めてもらいます。そして入信したなら◯◯さんに手柄を譲ってあげますよ?それで円満解決では?」
オッさん「直接電話できるか?」
あゆみ俺「やめといたほうがいいと思います。私、今回の件、知り合いに相談したのです。その方がいるので、、」
オッさん「ただの知人だろ?内部の人間じゃないだろ?」(内部の人間ならこんなドロドロした話はできないと踏んでる)
あゆみ俺「わかりました」
トゥルルるるるるるーーー
俺「はいもしもし」
オッさん「だれ?」
俺「あゆみさんの知人です」
オッさん「内部の人?」
俺「いえ、一般人ですけど?」
オッさん「その一般の方が何か関係あるの?」
俺「いや、関係ないっすね。ただ、あゆみさんからアナタにユスリを受けてるって相談うけて、それでアドバイスしてました」
オッさん「ユスリ!!ちょっと、あゆみに代わってもらえる?、」
俺「いや、無理です。今回のトラブル解決に正式に委任状かわして代理交渉するように依頼されましたので」
オッさん「それ弁護士の仕事だろ?素人がやれば違反なるんだぞ?そんなこともしらねーのか?」
俺「それは法令に関する内容や手続きに素人が口出ししたら、、ですよね?今回のことは法令関係なく、たんなる男女のイザコザですよね?それともなんですか?法令とか弁護士とかの世界までおおやけにしたいってことですか?」
オッさん「いいからはやくかわれよ!近くにいるんだろ!」
俺「いますけど代りません。彼女はアナタの事を非常に恐れていますし話せる状態ではないです。だから私が代理交渉してます」
オッさん「動画送信させたのもお前か?」
俺「ええ。彼女からハメ撮り動画を撮られたと相談を受けまして、これは危ないなと。ですから万一の事を考えて共有させて頂きました」
オッさん「何勝手に見てんだよ。お前じゃ話にならねーから早くあゆみにかわれよ!」
俺「いえ、代わる必要はらありません。あと動画の件ですが明らかに盗撮されてますよね?」
オッさん「どこが!あゆみも普通に映ってただろ笑いながらカメラ目線で!」
俺「いや、それはアナタがしつこいから気の弱いあゆみさんが諦めたように私には見えましたが?いきなり許可なく生殖器部分を撮影し、その後も何度かあゆみさんはやめてほしいと意思表示してます。盗撮からはじまりあなたはしつこくカメラを回し続けた。結局、最後の最後まで拒否されてるじゃないですか?」
オッさん「そういうプレイなんだよ。あゆみはプロじゃないだろ?素人なんてそんなもんだろ」
俺「プロであれ素人であれ、アナタは不意打ちで撮影し始めて、彼女の痴態を撮影し続けた。全裸で性行為中、判断力の鈍い当時のあゆみさんが断固断るのとが出来ないのを知ってるからこそ、あなたは強気にカメラを回したんじゃないですか?プロならとっくに撮影拒否されてましたよ!あゆみさんという素人だから断るに断りきれず撮影されてしまったんですよ!」
オッさん「だからどうだってんだよ?データ消せってか?」
俺「いや、別にデータは好きにすればいいんじゃないですか?俺には関係ないですし。そもそも口頭で消したといっても本当に消したかなんて分かりませんよね?」
オッさん「そうだよ。だからどうすんだって聞いてんだよ。ユスリだのタカリだの言ってきただろうが」
俺「女性にとってはハメ撮り動画を握られてる時点で、その相手から関係求められるのはもうユスリ、タカリなんですよ?」
オッさん「そんなつもりねーよ!」
俺「あと、今回の事が不満で動画の自分の顔にモザイクかけてサイトにアップロードしてもすぐわかりますよ?その時は然るべき手段とらしてもらいますからね?」
オッさん「どうやってわかるんだよ!」
俺「こっちも同じ動画もってるんで。世界中の動画からまったく同じデータ構成の動画探すのはすぐ出来ます。画像でもパクってきた画像かオリジナル画像かもすぐわかりますよ?知ってる人は知ってる方法ってのがあるんで?」
オッさん「オメー何者だよ!」
俺「しがないITエンジニアっすよ。で、どうするんです?まだしつこくあゆみさんに付きまとうんですか?」
オッさん「、、、、くっ、!わかったよ。あゆみにはもう連絡とらないよ。その代わり、完全に無かったことにしろよな」
俺「いえ。今後、あゆみさんが妊娠した場合なと連絡取らせて頂きます。これは同意か否同意かしりませんが避妊せずにセックスされましたよね?最悪の事態も想定した上で行ったわけですよね?その責任は延々と付き纏いますよ?もちろんあゆみさんにも責任ありますが」
オッさん「、、、、、」
俺「問題なければ俺からまた連絡しますよ。動画の件は好きにして下さい。俺には関係ないんで。ただ卑劣な行動とった場合、あなたの身元特定は容易なので、、その時はしっかり責任とってもらいますよ」
オッさん「わかったよ!!!」
続く