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宗教勧誘の人妻

投稿者:金剛 ◆BAxuHwZyEg
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2026/03/15 17:12:48 (ewEogmsx)


当時、俺は暇をしていた。暇をしていたからこそ、社会勉強でマッチングアプリの課金をしてみようとなんて思ったのだ。

マッチングアプリには勧誘業社が蔓延っているというが、そんな業者に対し、「投資に興味があるふり」として接近し、ウダウダとやりとりを進めて、最後に、「最初っからわかってましたよーん♪」なんて言ってやる・・・という暇つぶじを思いついたんだ。まこと悪趣味といえよう。(少しはワンチャンあるかも・・という期待もあった)

37の俺が選んだマッチングアプリは中高年系のアプリであった。40が見えてる男が、20代の若者向けアプリを使うより、若くて30代〜40代メイン=50、60の方が俺に向いてるんじゃないかと思ったからである。

確か利用料は月1万円〜はしたとおもう。決して安い課金ではないが、未知なる体験、新しい遊びと考えたら妥当な金額とも言えなくもない。俺は早速、めぼしい中高年マッチングアプリをダウンロード、インストールし、アカウントを作成、そして課金をした。

顔写真はとりあえず一番まともであろう仕事中のスーツを着た写真(ぼやかし機能がついてる)年収は実際は500万程度だが、所詮は遊びでやってるので650万くらいに水増し。
仕事も中堅社員ではあるが管理職へとグレードアップ。そのほか、さまざまなステータスを実際より少し上乗せして作ったと思う。

そしてプロフィール欄に、「毎日、仕事と家の往復で同じことの繰り返し、人生このままでいいのかな、なんて思いマッチングアプリを始めました。いい出会いがあればと思ってます」と言った具合に、、、現状は平和である。だが退屈でもある。年齢による先も見えてきている、将来を変えようとしているが、今のところ何も見当たらない、人との出会いで新しい発見や刺激がることを願っている、、、という、王道であると同時に自然な個性を作り上げていった。

そもそも、中高年向けのマッチングアプリに、若者向けアプリのような「ちゃんとした出会い」はほとんどないと思ってる。基本的には性欲を持て余し、刺激に飢えたオッサンとオバはん予備軍、そして業者が蔓延ってるだけである。どれだけプロフィールに美辞麗句を並べようとも、いい年した連中が、本音では配偶者以外とヤリたい(オッサン)、欲求不満を解消したい(おばさん予備軍)バカな男を騙して儲けたい(業者)で集まってるだけだと俺は断言する。

それからマッチングアプリに新規登録すると、最初の2週間は検索上位に自分のプロフィールが載るらしい。案の定とも言えるし、予想外とも言えるのだが、雨霰のように様々な美女から「イイね」が送られ、そして俺が「イイね」を返すとマッチングが成立。そしてプライベートチャットへと移行していった。

そんな感じで5〜6名の業者を相手をして、俺は(王道パターンだな笑)なんて思いながらも、当初の目的通り、かなりの暇つぶしができた。マッチング成功したら、いきなりラインに誘導してくる、顔写真見たらモデル級の美女、そして・・・「兄がニューヨークのウォール街で働いてて投資の情報を教えてくれる」なんていうヤツもいた笑

こいつらの王道パターンで面白いのは、会う約束までしてくるところだと思った。具体的に、何月何日の何時に、何駅の北口で待ち合わせし、それからどこそこを散策しよう、なんていう詳細なデートプランまで出してくるのである。

が、面白いのがこのデートの約束の日時が、3週間後とか1ヶ月後なのである笑 要するうに、デートの約束をして相手を舞い上がらせて、その間に「投資勧誘」を成功させようという腹なのだろう。そのために、あえて長期の時間を確保しいるのだと思う。(本当に会いたいなら3日後でもイイはずだ)

俺はそんな相手とギリギリのギリギリまで引っ張って、最後の最後で「そんな儲け話あるんだったら、家族親族に勧めたらどうなんすか?なんで知り合ったばかりの俺に美味しい話を振ろうと思ったんです?」みたいに返答し、あるものはブチギレて罵声を浴びせてきたり、あるものは音信不通になったりとしていった。

が・・・・。

その中に特殊なタイプの女がいた。

プロフィールの顔写真が75点くらいの普通の女なのである。(他の業者は95点〜120点の画像を使っていた)
また、いつになっても投資系、勧誘の話をしてくることがなかった。
身の上の話を聞いても、夫婦仲は普通。子供がいるから平日は忙しい、土日なら時間が作れる、マッチングアプリを始めたきっかけは、まさに俺と同じように「人生に退屈してるっていうか・・」という感じの子だったのだ。

俺は、(もしかしてこの子は真面目に出会い求めてる子なんか?)と一瞬は思った。そして、マッチングアプリを始めて、唯一、実際に会うことに成功したのが、その相手、「あゆみ 34歳」であった。

俺は疑いの心1割、信用する気持ち9割で相手との初デートに及んだわけだが、相手は本当にちゃんとプロフィール画像通りの75点の女が現れたのである(スタイルは85点) また服装も清楚な感じで変わった部分などもなく、むしろ育ちのいいちゃんとした子という印象すら受けたのであった。

それから1回目、初デート(カフェでおしゃべり)2回目のデート(繁華街を散策)3回目のデート(車で地方のスポットまでドライブ)を重ね、俺の疑いの心は99%完全に消えようとしていた時のことである。

なんと、このあゆみは、投資系勧誘業社ではなく、宗教勧誘の女だったのであった笑

宗教勧誘であることが発覚した瞬間というのが、地方のデートスポットへの帰り、「少し寄って欲しいところがあるけどいい・・?友達が近くにいるから少しだけ話があるって・・」とあゆみが言い出したのだ。そして言われた場所に行くと、あゆみが所属する新興宗教の会館の前であり、そこには信者三名のオバはん信者が待機しており、俺は「へー〇〇まで行ってたの?運転疲れたでしょう?お茶して行けば」と俺は快感の中に連れて行かれたのであった。

快感の中は清潔感があり、そして仏間のようなところに座らされると、本当にお茶がでてきて、最初の30分〜60分は「あゆみちゃんの友達」である、俺の身の上話などを聞いてきて、全員が全員、変にギラギラを輝かせた目で「うんうん!そういうことあるよねぇ〜」「人生ってこれだからうまく行かないって言われるんだよねぇ」と、頼んでもない人生カウンセリングのような展開になっていった。

そして、その中の一番、立場が上であろうオバはんが「幸せになるためにはね、方法は一つしかないの」とかほざき出し、その仏間にあった本像を指差しながら、「このご本尊様にはね、とても強い力があって」と解説をし始めたのであった。(特定の宗教名、教義についての詳細は避けておく)

それから俺は勧誘モードに晒され、(宗教だったかwwwwこれは想定外ww)と、とりあえず「そういう生き方もあるのですね。大事なことなのでしっかり考えます」と、絶対に入会することはしなかったが、かといって「罠だったのかよ!」みたいな態度をとることもやめた。

一旦ここで区切る。

次回、あゆみ、車内で肉棒により調教される。お楽しみに。
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32
投稿者:ひやかし
2026/03/31 10:00:59    (5cKyAaD5)
なーんか、また別の展開でオモロくなってきましたねー
33
投稿者:金剛
2026/03/31 10:15:51    (BZkEnpOj)

あゆみ「アップロードしたって、、パスキー教えてくれたからこれでダウンロードできる、、」
俺「スマホかせwそのデータ俺にも見せろwww」
あゆみ「イヤぁ!!それだけはやめてぇ、、!笑」
俺「大切な証拠だろうが!俺が見なくてどうすんだよ!!!」
あゆみ「恥ずかしい!!いやぁんん(赤面)
俺「動画よりもっと恥ずかしことさせてやるよ!」

再生

するとハメ撮りデータはあらかじめ、同意のもと示し合わせて撮影したものではないのだろう。いきなり、、69での万個ドアップから始まった。

俺「これ、盗撮だな。いいじゃん。かなり有利だよ」

するとオッさんの顔が映り込み、アホな顔してベロベロとあゆみの万個を舐めてるツラがうつり、すぐに「え!もしかして撮ってる??やめてよぉ!」のあゆみの声。(この時の実際のあゆみは助手席の上で体育座りをし顔を伏せていた)

俺「よし。これで無許可撮影が立証されたな。しかもやめてってちゃんと言ってる」

そして69が終わるとフェラ単体のシーンとなり、フェラしながら「とらないでぇ」といってレンズに手を当てて阻止するあゆみに「いいじゃん。あゆみちゃんかわいいよ、、」としつこくフェラ顔を撮影するオッさんであった。

そして正常位になり結合部のドアップ。オッさんのティンコがあゆみの万個にズボズボと入り、、美乳を前後にブワンブワンと揺らしてアンアンと喘ぐあゆみ。するとオッさんは動画映えでも狙ったのか最後は顔射しようとガタガタとレンズが揺れてあゆみの顔に接近、しかしあゆみが顔射拒否したため耳や首に精液をかけていた。

俺「お前、生でやったのか?」
あゆみ「うん、ぜったい外で出すからって言われたから、、」
俺「外で出しても妊娠するときはするだろ。まったくお前を助けてやる義理もないのがわかってきたわ」
あゆみ「ごめん、、」
俺「少なくとも今は旦那を除いて俺専用の万個なんだからよ?俺の許可なく生でヤラせるな。ただでさえ汚い万個なんだから余計に汚くなるだろうが。生は俺だけの特権なんだよ。わかったか?」
あゆみ「はい、、」

俺「とりあえず証拠はそろったな。あとは、、こう言え「動画を送ってくれてありがとう。いい思い出なりました。ですが以前のお話ししていた紹介の話は必要ありません。思い出は思い出として記憶の奥底にいれてしっかりカギをして互いにこれからも別々の道を歩んでいきましょう。ではさようなら」
これででいい。余程のバカじゃないかぎり、なんで動画遅らせたのか、なぜいきなり別れのメッセージなのかわかるよ」

そして、そのまま送付することあゆみ。するとすぐに既読がついた。

しばらく「どんな返事くるのかな?」とあゆみはドキドキ、俺はワクワクしながら待っていると、、、。

オッさん「前も言ったけど、それは自分勝手すぎない?しかも話し合って決めるのじゃなくて一方的にメッセージだけ?」
あゆみ(というか俺)「一方的なのはわかってます。ですが一方的以外に方法はないですよね?話し合いって、、それってまた最後に関係をって言われるのかと思って」
オッサン「いやいや、俺は俺でさ、ちゃんと紹介する相手にも連絡とって段取りつけてたんだぜ?それ今更反故にするの?」
あゆみ俺「入信するしないは本人の意思ですよね?私の存在が信心に関係あるのですか?入信を本当に考えてるのならこんな取引ではなく、普通のやり方で◯◯(オッサン)さんが入信手続きしてあげたらいいと思います」
オッさん「いやだから、それはできたんだって!あゆみが幹部昇進試験があるっていうから、手柄を譲ろうとして入信タイミングずらしてたの?わかる?」
あゆみ俺「それはそれ。私のカラダと何の関係が?◯◯さんは私の存在を使って自分だけいい思いしようと思ってませんか?」
オッさん「これでもし入信チャンスのがして、やっぱりやめときます。ってなったらどうするんだよ!あゆみのせいで本来入信する人が入信できなかったということなるよ?!」
あゆみ俺「それは結局は入信する気がなかったということです。本当に入信したいのなら一日でも早く入信してたはず。その人の入信と私の幹部候補試験のタイミングを狙っていい思いしようとしたのは◯◯さんなのでは?だから入信できるものもできなくなったのでは?責任転嫁もいい加減にしてください」
オッさん「あのなぁ、、不義理にもほどがあるぞ?」
あゆみ俺「でしたら私がその入信希望の方に直接、話をしてしっかり入信するかしないか決めてもらいます。そして入信したなら◯◯さんに手柄を譲ってあげますよ?それで円満解決では?」
オッさん「直接電話できるか?」
あゆみ俺「やめといたほうがいいと思います。私、今回の件、知り合いに相談したのです。その方がいるので、、」
オッさん「ただの知人だろ?内部の人間じゃないだろ?」(内部の人間ならこんなドロドロした話はできないと踏んでる)
あゆみ俺「わかりました」

トゥルルるるるるるーーー

俺「はいもしもし」
オッさん「だれ?」
俺「あゆみさんの知人です」
オッさん「内部の人?」
俺「いえ、一般人ですけど?」
オッさん「その一般の方が何か関係あるの?」
俺「いや、関係ないっすね。ただ、あゆみさんからアナタにユスリを受けてるって相談うけて、それでアドバイスしてました」
オッさん「ユスリ!!ちょっと、あゆみに代わってもらえる?、」
俺「いや、無理です。今回のトラブル解決に正式に委任状かわして代理交渉するように依頼されましたので」
オッさん「それ弁護士の仕事だろ?素人がやれば違反なるんだぞ?そんなこともしらねーのか?」
俺「それは法令に関する内容や手続きに素人が口出ししたら、、ですよね?今回のことは法令関係なく、たんなる男女のイザコザですよね?それともなんですか?法令とか弁護士とかの世界までおおやけにしたいってことですか?」
オッさん「いいからはやくかわれよ!近くにいるんだろ!」
俺「いますけど代りません。彼女はアナタの事を非常に恐れていますし話せる状態ではないです。だから私が代理交渉してます」
オッさん「動画送信させたのもお前か?」
俺「ええ。彼女からハメ撮り動画を撮られたと相談を受けまして、これは危ないなと。ですから万一の事を考えて共有させて頂きました」
オッさん「何勝手に見てんだよ。お前じゃ話にならねーから早くあゆみにかわれよ!」
俺「いえ、代わる必要はらありません。あと動画の件ですが明らかに盗撮されてますよね?」
オッさん「どこが!あゆみも普通に映ってただろ笑いながらカメラ目線で!」
俺「いや、それはアナタがしつこいから気の弱いあゆみさんが諦めたように私には見えましたが?いきなり許可なく生殖器部分を撮影し、その後も何度かあゆみさんはやめてほしいと意思表示してます。盗撮からはじまりあなたはしつこくカメラを回し続けた。結局、最後の最後まで拒否されてるじゃないですか?」
オッさん「そういうプレイなんだよ。あゆみはプロじゃないだろ?素人なんてそんなもんだろ」
俺「プロであれ素人であれ、アナタは不意打ちで撮影し始めて、彼女の痴態を撮影し続けた。全裸で性行為中、判断力の鈍い当時のあゆみさんが断固断るのとが出来ないのを知ってるからこそ、あなたは強気にカメラを回したんじゃないですか?プロならとっくに撮影拒否されてましたよ!あゆみさんという素人だから断るに断りきれず撮影されてしまったんですよ!」
オッさん「だからどうだってんだよ?データ消せってか?」
俺「いや、別にデータは好きにすればいいんじゃないですか?俺には関係ないですし。そもそも口頭で消したといっても本当に消したかなんて分かりませんよね?」
オッさん「そうだよ。だからどうすんだって聞いてんだよ。ユスリだのタカリだの言ってきただろうが」
俺「女性にとってはハメ撮り動画を握られてる時点で、その相手から関係求められるのはもうユスリ、タカリなんですよ?」
オッさん「そんなつもりねーよ!」
俺「あと、今回の事が不満で動画の自分の顔にモザイクかけてサイトにアップロードしてもすぐわかりますよ?その時は然るべき手段とらしてもらいますからね?」
オッさん「どうやってわかるんだよ!」
俺「こっちも同じ動画もってるんで。世界中の動画からまったく同じデータ構成の動画探すのはすぐ出来ます。画像でもパクってきた画像かオリジナル画像かもすぐわかりますよ?知ってる人は知ってる方法ってのがあるんで?」
オッさん「オメー何者だよ!」
俺「しがないITエンジニアっすよ。で、どうするんです?まだしつこくあゆみさんに付きまとうんですか?」
オッさん「、、、、くっ、!わかったよ。あゆみにはもう連絡とらないよ。その代わり、完全に無かったことにしろよな」
俺「いえ。今後、あゆみさんが妊娠した場合なと連絡取らせて頂きます。これは同意か否同意かしりませんが避妊せずにセックスされましたよね?最悪の事態も想定した上で行ったわけですよね?その責任は延々と付き纏いますよ?もちろんあゆみさんにも責任ありますが」
オッさん「、、、、、」
俺「問題なければ俺からまた連絡しますよ。動画の件は好きにして下さい。俺には関係ないんで。ただ卑劣な行動とった場合、あなたの身元特定は容易なので、、その時はしっかり責任とってもらいますよ」
オッさん「わかったよ!!!」

続く
34
投稿者:金剛
2026/03/31 10:23:21    (BZkEnpOj)



俺「あゆみ、これでいいか?」
あゆみ「ぐすん、、ありがとう、、ありがとう、、、」
俺「ここまで言えばビビってデータ消すか、もしくはコッソリとオカズにされて永遠に楽しまれるくらいだわ。まちがってもアップロードなんてしないだろ」
あゆみ「うん、、、」
俺「撮らせるスキ与えたお前も悪いんだからオナネタにされる事くらいは覚悟しとけ」
あゆみ「わかった、、、」
俺「それに、、そのおっさん同志相手にユスリかけてくるくらいだから活動してないんじゃないか?」
あゆみ「うん、、それはあると思う。最近の組織の流れまったくわかってないし、、、」
俺「だったらいいじゃねーか。ま、一番いいのはお前もあんなカルト団体から抜ける事だけどな」
あゆみ「私もそうしたいけど家族がいるから」
俺「わかって結婚したんだろ。お前の責任だよ」
あゆみ「ねぇ、、」
俺「なんだよ」
あゆみ「私、マッチングアプリやって良かったと思う」
俺「は?気でも触れたのか?」
あゆみ「もしやってなかったら、いつまでもおっさんに付き纏われて性搾取されてたかもしれない。でも金剛くんと知り合えたから、おっさんの魔の手から解放された。これ良かった事なんじゃないの?」
俺「その代わり俺に性搾取されてるだろーが笑」
あゆみ「でも金剛くんがちゃんとあゆみをバシッと指導してくれないと、ずっと思考停止したままだったかも。今回の件で何か目が覚めた気がするんだ」
俺「目が覚めたらのなら今後の生き方考えろ」

、、、
、、、
、、、

あゆみ「ねぇ」
俺「なんだよ!」
あゆみ「状況に流されず自分の意思で考えた」
俺「なにを?」
あゆみ「あゆみのお万個に金剛くんのおちんちんを入れたい。いい?」
俺「いやだ。頼まれたら断る。家でディルドでも使ってオナニーしてろ」
あゆみ「今日もする予定だったでしょ?だからちゃんとパンツ汚してきたんだよ?」
俺「オメーのパンティは俺が言わなくてもいつも汚れてるだろうが」
あゆみ「私、、ほんとバカだから、すぐ騙されてしまうけど、、ぐすん、、今は違う、、自分の意思で言ってるの、、」
俺「洗脳状態も末期だな。病院いったほうがいいぞ」
あゆみ「ずっといいママでいなきゃ、ずっといい妻でいなきゃ、ずっとよい信者でいなきゃって自分を苦しめてたけど、金剛くんの前では素直なあゆみになれるんだ」
俺「オメーメンヘラ気質もあるんか?たんに長時間束縛されてたオッサンの魔の手から解放されてセロトニンとドーパミンでてるだけだろ?」
あゆみ「夢っていったじゃん!夢なんだから私が何を言っても自由でしょ?!おちんちん入れてよ!夢の中くらい好きな人と一つになりたい!」
俺「そんな単純思考だからオッさんに紹介してやるって言われて騙されるんだよ」
あゆみ「金剛くんは私を騙すような人じゃないってわかってる」
俺「ちなみにドラレコ回ってんだぞ?あとあと後悔しても、さすがに不同意はありえんぞ?この展開」
あゆみ「いいもん!あゆみの自分の意思で金剛さんとセックスするから。後悔なんてしないよ!」
俺「じゃ俺のカラダ貸してやるから勝手に好きにしろ」
あゆみ「うん、、おちんちん舐めてあげるね」
俺「カラダは貸すけど口は出すぞ?上から目線やめろ。何がら舐めてあげるねだよ。まるで俺が頼んでるみたいだろ。舐めさせて下さいだろ」
あゆみ「おちんちん舐めさせて下さい、、、」
俺「勝手にしろ」
あゆみ「やったー♪」
あゆみ「後ろ行こう、ハンドルが邪魔」
俺「あぁ、カラダは貸してるからな。移動してやるよ」
あゆみ「ありがと。じゃ出すね」
俺「どうせするなら真面目にしろよ?」
あゆみ「本気みせてあげる」
俺「なに?あのまたマッハ手コキフェラか?」
あゆみ「あれは最後の決めてだよ。普段はこうするんだー。見てて。まずはこうして先端をクルクルしますぅー」

あゆみは亀頭を舌先でクルクルと撫でてカリの部分に舌先で掻き出してきた。

あゆみ「気持ちいい?」
金剛「まぉ、普通だな」
あゆみ「次は、、喉の奥までごっくんしまーす。バグっ、、ゴク、、、ンプッ!ンプッ!」
金剛「結構おくまではいるじゃねぇか」
あゆみ「つぎは、スクリューして回しながら出し入れします」
金剛「こんな事教えてんの旦那かよ」
あゆみ「ふふ、正解♪つぎは根本からバキュームして吸い出します。ズブッ!ズブ!ズブッ!!」
俺「いい感じじゃねーか。顔に似合わず仕込まれてるんだな笑」
あゆみ「最後はランダムな動き。出る時は言ってね。ジュル!ズブ!!ジュル!!」


・・・・


俺「出るよ」
あゆみ「そのまま出して。飲みながら動かしてあげる」
俺「、、、!!くっ、、」
あゆみ「ジュル!ジュル!!んぐ!ジュル!!」(トゥック!トゥック!トゥック!トゥック!)
俺「全部でたぞ、、」
あゆみ「うん。いっぱいでたね笑 ほら、あーん。ちゃんと飲み込みながら出来たでしょ?」
俺「じゃ、初めの時のいきなりマッハ手コキとか苦労して飲み込んでたのは、あれはフリだったのか?」
あゆみ「うんwだってこのフルコースは旦那専用だもん。特別な人しかしてあげないから」
俺「旦那、どんな奴なんだよw」
あゆみ「普通の人だけど、、ちょっとAV見過ぎなところもあって、かなりHな人」
俺「で、次はなにするんだ?いろいろ仕込まれてそうだな?笑」
あゆみ「じゃぁ、、次はー、、寝てくれる?」
俺「おぅw さて何が出るやら」
あゆみ「ズボン脱ぐね。。、そして、こうやってまたいでー(69になる)」
俺「なんだ69の向きで咥えるのか?」
あゆみ「それも出来るけど、、まずはこれかな、、今まで女の子にこんなことされた事ないでしょ?w」
俺「ンップ!!」

するとあゆみはパンティの股間を俺の鼻に当てると、あえて二重カギカッコ付きでいおう「「めちゃくちゃソフトなタッチ」」でパンティ面を鼻や唇に擦り当ててきたんだ。
強くやりすぎたら鼻や口が摩擦してヒラヒリしてくる。かといってやさしすぎると意味のわからない行為。

騎乗位が得意といってたあゆみの真の姿というのか、、、ほんと柔らかい、なんだか安心する、、そんな気持ちにさせるパンティ顔面騎乗位だった。
摩擦が進むにつれ俺の鼻腔があゆみが醸し出す香りを認知するにいたり、ぷわぁぁん、、と優しい柔軟剤の香りと、そしてツーーん、、、というオシッコ臭が鼻の奥を刺激した。
あゆみ「私も恥ずかしいんだよ、、でも特別だよ、、」
俺「これも旦那の趣味か?俺の推測まちがってなかったんだな笑」
あゆみ「うん、、これされるととてもエッチな気分になるんだって」
俺「ま、、好きな人にはたまらんだろうな、、、」
あゆみ「ああん、、旦那じゃないのに、こんなことまでしてる・・・私も興奮してくるよぉ、、、」

シュリシュリシュリシュリシュリ♪

あゆみ「こんなこともするよ?」
するとあゆみはギュッと柔らかいスベスベした太ももで俺の顔を挟みまた、グッとパンティを鼻に押し付けてきた。
あゆみ「包まれたら安心するでしょ?」
俺「息苦しいよ笑」
あゆみ「ここで、、また咥えてあげる♪」
ジュル!ジュル!!
俺「在庫に限りがあるんだから出すなよw」

俺はあゆみの意外ない一面に驚いた。本人は旦那しか知らない姿を特別に見せてるというが、俺には旦那ですら知らない姿なのではないかと思った。
宗教による洗脳がとけたとは言わない。だが良き母、良き妻、良き信者と重たい仮面をかぶっていたのは事実なのだろう。そしてオッさん信者からのユスリからの解放もあいまって、やっとつか沼の自由を体感しているようにも見えた。
この時ばかりは俺も(今くらいいい夢見せてやらないとな)とトゲのある対応を和らげてしまうのである。

俺「あゆみちゃんがこうして楽しんでくれてると俺も嬉しいよ」
あゆみ「そう?ありがとう」
俺「本当は素直だし好奇心旺盛でちゃんと自分の事を犠牲にしてでも相手を立てる事ができるいい子じゃん」
あゆみ「急にそんなセリフに合わないよ?笑 いつもみたいにあゆみのことをボロボロに言って?笑」
俺「いつものモードの方がいいのか?」
あゆみ「うん、、、慣れてきたし、、そのほうが私に合ってる。これこそ新しい刺激だよ」
俺「そうか、、ならいつものモードでいくか?この勧誘女めw」
あゆみ「ねぇ、、舐めてよぉ、、お尻に指入れてもいいから、、!」
俺「指じゃなくてホンモノ入れっか?」
あゆみ「おちんちん?!、、、、う、うん。頑張る。入れて、、!」
俺「よっしゃ。あゆみのする事はひとつだ。入れられる瞬間だけ肛門の力脱け。先端さえ入ればあとはなんとかなる」
あゆみ「わかった、、、!」
俺「じゃゴムここにあるからつけろ。付け方くらいしってんだろ?」
あゆみ「お口でもつけれるよ?笑」

こうしてあゆみはゴムを先端に当て、亀頭だけ指で装着すると、あとは器用に唇をつかってノーハンドでゴムをつけてきた。旦那もよほど数奇者なのだろう。

続く
35
投稿者:E63
2026/03/31 16:28:13    (wJatqESy)
金剛さん
話が面白すぎです。
エロで興奮させられ、人妻のお心も助けて。
最高!!
続きを楽しみにしております🫡
36
投稿者:金剛
2026/03/31 17:34:35    (5ZE2jZ1k)


俺「初めてなんだろ?それなら俺が入れるより、、自分で入れた方がいいわ。その方が絶対入りやすいから」
あゆみ「うん、、私もそう思う!」
俺「じゃ俺が寝転ぶから、あゆみは騎乗位するつもりで、、いつもと違う部分に当てながら、、肛門の力抜いてゆっくり腰落としてこい。とりあえず先端な?先端だけ入れるって意識だけでいいから」
あゆみ「わかった」
俺「最初、穴の周りにゴムのオイルつけろよ?中は粘膜があるからそこまでオイルいらないし、腸管の中では宙に浮いてる感じなるから。あくまでアナルの時の性感部分は肛門な?」
あゆみ「うん、、、、ここに当てて、、(よし。そこで力抜け)うっ、、あっ、、、(俺の勃起も永遠に続わけじゃないぞ)はぁん、、変な感じ、、入ってきてる、、!!」
俺「その調子。ゆっくり!ゆっくり!そう、、入ってるぞー。そう、そう、、、、よし!はいった!手はしていいぞ!」
あゆみ「あぁん、、変な感じするよぉ、、、」
俺「ゆっくり、そのまままっすぐ!ゆっくり腰沈めてこい」
あゆみ「手を繋いで!!」
俺「おう!」
あゆみ「アァン!怖い!入ってる!!」
俺「しにはしねーよ。いつもコレより太いモノだしてんだろ」
あゆみ「感覚がないよぉ、、どれだけ入ってるのかわかんない!!」
俺「ここに感覚あったら自分がどれくらいの太さのうんこ溜めてるかわかるだろ。そっちのほうが怖いよ」
あゆみ「どう?これでいいの?」
俺「あぁ。そのままゆっくり沈んでこい。確実に自分で思ってるより深くまで入るから」
あゆみ「まだ入ってきてる!!」
俺「今んとこ6割だ。まだ入る!」
あゆみ「ああん、、変な感じだよぉ、、」
俺「そのまま!そのまま!!、、、、よし!最後まで入った」
あゆみ「入った、、お肌が触れてるのがわかる」
俺「じゃそのまま最後にゆっくり倒れていけ。腰ふれないだろ?」
あゆみ「わかった、、、、」
俺「で、、今度は俺が起き上がって、、と。これで完成。ゆっくり腰ふるからな?」
あゆみ「うん、、、」
俺「ほら、、動いてるぞ。どうだ?」
あゆみ「変な感じ、、、でも気持ちいい、、、」
俺「俺は動かすことに集中するから、自分でクリ触れ。もっと気持ちよくなるから」
あゆみ「うん、、、、アッ!アッ!!なんかいつもより気持ち、、アッ!!」
俺「興奮して敏感になってんだよ」
あゆみ「オナニーしてるとこ見られてるみたいで恥ずかしい!!アッ!お尻にも入ってる!!やばいよぉ!」
俺「何がやばいんだよ笑」
あゆみ「こんなにおちんちん入れて欲しいの今までになかった!すごい淫らな気持ちになってるぅ!!」
俺「ティンコは後で入れてやるよ」
あゆみ「あっ、あん!!いつもと違う!興奮する、、!ア、、やばい、、!!」
俺「あ!これ使うか。頭つかわんとな」
あゆみ「え?何??」

俺が運転席と助手席の間の収納から取り出したのは予備の発煙筒であった。発煙筒に仕事で使う極太の輪ゴムの数本を無造作にグルグル巻きにし、その上からコンドームを被せた即席ディルドを作ったんだ笑(亀頭の部分は特に太く巻いた)

俺「即席ディルドー♪」
あゆみ「それ入れるの??」
俺「このサイズなら普通に入るだろwいれていくぞ、、、ほら。アナルより簡単に入っていく」
あゆみ「あぁん!!へんな波み波みがあって気持ちいいよぉ!!」
俺「右で発煙筒ディルドもって左手でクリしばけ笑 ケツは俺に任せろ」
あゆみ「あ、、アン!!こんなきもちいことされたことない!きもち良すぎるよぉ、、!!
俺「言葉はいいから手うごかせ」
あゆみ「アァン!!気持ちいい!!アアッ!!すごい、、こんな気持ちいいだなんて、、アッ!!アッ!!」
俺「アナルのほうも慣れてきたか。いいぞ。その調子だ」

こうしてあゆみは即席ディルドを俺が思ってた以上に気に入り、ズボズボと入れて抜いてを繰り返していた。クリと同時進行というのは難しかったのか、発煙筒ディルドを何度か入れ回したあと、次はクリに刺激を与えて、またディルドをズボズボと奥まで入れていた。もちろん、アナルもぐっぐっ!と俺に差し込まれながら。

俺「お前、アナル病みつきなったらどつすんだ?これ癖になるっていうぞ?旦那やってくれるのか?」
あゆみ「うぅーん、、、じゃアナルだけ不倫しない?アソコだと旦那専用だし、妊娠のリスクもあるから、金剛くんはアナル専用っていうのは??」
金剛「お前がそれでいいってのなら俺はそれでも構わんけどw」
あゆみ「じゃそれで笑」
金剛「でもそれはあゆみが無理だと思うぞ?アナルイキと万個イキは別物だからなw」 男からすれば手コキとフェラでイカされる違うみたいなもんだ。手コキもいいけどフェラがやっぱいいんだよ」
あゆみ「そういうものかなぁ、、」

俺「どうだ?アナルはもういいのか?俺はもう出したぞ?」
あゆみ「え、イッたの?全然わからなかった、、、」
俺「万個ならわかるのか?」
あゆみ「うん、、脈打つし一瞬大きくなるし、あと速度とかテンポとか、、」
俺「よし。じゃ終わるけど、、これ終わりが大変なんだよな。ちょっと待て、、手届くかな、、、ヨイショ!」

こうして俺はドリンクホルダーから水を取り、車の中にある備品のハンドタオルにふりかけた。そしてあゆみのアナル臭が漂う前に抜くと同時にタオルで棒を包み込み、、そしてタオルの切れ端であゆみのアナルをゴシッ!と拭き取る。そしてタオルの中にコンドームを包みながら丸め出して、、、もう一度あゆみのアナルと自身の先端を拭いた。あとはタオルを丸めてコンビニ袋にいれて縛るだけ。匂いは最低限で済ませる事に成功した。

俺「軽く吸い出せ」
あゆみ「うん、、バキュームね」
俺「そうそう。吸い取られてるっていういい感じ」
あゆみ「セイシの味する、、、w」
俺「吸い出すで思い出したけど、ションベン飲んでやろうか?」
あゆみ「ええ!!」
俺「いけるぞ俺は。というか大半の男はいけると思うぞ?相手にもよるが」
あゆみ「飲むの??」
俺「結果的には飲むのかもしれないけど、どちらかというと吸い出すの。皿に入れたションベン飲めって言われて飲めるヤツがいるかよw 万個に口当ててるから飲めるんだよ」
あゆみ「う、うん、、、」
俺「これはさすがに車の中では無理だから外でるぞ」(森林地帯なのでオッケー)

そしてあゆみは車の影で立ち、パンティを膝までおろしてきた。
俺はあゆみの万個にカポッと口をはめていく。
あゆみ「こんな事されながらオシッコなんてだせないよぉ、、、」
俺「こんな時俺がなんというかわかるか?」
あゆみ「何時間でもまつぞ」
俺「正解。カポッ」
あゆみ「うぅ、、少しずつ出そうなってきた、、、、、あっ、、で、出る、出るよ!気をつけて!」
俺(ジョワッ!口の中に広がる生暖かい液体。そして、、尿道口から、チューーー!チューーーー!!!!と激しく吸い上げる」
あゆみ「あぁん!!出てるっていうより吸われてるっていう感じがする!!」
俺(チューーー!ちゅーーー!!!!)
あゆみ「いゃぁぁぁん!!」
俺「コプっ!ごふ!!ゲホっ!!」
あゆみ「大丈夫?!」
俺「だ、、大丈夫じゃねぇよ、、、、普通に出しただろテメー」
あゆみ「だって飲んでくれるっていうから、、」
俺「こういう時は遠慮しながらチョビチョビだして吸い取ってもらうんだよ。何普通に排尿してんだよコラァ。俺を便器扱いしてんのかテメー」
あゆみ「服汚れたね、、」
俺「こんなことするのも2回目だからな。いちおう着替えとかタオルとかは予備もってきてるよ」
あゆみ「そう、、安心した」

こんな感じでエロいというより面白いという時間を過ごしていた。

だがあくまで事実に基づき話をすると、この日はすでに俺は二発発射済み。あゆみは初アナルと万個への発煙筒の2穴攻めで性的な意味では2人とも満足していた。
それよりも、オッさんの件はとりあえず解決。これから俺たちの関係はどうするのか?という話になっていった。
2人で話し合った結果、関係を切るという理由がない。互いにリスク管理をしながら互いの配偶者ではする事の出来ないエッチな関係を追求していこう、という流れへとなる。

そして時が過ぎた。。。。

2026年2月の話である。(あゆみと関係を持ち約一年後)

あゆみからの申告があったんだ。

あゆみ「こんちゃん、、もうそろそろお別れかもしれない」
俺「お。環境に変化でもあったのか?」
あゆみ「妊娠してるみたい」
俺「え?」

つづく
37
投稿者:猫実 ◆sxDH5Ixtlk   nekomi.2026
2026/03/31 17:45:19    (Nbvf6KwE)
金剛さん
文章構成が素晴らしく、読みやすい。
また情景が頭に浮かびやすく、本物の官能小説ですね。
理論的な回答と説得があり、頭の良い人ですね。
拝読しますので、引き続きよろしくお願いいたします。
38
投稿者:金剛
2026/03/31 19:53:26    (WtX5c9c4)

あゆみ「安心して。旦那との間の子だから」
俺「確証あるんだな?」
あゆみ「うん。ここ数ヶ月前からずっと中出ししててさ、、笑 出来たら出来たで産まない?みたいな話をしてたから100那の子供だよ」
俺「まぁ俺たちは着実に避妊してたもんな」
あゆみ「これからお腹も大きくなるし、出産後は子育てもあるでしょ?」
俺「あぁ。それはいい事じゃないか。一番いい形でのお別れなんじゃないか?」
あゆみ「うん。私もあのマッチングアプリからここまで仲良くなれる人と出会えるとは思わなかったよ」
俺「俺もだけどな」
あゆみ「そこでなんだけど、、こんちゃん、、私、お別れしたくないんだ」
俺「仕方ねーだろ」
あゆみ「でね、、、いきなりエッチ出来る人がいなくなったらこんちゃんも寂しいでしょ?」
俺「だから仕方ねーってこればかりは」
あゆみ「そこでなんだけど、、私の親友がこんちゃんのこと紹介してほしいって言ってるの」
俺「はぁ??」
あゆみ「私の中学の時からの親友でね、その子、去年離婚したんだよ。それから男の人との接触ないみたいで、マッチングアプリでもやるかーって言ってたから、私、実はマッチングアプリでこんちゃんと知り合った、今はこんな感じで関係は良好って言ったのね」
俺「へー。んで?」
あゆみ「そしたら、お前(あゆみ)これから妊娠モード入るんだから、エッチできないだろ、その間、こんちゃんの事を私に貸せって笑」
俺「なんだよその物好きな女はwww」
あゆみ「でもこれって馬鹿げてる風にみえるかもしれないけど、全員に恩恵がない?」
俺「じゃ言ってみろ。その恩恵とやらを」
あゆみ「まず、こんちゃんはセックスフレンドを失なう事がない」
俺「それはありがたいわな。相手にもよるが」
あゆみ「親友にもパートナーが出来てマッチングアプリで変な人と会うリスクもない」
俺「オメーみたいにな笑」
あゆみ「私もこんちゃんが親友と繋がってくれたらここで関係をおわらせなくてもいい。まだ縁を続けれる」
俺「まぁ、、、、そうだな」
あゆみ「今度会ってみる?」
俺「写真とかねーのかよ?」
あゆみ「あるよ」

そして写真を見せてもらう。すると、あゆみとは180度違うタイプってのかな。エアロビのインストラクターやってそうな、色黒のポニーテールで活発感ある女。まゆがキリッとしてかっこいい系。普通に合格点だと思った。

俺「へー。気の強そうな女だな」
あゆみ「うん。かなり気は強いよ。エスだと思う」
俺「お前とまったく真逆だな笑」
あゆみ「じゃ、名前ミカっていうんだけどこんちゃんの連絡先教えていい?」
俺「あぁ、いいけど、、必ずしも相性が合うとは限らんぞ?やっぱやめときます。ってなる事も忘れんな?」
あゆみ「うん。わかった。そこは2人で決めて」
俺「しかし、変わった女だなー。人のセフレを強奪するかw肉食系なんだろうな笑」
あゆみ「じゃ、大事な話は終わり。、、、と言う事で、、最後、、いやちがうな。節目のエッチしよ?笑」
俺「いいのか?」
あゆみ「うん。中出ししてもいいよ」
俺「お前大胆だな、、、」

そして俺とあゆみはいつもの方法、広い後部座席へと移動していった。
この時は節目とは言うものの、互いに最後のセックスのような気がした。
いつもより長いキスからはじまり、、そこからはいつも通りあゆみのフェラ、、そして俺からは優しいクンニをした。
妊娠中だからマッハ指マンとか出来るはずもなかった。
そして俺は生であゆみの中に入れてゆっくりと腰を振っていく、、、。

あゆみ「こんちゃん、、ミカの事も大事にしてあげてね」
俺「まだソイツとどうなるかわかんねーよ」
あゆみ「アア、、気持ちいい、、!!出して!こんな事今しか出来ないから、、!!」
俺「あぁ、、出るぞ!、、いっ、、イクゥ、、!」
あゆみ「私もイクゥ!!!」はぁん!!(キスを求めてくる)

そして俺たちは結合しながら一つとなった。俺のティンコの脈動が終わってもしばらく刺したままキスをしていた。


帰り際
俺「これから大変だろうけど、、頑張れよ。なんかあったらいつでも連絡してこい」
あゆみ「うん。ありがとう。。また連絡する。ミカの事よろしくね」
俺「あぁ、、うまくいけばな」
あゆみ「こんちゃんありがとう、、、」
俺「そんな顔されたら名残惜しくなるだろ笑 縁はまだ続くんだから今は自分のカラダの事を最優先で考えろ。あと旦那と子供も大事にしろよ。じゃあな」
あゆみ「うん。バイバイ。またね」
俺「おぅ」

ブゥーーーーーーーーン

こうして節目を迎えた俺。なんだか不思議な気分でもあった。
たまには俺からも連絡してやるか。そんなふうに思った。元バイト仲間、、という設定として。

翌日。

LINE一件

俺(ん?誰だ)

ミカ「急に連絡してごめんさい。はじめまして。ミカです。あゆみから聞きました。昨日、あゆみとはちゃんとお話し出来た見たいで安心してます!よければフレンド追加してもらえたら嬉しいです!」

フレンド追加

俺「こんにちは。金剛です。あゆみからある程度の事は聞きました。こちらこそよろしくお願いします」


次回からミカ編スタートです!!
39
投稿者:金剛
2026/03/31 19:58:39    (WtX5c9c4)
読者の皆様へ。

ほんとたくさんの方が読んでくれてるみたいで嬉しいです。今のところ人妻体験コーナーの読まれてる体験談の一位に君臨しているみたいですね。ナンネット運営しかしらないマスクデータでもあるのかな?ともあれ皆さんのアクセスのおかげです。

ふー。とりあえずあゆみ編は落ち着きました。私も当時の出来事を頭でイメージしながら書く事が出来て楽しかったです。
次回からはミカ編となりますが、これはこれであゆみとはまたタイプの違う子が出てきますので、ドSな俺とドSなミカの掛け合いなど楽しく描いていければと思います。

では引き続きよろしくお願いいたします。(合掌w)
40
投稿者:金剛
2026/03/31 23:22:49    (WtX5c9c4)
それから俺とミカは、まさにマッチングアプリで最初に行うテンプレやり取りをしていった。
連絡可能な時間帯。NGな時間帯。会うとすれば平日か土日か。などなど。
ミカは子供が小学校に行ってる間、つまり平日9時から14時はオールオッケー。それ以外は土日含めてNGとの事だった。

ただ、今回に限っては俺はミカの存在をあゆみから見せてもらった一枚の顔画像でしか知らないが、相手はほとんど俺の事を知っているところからスタートとなる。
またミカからすれば俺との出会いはとても合理的かつ迅速な展開であったと本人が言っている。
ミカいわく、マッチングアプリで色んな人を探す手間が省けた。目的がハッキリしてるから変な腹の読み合いは不要。リスク管理やしっかりと線引きした付き合いができる人。などなど。
まさにミカは竹を割ったような性格というか、優柔不断なあゆみとは正反対であり、俺は何もリードして会話することなく、相手の方からズバズバと話してきたといっていい。性格がドSなのもなんとなくうなずける。

初デートの前の、、
ミカ「初対面だけどヤル方向で考えてたらええやんな?」
俺「ミカさんがそれでいいなら?俺の方からは断る理由はないですよ」

あれだけあゆみをボロクソに言ってた俺が敬語を使い、ミカは俺にタメ口という段階で彼女がいかに強気な性格をしているのかわかるようなものだと思う。

2026年2月中旬 初デート

ミカの容姿は顔は80点(だがメイク上手なので+10ポイント)スタイルは95点はあると思った。だが、欠点としては俺が吸わないタバコを吸い、たまにではあるがパチンコも行くという、あゆみが育ちのいいお嬢様だとすればミカは男も知ってるしそれなりに色々経験してきた女性、そんな感じだろうか。
服装も(あゆみと比べると)多少はクールで色気重視というか、足が長く見えるグレーのパンツスーツ姿の中は胸の輪郭がはっきり見えるピッタリサイズのタンクトップというか、まぁ大人の女性。そんな印象を受けた。
(生まれは関西。そして離婚するまで関西に在住していたという事で関西弁がはいっていた。作中ではミカの性格を浮き彫りにして描きたいので過度な関西弁を多用させて頂く)

ブーーーーーーン

ミカ「これからどこいくん?」
俺「あゆみとよくデートしてた展望台でもいこうかなと」
ミカ「どこでもええよぉ。あ、そやタバコ吸っていい?禁煙車?アイコスなんやけど?」
俺「あぁ、いいですよ。窓さえあけてくれたら」
ミカ「あゆみととはどんな感じやったん?笑 いろいろやったって聞いたけど笑」
俺「まー、、なんせ1年付き合ってましたからね。ある程度の事はしたかもしれませんね」
ミカ「それでいきなり妊娠カミングアウトやからびびったんちゃうん?笑」
俺「そらひびりましたわ笑」
ミカ「いろいろ聞きたいけど、あゆみも知られたくない事あるやろうから聞かんとこw」
俺「ハハハ」
ミカ「で、楽しみにしてるのがドSなんやって?」
俺「あゆみの前ではそうしてましたね」
ミカ「あたしもドSやで?どうなるんやろ?笑」
俺「さぁ、、まぁあゆみにはかなり罵声浴びせましたよ笑」
ミカ「たとえばどんなん?」
俺「この勧誘女!とか臭い万個しやがって!とか笑」
ミカ「あゆみ喜んでたやろ?wあたしにも言っていいよwいいかえしたるわ笑」
俺「序盤はキレてきましたけどね。中盤からはドMなのが丸出しなって喜んでましたけど」
ミカ「でもアイツ、かなりエロいやろ?」
俺「化けの皮はがしたらエロくなりましたね」
ミカ「あたしもエロいけどエロさの種類は違うかもしれんね」
俺「まぁそれは後のお楽しみということで」
ミカ「敬語つかわんでええよ?年上なんやし」
俺「いや、あとで俺がドMにならないといけない未来の事かんがえて、とりあえず敬語でいかせてもらいますw」

到着

ミカ「展望台ってここ?ここでヤッたん?」
俺「そうっすね。半野外プレイというか」
ミカ「おもろいやんww じゃちんちん出してよ。まずは挨拶代わりに口でイカしたるわ笑」
俺「じゃお言葉に甘えて、、ヨイショっと」
ミカ「あゆみはどんなフェラしてたん?」
俺「まー彼女なりにいろいろ研究してるみたいっすね。先端ぺろぺろ舐めてきたり、喉まで入れたり、あとはスクリューとかバキュームとか」
ミカ「エロいなww あたしもやったるわ。たぶん負けへんで?笑」
俺「じゃお願いします」

すると、、すると、、笑 バケモノみたいに上手いフェラだった。そもそも骨格の時点であゆみと違い、かなり奥行きのあるアゴをしているミカだった(そこが美人系の特徴でもある)
最初の一手で根本奥深くまで完全に包み込まれ、スクリューしながらカリの部分まで引かれると、またズボッと根本まで包み込み、根本とカリの間の筒状部分を圧着した唇で何往復も吸い上げられたんだ。

ミカ「どう?気持ちいやろ?」
俺「上手いっすね、、、」
ミカ「久しぶりのおちんちんやから美味しい♪」
俺「どれくらいぶりなんすか?」
ミカ「離婚してから忙しかったからねぇ、、引っ越しとか仕事探したりとか、、まる一年、、ってとこか」
俺「それはかなり久しぶりっすね」
ミカ「つぎ舌も使うから」

そういうとまた、バグっ!と全部包み込むと包み込んだ状態を維持しながら、中でレロレロと舌を転がし、まずそれなりにサービス精神旺盛な風俗嬢でもなければ体験できないような舌使いをされた。

俺「お。カップル第一号、展望台の階段登ってますよ。こっち見てくるんじゃないですかね?」
ミカ「カップルやろ?オッさんやったら嫌やけど、こうやってフェラするねんでーって見せたったらいいねん笑」
俺「気合い入ってますねw」
ミカ「久しぶりやから舐めてるだけでパンティ濡れてきてるw」
俺「交代しますか?」
ミカ「交代?じゃイカしとくね」
俺「自由自在にイカせれるのです?」
ミカ「あたりまえやん。じゃ本気だすで」

するとミカは、歯を使ってきたんだ。今までは唇だった感覚に歯が加わったことでネチャネチャしていた快感にさらに、ゾワゾワした快感が加わり、まさに根本からヌカれる。まさにこれ。(やべっ、、気持ち良すぎる!)と内心焦ったがそこは冷静に構えていった。
ミカの本気だす宣言から30秒後には精子の第一波が飛び出しており、ミカはノーハンドフェラ状態になり最後の一滴まで吸い出して、、、そして飲み込んできたのである。

ミカ「何点?」
俺「120点w」
ミカ「じゃ、つぎそっちの番な?」
俺「じゃ助手席いきますわ」
ミカ「スカートのほうがカーセックスはやりやすいね」
俺「まぁ、そうっすね」

そういうとミカはスラックスを脱いでいった。日焼けサロンにでも通ってるのかミカのカラダはどこもすべてが軽い小麦色になっていた。そして化学繊維で出来た伸縮性のあるオレンジのTバック。万個が直接あたる部分は愛液を吸い一部が濃くなっていた。
俺は細いTバックのフロント生地を引っ張るとパイパンの万個に舌をなぞりこませ、ぺろぺろ!!と激しく舐めて行った。
ミカ「アッ!気持ちいい!アッ!!そこ、そこもっと激しく、、アッ!アッ!!やばい笑 すでにイキそうなってる笑 アッ!あかん、それ以上クリやられたらイク、、イク!!アッ!!イッた!!(ガクン!)アン!!(ガクン!!)
俺「速攻でイッてますやん笑」
ミカ「だから久しぶりなんだって笑」
俺「敏感っすねw」

ミカ「じゃ、また交代な?今度は後ろいこ。前はでは出来へんねん」
俺「なにするんすか?」
ミカ「このパンティ履いてきたんは訳があるねん。めちゃ柔らかくて伸縮性あるやろ?これでスマタされたらめちゃ気持ちいいで?」
俺「たしかに濡れたスク水みたいな感じっすね」
(後ろへと移動)

ミカ「手繋ご♪」
俺「了解」
ミカ「始めるよ。いくで」
俺「はい」

するとミカは俺のティンコの上にギュッと座り込んで圧をかけてくると、ゴシゴシと器用に腰を前後させてパンティ生地でティンコを擦ってきた。たしかに柔らかくて水分を含んだパンティ生地にティンコの皮が引っ張られ俺のティンコはムクムクと大きくなっていった。
さらにこの後のミカのセリフと行動がエロかった。

ミカ「大きくなってきたな。じゃ直接万個でやってあげるわ。ヨイショ、、。(また擦り始める)どう?万個で擦られて気持ちいいのとパンティで亀頭包まれて気持ちいやろ?出すならパンティの中で出していいからね。ちゃんと代えもってきてるから笑」

俺はまたまた驚愕した。女の口から、「万個」と表現する事でまず焦った。さらにパンティスマタでも焦ったのに、パンティの中に格納してのスマタなんて初体験だった。しかも射精自由って、、笑
俺は万個とパンティにサンドイッチされて、なんというか未知の快感に襲われた。さらにあゆみはドSぶりにスイッチが入ってきたのか、、「出せよ笑」「パンティ汚せるものなら汚してみろw」「そう簡単には入れさせねーからな?笑」などと言ってきた。

俺は普通に気持ちいのでリラックスすると、すぐに射精第二弾が襲ってきた。そして、、ドピュ!ドピュ!!と望み通りパンティ内射精をしてやると「コイツ、だしやがった、、」とはいうものの精液がローションがわりとなり、、「はぁん、、クリにめちゃ当たってる、、はぁ、、ん、、」といいながら俺が射精した後は自分のために腰を振っていた。

つづく
41
投稿者:たま
2026/04/01 02:48:25    (HF8BDBQE)
予想外の展開で…
読み応えありすぎ。続き期待してます!
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