2016/05/30 07:25:35
(M2EbYLre)
食事を終え午前中のプレイで軽くウトウトし始めるユリさんの側で叔母が堪らなそうに僕の股間を・・
「 聞こえてたもんユリさんの声・・ 」
旦那さんとはほとんどセックスレスのユリさんが本気であげるていた声にどうやら叔母は嫉妬してくれていたようです。
勃起すると自ら跨がり、反り返る肉棒を迎え入れて尻を上下さはじめました。
スワッピングの時もそうでしたが、普段の美人で上品な叔母の淫らなスイッチが入った時の変貌ぶりは何とも僕を楽しませます。
「 ァァ・・ 太いオチンポ・・ ユウキぃ・・ ユウキぃ・・ ユウキの太いオチンポぉ・・ ァァ・・ ァァ・・ 気持ち良いっ・・ 」
興奮からか、膝をついた態勢では無く和式トイレで用を足す時のようなはしたない格好で尻を上げ下げする為、肉棒が出入りするその部分が目の前で・・
野太い肉棒を迎え入れては腰を上げる度、膣穴から姿を現す太い棹にはおびただしい愛液が絡み付いています。
その僕の視線を感じ、Mっ気の強い性癖がより高ぶるのか癒し系の綺麗な顔をイヤらしく歪め淫らな言葉を口走りました。
そんな叔母の剥き出しのクリトリスを指の腹で圧しながら軽く突き上げてあげると、直ぐに自ら尻を上下させられなくなる彼女の悦びの声が響き始めます。
「 ウウッ・・ ウウッ・・ ウウッ・・ ダメッ・・ ユウキぃ・・ ウウッ・・ ダメッ・・ 感じるぅ・・ ウウッ・・ ウウッ・・ ダメッ・・ 」
軽めの意地悪ではありますが、数え切れない程に身体を重ねて調べ尽くされた自身の感じるポイントを的確に攻めてくる指先と肉棒に叔母がアクメの前兆を・・
「 ダメッ・・ い・ 逝きそう・・ ユウキぃ・・ い・ 逝っちゃう・・ ダメッ・・ ユウキぃ・・ 逝っちゃう・・ 」
短いストロークですが『ズブッ!ズブッ!』と入り切らない肉棒で膣奥を圧迫され、叔母は下半身をブルブルと震わせ僕の首筋にしがみ付いて訴えました。
この前兆は特に立ちバックで逝かせてあげる時に見ると本当に楽しいものです。
激しい快感に身悶えしながら膝を内へ内へと絞り込み、内ももを擦り合わせるようにして下半身を震わせ逝き果てる姿は何度見ても・・
その体位とは違いますが、逝きそうになるのを必見に堪えしがみ付き限界を訴える叔母の姿は男として喜びでした。
そんな叔母も数回突くと・・