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土曜日に一日二度の中出しをした話

投稿者:五十路夫婦 ◆kP38y1U7Ms
日時:2024/03/02 20:15:23 (7sJm86y.)
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3歳年上の妻の利恵は、56才になったが、相変わらず美しい。
今年で結婚して28年、江梨の人生の半分は俺との暮らしになっている。
3年前に閉経して以来、アナルはあまり使わなくなったが、昨夜、
「ねえ、お尻の穴が疼くの…入れて…」
と言われて、久しぶりにアナルセックスしたけど、相変わらず利恵のアナルは気持ちいいハメ穴で、感じ方もマンコ並みにヨガリ狂ってたよ。

利恵との出会いは30年前、俺は23歳の大学出たばかりのペエペエだった。
利恵は俺の指導員で、ブラウスにグレーのスーツ、そしてグレーのタイトスカート姿で、あの、腰からお尻にかけてのラインと、かがんだ時に見える胸元からの胸の谷間、勃起しちまった。
当時26歳の利恵は、10歳年上のバツイチ彼氏と別れたばかりだった。
バツイチ彼氏は、元奥さんのところにいる娘が小学校に入るとのことで、復縁したそうだ。
10歳年上の元既婚者に、梨恵はじっくりとスケベを仕込まれ、尻穴まで感じる淫婦になってた。
それでも俺は、清楚系の和風美人の利恵に惚れこんだ。
半年の指導期間を終えて、お祝いに飲みに連れて行ってもらったとき、大真面目に告ったとき、そんな過去を打ち明けられた。

何度も思いを伝え、そして、やっと憧れの和風美人のお姉さんと枕を交わした。
やや小柄な身体に透き通るような白い肌、綺麗な乳房を持つ利恵、こんなに清楚で大人しそうな上品なお姉さんが、俺のチンポに仰け反り、腰をk^ガクガクさせてヨガった。
生理が来た時、アナルを拡げてチンポを求め、気が狂ったように感じた。
アナルであれほど感じるというのは、よほど丁寧に仕込まれて開発されないと、ああはならないと思った。
聞けば、10歳年上の元彼とは、3年の交際中、ほほ9割がアナルセックスだったそうだ。
道理で利恵のマンコが奇麗なわけだと納得した。
10歳年上の元彼以前の彼氏しか、梨恵のマンコを酷使しなかったのだ。
その代わり、アナルは変態並みに開発されてた。

利恵28歳、俺25歳で結婚、一女一男を儲けた。
俺は、普段は清楚で大人しい利恵が、マンコとアナルでのたうつ姿がたまらなくて、梨恵とのセックスが止められないから、レスになることなく、56歳の利恵を週4~5回抱いてる。
お尻を高く上げた卑猥なポーズで、アナルンいチンポを求める。
アナルにチンポをズコズコされて、自分がマンコとアナルのどっちで感じているかわからなくなってしまうヨガリを見せる。
声もでない程感じている美熟女の利恵が愛しい。

今、お互い五十路夫婦となった中年夫婦だが、夫婦の営みは盛んだ。
それは、子供たちも分かってて、夫婦二人で寝室に入った時は、放っておいてくれるから、休日の真昼間でも遠慮なく利恵を抱ける。
事後、紅潮した利恵を見た娘が、見て見ぬふりをしてくれる時に幸せを感じる。
俺は、熟れた五十路妻との官能的で情熱的な営みが大好きだ。
若い頃より、四十路になった利恵、五十路になった利恵の身体の方が、艶めかしくて好きだ。

先週の土曜日、ちょっと寝すぎて、9時半頃、利恵に寝室のカーテンを開けられて目覚めた。
「もう9時半よ…」
「子供らは?」
「デートにに出かけたわよ、」
布団のそばに来た利恵を見ると、エプロン姿の利恵を見つめた。
所帯じみた格好だが、朝から利恵が美しいと感じた。
そして、そのエプロン姿の五十路妻が、何とも色っぽく見えて、利恵の手を引いて布団の中に引きずり込んだ。

折しも朝起ちでビンビン、その怒張に触れた利恵は、
「あら、凄く元気なのね?昨夜もしたのに…」
「お前が美しすぎるからだよ…男の本能が美しいお前を求めてるんだ。」
「嬉しい…愛するオスに求められるメスは幸せな生き物ね…」
エプロンを外し、服を脱ぎ、ブラとパンテイだけの利恵の肢体が艶めかしかった。
利恵はブラとパンティも脱いで素っ裸になると、これがアラ還熟女の身体なのかというくらい、美しい素肌が日の光を浴びた。
「カーテン…」
「見たい奴には見せてやろうよ、五十路夫婦が愛し合う姿を…」

布団にもぐり込む利恵の匂いが甘く香り立つ。
俺は利恵を抱きしめ、乳首を舐めた。
利恵の豊かな乳房がたわみ、俺は利恵の足の間に割って入り、亀頭を利恵のマンコに当てると、ヌルッという感触を伴いながら、スムースに入った。
「濡れてるじゃないか…」
「そりゃあ、あなたの硬いのに触ったし、それに、昨夜のあなたの残した子種も中にあるしね…」
利恵は俺のチンポを美味しそうに締め付けた。
利恵の手が二つのタマを握り、キョロキョロさせると、その気持ち良さに俺は喘がされた。

熱くなってきたから布団を剥いで、利恵の足を大きく広げて、結合部を観察した。
長年の夫婦生活でキクラゲのようになった利恵のビラビラが、俺のチンポに絡みついてて卑猥だ。
利恵が俺を抱き寄せ、反転して騎乗位になると、髪を振り乱して腰を揺らし、五十路乳房を揺れしてヨガリ狂った。
日常の清楚美熟女と同一人物とは思えない利恵の痴態、それを眺める夫の特権に酔い痴れた。
ヨガリ疲れて取れ込んだ利恵を抱えて逆回転、正常位に戻った。

抱き締めて、舌をこじ入れると、利恵が絡めてきた。
「アァ…あなた…アァ、アァ~~」
わが家に利恵の猥褻な喘ぎ声が響いた。
五十路の熟した利恵のマンコの感触に、俺のチンポがいたいほど勃起した。
「アァ、凄い、あなた、昨夜もいっぱい中に出したのに…」
「利恵が奇麗だからだよ。利恵、利恵、ああ、利恵のマンコはなんでこんなに気持ちいいんだ…」

グッと腰を入れて突くと、
「アァウゥゥゥゥゥゥゥゥ…」
利恵は唸りながら、痙攣し始め、チンポがキュウキュウと締められた。
ピストンを早めた。
利恵の乳房が揺れた。
利恵が抱きついてきて、背中に回した両手に力が入った。
決して離さないで、ほとばしる精液を一滴残らずマンコに欲しがっていた。

子供たちに気兼ねすることなく、おお互いの性器を擦り合わせる激しい交尾だった。
「利恵、イキそうだ…」
「出して、中にいっぱい出して…」
利恵が甘美な声で口走った。
奥まで挿し込み、利恵の子宮口先っぽがハマった。
舌を絡めたキス、
「アアッ…イクッ…」
利恵が仰け反ってイクと、利恵の子宮口にハマった亀頭から大量の精液が子宮へ注がれた。

ビクビクしながら、長い射精が続き、最後の一滴まで利恵の子宮へ送り込んだ。
暫く、繋がったまま抱き合い、ディープキスを交わした。
チンポが萎えてきたのを感じた利恵は、ティッシュを取ってマンコに添えた。
俺もティッシュを手にチンポを抜いて、拭いた。
利恵のマンコから精液がドロリと流れ出ると、それをティッシュで受けながら、
「こうやって精液が逆流するとき、中に出してもらえた充実感に浸れるの…」
と嬉しそうに笑った。

マンコにティッシュを当てたままパンティを穿いた利恵が、
「外にお食事にでも行かない?」
時計を見ると10時を回ってて、30分以上愛し合ってたことが分かった。
化粧を直した利恵と、近くのファミレスに少し早めの昼食を食べに行った。
利恵は、久し振りに腕を絡めてきた。
食事中、利恵がハッとした表情で俺を見て、
「あっ…子宮の中に残ってたあなたのが、漏れてきちゃった。」
と言ってトイレに立った。
ああ、夫婦だなあと、しみじみと梨恵の背中を見た。

五十路の利恵と、まるで新婚時代に戻ったように街をぶらついた。
夕方、買い物をして戻った。
冷蔵庫に駆ってきたものをしみ込んだ利恵が、俺に抱きついてきて、
「今日は楽しかった。あなた、大好き。」
と言ってキスしてきたから、下を絡めてブチューッとやったら、チンポがムクムクして来て、そっ閉じボンからポロリ、利恵は、
「まあ…本当に?硬い…」
寝室に入り、パンティを脱いだ利恵のスカートをまくり上げると、ローボードに上半身を横たえて尻を向けた利恵のマンコに、後ろから入れた。

パンパンパン…激しく突くと、午前中の残渣が、利恵の愛液と共に内股を伝い落ちた。
利恵が仰け反りながら、キンタマに手を伸ばしキョロキョロさせて、俺も仰け反った。
「ああ、ああ、あなた、私もうダメ、早く出して…」
ガクガクと足が震える利恵は、今にも崩れ落ちそうだった。
俺は、利恵のマンコにドクドクと射精した。
「ああ…出てる…昨夜も、今朝もしたのにまた出てる…」
利恵が、畳に崩れ落ちると、畳に精液と愛液の混じった液体が零れ落ちた。

俺は、ティッシュで畳を拭いた後、利恵の足を開かせ、マンコを拭いてやった。
使い込まれて黒いマンコから、ムワッと淫臭が立ち込めた。
俺は、利恵のマンコを丁寧に拭いて、新しいティッシュをマンコにあてがった。
そして、下半身丸出しの五十路夫婦がキスを交わした。
玄関の鍵が開く音がした。
慌ててパンティを穿く利恵、パンツとズボンを穿く俺、見つめ合って笑った。

娘が帰ってきて、寝室彼出てきた俺たちを見て、
「パパとママ、本当に仲良しね。」
と言った娘の胸元に、薄らとキスマークらしきものがあって、娘もお盛んだなと思った。
そしたら、案の定、娘から紹介したい人がいると言われた。
娘も26歳、俺も花嫁の父になる日が来たと、利恵の腰に手を回した。
利恵が小首をかしげるように、俺に寄り掛かった。
「私も、パパとママみたいに、年取っても仲良しな夫婦になるね。」
来週、娘のお相手に会うことになった、五十路夫婦の先週の土曜日のお話、長々と失礼。
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