あゆみ「アップロードしたって、、パスキー教えてくれたからこれでダウンロードできる、、」俺「スマホかせwそのデータ俺にも見せろwww」あゆみ「イヤぁ!!それだけはやめてぇ、、!笑」俺「大切な証拠だろうが!俺が見なくてどうすんだよ!!!」あゆみ「恥ずかしい!!いやぁんん(赤面)俺「動画よりもっと恥ずかしことさせてやるよ!」再生するとハメ撮りデータはあらかじめ、同意のもと示し合わせて撮影したものではないのだろう。いきなり、、69での万個ドアップから始まった。俺「これ、盗撮だな。いいじゃん。かなり有利だよ」するとオッさんの顔が映り込み、アホな顔してベロベロとあゆみの万個を舐めてるツラがうつり、すぐに「え!もしかして撮ってる??やめてよぉ!」のあゆみの声。(この時の実際のあゆみは助手席の上で体育座りをし顔を伏せていた)俺「よし。これで無許可撮影が立証されたな。しかもやめてってちゃんと言ってる」そして69が終わるとフェラ単体のシーンとなり、フェラしながら「とらないでぇ」といってレンズに手を当てて阻止するあゆみに「いいじゃん。あゆみちゃんかわいいよ、、」としつこくフェラ顔を撮影するオッさんであった。そして正常位になり結合部のドアップ。オッさんのティンコがあゆみの万個にズボズボと入り、、美乳を前後にブワンブワンと揺らしてアンアンと喘ぐあゆみ。するとオッさんは動画映えでも狙ったのか最後は顔射しようとガタガタとレンズが揺れてあゆみの顔に接近、しかしあゆみが顔射拒否したため耳や首に精液をかけていた。俺「お前、生でやったのか?」あゆみ「うん、ぜったい外で出すからって言われたから、、」俺「外で出しても妊娠するときはするだろ。まったくお前を助けてやる義理もないのがわかってきたわ」あゆみ「ごめん、、」俺「少なくとも今は旦那を除いて俺専用の万個なんだからよ?俺の許可なく生でヤラせるな。ただでさえ汚い万個なんだから余計に汚くなるだろうが。生は俺だけの特権なんだよ。わかったか?」あゆみ「はい、、」俺「とりあえず証拠はそろったな。あとは、、こう言え「動画を送ってくれてありがとう。いい思い出なりました。ですが以前のお話ししていた紹介の話は必要ありません。思い出は思い出として記憶の奥底にいれてしっかりカギをして互いにこれからも別々の道を歩んでいきましょう。ではさようなら」これででいい。余程のバカじゃないかぎり、なんで動画遅らせたのか、なぜいきなり別れのメッセージなのかわかるよ」そして、そのまま送付することあゆみ。するとすぐに既読がついた。しばらく「どんな返事くるのかな?」とあゆみはドキドキ、俺はワクワクしながら待っていると、、、。オッさん「前も言ったけど、それは自分勝手すぎない?しかも話し合って決めるのじゃなくて一方的にメッセージだけ?」あゆみ(というか俺)「一方的なのはわかってます。ですが一方的以外に方法はないですよね?話し合いって、、それってまた最後に関係をって言われるのかと思って」オッサン「いやいや、俺は俺でさ、ちゃんと紹介する相手にも連絡とって段取りつけてたんだぜ?それ今更反故にするの?」あゆみ俺「入信するしないは本人の意思ですよね?私の存在が信心に関係あるのですか?入信を本当に考えてるのならこんな取引ではなく、普通のやり方で◯◯(オッサン)さんが入信手続きしてあげたらいいと思います」オッさん「いやだから、それはできたんだって!あゆみが幹部昇進試験があるっていうから、手柄を譲ろうとして入信タイミングずらしてたの?わかる?」あゆみ俺「それはそれ。私のカラダと何の関係が?◯◯さんは私の存在を使って自分だけいい思いしようと思ってませんか?」オッさん「これでもし入信チャンスのがして、やっぱりやめときます。ってなったらどうするんだよ!あゆみのせいで本来入信する人が入信できなかったということなるよ?!」あゆみ俺「それは結局は入信する気がなかったということです。本当に入信したいのなら一日でも早く入信してたはず。その人の入信と私の幹部候補試験のタイミングを狙っていい思いしようとしたのは◯◯さんなのでは?だから入信できるものもできなくなったのでは?責任転嫁もいい加減にしてください」オッさん「あのなぁ、、不義理にもほどがあるぞ?」あゆみ俺「でしたら私がその入信希望の方に直接、話をしてしっかり入信するかしないか決めてもらいます。そして入信したなら◯◯さんに手柄を譲ってあげますよ?それで円満解決では?」オッさん「直接電話できるか?」あゆみ俺「やめといたほうがいいと思います。私、今回の件、知り合いに相談したのです。その方がいるので、、」
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俺「あゆみ、これでいいか?」あゆみ「ぐすん、、ありがとう、、ありがとう、、、」俺「ここまで言えばビビってデータ消すか、もしくはコッソリとオカズにされて永遠に楽しまれるくらいだわ。まちがってもアップロードなんてしないだろ」あゆみ「うん、、、」俺「撮らせるスキ与えたお前も悪いんだからオナネタにされる事くらいは覚悟しとけ」あゆみ「わかった、、、」俺「それに、、そのおっさん同志相手にユスリかけてくるくらいだから活動してないんじゃないか?」あゆみ「うん、、それはあると思う。最近の組織の流れまったくわかってないし、、、」俺「だったらいいじゃねーか。ま、一番いいのはお前もあんなカルト団体から抜ける事だけどな」あゆみ「私もそうしたいけど家族がいるから」俺「わかって結婚したんだろ。お前の責任だよ」あゆみ「ねぇ、、」俺「なんだよ」あゆみ「私、マッチングアプリやって良かったと思う」俺「は?気でも触れたのか?」あゆみ「もしやってなかったら、いつまでもおっさんに付き纏われて性搾取されてたかもしれない。でも金剛くんと知り合えたから、おっさんの魔の手から解放された。これ良かった事なんじゃないの?」俺「その代わり俺に性搾取されてるだろーが笑」あゆみ「でも金剛くんがちゃんとあゆみをバシッと指導してくれないと、ずっと思考停止したままだったかも。今回の件で何か目が覚めた気がするんだ」俺「目が覚めたらのなら今後の生き方考えろ」、、、、、、、、、あゆみ「ねぇ」俺「なんだよ!」あゆみ「状況に流されず自分の意思で考えた」俺「なにを?」あゆみ「あゆみのお万個に金剛くんのおちんちんを入れたい。いい?」俺「いやだ。頼まれたら断る。家でディルドでも使ってオナニーしてろ」あゆみ「今日もする予定だったでしょ?だからちゃんとパンツ汚してきたんだよ?」俺「オメーのパンティは俺が言わなくてもいつも汚れてるだろうが」あゆみ「私、、ほんとバカだから、すぐ騙されてしまうけど、、ぐすん、、今は違う、、自分の意思で言ってるの、、」俺「洗脳状態も末期だな。病院いったほうがいいぞ」あゆみ「ずっといいママでいなきゃ、ずっといい妻でいなきゃ、ずっとよい信者でいなきゃって自分を苦しめてたけど、金剛くんの前では素直なあゆみになれるんだ」俺「オメーメンヘラ気質もあるんか?たんに長時間束縛されてたオッサンの魔の手から解放されてセロトニンとドーパミンでてるだけだろ?」あゆみ「夢っていったじゃん!夢なんだから私が何を言っても自由でしょ?!おちんちん入れてよ!夢の中くらい好きな人と一つになりたい!」俺「そんな単純思考だからオッさんに紹介してやるって言われて騙されるんだよ」あゆみ「金剛くんは私を騙すような人じゃないってわかってる」俺「ちなみにドラレコ回ってんだぞ?あとあと後悔しても、さすがに不同意はありえんぞ?この展開」あゆみ「いいもん!あゆみの自分の意思で金剛さんとセックスするから。後悔なんてしないよ!」俺「じゃ俺のカラダ貸してやるから勝手に好きにしろ」あゆみ「うん、、おちんちん舐めてあげるね」俺「カラダは貸すけど口は出すぞ?上から目線やめろ。何がら舐めてあげるねだよ。まるで俺が頼んでるみたいだろ。舐めさせて下さいだろ」あゆみ「おちんちん舐めさせて下さい、、、」俺「勝手にしろ」あゆみ「やったー♪」あゆみ「後ろ行こう、ハンドルが邪魔」俺「あぁ、カラダは貸してるからな。移動してやるよ」あゆみ「ありがと。じゃ出すね」俺「どうせするなら真面目にしろよ?」あゆみ「本気みせてあげる」俺「なに?あのまたマッハ手コキフェラか?」あゆみ「あれは最後の決めてだよ。普段はこうするんだー。見てて。まずはこうして先端をクルクルしますぅー」あゆみは亀頭を舌先でクルクルと撫でてカリの部分に舌先で掻き出してきた。あゆみ「気持ちいい?」金剛「まぉ、普通だな」あゆみ「次は、、喉の奥までごっくんしまーす。バグっ、、ゴク、、、ンプッ!ンプッ!」金剛「結構おくまではいるじゃねぇか」あゆみ「つぎは、スクリューして回しながら出し入れします」金剛「こんな事教えてんの旦那かよ」あゆみ「ふふ、正解♪つぎは根本からバキュームして吸い出します。ズブッ!ズブ!ズブッ!!」俺「いい感じじゃねーか。顔に似合わず仕込まれてるんだ
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俺「初めてなんだろ?それなら俺が入れるより、、自分で入れた方がいいわ。その方が絶対入りやすいから」あゆみ「うん、、私もそう思う!」俺「じゃ俺が寝転ぶから、あゆみは騎乗位するつもりで、、いつもと違う部分に当てながら、、肛門の力抜いてゆっくり腰落としてこい。とりあえず先端な?先端だけ入れるって意識だけでいいから」あゆみ「わかった」俺「最初、穴の周りにゴムのオイルつけろよ?中は粘膜があるからそこまでオイルいらないし、腸管の中では宙に浮いてる感じなるから。あくまでアナルの時の性感部分は肛門な?」あゆみ「うん、、、、ここに当てて、、(よし。そこで力抜け)うっ、、あっ、、、(俺の勃起も永遠に続わけじゃないぞ)はぁん、、変な感じ、、入ってきてる、、!!」俺「その調子。ゆっくり!ゆっくり!そう、、入ってるぞー。そう、そう、、、、よし!はいった!手はしていいぞ!」あゆみ「あぁん、、変な感じするよぉ、、、」俺「ゆっくり、そのまままっすぐ!ゆっくり腰沈めてこい」あゆみ「手を繋いで!!」俺「おう!」あゆみ「アァン!怖い!入ってる!!」俺「しにはしねーよ。いつもコレより太いモノだしてんだろ」あゆみ「感覚がないよぉ、、どれだけ入ってるのかわかんない!!」俺「ここに感覚あったら自分がどれくらいの太さのうんこ溜めてるかわかるだろ。そっちのほうが怖いよ」あゆみ「どう?これでいいの?」俺「あぁ。そのままゆっくり沈んでこい。確実に自分で思ってるより深くまで入るから」あゆみ「まだ入ってきてる!!」俺「今んとこ6割だ。まだ入る!」あゆみ「ああん、、変な感じだよぉ、、」俺「そのまま!そのまま!!、、、、よし!最後まで入った」あゆみ「入った、、お肌が触れてるのがわかる」俺「じゃそのまま最後にゆっくり倒れていけ。腰ふれないだろ?」あゆみ「わかった、、、、」俺「で、、今度は俺が起き上がって、、と。これで完成。ゆっくり腰ふるからな?」あゆみ「うん、、、」俺「ほら、、動いてるぞ。どうだ?」あゆみ「変な感じ、、、でも気持ちいい、、、」俺「俺は動かすことに集中するから、自分でクリ触れ。もっと気持ちよくなるから」あゆみ「うん、、、、アッ!アッ!!なんかいつもより気持ち、、アッ!!」俺「興奮して敏感になってんだよ」あゆみ「オナニーしてるとこ見られてるみたいで恥ずかしい!!アッ!お尻にも入ってる!!やばいよぉ!」俺「何がやばいんだよ笑」あゆみ「こんなにおちんちん入れて欲しいの今までになかった!すごい淫らな気持ちになってるぅ!!」俺「ティンコは後で入れてやるよ」あゆみ「あっ、あん!!いつもと違う!興奮する、、!ア、、やばい、、!!」俺「あ!これ使うか。頭つかわんとな」あゆみ「え?何??」俺が運転席と助手席の間の収納から取り出したのは予備の発煙筒であった。発煙筒に仕事で使う極太の輪ゴムの数本を無造作にグルグル巻きにし、その上からコンドームを被せた即席ディルドを作ったんだ笑(亀頭の部分は特に太く巻いた)俺「即席ディルドー♪」あゆみ「それ入れるの??」俺「このサイズなら普通に入るだろwいれていくぞ、、、ほら。アナルより簡単に入っていく」あゆみ「あぁん!!へんな波み波みがあって気持ちいいよぉ!!」俺「右で発煙筒ディルドもって左手でクリしばけ笑 ケツは俺に任せろ」あゆみ「あ、、アン!!こんなきもちいことされたことない!きもち良すぎるよぉ、、!!俺「言葉はいいから手うごかせ」あゆみ「アァン!!気持ちいい!!アアッ!!すごい、、こんな気持ちいいだなんて、、アッ!!アッ!!」俺「アナルのほうも慣れてきたか。いいぞ。その調子だ」こうしてあゆみは即席ディルドを俺が思ってた以上に気に入り、ズボズボと入れて抜いてを繰り返していた。クリと同時進行というのは難しかったのか、発煙筒ディルドを何度か入れ回したあと、次はクリに刺激を与えて、またディルドをズボズボと奥まで入れていた。もちろん、アナルもぐっぐっ!と俺に差し込まれながら。俺「お前、アナル病みつきなったらどつすんだ?これ癖になるっていうぞ?旦那やってくれるのか?」あゆみ「うぅーん、、、じゃアナルだけ不倫しない?アソコだと旦那専用だし、妊娠のリスクもあるから、金剛くんはアナル専用っていうのは??」金剛「お前がそれでいいってのなら俺はそれでも構わんけどw」あゆみ「じゃそれで笑」金剛「でもそれはあゆみが無理だと思うぞ?アナルイキと
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あゆみ「安心して。旦那との間の子だから」俺「確証あるんだな?」あゆみ「うん。ここ数ヶ月前からずっと中出ししててさ、、笑 出来たら出来たで産まない?みたいな話をしてたから100那の子供だよ」俺「まぁ俺たちは着実に避妊してたもんな」あゆみ「これからお腹も大きくなるし、出産後は子育てもあるでしょ?」俺「あぁ。それはいい事じゃないか。一番いい形でのお別れなんじゃないか?」あゆみ「うん。私もあのマッチングアプリからここまで仲良くなれる人と出会えるとは思わなかったよ」俺「俺もだけどな」あゆみ「そこでなんだけど、、こんちゃん、、私、お別れしたくないんだ」俺「仕方ねーだろ」あゆみ「でね、、、いきなりエッチ出来る人がいなくなったらこんちゃんも寂しいでしょ?」俺「だから仕方ねーってこればかりは」あゆみ「そこでなんだけど、、私の親友がこんちゃんのこと紹介してほしいって言ってるの」俺「はぁ??」あゆみ「私の中学の時からの親友でね、その子、去年離婚したんだよ。それから男の人との接触ないみたいで、マッチングアプリでもやるかーって言ってたから、私、実はマッチングアプリでこんちゃんと知り合った、今はこんな感じで関係は良好って言ったのね」俺「へー。んで?」あゆみ「そしたら、お前(あゆみ)これから妊娠モード入るんだから、エッチできないだろ、その間、こんちゃんの事を私に貸せって笑」俺「なんだよその物好きな女はwww」あゆみ「でもこれって馬鹿げてる風にみえるかもしれないけど、全員に恩恵がない?」俺「じゃ言ってみろ。その恩恵とやらを」あゆみ「まず、こんちゃんはセックスフレンドを失なう事がない」俺「それはありがたいわな。相手にもよるが」あゆみ「親友にもパートナーが出来てマッチングアプリで変な人と会うリスクもない」俺「オメーみたいにな笑」あゆみ「私もこんちゃんが親友と繋がってくれたらここで関係をおわらせなくてもいい。まだ縁を続けれる」俺「まぁ、、、、そうだな」あゆみ「今度会ってみる?」俺「写真とかねーのかよ?」あゆみ「あるよ」そして写真を見せてもらう。すると、あゆみとは180度違うタイプってのかな。エアロビのインストラクターやってそうな、色黒のポニーテールで活発感ある女。まゆがキリッとしてかっこいい系。普通に合格点だと思った。俺「へー。気の強そうな女だな」あゆみ「うん。かなり気は強いよ。エスだと思う」俺「お前とまったく真逆だな笑」あゆみ「じゃ、名前ミカっていうんだけどこんちゃんの連絡先教えていい?」俺「あぁ、いいけど、、必ずしも相性が合うとは限らんぞ?やっぱやめときます。ってなる事も忘れんな?」あゆみ「うん。わかった。そこは2人で決めて」俺「しかし、変わった女だなー。人のセフレを強奪するかw肉食系なんだろうな笑」あゆみ「じゃ、大事な話は終わり。、、、と言う事で、、最後、、いやちがうな。節目のエッチしよ?笑」俺「いいのか?」あゆみ「うん。中出ししてもいいよ」俺「お前大胆だな、、、」そして俺とあゆみはいつもの方法、広い後部座席へと移動していった。この時は節目とは言うものの、互いに最後のセックスのような気がした。いつもより長いキスからはじまり、、そこからはいつも通りあゆみのフェラ、、そして俺からは優しいクンニをした。妊娠中だからマッハ指マンとか出来るはずもなかった。そして俺は生であゆみの中に入れてゆっくりと腰を振っていく、、、。あゆみ「こんちゃん、、ミカの事も大事にしてあげてね」俺「まだソイツとどうなるかわかんねーよ」あゆみ「アア、、気持ちいい、、!!出して!こんな事今しか出来ないから、、!!」俺「あぁ、、出るぞ!、、いっ、、イクゥ、、!」あゆみ「私もイクゥ!!!」はぁん!!(キスを求めてくる)そして俺たちは結合しながら一つとなった。俺のティンコの脈動が終わってもしばらく刺したままキスをしていた。帰り際俺「これから大変だろうけど、、頑張れよ。なんかあったらいつでも連絡してこい」あゆみ「うん。ありがとう。。また連絡する。ミカの事よろしくね」俺「あぁ、、うまくいけばな」あゆみ「こんちゃんありがとう、、、」俺「そんな顔されたら名残惜しくなるだろ笑 縁はまだ続くんだから今は自分のカラダの事を最優先で考えろ。あと旦那と子供も大事にしろよ。じゃあな」
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それから俺とミカは、まさにマッチングアプリで最初に行うテンプレやり取りをしていった。連絡可能な時間帯。NGな時間帯。会うとすれば平日か土日か。などなど。ミカは子供が小学校に行ってる間、つまり平日9時から14時はオールオッケー。それ以外は土日含めてNGとの事だった。ただ、今回に限っては俺はミカの存在をあゆみから見せてもらった一枚の顔画像でしか知らないが、相手はほとんど俺の事を知っているところからスタートとなる。またミカからすれば俺との出会いはとても合理的かつ迅速な展開であったと本人が言っている。ミカいわく、マッチングアプリで色んな人を探す手間が省けた。目的がハッキリしてるから変な腹の読み合いは不要。リスク管理やしっかりと線引きした付き合いができる人。などなど。まさにミカは竹を割ったような性格というか、優柔不断なあゆみとは正反対であり、俺は何もリードして会話することなく、相手の方からズバズバと話してきたといっていい。性格がドSなのもなんとなくうなずける。初デートの前の、、ミカ「初対面だけどヤル方向で考えてたらええやんな?」俺「ミカさんがそれでいいなら?俺の方からは断る理由はないですよ」あれだけあゆみをボロクソに言ってた俺が敬語を使い、ミカは俺にタメ口という段階で彼女がいかに強気な性格をしているのかわかるようなものだと思う。2026年2月中旬 初デートミカの容姿は顔は80点(だがメイク上手なので+10ポイント)スタイルは95点はあると思った。だが、欠点としては俺が吸わないタバコを吸い、たまにではあるがパチンコも行くという、あゆみが育ちのいいお嬢様だとすればミカは男も知ってるしそれなりに色々経験してきた女性、そんな感じだろうか。服装も(あゆみと比べると)多少はクールで色気重視というか、足が長く見えるグレーのパンツスーツ姿の中は胸の輪郭がはっきり見えるピッタリサイズのタンクトップというか、まぁ大人の女性。そんな印象を受けた。(生まれは関西。そして離婚するまで関西に在住していたという事で関西弁がはいっていた。作中ではミカの性格を浮き彫りにして描きたいので過度な関西弁を多用させて頂く)ブーーーーーーンミカ「これからどこいくん?」俺「あゆみとよくデートしてた展望台でもいこうかなと」ミカ「どこでもええよぉ。あ、そやタバコ吸っていい?禁煙車?アイコスなんやけど?」俺「あぁ、いいですよ。窓さえあけてくれたら」ミカ「あゆみととはどんな感じやったん?笑 いろいろやったって聞いたけど笑」俺「まー、、なんせ1年付き合ってましたからね。ある程度の事はしたかもしれませんね」ミカ「それでいきなり妊娠カミングアウトやからびびったんちゃうん?笑」俺「そらひびりましたわ笑」ミカ「いろいろ聞きたいけど、あゆみも知られたくない事あるやろうから聞かんとこw」俺「ハハハ」ミカ「で、楽しみにしてるのがドSなんやって?」俺「あゆみの前ではそうしてましたね」ミカ「あたしもドSやで?どうなるんやろ?笑」俺「さぁ、、まぁあゆみにはかなり罵声浴びせましたよ笑」ミカ「たとえばどんなん?」俺「この勧誘女!とか臭い万個しやがって!とか笑」ミカ「あゆみ喜んでたやろ?wあたしにも言っていいよwいいかえしたるわ笑」俺「序盤はキレてきましたけどね。中盤からはドMなのが丸出しなって喜んでましたけど」ミカ「でもアイツ、かなりエロいやろ?」俺「化けの皮はがしたらエロくなりましたね」ミカ「あたしもエロいけどエロさの種類は違うかもしれんね」俺「まぁそれは後のお楽しみということで」ミカ「敬語つかわんでええよ?年上なんやし」俺「いや、あとで俺がドMにならないといけない未来の事かんがえて、とりあえず敬語でいかせてもらいますw」到着ミカ「展望台ってここ?ここでヤッたん?」俺「そうっすね。半野外プレイというか」ミカ「おもろいやんww じゃちんちん出してよ。まずは挨拶代わりに口でイカしたるわ笑」俺「じゃお言葉に甘えて、、ヨイショっと」ミカ「あゆみはどんなフェラしてたん?」俺「まー彼女なりにいろいろ研究してるみたいっすね。先端ぺろぺろ舐めてきたり、喉まで入れたり、あとはスクリューとかバキュームとか」ミカ「エロいなww あたしもやったるわ。たぶん負けへんで?笑」俺「じゃお願いします」すると、、すると、、笑 バケモノみたいに上手いフェラだった。そもそも骨格の時点であゆみと違い、かなり奥行きのあるアゴをしているミカだった(そこが美人系の特徴でも
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