俺「一応きいとく。エスか?エムか?笑」あゆみ「エム、、、ですw」俺「だよな。これでエスとか言われたらどうしようかと思ったわ笑」あゆみ「変な事しないでね、、」俺「何言ってんだよ。しまくるよ。あと、苛烈な言葉で攻めていくからな。これも夢の演出みたいなものだ。気にするなよ」あゆみ「やっはり、、」俺「万個もっと広げろ」あゆみ「うぅ、、、、」(赤面)陰毛の下でパックリと開いていく両陰唇の中のピンクの生肉。まるで解剖を彷彿させるほどエロい姿であった。剥き出しになり大気に晒されたクリトリス。そしてテカっている膣口の穴が見えた。俺「この娘が生まれてきた穴に週どれくらいのペースで旦那は突っ込んでくるんだ?」あゆみ「1〜2かな」俺「1.2?かなり多いな。仲良いんだな。そりゃあんな手コキマッハされたら旦那もそりゃよろこぶわ」あゆみ「はずかしい、、」俺「そして、後にこの旦那専用の名器に俺の背徳で不浄なティンコを包み込み、360度の膣圧を使って俺を射精まで導くんだろ?」あゆみ「はい」俺「はいじゃなくてさ、こう言え「旦那しか許されない場所だけど今回は特別に入れて下さい」って」あゆみ「旦那しか許されないとこですが、入れて下さい、、」俺「まず舐めてやるよ」こうして俺は助手席シートを最大まで後ろに下げたあゆみの足元に屈めて入り、そしてロングスカートを頭に被せていった。約50メートル先にある展望デッキに向かう階段を上がるカップルからはどう見えただろうか?助手席で野球帽を深く被った女が1人、足を大開脚させて悶えているのである。誰にも(クンニさせてんだろうなw)と察知されるのは必定であっただろう。タッタッタッタゥタッタッ♪俺は舌以外の全ての身体部位を固定させ、舌のみをまるで機械のように動かしてクリトリスを連打していった。あゆみ「うっ、うーん!んっ!あっ!アッ!きもちっ、、アッー!」俺「イクまで延々と舐め続けてやるよ。イクときはイクといえよ?終わらないぞ」あゆみ「アアッ!あん!そこばかり、、アン!アッ!!」ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃ♪とくに舐め方をかえず、同じ運動量と法則で動作させたものだから唾液と愛液の破裂音も規則正しく鳴り響いた。俺「自分でも興奮してるってわかるだろ?舐めても舐めても穴の奥から新しい汁が出てきてんぞ」あゆみ「うぅ!アァ、、アン!あ、アン!!」俺「旦那はここまで舐めてくれないのか?」あゆみ「う、うん、こんなの、、初めて、、アンっ!!」俺「じゃこの時点ですでに旦那より俺としてるほうが興奮するし気もちいって事でいいんだな?うんとかハイじゃなくて自分の言葉で返事しろ」あゆみ「だ、旦那より気持ちいい、、!アッ!イキ、、、」俺「なんだよ?」あゆみ「イキそう、、!」俺「イカせねえょ笑(中断)」あゆみ「はぁ、、はぁ、、、」俺「なんだ?イカせてほしかったのか?それともティンコでイカされるほうが好きなのか?」あゆみ「ティン、、コのほうでイキたいです、、」俺「よし。シートの背もたれを倒せ。そしてケツ向けろ。指で浣腸してやるから」あゆみ「そんなの、、」俺「あぁん?」あゆみ「はい、、、」ガッチャン。シートを限界まで倒すとあゆみはシート側を掴んで尻を向けてきた。スカートをまくって施術しやすいようにする俺。そしてアタッシュケースからコンドームをとりだし、そのゴムを中指に包んでいった。ヌプッあゆみ「あぁん!どこ入れてるの!お尻はダメぇ!!」俺「ココはな本来はティンコ入れるとこなんだよ?指で入れてるだけありがたいと思え」あゆみ「んんっ!!んんん!!!」俺「そうやってケツにチカラ込めれば込めるほど、入れてる俺が喜ぶっていうこと忘れるな」あゆみ「、、、!」(といわれたら肛門の力を緩める)ヌプッ!!!!あゆみ「はぁん!!!」俺「バカめwそういったらチカラ抜くと思ったよw これで奥まで入ったからな。ゆっくり抜き差ししてやるよ」それから俺は中指の第二関節の膨らみ部分を利用しあゆみの締め付け部を刺激していった。俺「お。アナルに指突っ込まれてる姿、カップルに遠くから見られてるぞ」(これは嘘。あゆみには見えてないから)
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コメント感謝。執筆意欲アップ!俺「まずお前に聞いておく事がある」あゆみ「え、、、」俺は「これ?なんなんだよ?」(あゆみの脱ぎ捨てて足もとに落ちてたパンティを手に取り広げる)あゆみ「私のパンツ、、だけど、、」俺「そんなもんら見たらわかるよ。ここ、、なんでこんなに黄色いんだ?答えろ」あゆみ「少しついてしまって、、」俺「少し?どこがだよ?旦那の趣味か?こんな甘酸っぱい香りさせて匂い嗅ぐのが旦那の趣味なんか?」あゆみ「偶然、たまたま、、女の子だから、、」俺「お前、偶然とかたまたまとか好きだな?それに30超えた女が何か女の子だよ」あゆみ「ごめんなさい、、」俺「自分で匂え」あゆみ「そんなのいやんっ、、」俺「笑 あの?エムだよな?笑 やめたほうがいい?俺がエスなるの?笑」あゆみ「本気で言ってると思って怖かった、、、」俺「本気だよ。匂え!!」あゆみ「うぅ、、!••••!く、くさいっ、、!!」俺「どんな匂いするんだよ」あゆみ「オシッコの匂いします、、、」俺「こういえ。この黄色い形状はあゆみのお万個の形に沿ってできており、匂いはあゆみのエッチなお汁とオシッコの混合物です」って」あゆみ「こ、ここはあゆみのお万個の形で、、うぅ、、言えない、、」俺「なんだかお前かわいいな。愛おしくなってきたよ。ナデナデ」あゆみ「ぐすん、、」俺「だからと言って甘やかれると思ったら大間違いだぞ」あゆみ「優しいほうがいい、、!」俺「優しいのは現実世界で旦那にしてもらえ」と、いいながらと俺とあゆみの関係は近くなっていった。よほど夢だからという言葉が効いたのだろうと思う。俺「お前の潮で濡れたパンティ、ここにひっかけとくからな。こうしとけば乾燥するだろ」(左右のウィンカー操作のノブにひっかける。そして空調を最大パワーにして風を当てる)あゆみ「ありがとう」俺「車間の中があゆみ臭くなるけど、まぁいいだろ」あゆみ「私そんなに臭い?」俺「おめーさっき自分でパンティ臭って臭いって言ってただろうが笑」あゆみ「ごめん、、」俺「まぁ、臭いのは万個だけだよ。それも舐めまくってやったから今は俺の唾液臭のほうがあるんじゃないか。臭いあゆみの万個舐めて綺麗にしてくれて謝礼もないのか?」あゆみ「舐めてくれてありがとう、、、」俺「じゃ次。何して欲しいんだ?自分でいえ」あゆみ「え、、、。うーん、、、言わないとダメ?」俺「ダメ」あゆみ「おちんちん、、入れて欲しいです、、、」俺「入れない。尋問に答えたら入れてやる」あゆみ「まだ続くの??」俺「お前のマッハ手コキ、いつからやってんだ?なんとなくは絶対にありえねぇ。嘘はいうなよ、いつ覚えたんだ?」あゆみ「あれは、、実は旦那に教えられました」俺「詳しく聞かせろ。どんな経緯で教えられたんだ?」あゆみ「最初は普通に口だけでしてたんだけど、旦那は手のほうがイキやすいから、って自分から言ってきて、、それから手を使いだしたんだけど、あとはなんとなく自分のオリジナルでこうしたほうがいいのかなって」俺「お前、なんとなくとか好きだな。まぁいい。で、なんとなく出てる時に激しくすれば相手も喜ぶと思ったんだな?」あゆみ「うん」俺「てことはさっき、俺を喜ばせようとしたのか?」あゆみ「さっきは早くだしてほしくて、、だしたら許してくれるかなって思ったからやったの」俺「聞くけど、、正直こたえろよ。お前、マッハ手コキに自信もってるだろ?」あゆみ「もってる、、笑」俺「だよな。あんな気持ちいの俺も初めてだよ。あと、他にどんな特技あるんだ?旦那が喜ぶこと。他にもあるだろ?」あゆみ「えー、、他、、」俺「自分中心に考えるな。旦那が何された時によろこんでるかを考えろ。マッハ手コキ以外で」あゆみ「うーん、、騎乗位の動きが上手って言われる、、」俺「へー!それは以外笑 こんな清楚な雰囲気してヤルときは自分から腰ふんの?」あゆみ「うん、、、だって動いてって言われるから、、」俺「よし。それは再現可能だな。他には?」あゆみ「他なんてないよぉ、、」俺「じゃ俺が旦那には当たり前過ぎて気がついてないあゆみの魅力を教えてやるよ」あゆみ「うん。何?」俺「まずスタイルいいよな。(え、私なんか、、)こういうと何でもすぐ女ってモデルと比較するよな。違うって。普通に華奢でウェスト細くてアソコ綺麗で美乳だし、うなじとか首元とか魅惑的だよなって言ってるの」あゆみ「ありがとう、、」俺「入れて欲しいのか?」
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よっしゃ続き!展望デッキまでの階段を上がる俺たち俺「なんかキレてた時と雰囲気ちがうな?」あゆみ「え?私?」俺「他に誰がいるんだよ。つーかもともとあゆみはこうして素直で可愛げのある女の子なんだよ。それを宗教の義務感や洗脳であせって身の丈に合わない無理な自分を演じてるだけに見えるけどな?」あゆみ「やっぱそうなのかな、、」俺「あぁ。そもそも自分では認知してないストレスがあるからこそ、マッチングアプリなんか使うんじゃないのか?そうしてまで勧誘しないとって誰が決めてんだよ?教団がそうしろと言ったのか?」あゆみ「言ってない」俺「だったら自分で自分を苦しめてんだろ?そんな訳のわからないノルマがなければマッチングアプリしようとも思わなかっただろうし、こんな俺みたいな外道に弄ばれる理由もなかったんじゃないのか?」あゆみ「わかんない、、」俺「わかんないんじゃなくて自分で考えろ。自分で考えないからわからんまま洗脳されんだよ。お前たちは自分の宗教で幸福になったと思ってるかもしれないけど、その陰でどれだけの人が迷惑してどれだけの人が苦しんで脱会していってるかを」 (そーだそーだby読者の声)あゆみ「うん、、」俺「お前たちの所属してる宗教がどれだけ世間から嫌われてるかくらい知ってるんだろ?」あゆみ「それは知ってる、、」俺「よし、ついたな。やっぱ景色いいな」あゆみ「うん。私こういうとこ好きだよ」俺「俺も自然の風に髪の毛を靡かせてるあゆみの横顔みるの好きだよ」あゆみ「え、、、。もぅ、、」こうしてあゆみはまるでカップルのように、コトっと頭を俺の肩に乗せてきた。(以下、小声。5メートルとなりにカップルがいる)俺「さて。続き。景色みながら柵を持ってお漏らししろ」あゆみ「え!なんで、、いいムードだったのにぃ、、」俺「甘やかすか。勧誘女め笑 そのためにパンツ履かせたんだよ」あゆみ「近くに人いるよぉ、、」俺「人いるってもロングスカートはいてんだろ。誰も足元の溢れる液体なんて見てねーよ」あゆみ「無理だよぉ、、」俺「やれ。何時間でも待つぞ」あゆみ「うぅ、、、、」数分後、、、あゆみ「アッ、、」俺「出てきたか?」あゆみ「うん、、アッ、イヤ、、出てる、、止まらない、、」俺「止めるなよ。最後まで出せ」あゆみ「あ、は、恥ずかしい、、」俺「出たか?」あゆみ「う、、出てる・・・」(足元の水たまりを見る)俺「よく液体が出る万個だな」あゆみ「うん、、出た、、終わった」俺「よし。もどるぞ」あゆみ「早く戻ろう!」俺「スカート汚れたか?」あゆみ「内腿を流れたから大丈夫だとは思うけど、、サンダルが、、」俺「サンダルなんて水洗いできんだろ」あゆみ「後、、気持ち悪い・・・」俺「オメーの宗教の方がよっぽど気持ちわりーよ」車到着あゆみ「ねぇ、後ろじゃないとダメ?」俺「ダメ。入れられてるとこを見られながらするの」あゆみ「怖いヨォ、、変な人きたらどうするの?」俺「俺自体が既に変な人だろ?これ以上変な人寄せ付けんのか?怖いなら題目でもあげてろ」あゆみ「しかも公然わいせつとかにならない?」俺「裸ならまだしも車という空間で服着て密着してるだけだろ?なにが公然わいせつなんだよ」あゆみ「そうだけど、」俺「だったらフェラ中、タオルかけてやるよ?そっちのそうが逆に見られるぞ?」あゆみ「なぜ?」俺「タオルかけてるからこそ、あきらかにフェラしてるって気になるし、タオルのせいで見えてないっていう部分が余計に見たくなるだろうが。普通にやっとけばみんな遠慮して目を逸らすよ。なんせカップルしか来ないんだから他の女がやってるフェラチオシーンを彼氏が見ててそれを許す彼女がいるかよ」あゆみ「なるほど、、タオルだと本来なら制止するはずの彼女にも見られるということか、、」俺「だから普通にやれ。ただし、今は夢みてるんだからな?現実世界で旦那にやればドン引きされるような淫らな動きでマッハ手コキフェラしろよ?」あゆみ「わかった、、」シートを後方まで広げた助手席で大股を広げて座る俺。そ
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2連投! そして俺は寝る!また明日!!俺「じゃ、最終テストな?今から挿入前のあいさつを自分でやれ。その中に「子供」「旦那」「汚い」「奥深くまで」「ティンコ」というキーワードと自分の言葉を入れて俺に対して謝辞を唱えろ。不合格ならマッハクンニ、またはマッハ指マンの刑にする」あゆみ「ぇーと、、。では、、この度は宗教施設に連れて行き勧誘行為をしたことを深くお詫びします。お詫びの印として汚い場所ではありますが、一応、私にとっては娘が生まれてきた大切な場所、また旦那しか許されない空間におティンコを挿入させて頂き、濡れたあゆみのお万個で包み込んで精液を採取させて頂きます。ぜひ奥深くまで差し込んで頂き、あゆみの中を体感してください、、」俺「まだ続けろ」あゆみ「騎乗位の時は気持ちよくなっていただけるよう私も頑張って腰を振ります、、また(ここから完全あゆみオリジナル)また、、入れてる間はオッパイを揉んでくれても構いませんしキスなども自由です、、。もし濡れ方に不満があればクリトリスを触って頂ければ、、」俺「なげーよ。合格。じゃ自分で俺の上に乗って入れてこい」するとあゆみは助手席の窓の上にある乗降アシストグリップを右手で掴みながら俺の膝の上まで上がってきた。そして左手でティンコを優しい手つきで上に起こすと膣口に当ててきたんだ。俺「何か言えよ?勝手に無言で入れるなよ」あゆみ「入れさせて頂き、、(ずんっ)!!アアッ!!入った!!」俺「オメーが入れだんだろ笑 はいったじゃねーよ」あゆみ「くぅぅん、、、入った、、、!」俺「動かないのか?」あゆみ「ぇっ、ぇっ、えっ、、ぐすん、、入れちゃった、、、」俺「あぁ。入ったな。ナデナデ」あゆみ「うぅ、、、」俺「動かないのか?」あゆみ「動くのが怖い、、」俺「なんで」あゆみ「動いたら気持ちよくなって、、あなたのことが本気で好きになりそう、、たとえそれが一時的なものであっても、、」俺「心までは奪われたくないんだな?」あゆみ「うん、、、」俺「そーか。。。。おい勧誘女。それは無理だ。お前は俺をカルト宗教に入れて俺の人生を奪おうとしたんだぞ?何が今更心まで奪われたくないだよ。ふざけんな」あゆみ「ごめんなさい、、」俺「ま、別にいいよ?動かなくても。お前が動かなくても俺は動いていいんだよな?、、、なら、動かないならこうするか」あゆみ「ひゃん!やめてぇ!そこはダメェ!!!」隙だらけの剥き出しクリトリスを指先で左右に往復ビンタさせてやったんだ。しかも優しくなんてない。かなり、かなり激しめ動作である。俺「どうだよ?!気持ちいだろ!腰振ったらもっと気持ちよくなれんぞ!ほら!腰振れ!!腰振れよ!!!」あゆみ「アァン!!アン!アン!!アン!!んっ!!くぅ!、、、、アッ〜!!!」俺「ほら!ほら!!腰振れ!!触れ!!!」あゆみ「、、、、、んんんん!!!!!!ああああっ!!!!」(何かが吹っ切れる)たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんんたんたんん、、、、、(急ぎすぎてティンコが抜ける。また入れ直すあゆみ)たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん(急ぎすぎてティンコが抜ける。また入れ直すあゆみ)たんたんたんたんたんたん!!!!!!!!(アンアンアンアンアンも同時)俺「おぉ!すげーなおい!さすが騎乗位の女王っていうだけあるわ!うまいじゃねーか?!もっと振れ!!」たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!!俺「ほら笑 ギャラリーも集まってきたぞ!2組のカップルがこっちみてるぞ!楽しませてやれよ!これがあゆみの腰振りですってな!!」たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんんたんたん!!!!!、、、、、、、あゆみ「はぁ、、はぁ、、はぁ、、はぉ、、、」俺「なんだもう終わりか?」あゆみ「はぁ、、はぁ、、きゅ、休憩」俺「休憩?そんなのさせるかよ!」(またクリを左右にビンタする)「ひゃあん!!!」
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いちおう、読者さんいるみたいなので執筆できたら連投していきます。筆者の自己満足で書いてる文章ですが、コメントくれたらうれしいっす。つづき!!終わった。それから俺たちは簡易的にテッシュや水道で濡れタオルなどを準備し自身のカラダと最低限の後片付けをした。(ビニールレザーシートに落ちた水滴など拭いたり)あゆみは呆然として無口であった。興奮のトランス状態から抜け出し、やっと理性が働く脳機能が回復したのだろう。中出しされて(これはマズイ)と焦りが生じている感じであった。俺は特にあゆみの不安を取り除いてやろうという親切心ではないが、事実でもある「とりあえず安心しろ。俺は第一子を授かるまでに相当苦労して不妊専門クリリックまで言った男だから。簡単には妊娠しねーよ」とだけ言った。あゆみは「そういう問題じゃない」というかは俺は「どういう問題なんだ?」と聞くと「何もかもがわからない」と答えてきた。俺「わからない?そうか。なら教えてやるよ。何もかも分からなくなる理由は、俺からみればあゆみが「思考停止」してるからなんだよ」あゆみ「思考停止?」俺「あぁ。ここまで何回か接してきて、「なんとなく、たまたま、たぶん」とか不明瞭な言葉多いヤツだなーって思ってたけど、ここにきて「わかんない」か。これ完全に思考停止してるわ」あゆみ「どういうこと?」俺「ストレートに言うわ。カルト宗教の弊害が出てるって事なんだよ」あゆみ「それは関係ないよ」俺「関係ないと目を背ける事も思考停止の症状の一部だよな。そもそもお前らの思考ってさ?いいことあれば功徳が出た。悪い事があれば法難だってなんでも自分の都合のいいようなか置き換えるだろ?」あゆみ「、、、」俺「そもそも功徳ってパチンコみたいに出たり出したりするものなのか?功徳って積んでいくものだろ?功徳を積んで人格を形成させていくものなんじゃないのか?」あゆみ「う、うん」俺「あくまで信仰ってさ人事を尽くして天明を知る」じゃないのか?自分のやるべき事をやって、最後は神仏に委ねるってのならわかるけど、お前のやってる事、マッチングアプリで知り合ってあわよくば他人(幹部のオバハン信者)の力で入信させるって、それギャンブル、しかも代打ちさせてるよな?それが信仰者としての姿なのか?」あゆみ「、、、、、、」俺「また望ましくないことが起きた時になんでも法難っていうけど、その前にまずなんで「因果」を考えないんだよ?因果って仏教の基本概念だろ?」あゆみ「うん、、、」俺「お釈迦さんは因果を考えろっていったけどお前らはアホみたいに題目あげで、その作ってしまった因果が変わるのか?つまり、お前の信心は単なる「盲信」なんだよ!因果ですら題目で乗り越えれるってのなら、今の状況も題目で乗り切れよ!できないんだろ!?だからお前の信じてるものは偽物なんだよ!お前が信じてるものが正しければ、そもそも最初からこんな災難に遭遇しないんだよ。自分で巻いた災難を法難と変えて責任転嫁するな!信じてるものが本物なら今の状況ですらも「私には題目があるから大丈夫」って言えるだろうが!?そもそも中出しセックスされるのが布教活動での末路なのか?!どうなんだ?!!、」あゆみ「ああああ、、、、」本当はもっと長い時間を会話していたのだが要約すると以上のような話をしていた。最後にはあゆみは「やり方、考え方を間違っていたかも、、、」と言ってきた。それから俺は約束通りあゆみの前でスマホのLINE履歴を削除し、友達登録からも消した。またドラレコもメモリーリセットし、全てのデジタル系の痕跡を消去したのだ。俺「これでいいか?」あゆみ「うん、、だけど、、すぐに縁は切らないで、、」俺「どう言う事だ?」あゆみ「ひとつは、、妊娠するかわからない。もし最悪な場合、ひとりじゃ居られないから、、」俺「妊娠させたかもしれない相手にまだ一緒にいてほしいのか?」あゆみ「依存してるとか思考停止してるとかじゃない、こうなったのも私にも責任あるからちゃんと決着さしないといけないと思った」俺「そうか。わかった。問題はないだろうけど最後まで付き合うよ」あゆみ「あと一件、相談に乗ってほしい事が、、、、」俺「相談??」あゆみ「じつは、、、」セリフ形式にしたら長くなるのでここは要約する。あゆみは現在、宗教団体での幹部候補試験の最中との事だった。幹部候補試験では公式的にはノルマなどはないと言うものの、実際には採用教育期間内に勧誘を成就させるのが団体の伝統であり、そのために周囲からけしかけられると言っていた。
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それから一ヶ月が経過した。俺の思惑どおり妊娠は回避。無事に生理はきたそうだ。そして偽装入信の件、これはこれで本気で入信となると個人情報を教団側に届け出なければならない。そんなのはまっぱらごめんである。そこで考えたのが、あゆみのメンツを立て、かつ信者野郎との関係を断ち切る為には「仮入信」という体裁を取ることにした。俺「これなら中道でいい感じだろ?」あゆみ「そうか!それいいかも!」そして「紹介相手はいりません。カラダの関係をこれ以上求めないで下さい」との根拠を作るために俺はあゆみとともに団体組織へ「信心の話を聞く」という格好で赴く事になった。俺たちはマッチングアプリで知り合ったとはさすがに言えないので、昔のバイト仲間という設定にした。これなら万一、あゆみが旦那の知らない男と組織の会館に訪れても波紋は呼ばないであろう。そしで当日日曜日、俺があゆみと共に会館へ行くと会館一階の駐車場の自販機前には老若男女様々がたむろしており、俺を見るなり異常にギラついた目で「こんにちは!」「田村といいます!よろしく!」とか様々な男から握手を求められた。そして10時になると会合が始まり、会館の中の和室へと入って行く。すると司会者とおぼしきくたびれたスーツを着たオッサンが前に出て、機関紙を読んだり教祖の指導などを読み上げた後、1人一言コーナーみたいなのがはじまっていった。どつやらこの1人一言コーナーでは月1の会合の以前から今回までの一ヶ月間、どう信心活動をしたのか?みたいなのを報告する場所であり、それぞれが「今回は特になにもないのですが」や「健康診断で無事に数値をクリアできました!」とか「知人に書籍を贈呈して感想を頂きました!」などの様々な報告会が行われた。そして最後に発言する事になったのがあゆみであった。きっと俺を連れてきているからあえて最後に報告させるために時間配分をしたのだろうと思う。あゆみ「えー、今日は以前のバイト仲間であった金剛さんに来てもらいました」(おぉ!素晴らしい!ようこそ!いよぉ!!などの掛け声)+拍手!!あゆみ「金剛さんとは偶然ばったり駅で会い、それから勇気を出して先生のお話しやこの信心のお話しをしたところ、少し興味があるといってくれて今、こうして来ていただいてます」(拍手!!!!とにかく拍手!!!!)オッさん信者「では金剛さん一言お願い出来ますか?なぜ興味を持たれたのかなど教えて下さい!」金剛「えー、、僕とあゆみさんは以前のバイトでご一緒させて頂いておりまして、僕がバイトをやめてからは暫く疎遠にはなっていたのですが、たまたま駅であってお話しする機会に恵まれました。(これも仏意よねぇ、、。なんてオバハン信者が言ってる)その頃、いや今でもそうなのですがちょうど人生って何だろ?みたいな事を考えてる時にあゆみさんから、信心の話を聞き、この信心なら運命を切り開いていけるという自信を持った姿に感銘を受けまして、少しくらい話を聞いてみるのもアリかな、と思いお邪魔させてもらってます」オッさん信者「うんうん!!素晴らしい!実はねぇお釈迦さまは若い頃は王子だったんだ。そんな何不自由ない生活をしているお釈迦様ですら、生老病死の4つの苦しみを見て、人生ってなんなのか?と考えたら事が全ての始まりだった。今回、金剛さんがここにきたのも仏様の導きなんだよ」などともてはやされた。そして会合の終わりに軍歌調の歌を手拍子で合唱し、会合自体は終わって行った。最後、幹部数名とあゆみと俺が会館に残り、引き続き信心の話をされ入会を勧められたが、俺は「心の問題ではなく、ボクにも家族がいるので勝手に奥さん、子供しいては祖父母などの個人情報を書くわけには行きません。そこはちゃんと家族にお話しさせて下さい。入信手続きはそれが完了してからでないと後々、ボクが困ります」と貫いて行った。あくまで信心は肯定的に捉えている。だが俺個人の一存で入信すると、スタート時点から家族に悪い印象を与える可能性がある。大事な事だからこそ、しっかりと家族からの理解をえて、(あわよくば一家揃って入信を匂わせた)それから前に進んでいきたいです。と言い切った。そしてその日はなんとか無事にあゆみのメンツを立て会合は終了。そしてあゆみは「完璧な入信は未達成であるが一家揃っての入信案件を持ってきている」(つまり積極的活動をしている)との形で幹部候補試験のノルマを一応、、達成した形となった。あとはあゆみが信者野郎に「紹介はもういりません」と関係を断ち切る連絡をするのみとなった。だが、、その前に会館訪問前後の話をしておく必要があるだろう。会館にいく数日前。。。俺「今週日曜日?あぁ会いてるよ。その日にいけばいいのか?」あゆみ「うん。お願い!!」俺「前回から一ヶ月経ったけど、まだ野郎は言ってくるのか?」あゆみ「うん、、、」俺「で?」あゆみ「またセックスしちゃった」
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