1: 宗教勧誘の人妻
投稿者:
金剛
◆BAxuHwZyEg

よく読まれている体験談
2026/03/15 17:12:48(ewEogmsx)
凄い体験ですねー!!!
ありえない話しでしょう、コレは付き合って良い相手では無いでしょう・・・
26/04/05 03:53
(l9lOflKm)
特にエロに繋がらない描写は会話シーンは多様せず、概要のみお伝えしようと思う。
あゆみに悩みを相談する日が来るなんて思ってもみなかった。だが、あゆみは自身の自身の万個ぺろぺろ強要からの解放の為に俺を生け贄にしたという解釈も否めなく複雑な気分であった。
相談した結果、、「俺もミカに新しいティンコを生け贄にだす。そして自分は身を引く」これが妥当なのかとの話になったが、ぶっちゃけミカほどぶっとんだ人物に紹介できるような知り合いはいない。
もし、万が一家庭崩壊するようなトラブルに俺の知人が見舞われた場合、必ず俺にも責任がのしかかる。となると俺とミカの関係も暴露され芋蔓式で俺も社会的な信用失墜につながるだろう。
ミカは最初はよいかもしれないが、、、長期的にみれば必ず人生に害悪をもたらす、まさに依存性行為、依存性物質のようなタイプのオンナなのである。
ということで生け贄作戦は却下。となると、、家内バレ、、が妥当かもしれないと話し合った。
では家内バレの虚偽の事実を作るためにはどうしたらいいのか?それはある程度、真実味を帯びた設定が必要になる。
この体験談と同じように、真実があるからこそ、それを多少の演出をしたり編集したりして読みやすい物語にするのは出来ても、創作作家のようにゼロから物語を仕上げる才能は俺は持っていない。
あくまで俺は加工が得意な日本人であり発明が得意なドイツ人ではないのだ。
そこでふと思ったのは、、家内と買い物に行く→家内とカーセックスする→行為後、家内がドラレコをリセットしようとする→俺が焦ってドラレコを消す→慌てた態度に家内が不信感を抱く→以前から車が臭かった、最近、残業と怪しい行動が多い(飲まない人間が飲んだり腹朝帰りもする)→ミカとの出会い後、極端に夫婦生活が減った→少し距離を置いた方がいい。
この作戦ならリアルでもあるし、嘘だと見抜かれようがない。徹底的証拠はないものの状況証拠は積み重なっている。
俺はこの遠回しだけどじわりじわり効いてくる嘘を作り上げるために、ミカとの誘いに「すまん。明日は家内をショッピングモールに連れて行かないと行けない日なんだわ汗」などと、少しづつ家内の存在をアピールしていった。
新章「俺の家内。マキ(36歳)」開幕!
26/04/05 06:42
(S0LavYxj)
俺とマキは同じ中学の同級生である。俺が37であるのに対しマキは36なのは単にマキが遅生まれだからの理由だ。
マキとは中学3年の時に付き合い始め高校1年まで交際していた相手でもあった。
初体験をしたのもマキであるしマキも俺であった。だが2人は別の高校に進学した事により関係は自然と別れへとつながり、、そして30歳の頃まで再会する事はなかった。
30の時、俺が地元に会社の手続きかなにかで住民票をとりに役所に行った時の話である。その時の戸籍担当の窓口に座っていた女、、それがマキだったのだ。
マキ「もしかしてこんちゃん??」
俺「マキか?公務員やってんの?」
マキ「うん。久しぶりw はい、これ住民票」
俺「せっかくだし連絡先交換しようよ」
マキ「え、、、う、うん。わかった」
この時、マキが躊躇したのは既にマキには交際5年目の彼氏がおり、そろそろ結婚という段階だったのだ。そんな時に突然、元彼が現れ、またマキは俺の性格をしっている。嫌な予感がして連絡先交換をするのをためらったらしい。
そして「久しぶりたな。何年振りだっけ?」と会話をしていき、俺たちはドライブする事に。その時はまだ軽自動車であったが、昔よく歩いたデートスポットなどを巡ったり昔話に話を咲かせたものだった。そして帰り際、マキは「元気でね」と今生の別れのような挨拶をするのである。俺は「またメシいこうよ」というがマキは「今度会うのは無理かなぁ、、わたしもうすぐ結婚するんだよね。そしたら仕事も辞めて彼氏のとこに引越しして同棲しようと思ってる」と言い出したのだ。
俺「え、マキ。お前、、約束忘れたのか?」
マキ「なんの約束??」
俺「別れ話した日、、俺たち最後のエッチやったよな?覚えてる?」
マキ「それは覚えてる」
俺「その日、いつかどこかで巡り合ったら、その時は再会のエッチして旧交を温めようねって言ってただろ?」
マキ「そ、それは、、」
俺「言ったからこうしてデートに誘ったんだよ俺は」
マキ「でもさ、それは若さゆえのノリというか、、今は私も交際相手いるし結婚するし状況が変わったからさw」
俺「状況がかわったら約束はなんでも反故にできるのか?どんな状況でも必ず遂行するからこそ約束なんじゃないのか?」
マキ「でも昔の事だから」
俺「過去のことは知りません?それ最低最悪な言い方だぞ?政治家かよ?」
マキ「でもわかってよ、、もうフリーじゃないから!こんちゃんだって結婚前提の彼女がいて私と遭遇して迫られたら、応じるの?応じないでしょ?」
俺「俺は応じるね」
マキ「それは男だからでしょ?」
俺「男だから?違うよ。約束だからだよ!」
マキ「それでもできない!どうやったら許してくれるの!?」
俺「出来ないことないだろ?俺と別れた後も何人かとヤッたんだろ?」
マキ「それはそうだけど、、」
俺「何人とヤッたんだよ?」
マキ「いえば許してくれるの?」
俺「それは返答による」
マキ「こんちゃんぬいて、、3人。今の人もいれて、、」
俺「へぇ。あの硬くて始め入れる時に苦労した万個に、もう3人もティンコ入れたのか。今はもう慣れてるって感じだな?」
マキ「相変わらず口悪いねぇ、、」
俺「5年付き合ってる男と週一ペースでヤッてるとすると260回か。それに他の2名も足すと400回近くは万個にティンコを入れさせてきたわけだな?」
マキ「そう言う計算は早いね、、」
俺「さらに一回100ピストンで射精させてたとすると400回で4万回近くは万個の中をティンコが出入りしてるんだぜ?」
あゆみ「やめてよ」
俺「俺とですら15回くらいしかヤってないよな?その後に40000回ティンコ出し入れさせてるんだから、今更一回増えたところでなんともないだろ?」
マキ「じゃ、、その言い方だと一回だけ、つまり入れるだけしたら約束は果たされたことになるの?」
俺「まぁそうだな。一応、セックスは成立するよな」
マキ「、、、、、わかったよ!入れさせてあげるから本当にそれで満足してね」
俺「いっとくけど、、セックスって一回入れて終わり。じゃないぞ?前座ってのもあるからな?」
マキ「そんなこと言ってくることくらいわかってたよ!どちらかというとそっちのほうがメインなんでしょ?」
俺「俺の性格よくわかってんじゃん」(俺はとにかく前座が長いw」
マキ「もぅ、、結局こんな事なると思った、、、」
俺「じゃ昔話みたいにいこうか。足広げてパンティ見せろ!!」
久しぶりの俺のドSモード炸裂。フィアンセがいるというマキ。どんな陵辱を受けるのか?そして略奪婚のプロセスとは?乞うご期待!
26/04/05 07:41
(S0LavYxj)
マキ。中学の頃は顔は65点。カラダは80点であった。ヘルメットをかぶって自転車通学をしている田舎の芋系女子。黒髪ショートのあどけなさが残るうぶな女の子。だが30の女盛りに再会したマキは、顔型もスッと大人びておりスタイルも完成し、鮮麗された大人の女性へと進化していた。初体験の頃、スポブラとセットの白の綿パンティを脱がした時、パンティ裏が真っ黄色に染まっていたあの頃が懐かしい。あの時の童貞の俺はには女子の黄色く染まったパンティを間近で見るのはまさに衝撃的な光景であった。これが今現在の俺の性的趣向につながり、つい女を漏らすまで指マンしたり黄色く汚れたパンティを見せつけて「これなんだよ?」などと言うのは、この時の体験が発端とするのかもしれない。「パンティ見せろよ!!」この展開は俺は狙っていた。最初からわかっていた。再会は偶然であったが、俺は「昔、再会のえっちをしようと約束しただろ!」と詰め寄る予定でいたし、マキがそれに断りきれない女であるのもしっていた。詳しくは後述するが、俺はこの人ために「※いろいろと準備していた」といわれて、はいどうぞ。と見せれる女ではない。車の中、俺はマキの両膝を掴み強制的に開脚していく。役所の制服?それとも私物の仕事服なのかはしらないが紺色のタイトスカートがピーンと張り詰めるまで広げると季節の事もあって黒ストッキングを履いていた。黒ストッキングの後ろには銀色のパンティ。俺はストッキングの中央部を指で摘み、ビリリリリ!!と左右へと引き裂いていく。あらわとなる銀色パンティ。左右のゴムのところから懐かしい、、あのマキの剛毛が若干ハミ出ていた。マキは「ぅ、、!」と俺にそっぽをむき窓の外を向いていた。そういう仕草はまことあゆみとそっくりなのではないだろうか。俺「40000回ティンコが出入りした万個みてやるよ」そう言って俺は銀色パンティのゴムをつまみ、グイ!と捲り上げていく。モフモフの剛毛と肉厚のある陰唇は以前と変わらない。いやむしろ使ってきた分、陰唇に至っては昔のような新鮮さは無くなってるような気がする。サテンのツルツルした銀色パンティの性器が直接あたる部分には若干の黄色い縦シミが認められ、これは後で攻めの材料となるであろう。俺はそれからマキの陰唇に指をかけ、◇のようにパックリと開いていく。中のピンクの肉塊と剥き出しになったクリトリス。そして水分でテカる膣口が大気に晒されてヒクヒクと小さな穴を開けたり閉じたりしていた。俺は指で万個を◇にあけたままパンティを元に戻す。するとマキの左右の陰唇がパンティ生地に喰らい付きマンスジという造形美を作っていく。俺はそのマンスジ中央部を指で中に押し込んでいくと「くぅ、、!」とマキは悔しそうな顔をした。俺はそのままドリルのように強引にパンティもろとも突き刺し、指を抜き差ししていると、そのうちネチャネチャとパンティに付着した愛液が指の動きに合わせて音を奏ではじめる。指にはパンティを浸透してきたマキの愛液が指まとわりつき光沢を帯びはじめ、そして銀色のパンティは濃くそまっていく。俺が指を離してもマキの陰唇は忠実に濡れて押されてシワだらけになったパンティクロッチ部に今も噛みついていた。マンスジを作られて弄ばれる。そんな光景にマキは泣きそうな顔とうらめしそうな顔で俺を見つめていた。俺「みろよ?まだ直接触ってないのにこんなに濡れてんぞ?」(指)マキ「あれだけ入れたら濡れるよ、、!」俺「さすが40000回の万個だな。簡単にパンティもろとも奥まで指はいったわ」マキ「ほんと、、かわらないねっ!」俺「俺に悪意がないのもわかってるだろ?」マキ「、、、」ピリリリ!!ピリリ!!!!残りのストッキングを完全に破り捨て、完全なスカート生足にする俺。俺「入れさせるんだろ?脱げよ?」マキ「入れる前にまだ弄ぶくせに」俺「よくわかってんじゃん」パンティを強引に剥ぎ取っていく。俺「みろよ?このパンティ。もうグチュグチュに濡れてんじゃねーか?それに何?この黄色いの?ションベン?」マキ「、、、」俺「うわ、くっさ。。アンモニア臭するわ。こんな臭い万個を男に舐めさせてんの?」マキ「、、、」俺「じゃ、俺以外、3人の男に舐めさせてきた万個の味を確かめさせてもらうか。広げろよ?昔は照れながら広げてきただろ?」マキ「くぅ、、!」俺「お前も変わんねーな。この剛毛。これじゃ舐めにくいわ。ちょっと待て」マキ「まさか、、」俺「パイパンにしてやるよ。フィアンセもよろこぶぞ?」マキ「イヤ!そんなのイヤよ!!」俺「静かにしろ!肌切るぞ!」マキ「痛い!、、あああ、、!!!」
...省略されました。
26/04/06 11:08
(4gdIkCQt)
待ち遠しすぎて地獄です
26/04/06 13:23
(IyJ7Mmb.)
あゆみとの相談の結果、最も無難であり、最も効果があるシンプルな理由。「家内に怪しまれている」と、俺はミカに打ち明けることにした。本当の狙いは関係を終わらせること。だからこそ、行為の後ではなく、行為前に伝えないと相手を騙したような形になると考えた。また相手の家というより、公道を車を走らせながらの方は話はしやすいのかなとも思った。完全なアウェイとなると相手はどのような反応を示すかわからない。なんせ狂人だからである。車を走らせる俺たちミカ「今日はランチどうする??」俺「久しぶりにパスタもいいなぁ。っと・・・その前に・・」ミカ「どうした?」俺「ちょっとな、今状況が変わってきて会うペースが激減すると思うわ」ミカ「仕事忙しくなったん?」俺「それもあるが・・最近、不明な外出が増えてるってことで家内から怪しまれてな」ミカ「不明な外出?」俺「簡単に言えば、朝帰り、休日の行き先を伝えない外出、柄にもない飲酒、そして使いすぎた燃料代ってとこか。後・・・」ミカ「後・・?」俺「この前、家内と久しぶりに車の中でヤッんだわ。その時、家内がドラレコを消そうとして操作し始めたから、俺が無理やり、「変なとこ触んなよ」って俺が無理やり操作して消したんだよな。それが家内的にはめちゃくちゃ怪しい姿に見えたらしくてな」ミカ「ふーん。じゃ車使わずに、いつもみたいに私の家来たらええやん?朝帰りもせず、残業の範囲内で終わったらいいんちゃうん?」俺「それもある。給料明細に残業時間って出るだろ?「残業残業って言うけど10時間しかしてないよね?」と、、わかる?どれだけ追い詰められてるか」ミカ「奥さんしっかりしてるんだね」俺「だから、休日の過ごし方、残業の有無、燃料代、そして・・ドラレコの削除と、、、状況証拠が積み重なってかなり怪しまれてるんだよ。あと、この前の車の中の匂い・・・な。俺は釣り帰りの知人を乗せて誤魔化したと言うけど」ミカ「でも、徹底的な証拠はないんでしょ?それなら別にいいやん。いい年した大人が何もかも奥さんに行動を縛られないといけないの?」俺「いやいや。証拠の前に、すでに疑念っていうだけで関係悪化の要因には十分だろ」ミカ「何それ。奥さんとか家庭を守りたいって?それとも自分を守りたい?」俺「同じことだ」ミカ「それは違うな。家庭を守りたい人が妊婦に中出しするか?私の娘に触れるんか?今更何言ってんのよ」俺「今は、その状況では無くなったんだって。別に美味しいところだけ持って行ってヤバくなったらトンズラって言ってるわけじゃないだろ?今、こんな状況だから、少しクールダウンしようぜって言ってるだけだって」ミカ「クールダウンの理由はわかるけど、「関係を切ろうとしてる」わけじゃないよね?」(ドキ・・・)俺「関係を切るも何も、俺が既婚者であるのは知ってたよな?知ってて「ちんこかせ」ってあゆみに言い寄ったんだろ?その既婚者である俺が家庭内トラブルになったら、もうちんこ貸す貸さないの話じゃなくなるのはわかるよな?」ミカ「だから、バレなかったらいいんでしょ?そのバレない方法を考えていこうよ。燃料代とか休日とか言うならさ」俺「燃料代はともかく、時間は有限だろ?減らそうとか増やそうって出来ないよな?」ミカ「だからぁ、、怪しまれたから急に品行方正になりました。まっすぐ家に帰りますってなったら、余計に「やっぱ何かあるんだ」って怪しまれるやろ?そんなこともわからへんの?」俺「だから、急に関係をたつじゃなくて、少しクールダウンしようぜって言ってるの?0か100がじゃない事くらいわかってるって」ミカ「クールダウン、クールダウンって言ってるけどさ、時間は有限って、それ、もう会えないって言ってるのと同じなんじゃないの?残業以外に何か理由ないの?っていうか、なんでそこまで奥さんに管理されてるわけ?」俺「管理なんてされてねーよ」ミカ「管理されてるやん?給料明細とか燃料代とか」俺「管理っていうか、家計を任せてるからな。あくまで任せてるのは家計であって俺の管理じゃねーよ」ミカ「実質、、家計管理を通じて、行動も管理されてるやん。そんなの詭弁やって」俺「だからぁ。俺だって何もかもがんじがらめになってる訳じゃないから。意味不明な行動ってのを減らす必要があるって言ってんの」ミカ「じゃ、今日はなんて行って出てきたの?」俺「ツレと飯」ミカ「じゃ、今後もツレと飯でいいやんか」俺「だから、それって呼び方を変えただけで、結局俺が意図不明な行動、金銭の浪費をしてることには変わらんだろって。家内にマジで捜索され始めたらどうすんだよ。今ならまだ間に合うんだってよ」ミカ「じゃ、ツレのところでバイト始めたは?」俺「バイト????」ミカ「うん。パソコン得意なんだよね?知り合いのパソコ
...省略されました。
26/04/07 16:51
(o3dheiMU)
こんな訂正、いらんと思うけど一応
羽音→葉音
今後、はこんな軽微な誤字脱字は訂正しない事にしときます。所詮は素人の文章なので多めに見てやってください。
26/04/07 16:54
(o3dheiMU)
とんでもない女性にロックオンされましたな
無理なく自然にフェイドアウト願います
26/04/07 18:31
(lU/ogvau)
バイト、、、。
確かに条件的な意味では理にかなってるのはわかる。今まで不規則だったのが週一、そしてバイトなので2時間程度。酒も入らないし朝帰りとかではない。むろん燃料代なども異常な使い方にはならないだろう。
だが。俺が最も懸念しているのは、あの異常な親子揃っての実演セックス講義。あれだけは到底、理解できる者ではなかった。不倫だけでも家庭崩壊リスクがMAXなのにそれに加えて葉音まで巻き込んでとなれば、、もぅ俺は引き返せない泥沼に両足、いや腰まで浸かってしまったのだろうか。
ともあれいきなり関係遮断はさすがに無理だろうと考えていた事もあり、とりあえずバイトという名目で俺はミカと距離を置く事にした。自宅でもなにげなく初心者向けのプログラミングテキストなどを何気なく置き、、家内から聞かれたらときには「今、知り合いの子に教えててな」と自然と言えるように環境設定をしておいた。まぁミカには「家内が勘付いてる」とはいうものの、実際はそこまでする必要はないのだが一応、念の為といったところだろうか。
バイトとして家庭教師に行く度に、あの実演セックス講義させられたらたまらん。
これだけを念頭に行動していこうと思った。そしてあゆみにももちろん、報告、連絡、相談をしたところ、、あゆみが言うには「葉音から嫌われたら??」というアドバイスであった。なるほど。葉音から嫌われて「家に呼ばないで?」とさえ言わせたらとりあえず最悪のセックス公演はなくなる。さらに、、、。
あゆみ「そもそもさ、車があるから全ての行動を成立させちゃうんだよね?」
俺「車か。まぁそうだな。なにをするにも車ありきだからな」
あゆみ「車なくしちゃえば?」
俺「おいおい笑 そういう訳にもいかんだろ」
あゆみ「こうしたらいいと思わない?会社にタレコミがあって隠れて自動車通勤してたのがバレた。それ定期代の横領になるぞと上司から注意をうけた。これでいいんじゃない?」
俺「たしかに。でも、、やっとこれからバイト始まるってとこまで話つけて、いきなり通勤うんぬんって出来すぎてないか?」
あゆみ「こんちゃん。もしかしてミカにビビってるの?」
俺「あぁ!ビビってるよ!なにしでかすかわからんだろ!あんな狂人女!家内にバレそうだから距離置きたいの次は会社に車通勤がバレたって、もう逃げまくってるの見え見えだろ?」
あゆみ「うん。見え見えだよね。でも、それってさ?当たり前の事だよね?そりゃセックス実演なんてやらされたら誰でも逃げるよ笑」
俺「俺はその逃げた後が怖いんだよ。何してくるかわからんだろ?」
あゆみ「それは考えすぎだよ。ミカだってこんちゃんに素性がバレてるし、万一最悪な展開になっても痛いの見るのはこんちゃんだけでなくミカも同じじゃん?ミカだって一応、社会的な立場あるんだよ?だから自爆攻撃なんてしてこないって」
俺「そうかなぁ、、」
あゆみ「大丈夫。こんちゃんが思ってるほどミカはそこまで狂ってないから。かりにこんちゃんの家庭を壊しても、同時に自分も相応のダメージ喰らう事くらいわかってるって」
俺「でもそれしかないよな。。よし、、じゃ会社からの譴責文書を偽造するか。。定期代の返納と始末書をそれっぽく作ってミカに写メ送る。それでしばらく車は使えません。会う事出来ませんと、、、」
あゆみ「そのタレコミした人を奥さんにすれば?それだけ奥さんが浮気を疑ってる、、本格的に調べて初めていると」
俺「なるほど、、!」
あゆみ「奥さんが気がつい理由は、、ETCの利用明細。妙に法則性のある高速を使っている。これでいいんじゃない?」
俺「よし。。。それで行くか!」
あゆみ「頭いいでしょ?笑」
俺「まて。そもそもミカ紹介したのお前だよな?」
あゆみ「う、、、笑」
俺「謝罪のために足広げてパンティみせろ!!!」
つづく
26/04/08 07:34
(4aPu6kX7)
あゆみ「もうお腹ぽっこり出始めてるからマタニティショーツなんだよね」俺「なんだこれ、色気もくそもねーな」あゆみ「こんちゃんはミカいないと強いよね笑?」俺「あゆみもミカいないとノリいいよな?」あゆみ「そう?」俺「ところで、ミカはいつからヤバくなったんだ?」あゆみ「もともとレズっ気もあるしヤバい子だったけど、本格的にヤバくなったのは旦那に内緒で風俗で働きたい初めてからかな」俺「あー、抜き専門っていってたな。そもそもなんで風俗なんかいったのよ」あゆみ「それはわかんない。経済的な理由じゃない?」俺「まぁいちいち人に風俗勤めの理由なんて言う奴いないか」あゆみ「うん。その風俗で、、いろいろあったみたいね」俺「ほう?」あゆみ「ミカって、、、かなり美人だよね?」俺「外見はそうだな」あゆみ「それは風俗でも同じで、飛田新地並み、いやそれ以上の人妻が店にくるわけよね?ミカが言うには、、店長から下っ端にいたるまで全員から「研修」っていう名目でヤリ倒されたんだって」俺「それは辛いな、、」あゆみ「他の子には研修なんてないのにミカだけ特別にされたんだってさ」俺「業界の闇っていうやつか、、、」あゆみ「それからかな。おかしくなったのは」俺‘でも本人は不特定多数とはやってないっていってたぞ?」あゆみ「うん。確かに変なことはしないけど、、風俗時代はカウントしてないと思うよ」俺「いずれにせよ、、レイプで処女奪われて、結婚しても風俗勤務か。それで娘には同じ轍踏ませたくないから性教育をやっていく。。常識で考えたら異常だけどミカからすれば考え方も違うんだろうな」あゆみ「かもしれないね」俺「で。謝罪の方は?笑」あゆみ「そうやってヤリたいだけでしょ?」俺「うん。ミカとは縁切るし、セフレいなくなるw」あゆみ‘またまたそんな事言ってー。実は愛妻家のくせに」俺「家内は別だよw」あゆみ「最後、最後って何回もしたけど、、うーん。まじで中に入れるのはもう難しいかな。赤ちゃんに失礼じゃん?」俺「そんなのわかってるって」あゆみ「お尻ならいいよw」俺「って、、なんだかんだやりたいんだろ?」あゆみ「旦那はアナルしてくれない、、というか発想すらない笑」俺「残念ながら準備してない。アナルは今日無理」あゆみ「そかー、、準備してないってことはちゃんと約束守ってくれようとしてたんだね」俺「もちろん」あゆみ「じゃ、、フェラだけしてあげる。ほんと、、これも最後だからね?」俺「してくれるなら、、お言葉に甘えようかw」あゆみとのフェラシーンは散々書いてきたので割愛する。あゆみ「ふぅ、、w いっぱい出たw 」俺「ご苦労さん」あゆみ「奥さんは上手なの?」俺「フェラ?あぁ、、まぁそれなりに笑」あゆみ「こんちゃんが指導したんでしょ?」俺「いや、結婚した段階で別の男にすでに指導されてたな」あゆみ「私はこんちゃんに指導された笑」俺「旦那喜んでるだろ」あゆみ「まぁ、、普通w 」俺「じゃ帰ってから文書作るわ。で、もう一気にミカに送り、、暫く、いや永遠だけど連絡を取れないと通達するわ」あゆみ「わかった。また結果おしえて」。。。とまぁ、朝の4時、旅行先の旅館で変な時間に目が覚めたのでピコピコと手持ちのケータイで執筆している俺。今日は子供の始業式ではあるが祖父母が面倒みてるので俺とマキは助かっている。やっぱこうしてエロ文章を書いていると筆者もムラムラしてくるものだ。ふと隣をみたらマキが浴衣姿で寝ているのだが浴衣からパンティが見えそうで見えない感じとなっている。いくら連れ添っている家内とはいえ、旅館という非日常。そして浴衣がもつ魅力。そしてエロ文書を書いていたという事でムラムラしていた俺は寝ている家内の浴衣をそっとめくりあげてみた。すると家内は帰り道、どこかでカーセックスやる気まんまんなのだろう。というか俺たち夫婦は遠征した帰り道にカーセックスするのは恒例行事になっている。だからこそか、家内はボタンつきショーツをはいていた。この二つのボタンをパチパチと外せばペロンとクロッチ部が捲れ落ちる形状になっている。そして家内の万個をあらわにしていく俺。
...省略されました。
26/04/08 09:22
(4aPu6kX7)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス