既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。

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友達だった熟女妻

1:
投稿者:ゴンタ ◆rCCXXrZW3s
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一年前に同じ会社で働いていた智美、年末に再就職して大手チェーンで働きだしたとLINEをもらった。タイミングがあったら年明けくらいに飯に行こうと返信しておいた。

もともと一緒に働いていた時から親しくしていて、互いに既婚者ということもあり友達のような付き合いだった。俺は定定年まであと数年の枯れすすき、智美は一回り年下の二児の母だが、若くして出産したらしく二人とも社会人で子育ても終わっている。俺は長距離通勤で仕事が長引くとよく会社近くのビジネスホテルに泊まっていた。
智美の旦那は長年単身赴任で土日以外は留守だそうだ。
そんなことから、智美から家庭や子育てのことなんかを相談されて、親身に応えていた。

先週になって突然給料が出たから、お世話になったお礼で食事を奢りたいという内容だった。LINEをもらった翌日なら時間合わせると返すと、即OKの返事が来た。

当日、早めに仕事を切り上げて、嫁に仕事で遅くなるから会社近くのビジネスホテルに泊まると連絡を入れ、待合せ場所へ向かった。
智美は先に来て俺を待っていた。
「課長お久し振りぃ~、ちょっと太ったんじゃない?」
「そっちこそ顔が丸くなってないか?」
いつものじゃれ合いのような挨拶を交わした。
俺の車でたまに使う和食居酒屋へ向かう。
車の中で智美は近況をあれやこれやと、機関銃のように教えてくれた。冗談を交えて笑わせてくれる。
こちらも智美が抜けた後が、大変だったことや何とかやってることなど少し話した。
居酒屋に着くと智美が店員に個室の空きがないか尋ねた。
幸い1部屋空いており、そこに通してもらった。
席に着くとウェルカムドリンクとお通しがすぐ出され、取り敢えず乾杯。
俺は元々大して飲めないし車もあるので、智美に酒を勧める。
食事もある程度食べ終わり、智美の酔いも乱れない程度に回ってきた頃、悪戯のつもりで横の席に座り直して
「今日は智美ちゃんのこと口説いてみようかな」
「うわっ、私が口説こうと思ってたのに」
一瞬二人ともマジ顔になり、気まずい空気が漂った。
「何だよマジな顔して、冗談だよ」
「真面目だもん私」
酒のせいか赤らんだ顔が、より赤くなった。
「何かあった?」
「、、、」
「じゃ元の席に戻ってゆっくり聞いてあげるか」
と立てかけると、俺の袖を引っ張って隣にまた座らせる。
「なら、ここで聞こうか、どうした?」
「あたしね、最近課長の夢を見るの」
「ははは、そりゃ嬉しいね、で、どんな夢なの?」
「、、、課長に抱かれてるの、でもいつもキスするとこで目覚ましが鳴って終わっちゃう」
「じゃあ抱いてないじゃん、それから先が見たいの?そんな夢見たくないの?」
「正直に言うね、何度も夢に出てくるくらいだから課長の優しさが恋しくなったのかなって。でも今日課長の顔を見たら違ってた。私課長のことが好きなのね」
「ありがとう、俺にとっての人生初告白してくれて、でもさ、夢の話なんだよね」
「違うってば、課長のことが好きなのっ、分かってるよお互い家庭があるし課長は年下の友達くらいにしか思ってないこと」
「そんな真剣な顔をして言われると戸惑っちゃうよ、でも素直にな嬉しい」
「息子達も夜遊びし出して帰ってこないし、一人で寂しいのもあるけど、そんな日に限って課長の夢を見るんだもん」
酔っ払った様子で俺にもたれてきた。さりげなく肩を引寄せ
てカラダを密着させる。顔を俺の肩に預けてきた。
こんなに間近で智美を感じたことがないし、女を感じたことも久しぶりだった。
心の中の悪魔が俺に囁いてくる(もう遣っちゃえよ、お前だって男だろ)
「智美ちゃんがそんな風に思ってくれるなんて本当に嬉しいよ、でもこんなに酔っ払っちゃったらダメだよ、今日は帰ろう」
「やだ、やだやだ課長のバカ、どっか連れてって」
「わかった、とにかくここを出てどこか行こう」
誘いたいが、本当に足が覚束ないほど酔っている。何とか会計を済ませて車に乗せた。
助手席に座らせると安心したのか、すぐに寝息が聞こえてきた。俺の方に頭をもたげて来る。
ムラムラする気持ちを押さえてコンビニの駐車場に車を停め、いつも使うビジネスホテルに電話する。ツインかダブルに予約を変更できないか尋ねると、あいにく空いていないとのこと。事情を伝えて、シングルに二人で宿泊させてもらえることになった。
智美を揺り起こし、ホテルで休んでいくことを伝えてみるがわかっていない様子だった。
とにかくホテルに行きチェックインをすませた。
車に戻って智美を担いで部屋に向かう。深夜遅い時間だからロビーやエレベーターで人と会うこともなかった。
部屋に入りベッドに寝かせる。
上着を着たままなので脱がせる。
ハイネックのセーターと膝丈のスカート姿で寝かせて、俺はシャワーを浴びた。
バスタオルを腰に巻き、戻ってくると智美は掛け布団を着て背を向けて寝ているようだった。
デスクの椅子に座り、思案を巡らせていると
「課長、風邪引くよ、こっちに来たら」
「何だよ起きてたのか、大丈夫か?結構飲んだみたいだから」
「大丈夫じゃないよ、酔い覚めで寒いよ、暖めて」
「ここどこかわかってるか?」
「ホテルでしょ、お願い寒いの」
促されるままベッドに入る。セミダブルのベッドだったお陰で二人が入っても余裕があった。
ベッドに入ると智美は下着だけで横たわっていた。シャワーを浴びてるうちに自分で脱いだのだろう。
横に寄り添うと身体を反転させて抱き付いてきた。
もう理性も何もない。ブラを外して密着させる。
酒臭い智美の吐息が鼻を刺激する。
「こうすれば寒くないだろ?」
「しっかり抱いて、もう酔っ払ってないから」
「灯りは消した方がいいよね」
「暗いのは嫌いなの、点けておいて」
聡子をの唇を塞ぐ。せきを切ったように熱く激しいキスを繰り返し、乳房を揉む。
小振りだがボリュームのある乳房、既に硬くなっている乳首は小さく敏感なようだ。甘い吐息を洩らす智美。
手を下に滑らせ下着の中に進める。秘所は潤っていた。
唇から徐々に首筋、胸、下腹部へと舌を這わせて行く。下着を脱がせる。掛け布団を払いのけ、脚を開かせる。
赤く充血した秘所は、それほど使い込まれた様子はなくキレイな色だった。
ゆっくり舐めて、時折クリトリスを舌でつつく。
感じやすいのかその度に「あっ、あっ」と声を洩らす。
体制を整え、智美の中に挿入する。
「はう~、あったかい、課長のチンチンいい」
「いいのか、本当に後悔しない?」
「もちろん、こうなりたかっの、来て」
少しずつ腰を動かす。智美の表情を見ながら加減する。
上から見る智美の裸体は、年齢を感じさせないプロポーションと肌をしていた。吸い込まれるような白い木目の細かな肌は他に知らないくらいだった。
男を引寄せるような色気を纏った智美の身体を、思い通りに犯している。
普段にない興奮が襲ってきた。智美をとにかく逝かせてからでないと発射できないとおもい、気を散らすためにスマホを手に取りビデオで撮影する。目を閉じている智美に
「記念に撮らせてもらうよ」
「後で見せてね」
嫌がるものと思っていたが、そうではなかった。
液晶越しに智美の乱れた姿を見ると、違った興奮を覚えた。
サイドテーブルにスマホを置いてそのまま撮影を続ける。
そろそろ本気で攻めていく。
腰のスピードを上げ、振りも大きくしていく。
智美は小声で「逝くっ」と一言だけ発して上り詰めた。
俺はまだ射精感がない。一度智美から離れてスマホを手に取る。
智美の表情や身体をアングルを変えてカメラモードで撮影する。きれいだ。
「智美ちゃん、ほら君の身体って凄くきれいだね、見てごらん」
「恥ずかしい、おばちゃんだから」
「若い子にはまだまだ負けないだろ、肌はきれいで透き通った感じたし、プロポーションも全然崩れてないよ」
「課長は出してないんでしょ?」
「俺は別に出さなくても平気さ、どっちかというと女性が逝く瞬間を見るのが好きなんだ」
「私はどうだったの?不細工だった?」
「凄くきれいで艶っぽかったよ、何度でも見たくなる」
「自分かセックスしてるときの表情なんて、ほとんどのひとが見たことないでしょ」
「そう、だから変態爺さんは相手に見て欲しくて撮るんだ」
「課長は変態?」
「変態だな、普通の男は射精感を味わいたくてセックスするみたいだけど、俺は女の人の逝き顔が見たくてセックスするからね」
「変わってるね、でも凄く気持ち良かった、ねぇまたして。今度は私が逝く瞬間を撮ってね」
「次は出しちゃうかもね、智美ちのおマンコ気持ち良かったから」
智美の上になり、再び挿入していく。
酔いが多少残っている智美だか、入れるとすぐに反応し出す。
大きな声を出してうるさい女がいるが、智美は声を殺して快感を深く味わうタイプだと思った。
スマホを枕元に置いて、智美を逝かせることに集中する。
数分で上り詰め「逝くっ、もう逝く」と声を発する。
一旦腰のスピードを緩めて、スマホを手に取りビデオモードにしてから攻め直す。
もう一度小声で「逝くっ」と智美の口が動いた。
撮影しながら俺もフィニッシュを迎えた。
「智美ちゃん出すよ、ほらッ」
撮影しながら智美の下腹部へ発射した。手でしごいて最後の一滴まで智美の陰毛の上に垂らす。
「凄く良かったよ、智美ちゃんはどう?」
「もう、おかしくなるくらい良かったよ」
「こんな関係になって本当に後悔しない?」
「ええ、欲しくなったらすぐLINEしていい?」
「構わないよ」
シャワーを浴び直し、夜が明ける前に智美を自宅に返すことや自転車のことなんかを確認して裸のまま仮眠を取った。








2020/02/26 15:48:13 (Wl3NpA7k)
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