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2020/01/07 13:41:38
(v5OyN7ts)
朋代「おさむさんって浮気したことあります?」
俺「正直に言うけど、一度も浮いた話はないんよ。でも、朋代ちゃんに出会って初めてそういうことをしてみたいって思った(笑)」
朋代「きゃっ(笑)なんだか嬉しいです」
俺「ここで出会ったのも何かの縁だし、これからちょっと遊びに行かない?」
朋代「私でよければ喜んで(笑)」
そんなわけで俺は朋代ちゃんと遊ぶことになった。人混みで離れ離れになってはせっかくのご縁を手放してしまうと思った俺は朋代ちゃんの手をしっかりと握り恋人繋ぎで神社の境内を歩きました。通りに出てタクシーを呼ぼうかと思ったのですが、嫁や義理の両親とばったり鉢合わせになってはいけないので
俺「朋代ちゃん、この辺で人目のつかないところない?」
朋代「うーん、あっそうだ。こっちならあんまり人がいないかも」
そういうと朋代ちゃんは俺の手を引っ張り先導してくれました。そこに着くと確かに人は少なかったのですがタクシーもほとんど通らず…結局のところ少し歩いて駅まで歩くことにしました。駅に着くとタクシーが並んでいて、俺は朋代ちゃんを連れてタクシーに乗りました。「少し離れたラブホテル街に行ってくれ」とタクシー運転手にいうと「あっ◯◯ホテルまでお願いします」と朋代ちゃんが運転手に言いました。
俺「えっ?行ったことあるの?」
朋代「うん、旦那とだけどね。あそこだと正月は着物の着付けをしてくれるから」
俺「さすが人妻さん。後のことまで考えてるんだね」
朋代「女はそういうところはしっかりとしてるものよ」
俺は一瞬背筋に寒気が走った。もしかしたら嫁もほかの男と…
俺らは年に1度身体を重ねるぐらいのレス状態でした。最近嫁が若返ったように見えたのも服装が明るくなって短めのスカートを履くようになったのももしかすると…と思った。それなら、俺が遊んでも文句は言われないよな…と自分勝手に解釈しました。
タクシーの中で俺らは手をしっかりと握り合っていました。朋代ちゃんの手のひらはじんわりと汗ばんできました。
タクシーが目的地に到着すると、扉が開き朋代ちゃんがタクシーから降りようとしました。俺はその一瞬を見逃しませんでした。タクシーから降りようと左足を開いた瞬間、運転席の後ろに座る俺の位置から着物がめくれて白色の内腿が見えました。それだけで俺の陰茎は熱くなり興奮を抑えられなくなってきました。運賃を払いタクシーを降りた俺は、朋代ちゃんの着物から少し突き出たお尻に手のひらを当ててその曲線味わいました。程よい大きさのお尻をこの後生で眺められるのかと思うと俺の陰茎はますます硬さを増していき、ズボンの前が恥ずかしいぐらい隆起していました。
2020/01/07 14:02
(v5OyN7ts)
着物だと、中に襦袢を着てるから、多少乱れたりしても、ブラや内腿なんか見えないよ。
夏の浴衣と勘違いしてない?
2020/01/07 14:26
(krGzWmy/)
正月のラブホを使ったことがなかった俺は、これほどまで部屋が埋まっているものだとは思いませんでした。待合室みたいなロビーの椅子に二人並んで座り部屋が空くのを待っていました。俺「朋代ちゃんは不倫したことあるの?」朋代「ううん、ないよ。子育てに家事にと毎日バタバタしてるからそんな出会いを求めてる時間なんてなかったですよ」俺「じゃあ時間があれば出会いを探していたってことかな?」朋代「うーん…そうかもしれないです。でも、私可愛くないから…」俺「いやいや、10人男がいたら10人とも朋代ちゃんを抱きたいって思うで。正直めっちゃ可愛いし。ほら、俺のここ見てごらん?」朋代「あぁ、おさむさんのおちんちんエッチな形になってる」そういうと右手を俺のズボンの上から勃起した陰茎に当てて、ゆっくりと動かしてきました。それだけで暴発するのではないかと思うほど、朋代ちゃんの触り方は絶妙で俺はすでに我慢ができなくなり左手を朋代ちゃんのお尻に回すと手のひらで朋代ちゃんのお尻の感触を味わっていった。朋代「おさむさん、もしかして濡れてます?(笑)」俺「そうかもしれん。だってめちゃめちゃ気持ちいいし」朋代「だってズボンが濡れてますもん(笑)」俺は自分のズボンを確かめてみた。俺「ほんとや(笑)」朋代「私でこんなになってくれてるの…すっごく嬉しいです」俺「俺も朋代ちゃんみたいに可愛い子とこんなところにこれるなんて夢にも思ってなかったし」朋代「ねっ!きちゃったね(笑)」その時に見せた朋代ちゃんの笑顔が俺の心臓をえぐり出すようなほど、朋代ちゃんのことを好きになっていた。従業員「一部屋空きましたけどどうなさいますか?」俺「どこでもいいからそこにして」従業員「かしこまりました。では、303号室になります。向こう側にあるエレベーターで3階までお上がりください。ごゆっくり」ごゆっくりってどういう意味やねーん(笑)心の中でそう思ったけれど、確かにこれほど可愛い人妻さんとエッチをする機会など今後あるとは思えないので、そういう意味では確かにごゆっくりだな(笑)と変に関心した。エレベーターの中に入り扉が閉まるとすぐに、朋代ちゃんは私の胸の中に飛び込んできてしがみついてきました。その行為に俺は思わず朋代ちゃんの顎を指で押し上げ唇にキスをしました。朋代ちゃんの口の中から舌が伸びてきて、舌と舌を絡めるような濃いキスをして唾液の交換をしました。エレベーターの扉が開くと朋代ちゃんを先に降ろし、俺は朋代ちゃんのお尻に手のひらを当てながら部屋まで進んでいった。部屋の扉に手をかけてドアノブを回した。中は豪華絢爛と言っていいほどまばゆいシャンデリアに広い部屋が広がっておりキングサイズのベッドが愛し合う場を誇るかのように居座っていました。部屋に入るなり俺たちはキスをしあいました。朋代「おさむさん、いっぱい朋代のことを愛してください」俺「もちろん…朋代ちゃんのことを本気で好きになってるわ」朋代「…嬉しい…朋代もおさむさんのことが好きになってきてます。こんなにも優しくされたのなんていつ以来なのか…今日はいっぱい愛してください」朋代ちゃんの舌が俺の口の中で淫らに動いていきました。俺は朋代ちゃんの舌の後を追うようにして自分の舌を絡めていきました。キスだけで陰茎がはち切れんばかり勃起していました。朋代ちゃんの手がズボンの上から俺の陰茎を掴むとゆっくりと手を上下に動かしていきました。俺「ううっ…ふぁん…」朋代「ふふっ(笑)あとで朋代の中に入って暴れて頂戴ね(笑)」俺「うん…」俺はいつまで暴発せずに我慢できるかわからなかったので、朋代ちゃんが着ている着物の裾から手を差し込み朋代ちゃんの内腿を手のひらでさすっていった。朋代「はぁああああん…いやぁん…触り方がエッチぃ…ぁん…気持ちいいっ…」俺「さすってるだけやん」朋代「そんなソフトな触られ方されたら立っていられなくなる…ねっ、脱がせて」俺「せっかくの着物姿だし、そう少しこのままでさせて」朋代「うん、わかった。でも、皺にならないようにだけ気をつけてね」俺「わかった。じゃあベッドに両手をついてお尻をこっちに突き出してごらん」朋代「うん…こうかな?」
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2020/01/07 14:46
(v5OyN7ts)
俺も襦袢を着ているものだと思っていたけど、朋代ちゃんにそのことを聞いたら、襦袢を着るのが苦手だそうで(笑)
着物が地肌に擦れたら痛くない?って聞いたら、それが快感なんですって
このことを初めから聞いていたら痛い系の攻めをしたんですけど、それは今度したいと思っています
結論から言いますと、朋代ちゃんとは不倫関係になりました
俺は今自宅に戻っているけど、朋代ちゃんの家までは車で1時間ほどだからいつでも会えるってことになってあの日を境に付き合うことになりました
その辺の話は後ほど書いていきたいと思います
2020/01/07 14:53
(v5OyN7ts)
初詣は行くべきということですね!
さらに続きが楽しみ
2020/01/08 00:42
(HbjwsSov)
ふと疑問に思ったのは、スマホを置いて行くような距離の神社なら、はぐれた時点で家に帰ろうって思わないんかな?
あと、そんな近所の神社なら知り合いもいるかもしれないので、私なら旦那以外の人と手を繋いで歩くなんて絶対にしませんね!
2020/01/08 02:05
(mpAohWha)
全部のシチュエーションがいちいちあざとい
2020/01/08 07:26
(KJ24S8X8)
新年早々「縁起のいい」という題名だから
細かい事にケチつけず読んであげればいいさ
まぁ~難癖付けたがる
俺たちが書けば もっと駄作になるだろうな(笑)
2020/01/08 07:54
(bNxpr6jP)
女性は、近所の神社で家族と一緒に来てて、ちょっとはぐれたくらいで、たまたまスマホ借りた男性とわざわざタクシーでホテルまで行くって、まず女性(主婦)目線からしても、有り得ないですよ~(笑)
2020/01/08 08:58
(yXHCfkn8)
出だしの切り口は良かったんだけどなぁー!疑問や、つじつまが合わない所が多すぎる実に残念な作品ですねぇ!! 次に期待。
2020/01/08 10:00
(TfL/mGai)