既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
酔ってるとは思えない、しっかりとした文章です。
1箇所だけ、同じ単語が二つ並んでましたが、愛嬌ですね。
続きをよろしくお願いします。
展開が楽しみです!
少し間が空いてすいません。つい長くなってしまい、もう少しお付き合い下さい。「あの・・・相談ってなんでしょう?」カラオケボックスに入って大家の嫁は緊張してるようでした。「とりあえず、カラオケボックスに入って歌わないのも変に思われるので、一曲どうですか?」そういって彼女の勧めました。「はぁ、いいですけど」気のない返事でしたが、意外と彼女は歌がかなり上手くて、「大家さん、うまいですね。一曲聴いてみたいです」そういうと今度はすんなり要望を受け入れてくれて、彼女の歌に聞き惚れていました。彼女もだいぶ緊張がほぐれたようで、「カラオケなんてすごく久しぶり」と嬉しそうな顔で笑っていました。そんな感じで少し和んだ時間を過ごしながら、「大家さんの相談って?」先に彼女の相談を聞いてみました。「相談というか・・・このまえ、どうしてあんなことしたんですか?」彼女は恥ずかしそうにいうと、「いや・・・男と女ですからわかるんですけど・・・いきなりでしたから」そういう彼女に私は頭を下げて「すいませんでした」と謝りました。「いえ、心配してくれたのはわかってます。けどそんな風に私、見えましたか?」彼女は消え入りそうな声で言うので、「あれは私が悪いですから。貴方の味方をしたいというのは本心です」「あの、相談ってそのことで」彼女はそこからなかなか次の言葉が言えず、唇を結んでいました。「ここでの話は絶対に漏らさないですから」そう促してポツポツと語る彼女の話は、大家の姑から聞いた話を合わせると符号が一致するものでした。それ以上にそんな彼女につけ入る舅の存在がありました。こんな可愛いらしい彼女をここまで言わせた二人にかなり苛立ちを感じましたが、「貴方がそんなことをしないように、味方になるんですから」「嘘、ホントはそんな気ないんでしょ?」彼女はだいぶ昂ぶってて、なかなか話を聞こうとしてくれませんでした。「じゃあ、こういうのはどうですか?」私は、舅と夫ふたりに対して彼女からの仕返しを提案しました。「思いつきですから、どうするのかはこれから考えなきゃいけないですけど」そういうと彼女はこの考えが気に入ったのか、「ううん、ありがとう・・・」と礼を言いました。「ホントにいいですか?」そういうと彼女は恥ずかしそうに、うなづいて「大丈夫。このまえだって、ホントはずっと気になってて」私は彼女の背中に手を回し、そっと胸に手を当てました。姑ほど巨乳ではありませんが、形のよい柔らかな感触が伝わってきました。ブラをずらそうとするとパッドが入ってて、「そこはダメ、母乳が出るから」とストップをかけられました。そういう彼女を見つめ合って唇を合わせると、手を滑らせてショートパンツのホックを外しました。ファスナーを下げて、前を広げるとリボンのついたコットンのショーツが見えて、「すごく恥ずかしい・・・用意してないから」と顔を手で覆いました。ぱっとみ、カラオケボックスには監視カメラなどなさそうでしたが、コットンのショーツの中に手を滑りこませて、前回触れられなかった柔毛の奥に触れるとあっ!!と大きな声が漏れました。「痛かったですか?」ソフトに触ったつもりでしたが、彼女の予想外の声にそう尋ねると、「いえ、違うんです・・・子供産んでからずっと触られてなかったから」そういう彼女が愛おしくて、丁寧にクリトリスの辺りを責めたあと茂みをかき分けて、膣口の中に指を入れました。クチュクチュと潤っている中のヒダの感触をひとつひとつ確かめるように指を動かし、ハァハァと荒い息を漏らしている彼女を口を封じるように舌を潜りこませていました。「ここじゃなくてホテル行きましょうか?」というと、すなおに頷く彼女。しかし、壁を時計を見ると、「あっ!?もうこんな時間。そろそろ戻らないと・・・」そういう彼女に、「じゃあ、ここでしますか?」と耳元で囁くと、「誰か来たら・・・」と彼女は不安そうでしたが、「カメラとかないから大丈夫ですよ」と、彼女のコットンのショーツごと脱がせて、彼女の下半身だけを裸にするとペニスを剥き出しにした膝の上に跨がらせました。ギンギンになったペニスを裏側に彼女の毛の感触を感じてました。... 省略されました。
大家の嫁の尻を鷲掴みにして引き寄せ、ペニスが彼女の身体の深いところを何度も突き上げるたび、
「凄い・・・私、おかしくなる」
私もペニスの先がこんな風に狭く窄む感じは初めての体験でした。
繋がったまま抱き合い、彼女のブラウスのボタンを開き、ブラウスをずらすと懐かしさを覚える乳の匂いが鼻に入ってきました。
胸はダメだと言うの彼女に、見てみたいと頼み込んで、充血して真っ赤に起っている乳首を吸い付きました。
私は別れた妻との間にも、不倫相手の間にも子を為すことがなかったので、こんな風に母乳が出る乳首は初めてでした。
「うっ!ああっ!!」
彼女は自分で声が出ないように口を抑えていました。
吸ったり、乳首を舌で転がしたりしながらペニスの送出を繰り返し、彼女が耳元で漏らす吐息混じりの声が心地よかった。
「そろそろイキそうだ」
彼女の若い身体に絞られて、情けないですがそんなに長持ちする自信はありませんでした。
大家の姑と違い、簡単に妊娠できる身体に中出しは躊躇しました。
「あの・・・中に出しますか?」
彼女はそう聞いてきました。
少し戻りますが、夫と舅に仕返ししては?
私がそう言うと、彼女の暗い目が怖いぐらい輝きました。
「どう仕返しするんですか?」
本当に思いつきだったので、ちゃんとした提案が思い浮かばなかったのですが、
「私と不倫する、とか?」
「え?」
あっけにとられた彼女に、
「大家さんみたいないい女、あの家の男たちにはもったいない」
「貴方だって・・・お義母さんにバレないですか?」
「もちろん、慎重にですけど・・・大丈夫ですよ」
「でも小さい子供もいるし、ひとりになる時間なんてないです」
「私も協力しますよ」
「でも・・・」
だいぶ迷ってる彼女に大家の姑から聞いた切り札を使いました。
「旦那さん、外の女を妊娠させたの知ってますか?」
彼女は旦那が浮気してるのは感づいてましたが、具体的に誰なのかは知りませんでした。
息子はとことん歳上女性が好きみたいで、嫁よりも歳上の姑の知人女性を妊娠させてました。
姑はここ最近、それで悩んでいました。
こんなときにもし舅が嫁にしてることを知ったら、修羅場になってると思います。
万一、彼女が相手の女性に危害を加えると大変なので、具体的に誰を孕ませたのかは知らないふりをしていました。
彼女はかなりショックを受けてたので、
「やっぱりダメでしょうか?図々しくてすいません」
と砕けた感じで言いましたが、彼女は俯いたままでした。
「本当に私なんかでいいんですか?」
と彼女は答えました。
「絶対に裏切らないって約束してくれますか?
特にお義母さんには内緒にするって守れますか?」
それと知ってることを全部話すことを約束しました。
「どうするかはこれからですけど・・・」
「ううん、ありがとう」
と頭を下げられました。
「それで・・・ホントにいいんですか?」
そう聞くと、彼女は頷いて私に身を預けました。
「あの・・・舅とはまだなんにもないですから」
中出し発言のあと、彼女はそう言いました。
「妊娠するかもしれませんよ?」
「裏切らないって約束ですから」
限界が近いところで、そういうやりとりをしましたが抱きついてくる彼女の身体があまりにも魅力的で離れられずにいると、
「私もイキそうです・・・一緒に」
そういって深い繋がりを求めてくる彼女の子宮口にペニスを押し当てたまま放出しました。
「あっ・・・あっ・・・あぁ~!!」
外にまで聞こえそうな声を出し、身体を仰け反らせる大家の嫁を強く抱きしめました。
ドクドクと私の精液が彼女の膣を満たしていきました。
「・・・ダメですって、もうイッたんだから」
彼女はそう言いましたが、射精後も私のペニスは昂ぶったままで、彼女の中に居ました。
私と彼女の結合部を見ると白い粘液が送出するたびにヌチャヌチャと泡立って音を立てました。
ため息を溢しながら腰の動きを合わせる彼女の顔にたまらない色気がありました。
「眼鏡しないほうがいいね」
私は俯いてる彼女の眼鏡をとり、髪を束ねている髪留めを外しました。
「やっぱりこっちのほうが素敵だ」
潤んだ目をした彼女が愛おしく、解けた髪に指を絡めました。
彼女が私の手に頬をすり寄せて、
「もう少しこのままで」
と乳房を私に押し当てました。
それからも未練がましく彼女の中を行き来してましたが、
「もう戻らないと・・・」
彼女はそういうと私の膝から降りて、離れました。
さっきまで彼女の中に収まっていたペニスはまだ固く、山頂からはまだ汁が流れ出していました。
陰毛にはべっとりと彼女の体内から逆流した精液が白くこびりつき、彼女が離れた時にも床にポタポタと精液の雫が落ちるほど、彼女のお腹の中に注ぎ込んだようでした。
彼女のお尻を眺めて、ぼーっとしていると彼女が私に自分のスマホを渡しました。
そして下半身裸のまま隣に座ると、
「約束ですから。いいですよね?」
そういってインカメラにすると、顔を私に寄せて録画し始めました。
「いいの?こんなの残して」
私がそういうと、彼女はカメラ目線で
”今、巧さんとセックスしました”
どこか、遊園地のリポートでもしてるかのような口調でスマホに話しかけました。
”◯◯町のカラオケボックスです”
と部屋をぐるっと撮影し、まだ半立ち状態の汁まみれのペニスやずれたブラからはみ出した乳房や乳首、そして彼女のデルタゾーンにカメラを向けてました。
彼女はどこか楽しそうに、ソファの上でM字になると
”白いのは巧さんの精液です”
そういって自分の股間を指で拡げて撮っていました。
一分にも満たないムービーを撮り終えると、
「もし、私を裏切ったりしたらこれ見せますから」
彼女はウフフと笑うと、
「慰謝料いっぱい取られちゃうかも」
と、どこか楽しそうだった。
ショーツを履いている彼女に、写真撮って良いかと聞くと、
「次に会う時だったら・・・いいですよ」
と約束を交わしました。
個室から出るときは誰かに見られたり聞かれたりしたんじゃないかと、受付で会計を終えるまでドキドキしていましたが、女性店員の様子も普通だったのでとりあえずほっとしました。
予定時間をオーバーしてるらしく、彼女はあとでメールしますからと、急いだ様子で雑踏に消えました。
その後、大家の嫁とはすぐに二度目の逢瀬を迎えました。
まだ子供が小さいので彼女は一緒にやってきました。
子供をベッドに寝かしつけると、そのすぐ隣のソファで彼女と絡み合いました。
約束通り、彼女はソファやベッドでのセックスの様子を撮らせてくれました。
「他の人に見せちゃダメですよ」
「そんなことしたら、私にも晒されますから」
「そうですよ。あれは大事な証拠ですから」
そんな感じで嫁とは何度も身体を重ねて、すぐに姑との回数も越えました。
年下の人妻の身体に溺れ、彼女も夫への仕返しとばかりに逢うたびに深い繋がりを求めてきて、今まで以上に淫らなセックスにのめり込んでいきました。
そして、それは大家の姑とのセックスにも影響していきました。
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【プロフ動画】また消されちゃうかもだけど
続き載せときますね。
大丈夫かなぁ ID:megu0112002
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