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悪友の妻

投稿者:松山 ◆DMzTyHF5uc
削除依頼
2025/11/13 12:19:15 (J5buDklY)
去年、同僚の山崎が親父の借金返済できずに自己破産した。奥さんの美咲は38歳、迷惑は掛けられないと苦渋の選択で離婚した。
「美咲に何かあれば悪いけど頼む」
それが山崎からの最後の連絡だった。山崎には30万ほど金を工面したが、今はもう連絡もつかない。結婚して直ぐに建てた家も差し押さえられると、美咲の住むところはない。山崎とは連絡がつかず困っていると電話が届いた。

俺は妻を子宮癌で亡くし、もう三年だった
「美咲ちゃん、良かったらウチにくる?」
「いいの?」
「困った時は、お互い様だよ」
お互い子どもがいないのは幸いだった。
寝室は別だが、回りから見たら再婚した夫婦のように見えるらしい。

半年ほど過ぎた今年7月
「松山さん、お金いくら貸したの?」
「30」
「えーー、どうしよう」
「美咲には関係ないこと」
「そうだけど…」
「家事をしてもらってるから、それが返済かな」
その日は少し飲み過ぎた
「他になにかして欲しいことある?」
「んーー、やめとく」
「なに?何でもするからー」
「じゃあ、ちょっと横に来いよ」
美咲は顔を赤くして座ってきた
目を見ながら顔を近づけると、目をつぶった
唇を重ねるキスをした
甘いとろけるようなキスだった。
「いつか、こうなるかなって」
美咲から唇を押し付けてきたし、口をこじ開けるように舌を入れたら美咲も舌を絡めてきた。
「美咲を欲しくなった」
「私も…松山さんにして欲しい」
ゴムが無いことに気がつくが、美咲から安全日だと聞き少し安心した。
Tシャツの上から小さな胸を揉むと、小さな声を漏らし凄く興奮してしまった。もう既に俺のは硬くなってて、美咲のパジャマを脱がしてパンティーの中に手を伸ばした。
「濡れてるよ…」
「だって、松山さん私のこと構ってくれないから」
「オナニーしてた?」
「してない…」
もう興奮ばかりで獣みたいに美咲を抱き寄せる
「優しくして欲しい…」
そのままソファーの上でお互い裸になり、明るい部屋の中で抱きしめた。

山崎はいつも抱いていたんだろうな…そう思うとますます興奮していた。
美咲の中に指を入れて驚いた。かなり狭くて締めつけてくる。クチュクチュしてると「あっ、あっ、あっ…」息が荒くなり、俺のも擦り始めた。
「挿れて欲しい…凄くおっきくなってる」

それが美咲との初めてのセックスだった。
俺も溜まりきってたので、15分位で逝きそうになり一旦抜くと「えっ?」と顔を見る美咲
「俺の部屋に行こう」
ベッドでマンコにチンポを擦りつけ、濡れた美咲のマンコに焦らしながら挿入してやった。
「アン、あっ、あーー、あーーー、ダメーーーー」
どうやら奥に当たるのが気持ちいいらしく、思い切りしがみついてきた。
絶対聞こえてるよな?と思いつつ、隣りが老夫婦であったことに感謝したww
「中に出していいの?」
黙って頷く美咲
「中に出すよ、いいの?」
息が荒くなってた美咲が振り絞るように
「中に出してください…」
俺は美咲のマンコの奥へ全てぶちまけた
「ドクドクしてるょ…」
「気持ち良かったよ、美咲の…」
キスをして美咲は俺の胸の中で
「私も…凄く気持ち良かったです」と呟いてシャワーを浴びた。
俺もシャワーを浴びて、美咲の寝室で寝た。

トントントン…美咲が包丁を使ってる音で目が覚めた。

「もう少しで朝ごはんできるからね」
「そんなことより、もう一回しよ!」
「もう…」
美咲は俺に抱きついてきた。


それからはゴムをつけてセックスしている。
さすがに子どもはいらない。
美咲だけ側にいてくれたら幸せだ。







281
2025/11/14 11:47:35 (qVlrC8KC)
編集1
妻が里帰り出産で実家に帰っていたある夜、マンションの隣に住む42歳の人妻(香織)とエントランスでばったり会った。
軽い挨拶を交わすと、香織さんが「ねえ、最近毎晩エッチなビデオ見てない? 音が私の部屋まで漏れてるよ」と言って笑ってた。
妻が居ないので俺(28歳)は毎晩AVでオナニーして抜いてた、興奮してつい音量を上げすぎていたらしい。
恥ずかしさで顔が赤くなり、言葉に詰まってうろたえる俺に、香織さんが「私でよかったら、抜いて上げようか?」と、いたずらっぽく笑って言った。(後で聞くと香織さんも夫が単身赴任で欲求不満だったそうだ。)
驚きで固まる俺の手を香織さんは引いて自分の部屋へと連れ込んで、部屋に入るとキスされて舌を入れてきた、俺も舌を絡めて、香織さんの乳房を揉んでブラウスを脱がせて水色のブラジャーを取ると綺麗なピンクの乳首が現れ、乳首を吸うと固く勃ってきて彼女が感じてるのが分かった。
香織さんの秘部を触ると、香織さんも久しぶりのセックスにアソコは濡れ濡れで大洪水だった。
香織さんの手が私の肉棒に伸びてきて「凄く大きいですね」そう言いながら、香織さんはパクリと口に咥えて、私の肉棒が更に勃起すると「凄い!太いわ~こんなに硬くなってる!」と言って綺麗な赤い口紅の口深くに私の物を咥え込んでくれた。
香織さんが「久しぶりのオチンコ美味しい」と言って、更に「早く入れて!」と秘部を広げた。
経験豊富な秘部は妻より陰毛は少なめだけど少し黒ずんでいて、大陰唇は大きくで卑猥だった、俺も我慢出来ずに肉棒をズブズブと香織さんの中に挿入すると、「あぁ~凄く気持ちいい…」と喘いだ。
俺も「奥さんの柔らかいオマンコがチンポにまとわりついて気持ちいいよ」と言うと
香織さんが「本当に気持ちいいですか、奥さんと比べでどう?」と聞くので「妻よりも締まりがいいです」と答えると喜んでた。
徐々にストロークを早くすると、香織さんの息遣いが荒くなってきて、膣が収縮を始め肉棒全体を締め付けながら吸引してくるような感触で気持ち良くて俺も限界が近づいてきた。
香織さんも俺の腰に足を回し、秘部を密着してきて「ああっん~~、気持ちいい~、イキそう~~」と痙攣が始まった。
俺も射精感が込み上げてきたので「奥さん・・・出すよ!・・・」と言うと
香織さんが「いいよ・・・出して・・・いっぱい中に出して・・・」と言われると同時に大量の精液を放出しました。
それ以来、妻が帰宅してからも俺は隙を見て香織さんの部屋を訪れるようになり、妻の目を盗み、隣の部屋で香織さんを抱いてる。
俺が香織さんの部屋のドアをノックすると、いつも待ち構えていたかのように俺を迎え入れてくれる。

282
2025/11/09 21:22:09 (t4eTdp9P)
今4人の人妻とエロいことする仲
海沿いで駅がある町内会
一番のお気に入りが駅隣の病院の事務職してた人妻。あまり患者の来ない病院事務で空室率の部屋で胸揉んだりスカートまくって後ろからクンニしたり楽しかったのに病院辞めちゃって今はまだ専業主婦

2番目のお気には海沿いコンビニ裏の公園隣の人妻。幸薄そうな顔立ちパットしない旦那と2人の子供いる人妻
胸は小さいがフェラすると夢中になって吸い付いて離さない。口に出しても飲んでまたきれいにしゃぶる。
事務職らしくたまに制服まくり後ろから入れると黒髪を乱しながらいく。
283
2025/11/13 16:09:27 (bMshoSKN)
駅横の公園隣の今は専業主婦は可愛らしいがエロいし楽しかったのに病院でのエロ行為がバレて解雇され専業主婦なったが旦那が色々うるさいらしく自由がなくなった。玄関に監視カメラが付いて行きにくい。これ以上色々あると離婚なりそうだからしばらくは様子見。でもあの口で一生懸命咥えて舐めて飲む顔が見れないのは残念
284
2025/10/28 11:49:24 (fIiZxnPx)
入社した時の教育担当であり、後に上司になった沙織さん
42歳と、大卒の私からちょうど20歳違い
結婚して15年、中学生と小学生の子供がいると聞いている

社内では役職で呼ばないルールなので苗字にさん付け、社外では苗字 役職
それが、二人きりの時は沙織と呼び捨てで呼ぶような仲になった話です

3年目になったある夏の日
関西で新しい案件の話があり、客先での会議に同行することになり
木曜日が打ち合わせでそのあと飲み会に誘われていたので一泊して金曜の朝帰ることになっていたが、直前になり台風接近で金曜は状況によっては新幹線が運転中止になる可能性がアナウンスされていた
打ち合わせが終わり明日の新幹線は危なそうなので帰ろうとしたが、飲み会を強行され断れば案件受注に影響が出ることを考えて参加せざるを得なかった

次の日、予想通り新幹線は終日運転取りやめ、もう一泊するホテルを探すことになり
金曜日、さらにはインバウンドの影響でホテルに空きはなく、カプセルホテルも満室
少し離れた駅のビジホに禁煙シングルを1部屋見つけて2万円を超えていたがしかたなく即予約
どちらが泊まるかでひと悶着あったが、沙織さんが泊まらないならキャンセルするというとしぶしぶ納得
今日の休暇とホテルを確保したので、気分転換に観光と名物を楽しもうと遊びにでかけた

夜になってホテルを予約してるのは私の名義なので、受付に事情を説明して宿泊するのは沙織さんいうことを了承してもらえた
そしたら沙織さんがシングルだけど二人で泊ってもいいか交渉を始めた
部屋にベッドは一つしかないしエキストラベッドもないので床で寝ることになりますよ、それでも良ければという提案を沙織さんを即承諾
カードキーを受け取ると私の手を引いて部屋へと歩き出した
部屋に入って一息つくと「本当に一緒に泊まるんですか?」と聞くと「私は床で寝るから、〇〇君(私の名前)がベッド使ってもいいよ」と平然とした様子
また揉めるのは明らかだったので、一旦納得したフリをして、沙織さんが眠ったらベッドに寝かせようと考えた

何とかエアコンのあるホテルで休める安心感と、夕飯は済ませているのでお酒を飲もうとコンビニに買い出し
ホテルには大浴場があったのでそこで風呂に入ることに
「先に出たらここで待ってて」と休憩所を指さすと沙織さんは女湯に入っていった

風呂に入りながら今の状況を整理した
入社した頃、なかなか仕事に慣れなくて苦しんでいる時、二人きりで飲みに行っていろいろ相談してくれたのが沙織さんだった
なので、先輩として上司として尊敬しているし、結婚しているとはいえ、正直女としても見ていたので、夜のオカズにすることもあった
そんな沙織さんと同じ部屋で寝る、考えただけで勃起してくるが沙織さんは私一人満喫あたりで過ごさせるのは可哀そうと思ってのこと
変な期待はしちゃいけないと思って風呂を出た

部屋に戻ってガウン姿の沙織さんを見るとそんな決心も揺らいで、チンポも甘勃起
風呂が暑かったとバスタオルで時折汗を拭くふりをして股間を隠した

酒が進むと沙織さんのガウンの合わせ目が開いていき、もう少しで胸の谷間が見えるかもという状況
改めて見ると沙織さんは胸が大きくガウンの下にブラを付けてるのか、寝る前だから外しているのかとか考えだすとフル勃起
そんなことを考えていたら、私の視線に気づいたのか沙織さんは自分の胸元を見てから「さっきからどこ見てるの、いやらしい目してるぞ」と
誤魔化してもバレてるので正直に胸が気になって見ていたことを謝ると
「こんなおばさんの胸なんか見ても興奮しないでしょ?童貞じゃないんでしょ?」と

25だがまだ童貞である、高校が男子校だったため女性との交流がなく、大学では女子の友達はいたが付き合うまでの仲にはなれず
夏のボーナスでソープに行って童貞を卒業しようと決意し、ネットで店と嬢まで決めて予約したが、同日嬢が体調不良で他の子ならといわれて辞めた、酒の勢いでそんなことまで話してしまった
「ソープって生でできるの?」「その場限りの女の子で、ゴム有で童貞卒業でいいの?」とからかってくる
思い切って、沙織さんにずっと憧れていたこと、女として見ていたことを告げ「沙織さんが相手してくれますか?」と言ってしまった

突然の告白に驚いてきょとんとしている沙織さん、終わったな、下手したら会社にもいられなくなるなと思った
しばらくして「こんなおばさんに興奮なんかしないでしょ?」というので、タオルをどかして浴衣の合わせ目を広げると、すでにテントを張っているトランクスを見せた
「本気なの?人妻で子供もいる女の人に、セックスして欲しいってお願いするの?」その言葉に黙って頷く
沙織さんは水を一口飲むと、「ホテルを予約してくれたのは〇〇君だからベッドで寝るのは当然だけど、私も床で寝るのはちょっと嫌だなって気がするし」そういって怪しく笑ったのがOKのサインだった
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