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2026/01/19 03:45:38 (cEnUJT/G)
半年間介護士の仕事をした時の話。

職場に江幡さん(40代)眼鏡をかけた地味なオバサンが居た。既婚者。

退職する半年間で何回かセックスをした。

その内の話。

ある夜、江幡さんと2人で年配者を車(ミニバン)で家まで送った後、山道を走っているとセックスがしたくなった。

人気の無い山道の側に車を止めた。

僕「江幡さんさ、抜いてよ。」

江幡「何言ってるの?帰るわよ。」
江幡さんの膝を触りお願いした。
「分かったわよ‥こんなオバサンとしたいなんて‥」

初めて会った時から江幡さんと仲良くなった。僕の体を触ってくる江幡さんに欲情してセックスをしたことが何回もある。

セックスしたいと言えばすぐにOKな時もあれば、嫌がり拒むこともあるけど結局はセックスになってしまう。

江幡さんの気分次第で反応が違うが最後はいつも一緒(笑)中出しして終わり(笑)

後ろの席を倒し僕らは靴とズボンとパンツを脱いだ。

ルームランプを点け69を。
江幡のマンコはすでに湿っていた。
舐めると生温かい匂いがした。

チンコをフェラする唇の締めつけが良くすぐに逝きそうになる。

僕「江幡さん‥気持ち良いよ‥旦那にもそんな風にするの?」

江幡「ああんっ‥そうね‥するけど、○君のオチンチンの方が固いわよ。」

マンコとクリを手で擦りながらアナルを舐めた。

江幡「それやめてぇ~っ‥○君っ‥ダメダメ逝っちゃう~っ‥ああんっ‥逝く~っ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥

僕「今の旦那にしてもらったことある?」

江幡「○君が初めてよ‥そんなにオバサンにエッチなことするなんて‥(笑)私が逝かせてあげるわよ。」

背面騎乗位でケツを動かす。
江幡「どう?見えるかな?オバサンとのセックス‥」

僕「見えるよ。僕らセックスしてるね。アナルもバッチリだよ。」

江幡のケツと白ソックスの足裏を見てるとすぐに逝きそうになった。

江幡「ハアッハアッ‥急にカチカチになったわね‥どうしたの‥逝きそうっ‥?オバサンに任せてっ‥ほら、出してっ‥オバサンに来てぇ~っ‥」

激しくケツを打ち付ける。
ドピュッ‥ドピュッ‥

江幡「ハアッ‥ハアッ‥出たわね‥」
僕「今度は僕が突くよ。」

江幡はこっちに向きを変えキスをしながらケツを掴みチンコを突き上げた。

江幡「うんんっ‥んんっ‥元気ね‥まだ出せるのね‥旦那よりも良いわよ‥」

僕「ほら、旦那に謝ってよ。」
激しく突いた。

江幡「嫌~っ‥激しいわよっ‥んんっ‥あなた‥あなたごめんなさい~っ‥私‥若い子のオチンチン好きなのよぉ~っ‥あなた許して、逝っちゃう~っ‥」

僕「おら、逝けよっ‥」
江幡「オマンコ‥オマンコ壊れちゃう~っ‥ああんっ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥

江幡は痙攣してるがそれでも突いた。
僕「ああっ‥逝くよ○○っ‥(下の名前)○○っ‥中に出してやるよっ‥」

江幡「ああんっ‥来てぇ~っ‥あなた許してぇ~っ‥ああんっ‥オバサンに来てぇ~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

セックスが終わると窓を全開にして帰った。

江幡さんと2人で車に乗るとほぼ100カーセックスをした。
111
2026/01/18 00:40:09 (tyxH8Ahr)
旦那が亡くなり早半年を過ぎた頃です。
パートさんの年齢は40歳で綺麗とか可愛いとかではありませんが妙に人なっこい性格の方です。
歳は変りませんが年下に感じて可愛く感じてました。
冗談で休みの日にでもどうですかデートとか何か美味しいもの食べに行きませんか?。

・・・・「本当に良いの行きたいです」「何時も暇してるし家でする事ないからツイ寝ちゃうし」。
「私ならいつでも今度のお休みの仕事が終わってからでも良いですよ本当に」。

俺はもしかして誘ってるのかな仕事終わりでも良いって夜になるけれど良いのかな・・・・。
じゃ明日の仕事が終わった頃にもう一度来てください待ってます。

「ハィ」「ジャ終わった頃きますね」「お疲れ様です」。おつかれ・・・。
俺はもう仕事していてもそわそわしてました。
早々に厨房の片づけを終えて部屋でまちました。
「お待たせしました」「で?何処に?」

・・・・・・どうです?此処で一晩過ごすのは無理にとは言いませんが・・・・。
「良いですよ私で良いのかなもっと若くて可愛い方いるのに本当に良いにかな私で?」。

はい恵子さんまだまだ若いし可愛いですよ本当にね。
「ありがとうございますなんか初めてかもね可愛いって言われたの結構恥ずかしいです」。

どうしますお風呂とか俺は未だなんでお風呂に入りますが恵子さんは?・・・。
「どうしましょう・・・・・・良いなら一緒に入りたいです」。
と言う事で風呂にお湯を貯めて2人で入る事にしました。

俺は目の前で裸に成りました狭い部屋ですから。
恵子さんはさすがに恥ずかしそうにはしながらも裸に成りました。
けしてスタイルがいいとは言いませんが歳の割には綺麗な肌でした。

風呂に入り洗ってあげますよと言って素手で泡立てて胸から乳首でマンコの方まで洗いと言うよりも
愛撫しました。
黙ったままで目を閉じてされるがままでした。

乳首を触ってると乳首が勃起して硬くなりました。「もうダメ気持ちい」。
次に閉じてる足を開かせてマンコを触り穴に指を入れクリトリスも愛撫です。
足を硬く閉じて「ダメそこはそんなにしたら声が出ちゃうから止めて」「気持ちいいから止めて」。

俺は後ろから抱きつき恵子さんに風呂の湯船に手を付かせてお尻を突き出す格好にして後ろから
勃起したチンコをマンコの穴に入れました。
ケイコさんのマンコ凄く気持ちいいです。と言い腰を振りました。

「恥ずかしい・・・・・」「初めてですお風呂でこんなことするなんて恥ずかしい・・・・」。
「でも凄く気持ちいいです」「ハァハァ~」「アアアァン~」「気持ちいい」。
俺も気持ちいいですそろそろ出そうと離れようとすると「ダメ離れないでそのままで・・」。
ヤバいとは思いましたが俺は中に出しました。
離れるとマンコの穴から出した精液が垂れてきました。

シャワーで綺麗に恵子さんのマンコを洗い風呂からでました。
そのままベッドに押し倒しました。 明かりは態と点けたままにしました裸を堪能するためです。
足を大きく広げさせてマンコを舐めました。
綺麗とは言えないマンコで毛も濃くビラビラも黒ずんでいて中も黒かったです。
余計にそこがエロく感じてマンコの穴に舌を入れてクンニしました。

ケイコさんに俺のチンコを舐めてと言うと「私まだしたことないから・・・・」。
「良いですよ好きなようにしてくださいと言いチンコを口に咥えさせました」。
「恵子さん気持ちいいですよ」俺は腰を振り出そうになり今度は口の中に出しました。
流石に恵子さんが慌てて口の中に出した精液を吐き出してました。

「初めて変な味です」「でもなんか嬉しい」抱きつかれてもっと欲しいです。
俺のチンコを手でまた元気にして自ら股を開き「入れて」。

俺はまさかこの歳で3回マンコの中にチンコを入れました。
思った以上にマンコが気持ちいい年の割には穴が狭く良く濡れるマンコでした。
恵子さんが自ら腰を振り「未だ出さないでもっと奥まで突いて気持ちいい」。
俺は其の儘腰をふりましたさすがに3回連続で中々出ません。

・・・・・・「ハァハァ」「アンアン」「もうダメいちゃうからもうダメ」と言って本当に
イッタようで体を震わせてジッとしてました。
俺は其の儘腰を振りマンコの穴に3回目を出しました。
愛液と共に俺の出した精液が垂れてました。
俺はマンコを綺麗に拭いてあげてから裸のままで抱き寄せて寝ました。

朝起きるとケイコさんが起きていて恥ずかしそうな顔で「おはようございます」私帰りますね。

それ以来休みの前の日は佳子さんがお泊りして帰ります。
112
2026/01/18 22:04:43 (0t7/pdrC)
先日、近所の池田さん夫婦を自宅に招いて宅飲みを楽しんだ。いつものようにビールと日本酒を飲みながら会話が弾んだ。
池田さんの奥さんは酒に弱く、二時間ほどで顔を赤らめて「もう限界…帰るね」とフラフラしながら帰宅してしまった。
残ったのは酒好きの池田さんと、私、そして32歳の妻の優美子でテーブルを囲んで飲み続けてると、その日は俺の体調が悪く、酔い潰れて先に寝室で寝てしまった。
何時間か経って喉の渇きで目が覚めた。時計を見ると深夜2時過ぎで静かな家の中をリビングに向かうと、照明の消えた和室の襖越しに低い声が漏れてきた。
「優美子さんのマンコ、舐めたいなぁ~」と池田さんの酔った声が聞こえてきて、妻はくすくす笑いながら、「池田さん、飲み過ぎだよ~。もう寝なよ」と軽くあしらっていた。
私は息を潜め、襖の隙間から聞こえる声に耳を澄ませた。寝取られ性癖のある私は興奮して胸が高鳴ってた。
しばらくすると「ちょっと、何するのよ。止めてよ!」と妻の少し怒った声が聞こえてきた
ごそごそと衣擦れの音がして池田さんが妻の服を脱がしてるようだった
池田さんが「優美子さん一度だけでいいから、やらせてくれよ…」と息の荒い声で言うと
妻が「仕方ないわね~…本当に一度だけだよ」と言うと布が滑り落ちる音がして、そして優美子の小さな吐息が聞こえてきた。
湿った音が響き始め、ピチャピチャと舌が這う音がして、妻の抑えきれぬ声で「あっ…んっ…池田さん、そこ…」と聞こえ
池田さんの舌が妻の秘部を貪っているのが想像できた。やがて肉棒がゆっくりと妻の中へ沈んでいく気配がして
「あぁ~…入ってる…大きい…」と妻の喘ぎ声が聞こえ、リズミカルなピストン音が和室に響おてた。
パンパンという肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという濡れた摩擦音が聞こえ
「あぁ~、優美子さん、気持ちいい…」と池田さんが言うと、「んっ、んっ、あっ、もっと奥に…」と妻の声が襖越しに聞こえ、俺は股間が熱くなるのを抑えられなかった。
激しい動きが続き、池田さんの「出すよ…!」の声に
「うん…今日は安全日だから…中に出してもいいよ…」と妻の声とほぼ同時に「うっ…!」と池田さんの低い呻き声聞こえ、妻の中に熱い精液が注ぎ込まれているのが想像できた。
私は喉の渇きも忘れ、寝室に戻って激しく自慰に耽り、そのまま眠りに落ちてしまった。
朝、リビングに行くとテーブルは綺麗に片付けられ、優美子は普段通りに朝食の支度をしていた。だがゴミ箱を覗くと精液を拭き取ったティッシュが丸めて隠されていた。
その証拠を見た瞬間、また興奮が込み上げてきて次は誰に優美子を抱かせようか、そんな妄想が頭をよぎってた。

113
2026/01/16 15:55:29 (6frAczZZ)
白い下着にガードル姿の写真
30代後半とプロフに記載がありました。

とりあえずメールすると翌朝に返信
それから数日やり取りしてたら35歳だと判明
こちらは27だと伝えると
「条件は会ってからでいい?」
金曜日の19時、待ち合わせすることにしました。

ATMで30K下ろし、指定されたコープの駐車場へ
やり取りは、サイト内メール限定
車のナンバーと着いたことを連絡しました。
「これから行くね!」
紺ブレ、タイトスカートでマスク姿の女性が現れ、後部座席に座ってきました。お顔はミラー越しでしか見えないけど、彼女の言うがまま近くのホテルまで車を走らせました。

マスクを外した彼女は、綺麗で驚きました。
「ゴムあり1でいいわよ…イケメンだしww」
お金を渡すと彼女からシャワーに誘われました。

ベッドでキスをすると、僕のチンコを触ってきて半勃ちしたところでペロペロしてくれました。
バキュームフェラしてくれて、ヨダレがキャン玉袋へ垂れてフル勃起!
ゴムを渡すと口で装着してくれました。
彼女はフェラしただけで濡れてたみたいで、騎乗位でニュルっと挿入ーーーーーー
メチャクチャ腰振りながら自分の胸に僕の手を押し付けてくるから、寄せて揉んであげました
そのうち自分で反転して背面騎乗位へ
「あん、交代して…疲れたぁ」
今度は攻守交代し、僕が上になり乳首を甘噛み
ベロチューしながらハッスルハッスル!
ゴムしてるから、なかなか逝けずでしたが
彼女は背中に爪を立ててくるし、激しく擦ってあげましたww
「あっ、ああああぁあぁあっ、んっーーーー」
中を締め付けてきて気持ちいいし
「気持ちいい?逝ってもいい?」
どっくんどっくん出してしまいましたww
「もーーー、気持ち良すぎたょぉ…」
抜くとキスしてくれました。

で、横になって喋ってると彼女のスマホに着信
「あ、ごめん 少し黙ってて!」
粗チンさんからみたいで、帰宅が遅れると…

先にシャワーを浴びさせ、僕はタバコ吸って
交代でシャワー浴びて出てくると、下着姿で髪の毛ブローしてました。

後ろから抱きしめると
「もーーー、またww?」
キスしてきて、そのまま仁王立ちフェラしてくれました。
パンティーを少し下げて、後ろから押し付けると
「中に出さないでょ…」
そのまま立ちバックで2回目を堪能し、無事にお尻に出して終了ーーーーー

LINE交換したら
「歳下の彼氏できちゃった!」って助手席で打ち込んでましたww

お金は要らないと言うけど、代わりに下着を買わされています。

114
2026/01/18 11:40:47 (udbk0Jsx)
会社の飲み会でたまたま隣に座ったのがパート事務の明美さんだった。
明美さんは46歳の人妻で厚化粧の顔立ちは年齢を感じさせない妖艶さがあり、社内では「好き者」と噂されている。
元水商売で店を転々とし男遍歴も相当だという噂があり、社内の男たちの間でも「抱いたことがある」と囁く者が何人もいる。
そんな明美さんと話しが盛り上がり、飲み会後にラブホに誘うと、少し抵抗してたがラブホテルへ連れ込んだ。
部屋に入るなり、明美さんは小声で「今日は付けないと駄目な日だから……」と言ってさらに続けて「キスマークも付けないでね。夫とも週に二回くらいしてるの……」と念を押され、その言葉に俺の興奮は一気に高まった。
ベッドに押し倒し、目の前に現れたオマ○コは、噂通りの使い込まれた黒アワビだった。
陰唇は色濃く、肉厚で男経験の深さを物語っていた。
俺はその黒アワビに顔を埋め、舌を這わせると熟れた匂いが鼻を突いた。
男好きのオマ○コから蜜が溢れ出して「鈴木さん……お願い、入れて……」艶やかな声で挿入を催促された。
締まりの緩い膣内に生で挿入して正常位からバックに変え激しくピストン。
腰を打ちつけるたびに、少し垂れた巨乳が波打つ。
「鈴木さん、イキそう……コンドーム付けて、お願い」と妊娠を意識した切実な声に、俺は一旦抜いてゴムを装着して再び腰を抱え、深く挿入した。
激しく腰を振り続けると、明美さんの喘ぎは次第に悲鳴へと変わって絶頂を迎え、膣奥が強烈に締まり始めた。
その収縮に俺は耐えきれずにゴム越しに射精して果てた。
射精後、厚化粧の顔の眉間に皺を寄せ、荒い息をつきながら明美さんが「鈴木さん、凄かった……こんなに逝ったの、久しぶりよ」満足げな笑みを浮かべてた。
その表情を見て、独身の俺はこれからも彼女を性欲処理の肉便器として存分に使ってやろうと思った。

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