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2025/06/11 15:15:20 (tAguqgRl)
今まで読んで頂いた皆様、コメント、メール頂いた皆様ありがとうございます。不快な思いをされた方は申し訳ございません。
キモ と一言入れて頂いたのですが、実はとても性的に興奮して、感謝しています。 
何故かと言いますと、私の様なキモエロじじいが、美人のセレブ他人妻を餌食にしたと考えると興奮するのです。

前回は即尺させて、意外にもフェラが好きだったと言うと内容で終わりました。
実は旦那とは月1以上(安全日は必ず)はセックスをしているらしいですが、単なる旦那の自己満足であまり濡れても無いのに入れてきて、フェラの要求も無い様です。
貴方の奥さん こんなにフェラ好きですよ、キモエロじじいの汚い臭い性器を美味しそうに、手も使わずによだれ垂らしながら、嘔吐きながら根元まで咥えてますよ笑

今度は私がセレブ他人妻を舐める番です
あの美しい胸、乳首、脇、腹たっぷり舐め回します。
シャワーも浴びて無いのに、不思議と体臭を感じない。
私は女の体臭に興奮しますが、それを実感出来ない苛立ちと同時に、美人は悪臭すらしないのか?だったら、俺の汚い唾液や精液で汚してやりたくなりました。
そして、まだ剥がして無いパンティー越しにクンニーをしました。
クロッチ越しに思い切り鼻と口から吸い込む、そして息をゆっくり吐き出す。
他人妻の視線を感じたので顔を見ると、何してるんですか?
恥ずかしそうな顔をして、甘い声で尋ねてきますが、私は無視して呼吸を繰り返します。そして舌を突き刺します。
他人妻の声にならない吐息が聞こえます。
ただ、残念ながら匂いはあまり感じなかったのですが、ほんの微かに海の様な香りと若干のおしっこ臭、しょっぱい味を感じる事ができ、さらに興奮しました。
パンティーをそっとずらして、クロッチ部分が既に濡れているのを確認し、手入れされた陰毛を確認し、彼女の分泌液で少し光った秘部もじっくり拝見しました。
見たらいやっ
その言葉に更に興奮した私は、ゆっくりとクリット、そしてすでに少し開いた秘部、肛門にかけて、ゆっくり、丁寧に、唾液ローションで馴染ませながら、舐め回しました。
クリットは唾液を垂らしながら、手と唇、舌を使い完全に露出させます。
実は私、他の女の秘部はほとんど舐めた事がありません。
でもこのセレブ妻の、この美人妻の、この女の、こいつのオ○コはたっぷり舐めてやる。
穴の中に舌を思い切り突き刺して、舌を左右に何度も動かして、舌を抜くと今度は口で吸い付いて、また舌を突き刺して、何度も何度も繰り返しました。
そして、この女の、このメスの汁をたっぷり味わい、この良妻賢母な女性が、メスに変わっていく姿を見る事で更に興奮しました。
私の執拗な攻めに今まで恐らく我慢していた微かな声にならない吐息が、メスの鳴き声に変わっていきました。
そして、口の中にメスの汁が残ったまま、キスしてやりました。
この女に自分の汁を味あわせる為に、メスに戻った自分を自覚させる為に。
唾液を吐き出すタイミングで、今度は私のイキリ立った物をメスの性器野入り口に当てます。
何の抵抗もせず、むしろ自ら少し足を広げて受け入れようとしています。
でも簡単には入れず、クリットに当たる様に、少し開いた秘部に擦り付けます。
この女の顔を見ながら、鳴き声を聞きながら
擦り付けると秘部が開いて、私の性器をヒダが包み込み、分泌液もたっぷりと出たのを確認し、ゆっくりと中へ入れていきます。
カリが入ったところで、動きを止めると、この女は、私の腰辺りを両手で抱き寄せ様とします。
でもゆっくりと入れては、少し戻し、また少し奥に入れて、また少し戻す。
女の手の力も強くなってきますが、いよいよ諦めたのか手を離した時、スーッと奥まで突き刺しました。
あーーーっ
メスの鳴き声が響きます。

この良妻賢母な美人セレブ妻をついに堕とした瞬間です
このキモエロじじいの私の餌食になったのです

この時からセレブ他人妻は、私の彼女 と言う名のセフレ(オナホ)になりました。
安全日(=旦那とセックスする日)の昼間、初めて中出しした時、シャワーも浴びずに夕方、近くのスーパーまで送りました。
クロッチ部分に私のザーメンが染み込んだパンティーを履いたまま買い物して、2人の優秀な子供が待っている家で夕飯を作り、上場企業のエリート社員の旦那が帰ると、皆揃って夕食を食べる。
恐らく旦那は晩酌もするのか
そして夜中には昼間にキモエロじじいに中出しされた膣に旦那を迎え入れる。
でも安全日なのに旦那は妊娠が怖くて外に出す。

旦那さん、ありがとうございました。
貴方の奥様は素晴らしいメスでしたよ。
中にもいっぱい出させて頂きましたよ。
フェラもとても上手で、やめろと言うまで咥えてましたよ。
直接お礼が言えないので、ここで失礼しますね。


ここではこれにて打ち切ろうと思います。
読んでいただいた皆様ありがとうございました。
気分を害された方、申し訳ございませんでした。

このセレブ他人妻の事が気になる方は、メールでお願いします。
651
2025/06/10 11:51:19 (Zou.4liA)
あまりに長文になりそうなので、今回は簡単な紹介をします
もちろん、最終的には えろじじいの餌食になり 中出しや撮影まで許してしまうセレブ他人妻のお話です。
まずは、簡単なプロフィールなどをご紹介します。

数年前の話ですが、私が勤務していた会社の元部下でパートとして勤務していました。当時40歳くらいで、主に受付の仕事をしていました。

旦那は上場企業に務めるエリート社員、子供は2人いまして、有名進学高校に通う長女と地元中学の野球部主将の長男。
新築のマイホームも購入していて、何不自由なく暮らす幸せそうな家庭です。
パートで働く理由も金銭的な事では無く、子供に手が掛からなくなったので、久しぶりに働きたくなったから。
受付で採用になるくらいですから、美人タイプで体型もスリム、品があり、性格も良く誰からも慕われるタイプです。
こんなセレブ他人妻、一度でもやりたいと思いませんか?

次回は、初めての肉体関係を持った時の事をお話しします。
652
2025/06/09 13:58:50 (HBJ0FJgG)

どうもC子です。

昔セフレの要望で4Pした事があります。
お相手は40歳前半の女性と50代男性ペア。

2人とも見た目は普通な夫婦なのですが、
性に関しては異常者でした。

私も人の事は言えないですが、
完全に調教?服従?されている奥さんで、なんでもありありな感じ。

印象強かったのが、犯されてる間、ずっとクリトリスをいじってる奥さんでした…笑

私が途中、


「ごめんなさい。ちょっとオシッコ!」

と言った時、

旦那
「妻、飲んで上げて。」


「はい。」


初めて会った奥さんの顔にまたがり、放尿。

同性の歳上の方に放尿なんて………。
なんか、新しい扉が開きそうだった…笑
なんとも言えない背徳感。

オシッコした後は尿道周りや、垂れてきてる愛液も全部舐めてくれた奥さん。

1回中出しした後だったので、絶対精液も混ざってるだろうけど、文句言わずに全部を舐めてくれる。



「ぃぃ…んんっ……ぁ、ありがとうございます。んんっ、、、」


旦那もそれを見てニコニコ楽しんでる。

ーーーーーーーーーーーー

内容はだいぶ省きましたが、そんな変態夫婦。

3ヶ月程たったある日。


車で40分くらいの所にある飲食店を利用した際、


店員
「いらっしゃいませー。何名様ですか?」


「!?」

そこで働いていたのがあの時の奥さん。

奥さん
「あれ?笑C子ちゃん…笑」


「お久しぶりです笑」

あの日は普通に話してたけど、こういうタイミングで会うとめちゃめちゃ気まずい。

お互いにこういうのは秘密厳守が基本なので、普通に食べて、普通に帰る。

帰り際に奥さんが小声で、

奥さん
「C子ちゃんありがとね!またやろうね♡」

って声をかけてくれた。

それ以来、夫婦とは会ってないけど、

”人って外見じゃ分からないなー”

って思う今日でした。
653
2025/06/10 12:24:45 (wYyG8Sv0)
あれいいですよね〜お尻の形がよくわかりますし
ジーパンの上から撫でて脱がして下着の上からまた撫でて…もしかしたら直に触るより衣類の上から撫でた方がより感じてもらえるとか?笑
654
2025/06/07 06:47:36 (vizzVI/L)
中学生の頃。
朝、友達の家に迎えに行くと家の中から女のエロい声が。

窓からコッソリ覗くと友達とその母親(康江)がセックスしてた。
制服姿の友達とナース服を着た康江が。

友達がバックで中出しした。
それが終わると康江は外へ出てきた。

友達を無視して康江の後を付け話しかけた。

僕「オバサン、さっきセックスしてたね。」
康江「ちょっと、何言ってるの?知らないわよ。」
僕「さっき見たんだ。誰にも言わないからさ僕としようよ。」
康江「ちょっとこっち来なさい。」

僕らは木々が生えている所に来た。
康江「いい?絶対誰にも言わないでね。で、何すればいいの?」

僕に悪魔が降りた(笑)
僕「とりあえずチンコ舐めてよ。」
回りに人気が無いので下半身裸になった。

僕「オバサンの名前、康江だったよね。康江、チンコ舐めろ。」
康江「呼び捨てしないで‥」

康江はウンコ座りで、チンコの皮を剥いて咥えた。温かい舌がチンコに絡みつく。

康江は顔を前後に動かしながらフェラを。
さっきセックスしてたからか、フェラが激しい。

逝きそうだが中出ししたいので我慢した。
康江「ねえ、まだ逝かないの?」
僕「逝かないね(笑)康江、マンコ見せてよ。」

オバサンは恥ずかしながらストッキングとパンツをさげスカートを持ち上げた。
康江「これでいい?」
僕「ちゃんと見せてよ。」

僕はオバサンの後ろへ行きケツを広げてマンコを見た。
康江「やめてよ‥やめて‥」

これがオバサンのマンコ。
アナルの所まで毛が。
マンコから友達の精子が垂れていた。

どうせセックスするなら正常位でしたかった。
僕「康江、そこで寝ろ。正常位するぞ。」
僕の制服を下に敷き、康江はその場で寝た。

外で見る看護婦のエロい姿。
白ストッキングに運動靴は変態だ。

カチカチのチンコを突いた。
僕「ああ~っ‥オバサンと繋がった。マンコとチンコが。」
康江「ああんっ‥ああっ‥逝く時は外に出してね‥中はやめて‥」

僕「友達は中出ししたやん。僕も中出しするよ。」
康江「ああっ‥んんっ‥イヤ‥そんなのやめて‥ねえ、お願いよ‥」
マンコに精子があるせいかマンコがヤバいくらい気持ちいい。

僕「オバサン逝くよっ‥」
激しく突くとオバサンは声を大きくした。
康江「ああんっ‥ああんっ‥やめてぇ~っ‥イヤぁ~っ‥」
ドピュッドピュッドピュッ‥

友達の母親に中出しした。
康江「ああっ‥ああっ‥はあん‥」
オバサンの顔がエロい。

起きあがろうとするオバサンを四つん這いにさせた。
康江「ちょっと何よっ‥何するの?やめてやめてっ‥」
四つん這いを後ろから見る看護婦のエロい姿。

生々しいケツ、アナル、マンコに興奮し、そのままバックした。

康江「ああっ‥ああっ‥ああっ‥終わってぇ~っ‥」
このオバサン、学校の保健室に来てくれないかな(笑)
毎日犯すのに。

僕「康江逝く~っ‥逝く~っ‥」
康江「やめてぇ~っ‥やめてぇ~っ‥」
ドピュッドピュッ‥

オバサンとセックスができて満足。
セックスが終わるとオバサンは走って逃げていった。

また犯したいな。
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