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2026/02/14 22:00:08 (FraxL/1a)
初めての投稿になります。

身バレ防止のため、事実を少しだけ歪ませますが実話になります。

まずは私達の簡単なプロフィールから
年齢    お互い50代
交際歴   10数年(現在同棲中)
職業 私  サラリーマン
   彼女 サービス業(シフト性の勤務)
   ツレ フリーランス

事の起こりは昨年末、私達の家で宅飲み忘年会しようとツレに声をかけました。
そのツレは私の過去の彼女達を寝取ってくれた戦友ですw

しかしながら、宅飲みはおろか彼女とは初対面でした。

今まで寝取ってもらってきたのは、浮気相手の彼女だったからです。

彼女には私の性癖を去年から伝えてましたが、『私は無理やわ』の繰り返し。

彼女は社交的だしツレも社交的。
お互い話しは合うと思う!という事で強引に話を進め、宅飲み決行!

ツレには状況次第で…と伝えてありますが、彼女は相変わらず『絶対せんからね!』と、その部分に関しては若干キレ気味ながら楽しい会食は進み、もう寝ようと私達はベッドへ。

ツレは隣のリビングで来客用布団に寝てもらってからスタート。

布団の中で彼女の敏感な身体をゆっくり優しく愛撫すると、いつもの様にすぐ甘い吐息が漏れ始め、この日はツレが寝てしまう前に!と愛撫を早めに切り上げヌルッと挿入。

『ツレ君に聞こえる!アカンて!アン、アアン、ダメ』と喘ぎ声も押し殺せず身を任せたままの彼女。

ツレの方に目をやると、布団をかぶったままの無反応!
マジで寝たのか?と心配になり『ツレ君!ツレ君』とセックスしながら呼びかけると彼女が『ちょっと〜!起きたらどうするの?』と私の期待と真逆のご意見。

ご意見無用とばかりに呼び続けると、願いが叶ったのかツレ君起き上がりベッドの横へ。

ツレ君なぜか既に全裸andフル勃起w

そのような臨戦態勢を見せつけられたのであっさりツレ君にバトンタッチ。

ツレ君そのまま私の彼女に覆いかぶさりキス、彼女は戸惑いながらもキスされている。

そのままツレ君の愛撫になり、『ちょっと〜!』と言う合間に『ん…』『あん…』と甘い声も混じるようになり、既にトロトロになっている彼女へ抵抗も受けることなく挿入。

より大きくなる彼女の声、声が途切れてると思えばキスされてる、しかし抵抗しない。

徐々に『あん…』『気持ちいぃ』『あん』の連鎖になったところで、ベッド脇のフローリングで観賞してた私の足が冷え便意をもよおしてしまい後ろ髪を引かれる思いでトイレへ。

長らくトイレから脱出できなかったが、やっと治まり寝室へ向かうとバックの体勢になりツレ君はペースをあげているところ。

そのまま快楽に悶える彼女に『中に出すよ!いい?』と聞き、彼女が拒否しなかったのを了承と受け止めそのまま彼女の中へ射精。

初めて出会った私のツレとセックスし、精子を身体の中に受け入れてしまった彼女。

たまらず私も、リタイアしてリビングに戻ったツレ君のあとにそのままヌルッと挿入。

いつもより緩くなっていた彼女の膣、それが更に厭らしく感じて私も同じく彼女の中へ。

そのまま眠りにつきツレ君は明け方イソイソと帰宅。

翌朝、彼女は『信じられんし、もぉ〜!』と言っていたがまったく迫力なく怖くもなかったので、安心していました。

そんな私がいま10日間の出張にでています。

出張先で最初の夜、電話で日常的な他愛もないお喋りをしていたのですが、どういう流れからか彼女から衝撃的なカミングアウトを受けたのです。

すみません、長くなるので次に続きます。
11
2026/02/13 10:29:00 (I.sJjRMs)

私も参加型でのプレイの中で
寝取られ旦那に刺さる
体位やシチュエーションなど
教えて頂きたいです。
これはやってみてください的なやつ
初めての他人棒なので
先輩方アドバイスお願いします。
12
2026/02/13 08:58:39 (9McIyays)
私は46歳、妻の裕美は38歳。子供は居ませんが夫婦仲は良く、夜の営みも週に3回は交わっていました。愛情も性欲も満たされた幸せな夫婦でした。
ところが、ある日突然に私はEDになってしまい、大好きな妻の裸を見ても、胸を触っても下半身は沈黙したままです。
夫婦の夜はぱったりと途絶えてしまいました。
妻は優しく微笑んで「大丈夫よ、そのうち治るって」と慰めてくれました。
でも私は妻が深夜、布団の中でこっそり指を動かし息を殺してオナニーしていることを知って、胸が締め付けられるような罪悪感に苛まれました。
それでも私は性欲だけはあり、寝取られ系のAVを一人で見ていると、わずかながらペニスが反応して完全には勃たないけど射精はできて、その映像が私に残された性欲の唯一のスイッチでした。
ED発症から半年が経ったある夜、私は意を決して妻に「俺が裕美を満足させられないなら…他の男に抱いてもらうってのは、どうかな。もちろん、身体だけの割り切った関係で」と言うと
妻は最初、目を丸くして「バカじゃないの?」と笑ってました。
でも私が「オナニーしてるの、知ってるよ」と静かに言うと彼女の笑顔が凍りつき長い沈黙が流れた。
私が更に「実は…寝取られAVを見ると、少しだけ勃つんだ。裕美が他の男に抱かれて、喘いでいる姿を見たら…俺のEDが治るかもしれない」と続けると
妻は俯いたまま小さな声で「……本当に、いいの? 私が他の男に抱かれても…」と清楚で控えめな妻が言った
私が「うん…身体だけで割り切って抱かれるなら、いいよ」と言うと妻は深く息を吐いて、決意したように頷いて「……分かった。頑張ってみる」と承諾してくれました。
翌日、SNSで募集をかけたら驚くほど多くの男性から連絡が来た。妻は写真とメッセージをじっくり見て自分のタイプの男性を一人選び、日曜日にホテルで会うことになりました。
日曜日にホテルに着くと、妻とその男はまず一緒にシャワーを浴びた。
ガラス越しに妻の白い肌に男の手が這うのが見え、私は興奮した。
シャワーから上がると妻は恥ずかしそうにベッドへ。
男は優しく妻の脚を開き、舌を這わせ始めると「あぁ~…」と妻の喘ぎ声が聞こえ、妻のクリトリスはすぐに充血して硬く尖り、愛液が滴り落ちてました。
男の指が膣内をかき回すたびにくちゅくちゅと淫らな音が響き、妻は背中を反らせて甘い喘ぎを漏らしてた。
次に妻が男の前に跪き、熱くなった肉棒を口に含み、舌を絡め、喉奥まで咥え込むと男のものは見る見るうちに鋼のように反り返った。
妻は私に背を向け、男の上に跨がり恥ずかしそうに腰を沈めると濡れそぼった膣口が太い亀頭を飲み込んでいくのが見えた。
愛液にまみれた巨根が黒光りしながら根元まで埋まっていく光景は最高に興奮しました
「あっ!…凄い奥に当たってる!」と言って妻は恥じらいを捨て、激しく腰を振り始めた。
パンパンと肌と肌がぶつかり合う音が聞こえ妻の豊満な乳房が上下に揺れ、快感に顔が紅潮してました。
「あぁんっ! ダメ…もう、イキそう…!」と妻が痙攣を始めて、妻の膣が激しく締まり、男を強く締め付けた瞬間、男も耐えきれなくなったようで
「奥さんのマンコすごく締まる…! 出るっ!」と呻き、男は妻の最奥に熱い精液を大量に注ぎ込んでた。
妻も全身を震わせ、絶頂の波に飲み込まれびくびくと痙攣しながら、男の胸に倒れ込んでいた。男は満足げに礼を言い、静かに部屋を後にしました。
その夜、家に帰った私たちは無言で抱き合った。妻の喘ぐ顔、濡れた秘部、他の男の精液を受け入れた膣を思い出すだけでペニスがじわじわと硬さを取り戻して、半勃ちのペニスを見た妻は嬉しそうに口に含み、優しく舌で愛撫してくれました。
温かい口内に私は久しぶりに射精しました。
それからも妻を何人にも貸し出し、回を重ねるごとに段々と私のペニスは硬さが戻ってきました。
妻も他の男に抱かれ欲求不満を解消しながら、同時に私のEDを癒す薬になってました。
今では、妻に挿入出来るほどに回復しているが妻の耳元で「また…誰かに抱かれて、俺に見せてくれる?」と聞くと妻は恥ずかしそうに頷きながら、妖しく微笑んでます。
13
2026/02/12 07:20:24 (64gWKAoN)
私は46歳の会社員で妻の好美は41歳で清楚で長い黒髪をいつもきちんとまとめ、ワンピース姿の似合う熟女でパート先でも男から誘われる事も多くて断るのが大変だと愚痴をこぼしてる。
ベッドの上でも恥じらいが強く、明かりを消してセックスしてる、声を出すのも小さな吐息程度の妻です。
そんなセックスも15年目も経つとすっかりマンネリになって、新しい刺激を求めて私はある夜、出張の性感マッサージ師を自宅に呼んだ。
妻には「疲れを取る普通のマッサージだよ」と嘘を言って、私の次に遠慮する妻をマッサージを受けさせた。
私は妻に内緒で寝室に小型カメラを仕掛けた。
好美は薄いキャミソールとショーツ姿でベッドに横たわり、緊張した面持ちで「本当に大丈夫?」と何度も私に確認した。その清楚な恥じらう姿に、私の期待は高まってた。
私は隣の部屋でモニターで見てると、マッサージ師の手がオイルと共に背中を滑り始めると、妻の肩が小さく震えてた。
徐々に腰、太ももへと下がり、内腿に触れた瞬間、好美の口から「んっ…」と小さな声が漏れて
「だ、だめ…そこは…」と恥じらいながら体をよじるがマッサージ師の指は容赦なく秘部へと進み、巧みな愛撫に普段は決して見せない妖艶に喘ぐ姿と甘い喘ぎがこぼれ始めた。
「あっ…いや…夫が…」と抵抗する声は次第に弱まり、やがて指が膣深くに入り、Gスポットを的確に刺激すると、好美の清楚な顔が一変し、眉を寄せて口を半開きにし、「あぁんっ! だめぇ~…!」とこれまで聞いたことのない大きな声で喘でた。
やがて体を激しく弓なりに反らし、透明な潮を勢いよく噴き上げながら絶頂を迎え、連続する快楽の波に耐えきれず、意識を失ってた。
普段の清楚で控えめな妻が、こんなにも淫らに乱れる姿に、私は震えるほどの興奮を覚えた。
数日後、私は勇気を出して好美にその動画を見せると最初は顔を覆って「見ないで…恥ずかしい…」と泣きそうだったが、再生が進むにつれ妻の瞳が潤み、頰が紅潮していくのがわかった。
「私…こんな顔、していたの…?」と恥ずかしそうに囁きながら、私の胸にすがりついてきて
清楚で恥じらい深い妻が、画面の中の自分を見ながら「もっと…激しくして…」と私を求めてきた。
妻の体は驚くほど敏感になり何度も絶頂を迎えてた。
私も妻の秘められた一面を知ったことで、かつてないほど燃え上がって妻を抱いた。
今はマンネリは完全に消え、夫婦の夜は充実してるが今度は知らない他人棒に喘ぐ姿を見たいと私は思って寝取らせ計画を考えてる。

14
2026/02/10 21:02:47 (oAE2ULDt)
今までの成り行きは過去の報告を読んでみてください。
今日の18時にりえの部下のS君が車を買って納車に俺とりえは同行して納車を済ませてきました。
何故俺もかと言うと俺の連れの車屋で買ったからです。
俺が車好きって事もあり、りえを通してS君から相談があり話を進めていました。
りえとS君、M君共に前回からは遊びもなく久しぶりの仕事以外での接触です。
連れから簡単な車の説明してもらい車を受取りりえを助手席に乗せて退店。
S君は仕事でたまにハイエースなども乗ってるので運転は大丈夫かと。
俺は仕事があるからと嘘をついて別れました。
俺はそのまま帰宅してシャワーを浴びて買って帰った弁当を食べながらくつろいでいます。
りえ達もファミレスで夕食を済ませて少しドライブ中らしい。
俺はいつもの俺とのドライブみたいにしたら?ってLINEしたらりえは もうそんな感じ!と。
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2026/02/08 17:59:18 (589AIpt4)
子育ても終えた50代夫婦です
飲み友の中に30代のお兄ちゃんがいるんですが
20以上離れた妻のことがどストライクと言うので
スレンダーで貧乳だと女の程よい脂肪感がゼロだと言ったんですが
それがまたイイと言うので家飲みした時にダメ元で口説いてみろやっと
けし掛けてみたところ食器を下げに行った時にホントに抱き締めて
キスしました!妻も驚いて固まった感もあったかも知れませんが
拒むわけでもなく一応大人なキスをまぁまぁな間して
その際に胸も触っていて事後、密かに覗きに行ってた私に
胸も触ったよ!っと自慢げに言ってました
やはり明るいイケメンは得だよなぁ
16
2026/02/04 18:48:45 (ht30EQK5)
彼女40歳。昔好きだったという(結局セフレ)男性と今会っています。
経緯として、彼は三重出身なのですが、研修でこちら大阪まで本日来ていて17時過ぎには終わるのでその後に飲みに行くことになったとか。
1時間くらいに前に彼女と電話で話したら、車で向かっていて、私は飲まないからと返事…
多少の寝取られ性癖はあるものの、胸騒ぎしかしません。ただでさえ妬くシチュエーションに車でとなるとどこに行くのか…
終電は奈良発でも22:30頃。
そのまま家まで送るのか、それとも…
連絡をこまめに欲しいと伝えましたが、あやふやな返事でした…
居ても立ってもいられません…
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2026/02/03 07:03:48 (Wg5galPj)
俺は51歳、妻は46歳。年齢のせいで最近中折れが頻発し、妻が欲求不満になってるようで俺に隠れてオナニーしてるのを知ってしまい、他人棒を与えることにしました。
でも知らない男に抱かせて病気を貰うのは怖いので、健康で信頼できる知人や近所の助平爺を選んで貸し出してます。
最初は一泊だけの予定で貸し出してましたが、妻の反応が良くてエスカレートして先日、初めて一週間の貸し出しをしてみました。
最初に妻に一週間の貸し出しの話しをすると「一週間も? そんなの嫌よ!」と拒否したが、妻と仲の良い友人の名前を出すと「彼なら…まあ、いいわ」と承諾してくれました。
その友人は宅飲みをよくしていて、妻とも仲が良くてバツイチで、酔うと妻を抱きたいと冗談半分に言ってるので話しをすると喜んでた。
貸し出し条件は動画撮影のみ頼み、後は好きに妻を使っていいよと言って貸し出した。
貸し出し初日から短い動画が何本も届き、俺は興奮と嫉妬で胸が熱くなった。
動画を見ると妻は到着早々に下着姿にさせられて、黒いレースのブラとパンティー姿で友人の前に跪かされて友人の俺のより太く長いペニスをフェラしてた。
妻はベッドに押し倒され、友人の巨根がゆっくり挿入されると「あっ、大きい…当たってる!」妻が喘ぎ腰をくねらせ、友人も容赦なく突き上げ何度も妻をイカせ、正常位からバックに体位を変えて尻を叩きながら激しくピストンしてた。
中出しされた妻のマンコから白濁の精液が溢れ出て、ピンクの花びらが収縮する様子まで鮮明
にアップで撮影されてた。
俺は画面を見ながら、嫉妬で胸が痛んだが、股間は久しぶりにフル勃起した。
妻は一週間の間は下着姿で友人が欲情したら即セックスしてた。
朝食後に挿入されて逝き、昼間からシャワーを二人で浴びてセックスしてた…
夜はもちろんベッドで何度も逝かされてた。
初日は恥ずかしげだった妻が、三日目には自ら友人の股間に手を伸ばし「もっと欲しい…」と囁き、騎乗位で腰を振り巨根を味わってた。
中出しの回数は数え切れず、毎回マンコから精液が流れ出るアップショットが届いた。友人は時には玩具を使い、バイブで妻を責め立てた。
妻の体は汗と愛液で輝き、俺の知らない快楽に満ちた表情を見せてた。
帰宅した妻は頰を赤らめ、俺に抱きつき「あの人、すごかったわ…また抱かれたい…」その言葉に俺の心臓が激しく鼓動した。
バイアグラ等は心臓疾患で飲めない俺には、妻を満足させる術がないので、次はもっと長い期間にしようと考えてる。
これからも妻の体が他人棒に開発されていく姿を、動画で堪能する日々が続きそうです。
18
削除依頼
2026/01/31 14:49:26 (I1WYOZrn)
私が34歳の時に妻が交通事故でなくなった。
残された小学生の子供を学童保育の先生に預けて仕事をしてると、段々とその年上の44歳の先生と仲良くなって再婚した。
彼女はバツイチで再婚した初夜に抱くと清楚な外見とは裏腹に、脱いだ身体は熟れた色香を放っていた。
柔らかな肌、程よい肉付きの腰回り、四十路とは思えぬ美しい陰唇。
毎晩激しく交わり、女盛りの身体を私が貪った。
そんな生活が半年続いたある夜、彼女が秘めた願望を俺に告白した。
その告白は「私はマゾで調教されて輪姦されたいの」と驚く内容だった。
今まではマゾの性癖を隠して俺に抱かれてたようで、我慢出来ずに告白したらしい。
俺は彼女の願いを叶えることにして、ネットで専門の調教師を募集して月に2度の約束で調教されるのを許した。
調教の時は俺も同席して見てると、調教専用の部屋で妻は浴衣姿で荒縄で縛られ、乳房を強調された緊縛姿は妖艶そのものだった。
四十路の熟れた身体が時には二人の調教師に共有物の様に扱われ、電マやローターで何度も絶頂させられ、ついには潮を噴く姿に俺は興奮して見てた。
電マで逝かされた後は調教師の巨根を喉奥まで咥えて、口に出されたザーメンを残さず飲み込む姿に絶句したと同時に強烈な興奮を覚えた
そして調教師の巨根が挿入されて、妻は夫の目前で他人棒で犯される背徳感に泣き悶えた
挿入はコンドーム着用が条件だったため中出しはされなかったが、二人の調教師に前からと後ろから挿入されて弄ばれる妻の姿に俺は勃起して見てた。
最後は白目を剥き、マゾの悦びに染まっていく妻は信じられないほど艶めかしかった。
調教後、シャワーで身体を清めた妻が「今夜はこの汚れた身体をあなたの精液で浄化して下さい」と言って帰宅した。
その夜、散々犯された膣を私のペニスで掻き回して妻の膣を上書きしました。


19
削除依頼
2026/01/30 21:24:11 (vkkQrYFe)
会社の後輩の竹下君を家に招いての宅飲みした。酒が進むにつれ話題は自然と下ネタへ。
俺が「早く恋人作れよ。どんなタイプがいいんだ?」と聞くと、竹下は冗談めかして「先輩の奥さんみたいな人がいいです」と答えた。
妻も酔った勢いで「竹下さんなら、抱かれてもいいわよ」と笑うと、竹下が本気になり「先輩、奥さんを抱いてもいいですか?」と尋ねてきた。
俺も酒の力で「今夜一度だけなら、いいよ」と許してしまった。
竹下は喜んで妻に抱きつき、ブラウスのボタンを外し淡いピンクのレースブラジャーの中に手を入れ、乳首を優しく弄る。
妻の乳首が固く立ち上がり、妻の息が荒くなってた。
竹下はさらに背中を撫で、太ももを舌が這い上がり、クリトリスをそっと舐め上げると妻の体がピクンと反応して「あぁ~竹下さん、気持ちいい~」と甘い喘ぎ声が漏れた。
妻は竹下の勃起したペニスを優しく口に含み、舌を絡ませながら上下に動かし「あぁ……竹下さんの、おちんちん大きくて立派よ……」と囁く。
竹下は「奥さんのフェラ、気持ち良くてイキそうです」と腰を震わせ、妻の口内に射精した。妻は濃厚な精液を一滴残さず飲み干し、満足げに微笑んだ。
射精後も硬いままのペニスを、竹下は妻の膣に遠慮なく挿入して膣奥まで突き上げると妻は髪を振り乱し「凄い!奥に当たってる!もっと、もっと突いて!」と大きく股を開き、巨根を受け入れてた。
淫乱なメスに変身した妻の姿に、俺の興奮が高まった。
竹下が「奥さんのオマンコ、凄く締まる!もう出そう!」と喘ぐと、妻も「竹下さん、私もイキそう、イクっ…イクっ!イッちゃう!」と痙攣しながら「お願い、中にちょうだい!」と懇願すると、竹下の腰の動きが速まり「出るよ!」と叫んで妻の中に射精して果てた。
事後、妻は「やっぱり若い子はいいわね」とニッコリ笑い、竹下のペニスを丁寧に綺麗にしてた。
竹下が俺たちに礼を言って帰った後、俺は妻に「また竹下とやりたいか?」と聞くと、妻は「あなたがいいなら、またしてみたいわ」と答えた。
寝取られ癖のある俺は、あの妻の喘ぐ姿が忘れられなくて次回の機会を密かに計画している。


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