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夫婦のSEX・夫婦の営み

※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください
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2026/02/09 19:16:04 (m23dLpzu)
高校2年のとき、近所のアパートに住んでる女子大生のお姉さんで童貞卒業、そのお姉さん、大学3年生だったけど、今でいうパパ活で百戦錬磨、おっさんばかりじゃなく、たまにはウブな男の子を仕込みたいと俺が狙われたようだった。
愛撫の仕方からクンニの舌使い、腰の入れ方振り方までお姉さん好みに仕込まれた。
おかげで大学に行ったら、臆することなく女の子を口説けたんだけど、どうも俺が気に入った女の子には相手にされず、先輩女子大生にモテて、複数の先輩の共同彼氏みたいにされた。
時には3Pもあって、夢のような大学前半だった。

しかし、先輩たちはみんな卒業、大学3年になる前の春休みには、卒業していった先輩のバイトを引き継いで、スーパーマーケットでバイトするようになった。
どうやら、先輩がパートさんたちに何か吹き込んだようで、パートのおばちゃんたちにモテモテ、初めては保谷世代のおばちゃんとセックスして、熟女の味を覚えた。
緩んだ女体の見た目は残念だけど、慣れるとそれさえもエロく思えて、使い込まれた女体の味わいは、ピチピチ女子大生とは違う、深い味わいに気付き、最高で57歳のおばちゃんとも寝た。
大学の3~4年で、十数人のおばちゃんと生えたけど、そのうち3割くらいは五十路で、生入れ中出しだった。
四十路のおばちゃんの方が、エロさは上だったけど、現役の既婚者だからゴムハメだった。

結局、性体験ばかり豊富になって、まともな恋愛経験なしに社会に出た俺は、就職先でも女上司と不倫、四十路の妖艶ボディ登れた。
ある日、上司とラブホに行ったとき、ロビーですれ違ったカップルと一瞬目が合った。
女は短大卒同期の庶務課のマドンナと言われてた宮崎あおいに似た美貌OLで、男はその四十路上司だった。
あの清純派マドンナが、脂ぎったポマード上司にネチネチされたのかと思ったら、興奮した。
その1年後、なぜか俺とそのマドンナが二人で出張することになって、しかも4泊5日のかなりの長丁場、結構な遠距離なのに社用車出張で、車好きな俺は苦痛ではなかったが、MT派の俺は社用車のATは退屈だった。

車という密室に若い男女が二人きり、しかも4泊、マドンナ同期だったけど、ラブホの一件から手を出すのは躊躇われた。
出張の最終の夜、宿泊先で二人で夕食、いつものようにビール飲んでたら、マドンナが俺の横に来て、
「お互い、不倫は清算しない?せっかくだから、中年の浮気相手で見に着いたエッチテク、披露し合わない?」
この夜、初めての地の嫁となるマドンナとハメた。
清純派マドンナは、脱ぐと結構なエロボディで、23歳とは思えぬ熟女並みの色気を放った。
中年男性との性行為で、女の悦びを知っているからなのだろう、所作や仕草も熟女並みの艶っぽさだった。

マドンナのマンコは、ざらつき、絡まり、うねりとも絶品で、まるで経験豊富な五十路熟女のようだった。
長らく中年チンポに支配されてたマドンナは、硬い硬いと若いチンポに夢中になった。
俺たちは、お互いの身体に夢中になった。
俺27歳、嫁25歳で結婚、今年、結婚して15年を迎えた。
子供を二人産んだ嫁だったが、今でも嫁は名器。
Gスポットを突いてやると、強烈に締まる。
根元から先っぽにかけて、精液を搾り取るようにうねるから、射精を我慢す??のに必死になって動けなくなる。

そして、イクとウネウネの動きから、キュキュと締まり、我慢できずに射精させられる。
メスが繁殖するために、子種を搾り取るような感覚なのだが、嫁は、
「そりゃあ、お気に入りのオスと交尾してるんだもの、お気に入りのオスの遺伝子を欲しがるのはメスの本能でしょ。アソコも本能でそうなるんじゃない?」
と言われて以来、お気に入りのメスを確保したオスとしては、お気に入りのメスを悦ばせなくてはと、嫁をヨガリ狂わせてる。
四十路になったとは思えない宮崎あおい似の清純そうな可愛い嫁が、大股開いて乳揺らして、ヒイヒイと卑猥にヨガる姿を見たいがために、背中に汗しながら必死で射精を我慢してる。

嫁と関係するようになってからも、数人のパートと関係を持ってたけど、一度嫁のマンコを味わうと、ふつうのまんこじゃ中々イケ無くなってしまい、不倫相手とはフェードアウトしていった。
嫁は、中年オヤジから性の高等教育を受けたのだろう、イキ方を知ってた。
男としては、男がイク直前に女がイッてくれると、それを見ながら射精出来て最高にうれしい。
嫁のセックステクは、自分のイキ方を知ってて、俺をイカせる直前に絶頂に達するテクを持ってる。
仰け反って、眉間にしわを寄せて、痙攣しながらイク可愛い顔した嫁を見ながら、射精に至るのは至福の時間だ。
俺たち夫婦は、夫婦以外のセックスだと満足できないから、浮気は絶対にないと断言できる。
幸せな結婚生活は、満足できる性生活にあると俺は思っている。
1
2026/02/09 15:10:23 (CaG2J83R)
単身赴任で海外に2年いました。
今年、本社に戻って来て妻との生活が
戻って来て、暫くして妻とセックスをした時の事です
最初、妻にキスして舌を絡め、胸を揉み乳首を舐めたり吸ったり
そして、私が妻の足を広げてマンコを舐めると
妻は喘ぎ声を上げ始めました
久しぶりで興奮しているのだと最初は思っていたのですが
私が攻め続けると妻は体制を変えて私のチンポを咥えると
フェラを始めたのですが、2年前とは違って
凄く上手で気持ち良かったのです
もともと妻はフェラが嫌いで俺が頼んでも中々してくれなかったのに
今回は自分から咥えて舌を使ったり深く咥えたりと
2年前とは大違いでした
私がクンニしながら攻め続けると妻のフェラも激しさをまし
俺は我慢出来なくなり妻にイキそうと言ったのですが
妻は咥えたチンポを離すどころか余計激しくフェラしました
俺は我慢出来なくなり妻の口の中に大量の精子を
出してしまい妻は気にする様子も無く搾り取るように
精子を抜いてくれました
俺は正直、驚きました。
今までに絶対に口の中に射精する事は許して
くれなかったのです。気持ち悪いから嫌だと言って
そんな妻が平気で口の中に射精させて知らん顔
その後も俺のチンポを咥えて元気になると上に跨り挿入
これもそうです、2年前なら絶対に自分が跨り
挿入する事など一度も無かったのです
セックスを続けると今までにない妻の顔が見えてきました
最後は妻の中の上に射精しましたが妻はなぜか
射精した後のチンポを口に咥えてお掃除フェラ
こんな事は今までになかったのです
俺は頭の中でこの2年間に絶対に妻は他の男性と
浮気して仕込まれたのだと思いました
2
2026/02/04 11:46:37 (//XAx37c)
夫婦生活セックスする様子を会社の後輩に撮影してもらいました。
これは何年も思い続けた僕の願望でした、でも流石に勇気がいりました妻には変態扱いされ数日話もしませんでした。
その後は少しずつ話合いを続けますが妻は家を出る離婚するとまで言い出したのです。
これはまずいと思いその話は禁句になり数日後また元の生活の戻りました。
でも僕の心内にはやはりどうしても撮影していのです。
それから2年が過ぎ僕のアソコが起たなくなったのです、原因はストレスからでした
心配した妻が温泉にでも行こうと言ってくれ連休に温泉へ。
久々の旅行に少しは気分も和らぎました。
連休で人出も多く賑わっていました。
2泊3日の日程でしたので次は田舎の温泉地へ、行くとそこに混浴があったのです。
妻は混浴は無理だと思いながらも誘ってみると、恥ずかしいけど入っても良いよと言ってくれたのです。
驚きでした。
3
2026/02/03 19:29:52 (MpvyMffy)
中学の同級生だった元妻とは、高校1年で初体験して付き合ったけど、俺が大学進学で上京して別れました。
卒業して戻り、再会して焼け木杭に火がついて、25歳同士で結婚しました。
再会して、お互いセックスのやり方が変わってて、離れている間に他の人とハメた形跡を感じてました。
俺は、東京で彼女を作ろうと思ったけど、バイト先のいなげや(スーパーマーケット)で、四十路のパートさんとの過ちで熟女の味を知ってしまい、その熟女とは週2回ほどハメるようになりました。
そのほかにも、もう一人四十路のパートさん、そして五十路の店長の3人と関係してました。
店長は旦那が単身赴任だったから、結構頻繁にハメまくってました。

帰郷して元妻と結婚して10年の頃、つい、五十路の女課長と不倫、閉経した課長に中出ししてたら、不倫2年で中出し精液で課長の旦那にバレて、課長は再構築になったが、俺は離婚になってしまいました。
37歳で独身に戻り、当時小3の娘は元妻に進健が行きました。
俺は実家に戻った元妻の生活圏から新幹線の駅を挟んで反対側へ越しました。
そして、職場のもう夫婦の営みは卒業したような五十路女上司数人と中出し不倫を再開しました。
それだけでなく、離婚して暫くして週末通い始めたスナックの五十路ママと、金曜の夜に店が終わってから、ママのマンションでしっぽりとハメるようになってました。
五十路熟女は、中出しOKなのと、やっぱり経験から来る熟した性技と性感、解放された羞恥心、普段の姿とは裏腹に、ホテルに入るとただの発情した一匹のメスになるのがいいです。

一昨年、元妻と11年ぶりに再会しました。
娘がいるから連絡だけはとれる関係でいたが、娘が成人すると連絡があり、会う約束をしました。
まずは元妻と二人で会ったら、当然のようにラブホに向かい、48歳同士で身体を重ねました。
元妻は、年頃の娘がいるから、再婚はしないでいました。
再会して、久しぶりのセックスは燃えに燃えました。
やっぱり元夫婦のセックスは最高で、復活した夫婦の身体の関係は、なかなか切れなくて、今も続いています。

夫婦時代に飽きるほど愛し合い、お互いの身体を貪り合った仲だから、不倫騒動で離婚したとて、11年の月日が全てを洗い流してくれました。
そして、肉体関係が復活し、11年前とは違う、濃いセックスを楽しんでいます。
今、復縁するかどうか迷ってるところです。
職場の女上司との不倫は、上司の定年退職で、昨年最後の一人が去って行きました。
そして、スナックのママは今年還暦、今年いっぱいでスナックを閉めることになっています。
だから俺は、スナックの閉店に立ち会い、息子夫婦のところに行くママを見送ったら、一人で過ごす最後の年末年始にして、元妻と復縁しようかと考えていました。

先日、元妻にそのことを伝えようとしたら、元妻が先に口を開きました。
「今、娘は大学4年、4月から新社会人、もう、一人前なのよね。だから私、田舎に引っ込もうと思うの。実家には77歳の母が一人、向こうにスーパーの求人があるから、受けてみようと思うの。」
どうやら、今度の年末年始、一人で過ごす最後とはならないようでした。
「そうか…それもいいかもしれないなあ。お前の実家、程々の田舎で、ド田舎じゃないし、暮らしやすいかもな。」
「それでね、娘のことなんだけど、何か困ったことがあったら、あなたを頼るように言ってあるから、よろしくね。」
「ああ、もちろんだとも。お前も、困ったことがあったら連絡して来い。俺で力になれるなら、力を貸すぞ。」
「ええ、ありがとう。」

別れのカウントダウンが始まった元妻を抱いたら、帰宅したとき涙がこぼれました。
ついに、元妻と別れるときが来たのです。
娘が独立の準備ができたら、元妻と最後の夜を過ごす約束をしてきました。
おそらく、元妻を見送れば、二度と会うことはないでしょう。
元々、赤の他人に戻って11年間離れていたわけだし、俺も元妻の幸せを祈りながら、笑顔で元妻を見送ろうと思います。
そして、それまでの間、束の間の愛を燃やしましょう。
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削除依頼
2026/02/02 16:53:10 (PyFyNmZV)
私達は関西在住の51歳と48歳の夫婦です。

妻は清楚系で職場の仲間からもよく褒めてもらえるくらいのそこそこの美人妻です。

昔から妻は、ややマゾ気質でもあったので数年前からSMのようなことも始めました。
最初はリモコンバイブを入れて外出する事から始まり、少しづつ夫婦間のプレイは進展していき、緊縛プレイ、蝋燭、浣腸、アナル、ピアス…妻のマゾ気質もどんどん成長していきました。

そして次の段階として、妻に他人棒を与える事を決意し、その事を妻に相談したところ、最初は『それだけは絶対に嫌や。他の人としても気持ち良くなれない』と断固拒否。
しかし私は彼女が押しに弱い事を25年前から知っている。いつものようにゴリ押しすれば彼女は必ず受け入れると確信していました。
そのことから妻には内緒でナンネットで単独さんを探していました。
そしてそこで出会ったのが20歳の童貞君。彼とはメールで入念に打ち合わせをして、“妻は他人棒が初めてだという事”や“SEXが始まればど淫乱に変貌する事”を伝えました。
妻には考える時間を与えない為、前日までひた隠しにして、前日の夜『明日、20歳の童貞君と会う事になってる。ホテルの予約もしてあるので、キャンセル料が高くつくから、とりあえずホテルの部屋で会うだけ会ってみよう。そこで決めればいい』と説得して、妻は渋々でしたが会う事を了承しました。

当日は予約しておいた京都駅直結のホテルの部屋に妻を待たせておいて、ロビーで彼と待ち合わせをしました。
そこに現れた彼は、まだあどけなさも残るどこにでもいそうな青年。名前はタケル君。『この子なら妻は必ず堕ちる』と確信し、挨拶もそこそこに彼を部屋に案内しました。
部屋のドアを開けて2人が顔を合わせた瞬間、妻とタケル君は緊張のためか、それともこれから始まる淫靡な時間を想像したのか、顔を真っ赤にしていました。
部屋に入り、タケル君をソファに腰掛けてもらい、その隣に妻を座らせて、3人で10分ほど会話を楽しみました。
まだタケル君が女性と付き合った事が無いという話しの時に『これから先のために、タケルくんにキスの仕方を教えてあげたら?』と声をかけると、妻は腹を括ったようにタケル君の唇を奪い、そこからは何かが弾けたように貪るようなキス。かなり興奮しているのか自然に妻の手はタケル君の短パン越しにペニスを撫で回していました。
『触ってばっかりじゃなくて、若いチンポを見せてもらえよ』と声をかけると、恐る恐るタケルくんの短パンをずらすと、カチカチにいきり立ったペニスが出てきました。
妻はその若いペニス眺めながら、再度緊張の面持ちで眺めながら、何かを迷ってる様子だったので、『このままじゃタケル君が可哀想だから、口で気持ちよくしてあげて』と伝えました。
妻はその言葉を待っていたかのように、そのカチカチのペニスを咥えると、そこからは丁寧に丁寧にペニスを舐め、金玉に吸い付き、アナルまで舌を這わせていました。
あとで妻にその時の気持ちを聞くと、『もう始まってしまったから、楽しもうと思った』そうです。

私は妻にはもっと本気で楽しませる為にも、2人を部屋に置いて、部屋を出てコンビニに行きました。
30分ほど時間を潰して、部屋の前まで帰ってくると、ドア越しに妻の喘ぎ声が漏れ聞こえてきました。
ゆっくりとドアを開けて部屋の中を覗くと、妻は四つん這いになり後ろからタケル君に突かれながら、恍惚の表情を浮かべています。私は物音を立てないようにゆっくりとベッドに近づきました。そして妻がやっと私の存在に気がついたとき一瞬驚いた表情を見せましたが、私が優しく微笑んであげると、『あー、ごめんなさい…あー、イクっ』と叫びながら、一気に果て、その後も何度も何度もイキながら快感に溺れていきました。

その姿をソファに座って眺めていた私は、とうとう我慢出来なくなり、ズボンを脱いで妻の顔の近くまでペニスを近づけました。早く入れてと言わんばかりに口を開ける妻の口に、彼女の慣れ親しんだペニスを入れ、妻の上下の口をタケル君と私のペニスで塞ぐ“串刺しプレイ”が完成しました。
若いペニスに後ろから犯されながら、旦那に口を犯される妻。彼女はペニスを咥えながら必死に何かを叫んでいますが、私には全く何をいってるのか分かりませんでした。後に妻にその事を話したら『興奮し過ぎて余り覚えて無いねんけど…脳が気持ち良すぎてヤバいと思ってた。だからヤバいを連呼してたんやと思う』と、その時のことを思い出して、また顔を真っ赤にしながら言いました。
『童貞を貰った優越感と、2人の男性に犯される被虐感を同時に味わったやん…あの快感はもうやめられへんかも…』
妻はまた一つ成長しました。
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